また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 5554908 全員に公開 ハイキング 六甲・摩耶・有馬

六甲山最高峰(仕事帰りにサクッと登山。ド定番コースの芦屋川駅→六甲山最高峰→有馬温泉)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2023年05月28日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇り
微風
アクセス
利用交通機関
電車
<阪急電鉄神戸本線 芦屋川駅>
北口を出るとすぐに駅前広場があり、そこからは道標が設置されているので迷うことはありません。
駅前広場にはトイレがあります。
南口から直ぐの場所にコンビニ(ローソン)があります。

<神戸電鉄有馬線 有馬温泉駅>
大阪方面へ帰るには、ここから隣りの有馬口駅まで乗り、そこから神戸電鉄三田線(めっちゃ揺れる車両でびっくりw)で三田まで行き、そこからJR福知山線で大阪方面へ向かいます。
経路を調べる(Google Transit)
GPS
04:49
距離
11.6 km
登り
1,051 m
下り
647 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち72%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間49分
休憩
1時間0分
合計
4時間49分
S阪急 芦屋川駅13:0313:11芦屋川、高座の滝方面分岐13:16城山・荒地山方面分岐点13:29高座の滝13:3813:44ロックガーデンの案内板13:4514:00ピラーロック14:1114:15風吹岩14:3314:41横ノ池14:4214:49荒地山への分岐14:55黒五谷入口15:14雨ヶ峠15:37本庄橋跡15:4115:47本庄堰堤北側の分岐15:56土樋割峠16:42一軒茶屋16:4816:55六甲山17:0117:04六甲最高峰トイレ17:0517:28筆屋道分岐17:2917:35炭屋道分岐上17:47有馬稲荷神社17:4917:52稲荷神社鳥居口17:52有馬温泉G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
目立った危険箇所はありませんが、ロックガーデンや風吹岩は滑りやすいので転倒に気を付けましょう。
道は明瞭、分岐にも丁寧な道標が設置されているので迷う心配はありませんが、台風被害により迂回路が設定されている場所もあるので、案内板を見逃さないようにしましょう。(そういった場所はロープが張られていて進入できないようになってはいますけど)
その他周辺情報<銀の湯>
内湯とサウナのみのスタンダードな日帰り温泉です。
お湯は無色透明で無臭です。
少し先に金の湯があり、そちらは茶褐色のお湯で鉄分の匂いがするのだそうです。
どちらにも入れる共通券も販売されていて、割引価格で購入できます。

■営業時間
 9:00〜21:00(最終受付20:30)
 ※定休日 第1・第3火曜日(祝日営業の場合、翌日休み)及び元旦

■入浴料金
 700円(平日は500円)

