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Yamareco

記録ID: 2216798 全員に公開 アルパインクライミング八ヶ岳・蓼科

南八ヶ岳(石尊稜・赤岳主稜・ジョウゴ沢・アイスキャンディー)

日程 2020年02月08日(土) 〜 2020年02月11日(火)
メンバー
天候1日目:晴れ
2日目:晴れ
3日目:風雪
4日目:晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
八ヶ岳山荘に駐車。四駆なので赤岳山荘まで上がれたが、ちょっとびびってしまった。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち60%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
2時間51分
休憩
27分
合計
3時間18分
S美濃戸口09:3410:29やまのこ村10:36美濃戸10:5110:54美濃戸山荘10:5611:42堰堤広場11:5212:52赤岳鉱泉
2日目
山行
7時間51分
休憩
9分
合計
8時間0分
赤岳鉱泉08:0115:27行者小屋15:3615:43中山尾根展望台16:01赤岳鉱泉
3日目
山行
3時間56分
休憩
1分
合計
3時間57分
赤岳鉱泉08:2408:28大同心沢(大同心ルンゼ)分岐08:32ジョウゴ沢12:15ジョウゴ沢12:1612:21赤岳鉱泉
4日目
山行
7時間35分
休憩
2時間35分
合計
10時間10分
赤岳鉱泉05:0305:26中山尾根展望台05:2705:33行者小屋05:3405:53阿弥陀岳分岐09:56赤岳頂上山荘10:0610:26赤岳天望荘10:3510:37地蔵の頭10:3911:06行者小屋11:17中山尾根展望台11:28赤岳鉱泉13:2613:57堰堤広場14:0814:30美濃戸山荘14:34赤岳山荘14:3715:12美濃戸口15:13ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報鹿の湯
松木坂

写真

初日は遅めに美濃戸口スタート
2020年02月08日 08:58撮影 by DSC-RX0, SONY
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初日は遅めに美濃戸口スタート
アイスキャンディー
2020年02月08日 15:58撮影 by DSC-RX0, SONY
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アイスキャンディー
赤岳鉱泉は夜も明るい
2020年02月08日 18:26撮影 by Pixel 3a, Google
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赤岳鉱泉は夜も明るい
2日目朝
2020年02月09日 08:06撮影 by DSC-RX0, SONY
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2日目朝
1ピッチ目フォロー
2020年02月09日 11:04撮影 by DSC-RX0, SONY
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1ピッチ目フォロー
登山道出る直前
2020年02月09日 13:56撮影 by DSC-RX0, SONY
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登山道出る直前
稜線綺麗
2020年02月09日 14:23撮影 by DSC-RX0, SONY
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稜線綺麗
1
夜は星も出ていた
2020年02月09日 20:33撮影 by Pixel 3a, Google
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夜は星も出ていた
3日目ジョウゴ沢F1
2020年02月10日 08:37撮影 by DSC-RX0, SONY
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3日目ジョウゴ沢F1
右俣大滝
2020年02月10日 09:00撮影 by DSC-RX0, SONY
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右俣大滝
乙女の滝
2020年02月10日 10:21撮影 by DSC-RX0, SONY
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乙女の滝
ナイアガラの滝
2020年02月10日 10:27撮影 by DSC-RX0, SONY
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ナイアガラの滝
飲み終えた黒霧島の200mlボトルに日本酒入れて熱燗キメるスタイル
2020年02月10日 18:34撮影 by iPhone XS, Apple
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飲み終えた黒霧島の200mlボトルに日本酒入れて熱燗キメるスタイル
4日目朝
2020年02月11日 06:20撮影 by DSC-RX0, SONY
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4日目朝
1
取り付きへトラバース
2020年02月11日 06:47撮影 by DSC-RX0, SONY
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取り付きへトラバース
1
ヘリが何故か俺らの上にずっといる。
2020年02月11日 08:30撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ヘリが何故か俺らの上にずっといる。
帰りがけの赤岳鉱泉
2020年02月11日 13:24撮影 by DSC-RX0, SONY
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帰りがけの赤岳鉱泉
Futoはとんかつ定食。イケメン(甲斐駒)を眺めながら
2020年02月11日 17:12撮影 by foodie, Snowcorp
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Futoはとんかつ定食。イケメン(甲斐駒)を眺めながら
松木坂でとんかつを頂く
2020年02月11日 17:14撮影 by Pixel 3a, Google
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松木坂でとんかつを頂く

