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Yamareco

記録ID: 4253939 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 甲信越

上越国境・白毛門から巻機山

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年05月03日(火) ~ 2022年05月05日(木)
メンバー
天候一日目:雨から雹、曇りのち晴れ
二日目、三日目:快晴
アクセス
利用交通機関
電車バス
水上駅8:30-土合橋8:44 関越交通 \710
清水14:10-六日町駅角14:53 南越後交通 \480
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GPS
26:29
距離
27.9 km
登り
2,763 m
下り
2,827 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.3~1.4(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち40%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間51分
休憩
29分
合計
6時間20分
S白毛門登山口駐車場08:5709:02東黒沢09:0412:01松ノ木沢の頭12:1813:40白毛門14:52笠ヶ岳15:0015:02笠ヶ岳避難小屋15:0415:17宿泊地
2日目
山行
11時間5分
休憩
26分
合計
11時間31分
宿泊地04:3506:14朝日岳06:2506:47ジャンクションピーク06:5308:36大烏帽子山11:18檜倉山11:2114:12柄沢山14:1816:06居頭山
3日目
山行
7時間56分
休憩
22分
合計
8時間18分
居頭山04:5606:12米子頭山06:1508:16栂ノ頭08:2109:02巻機山09:13御機屋09:1509:31巻機山避難小屋09:3509:45ニセ巻機山09:4611:255合目11:3012:19桜坂駐車場12:2113:14清水バス停13:14ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・全行程、登山者が多く確りトレースが出来ていた。
・白毛門の1100mぐらいまで夏道。
・以降、ジャンクションピークまでは夏道と残雪のミックス。
・ジャンクションピークからは主に稜線直下の群馬側の残雪を繋いで巻く。一部の雪の切れた所で藪に入るが区間は短い。
・トレースは開いたクラックの際どい所を通過することもあるが、雪は良く締って安定している。気温が上がって雪が腐ってきても沈み込むことはなかった。
・藪は一部のピークとおもに下りの北斜面にあり、藪に入るのには苦労しないが、出るときには急斜面を笹をつかみながら降りた。
・米子頭山の手前の1790m峰の登りでは露岩の右の雪壁にステップが出来ていたが、今後クラックが大きくなれば使えなくなるかもしれない。
・巻機山からはにせ巻機過ぎから1650mまで夏道を降った。1190mから下では雪は消え一部に残るのみ。
その他周辺情報湯らりあ \440 ボディーソープ¥100
過去天気図(気象庁) 2022年05月の天気図 [pdf]

写真

駐車場では桜が満開で駐車は多い。 白毛門下部は新緑だ。
2022年05月03日 08:58撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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駐車場では桜が満開で駐車は多い。 白毛門下部は新緑だ。
3
新緑が綺麗だ。
2022年05月03日 09:09撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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新緑が綺麗だ。
810m 尾根に乗る。
2022年05月03日 09:22撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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810m 尾根に乗る。
1040m 檜の巨木で稜線に復帰
2022年05月03日 10:12撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1040m 檜の巨木で稜線に復帰
1154m標高点手前で西側を巻く。夏道で雪はない。
2022年05月03日 10:31撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1154m標高点手前で西側を巻く。夏道で雪はない。
1154m標高点過ぎより 滝が見える。タラタラノセン?
2022年05月03日 10:35撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1154m標高点過ぎより 滝が見える。タラタラノセン?
1154m標高点過ぎより 白毛門
2022年05月03日 10:35撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1154m標高点過ぎより 白毛門
1170m左から枝尾根を合わす。 赤沢山 
2022年05月03日 10:40撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1170m左から枝尾根を合わす。 赤沢山 
1240m 痩せ尾根となり東の残雪を行く
2022年05月03日 10:56撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1240m 痩せ尾根となり東の残雪を行く
1
1310m ブナ美林。 尾根が広がり傾斜が強くなったので再びアイゼン着用。
2022年05月03日 11:27撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1310m ブナ美林。 尾根が広がり傾斜が強くなったので再びアイゼン着用。
1420m 夏道と露岩が露出する。
2022年05月03日 11:51撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1420m 夏道と露岩が露出する。
1440m 松ノ木沢ノ頭手前 鎖が出ているが、残雪上を巻く。
2022年05月03日 11:57撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1440m 松ノ木沢ノ頭手前 鎖が出ているが、残雪上を巻く。
松ノ木沢ノ頭1484mより 白毛門 AL1485m(+1) D8.8℃
2022年05月03日 12:02撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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松ノ木沢ノ頭1484mより 白毛門 AL1485m(+1) D8.8℃
2
1600mより 南の展望が良い。天神平 赤城山 小持山 榛名山
2022年05月03日 12:51撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1600mより 南の展望が良い。天神平 赤城山 小持山 榛名山
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1600mから西にトラバースして夏道のマーキングやロープを追う。
2022年05月03日 12:53撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1600mから西にトラバースして夏道のマーキングやロープを追う。
1
白毛門1720m
2022年05月03日 13:39撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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白毛門1720m
白毛門山頂1720mより 丸山尾根を経て赤沢山へ延びる稜線。
2022年05月03日 13:41撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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白毛門山頂1720mより 丸山尾根を経て赤沢山へ延びる稜線。
1710m山頂過ぎより 笠ヶ岳までたっぷり雪の着いた広く快適な吊尾根。正確なところは良くわからないが、尾根を張りだす1890m圏峰を小烏帽子とした。大烏帽子はどこだかわからない。

2022年05月03日 13:43撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1710m山頂過ぎより 笠ヶ岳までたっぷり雪の着いた広く快適な吊尾根。正確なところは良くわからないが、尾根を張りだす1890m圏峰を小烏帽子とした。大烏帽子はどこだかわからない。

