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ヤマレコ

記録ID: 1825751 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

20190503-ツブレ池-風吹岩-サンデーモーニング-道畦谷東尾根

日程 2019年05月03日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴時々薄曇り
アクセス
利用交通機関
電車
往路:徒歩
帰路:阪急電鉄芦屋川駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間43分
休憩
2分
合計
4時間45分
S岡本八幡神社、天上川公園12:1312:22松尾谷渡渉箇所12:26八幡谷東鉄塔巡視道登り口の崖12:28八幡谷東鉄塔巡視道鉄塔1番目12:40八幡谷東鉄塔巡視道鉄塔2番目12:49八幡谷金鳥山ルート合流箇所12:57八幡谷金鳥山ルート鉄塔3番目13:04ツブレ池分岐13:07ツブレ池分岐鉄塔4番目13:13ツブレ池(ハブ沼)13:13八幡谷尾根筋合流13:17八幡谷尾根筋鉄塔5番目13:28森林管理道横断13:31本庄山西尾根鉄塔6番目13:37本庄山西尾根プラ階段下端13:44金鳥山風吹岩ルート合流13:55風吹岩13:5614:02展望岩14:05五分岐14:13荒地山南ハイキングコース合流14:31奥高座滝上十字路14:46甲南山岳会銘板14:4714:51ブラックフェース(基部)15:05ブラックフェース上15:20サンデーモーニングスラブ上15:22道畦谷東尾根下り口15:49芦屋川右岸道合流15:58宝泉水16:03陽明水16:31荒地山ハイキングコース合流16:32荒地山ハイキングコース登山口16:58阪急電鉄芦屋川駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
荒地山の岩場のどこかでロープワークの練習をと思ったのですが、岡本八幡側からですと、そこにたどり着くまでに疲れ、時刻も遅くなり、岩場のあちこちに人がいましたので、練習は止めて、いつもとは違うルートを下りました。
コース状況/
危険箇所等
ブラックフェース基部の向かって左側からサンデーモーニングスラブの上までは、三点支持、要注意の登りが続きます。

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ 長ズボン(クライミングパンツ) 靴下(安全靴作業用) 靴(アプローチシューズ) ザック ウエストポーチ 行動食 非常食 飲料 ファーストエイドキット+常備薬+筆記用具 携帯電話(ガラケー) 時計 タオル GPS付携帯型情報端末 コンパス+笛+腰ベルトライト 森林香 クライミングロープ+登攀用具各種 (飲料以外約10kg+飲料1L)

