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ヤマレコ

記録ID: 1845805 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥武蔵

聖尾根-酉谷山-大平山-峠ノ尾根

日程 2019年05月11日(土) [日帰り]
メンバー
 qwg
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス、 車・バイク
三峰口駅前駐車場に駐車。早朝は駅員見あたらなかったので、フロントガラスに料金を後払いの由書き置きし、戻ってきてから精算とした。1日520円。近くに私営で500円の駐車場もあった。
帰りは、浦山大日堂BSから椿森BS、200円。徒歩5分で浦山口駅。三峰口駅まで310円。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち37%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間36分
休憩
45分
合計
8時間21分
S三峰口駅04:4705:27三等三角点白久05:2805:54聖光岩05:59お聖山06:0406:521010m付近の大岩07:41勝ちゃん新道分岐07:59熊倉山08:0008:21蝉笹山08:30シラカケ岩08:3508:51檜岳08:5209:071452mピーク点09:17東谷演習林分岐09:38小黒09:53酉谷山09:5710:05酉谷峠10:2610:37日向谷ノ頭10:49坊主山(割谷ノ峰)11:11七跳山11:1211:24大クビレ11:34大平山12:06独標1315m12:15大ドッケ12:47新秩父線61号鉄塔12:5112:57地蔵峠13:06天目山林道入口13:0813:08ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
04:47 三峰口駅−−−−−−− [ 0:40 〈1:20〉 50%]-
05:27 P622.6m−−−−−−−- [ 0:29 〈1:02〉 47%]-
05:56 聖光岩−−−−−−−− [ 0:17 〈0:40〉 43%]-
06:13 P802m 10分休憩−−−− [ 0:29 〈1:08〉 43%]-
06:52 1010m大岩−−−−−−- [ 0:49 〈1:34〉 52%]-
07:41 P1307m−−−−−−−− [ 0:19 〈0:32〉 59%]-
08:00 熊倉山 13分休憩−−−- [ 0:38 (1:12) 53%]-
08:51 檜岳−−−−−−−−− [ 0:26 (1:08) 38%]-
09:17 東谷演習林分岐−−−− [ 0:40 〈1:23〉 48%]-
09:57 酉谷山 2分休憩−−−− [ 0:07 (0:15) 47%]-
10:06 酉谷避難小屋 18分休憩- [ 0:48 〈1:32〉 52%]-
11:12 七跳山−−−−−−−− [ 0:23 〈0:47〉 49%]-
11:35 大平山−−−−−−−− [ 0:34 〈1:11〉 48%]-
12:09 大ドッケ 7分休憩−−− [ 0:30 〈1:06〉 45%]-
12:46 鉄塔 5分休憩−−−−− [ 0:17 〈0:30〉 57%]-
13:08 渓流荘BS
※ ( )はヤマプラのコースタイム。【 】はGoogleマップのタイム。〔 〕はガイドブック等のコースタイム。〈 〉はCTMakeで計算。
歩行時間 7:26 +休憩時間 0:55 =全行程 8:21
標準コースタイム 15:20 、短縮率 54.5% (休憩込み)、 48.5% (休憩のぞく)
沿面距離(GPS): 20.3 km
累積標高差(高度計):+ 2,180 m、- 2,040 m
ルート定数: 57 、体力度: 6 、難易度: D
コース状況/
危険箇所等
聖尾根〜熊倉山:そこそこ難易度の高いバリエーションルート。踏み跡だいたいあり。危険な場所にはFIXロープもあるが、写真にあるような素人工作のため安易な荷重は避けたほうが良い。
P1307mの大血川分岐からは、踏み跡もしっかりしている。

※ 東谷演習林分岐から酉谷山間のコースタイムに関して
山と高原地図では、40分となってるが、多分間違え。実際は1時間30分くらい。

大平山〜峠ノ尾根:独標までは踏み跡薄め。大平山からの広い尾根は方向が分かりにくい。標高1,475m付近で右手に林道が現れる。途中まで併走するが、P1469m先にて南に離れていく。このポイントで南東に延びる尾根に誘われてしまい、大きくトラバースした。
大ドッケから先は、踏み跡も濃くなり、破線ルート並み。地蔵峠から先は一般道並み。