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1700mコブ 夏道が出ている。AL1700
2022年05月03日 14:10撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1700mコブ 夏道が出ている。AL1700
1800m 1700mから1800mの急登を終えると傾斜が緩み夏道を行くようになる。
2022年05月03日 14:40撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1800m 1700mから1800mの急登を終えると傾斜が緩み夏道を行くようになる。
笠ヶ岳△1852.1 AL1853(+0.9)
2022年05月03日 14:54撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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笠ヶ岳△1852.1 AL1853(+0.9)
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笠ヶ岳△1852.1より 谷川連峰はオキトマを雲に隠すのみとなった。
2022年05月03日 14:54撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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笠ヶ岳△1852.1より 谷川連峰はオキトマを雲に隠すのみとなった。
笠ヶ岳△1852.1より 武能岳から七ツ小屋山 大源太山
2022年05月03日 14:56撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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笠ヶ岳△1852.1より 武能岳から七ツ小屋山 大源太山
笠ヶ岳△1852.1より 手前から1880m圏峰、小烏帽子1890m圏峰、1910m圏峰、1934m峰。朝日岳、上越国境の山は雲に隠れる。
2022年05月03日 14:56撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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笠ヶ岳△1852.1より 手前から1880m圏峰、小烏帽子1890m圏峰、1910m圏峰、1934m峰。朝日岳、上越国境の山は雲に隠れる。
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笠ヶ岳△1852.1より 燧ケ岳 至仏山 笠ヶ岳
2022年05月03日 14:56撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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笠ヶ岳△1852.1より 燧ケ岳 至仏山 笠ヶ岳
笠ヶ岳△1852.1より 赤城山 手前は白毛門
2022年05月03日 14:57撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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笠ヶ岳△1852.1より 赤城山 手前は白毛門
笠ヶ岳△1852.1 ウツボキ沢 笠ヶ岳から丸山尾根の先に武尊山。
2022年05月03日 14:59撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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笠ヶ岳△1852.1 ウツボキ沢 笠ヶ岳から丸山尾根の先に武尊山。
笠ヶ岳避難小屋1830m 扉が閉まらないか、閉まりづらい。先客お一人おり、定員三名ほど。これから到着する方もおられるだろうし、笹が出て雪が少なく融雪し辛いのでもう少し先で設営地を探すことにする。
2022年05月03日 15:02撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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笠ヶ岳避難小屋1830m 扉が閉まらないか、閉まりづらい。先客お一人おり、定員三名ほど。これから到着する方もおられるだろうし、笹が出て雪が少なく融雪し辛いのでもう少し先で設営地を探すことにする。
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笠ヶ岳、小烏帽子間の鞍部1800m 南側が雪原になっている。地形図で雪庇ではない事を確認し設営決定。 
2022年05月03日 15:11撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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笠ヶ岳、小烏帽子間の鞍部1800m 南側が雪原になっている。地形図で雪庇ではない事を確認し設営決定。 
笠ヶ岳、小烏帽子間の鞍部1800mより 暮れ行く武尊山
2022年05月03日 18:20撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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笠ヶ岳、小烏帽子間の鞍部1800mより 暮れ行く武尊山
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笠ヶ岳、小烏帽子間の鞍部1800mより 笠ヶ岳 日光白根山 錫ヶ岳 武尊山
2022年05月04日 04:11撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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笠ヶ岳、小烏帽子間の鞍部1800mより 笠ヶ岳 日光白根山 錫ヶ岳 武尊山
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笠ヶ岳、小烏帽子間の鞍部1800mより 笠ヶ岳 日光白根山 錫ヶ岳 武尊山
2022年05月04日 04:36撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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笠ヶ岳、小烏帽子間の鞍部1800mより 笠ヶ岳 日光白根山 錫ヶ岳 武尊山
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昨日はあと三名二組到着してテント三張り。小烏帽子へは夏道が出ている。D-0.2℃ AL1781(+1)
2022年05月04日 04:37撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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昨日はあと三名二組到着してテント三張り。小烏帽子へは夏道が出ている。D-0.2℃ AL1781(+1)
1850m小烏帽子への登りより振り返り 設営地 笠ヶ岳 谷川連峰
2022年05月04日 04:55撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1850m小烏帽子への登りより振り返り 設営地 笠ヶ岳 谷川連峰
1880m圏峰より振り返り オキトマ 一ノ倉 茂倉 吾妻耶山 阿能川岳
2022年05月04日 05:03撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1880m圏峰より振り返り オキトマ 一ノ倉 茂倉 吾妻耶山 阿能川岳
1880m圏峰より 手前から小烏帽子1890m圏峰、1910m圏峰、1934m峰。
2022年05月04日 05:04撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1880m圏峰より 手前から小烏帽子1890m圏峰、1910m圏峰、1934m峰。
1880m圏峰より 燧ケ岳 至仏山 笠ヶ岳
2022年05月04日 05:05撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1880m圏峰より 燧ケ岳 至仏山 笠ヶ岳
1880m圏峰より 小烏帽子 燧ケ岳 至仏山 笠ヶ岳 武尊山
2022年05月04日 05:05撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1880m圏峰より 小烏帽子 燧ケ岳 至仏山 笠ヶ岳 武尊山
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小烏帽子1890m圏峰より 手前から1910m圏峰、1934m峰。
2022年05月04日 05:12撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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小烏帽子1890m圏峰より 手前から1910m圏峰、1934m峰。
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1910m圏峰より 左右の1900m圏峰と小烏帽子から尾根が伸びる。ウツボキ沢右俣 笠ヶ岳 日光白根山 錫ヶ岳 武尊山
2022年05月04日 05:16撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1910m圏峰より 左右の1900m圏峰と小烏帽子から尾根が伸びる。ウツボキ沢右俣 笠ヶ岳 日光白根山 錫ヶ岳 武尊山
1910m圏峰より 1934m峰
2022年05月04日 05:16撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1910m圏峰より 1934m峰
1934m峰より 1920m圏峰、1910m圏峰、さらにコブ三つで朝日岳。 
2022年05月04日 05:24撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1934m峰より 1920m圏峰、1910m圏峰、さらにコブ三つで朝日岳。 
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1910m圏峰過ぎ1890mより 七つ小屋山 大源太山
