また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1852790 全員に公開 ハイキング丹沢

厳道峠・阿夫利山:バス運行再開を待って土曜日限定プラン、半袖隊長、道志みちから秋山を抜け中央線へ

日程 2019年05月18日(土) [日帰り]
メンバー
天候基本は曇り…朝方に一時小雨。山中では一時晴れ間。下山後は完璧に晴れ。
アクセス
利用交通機関
電車バス
【往路】地元駅始発新百合ヶ丘駅小田急永山駅run京王永山駅06:12橋本駅run橋本駅北口06:20bus06:51三ヶ木BS06:55bus07:38月夜野BS07:50bus07:59みなもと体験館前BS
 (注1)始発ではなく0517に乗れば間に合う
 (注2)bus土曜日限定乗継/斉狠430円⊃斉狠556円I抻竜淹獲330円…いずれもIC可
 (注3)busは平日・土曜運行(日祭日は運休)
   久保小学校の廃校に伴い、バス停名称は「久保小入口」から「みなもと体験館前」に変更。
   http://www.yamanashibus.com/pdf/rosen/180402_tsuru/nagamata-tukiyono.pdf
【復路】上野原駅1436高尾駅1511千歳烏山駅明大前駅下高井戸駅
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち55%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間19分
休憩
36分
合計
5時間55分
Sみなもと体験館前バス停08:1209:01巌道峠09:0209:28池ノ上・阿夫利山分岐点09:49大タギレ10:00池ノ上10:12大船小舟10:29金波美峠10:43石尊山10:50高見山11:03阿夫利山11:2011:32井戸沢ノ頭11:53金剛山11:5612:28展望地12:4313:00富岡入口バス停13:35鶴島金剛山入口14:07上野原駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
合計距離: 15.61km / 最高点の標高: 972m / 最低点の標高: 165m
累積標高(上り): 900m / 累積標高(下り): 1199m
(標高グラフ機能の「SRTM標高」値を採用)
★EK度数:30.605=15.61+(900÷100)+(1199÷100÷2) 
→→→判定「●EK16〜24未満 比較的楽」
EK度数=合計距離+(累積標高上り÷100)+(累積標高下り÷100÷2)
  Thanks to murrenさん⇒
  http://www.yamareco.com/modules/yamanote/detail.php?nid=142

【参考文献】なし
コース状況/
危険箇所等
★コース状況【sign01paper
総距離15.6kmのうち、前後の舗装路歩き(約8.9km)を除き、登山道は厳道峠から展望所まで約6.7kmのみ。
(危険箇所)
特段の危険箇所はない。また私製道標を中心に要所要所に設置されているが、赤テープと踏み跡頼りの分岐点もあるので要注意(⇒下記注意箇所参照)。
(注意箇所)…コース順に
,澆覆發搬慮慨杼BS⇒厳道峠:
狭い舗装林道だが交通量は少ない(当日は1台も出合わず)。落石注意…多数の大中小の石が道端に転がっていた。
厳道峠⇒阿夫利山分岐⇒池ノ上⇒金波美峠:
一つ一つの規模は知れているが、急登降の繰り返し。道標・テープに従い、尾根筋トップ目を外さず、
6眷犯峠⇒高見山⇒阿夫利山⇒金剛山:
本コースの中のハイライト。なだらかな起伏の広葉樹林の道にはヤマツツジが花を添えプロムナード。阿夫利山頂上とその手前のコブには巻き道があるので、全て尾根筋を辿る気概で歩くことをお勧めする。
また高見山では90度左に折れ、すぐ次のコブで90度右に折れる。いずれも道標はないが、地形と踏み跡で分かるはず。
金剛山直下に唯一のクサリ場があるが、足掛かり手掛かりとも豊富で難易度は低い。
ざ盥篁晦妖庫晶蝓
尾根道を直進せず、赤リボンと踏み跡頼り(道標なし)に左折地点が2箇所ある。いずれも直進したくなるような尾根が真っ直ぐ続いているので、間違えるとしたらこの2箇所だろう。
ヅ庫晶蝣揺找入口⇒上野原駅:
道路歩きだが、距離短縮のため三つの新道トンネルを通過したが、いずれも左右に歩道あり。一つ目の秋山トンネルは、(上野原駅に向かって)左側歩道の方が幅広でより安全。