写真

今日は岡本八幡神社の対岸、天上川公園から。
2019年05月03日 12:13撮影 by F5321, Sony
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今日は岡本八幡神社の対岸、天上川公園から。
保久良梅林に向けて登っていく途中の左手、松尾谷の渡渉箇所。写真向かって左の幅が最も狭い所が通りやすい。
2019年05月03日 12:22撮影 by F5321, Sony
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保久良梅林に向けて登っていく途中の左手、松尾谷の渡渉箇所。写真向かって左の幅が最も狭い所が通りやすい。
八幡谷東鉄塔巡視道の登り口の崖の割れ目。ロープを張ってくださっています。ありがたいことです。ですが、使わずに登ります。
2019年05月03日 12:26撮影 by F5321, Sony
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八幡谷東鉄塔巡視道の登り口の崖の割れ目。ロープを張ってくださっています。ありがたいことです。ですが、使わずに登ります。
1
八幡谷東鉄塔巡視道、鉄塔 1 番目。ここから風吹岩まで、鉄塔を順番に辿っていきます。風吹岩の鉄塔が 7 番目になります。
20160203_八幡谷風吹岩間全鉄塔巡り
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-806575.html
2019年05月03日 12:28撮影 by F5321, Sony
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八幡谷東鉄塔巡視道、鉄塔 1 番目。ここから風吹岩まで、鉄塔を順番に辿っていきます。風吹岩の鉄塔が 7 番目になります。
20160203_八幡谷風吹岩間全鉄塔巡り
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-806575.html
猪のなれの果て(顔から上顎の部分)。こういうのが苦手な方は、写真を拡大して見るのはお控えください。
2019年05月03日 12:31撮影 by F5321, Sony
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猪のなれの果て(顔から上顎の部分)。こういうのが苦手な方は、写真を拡大して見るのはお控えください。
八幡谷東鉄塔巡視道が電線に沿ってその下を北進する所の右手(東側)には、保久良梅林の上の植栽事業斜面があり、その斜面との間は、藪の繁茂です。藪の状態によっては、往来することができるときもあります。
この写真は、その藪の前を北へ通り過ぎて振り返って、この写真向かって左上、植栽事業斜面の方向を見ています。写真正面の藪の北限に沿って東へ登れば植栽事業斜面に行けるかもしれません。
2019年05月03日 12:34撮影 by F5321, Sony
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八幡谷東鉄塔巡視道が電線に沿ってその下を北進する所の右手(東側)には、保久良梅林の上の植栽事業斜面があり、その斜面との間は、藪の繁茂です。藪の状態によっては、往来することができるときもあります。
この写真は、その藪の前を北へ通り過ぎて振り返って、この写真向かって左上、植栽事業斜面の方向を見ています。写真正面の藪の北限に沿って東へ登れば植栽事業斜面に行けるかもしれません。
八幡谷東鉄塔巡視道の鉄塔 2 番目の手前は、崩落していました。ルートは写真中央から向かって少し左、倒木が重なっている方向です。倒木の方を通れるかも知れませんが、左下がすぐ急斜面で危なっかしいので、写真向かって右上へ高巻きます。
どちらにも踏み跡があります。
2019年05月03日 12:35撮影 by F5321, Sony
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八幡谷東鉄塔巡視道の鉄塔 2 番目の手前は、崩落していました。ルートは写真中央から向かって少し左、倒木が重なっている方向です。倒木の方を通れるかも知れませんが、左下がすぐ急斜面で危なっかしいので、写真向かって右上へ高巻きます。
どちらにも踏み跡があります。
高巻いて鉄塔 2 番目の上へ下りてきました。
2019年05月03日 12:39撮影 by F5321, Sony
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高巻いて鉄塔 2 番目の上へ下りてきました。
振り返って、倒木と崩落の箇所。写真中央にルートが見えます。
2019年05月03日 12:41撮影 by F5321, Sony
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振り返って、倒木と崩落の箇所。写真中央にルートが見えます。
八幡谷東鉄塔巡視道の鉄塔 2 番目から先(北)へ、台座から下ります。
2019年05月03日 12:42撮影 by F5321, Sony
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八幡谷東鉄塔巡視道の鉄塔 2 番目から先(北)へ、台座から下ります。
左手には、昨年改装工事が竣工した座福ケ原堰堤。対岸に階段が見えますが、あのあたりを以前の八幡谷金鳥山ルートが通っていました。堰堤の向かって左下の方へはその直登路が、階段の上り切りの木々の向こう側の向かって左手からその西迂回路が登ってきていました(多分)。
2019年05月03日 12:43撮影 by F5321, Sony
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左手には、昨年改装工事が竣工した座福ケ原堰堤。対岸に階段が見えますが、あのあたりを以前の八幡谷金鳥山ルートが通っていました。堰堤の向かって左下の方へはその直登路が、階段の上り切りの木々の向こう側の向かって左手からその西迂回路が登ってきていました(多分)。
座福ケ原堰堤上の涸れ谷を渡る所までのアプローチは、以前のルートより山側寄りになっていました。渡る所は変わっていませんでした。
2019年05月03日 12:44撮影 by F5321, Sony
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座福ケ原堰堤上の涸れ谷を渡る所までのアプローチは、以前のルートより山側寄りになっていました。渡る所は変わっていませんでした。
