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ヤマレコ

記録ID: 1825661 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走白山

【令和元年を白山で祝う】御前峰〜大汝峰

日程 2019年05月02日(木) [日帰り]
メンバー
天候ガス→10時から快晴、ただし爆風
アクセス
利用交通機関
車・バイク
白山公園線は別当出合登山口まで開通しています
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間23分
休憩
2時間30分
合計
11時間53分
Sスタート地点05:1405:20別当出合05:2106:02中飯場06:0306:41別当覗06:4207:18甚之助避難小屋07:1907:39南竜分岐07:4908:44弥陀ヶ原・エコーライン分岐09:08白山室堂10:0511:00白山11:1211:37山頂池めぐりコース分岐11:4111:43お池めぐり分岐11:49大汝峰南・中宮道分岐12:0912:26大汝峰12:5613:24大汝峰南・中宮道分岐13:31お池めぐり分岐13:3213:35山頂池めぐりコース分岐13:3613:59白山室堂14:1017:07別当出合17:07ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
南竜分岐付近から直登でエコーラインに上がり、トラバース〜12曲がり〜クロボコ岩は通っていません。雪が繋がっているうちは、落石や滑落のリスクを減らすためにこのルートがベストかと思いました。帰路、室堂から中飯場付近までGPS切れてましたがこの区間は往路と同じです。
コース状況/
危険箇所等
中飯場から上は全て雪道。別当覗から上は基本残雪期直登ルート。南竜分岐から黒ボコ岩へのトラバースはトレースがありますが、雪が繋がっているうちは、分岐右側、南竜馬場方向に少し進んだところから斜面を直登してエコーラインへ至ったほうが、落石の心配も少なく、安全かと思います。
御前峰は石段と雪のミックス。大汝峰は夏道が急斜面の雪面となっている場所があり、バリ迂回路あり。ピッケル使用しました。
朝方は締まっていた雪面、昼過ぎにはかなり緩んできましたが、持参したワカンは使用せず、12本アイゼンをずっと履いていました。
その他周辺情報市ノ瀬の永井旅館、営業中でした。日帰り湯600円
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 半袖シャツ 長袖インナー ソフトシェル メリノタイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 ライトダウン 雨具 ゲイター バラクラバ 毛帽子 予備靴ひも ザック ザックカバー アイゼン ピッケル ワカン 昼ご飯 行動食 飲料 水筒(保温性) ガスカートリッジ コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト カメラ

