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Yamareco

記録ID: 2250890 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 白馬・鹿島槍・五竜

唐松岳 青空の絶景展望、2年越しの山頂へ

情報量の目安: A
-拍手
日程 2020年03月07日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ☀
アクセス
利用交通機関
車・バイク
前日高速料金が割引になる24時過ぎを目標に松本まで移動。
東横インのシンデレラリバティプラン(24時過ぎ割引)で前泊。

八方尾根スキー場は有料BC駐車場(600円)とも満車。
F駐車場(1000円)少し下の深雪荘の駐車場(500円)を利用しました。

ゴンドラリフトアダム、アルプスクワッド、グラードクワッドを
乗り継いで八方池山荘へ。
チケット購入の際に登山届の有無を確認されます。
往復2980円。クレジットカード利用可。
上りの始発は7:30。下り最終は15:40発。

【往路】
前日:高速利用で松本ICまで。松本泊。
当日:一般道で八方尾根スキー場の駐車場へ
山麓駅0820→0850八方池山荘

【帰路】
八方池山荘1520→1550山麓
「グリンデル」に寄ってから中津川ICまで一般道利用。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち51%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間17分
休憩
1時間53分
合計
6時間10分
S八方池山荘09:0109:18石神井ケルン09:26第2ケルン09:31八方ケルン09:3209:39第三ケルン10:37丸山10:3911:29唐松岳頂上山荘11:3111:46唐松岳13:1613:26唐松岳頂上山荘13:2713:53丸山14:0814:46第三ケルン14:52八方ケルン14:5314:57第2ケルン15:04石神井ケルン15:0515:11八方池山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ひたすら雪の尾根道です。急登あり。
スタートは遅い方だったので、トレースがしっかりありました。
ところどころ、左右どちらかが切れ落ちた細い道を歩きます。
唐松岳山荘下は岩の露出もあり、注意が必要です。

□トイレ
 グラードクワッド上部の八方池山荘が最後。寸志推奨。
その他周辺情報□グリンデル
https://tabelog.com/nagano/A2005/A200503/20000649/
ガッツリいただきました🍴

