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Yamareco

記録ID: 2415424 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 奥多摩・高尾

七ツ石山、雲取山、飛龍山周回

情報量の目安: S
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日程 2020年06月27日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
片倉橋手前の広場に駐車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間47分
休憩
1時間24分
合計
11時間11分
S片倉橋06:3308:08ゴヘイザスノ頭08:1209:13七ツ石山09:2009:28ブナ坂09:2910:02奥多摩小屋10:25小雲取山10:2610:39雲取山避難小屋10:4110:42雲取山10:4410:45雲取山避難小屋11:0511:19三条ダルミ11:49狼平11:5112:50北天のタル12:5613:22三等三角点比竜13:2913:40飛龍権現神社13:4313:46禿岩13:4814:08前飛竜14:1014:51熊倉山15:0115:23サオラ峠15:2415:29丹波山15:51丹波天平16:0316:16保之瀬天平16:32後山集落跡16:3316:48高畑集落跡16:4917:06親川17:44ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
片倉橋〜七ツ石尾根〜七ツ石山
トンデモない急登。踏みあと薄いがモノレール沿いに登る。

七ツ石山〜雲取山
いつもの石尾根。

雲取山〜飛龍山
急斜面をトラバースする区間が長いので、踏み外しに注意。

飛龍山〜丹波天平
前飛龍山の下りは岩場っぽいところが多い。落石注意。熊倉山から先は危険箇所なし。

丹波天平〜親川
踏みあと薄い。道迷い注意。

親川〜片倉橋
青梅街道と後山林道。車に注意かな?
その他周辺情報のめこいの湯ももえぎの湯も営業しているみたい。今回は寄らなかった。
過去天気図(気象庁) 2020年06月の天気図 [pdf]