感想/記録

月曜日に休みを取って4連休にし、八ヶ岳へ。
鉱泉でベースを張ってアイスと尾根ルートをやる計画。
フリーズドライは飽き飽きしているので食事とつまみ、酒はきっちり準備し、燃料も十分に持ち込む。
ロープも2本持ち込み、ザックは30kg近い重さとなった。
鉱泉までのアプローチがキツかったが良い歩荷トレにはなっただろう。

【2/8】 鉱泉アプローチ→アイスキャンディ
初日は鉱泉までのアプローチとアイスキャンディ。
アイスキャンディは空きがない状態だったが、丁度引き上げるパーティを見つけ、すぐに受付して2時間ほど登ることができた。
カモのS田さんパーティに受付のタイミングで遭遇し、みんなでアイス。
僕にとっては今シーズン初アイスとなってしまったが、天然アイスやる前にキャンディを登れたのはよかった。

【2/9】石尊稜
友人パーティが日帰りで石尊稜をやると聞いていたので、8時頃鉱泉で合流して一緒(別パーティだが)に和気藹々と登った。
詳細はYutaが書いてくれているので割愛。非常に待ち時間が長く(1時間半)、寒くてつらかった。
雪稜パート(下部岩壁・上部岩壁の間)は無雪期に一度来たときはボロボロで全てのピッチをスタカットしたが、結局今回も全てスタカットした。コンテでも行けたが、待ちが長くなるので。
上部岩壁では、Hキャンプの合宿の後に居残りしていた別の友人パーティも追いつき、総勢3パーティに。
アルパインエリアに沢山の知り合いが集まるなんて、新鮮だった。楽しく下山し、行者小屋で解散。我々は鉱泉に戻る。

【2/10】ジョウゴ沢・アイスキャンディ
朝はジョウゴ沢へ。もともとの計画ではこの日に赤岳主稜の予定だったが、昼から天候悪化のため予定を入れ替えた。
僕はアイスの経験が乏しく、この日のチョイスはYutaにお任せした。
鉱泉からジョウゴ沢のF1までは13分で到着。近いなー。F1、F2はフリーで抜ける。

最初は右俣大滝で遊ぶ。登っていると雪が降り始めてきた。
降りて左俣へ。ナイアガラの滝を遊ぶ。雪が強くなる。雪に埋まって滝のスケールが小さく、アイスキャンディの方が練習になりそうなので、午後は下山してキャンディへ。
2時間半ほど、2人で休憩もせずに夢中で登った。
今期は残念ながらもうアイスには行けそうにないが、登りこんで練習できたのはとても良かった。

【2/11】赤岳主稜
3時起床、5時出発。朝から快晴。鉱泉では風は弱い。
3日間の疲れがでたのか、ふくらはぎがパンパンで文三郎の登りがとにかくツライ。
主稜へのトラバースを経て、7時2分に登攀開始。
風はめちゃくちゃ強い。石尊の比ではない…。
ピッチ詳細はYutaが書いているので割愛。
途中、3〜5ピッチ目あたりで県警ヘリが何度か我々に近づいては至近距離でホバリングをしていた。
あれはなんだったんだろう。。。元々強い風はヘリのダウンブローで更に強くなり、かつ爆音でコールは全く聞こえない。
そのときは「勘弁してくれー!」と叫びたい気持ちであった…。

最後の岩壁で、恥ずかしながらプチ墜落してしまった。猛省。
爆風、雪煙で顔はびしょびしょ、足のつま先は感覚がない状況で、全然余裕がなかった。焦りもあったと思う。
今回の悪い条件下で主稜をやるには、まだまだ力が足りなかった。
止めてくれたYutaには心から感謝している。お互いに無傷・無事で良かった。
反省の弁はいくらでも述べられるが、ヤマレコではこの程度で。。

相変わらずパンパンのふくらはぎ、高い標高での息苦しさ、余裕のなさから最後の100mくらいのコンテでの登りが非常に長くつらく感じた。
無事トップアウトし、装備をしまって天望荘まで下山。つま先は全く感覚がなく凍傷を心配したが、無事この時点で感覚は戻ってきていた。
地蔵を下り、テントを片付けて下山。

