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Yamareco

記録ID: 4891488
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
東北

津軽半島最高峰! 廃道の丸屋形岳に挑む

2022年11月04日(金) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
03:45
距離
4.2km
登り
429m
下り
413m
歩くペース
ゆっくり
1.31.4
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
2:57
休憩
0:33
合計
3:30
7:16
35
7:51
8:04
81
9:25
9:45
61
天候 前日夜は豪雨、さらに直前には雪がちらつく悪天候でマジ帰ろうかとも思ったけど、山行中は見事に晴れてくれた
気温:スタート2℃ -> 山頂3℃ -> ゴール5℃
過去天気図(気象庁) 2022年11月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
今回も登山口1km手前、丸山林道の車で行ける最終地点の駐車スペースに駐車
コース状況/
危険箇所等
登りでは最初、林道崩落地点手前から森に入り、ショートカットして丸屋形岳登山口および袴腰岳登山口に行けるかどうかの調査したので、わざわざ遠回りしてます。ただ密藪だし林道も判別がつかないくらい消滅していたので、このルートをあえて通る必要はないでしょう。袴腰岳に行くなら砂防工事現場に降りて沢を遡上、丸屋形岳に行くならショートカットの沢を登った方が良いと思います。
その他周辺情報 電波状況:docomo 75% / softbank 57%
https://chizroid.info/denpa/ex/map?tid=zXjdJgov95
もう何度目かの平舘の朝。心の中ではすっかり第二の故郷?(笑)
2022年11月04日 06:35撮影 by  Canon EOS 8000D, Canon
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11/4 6:35
もう何度目かの平舘の朝。心の中ではすっかり第二の故郷?(笑)
丸山林道展望所から見る、
2022年11月04日 06:51撮影 by  Canon EOS 8000D, Canon
11/4 6:51
丸山林道展望所から見る、
丸屋形岳。本日の目的地はこちら。
2022年11月04日 06:51撮影 by  Canon EOS 8000D, Canon
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11/4 6:51
丸屋形岳。本日の目的地はこちら。
そして一心同体、袴腰岳。この威圧感は登頂したからと言って何も変わらないな。
2022年11月04日 06:53撮影 by  Canon EOS 8000D, Canon
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11/4 6:53
そして一心同体、袴腰岳。この威圧感は登頂したからと言って何も変わらないな。
歩き出します。丸屋形岳は←左へ、袴腰岳は右→へ。
2022年11月04日 07:18撮影 by  702SO, Sony
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11/4 7:18
歩き出します。丸屋形岳は←左へ、袴腰岳は右→へ。
旧林道。前回と同じ。
2022年11月04日 07:18撮影 by  702SO, Sony
11/4 7:18
旧林道。前回と同じ。
ここも前回と同じ。
2022年11月04日 07:21撮影 by  702SO, Sony
11/4 7:21
ここも前回と同じ。
ここも。右は林道はこの先で崩落しているので、左の森に進んでショートカットルートへ。
2022年11月04日 07:26撮影 by  702SO, Sony
11/4 7:26
ここも。右は林道はこの先で崩落しているので、左の森に進んでショートカットルートへ。
前回はこの沢をそのまま行って登山口からどんどん離れてしまったので、今回は右の稜線に乗り上げるルートを検証します。
2022年11月04日 07:27撮影 by  702SO, Sony
11/4 7:27
前回はこの沢をそのまま行って登山口からどんどん離れてしまったので、今回は右の稜線に乗り上げるルートを検証します。
うん、普通に歩ける。というか7月に一度歩いてるし。
2022年11月04日 07:28撮影 by  702SO, Sony
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11/4 7:28
うん、普通に歩ける。というか7月に一度歩いてるし。
このまま真っすぐ突っ切れば丸屋形岳登山口の旧林道にぶち当たるはずだけど、、、
2022年11月04日 07:40撮影 by  702SO, Sony
11/4 7:40
このまま真っすぐ突っ切れば丸屋形岳登山口の旧林道にぶち当たるはずだけど、、、
ぐえー、ダメだー。最強のやつ来たー。というわけで袴腰岳に登るのにこのルートは無いですね。素直に工事現場に降りるのが吉と思います。
2022年11月04日 07:42撮影 by  702SO, Sony
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11/4 7:42
ぐえー、ダメだー。最強のやつ来たー。というわけで袴腰岳に登るのにこのルートは無いですね。素直に工事現場に降りるのが吉と思います。
さらに意外と急登。
2022年11月04日 07:43撮影 by  702SO, Sony
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11/4 7:43
さらに意外と急登。
登り切ったこの辺で林道にぶち当たる予定だったけど、あれれ?判別できないくらい跡形もなく無くなってていつの間にか林道通過してた。
2022年11月04日 07:54撮影 by  702SO, Sony
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11/4 7:54
登り切ったこの辺で林道にぶち当たる予定だったけど、あれれ?判別できないくらい跡形もなく無くなってていつの間にか林道通過してた。
さらに地図上では林道を伝って袴腰岳登山口に行けるはずだったけど、えぐれて道が無くなっている。対岸に渡るのも難しそうだ。というわけでここから袴腰岳登山口に行けるかどうかの調査は中止します。無理じゃ。