2022年05月04日 05:36撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1910m圏峰過ぎ1890mより 七つ小屋山 大源太山
朝日岳前鞍部1890m 岩に向けて夏道通し。
2022年05月04日 06:05撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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朝日岳前鞍部1890m 岩に向けて夏道通し。
1920m朝日岳登りより振り返り 1910m圏峰、1920m圏峰 1934m峰、1910m圏峰 笠ヶ岳 谷川連峰
2022年05月04日 06:12撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1920m朝日岳登りより振り返り 1910m圏峰、1920m圏峰 1934m峰、1910m圏峰 笠ヶ岳 谷川連峰
朝日岳△1945.2 山名標柱にエビのしっぽが付く。AL1911m(-34) CAL1945 D6.9℃
2022年05月04日 06:15撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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朝日岳△1945.2 山名標柱にエビのしっぽが付く。AL1911m(-34) CAL1945 D6.9℃
朝日岳△1945.2より 平ヶ岳
2022年05月04日 06:21撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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朝日岳△1945.2より 平ヶ岳
朝日岳△1945.2より 大烏帽子山 刃物ヶ崎山尾根 トトンボノ頭 永松山 三ツ石山 三番手山 小沢岳 奥に中ノ岳 駒ヶ岳 
2022年05月04日 06:21撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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朝日岳△1945.2より 大烏帽子山 刃物ヶ崎山尾根 トトンボノ頭 永松山 三ツ石山 三番手山 小沢岳 奥に中ノ岳 駒ヶ岳 
朝日岳△1945.2より 中ノ岳から至仏山 手前は大烏帽子山から雨ヶ立への布引尾根。その奥は刃物ヶ崎山尾根 
2022年05月04日 06:21撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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朝日岳△1945.2より 中ノ岳から至仏山 手前は大烏帽子山から雨ヶ立への布引尾根。その奥は刃物ヶ崎山尾根 
宝川温泉分岐に無人のエスパース。 池塘のある東側は稜線の高さまで雪に埋もれた雪原になっている。後ほど柄沢山ピストンのエスパースの方とはすれ違った。
2022年05月04日 06:29撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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宝川温泉分岐に無人のエスパース。 池塘のある東側は稜線の高さまで雪に埋もれた雪原になっている。後ほど柄沢山ピストンのエスパースの方とはすれ違った。
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1940mジャンクションピーク南のコブより 大烏帽子山 刃物ヶ崎山尾根 トトンボノ頭 永松山 三ツ石山 三番手山 小沢岳 奥に中ノ岳 駒ヶ岳 遠くに荒沢岳 
2022年05月04日 06:38撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1940mジャンクションピーク南のコブより 大烏帽子山 刃物ヶ崎山尾根 トトンボノ頭 永松山 三ツ石山 三番手山 小沢岳 奥に中ノ岳 駒ヶ岳 遠くに荒沢岳 
ジャンクションピーク付近より 上越国境新潟側
2022年05月04日 06:52撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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ジャンクションピーク付近より 上越国境新潟側
ジャンクションピークよりすこし降った1900mより 上越国境を望みながら笹の露出した斜面を降る。
2022年05月04日 06:56撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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ジャンクションピークよりすこし降った1900mより 上越国境を望みながら笹の露出した斜面を降る。
1750mナルミズ沢左俣の詰め最低鞍部より ナルミズ沢と布引尾根
2022年05月04日 07:26撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1750mナルミズ沢左俣の詰め最低鞍部より ナルミズ沢と布引尾根
越後烏帽子1790m圏峰 小広く設営可能 大烏帽子山と延びる布引尾根、巻機までのルートを見る。 暑くなって来たのでブリーザートイフーディー脱。D14.6℃
2022年05月04日 07:49撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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越後烏帽子1790m圏峰 小広く設営可能 大烏帽子山と延びる布引尾根、巻機までのルートを見る。 暑くなって来たのでブリーザートイフーディー脱。D14.6℃
1800m大烏帽子直前 夏道がある。
2022年05月04日 08:26撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1800m大烏帽子直前 夏道がある。
大烏帽子山△1819.5より 刃物ヶ崎山尾根 トトンボの頭から駒ヶ岳 平ヶ岳
2022年05月04日 08:31撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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大烏帽子山△1819.5より 刃物ヶ崎山尾根 トトンボの頭から駒ヶ岳 平ヶ岳
大烏帽子山△1819.5より 永松山 三ツ石山 三番手山 小沢岳
中ノ岳 駒ヶ岳 刃物ヶ崎山尾根には雪庇が発達
2022年05月04日 08:32撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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大烏帽子山△1819.5より 永松山 三ツ石山 三番手山 小沢岳
中ノ岳 駒ヶ岳 刃物ヶ崎山尾根には雪庇が発達
大烏帽子山△1819.5より 布引尾根の先に武尊山
2022年05月04日 08:32撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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大烏帽子山△1819.5より 布引尾根の先に武尊山
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大烏帽子山△1819.5より 矢木沢方向
2022年05月04日 08:32撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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大烏帽子山△1819.5より 矢木沢方向
大烏帽子山△1819.5 山頂は灌木の藪
2022年05月04日 08:35撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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大烏帽子山△1819.5 山頂は灌木の藪
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1790m 稜線を外して群馬側の残雪を拾う。檜倉山 柄沢山 巻機から駒ヶ岳
2022年05月04日 08:39撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1790m 稜線を外して群馬側の残雪を拾う。檜倉山 柄沢山 巻機から駒ヶ岳
1740m 北西に枝尾根を派生する広い平坦地。設営適地。AL1739(-1)
2022年05月04日 08:48撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1740m 北西に枝尾根を派生する広い平坦地。設営適地。AL1739(-1)
1740m 設営適地。武能岳 七ツ小屋山 大源太山 苗場山 
2022年05月04日 08:49撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1740m 設営適地。武能岳 七ツ小屋山 大源太山 苗場山 
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1730m 尾根は再び痩せて行く。
2022年05月04日 08:52撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1730m 尾根は再び痩せて行く。
1720mより 刃物ヶ崎山 家ノ串山 平ヶ岳
2022年05月04日 08:56撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1720mより 刃物ヶ崎山 家ノ串山 平ヶ岳
1700m 矢木沢方向 奥は平ヶ岳から笠ヶ岳
2022年05月04日 09:00撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1700m 矢木沢方向 奥は平ヶ岳から笠ヶ岳
1670mより 檜倉山を望む。豆粒の様な先行者三名。
2022年05月04日 09:06撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1670mより 檜倉山を望む。豆粒の様な先行者三名。
1650m 稜線の藪を避け、群馬側を巻く