★水場sweat02:なし
★渡渉箇所wave:なし
★泥濘状況shoe:なし
★積雪状況snow:なし
★蜘蛛の巣 :人間到る処蜘蛛の巣あり、なお前半は文字通り小蝿が五月蝿かった

☆半袖 タイム:最初から最後まで
☆半袖 驚かれ指数:なし
★半袖 出会い指数:なし
★入山者run:なし
その他周辺情報★登山ポストpostoffice:なし
★駐車場parking:なし
★トイレtoilet:月夜野バス停、みなもと体験館バス停近く、上野原駅南口ロータリー……登山コースにはなし
★携帯 :全て圏内
★食料調達処24hours:セブンイレブン小田急マルシェ永山店(小田急永山駅改札口前に新規開店していた)
★酒類調達処]:いちやまマート上野原店(上野原駅南口)
★お土産処present:購入せず
★飲食店restaurant:寄らず
★温泉spa:寄らず
★宿泊施設hotel:日帰り
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

写真

道志みち…昨秋豪雨で通行止めとなった地点。
補修工事が進み終点・月夜野までバス運行再開。
左側では新たなトンネル工事中。
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道志みち…昨秋豪雨で通行止めとなった地点。
補修工事が進み終点・月夜野までバス運行再開。
左側では新たなトンネル工事中。
3
1年ぶりの月夜野バス停。
左が乗って来た神奈中、今から乗る富士急は真ん中。
右端はなぜかいつも停まっている富士急bus
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1年ぶりの月夜野バス停。
左が乗って来た神奈中、今から乗る富士急は真ん中。
右端はなぜかいつも停まっている富士急bus
3
靴ひもを結んでいたら…毛虫君。
きれいなチョウチョになるのかな?
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靴ひもを結んでいたら…毛虫君。
きれいなチョウチョになるのかな?
1
みなもと体験館BSまでは9分。
…のはずだが代行運転手さんはのんびり。
15分も掛かる…その後は大丈夫だったのかな?
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みなもと体験館BSまでは9分。
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1
バス停から厳道峠入口まではすぐ。
でもなんてこったぁ…小雨が降って来た
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バス停から厳道峠入口まではすぐ。
でもなんてこったぁ…小雨が降って来た
1
ふむふむ…クルマで行くともっと危ないんだ。
だから歩いて行こうぜ。
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だから歩いて行こうぜ。
2
確かに落石が多数散らばる。
クルマでなくても要注意
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確かに落石が多数散らばる。
クルマでなくても要注意
しかし頭上には鮮やかな新緑。
まさに緑滴る道。
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しかし頭上には鮮やかな新緑。
まさに緑滴る道。
3
そしてツツジ3連発。
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4
幸いに雨は本降りとはならず…
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5
霧雨模様の小康状態。
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6
足下に咲く花々も愛でながら
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足下に咲く花々も愛でながら
5
1時間足らずで厳道峠に到着。
実はここまでが今日の最大標高差。
雨が強まればそのまま林道を降ろうと思っていたが…
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1時間足らずで厳道峠に到着。
実はここまでが今日の最大標高差。
雨が強まればそのまま林道を降ろうと思っていたが…
2
大丈夫かな…ええいままよ
鉄塔を潜って尾根道を辿る。
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大丈夫かな…ええいままよ
鉄塔を潜って尾根道を辿る。
1
樹林帯に入る前に振り返る。
晴れたら大室山(右)の向こうに富士山
…なのだが今日はムギチロだけがやけに目立つ。
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樹林帯に入る前に振り返る。
晴れたら大室山(右)の向こうに富士山
…なのだが今日はムギチロだけがやけに目立つ。
「県有林」に入るとと一段と斜度が増す。
今日一番の踏ん張り処だrun
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「県有林」に入るとと一段と斜度が増す。
今日一番の踏ん張り処だrun
…と言っても峠からコンタ200m足らず。
傾斜が緩んで広葉樹林帯を進むと…
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…と言っても峠からコンタ200m足らず。
傾斜が緩んで広葉樹林帯を進むと…
3
阿夫利山への分岐点では薄ら日差しも。
私製道標が裏向きなので見落とし注意。
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阿夫利山への分岐点では薄ら日差しも。
私製道標が裏向きなので見落とし注意。
1
道標はこれ。
以後、篤志家の私製道標らしい。
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道標はこれ。
以後、篤志家の私製道標らしい。
2
一気に尾根道をズズズっと下って行く。
途中の幅広部分も真ん中を行けば大丈夫。
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一気に尾根道をズズズっと下って行く。
途中の幅広部分も真ん中を行けば大丈夫。
下り切った鞍部が大タギレ。
左の草むらに道標「池ノ上⇒」が隠れている。
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下り切った鞍部が大タギレ。
左の草むらに道標「池ノ上⇒」が隠れている。
鞍部があれば当然登り返し。
大きな倒木があるので尾根の左側に踏み跡。
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鞍部があれば当然登り返し。
大きな倒木があるので尾根の左側に踏み跡。
登り切ったら池ノ上
恐らくピークはこの辺りだと思うが…山頂標を探すも見当たらず。
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登り切ったら池ノ上
恐らくピークはこの辺りだと思うが…山頂標を探すも見当たらず。
すぐに道標に従って右折。
道標がなければ真っ直ぐ行ってしまいそうな尾根筋。
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すぐに道標に従って右折。