URL
https://arimaspa-kingin.jp/gin-01.htm
過去天気図(気象庁) 2023年05月の天気図

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写真

今日の仕事は午前中で終わり。
電車で移動し、阪急 芦屋川駅に到着しました。
ここから六甲山最高峰に登り、有馬温泉へ下山します。
2023年05月28日 13:00撮影 by DSC-RX10M4SONY
今日の仕事は午前中で終わり。
電車で移動し、阪急 芦屋川駅に到着しました。
ここから六甲山最高峰に登り、有馬温泉へ下山します。
2
北口を出るとすぐに駅前広場があり、この階段がコースの入口です。
しばらくは芦屋の高級住宅街を登っていきます。
2023年05月28日 13:01撮影 by DSC-RX10M4SONY
北口を出るとすぐに駅前広場があり、この階段がコースの入口です。
しばらくは芦屋の高級住宅街を登っていきます。
1
芦屋川。
綺麗な水が流れています。
2023年05月28日 13:04撮影 by DSC-RX10M4SONY
芦屋川。
綺麗な水が流れています。
1
住宅街は直射日光に晒されて暑かったですが、ここからは日影になるので涼しくなります。
2023年05月28日 13:16撮影 by DSC-RX10M4SONY
住宅街は直射日光に晒されて暑かったですが、ここからは日影になるので涼しくなります。
1
東高座砂防ダム。
顔に見える砂防ダムって結構ありますよね。
これは「口からだばー」なタイプw
2023年05月28日 13:23撮影 by DSC-RX10M4SONY
東高座砂防ダム。
顔に見える砂防ダムって結構ありますよね。
これは「口からだばー」なタイプw
2
ウツギ。
六甲山は花も多く見られるそうなので、楽しみですね。
2023年05月28日 13:24撮影 by DSC-RX10M4SONY
ウツギ。
六甲山は花も多く見られるそうなので、楽しみですね。
2
ここからロックガーデンです。
滝の茶屋を抜けると、すぐに高座の滝があります。
2023年05月28日 13:24撮影 by DSC-RX10M4SONY
ここからロックガーデンです。
滝の茶屋を抜けると、すぐに高座の滝があります。
2
お参りする男の子。
絵になるので撮らせてもらいました。
(親御さんはお堂の裏で休憩されていました)
2023年05月28日 13:27撮影 by DSC-RX10M4SONY
お参りする男の子。
絵になるので撮らせてもらいました。
(親御さんはお堂の裏で休憩されていました)
1
高座の滝。
ここは涼しくて居心地が良いです。
2023年05月28日 13:28撮影 by DSC-RX10M4SONY
高座の滝。
ここは涼しくて居心地が良いです。
4
えっ、金玉大明神!?
・・・「キンギョク」って読むんです。
「キン○マ」じゃないですよ!
2023年05月28日 13:31撮影 by DSC-RX10M4SONY
えっ、金玉大明神!?
・・・「キンギョク」って読むんです。
「キン○マ」じゃないですよ!
3
さすがロックガーデン。
こんな場所や、
2023年05月28日 13:31撮影 by DSC-RX10M4SONY
さすがロックガーデン。
こんな場所や、
4
こんな岩場を登っていきます。
2023年05月28日 13:33撮影 by DSC-RX10M4SONY
こんな岩場を登っていきます。
6
今日はザックが軽いので、サクサク登っていけます。
改めて思いましたが、荷物の軽さってかなりのアドバンテージですよね。
2023年05月28日 13:36撮影 by DSC-RX10M4SONY
今日はザックが軽いので、サクサク登っていけます。
改めて思いましたが、荷物の軽さってかなりのアドバンテージですよね。
4
傾斜は急で鎖やロープは無いですが、手掛かりや足場がたくさんあって登りやすいです。
2023年05月28日 13:36撮影 by DSC-RX10M4SONY
傾斜は急で鎖やロープは無いですが、手掛かりや足場がたくさんあって登りやすいです。
3
おおっ、この辺りからは開けていて南西側の眺めが素晴らしいです!
2023年05月28日 13:37撮影 by DSC-RX10M4SONY
おおっ、この辺りからは開けていて南西側の眺めが素晴らしいです!
4
眼下には芦屋市&神戸の街並みと大阪湾。
阪神高速3号神戸線(手前)と阪神高速5号湾岸線(奥)も見えます。
2023年05月28日 13:37撮影 by DSC-RX10M4SONY
眼下には芦屋市&神戸の街並みと大阪湾。
阪神高速3号神戸線(手前)と阪神高速5号湾岸線(奥)も見えます。
4
岩場はまだまだ続きます。
今度は鎖場です。
2023年05月28日 13:39撮影 by DSC-RX10M4SONY
岩場はまだまだ続きます。
今度は鎖場です。
3
鉄塔の下を通過します。
この鉄塔は、住宅街を登っていた時に見えていた鉄塔かな?
2023年05月28日 13:47撮影 by DSC-RX10M4SONY
鉄塔の下を通過します。
この鉄塔は、住宅街を登っていた時に見えていた鉄塔かな?
2
この先には「行き止まり山」があるそうです。
2023年05月28日 13:48撮影 by DSC-RX10M4SONY
