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Yamareco

記録ID: 3536128 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 甲斐駒・北岳

甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根で御来光リベンジ

情報量の目安: A
-拍手
日程 2021年09月19日(日) ~ 2021年09月20日(月)
メンバー
天候早朝は快晴 その後も晴れだが山には雲がかかる天候
アクセス
利用交通機関
電車バス
行きは日野春駅まで電車を利用。
日野春駅から登山口まで徒歩。

帰りは道の駅はくしゅうまで徒歩。
道の駅はくしゅうからは韮崎へ行くバスを利用。
https://www.city.hokuto.yamanashi.jp/docs/1310.html
※Suica 利用出来ます。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち63%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
3時間39分
休憩
54分
合計
4時間33分
S日野春駅19:2620:30はらぢ道南側入口20:43はらぢ道北側入口21:09道の駅はくしゅう22:0322:46尾白川渓谷駐車場22:53竹宇駒ヶ岳神社23:59宿泊地
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
五合目以降ははしご、鎖場が多く出てきます。
ナイトハイクでは普段よりペースを落として慎重に歩けば特に危険を感じる事はありませんでした。
その他周辺情報道の駅はくしゅう
https://www.hokuto-kanko.jp/guide/roadside_station_hakushu
深夜でもトイレ、水汲み場の利用可能。

尾白の湯
https://www.verga.info/%E5%B0%BE%E7%99%BD%E3%81%AE%E6%B9%AF
登山口から道の駅はくしゅうへ向かう途中にあるので便利。

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 予備電池 GPS 筆記用具 常備薬 保険証 携帯 タオル ストック カメラ ヘッドランプ 時計 タイツ ゲイター