道標がなければ真っ直ぐ行ってしまいそうな尾根筋。
1
そして池ノ上の次は駒場東大前…。
いや大船小舟803mなのだが、ここでも山頂標は見当たらず。
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そして池ノ上の次は駒場東大前…。
いや大船小舟803mなのだが、ここでも山頂標は見当たらず。
再びガンガン下って行く。
踏み跡明瞭・テープありなので迷うことなし。
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再びガンガン下って行く。
踏み跡明瞭・テープありなので迷うことなし。
踏み跡が十字交錯。
行き先を示す道標はあるが、地点標示なし。
でもここが金波美(かなみ)峠だろう。
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踏み跡が十字交錯。
行き先を示す道標はあるが、地点標示なし。
でもここが金波美(かなみ)峠だろう。
ここから今日のプロムナードが始まる。
新緑の広葉樹にヤマツツジ。
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ここから今日のプロムナードが始まる。
新緑の広葉樹にヤマツツジ。
2
偶には崩落危険箇所はあるが知れている。
なだらかな起伏の道が続き…
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偶には崩落危険箇所はあるが知れている。
なだらかな起伏の道が続き…
1
お〜、マンダム
時折り日差しが差すと新緑が輝く。
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お〜、マンダム
時折り日差しが差すと新緑が輝く。
5
…と、その時、眼の前をバタバタと飛び回る…いや歩き回る鳥が。
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…と、その時、眼の前をバタバタと飛び回る…いや歩き回る鳥が。
4
あ〜、ビックリした\(◎o◎)/
何か(雛?)を探しているのか、飛び立つことなく、一帯を動き回って消えて行った。
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あ〜、ビックリした\(◎o◎)/
何か(雛?)を探しているのか、飛び立つことなく、一帯を動き回って消えて行った。
5
プロムナードは続き…高見山の道標。
全く山頂らしさを感じなかったが…ここで左へ。
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プロムナードは続き…高見山の道標。
全く山頂らしさを感じなかったが…ここで左へ。
1
すぐにコブに突き当たって、今度は右へ。
正面の山は高柄山かしらん?
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すぐにコブに突き当たって、今度は右へ。
正面の山は高柄山かしらん?
1
一段とツツジが増えてきて…
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一段とツツジが増えてきて…
文字通り華やかな道。
巻き道があるが巻かずに直登しよう。
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文字通り華やかな道。
巻き道があるが巻かずに直登しよう。
4
特に二つ目の巻き道を行くと…頂上には立てません。
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特に二つ目の巻き道を行くと…頂上には立てません。
1
阿夫利山729m
若葉が茂り眺望は皆無。
冬枯れでも…何も見えないかな?
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阿夫利山729m
若葉が茂り眺望は皆無。
冬枯れでも…何も見えないかな?
2
折角なので…エイヤ!
ここはナントカ名山ではありません。
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ここはナントカ名山ではありません。
6
今日の食料。
お握り1個とバナナを食べただけ。
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今日の食料。
お握り1個とバナナを食べただけ。
1
さて、下りますよ…。
すぐに鋭角に左折…真っ直ぐ行きたくなるが道標に従おう。
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さて、下りますよ…。
すぐに鋭角に左折…真っ直ぐ行きたくなるが道標に従おう。
路肩が緩い山腹道ではお助けロープが登場。
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路肩が緩い山腹道ではお助けロープが登場。
でもツツジ咲く道が続く。
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1
ピンク掛かってますね(*^^)v
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左は切れ落ちるも高度感なし。
気になりません。
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左は切れ落ちるも高度感なし。
気になりません。
ド根性を見せる捻じれた木に励まされ…
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ド根性を見せる捻じれた木に励まされ…
井戸沢ノ頭670mに到着。
真ん中が山頂標。右が林道経由で富岡へ下山だが…。
今日は左の道標に従って…
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井戸沢ノ頭670mに到着。
真ん中が山頂標。右が林道経由で富岡へ下山だが…。
今日は左の道標に従って…
この道標です!
金剛山を経て富岡へ下りましょう。
そう、より長い間、山道を歩くのです。
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この道標です!
金剛山を経て富岡へ下りましょう。
そう、より長い間、山道を歩くのです。
まずお助けロープが張られた長〜い坂道。
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まずお助けロープが張られた長〜い坂道。
周囲(特に右手)にはまさに満開のツツジ。
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2
ぼーっとして歩いてるんじゃねぇよ……
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ぼーっとして歩いてるんじゃねぇよ……
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…とチコちゃんに叱られるほど。
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1
はたと気付くと岩場に垂れ下がるロープ。
手掛かり足掛かり豊富なのでエイヤと越えると……
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はたと気付くと岩場に垂れ下がるロープ。
手掛かり足掛かり豊富なのでエイヤと越えると……
(奥から来ましたrun)