この先には「行き止まり山」があるそうです。
2
行き止まり山まで行かなくても、ここは展望が良いです。
あちらにも岩場が見えますね。
行けるのかな?
2023年05月28日 13:48撮影 by DSC-RX10M4SONY
行き止まり山まで行かなくても、ここは展望が良いです。
あちらにも岩場が見えますね。
行けるのかな?
3
ここからはしばらく平坦な道になります。
樹林帯の中で陽が差さないとはいえ、暑いです。
2023年05月28日 13:49撮影 by DSC-RX10M4SONY
ここからはしばらく平坦な道になります。
樹林帯の中で陽が差さないとはいえ、暑いです。
2
ここも登れそうですが、木に×印のペイントが。
2023年05月28日 13:50撮影 by DSC-RX10M4SONY
ここも登れそうですが、木に×印のペイントが。
3
イノシシに餌付けする人はいないと思うな〜。
「うり坊」と呼ばれる子供のイノシシなら可愛いので、もしかしたら餌付けする人もいるかもしれませんけど。
2023年05月28日 13:55撮影 by DSC-RX10M4SONY
イノシシに餌付けする人はいないと思うな〜。
「うり坊」と呼ばれる子供のイノシシなら可愛いので、もしかしたら餌付けする人もいるかもしれませんけど。
2
また鉄塔の下を通過します。
上空に雲は多いですけど、ちょっとだけ晴れ間も見えますね。
2023年05月28日 13:56撮影 by DSC-RX10M4SONY
また鉄塔の下を通過します。
上空に雲は多いですけど、ちょっとだけ晴れ間も見えますね。
2
風吹岩手前の展望地。
素晴らしい眺めです!
中学生くらいの集団がワイワイやってました。
2023年05月28日 14:02撮影 by DSC-RX10M4SONY
風吹岩手前の展望地。
素晴らしい眺めです!
中学生くらいの集団がワイワイやってました。
7
白いのは全部ヨットです。
レースでもやっていたのかな?
2023年05月28日 14:05撮影 by DSC-RX10M4SONY
白いのは全部ヨットです。
レースでもやっていたのかな?
5
まるで豪華客船のような見た目が特徴的なあの建物は、「芦屋ベイコート俱楽部 ホテル&スパリゾート」です。
2023年05月28日 14:05撮影 by DSC-RX10M4SONY
まるで豪華客船のような見た目が特徴的なあの建物は、「芦屋ベイコート俱楽部 ホテル&スパリゾート」です。
4
あべのハルカスも見えました。
2023年05月28日 14:06撮影 by DSC-RX10M4SONY
あべのハルカスも見えました。
5
う〜ん、手前に鉄塔と電線が無ければ最高なのになー。
夜なら電線は関係なさそうなので、ナイトハイクしたらきっと綺麗な夜景が見られるんじゃないでしょうか。
2023年05月28日 14:06撮影 by DSC-RX10M4SONY
う〜ん、手前に鉄塔と電線が無ければ最高なのになー。
夜なら電線は関係なさそうなので、ナイトハイクしたらきっと綺麗な夜景が見られるんじゃないでしょうか。
3
霞んでいますが。奥には生駒山が見えました。
手前のビル群は自分の職場がある京橋辺りかな?
2023年05月28日 14:07撮影 by DSC-RX10M4SONY
霞んでいますが。奥には生駒山が見えました。
手前のビル群は自分の職場がある京橋辺りかな?
4
あの大きな赤い橋は「港大橋」ですね。
職場からも見えるんです。
後ろに「IKEA 鶴浜」が見えています。
左端は天保山大観覧車ですね。
2023年05月28日 14:09撮影 by DSC-RX10M4SONY
あの大きな赤い橋は「港大橋」ですね。
職場からも見えるんです。
後ろに「IKEA 鶴浜」が見えています。
左端は天保山大観覧車ですね。
4
あれは「万物相(ピラーロック)」ですね。
今日は行きませんが、今度あの場所まで行ってみたいです。
2023年05月28日 14:10撮影 by DSC-RX10M4SONY
あれは「万物相(ピラーロック)」ですね。
今日は行きませんが、今度あの場所まで行ってみたいです。
5
これは水の流れで削られてできたのかな?
2023年05月28日 14:12撮影 by DSC-RX10M4SONY
これは水の流れで削られてできたのかな?
3
ニガナ。
2023年05月28日 14:14撮影 by DSC-RX10M4SONY
ニガナ。
2
風吹岩に到着。
上に立って自撮りしようかと思いましたが、できませんでした。
理由は感想欄にて。
2023年05月28日 14:15撮影 by DSC-RX10M4SONY
風吹岩に到着。
上に立って自撮りしようかと思いましたが、できませんでした。
理由は感想欄にて。
2
あっちも面白そう。
行けるのかな?
2023年05月28日 14:16撮影 by DSC-RX10M4SONY
あっちも面白そう。
行けるのかな?
2
こっちは空いていたので、撮っておきました。
汗染みがむさくるしくてすみません。
2023年05月28日 14:18撮影 by DSC-RX10M4SONY
こっちは空いていたので、撮っておきました。
汗染みがむさくるしくてすみません。
6
風吹岩周辺はニャンコがいることで有名ですが、今日は人が多すぎたせいか、1匹も見かけず。
みんなどこかへ避難しちゃったのかな?