2022年05月04日 09:10撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1650m 稜線の藪を避け、群馬側を巻く
笹につかまりながら急斜面を残雪に降りて1630mで平衡を得て振り返り。 クラック付近を巻く。
2022年05月04日 09:16撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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笹につかまりながら急斜面を残雪に降りて1630mで平衡を得て振り返り。 クラック付近を巻く。
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登り返した1630m圏コブより 1640m圏コブと檜倉山を望む。
2022年05月04日 09:49撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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登り返した1630m圏コブより 1640m圏コブと檜倉山を望む。
檜倉山の一角1710mより振り返り 大烏帽子山 越後烏帽子 朝日岳
2022年05月04日 10:30撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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檜倉山の一角1710mより振り返り 大烏帽子山 越後烏帽子 朝日岳
檜倉山の一角1710mより 刃物ヶ崎山尾根には雪庇が発達。 小沢岳 平ヶ岳
2022年05月04日 10:35撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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檜倉山の一角1710mより 刃物ヶ崎山尾根には雪庇が発達。 小沢岳 平ヶ岳
檜倉山 澄んだ雪解け水を満たした池塘。
2022年05月04日 10:43撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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檜倉山 澄んだ雪解け水を満たした池塘。
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檜倉山 池塘の周囲は一面ヌマガヤが倒れている。背景となる谷川連峰との対比が美しい。今の時季は綺麗な雪解け水でおいしく飲めた。
2022年05月04日 11:10撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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檜倉山 池塘の周囲は一面ヌマガヤが倒れている。背景となる谷川連峰との対比が美しい。今の時季は綺麗な雪解け水でおいしく飲めた。
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檜倉山 左の笹藪が最高点。体力温存で三角点は確認せず。柄沢山 巻機山から駒ヶ岳への稜線
2022年05月04日 11:07撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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檜倉山 左の笹藪が最高点。体力温存で三角点は確認せず。柄沢山 巻機山から駒ヶ岳への稜線
檜倉山より 三番手山 小沢岳 幽ノ沢山 釼ヶ倉山
2022年05月04日 11:07撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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檜倉山より 三番手山 小沢岳 幽ノ沢山 釼ヶ倉山
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檜倉山より 刃物ヶ崎山尾根には雪庇が発達。 小沢岳 平ヶ岳 燧ケ岳
2022年05月04日 11:08撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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檜倉山より 刃物ヶ崎山尾根には雪庇が発達。 小沢岳 平ヶ岳 燧ケ岳
降った1690m
2022年05月04日 11:31撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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降った1690m
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1670m 刃物ヶ崎山尾根の分岐
2022年05月04日 11:47撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1670m 刃物ヶ崎山尾根の分岐
1650m 群馬側は雪原 巻機山から国境を経て駒ヶ岳へ延びる稜線
2022年05月04日 11:57撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1650m 群馬側は雪原 巻機山から国境を経て駒ヶ岳へ延びる稜線
1580m檜倉山と柄沢山間鞍部の手前より、大きく開いたクラックと雪庇の柄沢山の登り。
2022年05月04日 12:11撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1580m檜倉山と柄沢山間鞍部の手前より、大きく開いたクラックと雪庇の柄沢山の登り。
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1570m 柄沢山の登りより檜倉山を振り返り
2022年05月04日 12:27撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1570m 柄沢山の登りより檜倉山を振り返り
1570mより トトンボノ頭から駒ヶ岳。手前は柄沢山北東尾根。
2022年05月04日 12:27撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1570mより トトンボノ頭から駒ヶ岳。手前は柄沢山北東尾根。
1630m ゆるゆる登る。先行者二名。
2022年05月04日 12:45撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1630m ゆるゆる登る。先行者二名。
1820m 柄沢山の肩に登り切って平坦になる。ここでもう一名とすれ違う、この先灌木の藪は米子頭山ぐらいとの情報を得る。
2022年05月04日 13:33撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1820m 柄沢山の肩に登り切って平坦になる。ここでもう一名とすれ違う、この先灌木の藪は米子頭山ぐらいとの情報を得る。
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1820mより 来し方 谷川岳に続く国境。
2022年05月04日 13:34撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1820mより 来し方 谷川岳に続く国境。
1820mより 刃物ヶ崎山 赤倉岳 燧ケ岳 至仏山 笠ヶ岳
2022年05月04日 13:35撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1820mより 刃物ヶ崎山 赤倉岳 燧ケ岳 至仏山 笠ヶ岳
1820m 柄沢山北東尾根 三番手山 小沢岳 幽ノ沢山 釼ヶ倉山 平ヶ岳
ネコブ山 下津川岳 兎岳
2022年05月04日 13:35撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1820m 柄沢山北東尾根 三番手山 小沢岳 幽ノ沢山 釼ヶ倉山 平ヶ岳
ネコブ山 下津川岳 兎岳
1890m山頂の一角より 柄沢山山頂を見る △1900.2 AL1878(-22.2)
2022年05月04日 14:11撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1890m山頂の一角より 柄沢山山頂を見る △1900.2 AL1878(-22.2)
1890m山頂過ぎより 巻機山への国境を望む。何箇所か設営適地がありそう。1806m圏峰か居頭山1820m圏峰辺りまで進むことにする。
2022年05月04日 14:14撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1890m山頂過ぎより 巻機山への国境を望む。何箇所か設営適地がありそう。1806m圏峰か居頭山1820m圏峰辺りまで進むことにする。
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1890m山頂過ぎより 巻機山への国境から駒ヶ岳まで続く稜線。下ゴトウジ沢
2022年05月04日 14:14撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1890m山頂過ぎより 巻機山への国境から駒ヶ岳まで続く稜線。下ゴトウジ沢
1890m山頂過ぎより 牛ヶ岳 トトンボノ頭 永松山 三ツ石山
ネコブ山 駒ヶ岳 中ノ岳
2022年05月04日 14:15撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1890m山頂過ぎより 牛ヶ岳 トトンボノ頭 永松山 三ツ石山
ネコブ山 駒ヶ岳 中ノ岳
1830m平坦地 設営適地
2022年05月04日 14:24撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1830m平坦地 設営適地
1809m峰 設営適地 池塘が露出
2022年05月04日 14:47撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1809m峰 設営適地 池塘が露出
居頭山1820圏峰手前鞍部 設営完了 先着のテントは笠ヶ岳の鞍部で張っていた方だった。
2022年05月04日 15:55撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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居頭山1820圏峰手前鞍部 設営完了 先着のテントは笠ヶ岳の鞍部で張っていた方だった。