Myアイテム  

androidsola 重量:-kg

写真

5合目に到着すると甲斐駒ヶ岳の山頂方面に謎の光。満月の強い光が山頂にかかる雲を照らしていたようです。
2021年09月20日 02:55撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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5合目に到着すると甲斐駒ヶ岳の山頂方面に謎の光。満月の強い光が山頂にかかる雲を照らしていたようです。
七丈小屋に到着。美味しい水を頂いて少し休憩。小屋泊やテント泊の方々が山頂に向けて出発する準備をしていました。
2021年09月20日 04:01撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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七丈小屋に到着。美味しい水を頂いて少し休憩。小屋泊やテント泊の方々が山頂に向けて出発する準備をしていました。
八合目御来迎場から少し進んで巨岩に突き刺さる鉄剣を見下ろせる場所から御来光待機。
2021年09月20日 05:08撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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八合目御来迎場から少し進んで巨岩に突き刺さる鉄剣を見下ろせる場所から御来光待機。
鳳凰三山と富士山。格好良い。
2021年09月20日 05:09撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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鳳凰三山と富士山。格好良い。
日の出を待っていると雲が流れてきてしまう。御来光待ちの時に結構ある。
2021年09月20日 05:15撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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日の出を待っていると雲が流れてきてしまう。御来光待ちの時に結構ある。
二本の鉄剣と雲海。
2021年09月20日 05:16撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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二本の鉄剣と雲海。
日の出直前。
2021年09月20日 05:24撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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日の出直前。
日の出直前の鉄剣と富士山。
2021年09月20日 05:25撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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日の出直前の鉄剣と富士山。
日の出の瞬間。
2021年09月20日 05:25撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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日の出の瞬間。
御来光と鉄剣。雲海も素晴らしい。
2021年09月20日 05:25撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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御来光と鉄剣。雲海も素晴らしい。
御来光と鉄剣と富士山。
2021年09月20日 05:25撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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御来光と鉄剣と富士山。
薄く雲が流れてくるおかげで朝日の赤さが際立つ。
2021年09月20日 05:26撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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薄く雲が流れてくるおかげで朝日の赤さが際立つ。
御来光と鉄剣。日の出直後よりも赤さが増す。
2021年09月20日 05:26撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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御来光と鉄剣。日の出直後よりも赤さが増す。
力強い御来光。真っ赤。
2021年09月20日 05:28撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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力強い御来光。真っ赤。
朝焼けが進む。
2021年09月20日 05:28撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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朝焼けが進む。
富士山が綺麗に見えてきました。鳳凰三山のオベリスクも良く見えてました。
2021年09月20日 05:29撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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富士山が綺麗に見えてきました。鳳凰三山のオベリスクも良く見えてました。
朝焼けのピーク。御来光と雲海。二本の鉄剣と富士山が作る景色が最高でした。
2021年09月20日 05:30撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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朝焼けのピーク。御来光と雲海。二本の鉄剣と富士山が作る景色が最高でした。
二本の鉄剣と御来光。
2021年09月20日 05:30撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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二本の鉄剣と御来光。
二本の鉄剣と富士山。
2021年09月20日 05:30撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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二本の鉄剣と富士山。
薄い雲の状況によっても見え方が変化する。飽きない時間でした。
2021年09月20日 05:31撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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薄い雲の状況によっても見え方が変化する。飽きない時間でした。
朝焼けの鉄剣と富士山。
2021年09月20日 05:32撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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朝焼けの鉄剣と富士山。
朝焼けの鉄剣と雲海。
2021年09月20日 05:32撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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朝焼けの鉄剣と雲海。
朝焼けタイムが終わると雲海の白さが際立ってきます。
2021年09月20日 05:34撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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朝焼けタイムが終わると雲海の白さが際立ってきます。
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朝日と雲海、二本の鉄剣と富士山。朝焼け後も美しい景色。
2021年09月20日 05:34撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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朝日と雲海、二本の鉄剣と富士山。朝焼け後も美しい景色。
長い黒戸尾根を登って来た苦労が報われた最高の時間でした。
2021年09月20日 05:35撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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長い黒戸尾根を登って来た苦労が報われた最高の時間でした。
山頂へ向かう途中ではブロッケン現象。
2021年09月20日 05:47撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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山頂へ向かう途中ではブロッケン現象。
まだ誰も居ない山頂に到着。
2021年09月20日 06:01撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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まだ誰も居ない山頂に到着。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北岳方面。
2021年09月20日 06:02撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北岳方面。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める仙丈ヶ岳。
2021年09月20日 06:11撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める仙丈ヶ岳。
甲斐駒ヶ岳山頂でもブロッケン現象。
2021年09月20日 06:33撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂でもブロッケン現象。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める富士山。
2021年09月20日 06:34撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める富士山。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める八ヶ岳。
2021年09月20日 06:35撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める八ヶ岳。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める富士山。太陽と雲海と駒ヶ岳神社本宮と共に。
2021年09月20日 06:36撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める富士山。太陽と雲海と駒ヶ岳神社本宮と共に。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北アルプス。槍ヶ岳と穂高連峰。
2021年09月20日 06:42撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北アルプス。槍ヶ岳と穂高連峰。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北アルプス。乗鞍岳。
2021年09月20日 06:43撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北アルプス。乗鞍岳。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北アルプス。後立山連峰。白馬岳、五竜岳、鹿島槍ヶ岳の姿が分かるくらい見えていました。
2021年09月20日 06:46撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北アルプス。後立山連峰。白馬岳、五竜岳、鹿島槍ヶ岳の姿が分かるくらい見えていました。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北アルプス。
2021年09月20日 06:48撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北アルプス。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北アルプス。立山や黒部川源流域方面。
2021年09月20日 06:50撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北アルプス。立山や黒部川源流域方面。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める南アルプス。北岳方面。
2021年09月20日 06:51撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める南アルプス。北岳方面。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める仙丈ヶ岳。カールの部分を雲が隠し続けてました。
2021年09月20日 06:57撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める仙丈ヶ岳。カールの部分を雲が隠し続けてました。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北岳、間ノ岳。奥には荒川岳、塩見岳。
2021年09月20日 06:57撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北岳、間ノ岳。奥には荒川岳、塩見岳。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める南アルプス。
2021年09月20日 06:57撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める南アルプス。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める富士山。
2021年09月20日 06:59撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める富士山。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北岳方面。だいぶ雲が晴れてきて手前のアサヨ峰も綺麗に見えました。
2021年09月20日 06:59撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北岳方面。だいぶ雲が晴れてきて手前のアサヨ峰も綺麗に見えました。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北岳と間ノ岳。
2021年09月20日 07:00撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める北岳と間ノ岳。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める鳳凰三山と富士山。
2021年09月20日 07:03撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める鳳凰三山と富士山。
太陽の位置の変化と共にブロッケン現象を見れる場所も変わる。
2021年09月20日 07:09撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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太陽の位置の変化と共にブロッケン現象を見れる場所も変わる。
岩の周りにブロッケン現象。足元では草紅葉が始まってました。
2021年09月20日 07:11撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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岩の周りにブロッケン現象。足元では草紅葉が始まってました。
甲斐駒ヶ岳山頂から眺める中央アルプス方面。
2021年09月20日 07:28撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂から眺める中央アルプス方面。
中央アルプスは3000m付近に出現している帯状の雲で常にこんな感じでした。
2021年09月20日 07:29撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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中央アルプスは3000m付近に出現している帯状の雲で常にこんな感じでした。
湧いてくる雲に周囲を隠され始めた所で下山開始。
2021年09月20日 07:29撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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湧いてくる雲に周囲を隠され始めた所で下山開始。
甲斐駒ヶ岳山頂方面を振り返ると秋が始まっているのを感じます。
2021年09月20日 07:37撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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甲斐駒ヶ岳山頂方面を振り返ると秋が始まっているのを感じます。
二本の鉄剣と甲斐駒ヶ岳山頂方面を見上げる。
2021年09月20日 07:59撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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二本の鉄剣と甲斐駒ヶ岳山頂方面を見上げる。
南アルプスの美味しい水をつくる美しい緑の森を楽しみながら下山。
2021年09月20日 11:12撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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南アルプスの美味しい水をつくる美しい緑の森を楽しみながら下山。
尾白川。綺麗な水が流れています。
2021年09月20日 11:22撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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尾白川。綺麗な水が流れています。
神社の先から登山道へ続く吊り橋。
2021年09月20日 11:22撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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神社の先から登山道へ続く吊り橋。
べるが通りから甲斐駒ヶ岳方面を見ると雲の中。八ヶ岳も同じような状態でした。
2021年09月20日 11:51撮影 by E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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べるが通りから甲斐駒ヶ岳方面を見ると雲の中。八ヶ岳も同じような状態でした。
尾白の湯へ。下山後すぐに温泉に入れるのはありがたい。
2021年09月20日 13:18撮影 by SO-41A, Sony
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尾白の湯へ。下山後すぐに温泉に入れるのはありがたい。
道の駅はくしゅうの水汲み場。美味しい南アルプスの水を頂けます。
2021年09月20日 13:50撮影 by SO-41A, Sony
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道の駅はくしゅうの水汲み場。美味しい南アルプスの水を頂けます。
道の駅はくしゅうにあるかもしか食堂で豚もつ煮定食。美味しかったです。
2021年09月20日 14:02撮影 by SO-41A, Sony
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道の駅はくしゅうにあるかもしか食堂で豚もつ煮定食。美味しかったです。