写真

リフトの券売に15分ほど並んだけど。
今回は無事に乗れました(#^^#)
2020年03月07日 08:20撮影 by DSC-WX500, SONY
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リフトの券売に15分ほど並んだけど。
今回は無事に乗れました(#^^#)
アルペンクワッドとグラードクワッド。
2つのリフトを乗り継いで。
2020年03月07日 08:41撮影 by DSC-WX500, SONY
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アルペンクワッドとグラードクワッド。
2つのリフトを乗り継いで。
1
大賑わいの八方池山荘前。
2020年03月07日 08:49撮影 by F-01K, FUJITSU
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大賑わいの八方池山荘前。
2
準備して出発〜♪
2020年03月07日 09:01撮影 by DSC-WX500, SONY
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準備して出発〜♪
2
白馬三山を目の前に。
2020年03月07日 09:05撮影 by F-01K, FUJITSU
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白馬三山を目の前に。
2
八方山。
前回はここの前ですでに足を痛めてたなー。
2020年03月07日 09:18撮影 by F-01K, FUJITSU
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八方山。
前回はここの前ですでに足を痛めてたなー。
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左には鹿島槍と五竜岳。
遠くにつながる人の列。
2020年03月07日 09:22撮影 by F-01K, FUJITSU
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左には鹿島槍と五竜岳。
遠くにつながる人の列。
2
不帰ノ剣を眺めつつ。
2020年03月07日 09:25撮影 by DSC-WX500, SONY
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不帰ノ剣を眺めつつ。
5
八方ケルン。
2020年03月07日 09:31撮影 by F-01K, FUJITSU
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八方ケルン。
2
八方池の三角点。
2020年03月07日 09:36撮影 by DSC-WX500, SONY
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八方池の三角点。
2
八方池のケルン。
2020年03月07日 09:39撮影 by F-01K, FUJITSU
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八方池のケルン。
2
人の流れについて歩く。
2020年03月07日 09:54撮影 by DSC-WX500, SONY
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人の流れについて歩く。
2
徐々に標高をあげていく。
時々の一休み。
2020年03月07日 10:24撮影 by DSC-WX500, SONY
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徐々に標高をあげていく。
時々の一休み。
2
丸山ケルン
2020年03月07日 10:37撮影 by DSC-WX500, SONY
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丸山ケルン
2
2年前はここまでだったね。
今日はその時を乗り越えて。
この先まで行く。
2020年03月07日 10:46撮影 by DSC-WX500, SONY
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2年前はここまでだったね。
今日はその時を乗り越えて。
この先まで行く。
4
少しずつ道は狭くなり。
後方の頚城山塊も美しい。
2020年03月07日 11:04撮影 by DSC-WX500, SONY
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少しずつ道は狭くなり。
後方の頚城山塊も美しい。
2
白馬の山々が同じような高さになった。
2020年03月07日 11:19撮影 by DSC-WX500, SONY
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白馬の山々が同じような高さになった。
3
目指す唐松岳。
そして不帰の剣。
2020年03月07日 11:19撮影 by DSC-WX500, SONY
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目指す唐松岳。
そして不帰の剣。
5
随分と近づいて。
2020年03月07日 11:20撮影 by F-01K, FUJITSU
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随分と近づいて。
3
ここが核心部。
この日はゆとりもって歩けました。
2020年03月07日 11:24撮影 by DSC-WX500, SONY
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ここが核心部。
この日はゆとりもって歩けました。
4
核心部を抜けて。
唐松岳山荘脇から会えた剣岳。
2020年03月07日 11:26撮影 by DSC-WX500, SONY
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核心部を抜けて。
唐松岳山荘脇から会えた剣岳。
2
剣岳を見ながら唐松に向かう。
2020年03月07日 11:27撮影 by DSC-WX500, SONY
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剣岳を見ながら唐松に向かう。
2
でっかい雪庇。
2020年03月07日 11:31撮影 by DSC-WX500, SONY
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でっかい雪庇。
3
青空に向けて最後の登りを。
2020年03月07日 11:39撮影 by DSC-WX500, SONY
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青空に向けて最後の登りを。
2
唐松岳山頂♪
大混雑だけど、絶景☆
2020年03月07日 11:51撮影 by F-01K, FUJITSU
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唐松岳山頂♪
大混雑だけど、絶景☆
3
剣岳と毛勝三山。
絶景☆
2020年03月07日 11:53撮影 by F-01K, FUJITSU
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剣岳と毛勝三山。
絶景☆
7
バックにいただきました。
ありがとうございます。
2020年03月07日 11:54撮影 by DSC-WX500, SONY
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バックにいただきました。
ありがとうございます。
10
人の抜けた隙に白馬を背景に。
2020年03月07日 12:06撮影 by F-01K, FUJITSU
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人の抜けた隙に白馬を背景に。
3
五龍のズームと槍ヶ岳。
2020年03月07日 12:07撮影 by NIKON Z 50, NIKON CORPORATION
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五龍のズームと槍ヶ岳。
3
剱に乾杯♪
最近お気に入りの甘酒で。
2020年03月07日 12:21撮影 by DSC-WX500, SONY
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剱に乾杯♪
最近お気に入りの甘酒で。
4
五龍岳から槍、笠ヶ岳まで。
2020年03月07日 12:33撮影 by F-01K, FUJITSU
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五龍岳から槍、笠ヶ岳まで。
3
剣岳をズームで。
2020年03月07日 12:34撮影 by NIKON Z 50, NIKON CORPORATION
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剣岳をズームで。
3
前穂、吊尾根、奥穂、槍ヶ岳。
2020年03月07日 12:35撮影 by NIKON Z 50, NIKON CORPORATION
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前穂、吊尾根、奥穂、槍ヶ岳。
3
13時が近づいて。
あっという間に静かな山頂。
2020年03月07日 12:55撮影 by DSC-WX500, SONY
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13時が近づいて。
あっという間に静かな山頂。
3
山頂標識と✨
2020年03月07日 13:00撮影 by DSC-WX500, SONY
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山頂標識と✨
6
下る前に。
五龍岳から剣岳。
2020年03月07日 13:00撮影 by F-01K, FUJITSU
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下る前に。
五龍岳から剣岳。
2
立山、剣と毛勝三山。
絶景をありがとう✨
2020年03月07日 13:11撮影 by DSC-WX500, SONY
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立山、剣と毛勝三山。
絶景をありがとう✨
2
山頂直下を下り。
振り返る。
2020年03月07日 13:14撮影 by F-01K, FUJITSU
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山頂直下を下り。
振り返る。
3
唐松岳山荘に向けて。
2020年03月07日 13:15撮影 by F-01K, FUJITSU
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唐松岳山荘に向けて。
2
山荘からもう一度唐松岳と剱岳を。
2020年03月07日 13:28撮影 by F-01K, FUJITSU
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山荘からもう一度唐松岳と剱岳を。
2
山荘下の核心部を下って。
近くの雪庇、デカかったんだね。
2020年03月07日 13:33撮影 by DSC-WX500, SONY
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山荘下の核心部を下って。
近くの雪庇、デカかったんだね。
4
トレースに沿って下る。
2020年03月07日 13:33撮影 by DSC-WX500, SONY
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トレースに沿って下る。
2
白馬三山。
いつの間にか空は雲一つなく。
2020年03月07日 13:36撮影 by DSC-WX500, SONY
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白馬三山。
いつの間にか空は雲一つなく。
1
丸山ケルンで板チョコパン。
雪がなめらかクリームのようでつけて食べたい(#^^#)
2020年03月07日 13:58撮影 by DSC-WX500, SONY
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丸山ケルンで板チョコパン。
雪がなめらかクリームのようでつけて食べたい(#^^#)
2
長い雪の坂を下って。
登りはつらかったけど、下りは気持ちいい。
2020年03月07日 14:09撮影 by NIKON Z 50, NIKON CORPORATION
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長い雪の坂を下って。
登りはつらかったけど、下りは気持ちいい。
1
何度でも白馬三山。
2020年03月07日 14:12撮影 by NIKON Z 50, NIKON CORPORATION
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何度でも白馬三山。
3
自然の作る風紋。
2020年03月07日 14:12撮影 by NIKON Z 50, NIKON CORPORATION
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自然の作る風紋。
1
再び会えたね鹿島槍。
ずっと五竜に隠れていたから。
2020年03月07日 14:16撮影 by NIKON Z 50, NIKON CORPORATION
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再び会えたね鹿島槍。
ずっと五竜に隠れていたから。
3
ゆっくりと下る。
2020年03月07日 14:25撮影 by NIKON Z 50, NIKON CORPORATION
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ゆっくりと下る。
2
さっき下った坂を見返したり。
2020年03月07日 14:31撮影 by NIKON Z 50, NIKON CORPORATION
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さっき下った坂を見返したり。
1
下りながら白馬の山。
2020年03月07日 14:35撮影 by F-01K, FUJITSU
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下りながら白馬の山。
2
八方池のケルン。
2020年03月07日 14:43撮影 by DSC-WX500, SONY
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八方池のケルン。
2
八方池越しに。
2020年03月07日 14:47撮影 by F-01K, FUJITSU
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八方池越しに。
1
帰ってきたよ。八方ケルン。
2020年03月07日 14:53撮影 by F-01K, FUJITSU
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帰ってきたよ。八方ケルン。
1
爺が岳も見えて。
2020年03月07日 15:01撮影 by NIKON Z 50, NIKON CORPORATION
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爺が岳も見えて。
2
下ってきた道。
ここを登ったのかー。
2020年03月07日 15:01撮影 by NIKON Z 50, NIKON CORPORATION
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下ってきた道。
ここを登ったのかー。
1
頚城の山を見ながら。
最後の下り。
2020年03月07日 15:06撮影 by F-01K, FUJITSU
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頚城の山を見ながら。
最後の下り。
2
間にあったグラードクワッド。
2020年03月07日 15:20撮影 by DSC-WX500, SONY
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間にあったグラードクワッド。
1
リフトを乗り継いで、最後はゴンドラで。
2020年03月07日 15:38撮影 by DSC-WX500, SONY
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リフトを乗り継いで、最後はゴンドラで。
1
白馬駅近くの大出のつり橋。
いつの間にか空は曇って。
2020年03月07日 16:18撮影 by F-01K, FUJITSU
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白馬駅近くの大出のつり橋。
いつの間にか空は曇って。
2
メチャクチャおなかすいてたから。
『グリンデル』のチーズハンバーグ。
おいしくいただきました♪
2020年03月07日 17:45撮影 by F-01K, FUJITSU
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メチャクチャおなかすいてたから。
『グリンデル』のチーズハンバーグ。
おいしくいただきました♪
7