祠が祀られた金剛山。
椅子代わりの切り株が並んでいる。
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(奥から来ましたrun)
祠が祀られた金剛山。
椅子代わりの切り株が並んでいる。
自然林から次第に植林帯に変化。
ダラダラ坂を下って行くと…
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自然林から次第に植林帯に変化。
ダラダラ坂を下って行くと…
【注意地点 枡刺犬覆掘
思わず真っ直ぐ行きたくなるが…
赤テープの誘導で左折。
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【注意地点 枡刺犬覆掘
思わず真っ直ぐ行きたくなるが…
赤テープの誘導で左折。
【注意地点◆枡刺犬覆掘
その5分後、ここも真っ直ぐ行きたくなるが通せん棒。
やはり赤リボンに従い左折。
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【注意地点◆枡刺犬覆掘
その5分後、ここも真っ直ぐ行きたくなるが通せん棒。
やはり赤リボンに従い左折。
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そこから道はジグを切りながら山腹を下って行く。
この後はほぼ一本道。
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そこから道はジグを切りながら山腹を下って行く。
この後はほぼ一本道。
緩やかなダウンヒルが続き、混合林が美しい。
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緩やかなダウンヒルが続き、混合林が美しい。
深く掘られたような道形になると…
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深く掘られたような道形になると…
害獣除けフェンスは近い。
鎖を解いて下界に下り立ちます。
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害獣除けフェンスは近い。
鎖を解いて下界に下り立ちます。
お!これが展望台か。
ヘリポートのように整地された突端に椅子テーブル。
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お!これが展望台か。
ヘリポートのように整地された突端に椅子テーブル。
360度とは言わないが300度の周囲をグルリ。
むりやり一枚にしたパノラマ。
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360度とは言わないが300度の周囲をグルリ。
むりやり一枚にしたパノラマ。
その左側半分は高柄山方面。
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その左側半分は高柄山方面。
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その右側半分は峰山や鉢岡山方面か?
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その右側半分は峰山や鉢岡山方面か?
そして眼下には富岡集落。
田植えを終えたばかりの棚田が光る。
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そして眼下には富岡集落。
田植えを終えたばかりの棚田が光る。
展望地から下ると…あれ?
黒くて読み辛いが「私有地につき立入禁止」。
でも山高地図に載る赤線区間です。
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展望地から下ると…あれ?
黒くて読み辛いが「私有地につき立入禁止」。
でも山高地図に載る赤線区間です。
いずれがアヤメかカキツバタ?
奥の双耳峰はデン笠と金ピラ山。
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いずれがアヤメかカキツバタ?
奥の双耳峰はデン笠と金ピラ山。
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富岡集落入口は厳道峠・阿夫利山コース登山口。
紹介されている通りに歩くとけっこうハードだ。
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富岡集落入口は厳道峠・阿夫利山コース登山口。
紹介されている通りに歩くとけっこうハードだ。
秋山温泉でmotorsportsすることもかんがえたが…。
初志貫徹…中央線へ出よう。
但し、藤野駅ではなく…
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秋山温泉でmotorsportsすることもかんがえたが…。
初志貫徹…中央線へ出よう。
但し、藤野駅ではなく…
トンネル歩きでショートカット。
一つ目:秋山トンネル625m。
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トンネル歩きでショートカット。
一つ目:秋山トンネル625m。
二つ目:田ノ入トンネル161m。
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二つ目:田ノ入トンネル161m。
三つ目:新天神トンネル605m。
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三つ目:新天神トンネル605m。
敷島金剛山入口(湖南団地入口BS)で既存赤線と合体。
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敷島金剛山入口(湖南団地入口BS)で既存赤線と合体。
展望が開けて中央沿線の山並みを一望。
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桂川橋の上流には御前山
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桂川橋の上流には御前山
上野原駅南口へトウチャコmotorsports
新装なってからは初めてだ。
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上野原駅南口へトウチャコmotorsports
新装なってからは初めてだ。
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南口でするならここね。
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南口でするならここね。
2
大きな食品スーパーもあるぞ。
を買うなら入ったら右です。
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大きな食品スーパーもあるぞ。
を買うなら入ったら右です。
2
計画して1年を経てようやく実現。
大室山からの赤線を回収・手薄な一帯に南北に一本。
お疲れさんどしたm(__)m
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計画して1年を経てようやく実現。
大室山からの赤線を回収・手薄な一帯に南北に一本。
お疲れさんどしたm(__)m
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感想/記録