写真

スタートは三峰口駅
2019年05月11日 04:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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スタートは三峰口駅
2
月極と併設なので、左奥の指定された場所に駐車
2019年05月11日 04:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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月極と併設なので、左奥の指定された場所に駐車
ちょっと歩いたら、500円のもあった
2019年05月11日 04:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ちょっと歩いたら、500円のもあった
2
青い看板のところからイン
2019年05月11日 04:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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青い看板のところからイン
遭難したようだ。
尾根の出だしは踏み跡薄い
2019年05月11日 04:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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遭難したようだ。
尾根の出だしは踏み跡薄い
こんな早い時間から日が差してきた。
東に高い尾根がないからか
2019年05月11日 05:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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こんな早い時間から日が差してきた。
東に高い尾根がないからか
2
右に武甲山
2019年05月11日 05:07撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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右に武甲山
6
右手に手つかずの石灰岩。そこそこ被っててスッキリしてる
2019年05月11日 05:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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右手に手つかずの石灰岩。そこそこ被っててスッキリしてる
2
プラスチックだと思う。素人工作かな。
そのうち劣化して、負荷かけたら簡単に割れるぞ。
そうすると、ロープが急に伸びて、反動で滑落だな。
あっちこっちで使われてた
2019年05月11日 05:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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プラスチックだと思う。素人工作かな。
そのうち劣化して、負荷かけたら簡単に割れるぞ。
そうすると、ロープが急に伸びて、反動で滑落だな。
あっちこっちで使われてた
4
尾根が広くて気持ちいい
2019年05月11日 06:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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尾根が広くて気持ちいい
1
廃林道かな。
間違っていかないようにロープが張ってある
2019年05月11日 06:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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廃林道かな。
間違っていかないようにロープが張ってある
2
三峰口方面と書いてあった。
聖尾根は昔は登山道だったのか?
2019年05月11日 06:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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三峰口方面と書いてあった。
聖尾根は昔は登山道だったのか?
唯一岩の要素のある所。
と言っても出だし数mで、上部は立木が豊富
2019年05月11日 06:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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唯一岩の要素のある所。
と言っても出だし数mで、上部は立木が豊富
2
西方面が遠望できた。
2019年05月11日 07:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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西方面が遠望できた。
3
この手の細尾根が多い
2019年05月11日 07:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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この手の細尾根が多い
1
ここらはアカヤシオが終わりかけ
2019年05月11日 07:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここらはアカヤシオが終わりかけ
1
P1307mへの登り
2019年05月11日 07:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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P1307mへの登り
アカヤシオがだいぶ増えてきた
2019年05月11日 07:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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アカヤシオがだいぶ増えてきた
5
アセビも
2019年05月11日 07:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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アセビも
1
P1307m。
勝ちゃん新道分岐だそうだ
2019年05月11日 07:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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P1307m。
勝ちゃん新道分岐だそうだ
2
横岩沢左岸の尾根を行くようだ
2019年05月11日 07:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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横岩沢左岸の尾根を行くようだ
1
ここも昔は登山道だったのかな
2019年05月11日 07:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここも昔は登山道だったのかな
3
左手に谷津川林道への分岐
2019年05月11日 07:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左手に谷津川林道への分岐
巻き道がしっかりしていて、誘われてしまった。
なもんで井戸沢ノ頭は巻いてしまった
2019年05月11日 07:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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巻き道がしっかりしていて、誘われてしまった。
なもんで井戸沢ノ頭は巻いてしまった
2
一般道に合流した
2019年05月11日 07:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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一般道に合流した
熊倉山。昨年以来。
記念撮影
2019年05月11日 08:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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熊倉山。昨年以来。
記念撮影
9
熊倉山から先がアカヤシオのオンパレード