写真

【ダイジェスト・大汝峰から】令和のはじまりを白山で祝う
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【ダイジェスト。白山室堂】奥宮祈祷殿の鳥居は、まだ笠木に手が届きます
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【ダイジェスト・御前峰】室堂平は一面の雪原
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【ダイジェスト・御前峰】令和元年初登頂
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6
【ダイジェスト・御前峰】白山山頂からのゴールデントリオ。白山比弯声勹宮・男前な別山・白山室堂
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【別当出合登山口】ビジターセンター周辺の雪はほとんどなくなりました
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2
【別当出合登山口】ガスガスの中ですが晴れ予報を信じて出発
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【砂防新道】歩き出しがここまでガスってるのははじめてかも。ここ、真冬にいたが外されていますが、板のない鉄骨一本橋を渡っていく方もいる
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【砂防新道】やっぱり高さ17メートル。板があれば平気だけど・・、板なかったら自分には無理
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【砂防新道】最初の試練の石段。息が切れます。ここは雪ありません
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【砂防新道】はじめのうちは雪はあったりなかったり
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【砂防新道】幻想的な・・、ブナの森
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【砂防新道】中飯場から上は全て雪道です
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【砂防新道】しばらくツボ足で歩いてから急登の手前でアイゼン装着
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【砂防新道】2〜3人、前後しながら登ってます。年配のスキーヤーの方は、もしかしたら先日金剛堂山でお会いした方かもしれません
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【砂防新道】ときおり青空が覗きますが、まだこの時間帯はほぼガスっていました
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【砂防新道】ご来光
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【甚之助小屋】一階部分は埋もれていますので、屋根裏の冬季入口からの出入りですね。トイレ側の屋根はまだ未補修でしょうか、あまりよく確認しませんでした。
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【甚之助小屋】一階部分は埋もれていますので、屋根裏の冬季入口からの出入りですね。トイレ側の屋根はまだ未補修でしょうか、あまりよく確認しませんでした。
【砂防新道】甚之助小屋から上に直登していると、うしろから名前が呼ばれました。山友のSさんでした。令和のはじめに白山目指すって類は友を呼ぶです。
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【砂防新道】甚之助小屋から上に直登していると、うしろから名前が呼ばれました。山友のSさんでした。令和のはじめに白山目指すって類は友を呼ぶです。
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【南竜分岐〜エコーライン】この日はすでに黒ボコ岩への砂防新道正規ルートにトレースが伸びていましたが、急斜面のトラバースや落石のリスクを避けるため、南竜分岐近くからエコーラインの途中へ直登する冬季ルートを選択しました
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【南竜分岐〜エコーライン】この日はすでに黒ボコ岩への砂防新道正規ルートにトレースが伸びていましたが、急斜面のトラバースや落石のリスクを避けるため、南竜分岐近くからエコーラインの途中へ直登する冬季ルートを選択しました
【エコーライン】直登ルートを登りきるとエコーライン対岸の万才谷が目に入ります。夏にはチングルマ、秋には紅葉がキレイなところです。
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【エコーライン】一瞬ガスが切れて・・、御前峰がお目見え
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【エコーライン】一瞬ガスが切れて・・、御前峰がお目見え
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【弥陀ヶ原】一面の雪面。どこでも歩きたい放題とはいいつつ、ゴボルところもあるので、なるべく最短ルートで
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【弥陀ヶ原】夏道の五葉坂には目もくれず、水屋尻雪渓を目指す。雪庇の左側斜面を登ります
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【弥陀ヶ原】水屋尻雪渓側から弥陀ヶ原を振り返ったところ。ライブカメラがあります
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【水屋尻雪渓】積雪期限定の水屋尻雪渓を登りきると、右手に室堂が見えてきます
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【水屋尻雪渓】積雪期限定の水屋尻雪渓を登りきると、右手に室堂が見えてきます
【水屋尻雪渓】凍ったハイマツ越しの白山
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【水屋尻雪渓】凍ったハイマツ越しの白山
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【白山室堂】水屋尻雪渓側から登ると室堂の裏側に到着します
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【白山室堂】ガスが時折切れますが、まだ多い。GPVをみると10時からは晴れ予報なので、室堂の中で晴れるのを待ちます。
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【白山室堂】予報通りほぼ10時に快晴に。奥宮祈祷殿の鳥居は、2メートルほど埋まっています
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【白山室堂】雲ひとつ無い快晴、写真には写りませんが冷たい強風です
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4
【御前峰】くっきり快晴!!。山頂目指します
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【御前峰】樹氷と御前峰
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【御前峰】青石は雪融けていました室堂・別山とコラボ
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2
【御前峰】石段と雪とミックス
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【御前峰】高天ヶ原
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【御前峰】奥宮の石垣にも着氷
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【御前峰】令和元年初詣り
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【御前峰】白水湖。今年は平瀬道ちゃんと開通するかなぁ
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3
【御前峰】お池のある火口内を見渡してみましたが、水色に凍る油ヶ池以外は、雪に埋まっていました。この時点で、当初計画のお池めぐりは消えました。だって行っても白い窪みがあるだけではねぇ
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2
【御前峰】山頂からの眺めは抜群
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3
【御前峰】山頂から御宝庫の方角へ歩きます
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【御前峰】御宝庫の溶岩柱、夏道は右へ下りますが、冬季ルートは左
