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記録ID: 3738254 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 霊仙・伊吹・藤原

【鈴鹿】鞍掛峠から三国岳・鈴ヶ岳・御池岳・藤原岳

情報量の目安: A
-拍手
日程 2021年11月13日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
鞍掛トンネル東登山口駐車場。メインはすでに満車だったので手前のスペースに停めた。トイレ等施設なし。他に駐車スペースあるが、カーブミラーのある場所の路側帯に路駐していた車が駐車違反を取られていたので注意した方がいい。狙われているようだ。
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GPS
09:54
距離
29.2 km
登り
2,368 m
下り
2,383 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5~0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち59%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2021年11月の天気図 [pdf]

写真

鞍掛峠東登山口駐車場。広い方はすでに満車。すぐ手前の数台停められる第二スペースに何とか駐車。やはり御池岳は人気ある。
2021年11月13日 06:34撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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鞍掛峠東登山口駐車場。広い方はすでに満車。すぐ手前の数台停められる第二スペースに何とか駐車。やはり御池岳は人気ある。
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鞍掛峠。まずは三国岳へ。先週登ったばかり。
2021年11月13日 06:49撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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鞍掛峠。まずは三国岳へ。先週登ったばかり。
三国岳最高峰。右奥は烏帽子岳。それほど風もなく寒くなくてよかった。
2021年11月13日 07:00撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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三国岳最高峰。右奥は烏帽子岳。それほど風もなく寒くなくてよかった。
滑りやすい深い落ち葉の登り。
2021年11月13日 07:17撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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滑りやすい深い落ち葉の登り。
三国岳最高点。赤線が繋がったので三国岳の山頂へは立ち寄らず、鞍掛峠方面へ下る。
2021年11月13日 07:25撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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三国岳最高点。赤線が繋がったので三国岳の山頂へは立ち寄らず、鞍掛峠方面へ下る。
途中の小ピークで西に伸びる尾根に乗り奥山を目指す。道は分かりやすく歩きやすいところがほとんど。下ってすぐにシャクナゲの藪に阻まれるが左に巻くと問題なく通過。
2021年11月13日 08:02撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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途中の小ピークで西に伸びる尾根に乗り奥山を目指す。道は分かりやすく歩きやすいところがほとんど。下ってすぐにシャクナゲの藪に阻まれるが左に巻くと問題なく通過。
山頂付近で再びシャクナゲの群生で通行不能。これも左に巻けば山頂に出られる。
2021年11月13日 08:16撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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山頂付近で再びシャクナゲの群生で通行不能。これも左に巻けば山頂に出られる。
山頂標、視界なし。奥山は鈴鹿300のピーク。すぐに引き返す。
2021年11月13日 08:20撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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山頂標、視界なし。奥山は鈴鹿300のピーク。すぐに引き返す。
戻って、鞍掛峠の手前で左に折れ、焼尾山という鈴鹿300を取りに行く。こちらは立派な登山道。
2021年11月13日 08:57撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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戻って、鞍掛峠の手前で左に折れ、焼尾山という鈴鹿300を取りに行く。こちらは立派な登山道。
楽々の焼尾山。
2021年11月13日 09:01撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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楽々の焼尾山。
こちらは北側の展望良し。先ほど登った三国岳最高点、左奥に霊仙山、右奥に伊吹山。
2021年11月13日 09:05撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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こちらは北側の展望良し。先ほど登った三国岳最高点、左奥に霊仙山、右奥に伊吹山。
鞍掛峠に戻って御池岳方面へ登る。
2021年11月13日 09:12撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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鞍掛峠に戻って御池岳方面へ登る。
両側に苔が輝く。登山道は泥で少し滑る。
2021年11月13日 09:32撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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両側に苔が輝く。登山道は泥で少し滑る。
大展望の鈴北岳に至る。風があって冷たい。
2021年11月13日 09:54撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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大展望の鈴北岳に至る。風があって冷たい。