2019年05月11日 08:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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熊倉山から先がアカヤシオのオンパレード
7
写真撮りまくり
2019年05月11日 08:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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写真撮りまくり
4
尾根の左右どっちも満開
2019年05月11日 08:22撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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尾根の左右どっちも満開
3
アカヤシオのトンネル
2019年05月11日 08:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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アカヤシオのトンネル
2
シラカケ岩
2019年05月11日 08:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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シラカケ岩
1
東方面。
右側の形の良いピークが大平山のようだ
2019年05月11日 08:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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東方面。
右側の形の良いピークが大平山のようだ
3
中央奥が酉谷山。
左に日向谷ノ頭。
中央手前が檜岳。
酉谷山のすぐ左手前のとんがったのが小黒
2019年05月11日 08:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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中央奥が酉谷山。
左に日向谷ノ頭。
中央手前が檜岳。
酉谷山のすぐ左手前のとんがったのが小黒
3
アカヤシオと七沢背稜
2019年05月11日 08:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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アカヤシオと七沢背稜
5
中央手前が霧藻ヶ峰。
その奥が奥秩父縦走路。西御殿岩あたりみたい
2019年05月11日 08:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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中央手前が霧藻ヶ峰。
その奥が奥秩父縦走路。西御殿岩あたりみたい
1
左端が和名倉山。
右に両神山
2019年05月11日 08:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左端が和名倉山。
右に両神山
3
シラカケ岩の次の小ピークまで花盛りだった
2019年05月11日 08:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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シラカケ岩の次の小ピークまで花盛りだった
5
ここから一気に100m下がる
2019年05月11日 08:48撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここから一気に100m下がる
2
P1452m手前。
新緑のころは美しいブナ林になるんだろうな
2019年05月11日 09:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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P1452m手前。
新緑のころは美しいブナ林になるんだろうな
1
東谷演習林分岐先のトラバースポイント。
マーキングはあるが、踏み跡が倒木とかで途切れているので、間違えやすい
2019年05月11日 09:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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東谷演習林分岐先のトラバースポイント。
マーキングはあるが、踏み跡が倒木とかで途切れているので、間違えやすい
酉谷山手前も踏み跡がやや錯綜してた
2019年05月11日 09:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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酉谷山手前も踏み跡がやや錯綜してた
1
本日最高峰
2019年05月11日 09:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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本日最高峰
4
酉谷山から南方向の眺め。
中央やや左の目立ったピークが大岳山
2019年05月11日 09:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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酉谷山から南方向の眺め。
中央やや左の目立ったピークが大岳山
2
酉谷山避難小屋
2019年05月11日 10:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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酉谷山避難小屋
2
中は清楚
2019年05月11日 10:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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中は清楚
水はチョロ。
ナベが汚かったので洗っておいた
2019年05月11日 10:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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水はチョロ。
ナベが汚かったので洗っておいた
日原方面は通行止め
2019年05月11日 10:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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日原方面は通行止め
1
途中で、青年とおじさんに合う。今回あったのは二人だけだった
2019年05月11日 10:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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途中で、青年とおじさんに合う。今回あったのは二人だけだった
1
以前七沢背稜を歩いたときに巻いてしまったピークを歩くことに。
日向谷ノ頭
2019年05月11日 10:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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以前七沢背稜を歩いたときに巻いてしまったピークを歩くことに。
日向谷ノ頭
1
こっちは坊主山
2019年05月11日 10:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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こっちは坊主山
2
一度縦走路に合流
2019年05月11日 10:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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一度縦走路に合流
1
再度県境に乗って七跳山
2019年05月11日 11:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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再度県境に乗って七跳山