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居頭山1820圏峰手前鞍部より 
上越国境 銅倉尾根 兎岳 大水上山 丹後山 奥に荒沢岳
2022年05月04日 15:55撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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居頭山1820圏峰手前鞍部より 
上越国境 銅倉尾根 兎岳 大水上山 丹後山 奥に荒沢岳
居頭山1820圏峰手前鞍部より 釼ヶ倉山 平ヶ岳 赤倉岳
2022年05月04日 18:22撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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居頭山1820圏峰手前鞍部より 釼ヶ倉山 平ヶ岳 赤倉岳
居頭山1820圏峰手前鞍部より 下津川山から笠ヶ岳
2022年05月05日 04:16撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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居頭山1820圏峰手前鞍部より 下津川山から笠ヶ岳
居頭山1820圏峰手前鞍部より 三番手山 小沢岳 平ヶ岳 赤倉岳 下津川山
2022年05月05日 04:16撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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居頭山1820圏峰手前鞍部より 三番手山 小沢岳 平ヶ岳 赤倉岳 下津川山
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居頭山1820圏峰手前鞍部より 釼ヶ倉山から笠ヶ岳
2022年05月05日 04:17撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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居頭山1820圏峰手前鞍部より 釼ヶ倉山から笠ヶ岳
居頭山1820圏峰手前鞍部より 赤倉岳から笠ヶ岳 笠ヶ岳の左奥に日光白根山
2022年05月05日 04:17撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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居頭山1820圏峰手前鞍部より 赤倉岳から笠ヶ岳 笠ヶ岳の左奥に日光白根山
居頭山1820圏峰手前鞍部より
上越国境/トトンボノ頭から釼ヶ倉山
銅倉尾根/ネコブ山 下津川岳
中ノ岳 兎岳 奥に荒沢岳
2022年05月05日 04:32撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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居頭山1820圏峰手前鞍部より
上越国境/トトンボノ頭から釼ヶ倉山
銅倉尾根/ネコブ山 下津川岳
中ノ岳 兎岳 奥に荒沢岳
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上越国境/三ツ石山から平ヶ岳
銅倉尾根/ネコブ山 下津川岳
中ノ岳 兎岳 奥に荒沢岳
2022年05月05日 04:32撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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上越国境/三ツ石山から平ヶ岳
銅倉尾根/ネコブ山 下津川岳
中ノ岳 兎岳 奥に荒沢岳
居頭山への登り1800mより 平ヶ岳から日が昇る。
2022年05月05日 04:51撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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居頭山への登り1800mより 平ヶ岳から日が昇る。
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居頭山1820m圏峰より 1809m峰深沢ノ頭、1790m圏峰、トトンボ尾根を従えた米子頭山と続く。
2022年05月05日 04:54撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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居頭山1820m圏峰より 1809m峰深沢ノ頭、1790m圏峰、トトンボ尾根を従えた米子頭山と続く。
1809m峰深沢ノ頭 藪
2022年05月05日 05:06撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1809m峰深沢ノ頭 藪
1800m 藪を抜ける
2022年05月05日 05:19撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1800m 藪を抜ける
1750m鞍部より 1790m圏峰を望む。トレースは藪を巻いて降った後、露岩の右を登っているようだ。
暑いのでストームクルーザー脱。
2022年05月05日 05:39撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1750m鞍部より 1790m圏峰を望む。トレースは藪を巻いて降った後、露岩の右を登っているようだ。
暑いのでストームクルーザー脱。
1760m 1790m圏峰へ登りより 柄沢山北東尾根とトトンボ尾根間の下ゴトウジ沢。
2022年05月05日 05:45撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1760m 1790m圏峰へ登りより 柄沢山北東尾根とトトンボ尾根間の下ゴトウジ沢。
1790m圏峰 藪
2022年05月05日 05:56撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1790m圏峰 藪
1780m 振り返ると藪の薄い所にトレースがあった。
2022年05月05日 06:01撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1780m 振り返ると藪の薄い所にトレースがあった。
1790m 米子頭山 トトンボ尾根に遮られるように雪は切れる。
2022年05月05日 06:12撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1790m 米子頭山 トトンボ尾根に遮られるように雪は切れる。
米子頭山 藪出口
2022年05月05日 06:17撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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米子頭山 藪出口
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1770mより トトンボ尾根を見下ろす。
2022年05月05日 06:19撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1770mより トトンボ尾根を見下ろす。
1770mより 栂ノ頭 巻機山へと続く国境。
2022年05月05日 06:20撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1770mより 栂ノ頭 巻機山へと続く国境。
1680mより 1790m圏峰の手前で抜いていった方が先行するのが見える。
2022年05月05日 06:39撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1680mより 1790m圏峰の手前で抜いていった方が先行するのが見える。
1680mより 上ゴトウジ沢の先に小沢岳、下津川山 
2022年05月05日 06:40撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1680mより 上ゴトウジ沢の先に小沢岳、下津川山 
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1710mより栂ノ頭方向 1780m圏峰で雪は切れる。
2022年05月05日 07:04撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1710mより栂ノ頭方向 1780m圏峰で雪は切れる。
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1710mより トトンボ尾根 上ゴトウジ沢 燧ケ岳 至仏山 笠ヶ岳
2022年05月05日 07:05撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1710mより トトンボ尾根 上ゴトウジ沢 燧ケ岳 至仏山 笠ヶ岳
南西から枝尾根を合わせる1780m圏 雪が切れて稜線の藪に乗る。人の通ったような感じのする藪の稜線をすすみ南東から枝尾根を合わせる1790m圏に一旦登りきる。
2022年05月05日 07:21撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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南西から枝尾根を合わせる1780m圏 雪が切れて稜線の藪に乗る。人の通ったような感じのする藪の稜線をすすみ南東から枝尾根を合わせる1790m圏に一旦登りきる。
南東から枝尾根を合わせる1790m圏 右を見るとまた右の群馬側に残雪ありトレースがあった。降りられるところまで進んで残雪に着地する。
2022年05月05日 07:27撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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南東から枝尾根を合わせる1790m圏 右を見るとまた右の群馬側に残雪ありトレースがあった。降りられるところまで進んで残雪に着地する。
1790m圏より 振り返り 米子頭山 居頭山 柄沢山