計画してからほぼ1年余り、ようやく実行することが出来ました。
大室山に登る茅ノ尾根のブナ林が素晴らしいと聞き、久保吊り橋(バス停はみなもと体験館前)から歩いて大室山・犬越路・西丹・三保ダムへと抜けたのがほぼ1年前。
当然、みなもと体験館前BSに赤線の端っこが残るので、当初から厳道峠・阿夫利山を経て中央線まで歩いて回収する計画でした。

そして実行に移したのが昨年10月10日(水)。
ところがみなもと体験館前BSまでバス3便を順調に乗り継げるのは土曜日のみだと分かりがっくり。
しかも2本目である月夜野BS行きbusは、豪雨による崖崩れで道志みち(R413)が寸断されたため伏馬田入口BS止まりに。
後日、R413は片道通行で通行止めは解除されたものの、月夜野BSまで運行が再開されたのはつい最近のことです。
昨秋には神奈中バス株主優待券も買って準備万端!
運行再開されたらすぐに駆け付ける積りでしたが、ここまで時間が掛かるとは思っていませんでした。

さて株主優待券の有効期限(5月末)も迫り、やや焦り気味に。
ちょっと天気予報はイマイチだなぁと思ったものの、土曜日のみの限定プラン。
今日、行くしかないでしょ!!!

橋本から三ヶ木までの一本目busは、ハイカー・通勤客でほぼ満席程度。
なんだ、空いてるなぁ。
三ヶ木から月夜野までの二本目busは、三ヶ木から乗り込んだ学生山岳部集団もあり、こちらもほぼ満席。
大半の乗客が焼山登山口で降り、平丸で1人、東野で3人降りたら、残ったのは拙者のみ。
月夜野からの三本目busに乗ったのは拙者のみ。
そのうちに土曜日運行も廃止されるのではないか?とまたまた心配になった。
ホント、yamaheroさんが仰るように、山行に使われるbusの中でも、「絶滅危惧種」の一つですね。

さて肝心の山行…そもそも縦走中の眺望は期待できないコース設定ですが、意外にも緑滴る広葉樹林の道が続き、季節柄、ヤマツツジも咲く「う〜ん、マンダム」コースでした。
厳道峠からの尾根筋から見えるはずの富士山が、生憎の曇り空(⇒霧雨でした)で見えなかったのは残念でしたが、一方で、富岡集落への下り地点の展望地からは驚きの展望が広がっていました。
そもそもの標高が低いので見える山々は限定的ですが、左右300度以上も見渡せる展望箇所はそうそうあるものではありません。

立案した時には日連金剛山に登り直して藤野駅に抜ける積りでしたが、展望地でのんびりしているうちに面倒くさくなって、
「そうだ!トンネルを抜けて(=ズルして)、新しくなった上野原駅を見に行こう」
とあっさり計画変更。
すぐ近くの秋山温泉(入浴料800円)に入って無料送迎バス(1400/1630発)で上野原駅に行く案もあるな…と悪魔の囁きもありましたが、これは撥ね退けて、上野原駅までは歩きました。

