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Yamareco

記録ID: 4451184 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 十勝連峰

幌尻岳 新冠陽希コースから 新冠ポロシリ山荘泊

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年07月01日(金) ~ 2022年07月02日(土)
メンバー
天候曇り 時々 晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
羽田空港6:45発 スカイマーク703 新千歳空港8:20着 たす得/9240円
北海道レンタカー コンパクトクラス(1300CC)3日間 6000円(保険・税込み)
新千歳空港20:15発 ピーチ588 成田空港21:55着 バリューピーチ/8310円
※往復飛行機は2か月くらい前に予約変更可能なチケットを取りました。

イドンナップ山荘駐車場 無料

イドンナップ山荘までのダート区間は、私の場合110分かかりました。他の方のレコを見ると90分という方から120分かかったという方までいらっしゃいますね。どんな違いがあるのかと思っていたんですが、どのくらい慎重に運転するかの違いだと思います。丁寧に石や溝を避けてゆっくり運転するか、ある程度アバウトに行くか。現地で毎週のようにイドンナップまで登って来られるという釣り師の方に聞きましたが、道中でしょっちゅうパンクしている車を見かけるそうです。こういう道はやっぱりパンクのリスクが高いんですね。最近はスペアタイヤを積んでいない車も多いようですし、パンク修理剤ではダートのパンクは直せない可能性が高いですから十分ご注意ください。
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GPS
16:47
距離
46.3 km
登り
4,867 m
下り
4,848 m

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
11時間0分
休憩
1時間11分
合計
12時間11分
Sイドンナップ山荘06:1006:16奥新冠発電所ゲート06:56いこい橋ゲート06:5710:11岩清水11:00新冠ポロシリ山荘11:1712:00幌尻沢徒渉点12:0412:55見晴台13:0013:17中間点13:44水場13:4814:06お花畑14:43大岩14:51振内・新冠コース分岐14:5214:58幌尻岳15:1815:28振内・新冠コース分岐15:2915:37大岩15:4416:09お花畑16:1516:33水場16:54中間点16:5617:04見晴台17:41幌尻沢徒渉点17:4418:21新冠ポロシリ山荘
2日目
山行
4時間32分
休憩
0分
合計
4時間32分
新冠ポロシリ山荘06:3207:10奥新冠ダム10:08いこい橋ゲート10:57奥新冠発電所ゲート11:04イドンナップ山荘11:04ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
渡渉が何回かありますが、増水時は注意が必要です。今回の水位は渡れるギリギリじゃないかと感じました。
登山ルート上に雪渓は無くなっていました。通常ルートを行く場合、アイゼン・ピッケルは必要ないと思います。
その他周辺情報新冠ポロシリ山荘は避難小屋ですが事前予約が必要です。詳しくはHPを確認してください。小屋を管理・運営している新冠ポロシリ山岳会さんは、2泊での登山を強く推奨していて1泊のみの予約は受け付けてくれませんのでご注意ください。

装備

個人装備 レコードの湯 500円

写真

羊蹄山に登った後、白老で夕食と買い物を済ませ、道の駅サラブレッドロード新冠で車中泊しました。
2022年06月30日 21:31撮影 by DSC-TX30, SONY
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羊蹄山に登った後、白老で夕食と買い物を済ませ、道の駅サラブレッドロード新冠で車中泊しました。
朝3時に起床。幌尻岳登山口があるイドンナップ山荘に向かいます。舗装道路を30分ほど走ると、ついにダートになりました。石ゴロゴロ、穴ボコボコの悪路です。
2022年07月01日 04:44撮影 by DSC-TX30, SONY
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朝3時に起床。幌尻岳登山口があるイドンナップ山荘に向かいます。舗装道路を30分ほど走ると、ついにダートになりました。石ゴロゴロ、穴ボコボコの悪路です。
1
川を見ると濁流ですね。ここのところ雨が多かったから。幌尻岳は渡渉が多いと聞くので、増水が心配です。
2022年07月01日 04:56撮影 by DSC-TX30, SONY
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川を見ると濁流ですね。ここのところ雨が多かったから。幌尻岳は渡渉が多いと聞くので、増水が心配です。
2
スマホのナビを頼りにしていたんですが、途中で電波が途絶えました。これは想定外です。
2022年07月01日 05:20撮影 by DSC-TX30, SONY
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スマホのナビを頼りにしていたんですが、途中で電波が途絶えました。これは想定外です。
1
これは右?左? スマホのナビを当てにしていたので予習不足です。どうも左の方がメインに見えますね。ということで左に。結果正解でした。ダムを渡る前までは、迷ったら広い方に進みましょう。
2022年07月01日 05:42撮影 by DSC-TX30, SONY
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これは右?左? スマホのナビを当てにしていたので予習不足です。どうも左の方がメインに見えますね。ということで左に。結果正解でした。ダムを渡る前までは、迷ったら広い方に進みましょう。
2
新しい崩落跡が何か所もありました。これは雨の後なんか通行止めもあり得ますね。
2022年07月01日 06:33撮影 by DSC-TX30, SONY