AL1784(-6)
2022年05月05日 07:27撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1790m圏より 振り返り 米子頭山 居頭山 柄沢山
AL1784(-6)
1830m AL1823(-7) 前の藪は右から巻く。
2022年05月05日 07:47撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1830m AL1823(-7) 前の藪は右から巻く。
栂ノ頭への登り1880mより 振り返り
2022年05月05日 08:04撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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栂ノ頭への登り1880mより 振り返り
栂ノ頭への登り1890mより 振り返り 大源太山の稜線、足拍子岳の稜線、谷川連峰主脈から延びる稜線
2022年05月05日 08:05撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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栂ノ頭への登り1890mより 振り返り 大源太山の稜線、足拍子岳の稜線、谷川連峰主脈から延びる稜線
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栂ノ頭1928m峰より 駒ヶ岳へ伸びる越後山脈主脈。
2022年05月05日 08:19撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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栂ノ頭1928m峰より 駒ヶ岳へ伸びる越後山脈主脈。
栂ノ頭1928m峰より 巻機山 牛ヶ岳
2022年05月05日 08:20撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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栂ノ頭1928m峰より 巻機山 牛ヶ岳
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巻機山登りの1940mより 栂ノ頭を振り返る。
2022年05月05日 08:35撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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巻機山登りの1940mより 栂ノ頭を振り返る。
1950m巻機山の一角より巻機山を望む。風が強くなったので、ストームクルーザーを着用、人が多いかもしれない巻機山を避けてここでランチ。
2022年05月05日 08:37撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1950m巻機山の一角より巻機山を望む。風が強くなったので、ストームクルーザーを着用、人が多いかもしれない巻機山を避けてここでランチ。
1950m巻機山の一角より 上越国境と越後山脈主脈。
2022年05月05日 08:37撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1950m巻機山の一角より 上越国境と越後山脈主脈。
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1950m巻機山の一角より 赤倉岳 燧ケ岳 至仏山 笠ヶ岳
奥に日光白根山 錫ヶ岳
2022年05月05日 08:47撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1950m巻機山の一角より 赤倉岳 燧ケ岳 至仏山 笠ヶ岳
奥に日光白根山 錫ヶ岳
1950m巻機山の一角より 武尊山 奥に錫ヶ岳 皇海山 赤城山
2022年05月05日 08:47撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1950m巻機山の一角より 武尊山 奥に錫ヶ岳 皇海山 赤城山
1950m巻機山の一角より 谷川連峰
8:55出発
2022年05月05日 08:50撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1950m巻機山の一角より 谷川連峰
8:55出発
巻機山1967mより にせ巻機山。来し方の国境。谷川連峰。
2022年05月05日 09:00撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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巻機山1967mより にせ巻機山。来し方の国境。谷川連峰。
御機屋と巻機山の中間より ハナコ
2022年05月05日 09:06撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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御機屋と巻機山の中間より ハナコ
御機屋より 谷川連峰 大源太山の尾根 足拍子岳の尾根
鞍部に屋根だけの避難小屋と右の丘の上にテントが一張り見える。
2022年05月05日 09:14撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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御機屋より 谷川連峰 大源太山の尾根 足拍子岳の尾根
鞍部に屋根だけの避難小屋と右の丘の上にテントが一張り見える。
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1800m 巻機山避難小屋 2Fの出入り口が掘り出してある。
2022年05月05日 09:31撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1800m 巻機山避難小屋 2Fの出入り口が掘り出してある。
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1850m にせ巻機山の東側の残雪上より 巻機山の平頂を振り返る。
2022年05月05日 09:47撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1850m にせ巻機山の東側の残雪上より 巻機山の平頂を振り返る。
にせ巻機山より 佐武流山 苗場山
2022年05月05日 09:53撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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にせ巻機山より 佐武流山 苗場山
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1730mより 天狗岩と黒岩尾根
2022年05月05日 10:07撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1730mより 天狗岩と黒岩尾根
1564m標高点 小広い平坦地から振り返ると雪は続いており夏道を使わないでも済んだかもしれない。
2022年05月05日 10:28撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1564m標高点 小広い平坦地から振り返ると雪は続いており夏道を使わないでも済んだかもしれない。
1540mより 広尾根の雪は腐っているがクッションになり快適に下る。
2022年05月05日 10:31撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1540mより 広尾根の雪は腐っているがクッションになり快適に下る。
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1430mより 天狗岩
2022年05月05日 10:41撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1430mより 天狗岩
1330m ブナ美林となり窪状の急坂を降り切って傾斜が緩む。周囲はブナの芽生え。根開けはそれほど広がってはいないが深い。
2022年05月05日 10:50撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1330m ブナ美林となり窪状の急坂を降り切って傾斜が緩む。周囲はブナの芽生え。根開けはそれほど広がってはいないが深い。
さらにブナ美林の撓みの中を進む。正面には大源太山と谷川連峰
2022年05月05日 10:51撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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さらにブナ美林の撓みの中を進む。正面には大源太山と谷川連峰
1200mより 大源太山と谷川連峰 AL1201(+1)
2022年05月05日 11:14撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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1200mより 大源太山と谷川連峰 AL1201(+1)
820m 根開けの進んだ沢状に着く。
2022年05月05日 12:07撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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820m 根開けの進んだ沢状に着く。
キャンプ場方向に向かう橋と天狗岩
2022年05月05日 12:46撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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キャンプ場方向に向かう橋と天狗岩
植林の九十九折れの林道で大源太山から続く稜線の無黒山を眺める。
2022年05月05日 12:59撮影 by DMC-LX7, Panasonic
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植林の九十九折れの林道で大源太山から続く稜線の無黒山を眺める。