写真

片倉橋ゲート
2020年06月27日 06:28撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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片倉橋ゲート
片倉橋からすぐ、七ツ石尾根の入口。
2020年06月27日 06:30撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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片倉橋からすぐ、七ツ石尾根の入口。
階段を登って、少し歩くとモノレールの起点駅に着く。
2020年06月27日 06:37撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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階段を登って、少し歩くとモノレールの起点駅に着く。
モノレールの起点駅看板
2020年06月27日 06:36撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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モノレールの起点駅看板
レールに沿って歩く。
2020年06月27日 06:38撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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レールに沿って歩く。
ん?なんか斜度が・・・?
2020年06月27日 06:39撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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ん?なんか斜度が・・・?
うそーーん
2020年06月27日 06:40撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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うそーーん
少し登って、上から。急登な上、土も柔らかく、歩きにくい。既に汗だく。
2020年06月27日 06:44撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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少し登って、上から。急登な上、土も柔らかく、歩きにくい。既に汗だく。
まだまだ続く急斜面。ジグザグに薄い踏みあとがあるが、歩きにくいのは同じなので、無視してレール沿いに直登。その方がレールに掴まれるし。
2020年06月27日 06:50撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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まだまだ続く急斜面。ジグザグに薄い踏みあとがあるが、歩きにくいのは同じなので、無視してレール沿いに直登。その方がレールに掴まれるし。
やっと平らなところが出てきた。
2020年06月27日 06:55撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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やっと平らなところが出てきた。
30分でまだ500mですかそーですか。
2020年06月27日 07:00撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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30分でまだ500mですかそーですか。
お、なんか開けた。奥の一番高いのは飛龍山っぽいな。手前に延びてきてるのは、今日下山に使う予定の天平尾根か。
2020年06月27日 07:11撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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お、なんか開けた。奥の一番高いのは飛龍山っぽいな。手前に延びてきてるのは、今日下山に使う予定の天平尾根か。
ゴロゴロゴーロでも直登
2020年06月27日 07:25撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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ゴロゴロゴーロでも直登
1
お、ギンリョウソウ!
2020年06月27日 07:35撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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お、ギンリョウソウ!
大木が点在してる。大きな木の山側は平らになっているので、立ち止まって息を整えるのに丁度良い。
2020年06月27日 07:42撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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大木が点在してる。大きな木の山側は平らになっているので、立ち止まって息を整えるのに丁度良い。
1
レールから離れて踏みあとがあったりするが、レール脇を歩いた方が、生い茂っているアセビの樹高が低いため歩きやすい。モノレールが通るので、手入れされているのだろう。
2020年06月27日 07:43撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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レールから離れて踏みあとがあったりするが、レール脇を歩いた方が、生い茂っているアセビの樹高が低いため歩きやすい。モノレールが通るので、手入れされているのだろう。
やっと1500mか。
2020年06月27日 07:47撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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やっと1500mか。
ギンリョウソウ〜
2020年06月27日 07:50撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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ギンリョウソウ〜
デカイ切り株
2020年06月27日 07:53撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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デカイ切り株
さらに斜度が・・・
2020年06月27日 08:01撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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さらに斜度が・・・
1
こんなん。45°くらいあるか?
2020年06月27日 08:03撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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こんなん。45°くらいあるか?
1
上から見下ろす。この尾根は下りでは使わないと心に決めた。
2020年06月27日 08:05撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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上から見下ろす。この尾根は下りでは使わないと心に決めた。
1
片倉ゴヘイサスオネ
2020年06月27日 08:11撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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片倉ゴヘイサスオネ
片倉見晴駅
2020年06月27日 08:31撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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片倉見晴駅
確かに展望は良い。中央に延びてるのは石尾根かな?だとすると、その手前の一段低い尾根は登り尾根か?
2020年06月27日 08:33撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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確かに展望は良い。中央に延びてるのは石尾根かな?だとすると、その手前の一段低い尾根は登り尾根か?
写真には写っていないが、ここは右側に一般登山道といっても差し支えないような作業道が延びている。それは無視してレール沿いに直登する。結局、右手の作業道がレールの軌道と合流することはなかった。
2020年06月27日 08:39撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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写真には写っていないが、ここは右側に一般登山道といっても差し支えないような作業道が延びている。それは無視してレール沿いに直登する。結局、右手の作業道がレールの軌道と合流することはなかった。
こちらにも立派な木。
2020年06月27日 08:52撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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こちらにも立派な木。
1
モノレール終点から少し登ると、七ツ石の下の巻き道に出る。今回は七ツ石尾根を登り詰めて七ツ石山頂へ行きたいので、巻き道は突っ切って直登。
2020年06月27日 08:56撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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モノレール終点から少し登ると、七ツ石の下の巻き道に出る。今回は七ツ石尾根を登り詰めて七ツ石山頂へ行きたいので、巻き道は突っ切って直登。
次は上の巻き道。こちらも直登。
2020年06月27日 09:02撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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次は上の巻き道。こちらも直登。
七ツ石山〜。今までは雲取山のついでにくらいにしか思ってなかったけど、七ツ石尾根で登ると、立派なお山だったんだな〜、と考えを改めた。ごめんよ七ツ石〜。
2020年06月27日 09:18撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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七ツ石山〜。今までは雲取山のついでにくらいにしか思ってなかったけど、七ツ石尾根で登ると、立派なお山だったんだな〜、と考えを改めた。ごめんよ七ツ石〜。
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そんな七ツ石から。
2020年06月27日 09:18撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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そんな七ツ石から。
まずは雲取山へ。
2020年06月27日 09:18撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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まずは雲取山へ。
そして飛龍山。あそこまで行って、さらに天平尾根で下る予定〜。遠い〜。
2020年06月27日 09:26撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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そして飛龍山。あそこまで行って、さらに天平尾根で下る予定〜。遠い〜。
お、富士山見えてんじゃ〜ん。
2020年06月27日 09:44撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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お、富士山見えてんじゃ〜ん。
雲取山避難小屋が見えてきた。
2020年06月27日 10:38撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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雲取山避難小屋が見えてきた。
1
いつもの石尾根。
2020年06月27日 10:42撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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いつもの石尾根。
雲取山〜。
2020年06月27日 10:45撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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雲取山〜。
三条ダルミ。三条の湯へは左、北天のタルは右の道へ。
2020年06月27日 11:23撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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三条ダルミ。三条の湯へは左、北天のタルは右の道へ。
まだまだ富士山が見えてる。
2020年06月27日 11:23撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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まだまだ富士山が見えてる。