これで道志みち沿いに残る赤線端っこは二つになりました。
絶滅危惧種busが廃止される前に…どげんかせんといかんばい

お疲れさんどしたm(__)m

  隊長

【個人的過去レコリンク用】
★2016年11月20日(日):赤鞍ヶ岳・高畑山
念願の道志・秋山山塊を縦走、半袖隊長、富士山・紅葉を楽しんで急坂に泣く
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1010765.html
★2018年04月14日(土):大室山
ブナ林が魅力の茅ノ尾根↑、半袖隊長、東海自然歩道から三保ダムへ
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1427580.html
★2018年10月10日(水):道志道・甲州道
月夜野(道志)行きバス不通、半袖隊長、事前チェック不足のツケは大きかった
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1611500.html
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この記録へのコメント

登録日: 2012/3/25
投稿数: 1672
2019/5/21 21:55
 山ガール好き
 yamabeeryuさん、こんばんは。
 小生秋山の山のこの辺りは全くの未踏地帯なんですよね〜。
 お〜(31,32番の写真 )なんと、ヤマドリじゃないですか?
 素早く走りまわるので、撮れたことないんですよね。
 しかも、尾が短いので(多分)、ヤマ(ドリ)ガール(♀) じゃないですか。
 相変わらずやるな、隊長
登録日: 2011/3/28
投稿数: 3296
2019/5/21 22:50
 渋いところ
半袖隊長、こんばんは。

大タギレの分岐から金波美峠〜阿夫利山〜金剛山〜富岡入口は以前から繋ぎたいとは思っているのですが、なんせ恐ろしく不便。
大した距離ではなくプチ縦走レベルなんですが、結局朝早いバスで厳道峠まで行かなくてはならず、一日がかりなんですね。
どうしても他の山と天秤にかけると足が遠のく。

月夜野発の、大赤字であろう土曜限定富士急バスが無くならないうちに行かなくてはダメかな。
登録日: 2012/6/3
投稿数: 11012
2019/5/22 0:26
 odaxさん
これがヤマドリなんですか
突然バタバタ!と音がしたので、ハッとして〜♪グッときてぇ♫…
トシちゃんのように、パッと目覚める恋ではありませんでしたが、恐らく登山道の真ん中にうずくまっていたようです。
その後は忙しなく周辺をガサゴソと歩き回っていました。

そもそもですが、山にいる鳥全般をヤマドリと呼ぶのではなく、ヤマドリと言う固有種があるのですね。
やる時はやりますが…知らんかった

  隊長
登録日: 2012/6/3
投稿数: 11012
2019/5/22 0:38
 yamaheroさん
月夜野発の長又行きバスは、高校生などの通学用途も同然で、平日も運行されています。
しかし平日は、三ヶ木から月夜野に行くバスと接続していないので、結果として、バス3本が上手く接続するのは土曜日だけなのです。
逆から行くと、帰りのバス便がない…ってことになりますし、恐ろしくアクセス困難地区…と言えますね。
天気にも左右されますしね。

渋いコースですが、広葉樹林帯が多かったので意外でした。
針葉樹を植林するにしても、アクセス困難地区なのでしょうか?

バス運行自体はなくならないとは思いますが、果たしていつまで土曜運行が続くのか?が心配です。

  隊長
登録日: 2012/4/30
投稿数: 5093
2019/5/22 7:30
 阿夫利山行きましたね
隊長
絶滅危惧バスでいきましたか。
それにしても優待券利用もギリギリとは!
道志・秋山周辺にも良い山があるのにこの辺りバスではかなり大変ですよね。
ハイカー少なくて良いという考えもありますが・・
秋山でめげず、上野原駅まで行くとはさすが 隊長です。
秋山も絶滅危惧になりそうな気がします。

hamburg
登録日: 2012/6/3
投稿数: 11012
2019/5/22 8:24
 hamburg渋描き隊長
道志みちから北上し中央線に至る南北縦断コースの中では、最も人気がない……いや、静かな道でしょうね。
きっと展望がない(⇨東隣の峰山からは富士山が見える)以上に、スタート地点に立つ困難さ(⇨月夜野あるいは道坂峠にはまだ行きやすい)があるからですね。