感想/記録
by mimik

2011年の法師温泉から白毛門への柄杓縦走の際に見たジャンクションピークの道標と巻機山まで続く国境稜線が心に残っていた。スキルが付いてから機会を窺うも近年は寡雪のためGWでは時季が遅すぎていた。今年の多雪にGWの十分な残雪を期待した。期間中の好天の予報により絶好の機会が訪れた。

先行者が多くトレースが確り付いていた為、雪の切れた藪を除いてルートファインディングする必要がない快適な道中だった。藪は一部のピークや北側斜面にあるのみで、行程はほぼ雪の上だった。開いたクラックの際どい箇所のトレースの辿るのは緊張したが、雪は良く締って安定していた。気温が上がって雪が腐ってきても沈み込むことはなかった。

終始奥利根の山や谷を眺めながら、おそらく訪れることは出来ないだろう奥深い源流部に思いを馳せた。奥利根を遠巻きに眺めたに過ぎないのだが、その一端を知れたことが嬉しかった。三日目に誰もいない巻機山の一角に着いた時には感慨を深くした。

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5/3
一日目

8:27 水上駅 14.0℃
8:48 土合橋BS 南側は晴れ間が見えるが北は曇り。駐車場では桜が満開で駐車は多い。白毛門下部は新緑。トレッキングポール出す。
9:01 登山口手前の林道に残雪をみる。東黒沢の橋は歪んでいる。新緑が綺麗だ。
9:12 登りに入りイワウチワを見る。以後多数。
9:22 810m 尾根に乗る。
9:27 小雨が降り出しストームクルーザー上とザックカバー着。雨は一時的に雹になる。シャクナゲとコブシを見るようになるが傷んだ花が多い。
9:40 870m 樹間から西黒尾根とマチガ沢が見えたが谷川岳上部は雲に隠れる。
9:52 930m 平坦地 A-3標識 樹間から赤沢山を見る。
10:05 1010m 平坦地
10:12 1040m 稜線直下西側を巻いてから檜の巨木で稜線に復帰。D8.7℃
10:22 1100m 最近降った感じの雪を見る。 1120mより天神平が見える。
10:28 1140m 檜巨木のあるA-5標識の平坦地、右から枝尾根を合わして暫く傾斜が緩む。確り残雪が残る。滝が見えるようになる。タラタラノセン?
10:31 1154m標高点手前で西側を巻く。夏道で雪はない。
10:35 1154m標高点過ぎ傾斜が緩む。 白毛門が見えるようになる。
10:40 1170m左から枝尾根を合わす。東と南が開ける。赤沢山から白毛門への稜線を見る。
10:56 1240m 痩せ尾根となり東の残雪を行く。
11:14 1260m ブナ林に遷移。傾斜が強くなり一旦アイゼン着用するが、その後夏道が露出するようになりすぐにアイゼンを外す。D6.5℃
11:27 1310m ブナ美林。 尾根が広がる。傾斜が強くなり再びアイゼン着用。
11:51 1420m 夏道と露岩が露出する。
11:57 1440m 松ノ木沢ノ頭手前 鎖が出ているが、残雪上を巻く。
12:02 松ノ木沢ノ頭1484m AL1485m(+1) D8.8℃ 目前に白毛門、武尊山の眺め。
12:19 ランチ後、両手にピッケルとポール一本で出発。残雪が続くようになる。ミックス状態での山頂直下の岩の通過を心配する。積雪期は岩の左の雪壁にあったステップを登ったが、無雪期は法師温泉からの縦走の際に一度降ったことがあるのみでルートをよく覚えていない。
12:51 1600m 眺めがよい。 武尊山 赤城山 小持山 榛名山 谷川岳は頭を雲に隠す。西にトラバースして露出した夏道のマーキングやロープを追う。
12:59 1630m ここですれ違った登山者につられて直進するルートミス。急傾斜と藪で行き詰って戻り、正しい右へトラバースした。
13:25 1670m 岩を巻いて稜線上に乗った。山頂が近づき北斜面の灌木には霧氷が着く。平坦な痩せ尾根を進んだ後南の残雪上を巻いて、
13:39 白毛門1720m 開豁な眺め 笠ヶ岳 小烏帽子 至仏山、笠ヶ岳 武尊山 赤城山 小持山 小野子山 榛名山 谷川岳は頭を雲に隠す。
13:43 1710m 山頂を過ぎると笠ヶ岳までたっぷり雪の着いた広く快適な吊尾根。ここからスタートの気分で期待が膨らむ。
小烏帽子 1934m峰 正確なところは良くわからないが、尾根を張りだす1890m圏峰を小烏帽子とした。大烏帽子はどこだかわからない。武能岳  七つ小屋山
13:58 1650m鞍部 燧ケ岳が漸く見えるようになった。至仏山 笠ヶ岳
14:10 1700mコブ 夏道が出ている。AL1700(0) 1700mから1800mは残雪上を急登する。
14:40 1800m また夏道に入る。
14:54 笠ヶ岳△1852.1 AL1853(+0.9) 360°展望 三人組パーティが休んでいたが、直に出発していった。ノーアイゼンでベテラン感強い。
14:59 出発
15:02 笠ヶ岳避難小屋1830m 扉が閉まらないか、閉まりづらい。先客お一人おり、定員三名ほど。これから到着する方もおられるだろうし、笹が出て雪が少なく融雪し辛いのでもう少し先で設営地を探すことにする。
15:11 笠ヶ岳、小烏帽子間の鞍部1800m 南側が雪原になっている。地形図で雪庇ではない事を確認し設営決定。
16:26 整地して設営完了 D3.9℃ 融雪して4L残として夕餉。一日分予備食糧を用意したので軽量化のためカレーメシ、たまに食べるといける
。後から到着した三名二組がテントを張った。ウイスキーをやりながら暮れ行く日光白根や武尊山の山並みを眺め就寝。

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5/4
二日目

3:00 2:57起床 D-1.3℃ 結露が霜となっているのをコッヘルでこそぐ。朝食後赤く染まる山並みを眺めながら撤収。
4:41 ブリーザートイアルファダイレクト、Haloキャップ、テムレス、アイゼン着、ピッケルとポールを両手に出発。小烏帽子へは夏道が出ている。D-0.2℃ AL1781(+1)
5:01 1880m圏峰 夏道 燧ケ岳から朝日が昇る。
5:11 小烏帽子1890m圏峰 ウツボキ沢に尾根を降ろす。
5:16 1910m圏峰
5:24 1934m峰 1920m圏峰へは稜線の藪から南側の残雪上を巻く。
5:31 1920m圏峰 前方1910m圏峰からはナルミズ沢とウツボキ沢出合、広河原に尾根が降りる。1910m圏峰からコブ三つ越えて、
6:05 朝日岳前鞍部1890m
6:15 朝日岳△1945.2 山名標柱にエビのしっぽが着く。AL1911m(-34) CAL1945 D6.9℃ いよいよ国境の山並みや南魚沼の山々が現れる。
6:24出発 宝川温泉分岐に無人のエスパースが張ったまま。 池塘のある東側は稜線の高さまで雪に埋もれた雪原になっている。後ほど柄沢山ピストンのエスパースの方とはすれ違った。
6:53 ジャンクションピークより上越国境を望みながら笹の露出した斜面を降る。ナルミズ沢左俣の詰めに向けて尾根が痩せて行く。時々、沢登り下山路の夏道らしきものを見る。
7:48 越後烏帽子1790m圏峰 小広く設営適地。振り返るジャンクションピークは大きい。 暑くなって来たのでブリーザートイフーディー脱。D14.6℃ 二人の方に抜かれた。一旦降って1770m圏のコブからトレースは北東の枝尾根に進み、露出した笹の中を主稜線に戻る。先行する登山者三名見える。大烏帽子の登りにも夏道がある感じだ。
8:31 大烏帽子山△1819.5 山頂は灌木の藪で三角点があった。 繞る上越国境と越後山脈の山、布引尾根、刃物ヶ崎山尾根。
降り稜線は痩せて群馬側の残雪を行く。稜線との間にはクラックが開く。1780mから尾根が広がり、
8:48 1740m AL1739(-1) 北西に枝尾根を派生する広い平坦地。設営適地。過ぎると尾根は再び痩せて行く。
9:10 1650m 稜線の藪を避け笹につかまりながら急斜面を群馬側の残雪に降りる。大きくクラックが開いている。1630mで平衡を得る。1614m標高点鞍部より登り返し1630mで一時藪に入った後は残雪上をゆるゆる登る。檜倉山の一角1710mは広い雪原。
10:43 檜倉山 池塘が露出した平頂で設営適地。池塘の周囲は一面ヌマガヤが倒れている。背景となる谷川連峰との対比が美しい。今の時季は綺麗な雪解け水でおいしく飲めた。山頂最高点の周囲は笹藪で、ランチ後三角点を探しに少し入ってみたが、人が通った形跡なく体力温存の為に直ぐ引き返した。
11:21 出発 降ると尾根は痩せて、残雪の群馬側の急斜面に開いたクラックの際をトラバースする。
11:47 1670m 刃物ヶ崎山尾根の分岐。分岐を分けて国境を進み、
11:57 1650mは雪原となる。近づく柄沢山の登りはクラック大きく開き、雪庇が発達している。
12:14 1570m 最低鞍部手前 AL1559m(-11)
12:21 1550m 最低鞍部 AL1545(-5) この辺りで逆方向の一名とすれ違う。鞍部を過ぎて1800mまでは傾斜が緩い。遠くに先行者6名3組を目で追いながらゆるゆる登る。
13:33 1820m 柄沢山の肩に登り切って平坦になる。ここでもう一名とすれ違う、この先灌木の藪は米子頭山ぐらいとの情報を得る。久しぶりに谷川苗場側の眺めが得られた。暫く緩く進んだ後、1850mからは急登となる。ちょうど中間あたりに藪がでているが大きく右から迂回する。
14:11 柄沢山△1900.2 何箇所か設営適地がありそうな国境を確認して1806m圏峰か居頭山1820m圏峰辺りまで進むことにする。
14:24  1830m平坦地 設営適地
14:47 1809m峰 設営適地 池塘が露出している。先行の方一名が設営しておられた。
風がありそうなので先に進む。居頭山1820圏峰手前鞍部も平坦な適地で先行のテントあり、笠ヶ岳の鞍部で自分の後に張っていた方だ。1809m峰と風の条件は変わりないが、時間も頃合いなのでここに設営決定。
15:55 整地して設営完了。雪はびしょびしょだが日が落ちると直に固まった。
16:30 D26.6℃ 1780m AL1760(-20) CAL1780 
17:40 D8.9℃ 水残0.5L 融雪して3.5Lとして夕餉は麻婆春雨、ウイスキーを飲みつくす。暮行く奥利根を眺めて18:30には就寝。