写真向かって右上から左下へ渡って振り返り。
2019年05月03日 12:45撮影 by F5321, Sony
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写真向かって右上から左下へ渡って振り返り。
八幡谷金鳥山ルートへ向かう途中の狭い箇所も以前と同じ。
2019年05月03日 12:45撮影 by F5321, Sony
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八幡谷金鳥山ルートへ向かう途中の狭い箇所も以前と同じ。
このあたりが以前の八幡谷金鳥山ルートに合流していた所だと思います。
2019年05月03日 12:46撮影 by F5321, Sony
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このあたりが以前の八幡谷金鳥山ルートに合流していた所だと思います。
座福ケ原堰堤の右岸側から。
2019年05月03日 12:47撮影 by F5321, Sony
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座福ケ原堰堤の右岸側から。
座福ケ原堰堤の右岸側の階段。このあたりのルートは、また寒い季節になったら調べてみよう。
2019年05月03日 12:49撮影 by F5321, Sony
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座福ケ原堰堤の右岸側の階段。このあたりのルートは、また寒い季節になったら調べてみよう。
階段の上り切りから正面向こうに、以前私が八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分と呼んでいたルートが合流しています。
20160306_岡本八幡風吹岩間マイナールート
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-823726.html
2019年05月03日 12:49撮影 by F5321, Sony
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階段の上り切りから正面向こうに、以前私が八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分と呼んでいたルートが合流しています。
20160306_岡本八幡風吹岩間マイナールート
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-823726.html
写真向かって左奥から旧仮称では八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分(現在の八幡谷金鳥山ルート)。
手前が登ってきた八幡谷東鉄塔巡視道。
右上へ八幡谷金鳥山ルート。
2019年05月03日 12:49撮影 by F5321, Sony
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写真向かって左奥から旧仮称では八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分(現在の八幡谷金鳥山ルート)。
手前が登ってきた八幡谷東鉄塔巡視道。
右上へ八幡谷金鳥山ルート。
八幡谷金鳥山ルートを登って正面は堰堤工事中の迂回路、向かって右が旧来のルート。
2019年05月03日 12:52撮影 by F5321, Sony
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八幡谷金鳥山ルートを登って正面は堰堤工事中の迂回路、向かって右が旧来のルート。
旧来のルートで登って、正面、迂回路が合流。写真向かって右上へ登ります。
2019年05月03日 12:53撮影 by F5321, Sony
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旧来のルートで登って、正面、迂回路が合流。写真向かって右上へ登ります。
八幡谷金鳥山ルートの鉄塔 3 番目。
2019年05月03日 12:57撮影 by F5321, Sony
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八幡谷金鳥山ルートの鉄塔 3 番目。
鉄塔 3 番目の上、向かって左に椿がある右の藪の中に 3 級基準点がありました。
2019年05月03日 12:59撮影 by F5321, Sony
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鉄塔 3 番目の上、向かって左に椿がある右の藪の中に 3 級基準点がありました。
八幡谷金鳥山ルートに 3 箇所ある見晴らし箇所のうち、真ん中の見晴らし箇所。
2019年05月03日 13:02撮影 by F5321, Sony
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八幡谷金鳥山ルートに 3 箇所ある見晴らし箇所のうち、真ん中の見晴らし箇所。
写真中央から向かって左へツブレ池分岐。
2019年05月03日 13:04撮影 by F5321, Sony
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写真中央から向かって左へツブレ池分岐。
ツブレ池分岐の北進。ルートの南半分での目印のまっすぐな木。
2019年05月03日 13:06撮影 by F5321, Sony
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ツブレ池分岐の北進。ルートの南半分での目印のまっすぐな木。
写真奥にツブレ池分岐の鉄塔 4 番目。写真の最も手前向かって右へ右折。
2019年05月03日 13:07撮影 by F5321, Sony
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写真奥にツブレ池分岐の鉄塔 4 番目。写真の最も手前向かって右へ右折。
ツブレ池分岐の北進の北半分の左折箇所。正面向かって右上へ越して行けそうですが、ツブレ池の東側から北側にかけての湿地帯に下りてしまうのだそうです。