秋山温泉では、頭の中がグルグルグルグル・グルコサミンでした。
もし直行したら、温泉から富岡入口バス停までの僅かな区間が未踏として残る。温泉に入ったら、もう歩かないのは目に見えている。やはり、このまま歩き続けるしかない。
…でも、これで、いつでも秋山温泉オッケーになりました。

そう言えば、秋山民話掲示板、二箇所で見掛けました。
そうか、この辺りを歩かれていたのかと。

隊長
登録日: 2013/10/11
投稿数: 3325
2019/5/22 9:15
 道志東
僕もバス再開待っていたので、行かねばと思ってました
が、暑い季節になってきたので・・
やっぱり秋にしようかなっ(笑)
登録日: 2011/6/2
投稿数: 1501
2019/5/22 12:45
 マイナーエリアに
半袖隊長こんにちは

せっかく開通したのに利用する人少ないんですか・・ 皆様のおっしゃるように無くなるのが心配です

この赤線は判る人には解るイイ線ですねー
ワタシは道坂峠から菜畑・赤鞍を通り厳道峠か手前の鉄塔の下でテン泊し、もうひとつ東側の尾根を歩いて藤野か上野原までを考えてます。
グーグルで調べたら大丈夫そうに思いましたが、厳道峠はテント張っても平気そうですか?

subaru5272wine
登録日: 2012/6/3
投稿数: 11012
2019/5/23 8:19
 cyberdocさん
「思い立ったら吉日」かもrun

一気に暑くなってきましたね。
今週末は30℃超えの夏日到来と

今日のような湿度の低いカラリとした日でも、直射日光が当たるとやはり暑い
低山では日差しを遮る広葉樹林の道を選ばないと…run

  隊長
登録日: 2012/6/3
投稿数: 11012
2019/5/23 9:16
 subaru5272さん
三ヶ木〜月夜野間のバスは、これから焼山・平丸・東野から蛾ヶ岳方面へ向かうハイカーで賑わうとは思いますが、その先の月夜野から道志みち方面は…下山後のバス便を考えると利用者増はあまり期待できそうもないですね。
拙者だって、今までに乗車したのは3回だけですから。

(制度上のテン泊可否はさておき)厳道峠には広い駐車スペースがあります。
13 の右側に見える白っぽい平坦地です。
その駐車場がクルマで満杯になることは99.999999…%以上有り得ませんし、平野峠・ムギチロから/への縦走路は尾根筋沿いですから、登山道の邪魔にならないようにテントを張ることは十分可能ですね。

但し厳道峠には(二十曲峠とは異なり)、トイレも水場も…何にもありません。
⇒一番近いトイレは道志みち沿いの久保吊り橋入口(=みなもと体験館前BS)です。
山に包まれ眺望もゼロです。

一方で手前の鉄塔下は平らに整地されず斜めになったままですから、テントを張るのは無理でしょう…眺めはいいのですが。

拙者は2016年5月に道坂峠から菜畑山・赤鞍ヶ岳を経て二十六夜山・梁川駅に抜けたことがあります(記録ID: 862129)が、その経験からすると、厳道峠には14時頃に着いてしまって…その後お暇かも。

テン泊にはなりませんが、月夜野BSまで行くと湯川屋という民宿?がありますよ。
いや、確か、そこが両国橋キャンプ場を営業しています。
でも…いったん下ってしまい、翌日登り返しなので…趣旨に反しますね

  隊長
登録日: 2010/4/10
投稿数: 916
2019/5/24 16:34
 ツツジがきれい
こんにちわ。
もうツツジが満開できれいに咲いている!季節の移り変わりは早いですね。
バスを3本も乗り継ぐとは、大変な行程。道志方面は、不便というイメージがあり、なかなか行けていません。橋本から三ケ木のバスだけでも、小1時間は乗りますよね。隊長さんの行動力と、企画力は、いつもながらすごいです。
登録日: 2012/6/3
投稿数: 11012
2019/5/24 18:56
 3737さん
ツツジも場所によっては萎んでしまって…季節は春から初夏に移っていますね。

TV東京の「路線バス乗り継ぎの旅」とは違って、上手く接続されているので時間を持て余すことはないのですが、橋本から下車地点まで1時間40分ですから、やはり長い・遠いですよね

とは言いながら、今回は8時過ぎには歩き出せますので、トータルで申せば早い・近いです。
まぁ、慣れの問題もありますね、きっと

  隊長

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