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5/5
三日目

3:00 D1.5℃ 結露なし。夕方は風があったが、夜半には止んだ。雪はカチカチだ。朝食を済ませ、赤く染まる奥利根を眺めながら撤収。
4:32 AL1756(-24) CAL1780
4:43 先着のテントの方は先に出発された。藪に備えストームクルーザーで出発。先着のテントがあった所には二つの池塘があった。
4:51 居頭山への登り1800m 平ヶ岳から日が昇る
4:54 居頭山1820m圏峰 柄沢山から見た通り平坦な設営適地。
5:06 1809m峰深沢ノ頭 藪に入るがすぐ抜ける。D11.8℃
5:39 1750m鞍部 1790m圏峰を見るとトレースは藪を巻いて降った後露岩の右を登っているようだ。暑いのでストームクルーザー脱。1790m圏峰の露岩の横の急な雪壁を登り切ると逆方向の登山者とすれ違った。進むと雪は切れて藪となる。
5:56 1790m圏峰 藪の稜線によじ登り灌木の中を進んでから群馬側の雪面に降りた。振り返ると藪の薄い所にトレースがあった。
6:12 1790m 米子頭山 トトンボ尾根に遮られるように雪は切れる。稜線の藪を暫く進んで群馬側の雪面に降りた。振り返るとまた藪の薄い所を通過するトレースがあった。1809m峰で設営していた方に抜かれる。同じく清水14時のバスだそうだ。
6:44 1646m標高点 米子頭山と栂ノ頭間鞍部 AL1644(-1) 雪のない笹の稜線を見ると細尾根だ。
7:21 南西から枝尾根を合わせる1780m圏 雪が切れて稜線の藪に乗る。人の通ったような感じのする藪の稜線を進んで南東から枝尾根を合わせる1790m圏に一旦登りきる。
7:27 南東から枝尾根を合わせる1790m圏峰 右を見るとまた右の群馬側に残雪ありトレースがあった。雪面まで高さがあるので降りられる所まで進んで残雪面に着地し徐々に尾根は広がる。
8:04 1880m 広尾根の栂ノ頭への登りになるとシラビソ林に遷移する。
8:16 栂ノ頭1928m峰 広大な平頂 時季にはスノーモンスターが見られるらしい。駒ヶ岳へ伸びる越後山脈主脈。巻機山 牛ヶ岳までは一投足。
8:37 風が強くなったので、ストームクルーザーを着用、人が多いかもしれない巻機山を避けてここでランチ。
8:55 出発
9:00 巻機山1967m 土が露出。 八海山が初めて見えた。
9:13 御機屋 屋根だけの避難小屋と丘の上のテントが一張り見える。
9:31 1800m 巻機山避難小屋 2Fの出入り口が掘り出してある。
9:52 にせ巻機山1861m峰  手前で登山道が露出して一旦東の残雪進むが、すぐに登山道復帰してアイゼンとストームクルーザー脱。
10:03 八合目 1750m 夏道の南側には残雪が見える。
10:17 1670m ぬかった急な夏道を下り一時残雪を横断した後、1650mで快適な残雪に復帰して傾斜も緩む。
10:28 1564m標高点 小広い平坦地から振り返ると雪は続いており夏道を使わないでも済んだかもしれない。
10:31 広尾根の雪は腐っているがクッションになり快適な下る。
10:50 1330m ブナ美林となり窪状の急坂を降り切って傾斜が緩む。周囲はブナの芽生え。根開けはそれほど広がってはいないが深い。さらにブナ美林の撓みの中を進むと正面には大源太山と谷川連峰を見る。
11:15 1190m 雪解け水が登山道を沢となって流れる。
11:24 1128m標高点 五合目 雪は消えた。 AL1128(0) 南西の枝尾根の九十九折れの急な降りとなり、
11:35 1050m 四合五匁 AL1052(+2)
11:48 950m 標柱の倒れた四合目
11:53 910m 漸く傾斜が緩んだ新緑の土道となり、タムシバ、ムシカリに癒される。
12:07 820m 根開けの進んだ沢状に着き、右に雪解けの沢状を進んで、
12:18 750m 尾根コース登り口
12:22 駐車場 駐車はまばら ソメイヨシノは盛りを過ぎ芽吹いている。

二子沢川を渡ると駐車場トイレと靴洗い場があり、泥を流し落として身支度後出発。また橋を渡ると直進と右折に道は分かれる。清水に近いはずの右に向かうと、橋の手前で左折して林の中を進む道が除雪されていない。また汚れたくないので戻って、直進して九十九折れになる除雪済みの車道で清水に向かう。

植林の九十九折れの林道で大源太山から続く稜線の無黒山を見る。満開の桜やキクザキイチゲを愛でながら清水集落に入るとすぐに清水BS。トレッキングポール。ピッケルをかたずけパッキングし直した後、唯一自販機がある上田屋旅館に向かう。生憎食堂はお休み、コーラを購入し少し周囲散策してから戻りバスを待つ。
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