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新しい崩落跡が何か所もありました。これは雨の後なんか通行止めもあり得ますね。
ダートを110分走って、ようやくイドンナップ山荘に到着しました。常に緊張しながらの110分は本当に疲れました。
2022年07月01日 06:40撮影 by DSC-TX30, SONY
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ダートを110分走って、ようやくイドンナップ山荘に到着しました。常に緊張しながらの110分は本当に疲れました。
山荘の中を覗いてみました。中は小屋というより普通の一戸建てみたいな感じです。
2022年07月01日 06:42撮影 by DSC-TX30, SONY
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山荘の中を覗いてみました。中は小屋というより普通の一戸建てみたいな感じです。
2
キッチンまでありました。もともと発電所工事の方々の宿泊施設だったということですがそんな感じですね。
2022年07月01日 06:42撮影 by DSC-TX30, SONY
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キッチンまでありました。もともと発電所工事の方々の宿泊施設だったということですがそんな感じですね。
1
小屋の横には田中陽希の記念碑がありました。
2022年07月01日 06:41撮影 by DSC-TX30, SONY
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小屋の横には田中陽希の記念碑がありました。
2
たまごサラダパンを食べて出発です。セブンのこの手のパンは本当においしい。
2022年07月01日 06:49撮影 by DSC-TX30, SONY
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たまごサラダパンを食べて出発です。セブンのこの手のパンは本当においしい。
今回のザックはこんな感じです。出発前にポロシリ岳山荘を運営する新冠ポロシリ山岳会の方からメールがあり、ピッケルと軽アイゼン必携とのことでしたので、ピッケルも付けて行きます。
2022年07月01日 07:04撮影 by DSC-TX30, SONY
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今回のザックはこんな感じです。出発前にポロシリ岳山荘を運営する新冠ポロシリ山岳会の方からメールがあり、ピッケルと軽アイゼン必携とのことでしたので、ピッケルも付けて行きます。
2
このゲートの脇からスタートです。
2022年07月01日 07:10撮影 by DSC-TX30, SONY
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このゲートの脇からスタートです。
すぐに発電所のゲートがありました。これは右に進みます。
2022年07月01日 07:17撮影 by DSC-TX30, SONY
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すぐに発電所のゲートがありました。これは右に進みます。
1
ここをくぐらないと通れません。先にザックを向こうに置いてからくぐります。
2022年07月01日 07:17撮影 by DSC-TX30, SONY
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ここをくぐらないと通れません。先にザックを向こうに置いてからくぐります。
林道わきには、ところどころで崩落が見られました。
2022年07月01日 07:35撮影 by DSC-TX30, SONY
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林道わきには、ところどころで崩落が見られました。
いこい橋に到着しました。ここにもゲートがあるはずなんですが・・・開いていますね。
2022年07月01日 07:58撮影 by DSC-TX30, SONY
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いこい橋に到着しました。ここにもゲートがあるはずなんですが・・・開いていますね。
2
この名物ゲートはこのクルクル扉から入らなくちゃいけないというやっかいなゲートなんですよね。一種の通過儀礼のようなものですが、スルーできて、嬉しいような寂しいような・・・
2022年07月01日 07:59撮影 by DSC-TX30, SONY
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この名物ゲートはこのクルクル扉から入らなくちゃいけないというやっかいなゲートなんですよね。一種の通過儀礼のようなものですが、スルーできて、嬉しいような寂しいような・・・
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登山道は川に沿って登るんですが、適度に樹林の中にあり直射日光が当たらないので快適です。道も登ってきたダートよりは石がゴロゴロしていないので歩きやすい道ですね。
2022年07月01日 08:11撮影 by DSC-TX30, SONY
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登山道は川に沿って登るんですが、適度に樹林の中にあり直射日光が当たらないので快適です。道も登ってきたダートよりは石がゴロゴロしていないので歩きやすい道ですね。
2
あと10kmか。まだまだ長いな。
2022年07月01日 09:14撮影 by DSC-TX30, SONY
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あと10kmか。まだまだ長いな。
1
これはもしかして・・・ ヒグマのう○ちですね。こんなサイズのう○ちするのはヒグマ以外考えられません。緑色の繊維状なので、チシマザサのタケノコでも食べていたんでしょうか。
2022年07月01日 09:37撮影 by DSC-TX30, SONY