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【御前峰】冬季ルートから御宝庫を振り返る
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【御前峰】積雪期しか来られない六地蔵
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3
【御前峰】こちらからだと別山の正面に室堂が入ります
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【御前峰】大汝峰、御宝庫、千蛇ヶ池
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【御前峰】岩には小さいながらエビの尻尾がビッシリ。今朝まで荒れていたんでしょうね
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【千蛇ヶ池】今年は窪んでいます。でも本来の大きさより雪で小さくなってる
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1
【大汝峰】お池めぐりやめたので、大汝峰登ってきます
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1
【大汝峰】ほぼ夏道でしたが、一部雪面に覆われて、雪の着いた岩場のバリルートになります。稜線にのったら爆風で体がよろけました
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【大汝峰】二座目登頂
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【大汝峰】入口は雪で埋まっていました
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3
【大汝峰】大汝峰は白山眺望の絶景地。ここから眺めるのが一番火山らしい姿をしてる
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5
【大汝峰】広角魚眼で白山の勇姿を。翠ヶ池も完全に雪の下のようです
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2
【大汝峰】冷たい爆風に耐えきれず、大汝神社の石垣の中に避難させてもらってランチにしました。令和元年限定!!、カップラーメン。中身はノーマルでした
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【大汝峰】標柱でささえていないと、風でよろけちゃうんです
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【大汝峰〜室堂】室堂への巨大スライダー。100均レジャーシートで尻セードしましたが、柔らかめの雪で滑りは悪く、ヒップソリあれば快適ですね
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【大汝峰〜室堂】室堂への巨大スライダー。100均レジャーシートで尻セードしましたが、柔らかめの雪で滑りは悪く、ヒップソリあれば快適ですね
【白山室堂】くもひとつない快晴の室堂に帰還、ちょっと休憩して下山開始
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【白山室堂】室堂越しの御嶽山
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【白山室堂】室堂越しの御嶽山
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【白山室堂】また来ま〜す。
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【室堂〜弥陀ヶ原】下りは室堂正面から真っ直ぐ弥陀ヶ原へ降下。無雪期は歩けない斜面です
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【弥陀ヶ原】広大な雪原
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【弥陀ヶ原】弥陀ヶ原から御前峰を振り返る
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2
【弥陀ヶ原】テッカテカの雪面
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3
【エコーライン】別山と南竜馬場、大汝峰から後続して歩いていた三重の男性が、テン泊するってひとりエコーラインを下りていきました。
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2
【エコーライン】だんだんくっきりしてきました。御嶽山
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2
【エコーライン】乗鞍岳
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2
【エコーライン〜南竜分岐】往路の直登ルートを急降下、雪は柔らかくなっていますので、ザクザクと
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【エコーライン〜南竜分岐】奥に見えるのは観光新道稜線の雪庇群
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【エコーライン〜南竜分岐】観光新道、観光新道はどうなっているんでしょう?。よーく目を凝らせてみるとうっすらとトレースが着いているような・・
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【エコーライン〜南竜分岐】別山油坂も気になります。この日チブリ尾根ピストンした方がいらっしゃいましたね。
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【エコーライン〜南竜分岐】下の方に甚之助小屋が見えます。正面には福井の山、大長山、赤兎山、経ヶ岳
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【エコーライン〜南竜分岐】下の方に甚之助小屋が見えます。正面には福井の山、大長山、赤兎山、経ヶ岳
【エコーライン〜南竜分岐】南竜道へ下降したら、南竜分岐付近までトラバース
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【甚之助小屋】雪に埋もれた甚之助小屋
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【砂防新道】芽吹き間近のダケカンバの梢が青空に映える
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【砂防新道】別当覗のあたりかと思います。残雪ズブズブで多少歩きにくい
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【砂防新道】不動滝、春先なので水量多い
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【砂防新道】ふきのとう
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【砂防新道】16:20、中飯場。アイゼン脱いでいたら下からブラジル人のカップルが登場、軽装だったので声をかけたら室堂ももうすぐですかって!!。声かけて良かった。記念写真撮ってあげてここから下山してもらいました。
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【砂防新道】16:20、中飯場。アイゼン脱いでいたら下からブラジル人のカップルが登場、軽装だったので声をかけたら室堂ももうすぐですかって!!。声かけて良かった。記念写真撮ってあげてここから下山してもらいました。
【砂防新道】まんず咲くマンサク
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【砂防新道】吊り橋手前にエンレイソウ咲いてました
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【別当出合登山口】日の高いうちに下山できました
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【市ノ瀬・白山眺望ポイント】永井旅館でまったり温泉浸かってたらアーベンロートになりました
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【市ノ瀬・白山眺望ポイント】永井旅館でまったり温泉浸かってたらアーベンロートになりました
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感想/記録
by tom32

新しい時代を迎えたはじめに登る山、春山スタートしたばかりの白山をおいて他にないでしょう。日帰りで、御前峰〜大汝峰と周回してきました。
登りはじめから室堂に着くまでは、ガスガスで雪も振りだす有り様でしたが、GPVの天気予報どおりほぼ10時には快晴になりました。ただし、風は冷たく強く、山頂稜線は爆風でした。
改元という節目のはじめの山として、ホームマウンテンの白山を堪能できました。
訪問者数:307人
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