御池岳に向かう前に反対方向にある鈴ヶ岳を往復する。奥に琵琶湖確認。
2021年11月13日 09:56撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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御池岳に向かう前に反対方向にある鈴ヶ岳を往復する。奥に琵琶湖確認。
このおにぎり山が鈴ヶ岳。直登だとかなり辛そう。
2021年11月13日 10:02撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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このおにぎり山が鈴ヶ岳。直登だとかなり辛そう。
ヒルコバ。やはり夏はヒルの巣なのだろうか。
2021年11月13日 10:04撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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ヒルコバ。やはり夏はヒルの巣なのだろうか。
鈴ヶ岳。コルから10分、快適なつづら折れでとても登りやすかった。不思議とこちらは風は全くなし。
2021年11月13日 10:13撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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鈴ヶ岳。コルから10分、快適なつづら折れでとても登りやすかった。不思議とこちらは風は全くなし。
鈴北岳から御池岳へ向かう。ここからはなだらかな起伏の地形が続き、道が錯綜している箇所が多いのでGPSで方向を確認しながら適切なトレースを選択して進む。
2021年11月13日 10:42撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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鈴北岳から御池岳へ向かう。ここからはなだらかな起伏の地形が続き、道が錯綜している箇所が多いのでGPSで方向を確認しながら適切なトレースを選択して進む。
御池岳山頂。鈴鹿山脈最高峰。覚悟していたがかなりの人だ。こんなに人がいる山に来るのは久しぶりのような。展望はすばらしい。ここからテーブ状の御池岳を左回りに一周する。
2021年11月13日 11:02撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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御池岳山頂。鈴鹿山脈最高峰。覚悟していたがかなりの人だ。こんなに人がいる山に来るのは久しぶりのような。展望はすばらしい。ここからテーブ状の御池岳を左回りに一周する。
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御池岳は樹林帯が少なくどこも展望がよい。ゆっくりできる場所は多いので楽しい。ハンモックでくつろいでいる人もいた。写真はボタンブチの様子。
2021年11月13日 11:17撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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御池岳は樹林帯が少なくどこも展望がよい。ゆっくりできる場所は多いので楽しい。ハンモックでくつろいでいる人もいた。写真はボタンブチの様子。
御在所、雨乞岳方面。綿向山も写ってる?
2021年11月13日 11:18撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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御在所、雨乞岳方面。綿向山も写ってる?
ボタンブチ。すいませんなかなか動いてくれなかったのでしかたなく撮りました。
2021年11月13日 11:21撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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ボタンブチ。すいませんなかなか動いてくれなかったのでしかたなく撮りました。
カルスト地形で見られるドリーネという窪地。きれいな円形の池になっていて美しい。御池岳にはたくさんある。山名の由来とか。
2021年11月13日 11:24撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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カルスト地形で見られるドリーネという窪地。きれいな円形の池になっていて美しい。御池岳にはたくさんある。山名の由来とか。
土倉岳への分岐。いつかここから登ってくることもあるだろう。
2021年11月13日 11:39撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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土倉岳への分岐。いつかここから登ってくることもあるだろう。
東のボタンブチ。道が不明瞭で途中からGPSを頼りにしてたどり着く。とにかくここは藤原岳の眺めが素晴らしい。人も少なく穴場的な感じ。
2021年11月13日 11:47撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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東のボタンブチ。道が不明瞭で途中からGPSを頼りにしてたどり着く。とにかくここは藤原岳の眺めが素晴らしい。人も少なく穴場的な感じ。
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改めて藤原岳。こちらからみると山頂がとがって見えるので面白い。最高地点は手前の天狗岩。左端に鉄塔は頭蛇ヶ平。
2021年11月13日 11:50撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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改めて藤原岳。こちらからみると山頂がとがって見えるので面白い。最高地点は手前の天狗岩。左端に鉄塔は頭蛇ヶ平。
左がカタクリ峠方面、右が藤原岳山頂。今からカタクリ峠までもどってそこからこれを往復する工程が待っている。やる気は十分。
2021年11月13日 12:12撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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左がカタクリ峠方面、右が藤原岳山頂。今からカタクリ峠までもどってそこからこれを往復する工程が待っている。やる気は十分。
草原状の奥の平。