これは奥にあるニャンコの寝床と餌場ですね。
2023年05月28日 14:30撮影 by DSC-RX10M4SONY
風吹岩周辺はニャンコがいることで有名ですが、今日は人が多すぎたせいか、1匹も見かけず。
みんなどこかへ避難しちゃったのかな?
これは奥にあるニャンコの寝床と餌場ですね。
2
裏から見た風吹岩。
2023年05月28日 14:31撮影 by DSC-RX10M4SONY
裏から見た風吹岩。
2
タツナミソウ。
2023年05月28日 14:35撮影 by DSC-RX10M4SONY
タツナミソウ。
5
コアジサイ。
2023年05月28日 14:36撮影 by DSC-RX10M4SONY
コアジサイ。
5
横池にちょっと寄り道。
2023年05月28日 14:37撮影 by DSC-RX10M4SONY
横池にちょっと寄り道。
2
スイレンが咲いていました。
2023年05月28日 14:38撮影 by DSC-RX10M4SONY
スイレンが咲いていました。
6
もっと近くで見たかったですが、岸から離れた水面に浮かんでいるので、ズームで撮ってみました。
2023年05月28日 14:40撮影 by DSC-RX10M4SONY
もっと近くで見たかったですが、岸から離れた水面に浮かんでいるので、ズームで撮ってみました。
5
モチツツジ。
2023年05月28日 14:43撮影 by DSC-RX10M4SONY
モチツツジ。
3
ハナニガナ。
2023年05月28日 15:10撮影 by DSC-RX10M4SONY
ハナニガナ。
2
雨ヶ峠に到着。
だいたい、風吹岩と六甲山最高峰との中間地点です。
2023年05月28日 15:13撮影 by DSC-RX10M4SONY
雨ヶ峠に到着。
だいたい、風吹岩と六甲山最高峰との中間地点です。
2
遠くに(というほど離れていませんが)に砂防堰堤が見えました。
2023年05月28日 15:19撮影 by DSC-RX10M4SONY
遠くに(というほど離れていませんが)に砂防堰堤が見えました。
2
フジの花。
2023年05月28日 15:21撮影 by DSC-RX10M4SONY
フジの花。
2
ニョイスミレかな?
2023年05月28日 15:25撮影 by DSC-RX10M4SONY
ニョイスミレかな?
3
カナウツギ。
2023年05月28日 15:27撮影 by DSC-RX10M4SONY
カナウツギ。
3
ちょっとした渡渉もあります。
このくらいなら、仮にドボンしても大丈夫でしょう。
2023年05月28日 15:29撮影 by DSC-RX10M4SONY
ちょっとした渡渉もあります。
このくらいなら、仮にドボンしても大丈夫でしょう。
2
ナワシロイチゴ。
2023年05月28日 15:31撮影 by DSC-RX10M4SONY
ナワシロイチゴ。
3
ノイバラ。
2023年05月28日 15:32撮影 by DSC-RX10M4SONY
ノイバラ。
2
分岐です。
左右どちらへ行っても後で合流します。
せっかくなので、本庄橋跡を見に行くことにしました。
2023年05月28日 15:34撮影 by DSC-RX10M4SONY
分岐です。
左右どちらへ行っても後で合流します。
せっかくなので、本庄橋跡を見に行くことにしました。
2
この橋を渡ると、
2023年05月28日 15:36撮影 by DSC-RX10M4SONY
この橋を渡ると、
2
本庄橋跡があります。
2023年05月28日 15:37撮影 by DSC-RX10M4SONY
本庄橋跡があります。
2
ふむふむ。
2023年05月28日 15:37撮影 by DSC-RX10M4SONY
ふむふむ。
2
で、どれが本庄橋跡?
2023年05月28日 15:39撮影 by DSC-RX10M4SONY
で、どれが本庄橋跡?
2
キツネノボタン。
ウマノアシガタと同じく、花弁が濡れたようにテカテカしています。
2023年05月28日 15:42撮影 by DSC-RX10M4SONY
キツネノボタン。
ウマノアシガタと同じく、花弁が濡れたようにテカテカしています。
3
本庄堰堤。
右下に見える水が青くて綺麗ですね。
水面に木屑などは浮いていますけど。
2023年05月28日 15:44撮影 by DSC-RX10M4SONY
本庄堰堤。
右下に見える水が青くて綺麗ですね。
水面に木屑などは浮いていますけど。
2
ヤブヘビイチゴかな?
2023年05月28日 15:47撮影 by DSC-RX10M4SONY
ヤブヘビイチゴかな?
1
ヤブウツギ。
深みのあるワインレッドがとても綺麗です。
2023年05月28日 15:51撮影 by DSC-RX10M4SONY
ヤブウツギ。
深みのあるワインレッドがとても綺麗です。
3
本庄堰堤北側の分岐を左へ行くと「七曲り」ですが、直進して土樋割(とびわり)峠の手前を左へ登っていくと一軒茶屋への近道になります。
一応VRのようですが、道はハッキリとしていました。
2023年05月28日 15:56撮影 by DSC-RX10M4SONY
本庄堰堤北側の分岐を左へ行くと「七曲り」ですが、直進して土樋割(とびわり)峠の手前を左へ登っていくと一軒茶屋への近道になります。
一応VRのようですが、道はハッキリとしていました。
2
ツクバネウツギ。