90才の山歩きさん
2015年10月15日 (木) の記録
ツブレ池無情
http://sac-report.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-d17c.html
2019年05月03日 13:09撮影 by F5321, Sony
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ツブレ池分岐の北進の北半分の左折箇所。正面向かって右上へ越して行けそうですが、ツブレ池の東側から北側にかけての湿地帯に下りてしまうのだそうです。

90才の山歩きさん
2015年10月15日 (木) の記録
ツブレ池無情
http://sac-report.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-d17c.html
ツブレ池に向けての下り。写真中央の小さい曲がった切り株は、ツブレ池からここを登って南進するとき、この切り株で右上へ向きを変えて登る目印です。まっすぐ登ると藪の急斜面になります。
2019年05月03日 13:10撮影 by F5321, Sony
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ツブレ池に向けての下り。写真中央の小さい曲がった切り株は、ツブレ池からここを登って南進するとき、この切り株で右上へ向きを変えて登る目印です。まっすぐ登ると藪の急斜面になります。
ツブレ池に来ました。ほぼ 1 年ぶりです。
20180512-ツブレ池-風吹岩-ハブ谷右俣
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1462399.html
2019年05月03日 13:13撮影 by F5321, Sony
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ツブレ池に来ました。ほぼ 1 年ぶりです。
20180512-ツブレ池-風吹岩-ハブ谷右俣
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1462399.html
1
ひとり橋を渡って前方、八幡谷尾根筋に合流。向かって右上へ登ります。
2019年05月03日 13:13撮影 by F5321, Sony
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ひとり橋を渡って前方、八幡谷尾根筋に合流。向かって右上へ登ります。
八幡谷尾根筋の鉄塔 5 番目。
2019年05月03日 13:17撮影 by F5321, Sony
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八幡谷尾根筋の鉄塔 5 番目。
森林管理道を横断し、写真正面上、本庄山西尾根へ。
2019年05月03日 13:28撮影 by F5321, Sony
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森林管理道を横断し、写真正面上、本庄山西尾根へ。
本庄山西尾根の鉄塔 6 番目。
2019年05月03日 13:31撮影 by F5321, Sony
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本庄山西尾根の鉄塔 6 番目。
本庄山西尾根の滑る急坂を登って、ここが登りの左折箇所なのですが、踏み跡はよく見ないとわかりにくい。
2019年05月03日 13:35撮影 by F5321, Sony
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本庄山西尾根の滑る急坂を登って、ここが登りの左折箇所なのですが、踏み跡はよく見ないとわかりにくい。
一つ前の写真を左折して進むと、前方に関電巡視道を示すプラ階段の下端部分の 3 段ほど上のあたり。下端部分は、以前も壊れかけていました。
従前より 3m ほど山側寄りを進んできました。ここもルートが変わっています。
2019年05月03日 13:37撮影 by F5321, Sony
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一つ前の写真を左折して進むと、前方に関電巡視道を示すプラ階段の下端部分の 3 段ほど上のあたり。下端部分は、以前も壊れかけていました。
従前より 3m ほど山側寄りを進んできました。ここもルートが変わっています。
プラ階段は 2 ステージある上側の階段の下端部分。
2019年05月03日 13:39撮影 by F5321, Sony
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プラ階段は 2 ステージある上側の階段の下端部分。
本庄山西尾根を登って金鳥山風吹岩ルートへ出てきました。
写真左手前から出て来て、写真向かって右は鉄塔 8 番目と 9 番目の方向。正面が金鳥山風吹岩ルート。
今日は家族ハイキングの方々が多く、一家族の方々がどっちへ行けばいいのと迷っておられました。進むべき方向(下りなら金鳥山の方)を示して差し上げました。
横道からの出入りは、他人に悟られないように気をつけないと、道迷いを誘発してしまいます。
20170125-横池北黒五谷方面探訪
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1052473.html
jurakusui さん
2012年04月29日(日) の記録
六甲山【芦屋地獄谷 黒五谷】
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-185441.html
2019年05月03日 13:44撮影 by F5321, Sony
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本庄山西尾根を登って金鳥山風吹岩ルートへ出てきました。
写真左手前から出て来て、写真向かって右は鉄塔 8 番目と 9 番目の方向。正面が金鳥山風吹岩ルート。
今日は家族ハイキングの方々が多く、一家族の方々がどっちへ行けばいいのと迷っておられました。進むべき方向(下りなら金鳥山の方)を示して差し上げました。
横道からの出入りは、他人に悟られないように気をつけないと、道迷いを誘発してしまいます。
20170125-横池北黒五谷方面探訪
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1052473.html
jurakusui さん
2012年04月29日(日) の記録
六甲山【芦屋地獄谷 黒五谷】
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-185441.html
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風吹岩、鉄塔 7 番目といつもの単独行動の猪。
2019年05月03日 13:55撮影 by F5321, Sony
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風吹岩、鉄塔 7 番目といつもの単独行動の猪。
風吹岩の上は、猪を恐れて避難したらしい人たちいでいっぱい。なので少し低い所から大阪方向の眺め。
2019年05月03日 13:55撮影 by F5321, Sony
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風吹岩の上は、猪を恐れて避難したらしい人たちいでいっぱい。なので少し低い所から大阪方向の眺め。
風吹岩から魚屋道を登って、写真向かって右前方、展望岩へ。
2019年05月03日 14:00撮影 by F5321, Sony
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風吹岩から魚屋道を登って、写真向かって右前方、展望岩へ。
展望岩から大阪方向。
2019年05月03日 14:02撮影 by F5321, Sony
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展望岩から大阪方向。
展望岩から荒地山とボルダー群。今からそっちへ行きます。
2019年05月03日 14:02撮影 by F5321, Sony
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展望岩から荒地山とボルダー群。今からそっちへ行きます。
五分岐。正面のアカシア尾根へ。
2019年05月03日 14:05撮影 by F5321, Sony
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五分岐。正面のアカシア尾根へ。
アカシア尾根は快適です。アカシア尾根は、この写真中央から向かって右へ曲がって下ります。直進して高座谷左俣の沢の方へ。
2019年05月03日 14:09撮影 by F5321, Sony
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アカシア尾根は快適です。アカシア尾根は、この写真中央から向かって右へ曲がって下ります。直進して高座谷左俣の沢の方へ。
アカシア尾根から分かれて高座谷左俣、奥高座滝の上流の沢を渡ります。ここでいつも顔と手を洗ってさっぱり。
六甲山系アラカルートさんは、この水を飲まれたということです。