感想/記録

8月にも歩いた日野春駅から黒戸尾根へ。
8月は雨の中を歩いて山頂で晴れたものの周囲は雲の中という状態だったのでリベンジです。

今回は二本の鉄剣を眺められる場所から御来光を見ようと思い、出発時間を調整しました。
疲労軽減するため道の駅はくしゅうで1時間程度休憩。
手前のコンビニで食料を購入してエネルギー補給もしました。
水は道の駅はくしゅうの水汲み場で補給すれば長時間重い水を背負って歩いて来なくて良いです。

七丈小屋には4時頃に到着。
小屋泊やテント泊の方々が山頂に向けての準備をしていたので明るかったです。
テント場は凄い数のテントでした。

八合目御来迎場付近でようやく明るくなり始めてライトが不要になりました。
二本の鉄剣を見下ろせる場所まで進んだ辺りで日の出方面が染まり出していたので御来光を待ちました。

薄い雲が流れてきたりして少し不安になりましたが、逆にそれが赤く染まる景色を作り出してくれていました。
雲海も広がっていて期待していた以上の景色を楽しむ事が出来ました。
真っ暗な黒戸尾根を歩き続けてきた苦労が報われました。

御来光を堪能した後は山頂へ。
今回は山頂から北岳方面も富士山も見る事が出来て良かったです。
北アルプスまで見渡せるくらい良い天気。
ブロッケン現象も多く見る事が出来て最高の時間となりました。

1時間半程度山頂からの景色を楽しんだ後はサクッと下山。
尾白の湯まで歩いて温泉へ。茶褐色の温泉がとても気持ち良かったです。
温泉に入った後は道の駅はくしゅうで豚もつ煮定食を食べて韮崎行きのバスに乗って帰りました。
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