感想/記録

行ってみたかったこの時期の唐松岳。
2年前は途中で足を痛め引き返し、2週前は強風でゴンドラすら乗れず。
3度目のチャレンジでした。

左には爺が岳、鹿島槍、五龍、右には白馬三山を眺めながら登り。
唐松岳山荘まで登ると現れる劔岳、立山や北アルプス奥地の山まで。
その奥には遠く富山市街、富山の海まで見えましたね。

そして登りきった唐松岳山頂。
360度の絶景。目の前の勇壮な山。
とにかく美しい場所でした。
霞が強く遠望は利かなかったけど、槍ヶ岳や穂高までも眺めることができて。

この日は、心配していた風も時折が吹く程度のほぼ無風。
午前中は雲のある空だったけど、登りきったころからの青空で。
時間とともに変わる山の色も十分に味わえました。

さすがにリフト運行時間内の標高差1000mのピストンはつらかったけど。
登りも下りも山頂でもずっと見せてくれた絶景。
最高の1日になりました。

またこの景色を期待して来てしまいそうです。

2年前のレコはこちら
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この記録へのコメント

ely
登録日: 2012/2/14
投稿数: 1770
2020/3/11 11:37
 来年も
taktakさん こんにちは
山頂でお話した方がまさかのヤマレコユーザーさんだったとは!
再会できて嬉しいです

槍穂あの望遠でどのぐらい見えるんだろう と密かに横目で見ていたのです(笑)
私も望遠レンズ持ってたんですが目の前の絶景にただただ満足し
すっかり持って来た事を忘れてました
3度目のチャレンジ大成功でしたね
4度目5度目…おそらく毎年来る事になるでしょう
登録日: 2013/8/16
投稿数: 390
2020/3/11 20:37
 Re: 来年も
ely さん、こんばんは〜。
山で会えた方とヤマレコで会う。本当に、うれしいですね♪

望遠レンズは重いのですが、今回の槍穂みたいに遠くのはっきり見たいので離せなくなりました
あれだけの絶景ですから、目に焼き付けるのも大事ですよね
3度目で初めての山頂でしたけど、今回のような景色を見てしまったので、きっと来年以降も狙って来ると思います

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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