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これはもしかして・・・ ヒグマのう○ちですね。こんなサイズのう○ちするのはヒグマ以外考えられません。緑色の繊維状なので、チシマザサのタケノコでも食べていたんでしょうか。
2
やっと5kmの看板が。ちょっと元気になりました。
2022年07月01日 10:36撮影 by DSC-TX30, SONY
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やっと5kmの看板が。ちょっと元気になりました。
山には登山道でもないのに道があるんですよね。いわゆる獣道ってやつです。
2022年07月01日 10:53撮影 by DSC-TX30, SONY
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山には登山道でもないのに道があるんですよね。いわゆる獣道ってやつです。
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天然のシャワーが降っていました。テン場の傍にあったら浴びに来るのになぁ
2022年07月01日 11:06撮影 by DSC-TX30, SONY
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天然のシャワーが降っていました。テン場の傍にあったら浴びに来るのになぁ
1
ダムがありました。放水中?あふれている感じです。
2022年07月01日 11:14撮影 by DSC-TX30, SONY
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ダムがありました。放水中?あふれている感じです。
1
さあ、あと2kmです。
2022年07月01日 11:20撮影 by DSC-TX30, SONY
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さあ、あと2kmです。
ダムまでは頻繁に車が通るらしくよく整備された道でしたが、ダムから先はジムニーくらいしか通れない道になりました。
2022年07月01日 11:28撮影 by DSC-TX30, SONY
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ダムまでは頻繁に車が通るらしくよく整備された道でしたが、ダムから先はジムニーくらいしか通れない道になりました。
ほどなくイドンナップ山荘に到着しました。出発から4時間50分。長かったなぁ 
2022年07月01日 11:55撮影 by DSC-TX30, SONY
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ほどなくイドンナップ山荘に到着しました。出発から4時間50分。長かったなぁ 
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山荘の中はこんな感じ。思った以上に広いですね。
2022年07月01日 11:57撮影 by DSC-TX30, SONY
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山荘の中はこんな感じ。思った以上に広いですね。
1
小屋内に水場があると聞いていたんですが、一滴二滴滴る程度。当てにしていたんだけど、他で手に入れなきゃいけませんね。
2022年07月01日 11:57撮影 by DSC-TX30, SONY
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小屋内に水場があると聞いていたんですが、一滴二滴滴る程度。当てにしていたんだけど、他で手に入れなきゃいけませんね。
たらいに少しだけ溜まった水を浄水器ビーフリーに入れて補給完了。
2022年07月01日 12:03撮影 by DSC-TX30, SONY
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たらいに少しだけ溜まった水を浄水器ビーフリーに入れて補給完了。
1
小屋前でおにぎりの昼食をいただきます。
2022年07月01日 11:59撮影 by DSC-TX30, SONY
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小屋前でおにぎりの昼食をいただきます。
小屋にザックをデポして、さあ山頂に向かいましょう。
2022年07月01日 11:57撮影 by DSC-TX30, SONY
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小屋にザックをデポして、さあ山頂に向かいましょう。
小屋の脇に登山道がありました。
2022年07月01日 12:20撮影 by DSC-TX30, SONY
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小屋の脇に登山道がありました。
この川沿いを登っていきます。
2022年07月01日 12:28撮影 by DSC-TX30, SONY
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この川沿いを登っていきます。
1
今週初めが山開きだったんですが、地元新冠ポロシリ山岳会のみなさんが草刈りをしてくださっています。刈りたての登山道。
2022年07月01日 12:31撮影 by DSC-TX30, SONY
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今週初めが山開きだったんですが、地元新冠ポロシリ山岳会のみなさんが草刈りをしてくださっています。刈りたての登山道。
2
渡渉を何回か繰り返しながら進みます。雪解けの時期に雨が重なって水量が多めですね。
2022年07月01日 12:34撮影 by DSC-TX30, SONY
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渡渉を何回か繰り返しながら進みます。雪解けの時期に雨が重なって水量が多めですね。
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幌尻沢の渡渉点に着きました。マークの位置からすると、前方の木の棒が出ている場所に足を付いて渡るらしいんですが、どう見ても無理ですね。途中までは行けるんですが、最後の石が急流に水没しています。