2022年11月04日 07:55撮影 by  702SO, Sony
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11/4 7:55
さらに地図上では林道を伝って袴腰岳登山口に行けるはずだったけど、えぐれて道が無くなっている。対岸に渡るのも難しそうだ。というわけでここから袴腰岳登山口に行けるかどうかの調査は中止します。無理じゃ。
で、丸屋形岳登山口へと、
2022年11月04日 07:58撮影 by  702SO, Sony
11/4 7:58
で、丸屋形岳登山口へと、
到着。
2022年11月04日 07:58撮影 by  702SO, Sony
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11/4 7:58
到着。
ここまでのヤブは大変だったのか、自分の感覚が麻痺してるだけなのか、もう分からない。
2022年11月04日 07:59撮影 by  702SO, Sony
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11/4 7:59
ここまでのヤブは大変だったのか、自分の感覚が麻痺してるだけなのか、もう分からない。
いやぁ、夢のある林道だなー。復活すねーかなー。
2022年11月04日 08:02撮影 by  702SO, Sony
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11/4 8:02
いやぁ、夢のある林道だなー。復活すねーかなー。
で、改めて登山口から丸屋形岳へ登りますよ。ほら、ピンクテープもあるし。
2022年11月04日 08:04撮影 by  702SO, Sony
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11/4 8:04
で、改めて登山口から丸屋形岳へ登りますよ。ほら、ピンクテープもあるし。
この辺は腰〜胸くらいの笹で歩けば進める感じ。
2022年11月04日 08:09撮影 by  702SO, Sony
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11/4 8:09
この辺は腰〜胸くらいの笹で歩けば進める感じ。
前回歩いた沢との合流地点あたりまで来た。この先は未踏だけど、隣の袴腰とほだい変わんねべーと思ってはいる。
2022年11月04日 08:19撮影 by  702SO, Sony
11/4 8:19
前回歩いた沢との合流地点あたりまで来た。この先は未踏だけど、隣の袴腰とほだい変わんねべーと思ってはいる。
結構な斜度を
2022年11月04日 08:28撮影 by  702SO, Sony
11/4 8:28
結構な斜度を
グイグイと登って、
2022年11月04日 08:36撮影 by  702SO, Sony
11/4 8:36
グイグイと登って、
登山道が直角に曲がるポイントに到着。
2022年11月04日 08:38撮影 by  702SO, Sony
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11/4 8:38
登山道が直角に曲がるポイントに到着。
「林道まで750M」の看板ありました。
2022年11月04日 08:38撮影 by  702SO, Sony
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11/4 8:38
「林道まで750M」の看板ありました。
さあ、ここから等高線密集ゾーンを直登します。笹薮だけど左端の崖近くはヤブが薄く、そこがルートになってるっぽい感じ。
2022年11月04日 08:39撮影 by  702SO, Sony
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11/4 8:39
さあ、ここから等高線密集ゾーンを直登します。笹薮だけど左端の崖近くはヤブが薄く、そこがルートになってるっぽい感じ。
お、薄い踏み跡あった。実は密かに期待はしていた。袴腰岳もこんな感じだったし。
2022年11月04日 08:50撮影 by  SO-41B, Sony
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11/4 8:50
お、薄い踏み跡あった。実は密かに期待はしていた。袴腰岳もこんな感じだったし。
その後、踏み跡あったりなかったりのところを何とか第六感で進みます。
2022年11月04日 08:51撮影 by  SO-41B, Sony
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11/4 8:51
その後、踏み跡あったりなかったりのところを何とか第六感で進みます。
この写真をAIに見せても登山道は絶対判別できないよなー。やっぱ人間ってすごい。
2022年11月04日 08:55撮影 by  SO-41B, Sony
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11/4 8:55
この写真をAIに見せても登山道は絶対判別できないよなー。やっぱ人間ってすごい。
一応、定番の構図を一枚。
2022年11月04日 08:58撮影 by  SO-41B, Sony
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11/4 8:58
一応、定番の構図を一枚。
何とかルート通りに来ている。
2022年11月04日 08:59撮影 by  SO-41B, Sony
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何とかルート通りに来ている。
2022年11月04日 09:01撮影 by  SO-41B, Sony
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今朝少し降った雪。
2022年11月04日 09:03撮影 by  SO-41B, Sony
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今朝少し降った雪。
思ったより順調だな。袴腰よりすんなり登頂できそうな感じ、、、
2022年11月04日 09:08撮影 by  SO-41B, Sony
11/4 9:08
思ったより順調だな。袴腰よりすんなり登頂できそうな感じ、、、
と思ったら、やっぱりキターー!
2022年11月04日 09:09撮影 by  SO-41B, Sony
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11/4 9:09