2023年05月28日 15:59撮影 by DSC-RX10M4SONY
ツクバネウツギ。
3
やや痩せている尾根を登っていきます。
2023年05月28日 16:04撮影 by DSC-RX10M4SONY
やや痩せている尾根を登っていきます。
2
メタボチェッカーかな?
2023年05月28日 16:05撮影 by DSC-RX10M4SONY
メタボチェッカーかな?
2
トラロープが設置された急登。
下りでは使ったほうがいいかもしれませんが、登りでは使いませんでした。
2023年05月28日 16:13撮影 by DSC-RX10M4SONY
トラロープが設置された急登。
下りでは使ったほうがいいかもしれませんが、登りでは使いませんでした。
2
カマツカかな?
2023年05月28日 16:16撮影 by DSC-RX10M4SONY
カマツカかな?
3
ベニドウダンツツジ。
2023年05月28日 16:20撮影 by DSC-RX10M4SONY
ベニドウダンツツジ。
4
おおーっ、めっちゃ綺麗ですね!
この辺りはドウダンツツジロードになっていました。
2023年05月28日 16:26撮影 by DSC-RX10M4SONY
おおーっ、めっちゃ綺麗ですね!
この辺りはドウダンツツジロードになっていました。
4
個人的にはサラサドウダンツツジのほうが好きですけど。
2023年05月28日 16:30撮影 by DSC-RX10M4SONY
個人的にはサラサドウダンツツジのほうが好きですけど。
5
お見事!
2023年05月28日 16:38撮影 by DSC-RX10M4SONY
お見事!
4
ヤマツツジも。
2023年05月28日 16:39撮影 by DSC-RX10M4SONY
ヤマツツジも。
3
一軒茶屋に到着。
バッジが欲しかったのですが、残念ながら16時半で営業終了していました。
風吹岩の件がなければ間に合ったのにな・・・。
2023年05月28日 16:41撮影 by DSC-RX10M4SONY
一軒茶屋に到着。
バッジが欲しかったのですが、残念ながら16時半で営業終了していました。
風吹岩の件がなければ間に合ったのにな・・・。
2
ウマノアシガタ。
2023年05月28日 16:43撮影 by DSC-RX10M4SONY
ウマノアシガタ。
3
花弁6枚のウマノアシガタを発見。
2023年05月28日 16:46撮影 by DSC-RX10M4SONY
花弁6枚のウマノアシガタを発見。
3
六甲山最高峰の山頂標が見えました。
2023年05月28日 16:49撮影 by DSC-RX10M4SONY
六甲山最高峰の山頂標が見えました。
2
日曜でも17時前ともなると、さすがに誰もいませんね。
2023年05月28日 16:50撮影 by DSC-RX10M4SONY
日曜でも17時前ともなると、さすがに誰もいませんね。
3
一等三角点タッチ。
2023年05月28日 16:51撮影 by DSC-RX10M4SONY
一等三角点タッチ。
4
六甲山最高峰に登頂です。
標高は931m、新日本百名山、日本三百名山の1座です。
自分にとって新日本百名山58座目、三百名山40座目です。
(皆さんと被りそうなので、これを代表写真にするのはやめておきましたw)
2023年05月28日 16:52撮影 by DSC-RX10M4SONY
六甲山最高峰に登頂です。
標高は931m、新日本百名山、日本三百名山の1座です。
自分にとって新日本百名山58座目、三百名山40座目です。
(皆さんと被りそうなので、これを代表写真にするのはやめておきましたw)
8
何故かパンパンになっていたバナナバウムを食べて小休憩。
2023年05月28日 16:55撮影 by DSC-RX10M4SONY
何故かパンパンになっていたバナナバウムを食べて小休憩。
4
え〜っと、あっちは六甲スノーパークとか六甲ガーデンテラス辺りかな?
2023年05月28日 16:59撮影 by DSC-RX10M4SONY
え〜っと、あっちは六甲スノーパークとか六甲ガーデンテラス辺りかな?
2
六甲山最高峰直下にあるトイレ。
綺麗な水洗トイレでした。
2023年05月28日 17:02撮影 by DSC-RX10M4SONY
六甲山最高峰直下にあるトイレ。
綺麗な水洗トイレでした。
3
げげっ、石畳か〜。
これだと足の裏が痛くて走れないじゃん。
(結局、石畳区間は結構短かったです)
こんな道、どこかで見た気がするな。
・・・そうだ、確か生駒山から下山する道もこんなでした。
2023年05月28日 17:04撮影 by DSC-RX10M4SONY
げげっ、石畳か〜。
これだと足の裏が痛くて走れないじゃん。
(結局、石畳区間は結構短かったです)
こんな道、どこかで見た気がするな。
・・・そうだ、確か生駒山から下山する道もこんなでした。
3
こちらの登山道にも、ヤマツツジがたくさん咲いていました。
2023年05月28日 17:12撮影 by DSC-RX10M4SONY
こちらの登山道にも、ヤマツツジがたくさん咲いていました。
1
この先は台風被害で崩落しているらしく、迂回路が作られていました。
2023年05月28日 17:14撮影 by DSC-RX10M4SONY
この先は台風被害で崩落しているらしく、迂回路が作られていました。