2022年07月01日 13:02撮影 by DSC-TX30, SONY
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幌尻沢の渡渉点に着きました。マークの位置からすると、前方の木の棒が出ている場所に足を付いて渡るらしいんですが、どう見ても無理ですね。途中までは行けるんですが、最後の石が急流に水没しています。
2
5mほど下流のこの場所ならどうにか渡れそうですね。少し濡れそうですが行ってみましょう。
2022年07月01日 13:04撮影 by DSC-TX30, SONY
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5mほど下流のこの場所ならどうにか渡れそうですね。少し濡れそうですが行ってみましょう。
1
ローカットシューズだったんで、ちょっと靴下が濡れたけど無事渡れました。対岸から見た渡渉点です。木の棒の場所に足を付いたら流れに持ってかれる危険性がありますよね。
2022年07月01日 13:07撮影 by DSC-TX30, SONY
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ローカットシューズだったんで、ちょっと靴下が濡れたけど無事渡れました。対岸から見た渡渉点です。木の棒の場所に足を付いたら流れに持ってかれる危険性がありますよね。
1
さあ、ここからが急登の始まりです。去年のこの時期のレコを見ると笹の藪漕ぎに苦労したって話が出てきますが、今年は山岳会のみなさんが頑張っていただいたおかげで、藪漕ぎはありません。
2022年07月01日 13:16撮影 by DSC-TX30, SONY
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さあ、ここからが急登の始まりです。去年のこの時期のレコを見ると笹の藪漕ぎに苦労したって話が出てきますが、今年は山岳会のみなさんが頑張っていただいたおかげで、藪漕ぎはありません。
1
基本は眺望も無い直登が延々と続きます。時々滝が見えたりしますが。
2022年07月01日 14:15撮影 by DSC-TX30, SONY
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基本は眺望も無い直登が延々と続きます。時々滝が見えたりしますが。
眺望も無い長い直登、可憐な花々に癒されます。
2022年07月01日 13:46撮影 by DSC-TX30, SONY
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眺望も無い長い直登、可憐な花々に癒されます。
2
長い直登、お花くらいしか写真を撮る場所がありません。
2022年07月01日 13:54撮影 by DSC-TX30, SONY
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長い直登、お花くらいしか写真を撮る場所がありません。
1
いいかげんもうそろそろ森林限界に出るだろうって思ったらまだ中間点。ガックシ。
2022年07月01日 14:19撮影 by DSC-TX30, SONY
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いいかげんもうそろそろ森林限界に出るだろうって思ったらまだ中間点。ガックシ。
登山道が急に左にトラバースしたと思ったら雪渓に出ました。
2022年07月01日 14:47撮影 by DSC-TX30, SONY
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登山道が急に左にトラバースしたと思ったら雪渓に出ました。
1
渡渉をするのかそのまま左岸側を登るのか・・・ マークも無く良くわかりません。
2022年07月01日 14:50撮影 by DSC-TX30, SONY
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渡渉をするのかそのまま左岸側を登るのか・・・ マークも無く良くわかりません。
2
少し登り始めてから対岸にロープが見えて、渡渉することが判明。見た目より渡渉は問題なく、ロープに取り付きました。
2022年07月01日 14:53撮影 by DSC-TX30, SONY
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少し登り始めてから対岸にロープが見えて、渡渉することが判明。見た目より渡渉は問題なく、ロープに取り付きました。
雪渓を渡ってしばらく登ると・・・どうやら森林限界を超えたようです。
2022年07月01日 17:19撮影 by DSC-TX30, SONY
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雪渓を渡ってしばらく登ると・・・どうやら森林限界を超えたようです。
1
ガスも少しずつ晴れて景色が見え始めました。前方に見えるのは大岩ですね。
2022年07月01日 16:59撮影 by DSC-TX30, SONY
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ガスも少しずつ晴れて景色が見え始めました。前方に見えるのは大岩ですね。
1
振り向くとイドンナップ岳が顔を出しました。
2022年07月01日 15:40撮影 by DSC-TX30, SONY
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振り向くとイドンナップ岳が顔を出しました。
2
お花も咲いています。
2022年07月01日 15:08撮影 by DSC-TX30, SONY
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お花も咲いています。
キレイな花々
2022年07月01日 15:29撮影 by DSC-TX30, SONY
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キレイな花々
2
大岩が近付いてきました。