六甲山系アラカルートさん(WebArchive)
2015 年 6 月 20 日の記録
2375 奥高座谷・左俣〜アカシヤ尾根
https://web.archive.org/web/20190427153849/http://alacaroute1.web.fc2.com/2375.html
2019年05月03日 14:12撮影 by F5321, Sony
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アカシア尾根から分かれて高座谷左俣、奥高座滝の上流の沢を渡ります。ここでいつも顔と手を洗ってさっぱり。
六甲山系アラカルートさんは、この水を飲まれたということです。

六甲山系アラカルートさん(WebArchive)
2015 年 6 月 20 日の記録
2375 奥高座谷・左俣〜アカシヤ尾根
https://web.archive.org/web/20190427153849/http://alacaroute1.web.fc2.com/2375.html
沢を渡って少し登り、正面の左右のルート、荒地山南側のハイキングコースに出ます。向かって右、下山方向へ。
2019年05月03日 14:13撮影 by F5321, Sony
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沢を渡って少し登り、正面の左右のルート、荒地山南側のハイキングコースに出ます。向かって右、下山方向へ。
途中、左手に谷間があります。木にテープマークがあり、この谷間の右岸側には石積みもあるので、以前は往来があったのかも知れません。
左折して、ちょっと登ってみます。
2019年05月03日 14:16撮影 by F5321, Sony
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途中、左手に谷間があります。木にテープマークがあり、この谷間の右岸側には石積みもあるので、以前は往来があったのかも知れません。
左折して、ちょっと登ってみます。
その無名 (?) の谷間を見上げています。
2019年05月03日 14:18撮影 by F5321, Sony
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その無名 (?) の谷間を見上げています。
谷間への登り口の右岸側の石積み、赤い矢印はハイキングコースの登り方向を示しています。
2019年05月03日 14:25撮影 by F5321, Sony
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谷間への登り口の右岸側の石積み、赤い矢印はハイキングコースの登り方向を示しています。
奥高座滝の上の十字路に来ました。写真手前から下りてきて、向かって右下が奥高座滝上に、正面がキッャスルウォールに、左が高座谷右俣で、プロペラ岩やブラックフェースに行くことができます。
ここでも道が分からないグループに、キャッスルウォールの方向を「指南」^^
2019年05月03日 14:31撮影 by F5321, Sony
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奥高座滝の上の十字路に来ました。写真手前から下りてきて、向かって右下が奥高座滝上に、正面がキッャスルウォールに、左が高座谷右俣で、プロペラ岩やブラックフェースに行くことができます。
ここでも道が分からないグループに、キャッスルウォールの方向を「指南」^^
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左折して高座谷右俣を登ります。
2019年05月03日 14:31撮影 by F5321, Sony
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左折して高座谷右俣を登ります。
右上への分岐と赤い矢印。荒地山ハイキングコースまで上れるのと、それまでの途中にブラックフェース他への分岐があります。
赤い矢印の右上へ。
2019年05月03日 14:32撮影 by F5321, Sony
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右上への分岐と赤い矢印。荒地山ハイキングコースまで上れるのと、それまでの途中にブラックフェース他への分岐があります。
赤い矢印の右上へ。
前方に荒地山ハイキングコースが見えました。ここで引き返し。
2019年05月03日 14:38撮影 by F5321, Sony
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前方に荒地山ハイキングコースが見えました。ここで引き返し。
振り返ると、写真向かって左奥から登ってきましたので、右下へ下ってみます。
2019年05月03日 14:38撮影 by F5321, Sony