と思ったら、やっぱりキターー!
山頂部の傾斜が緩やかになった残り100m程の区間、最強レベルの「灌木笹ミックス藪」が現れました。ザックが引っかかって進めないパターンなのでデポして進みます。(後で迷わないようピンクテープで目印付けて)
2022年11月04日 09:21撮影 by  SO-41B, Sony
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11/4 9:21
山頂部の傾斜が緩やかになった残り100m程の区間、最強レベルの「灌木笹ミックス藪」が現れました。ザックが引っかかって進めないパターンなのでデポして進みます。(後で迷わないようピンクテープで目印付けて)
ヌハハ、袴腰の山頂稜線部は樹林帯があったのでこの灌木ヤブをパス出来たけど、こっちはやっぱり来たかー。ま、そう簡単には終わらせてくれないね。
2022年11月04日 09:23撮影 by  SO-41B, Sony
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11/4 9:23
ヌハハ、袴腰の山頂稜線部は樹林帯があったのでこの灌木ヤブをパス出来たけど、こっちはやっぱり来たかー。ま、そう簡単には終わらせてくれないね。
んで、
2022年11月04日 09:24撮影 by  SO-41B, Sony
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んで、
登頂!
2022年11月04日 09:26撮影 by  SO-41B, Sony
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登頂!
お、三角点出てた。一等だしね。うれぴー。
2022年11月04日 09:26撮影 by  SO-41B, Sony
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お、三角点出てた。一等だしね。うれぴー。
樹間からちょこっと袴腰岳。
2022年11月04日 09:27撮影 by  SO-41B, Sony
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11/4 9:27
樹間からちょこっと袴腰岳。
一応積雪期でも分かるようにピンクテープ付けときました。2つの真ん中あたりが三角点です。
2022年11月04日 09:34撮影 by  702SO, Sony
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11/4 9:34
一応積雪期でも分かるようにピンクテープ付けときました。2つの真ん中あたりが三角点です。
帰りまーす。
2022年11月04日 09:51撮影 by  SO-41B, Sony
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11/4 9:51
帰りまーす。
下りは踏み跡ロストしてしまったけど探すのもメンドーなのでそのままグイグイ下った。
2022年11月04日 09:55撮影 by  SO-41B, Sony
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11/4 9:55
下りは踏み跡ロストしてしまったけど探すのもメンドーなのでそのままグイグイ下った。
再び崖ギリギリのルートで、
2022年11月04日 10:02撮影 by  SO-41B, Sony
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11/4 10:02
再び崖ギリギリのルートで、
直角曲がりポイントまで戻って来た。下りはやっぱ速いな。
2022年11月04日 10:02撮影 by  SO-41B, Sony
1
11/4 10:02
直角曲がりポイントまで戻って来た。下りはやっぱ速いな。
帰りは登山道から離れ、沢沿いに行って駐車場所までショートカットします。前回登りで歩いたルート。
2022年11月04日 10:17撮影 by  SO-41B, Sony
2
11/4 10:17
帰りは登山道から離れ、沢沿いに行って駐車場所までショートカットします。前回登りで歩いたルート。
この沢はどこに繋がるかも、もう分かる。地形はだいたい頭に入った。
2022年11月04日 10:21撮影 by  SO-41B, Sony
11/4 10:21
この沢はどこに繋がるかも、もう分かる。地形はだいたい頭に入った。
沢を歩くけど、浮石だらけで決して歩きやすいわけではない。
2022年11月04日 10:27撮影 by  SO-41B, Sony
1
11/4 10:27
沢を歩くけど、浮石だらけで決して歩きやすいわけではない。
特に下りは下手したらグキのボキって行ってしまいそうなので、慎重に。
2022年11月04日 10:31撮影 by  SO-41B, Sony
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11/4 10:31
特に下りは下手したらグキのボキって行ってしまいそうなので、慎重に。
2022年11月04日 10:32撮影 by  SO-41B, Sony
11/4 10:32
2022年11月04日 10:35撮影 by  SO-41B, Sony
11/4 10:35
林道ついたー。
2022年11月04日 10:37撮影 by  SO-41B, Sony
1
11/4 10:37
林道ついたー。
2022年11月04日 10:39撮影 by  SO-41B, Sony
11/4 10:39
2022年11月04日 10:44撮影 by  SO-41B, Sony
1
11/4 10:44
とうちゃく。無事ミッションコンプリート。
2022年11月04日 10:46撮影 by  SO-41B, Sony
3
11/4 10:46
とうちゃく。無事ミッションコンプリート。
ありがとう。
2022年11月04日 10:59撮影 by  Canon EOS 8000D, Canon
4
11/4 10:59
ありがとう。
ありがとう。
2022年11月04日 11:00撮影 by  Canon EOS 8000D, Canon
1
11/4 11:00
ありがとう。
登頂記念に旧版(右)も中古で買っちゃった。2座ともこちらにしか載ってないので。テヘ。
2022年11月07日 21:43撮影 by  Canon EOS 8000D, Canon
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11/7 21:43
登頂記念に旧版(右)も中古で買っちゃった。2座ともこちらにしか載ってないので。テヘ。