2022年07月01日 15:40撮影 by DSC-TX30, SONY
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大岩が近付いてきました。
大岩に到着。
2022年07月01日 16:39撮影 by DSC-TX30, SONY
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大岩に到着。
1
大岩に登れそうだったので登ってみました。
2022年07月01日 15:47撮影 by DSC-TX30, SONY
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大岩に登れそうだったので登ってみました。
1
大岩から一登りして稜線に出ました。反対側はカールになっていたんですね。絶景です。
2022年07月01日 15:56撮影 by DSC-TX30, SONY
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大岩から一登りして稜線に出ました。反対側はカールになっていたんですね。絶景です。
2
あのケルンが山頂でしょうか。山頂はもう少しです。
2022年07月01日 16:22撮影 by DSC-TX30, SONY
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あのケルンが山頂でしょうか。山頂はもう少しです。
1
山頂に到着♪
2022年07月01日 16:20撮影 by DSC-TX30, SONY
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山頂に到着♪
4
日本百名山93座目ゲットです。
2022年07月01日 16:12撮影 by DSC-TX30, SONY
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日本百名山93座目ゲットです。
12
三角点にもタッチ。
2022年07月01日 16:13撮影 by DSC-TX30, SONY
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三角点にもタッチ。
4
右側にもカールがあったんですね。
2022年07月01日 16:18撮影 by DSC-TX30, SONY
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右側にもカールがあったんですね。
3
山頂からは360度の大展望。
2022年07月01日 16:18撮影 by DSC-TX30, SONY
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山頂からは360度の大展望。
4
アプリで山座同定してみたんですが、名前を知らない山ばかりでした(-_-;)
2022年07月01日 16:19撮影 by DSC-TX30, SONY
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アプリで山座同定してみたんですが、名前を知らない山ばかりでした(-_-;)
4
名残惜しいですが帰りましょうか。
2022年07月01日 16:25撮影 by DSC-TX30, SONY
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名残惜しいですが帰りましょうか。
4
来た道を戻ります。すっかりお天気になっちゃいました。
2022年07月01日 16:33撮影 by DSC-TX30, SONY
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来た道を戻ります。すっかりお天気になっちゃいました。
2
遠くの山も見渡せます。
2022年07月01日 16:33撮影 by DSC-TX30, SONY
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遠くの山も見渡せます。
この稜線を歩いてくる登山道もあるんですよね。
2022年07月01日 16:33撮影 by DSC-TX30, SONY
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この稜線を歩いてくる登山道もあるんですよね。
大岩の脇を下ります。
2022年07月01日 16:35撮影 by DSC-TX30, SONY
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大岩の脇を下ります。
1
雪渓まで戻ってきました。
2022年07月01日 17:24撮影 by DSC-TX30, SONY
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雪渓まで戻ってきました。
1
この水は湧き水なんですよね。
2022年07月01日 17:26撮影 by DSC-TX30, SONY
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この水は湧き水なんですよね。
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ここで水をゲットしていきます。カタダインのビーフリーを取り付けたハイドラパックのシーカー2Lです。2Lあれば十分でしょいう。
2022年07月01日 17:28撮影 by DSC-TX30, SONY
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ここで水をゲットしていきます。カタダインのビーフリーを取り付けたハイドラパックのシーカー2Lです。2Lあれば十分でしょいう。
無事渡渉完了。ピッケル必携とはここの事だったんでしょうね。もう融けて渡渉になっているのでピッケルは必要ありません。
2022年07月01日 17:35撮影 by DSC-TX30, SONY
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無事渡渉完了。ピッケル必携とはここの事だったんでしょうね。もう融けて渡渉になっているのでピッケルは必要ありません。
