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ヤマレコ

記録ID: 1927176 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走白馬・鹿島槍・五竜

唐松岳

日程 2019年07月13日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間10分
休憩
5分
合計
4時間15分
S八方池山荘07:2008:25扇雪渓08:55丸山09:35唐松岳10:00丸山10:0510:15扇雪渓11:00八方池11:35八方池山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
時刻は画像データと脳内データで適当です
コース状況/
危険箇所等
3箇所ほど残雪ありますが、ステップ切られているのでアイゼン・ピッケルは不要。
不安な人は軽アイゼンがあった方がいいかもというレベル。
その他周辺情報八方の湯

装備

個人装備 ヘルメット ピッケル 6本爪アイゼン

写真

八方池から白馬方面を望むも、稜線はガスの中
2019年07月13日 07:54撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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八方池から白馬方面を望むも、稜線はガスの中
八方尾根の先はかろうじて見えるレベル
同じく八方池から
2019年07月13日 07:54撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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八方尾根の先はかろうじて見えるレベル
同じく八方池から
タカネバラ
2019年07月13日 07:56撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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タカネバラ
ニッコウキスゲ
2019年07月13日 08:13撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ニッコウキスゲ
下から来て1つ目の残雪
階段状にステップ切られています
2019年07月13日 08:24撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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下から来て1つ目の残雪
階段状にステップ切られています
丸山ケルン直下の残雪
2019年07月13日 08:39撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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丸山ケルン直下の残雪
丸山ケルンから不帰方面を望むも、あいかわらず稜線はガスの中
2019年07月13日 08:55撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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丸山ケルンから不帰方面を望むも、あいかわらず稜線はガスの中
唐松頂上も案の定ガスの中
2019年07月13日 09:35撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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唐松頂上も案の定ガスの中
ミヤマムラサキ
2019年07月13日 11:12撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ミヤマムラサキ
オオタカネバラ
2019年07月13日 11:46撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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オオタカネバラ

感想/記録

当初の計画では1泊2日で白馬〜唐松縦走の予定でしたが、不帰を通過するメインの14日が悪天予報になったので、日帰りで八方から唐松のピストンに変更。
コンディションが悪くなければ、不帰2峰まで足を伸ばしてのピストンにしようと思っていました。

現地到着する前の神城あたりでは雨もぱらついて、最悪ゴンドラピストンになるかと思いましたが、八方に着く頃には雨も止んで、決して良いとはいえないが、まず安定していそうなコンディション。
八方池から丸山あたりまではガスとガスの狭間のようで、ゴンドラでご一緒したアルペンラインの従業員の方が「八方は登ってみないと(天候が)わからない」とおっしゃっていたのも納得です。
ちなみに入山前に山麓で気○庁の雨雲レーダーを確認したのですが、白馬周辺には全く雨雲の影がありませんでした(苦笑)
稜線に着くと案の定ガス&西からのやや強い風で、速攻で頂上を踏んで、即下山しました。

登りでは中学生の小グループと相前後して、ウサギとカメ状態(笑)
彼らが小休止すると私が抜いて、また後ろから抜かれてというかんじで、プレッシャーを感じながらの登高だったので、いつもよりついペースが上がってしまいました。。。
でも結果的に短時間の山行になったので、良い感じに追い込めて、良いトレーニングになりました。
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