2
コガクウツギ。
2023年05月28日 17:21撮影 by DSC-RX10M4SONY
コガクウツギ。
3
イワガラミかな?
2023年05月28日 17:24撮影 by DSC-RX10M4SONY
イワガラミかな?
4
刻んである字は読めませんが、石碑がありました。
2023年05月28日 17:30撮影 by DSC-RX10M4SONY
刻んである字は読めませんが、石碑がありました。
2
傾斜も緩く、幅も広い歩きやすい道が続きます。
平坦な区間はできるだけ走りました。
2023年05月28日 17:34撮影 by DSC-RX10M4SONY
傾斜も緩く、幅も広い歩きやすい道が続きます。
平坦な区間はできるだけ走りました。
2
有馬稲荷神社への近道?
これは行くしかないですね。
2023年05月28日 17:40撮影 by DSC-RX10M4SONY
有馬稲荷神社への近道?
これは行くしかないですね。
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あっという間に有馬稲荷神社に到着です。
2023年05月28日 17:45撮影 by DSC-RX10M4SONY
あっという間に有馬稲荷神社に到着です。
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有馬稲荷神社の拝殿。
2023年05月28日 17:46撮影 by DSC-RX10M4SONY
有馬稲荷神社の拝殿。
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有馬稲荷神社の奥宮。
拝殿の後ろにあります。
2023年05月28日 17:47撮影 by DSC-RX10M4SONY
有馬稲荷神社の奥宮。
拝殿の後ろにあります。
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有馬稲荷神社の前から見た景色。
左は有馬グランドホテル、右は兵衛向陽閣ですね。
2023年05月28日 17:47撮影 by DSC-RX10M4SONY
有馬稲荷神社の前から見た景色。
左は有馬グランドホテル、右は兵衛向陽閣ですね。
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荷物運搬用のモノレール。
下から神社へ物を運ぶときに使われるのかな?
人手で運ぶのは大変そうですもんね。
2023年05月28日 17:48撮影 by DSC-RX10M4SONY
荷物運搬用のモノレール。
下から神社へ物を運ぶときに使われるのかな?
人手で運ぶのは大変そうですもんね。
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この石段を下りきれば神社の入口です。
お疲れさまでした。
さーて、温泉だー。
2023年05月28日 17:50撮影 by DSC-RX10M4SONY
この石段を下りきれば神社の入口です。
お疲れさまでした。
さーて、温泉だー。
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下山後は一番近くにあった銀の湯へ。
何を隠そう、今日背負っている軽量ザックの中身の半分を占めていたのは温泉セット(バスタオル&フェイスタオル)なのです。
2023年05月28日 18:00撮影 by iPhone 13 Pro MaxApple
下山後は一番近くにあった銀の湯へ。
何を隠そう、今日背負っている軽量ザックの中身の半分を占めていたのは温泉セット(バスタオル&フェイスタオル)なのです。
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今日は車ではないので、風呂上がりにビールを飲むこともできますが、自分はやはりコレですね。
自分は飲み会で飲むビールは好きですが、それ以外では飲まない派です。
2023年05月28日 18:44撮影 by iPhone 13 Pro MaxApple
今日は車ではないので、風呂上がりにビールを飲むこともできますが、自分はやはりコレですね。
自分は飲み会で飲むビールは好きですが、それ以外では飲まない派です。
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銀の湯からしばらく歩くと金の湯があります。
今度来たときはこちらへ入ってみよう。
2023年05月28日 18:52撮影 by iPhone 13 Pro MaxApple
銀の湯からしばらく歩くと金の湯があります。
今度来たときはこちらへ入ってみよう。
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有馬温泉駅から神戸電鉄有馬線で帰ります。
家の最寄り駅まで1,280円!?
距離の割にかなり高いような・・・。
2023年05月28日 19:00撮影 by iPhone 13 Pro MaxApple
有馬温泉駅から神戸電鉄有馬線で帰ります。
家の最寄り駅まで1,280円!?
距離の割にかなり高いような・・・。
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感想/記録