七跳山で県境(都境)と分かれて北東の大平方面へ進む
2019年05月11日 11:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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七跳山で県境(都境)と分かれて北東の大平方面へ進む
3
ここらも良い雰囲気
2019年05月11日 11:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここらも良い雰囲気
1
大平山の大くびれ。
交差してるのは天目山林道
2019年05月11日 11:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大平山の大くびれ。
交差してるのは天目山林道
1
右に伸びてる廃林道を途中まで歩いてもOKだった
2019年05月11日 11:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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右に伸びてる廃林道を途中まで歩いてもOKだった
これで大きな登りはもう無いはず。
予定より1時間30分近く巻いたので、一本速いバス(2時間)に間に合いそう
2019年05月11日 11:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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これで大きな登りはもう無いはず。
予定より1時間30分近く巻いたので、一本速いバス(2時間)に間に合いそう
3
広い尾根で方向が分かりにくい
2019年05月11日 11:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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広い尾根で方向が分かりにくい
3
林道に出た
2019年05月11日 11:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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林道に出た
振り返る
2019年05月11日 11:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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振り返る
1
ここで林道とお別れと思ったら、右の尾根に誘われた
2019年05月11日 11:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここで林道とお別れと思ったら、右の尾根に誘われた
大トラバースで復帰する手前。
大きな尾根を二個も巻いた
2019年05月11日 11:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大トラバースで復帰する手前。
大きな尾根を二個も巻いた
2
だいぶロスしたけど、バスには間に合うことを確信
2019年05月11日 12:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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だいぶロスしたけど、バスには間に合うことを確信
1
大ドッケ。
暑い。しばし休憩
2019年05月11日 12:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大ドッケ。
暑い。しばし休憩
3
送電鉄塔。
日向は地獄のように暑い
2019年05月11日 12:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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送電鉄塔。
日向は地獄のように暑い
鉄塔からの眺め
2019年05月11日 12:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鉄塔からの眺め
1
祠がある
2019年05月11日 12:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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祠がある
1
お地蔵さんと、その下に標識。
昔は交通の要だったんだろうな
2019年05月11日 12:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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お地蔵さんと、その下に標識。
昔は交通の要だったんだろうな
2
細久保集落に出た
2019年05月11日 13:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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細久保集落に出た
2時間どころか、2時間50分くらい巻いてしまったので、渓流荘に飲み物を求め寄ってみる。
あいにく飲み物の販売はしてなかったけど、お茶を2杯ご馳走になり時間をつぶす。漬け物まで食べさせてもらった
お風呂は100円とのこと
2019年05月11日 13:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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2時間どころか、2時間50分くらい巻いてしまったので、渓流荘に飲み物を求め寄ってみる。
あいにく飲み物の販売はしてなかったけど、お茶を2杯ご馳走になり時間をつぶす。漬け物まで食べさせてもらった
お風呂は100円とのこと
3
渓流荘前のバス停は日当たり抜群で暑かったので、浦山大日堂のバス停へ
2019年05月11日 13:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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渓流荘前のバス停は日当たり抜群で暑かったので、浦山大日堂のバス停へ
1
バッテリの消費具合を記録のために。
上が時計。下がスマホ。
時計は8時間で40%の消費。16時間くらい使える。
スマホは機内モードでBluetoothオンで30%の消費だから、20時間くらい。
今後のロング山行の目安になる。
2019年05月11日 13:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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バッテリの消費具合を記録のために。
上が時計。下がスマホ。
時計は8時間で40%の消費。16時間くらい使える。
スマホは機内モードでBluetoothオンで30%の消費だから、20時間くらい。
今後のロング山行の目安になる。
2
途中で採ったワラビ。
卵とじが好物
2019年05月11日 13:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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途中で採ったワラビ。
卵とじが好物
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この記録へのコメント

登録日: 2011/9/17
投稿数: 1763
2019/5/16 11:33
 酉谷回り
こんにちは。

いつもながら、Long ルート採用ですね。三峯に駐車して大平山まで行くと戻りが面倒なのに、さすがです。

三問の広場下、巻いてしまいましたか。普通に登っていると誘われちゃいますよね。あの上、展望が良いところらしいです。

去年 4月下旬に行った時、花はほとんどなかったのですが、今頃だと満開なのですね。フラワーロードが素敵です。
qwg
登録日: 2011/8/19
投稿数: 976
2019/5/16 13:46
 Re: 酉谷回り
下山地点に自転車をデポしようかと思ったのですが、置きに行くのが面倒だったので、バスと電車利用にしましたが、往復のトンネルの通行料金や駐車代など合計すると結構な金額でした。

井戸沢ノ頭は、展望地だったのですか
今回北方面の展望が利かないところばかりだったので、貴重な展望地を逃してしまいましたね。

昨年のmisuzuさんのレコ見ました。早っ
2時間30分切るとなると、全開で頑張らないと無理です。

下山に使った大ダワ周辺はこれからシロヤシオが見頃を迎えるそうですよ。

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