感想

「あいつ、何度も平舘に来すぎじゃないか。」「あぁ、そうだな、、。」

今年一年、自分をこれほどまでに苦しめ続けてくれた東北百名山、袴腰岳。いや、楽しませてくれたといった方が良いだろうか。ま、どちらにせよいつも頭の中にこの山の存在があったのは確かだし、他の山を登る際にも常にこの山を意識しながら登っていた。今年一年、自分の山行はこの山と共にあったと言っても過言ではないかもしれない。

そんな袴腰岳も10月に壮絶な死闘の果てに何とか登頂を果たし、それで終わったかのように思えた。しかし、この山には友がいる。仲間がいる。盟友がいる。そう、すぐ隣に対峙する「丸屋形岳」。自分の袴腰岳レコの中にも何度もその名前は登場した山。袴腰岳に登った際にも何度も目印、目標、心の支えになってくれた山。2017年度版の分県ガイドでは2座そろって落選した山。そんな袴腰岳を語る上で絶対に避けては通れない一心同体少女隊の山、それがこの丸屋形岳であります。

やはりこれだけ袴腰岳にお世話になった以上、丸屋形岳も一緒に登るべきだよな〜。幸いにして袴腰岳登頂から日も経っていないし、林道も含めて状況はほとんど把握している。植生もすぐ隣だからそう大きく変わるものでもないだろう。なら行ける。きっと。絶対に。(と考えてたら、何と夢にまで出てきた。笑)

というわけで登ってきました。ヤマレコの無雪期では Kakesobaさん、yama194さん以来、7年ぶりになりますかね。もちろん藪なので大変ではあるけれど、さすがに3度目だしね。今回は想定外のアクシデントもあまりなく、ある意味順調に登頂、下山して来ることが出来たと思います。

ありがとう、平舘。また来るね。

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コメント

herozoさん

笹と灌木のミックス藪に体を埋め、山と愛しあってるherozoさん、じゃじゃ馬ならぬ青森のじゃじゃ山にどっぷりハマりましたね😆
偉業達成お疲れ様でした!
2022/11/8 9:31
kooz0706さん

いやぁ、確かにどっぷりハマりましたねぇ。7年前に一度しか行ったことが無かった青森県も、今年になってもう三度め。しかもその3回とも平舘に行ってるなんて、何かの「魔力」でしょうか、、。

青森県には自分の知らない不思議な魅力がまだまだ隠れてそうですねぇ。
2022/11/8 19:30
プロフィール画像
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