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振り返ると、写真向かって左奥から登ってきましたので、右下へ下ってみます。
赤い矢印が右折を示しているブラックフェースや甲南山岳会の銘板がある方向へ右折。
2019年05月03日 14:42撮影 by F5321, Sony
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赤い矢印が右折を示しているブラックフェースや甲南山岳会の銘板がある方向へ右折。
甲南山岳会の銘板。
甲南大学山岳部さん
http://konan1923.sakura.ne.jp
2019年05月03日 14:46撮影 by F5321, Sony
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甲南山岳会の銘板。
甲南大学山岳部さん
http://konan1923.sakura.ne.jp
甲南山岳会の銘板の前から引き返して、この分岐を向かって右、ブラックフェースへ。ここを左上へ登ったのが、一つ前の写真の甲南山岳会の銘板の脇を通る登りで、荒地山ハイキングコースまで上れます。
2019年05月03日 14:50撮影 by F5321, Sony
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甲南山岳会の銘板の前から引き返して、この分岐を向かって右、ブラックフェースへ。ここを左上へ登ったのが、一つ前の写真の甲南山岳会の銘板の脇を通る登りで、荒地山ハイキングコースまで上れます。
ブラックフェースの基部に来ました。複数の人の声がします。
2019年05月03日 14:51撮影 by F5321, Sony
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ブラックフェースの基部に来ました。複数の人の声がします。
ブラックフェースの向かって左手を登り、途中から見上げています。素人が素手で登れるのはこの写真向かって左端の木の左側です。先行して登っている人がいました。
2019年05月03日 14:54撮影 by F5321, Sony
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ブラックフェースの向かって左手を登り、途中から見上げています。素人が素手で登れるのはこの写真向かって左端の木の左側です。先行して登っている人がいました。
1
途中のテラス状の所から見下ろしてみました。
2019年05月03日 14:57撮影 by F5321, Sony
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途中のテラス状の所から見下ろしてみました。
2
この高度での見晴らし。
2019年05月03日 14:57撮影 by F5321, Sony
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この高度での見晴らし。
もう少し登った所からの眺望。
2019年05月03日 15:01撮影 by F5321, Sony
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もう少し登った所からの眺望。
そこから見下ろしてみます。古いリングボルトがあります。
2019年05月03日 15:01撮影 by F5321, Sony
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そこから見下ろしてみます。古いリングボルトがあります。
1
ブラックフェースの最上部近くからの眺め。
2019年05月03日 15:05撮影 by F5321, Sony
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ブラックフェースの最上部近くからの眺め。
その脇の岩壁にはリングボルト。向こうの岩の上では宴会。
2019年05月03日 15:05撮影 by F5321, Sony
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その脇の岩壁にはリングボルト。向こうの岩の上では宴会。
1
ビッグボルダーの下。
2019年05月03日 15:07撮影 by F5321, Sony
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ビッグボルダーの下。
ビッグボルダーも向かって左から登ります。

明日にとどくさんのクライミング、ボルダリングのコースとグレードの紹介。
荒地山ボルダー
http://asunitodoku.com/a41_arechiyama/index.html
2019年05月03日 15:10撮影 by F5321, Sony
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ビッグボルダーも向かって左から登ります。