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帰りも川の脇を通って・・・ こんな川沿いの狭い道、本州じゃ登山道作らないだろうなって道でした。
2022年07月01日 19:15撮影 by DSC-TX30, SONY
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帰りも川の脇を通って・・・ こんな川沿いの狭い道、本州じゃ登山道作らないだろうなって道でした。
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明るいうちに新冠ポロシリ山荘まで戻ってこれました。膝の痛みは相変わらずだったんですが、ごまかしながらどうにか下りて来ました。
2022年07月01日 19:24撮影 by DSC-TX30, SONY
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明るいうちに新冠ポロシリ山荘まで戻ってこれました。膝の痛みは相変わらずだったんですが、ごまかしながらどうにか下りて来ました。
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さっそく小屋前で一杯やります。
2022年07月01日 19:31撮影 by DSC-TX30, SONY
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さっそく小屋前で一杯やります。
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こちらの水場は暗いときに人が通ると電気が点きます。
2022年07月01日 20:06撮影 by DSC-TX30, SONY
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こちらの水場は暗いときに人が通ると電気が点きます。
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小屋の周囲にはテーブルが作られていました。ビールケースのイスもあって、快適な窓辺のテラスです。
2022年07月01日 20:15撮影 by DSC-TX30, SONY
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小屋の周囲にはテーブルが作られていました。ビールケースのイスもあって、快適な窓辺のテラスです。
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夕食はカレーメシに生卵インで栄養満点。ブランデーをチビチビやりながらおやすみなさい。
2022年07月01日 20:25撮影 by DSC-TX30, SONY
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夕食はカレーメシに生卵インで栄養満点。ブランデーをチビチビやりながらおやすみなさい。
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結局小屋に泊まったのは10人前後。皆さん朝早く出発されましたが、ボクは下山だけなのでゆっくり起きてコーヒーと餡デニッシュの朝食。
2022年07月02日 06:25撮影 by DSC-TX30, SONY
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結局小屋に泊まったのは10人前後。皆さん朝早く出発されましたが、ボクは下山だけなのでゆっくり起きてコーヒーと餡デニッシュの朝食。
誰もいなくなったので2階を覗いて見ました。広いですね。
2022年07月02日 06:39撮影 by DSC-TX30, SONY
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誰もいなくなったので2階を覗いて見ました。広いですね。
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さあ、帰りましょうか。ちなみにこれが小屋の脇にあるトイレです。すごくきれいでしたよ。
2022年07月02日 07:33撮影 by DSC-TX30, SONY
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さあ、帰りましょうか。ちなみにこれが小屋の脇にあるトイレです。すごくきれいでしたよ。
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ダムまで戻ってきました。
2022年07月02日 08:11撮影 by DSC-TX30, SONY
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ダムまで戻ってきました。
おや?犬・・・じゃなくてキタキツネですね。先行者さんの引っ張っている荷物が気になるのかとコトコトついていきます。
2022年07月02日 08:57撮影 by DSC-TX30, SONY
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おや?犬・・・じゃなくてキタキツネですね。先行者さんの引っ張っている荷物が気になるのかとコトコトついていきます。
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お見送りしてくれました。
2022年07月02日 08:57撮影 by DSC-TX30, SONY
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お見送りしてくれました。
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ここが小屋に貼ってあった道間違いしやすいポイントです。確かに右に行きたくもなりますが正解は左です。右には送電線があるらしいんですがヒグマの巣窟だと書いてありました。
2022年07月02日 09:19撮影 by DSC-TX30, SONY
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ここが小屋に貼ってあった道間違いしやすいポイントです。確かに右に行きたくもなりますが正解は左です。右には送電線があるらしいんですがヒグマの巣窟だと書いてありました。