4日ぶりの下界メシはうまかった。
八ヶ岳は近いですね。2時間ほどで帰京。

歩荷、アイス、アルパインと、いろいろなトレーニングになったし、かなり沢山の知り合いに会えたことが嬉しく充実した4日間であった。
アイスはもう少し高みを目指せる気がする。来期はアイスもちゃんとやっていきたいなぁ。アイスクライミング自体を楽しむのより、アイスのルートで抜ける山とかできるようになりたいですね。
また、赤岳主稜でのフォールは本当にダメダメだった。。
結果的には怪我無く無事だったので、good lesson learntではある。
冬バリのこれほど厳しい寒さ・強風は未経験だったし、対策も万全ではなかったと思う。まだまだだなと思い知らされた。

悔しい思いもしたが、総合的に良い時間で山にどっぷり4日間いられたのはとても幸せであった。

感想/記録

いつものパートナーと八ヶ岳合宿へ。
飛び石連休の間の平日を有給使って休みにしたので、4連休が作れた。なかなかとれない長い休みなので、当初はロングの雪稜としてパートナの提案で谷川馬蹄形を計画するも天候が不安定なので、代替の八ヶ岳へ転身へ。
代替とは言っても計画書上は赤岳鉱泉ベースに日帰りで冬バリ・アイスをやりまくる計画となっていたのでがっつり感はかなりある。相方が冬バリ・アイス両方できる人で良かった。ゲレンデアイスならある程度天候関係なくできるので。

・1日目:鉱泉移動、アイスキャンディー
早朝にピックアップしてもらい、美濃戸口へ。この日は赤岳鉱泉へ移動して、アイスキャンディで遊ぶのみの計画だったのでゆっくりスタート。
4日間の食糧・酒・アイス冬バリギヤ・テント泊装備を詰め込んだのでザックが異常に重い。歩荷トレかよ。。。と思いつつ、赤岳鉱泉まで移動。昼頃につく。テント設営が終わった後、アイスキャンディを申し込みに行くと満杯なので他パーティが撤収するまで待ってほしいとのこと。ジョウゴ沢か石尊稜の偵察にでも行こうかと一瞬考えたが、そのまますこし待つ。タイミングよく、すぐに1パーティ分空いたので改めて申し込みに行くと、ちょうどShimogさんパーティと遭遇する。そこで向こうもアイスキャンディやりたい!とのことで一緒にアイスキャンディを楽しむ。Shimogさんはかなり久しぶりだったみたいだが、普通にうまかった。その日はそれで終了し、夜はShimogさん含めて飲んでいろんな話をした。

・2日目:石尊稜
この日は石尊稜登攀へ。アプローチは赤岳鉱泉から行者小屋方面への登山道を途中で外れて沢沿いに進み、取り付き直前で尾根に乗る。比較的天気の良い日曜とあって、ルートは大混雑。着いた時には既に先行3,4パーティいたが、パーティによっては1ピッチ目だけやって懸垂で降りてくる人たちもいたりとなかなかにカオスな状況となっていた。結局1.5Hくらい待ったかな。

下部岩壁:Yutaリード
評判通り悪い。いわゆる3ルートあるうちの中央ルート(だと思う)を登った。足がわりと細かいうえに手で持てるようなホールドがあまりなく、アックス中心になる。最初は左上し、その後右上、そのあとまた左上し、下部岩壁が終わるあたりの灌木でビレイ。途中でも切れそうな場所は2か所程あった。

下部岩壁〜上部岩壁までは前が詰まっていたのもあって、一応スタカットで切りながら進むがコンテで進んでも問題ないぐらいの雪稜歩きパートだった。

上部岩壁1ピッチ目:Futoリード
難しくないが、ランナーがほぼとれない。ピナクルっぽいのを横にのっこすあたりがちょっと嫌だった。

上部岩壁2ピッチ目:Yutaリード
ここも難しくなく、少し岩を登るともう登山道直前の広いリッジに出た。少し足りなかったので、相方に登山道まで上がってもらい終了。

下降は地蔵尾根経由で下山。快晴だったので、稜線がとても綺麗だった。
赤岳鉱泉に戻り、ゆっくり休んでその日は終了。


・3日目:ジョウゴ沢、アイスキャンディー
この日は天気が悪いのでアイスに充てることに。相方がジョウゴ沢行ったことないとのことなので、ジョウゴ沢に。
先週と同じくF1〜F3は雪で埋まりかけだったので、フリーで。