1
さあ、ここから北天のタルまでは初めて通るルート。ここを通るために、今回の周回コースにしたようなもん。
2020年06月27日 11:23撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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さあ、ここから北天のタルまでは初めて通るルート。ここを通るために、今回の周回コースにしたようなもん。
しばらくこんな感じ。
2020年06月27日 11:25撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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しばらくこんな感じ。
右側の笹が邪魔。
2020年06月27日 11:38撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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右側の笹が邪魔。
狼平。ビバークの候補地としてよく名前が上がるけど、確かにテント張れそう。熊のフンあったけどね?
2020年06月27日 11:50撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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狼平。ビバークの候補地としてよく名前が上がるけど、確かにテント張れそう。熊のフンあったけどね?
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狼平はなんでそこだけ開けてるんだろ?若干窪地になってるから、雨降ったら水が溜まるのかな?ビバークは晴れの日限定だね。
2020年06月27日 11:51撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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狼平はなんでそこだけ開けてるんだろ?若干窪地になってるから、雨降ったら水が溜まるのかな?ビバークは晴れの日限定だね。
狼平を過ぎると、北天のタルまで登り基調となる。地味にキツイ。
2020年06月27日 11:58撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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狼平を過ぎると、北天のタルまで登り基調となる。地味にキツイ。
1
立派な木。
2020年06月27日 12:38撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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立派な木。
こちらも立派。枝がぶっとい。
2020年06月27日 12:45撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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こちらも立派。枝がぶっとい。
北天のタルだ。
2020年06月27日 12:51撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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北天のタルだ。
北天のタルは今年の2月に続き、2回目。三条の湯からも雲取山からも、丁度休憩したいな〜というタイミングで着き、展望も良い。結構好きな場所。
2020年06月27日 12:52撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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北天のタルは今年の2月に続き、2回目。三条の湯からも雲取山からも、丁度休憩したいな〜というタイミングで着き、展望も良い。結構好きな場所。
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北天のタル。ビバークできそう。
2020年06月27日 12:52撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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北天のタル。ビバークできそう。
1
先を急ごう。
2020年06月27日 12:56撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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先を急ごう。
イワカガミ?一輪だけって、珍しい。一輪だけ残ってたのかな?
2020年06月27日 13:00撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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イワカガミ?一輪だけって、珍しい。一輪だけ残ってたのかな?
冬と雰囲気が違うね、やっぱり。
2020年06月27日 13:00撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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冬と雰囲気が違うね、やっぱり。
木道は結構滑るので、通行注意。
2020年06月27日 13:04撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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木道は結構滑るので、通行注意。
飛龍山への近道。
2020年06月27日 13:16撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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飛龍山への近道。
飛龍山は展望こそないが、森の雰囲気はかなり好き。
2020年06月27日 13:21撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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飛龍山は展望こそないが、森の雰囲気はかなり好き。
飛龍山〜。
2020年06月27日 13:24撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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飛龍山〜。
1
石楠花はもう終わってた。残念。
2020年06月27日 13:35撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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石楠花はもう終わってた。残念。
禿岩から。大菩薩嶺かな?奥に富士山。
2020年06月27日 13:48撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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禿岩から。大菩薩嶺かな?奥に富士山。
金峰山とか国師ヶ岳とか北奥千丈岳とか。多分。
2020年06月27日 13:48撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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金峰山とか国師ヶ岳とか北奥千丈岳とか。多分。
笠取山とか水晶山とかそっち方面かな?
2020年06月27日 13:49撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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笠取山とか水晶山とかそっち方面かな?
うっすらと南アルプス。右から甲斐駒ヶ岳、仙丈ヶ岳、白根三山。
2020年06月27日 13:49撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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うっすらと南アルプス。右から甲斐駒ヶ岳、仙丈ヶ岳、白根三山。
なんだかんだでまだ見えてる富士山。
2020年06月27日 13:49撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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なんだかんだでまだ見えてる富士山。
1
前飛龍山。相変わらず地味〜。
2020年06月27日 14:11撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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前飛龍山。相変わらず地味〜。
1
前飛龍山からの下りは岩っぽいところが多い。
2020年06月27日 14:25撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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前飛龍山からの下りは岩っぽいところが多い。
熊倉山。三角点が丁度良い椅子になる。
2020年06月27日 14:51撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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熊倉山。三角点が丁度良い椅子になる。
熊倉山の標識。
2020年06月27日 14:52撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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熊倉山の標識。
カラマツがでてきた。サヲラ峠っぽい。ところで、一番手前のは熊の仕業・・・?
2020年06月27日 15:24撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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カラマツがでてきた。サヲラ峠っぽい。ところで、一番手前のは熊の仕業・・・?
カラマツの森。いいよね〜。
2020年06月27日 15:47撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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カラマツの森。いいよね〜。
丹波天平から先は初めて歩く。赤松かな?
2020年06月27日 16:16撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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丹波天平から先は初めて歩く。赤松かな?
踏みあとが薄い。暗くなったらわからないかも・・・。
2020年06月27日 16:19撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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踏みあとが薄い。暗くなったらわからないかも・・・。
時折ある道標やピンクテープを見逃さないように。
2020年06月27日 16:27撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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時折ある道標やピンクテープを見逃さないように。
斜面に入ると、道は明確になる。
2020年06月27日 16:27撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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斜面に入ると、道は明確になる。
後山集落跡。ここは何処に進めば良いのか分かりにくい。
2020年06月27日 16:35撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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後山集落跡。ここは何処に進めば良いのか分かりにくい。
後山集落の標識。此処じゃない方が分かりやすいと思うけど。
2020年06月27日 16:32撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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後山集落の標識。此処じゃない方が分かりやすいと思うけど。
後山集落の先は登山道が崩れてて、暗くなるとわからないかも。
2020年06月27日 16:39撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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後山集落の先は登山道が崩れてて、暗くなるとわからないかも。
小袖乗越のルートっぽい。
2020年06月27日 16:49撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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小袖乗越のルートっぽい。
舗装路になった。
2020年06月27日 17:07撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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舗装路になった。
ここから林道を片倉橋まで歩いて車回収しなきゃ・・・。
2020年06月27日 17:18撮影 by NIKON Z 6, NIKON CORPORATION
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ここから林道を片倉橋まで歩いて車回収しなきゃ・・・。