明日にとどくさんのクライミング、ボルダリングのコースとグレードの紹介。
荒地山ボルダー
http://asunitodoku.com/a41_arechiyama/index.html
ビッグボルダーの上からの眺め。ここのボルトは支点にできそうです。
2019年05月03日 15:12撮影 by F5321, Sony
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ビッグボルダーの上からの眺め。ここのボルトは支点にできそうです。
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風吹岩が見えます。
2019年05月03日 15:12撮影 by F5321, Sony
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風吹岩が見えます。
サンデーモーニングスラブの下に来ました。ここも向かって左から登ります。
写真向かって右手に梯子があって、右の岩の上へ登れるのですが、この上で何か練習している方がいらっしゃいましたので、左から。
2019年05月03日 15:14撮影 by F5321, Sony
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サンデーモーニングスラブの下に来ました。ここも向かって左から登ります。
写真向かって右手に梯子があって、右の岩の上へ登れるのですが、この上で何か練習している方がいらっしゃいましたので、左から。
サンデーモーニングスラブの上からの眺め。ここのボルトも支点にできそうです。
2019年05月03日 15:20撮影 by F5321, Sony
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サンデーモーニングスラブの上からの眺め。ここのボルトも支点にできそうです。
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サンデーモーニングスラブの上の荒地山ハイキングコース。向かって右下がサンデーモーニングスラブ、さらに岩梯子の方へ下れます。
今日は向かって左下、道畦谷東尾根へ。
2019年05月03日 15:22撮影 by F5321, Sony
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サンデーモーニングスラブの上の荒地山ハイキングコース。向かって右下がサンデーモーニングスラブ、さらに岩梯子の方へ下れます。
今日は向かって左下、道畦谷東尾根へ。
ロープを張ってくださっています。ありがたいことです。しかし使わずに下ります。
2019年05月03日 15:43撮影 by F5321, Sony
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ロープを張ってくださっています。ありがたいことです。しかし使わずに下ります。
途中省略。芦屋川右岸道まで下りてきました。右折します。

このあたり、詳しくは、rxk00250 さんの 2017年02月16日(木) の記録
芦屋川右岸〜道畦谷東尾根〜荒地山〜なかみ山〜道畦谷北尾根
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1066519.html
2019年05月03日 15:49撮影 by F5321, Sony
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途中省略。芦屋川右岸道まで下りてきました。右折します。

このあたり、詳しくは、rxk00250 さんの 2017年02月16日(木) の記録
芦屋川右岸〜道畦谷東尾根〜荒地山〜なかみ山〜道畦谷北尾根
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1066519.html
左手に航空母艦岩
2019年05月03日 15:53撮影 by F5321, Sony
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左手に航空母艦岩
宝泉水に来ました。水 100ml を補給。
2019年05月03日 15:58撮影 by F5321, Sony
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宝泉水に来ました。水 100ml を補給。
陽明水は通過。
2019年05月03日 16:03撮影 by F5321, Sony
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陽明水は通過。
鉄塔があり、ということは
2019年05月03日 16:15撮影 by F5321, Sony
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鉄塔があり、ということは
鉄塔の向こう、右上へ鉄塔巡視道。荒地山ハイキングコースまで上れるということです。
2019年05月03日 16:16撮影 by F5321, Sony
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鉄塔の向こう、右上へ鉄塔巡視道。荒地山ハイキングコースまで上れるということです。
ベンチがあります。左下へ。
2019年05月03日 16:18撮影 by F5321, Sony
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ベンチがあります。左下へ。
この立入禁止で右折。
2019年05月03日 16:20撮影 by F5321, Sony
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この立入禁止で右折。
ワイヤーで固定された岩々。
2019年05月03日 16:23撮影 by F5321, Sony
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ワイヤーで固定された岩々。
どこで間違えたか、下りすぎてフェンスの際へ来ました。ここから右上へ標高差約 20m を登って芦屋川右岸道ルートへ復帰しました。
2019年05月03日 16:24撮影 by F5321, Sony
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どこで間違えたか、下りすぎてフェンスの際へ来ました。ここから右上へ標高差約 20m を登って芦屋川右岸道ルートへ復帰しました。
荒地山ハイキングコースに合流。
2019年05月03日 16:31撮影 by F5321, Sony
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荒地山ハイキングコースに合流。
荒地山ハイキングコース登山口まで下ってきました。このあと阪急芦屋川駅まで下って、今日の記録は終わりです。
2019年05月03日 16:32撮影 by F5321, Sony
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荒地山ハイキングコース登山口まで下ってきました。このあと阪急芦屋川駅まで下って、今日の記録は終わりです。

感想/記録
by toshee

登攀降下の道具と水分 1L を含む 11kg の荷物で、今日は、景色とルートを堪能しながらのトレーニングになりました。

小さい虫がたくさん飛んでいて、顔の周りにまとわりつきます。とくに目の前に来るメマトイがうっとおしい。森林香をザックに下げていたのですが。
森林香は、行動中 2 回、勝手に消えていました。

水 500ml とデカビタ C スーパーチャージ 200ml、宝泉水で補給した水 100m とキットカット 1 ケを消費しました。
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