やっぱり昨日とは違うう○ちが落ちていました。
2022年07月02日 09:25撮影 by DSC-TX30, SONY
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やっぱり昨日とは違うう○ちが落ちていました。
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これは、うずら?ニワトリのように歩いていましたが、器用に飛ぶこともできました。
2022年07月02日 10:52撮影 by DSC-TX30, SONY
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これは、うずら?ニワトリのように歩いていましたが、器用に飛ぶこともできました。
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さあ、いこい橋まで戻ってきましたよ。帰りはゲート、閉じていることを期待したんですが開いていました。
2022年07月02日 11:09撮影 by DSC-TX30, SONY
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さあ、いこい橋まで戻ってきましたよ。帰りはゲート、閉じていることを期待したんですが開いていました。
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橋から川を見下ろすと・・・鹿が川にいる。何するのかと思ってしばらく見ていましたが、岸に戻っちゃいました。暑くて水浴びしてたんでしょうかね。
2022年07月02日 11:10撮影 by DSC-TX30, SONY
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橋から川を見下ろすと・・・鹿が川にいる。何するのかと思ってしばらく見ていましたが、岸に戻っちゃいました。暑くて水浴びしてたんでしょうかね。
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発電所ゲートまで戻ってきました。奥にレッカー車?が止まっていますね。まさか山中にレンタカーのカギを落とした人がいたんじゃないでしょうね(笑)
2022年07月02日 12:00撮影 by DSC-TX30, SONY
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発電所ゲートまで戻ってきました。奥にレッカー車?が止まっていますね。まさか山中にレンタカーのカギを落とした人がいたんじゃないでしょうね(笑)
イドンナップ山荘に戻ってきてゴール。
2022年07月02日 12:06撮影 by DSC-TX30, SONY
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イドンナップ山荘に戻ってきてゴール。
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パンを食べてたら毎週のようにここにきているこいう釣り師さんが登ってこられました。毎週川に入っているならヒグマに会いませんか?と聞くと、「今シーズンもう3回見ましたよ。1回は10mくらいの距離で鉢合わせしたけど、向こうが慌てて逃げていきました」「山奥の熊は人に慣れていないし、食べ物のことも知らないからわざわざ近付いて来ることは無い。街に近い熊の方が危険」とおっしゃっていました。リアルなお言葉に納得。
2022年07月02日 12:17撮影 by DSC-TX30, SONY
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パンを食べてたら毎週のようにここにきているこいう釣り師さんが登ってこられました。毎週川に入っているならヒグマに会いませんか?と聞くと、「今シーズンもう3回見ましたよ。1回は10mくらいの距離で鉢合わせしたけど、向こうが慌てて逃げていきました」「山奥の熊は人に慣れていないし、食べ物のことも知らないからわざわざ近付いて来ることは無い。街に近い熊の方が危険」とおっしゃっていました。リアルなお言葉に納得。
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下山完了!
で終わらないのがこのルート。帰りも延々とダート走行です。
2022年07月02日 13:24撮影 by DSC-TX30, SONY
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下山完了!
で終わらないのがこのルート。帰りも延々とダート走行です。
ここがダートと舗装道路の境です。やっと終わった。お疲れさまでした〜 本当に疲れた。
2022年07月02日 14:21撮影 by DSC-TX30, SONY
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ここがダートと舗装道路の境です。やっと終わった。お疲れさまでした〜 本当に疲れた。
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感想/記録

日本百名山でも最難関と言われる幌尻岳。いくつかある登山ルートの中では、渡渉も比較的少なく小屋で泊まれる新冠陽希コースでチャレンジして来ました。問題は長いダート走行と長い林道歩き。林道歩きは道も良く、適度に日陰もあり風もさわやかだったのでそれほどでもなかったんですが、ダート走行の110分は本当に疲れました。あとはやっぱり景色も無い樹林の長い急登。山頂の景色で疲れも吹き飛びましたが、往復の困難さは確かに今まで93座登った百名山一の困難さでした。
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コメント

 お疲れさまでした。来週13日からこのコースで行く予定です。(山荘は予約済みです)詳細な事前の状況がわかりました。ありがとうございます。
2022/7/5 15:30
kunitarou63さん このコース、意外と情報少ないんですよね。今後行かれる方の参考になればと思って書きました。お役に立てたなら幸いです。
2022/7/5 17:32
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