感想/記録

片倉橋に車を停め、七ツ石尾根〜七ツ石山〜雲取山〜飛龍山〜天平尾根で親川まで下り、後山林道で片倉橋に戻る周回とした。目的は七ツ石尾根と三条ダルミ〜北天のタル間の縦走路、丹波天平〜親川までの区間。歯抜けになっていた、歩いたことのない区間を回収するプラン。飛龍山の巻き道は時間の都合で次の機会に回そう。ルート上の水場は奥多摩小屋のみだが、崩壊してるっぽいので当てにしない。七ツ石の水場は近くを通るが、序盤なので寄らないだろう。水分は水2.25L、凍らせたアクエリアス500ml。多すぎず少なすぎず、丁度使い切った。

七ツ石尾根はいきなり見上げるような急登。踏みあと薄く、土が柔らかいし、歩きにくい。途中で作業道や、登山道らしき踏みあとが現れるが、基本的には全部無視してレール沿いを歩く。おそらくそれが一番歩きやすく早いし、道迷いの心配もない。変な作業道に入ると再びレールと合流するかわからないから。簡易的なモノレールが設置されているくらいなので、人間が歩けないような所はないし、藪もレール沿いは背が低いため比較的歩きやすい。

七ツ石山から雲取山まではいつもの石尾根。まだ食べられそうなワラビが少しだけ登山道脇に生えていたので、一握りほど摘んだ。

雲取山山頂へ立ち寄り、雲取山避難小屋で昼飯を食べたあと、飛龍山方面の縦走路を行く。三条ダルミ〜狼平まではアップダウンが少ないが、斜面のトラバースは道が狭い上、斜度があるので注意。急に開けると狼平。寝っ転がりたい。でも熊のフンがあったよ。

狼平からは北天のタルまでは緩やかだが、登り基調となり、ジワリと疲れが溜まる。

北天のタルから飛龍山は2月に通っているが、やはり雪があるのと無いのとだと雰囲気が変わる。石楠花は残念ながら全て終わっていた。

禿岩に立ち寄り、天平尾根を下る。前飛龍山を下るまでは岩がちになる。熊倉山からは危険箇所はない。丹波天平から先は、踏みあとが徐々に薄くなる。保之瀬天平付近は、暗くなると迷うかも。斜面に入ると土台しか残っていない後山集落跡が現れる。下りだと進行方向が分かりにくい。その先も道が崩れぎみでわかりにくい区間が続く。暗くなる前に通過できてよかった。保之瀬天平付近から親川までの区間は踏みあとが薄く、廃墟も点在しており、薄暗くなり始めていたこともあるが、ちょっと薄気味悪いな、と思ってしまった。

石尾根と天平尾根は別々に行くところ、と思っていたが、やはり尾根は繋がっているんだなぁ。他も色々繋げたい。
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