今日で兵庫でのお仕事も終わり。
前日の工程を前倒しできたおかげで、今日の作業は午前中で終わる予定となりました。
作業場所から六甲山までは近いし、せっかくなら帰りに登ってしまおうと企みました。
なぜそんなことができたかというと、

・今回の現地作業に必要なのは筆記用具だけ(手順書などの作業に必要なものは全て現地にある)
・服装はスーツではなく、汚れてもよい動きやすい服&靴で来るように言われているので、下はトレッキングパンツ、登山靴で問題なし。上はいつもの登山ウェアだと色が派手すぎるので、ユニクロで買ったシャツを着ていきました。
(ザックの中に着替えを入れてあります)
・一緒に作業する人たちには、「今日終わったら六甲山に登る」とバラしているw

ということが背景にあります。

予定通りお昼前に作業が終わり、阪神 芦屋川駅へ移動。
南口を出たところにあったローソンのイートインでお昼を食べてから、山行をスタートしました。

最初は芦屋の高級住宅街を歩いて高座の滝へ。
住宅街の中にもきちんと道標が設置されていてわかりやすかったです。
高座の滝で少し涼んだ後、ロックガーデンを登って風吹岩へ。
途中で振り返ると、眼下には大阪湾と芦屋市の街並み、遠くにはあべのハルカスや生駒山も見えました。

風吹岩でニャンコを見られるかと思ったのですが、残念ながら1匹もおらず。
人が多すぎてどこかに避難してしまったのかな?
(風吹岩で幾つか嫌なことがあったのですが、それは最後に書くことにします)

風吹岩を後にし、雨ヶ峠を通って六甲山最高峰へ。
ちょっと遅くなってしまったので、山頂には誰もいなくて貸し切りでした。
とはいえ、天気も良くなかったので、長居はせずに下山開始。
有馬温泉までのルートはとても歩きやすかったので、1時間かからずに下山できました。
下山後は近くにあった銀の湯で汗を流して帰途に就きました。
温泉内で仲良くなった地元のおっちゃんによると、金の湯のほうが茶褐色のお湯でオススメということだったので、今度来たときにはそちらへ入ってみたいと思いました。

※ここからは愚痴です。
ちょっとだけ書くつもりが、思いのほか長くなってしまいましたw

<風吹岩であった出来事>
・年配の団体さん
自分が着いたのと同時に、30人くらいの団体さんが到着しました。
全員が少なくとも還暦は越えていそうな年配さんでした。
自分が岩の上に立つ写真を撮ろうと思って下で三脚を立て、いざ撮ろうとしたらその団体さんの第1班が集合写真を撮るために風吹岩を登り始めたので、自分は待ちました。
第1班の撮影は5分ほどで終わりましたが、自分には目もくれず、その後連続して第2班、第3班と撮影。
自分はさらに10分ほど待ちました。
別に欲しくはありませんでしたが、「待たせてゴメンなさいね」といった声掛けも一切ないまま、団体さんは続けて大休憩。
写真撮影後にすぐ出発とかならわかりますが、休憩するなら時間もあるはずだし、先に撮らせてほしかったです。
もし自分がリーダーなら、周りの状況を確認して、第1班を撮る前か少なくとも第2班を撮る前には先に撮らせてあげると思うなー。
リーダー含め、「自分たちさえ良ければいい」という考えの人たちだったんでしょう。

・子供連れの男性二人
上記の団体さんの写真撮影が終わったので、やっと撮れると思ったら、今度はそれぞれ子供を連れた男性二人(一人は自分よりひと回り若く、もう一人は自分より年齢が上に見えました)がやってきて、風吹岩の上で座ってザックを下ろし、お菓子を食べて休憩を始めました。
自分が「すみませーん、写真を撮りたいので休憩するなら下でお願いしまーす。」とお願いしたのですが、ガン無視。
ちょっとムカついたので激写して無修正でアップしてやろうかと思いましたが、大人気ないのでやめましたw