前回登っていない滝を登りたかったので、まずは右俣大滝20mへ。
平日なので先行パーティもおらず独り占め。下部は雪で埋まっていて、上部もボコボコで難しくなさそう。
早速、リードさせてもらう。
ランナー2本決めて抜ける。わりとすんなり行けて良かった。
トップロープにして何本か遊んでいると風雪がひどくなってきた。

次はナイアガラの滝へ移動する。こちらもボコボコで難しくなさそうだったので、リードさせてもらう。
真ん中のラインでランナー1本決めて抜ける。ちょっと足置きが雑だったが問題なく抜けられた。
こちらもトップロープにして何本か登っていると、さらに風雪がひどくなってきたので、もういいや的なことになり、撤収。赤岳鉱泉へ戻る。
帰りも早いのでジョウゴ沢は手軽でいいですね。
赤岳鉱泉に戻った後は、アイスキャンディーで遊ぶ。その日は空いていたので、1人15本くらい登り込む。楽しかった。次の日は早起きして赤岳主稜に一番乗りしたかったので、早めに寝る。

4日目:赤岳主稜〜下山
予報だと4日目の天気は快晴、最初は風が強いがだんだん弱まる予報だった。3時起床、5時発。取り付きに7時前くらい。7時過ぎくらいから登攀開始。風はイメージより強かったが、予報通りに弱まっていくかなと思っていた。

1ピッチ目:futoリード
核心はやりたいとのことだったので譲る。全然問題なく安定して突破。素晴らしい。そして、ビレイ待ちがめちゃくちゃ寒い。

2ピッチ目:yutaリード
左の岩壁を乗っ越してから、右寄りに登っていく。ピナクルで切る。
強風でめちゃくちゃ寒い。

3ピッチ目:futoリード
ルンゼ上の岩壁を登ってから、リッジに出る。50mいっぱいくらい。
強風でめちゃくちゃ寒い。
しかもなぜかヘリが飛んできてちょうど上空でホバリングし始める。

4ピッチ目:yutaリード
またルンゼ上の岩壁を登ってからリッジに出る。50mいっぱいくらい出す。
相変わらず強風とヘリの風でめちゃくちゃ寒い。しんどい。

5ピッチ目:futoリード
上部岩壁に向かって前回と違って正面壁には行かずに右に回り込むルート取りで行く。岩壁の入口あたりで切る。
めちゃくちゃ寒い。

6ピッチ目:yutaリード
上部岩壁を右に回り込みつつ、登っていく。ちょうど真正面から顔面に直接強風が当たりまくってしんどい。心が折れそう。なんとか抜けきるまでにあと数mというところでロープが引けなくなったので、あんまりロープ出てない気がしてたけど、そこでいったん切る。

7ピッチ目:futo→yutaリード
最後の数mを登ってもらうことにするが、ここで相方が軽くフォール。まだ離陸直後だったのと、その前でちゃんと効いてる残置ハーケンでランナーとれていたので、うまく止められた。だけど、動揺していたのでリード交代。右よりに進路を変えて抜ける。抜けた先のペツルで切る。
このあたりはお互いに寒さが極限で余裕がなく、行動・判断が粗くなっており、それが良くなかったと思う。
要は実力不足、経験不足、これに尽きる。

その先はコンテに変えて登山道まで抜ける。10時稜線抜け。稜線はさらに爆風でロープをさっさと畳んで赤岳展望荘に避難。抜けられて本当に良かった。まさに冬バリの洗礼を受けてしまった。

その後はさっさと地蔵尾根を下山して、赤岳鉱泉へ。短い行程だったのにめちゃくちゃ消耗した感があり、ゆっくり小屋で休んでから、撤収にかかる。また重い荷物に苦しみながら、美濃戸口へ下山する。途中でyachimayuさんパーティに会えて嬉しかった。

下山後は4日ぶりの風呂にゆっくり入り、松木坂でとんかつを食べる。久しぶりの下界の飯はとても美味しかった。

4日間本当に盛り沢山で楽しかったが、反省点もあり、それも含めていい経験になったと思う。学んだことを今後の山行に活かしていき、もっと実力をつけていきたい。

fff-ttt
4日間ありがとう!ペミカンめちゃくちゃ美味しかった。またよろしく!
訪問者数:119人
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