2021年11月13日 12:13撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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草原状の奥の平。
カタクリ峠へ下る。
2021年11月13日 12:25撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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カタクリ峠へ下る。
カタクリ峠への道の途中にある分岐。カタクリ峠の写真は撮り忘れ。
2021年11月13日 12:31撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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カタクリ峠への道の途中にある分岐。カタクリ峠の写真は撮り忘れ。
白瀬峠。まだまだ元気。幸い急登がなくて疲れた脚でもペースを保って歩けるのでありがたい。
2021年11月13日 13:12撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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白瀬峠。まだまだ元気。幸い急登がなくて疲れた脚でもペースを保って歩けるのでありがたい。
ここは鉄塔が二本ある頭蛇ヶ平付近。鞍掛峠にあったのと同じタイプのようだ。
2021年11月13日 13:25撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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ここは鉄塔が二本ある頭蛇ヶ平付近。鞍掛峠にあったのと同じタイプのようだ。
先ほど立ち寄った東のボタンブチが対面に見える。
2021年11月13日 13:26撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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先ほど立ち寄った東のボタンブチが対面に見える。
藤原岳最高点天狗岩。藤原岳へは何度も登っているのにここまで足を延ばしたことなかったので初めての登頂。
2021年11月13日 13:49撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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藤原岳最高点天狗岩。藤原岳へは何度も登っているのにここまで足を延ばしたことなかったので初めての登頂。
藤原山荘とテント場。結構にぎわっている。このあともテントは増えていた。
2021年11月13日 14:10撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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藤原山荘とテント場。結構にぎわっている。このあともテントは増えていた。
藤原岳。これで鈴鹿山脈の主稜線がすべて赤線でつながった。みかんを持ってきたことを思い出す。とてもおいしかった。しばし感慨にふけったあと引き返す。明るいうちに下山したい。
2021年11月13日 14:22撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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藤原岳。これで鈴鹿山脈の主稜線がすべて赤線でつながった。みかんを持ってきたことを思い出す。とてもおいしかった。しばし感慨にふけったあと引き返す。明るいうちに下山したい。
驚いたのは石灰岩採掘場が山頂まで迫っていて、重機が稼働しているのが見えたことだ。そのうち山頂もなくなるんじゃないか。なんだかなあという感じ。
2021年11月13日 14:24撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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驚いたのは石灰岩採掘場が山頂まで迫っていて、重機が稼働しているのが見えたことだ。そのうち山頂もなくなるんじゃないか。なんだかなあという感じ。
せかせかと下る。登りでは落ち葉でルートが分かりずらかったが、下りだとなんとなくトレースが分かり、登りに比べてはるかに歩きやすい印象だった。
2021年11月13日 15:23撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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せかせかと下る。登りでは落ち葉でルートが分かりずらかったが、下りだとなんとなくトレースが分かり、登りに比べてはるかに歩きやすい印象だった。
登りで通過してしまった冷川岳もしっかり確認。こちらも鈴鹿300座の一つ。
2021年11月13日 15:31撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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登りで通過してしまった冷川岳もしっかり確認。こちらも鈴鹿300座の一つ。
カタクリ峠を経てコグルミ谷へ下る。この道は周囲はやや荒れているが道はしっかり整備されていて歩きやすく歩いていて楽しい。
2021年11月13日 15:55撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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カタクリ峠を経てコグルミ谷へ下る。この道は周囲はやや荒れているが道はしっかり整備されていて歩きやすく歩いていて楽しい。
途中でシマリス氏を発見!。今日二度目の目撃。とてもかわいい。ウィキペディアによると睡眠時間は1日平均15時間になるという。うらやましい。
2021年11月13日 15:58撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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途中でシマリス氏を発見!。今日二度目の目撃。とてもかわいい。ウィキペディアによると睡眠時間は1日平均15時間になるという。うらやましい。
コグルミ谷登山口へ下山。
2021年11月13日 16:15撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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コグルミ谷登山口へ下山。
車道を登って駐車場に到着。おつかれ。
2021年11月13日 16:31撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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車道を登って駐車場に到着。おつかれ。
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