<風吹岩手前の展望地での出来事>
・中学生くらいの団体さん(クラブ活動だったのかな?)
たぶん中学生くらいの団体さん(20人くらい)がいて、かなり騒がしかったです。
あまりにうるさいため、先着されていた休憩中の男性から注意されていました。
引率の先生が二人いましたが、特に何もしていないようでした。
他に誰もいなかったならいいのでしょうけど、そうでないなら他の人の迷惑にならないように責任をもって引率すべきです。
たぶん、事前に注意説明もしていないんだろうなー。

・子供連れの男性
上記で中学生に注意をしていた男性なのですが、中学生たちがいなくなった後、お子さんとこんなやり取りをしていました。

お子さん:「なー、オシッコしたい」
男性:「どっか適当にその辺でしいやー」

・・・いやいや、ダメでしょ!
さっき中学生に毅然と注意していたときは(おおっ、この人やるやん!)って思ったのに・・・。
あと、お子さんが下に向かって(幸いにもそちらに登山道はありませんでしたが)石を投げ始めても注意しません。
正直呆れました。

もちろん、マナーが悪いのはほんの一握りの人たちで、この日会ったほとんどの人たちがきちんと挨拶を返してくれるし、率先して道を譲ってくれた人も多く、気持ち良く歩けたと思います。
トレランの大会もやっていましたが、ランナーの皆さんもマナーが良かった印象です。
だからこそ、そういったほんの一部の人たちが悪目立ちしてしまったのかもしれませんね。
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コメント

いや〜あ、しみじみお疲れ様でした
何がって「山」じゃ無くて「人」にです

先週の高尾山は平日ということもあり遠足とお年を召した方々が多かったです
幼稚園か保育園の遠足は広い1号路では2人1組で手を繋ぎ、所々に先生が入って歩いていました

下山路の7号路、稲荷山コースは狭いのですが2人で横並びも稀にいました(こちらは小学校中学年くらい)

お年を召した方々は気を使ってくださる方も勿論いらっしゃいます

で、問題は道を譲って下さる一部の方
譲って頂けるのは有り難いのです
ただ、道の真ん中とか、一番安定した所(しかも狭くて濡れた岩場)でそのまますれ違いを待つ、しかもバラバラに点在した状態、これはすれ違う時怖くて神経使いました
(ツルッと行って隣りの方に体当たりした挙句諸共谷底…なんて事考えたくもないです)

「言えばいいじゃ〜ん」と言われそうですが、でもね〜1人や2人じゃないんですよ😅
言うのが面倒というか逆に説明するのが大変なので、華麗なるドリブルを繰り広げ、サッカー選手の如く下山しました(サッカーほぼした事ないんですが)

まぁ、最後は言うしかないとは思ってます、それが相手に受け入れられるかどうかは別にして😅
(自戒も入ってます)
2023/5/29 13:06
鷲尾健さん、こんにちは。
いつもコメントありがとうございます。

グループ(人数が多い場合は特に)で登るなら、リーダーとサブリーダーを明確に決めて、リーダーでメンバーを挟み、前後に気を配る必要があると思っています。
前後から人が来た/前に人がいた場合、どう対応するのかリーダーが都度判断してメンバーに指示しなくちゃいけないと思います。
どんな山でも危険が潜んでいることをもっと認識すべきです。

>華麗なるドリブルを繰り広げ、サッカー選手の如く
(笑)
いやすみません、笑い事じゃないですよね。
「キャプテン翼」世代なもので、なんか光景が目に浮かんでしまいましたw

鷲尾健さんもお疲れさまでした。
2023/5/29 13:36
くどーさん

おはようございます😊
六甲山ゴールデンルートお疲れさまです。六甲って花が少ない印象ですが、いろいろ咲いてるんですね。ここは下山後にそのまま有馬温泉直行できるのが魅力的ですよね🎵

このルートはいつ行っても人が多くて…💦初めて行った時はわざわざ有給取って平日に登った思い出が😅風吹岩、今度は迷惑な人じゃなくて猫ちゃんに会えるといいですね😺
2023/5/30 8:07
riepicoさん、おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。

まあ、六甲山で一番のメジャールートみたいですし、登った時間も遅かったので混雑は仕方がないと思います。

六甲山、仕事場からは見えていて近くにあるのに、なぜか後回しになっていたんですよね。
「六甲山に登るのは全山縦走にチャレンジするときだ!」なんて思っていたのもありますけどw

実際に登ってみると、変化に富んだ景観を見ることができて楽しかったです。
もっとも、自分が歩いたのは六甲山のほんの一部なのでしょうけど。

風吹岩は今度早朝の空いている時間に行ってみようと思います。
家から阪神高速を使えば芦屋まで往復1時間くらいなので、今度平日に朝活してみようかなと企んでいますw
2023/5/30 8:42
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