ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 6047255
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
白馬・鹿島槍・五竜

針ノ木サーキット 凍結とヘタレとクマの日

2023年10月13日(金) [日帰り]
 - 拍手
GPS
16:49
距離
19.6km
登り
2,192m
下り
2,260m

コースタイム

日帰り
山行
13:36
休憩
2:21
合計
15:57
3:32
66
4:38
4:43
88
6:11
6:23
38
7:01
7:13
67
レンゲ沢
8:20
8:35
78
9:53
10:08
33
10:41
10:41
20
11:01
11:13
110
13:03
13:30
55
14:25
14:38
37
15:15
15:33
31
16:04
16:04
15
16:19
16:19
74
17:33
17:44
20
18:04
18:04
16
18:20
18:20
32
18:52
18:53
5
18:58
18:58
31
天候 快晴
過去天気図(気象庁) 2023年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
【扇沢有料駐車場】
1,000円/1日
コース状況/
危険箇所等
【扇沢〜大沢小屋〜第一渡渉点】
大沢小屋を過ぎ、高巻きに出たあたりから凍結有り
第一渡渉点の橋は外されています

【第一渡渉点〜第二渡渉点】
右岸高巻きを経て、再び左岸へ
ここも橋は外されています
沢筋や渡渉点の石は全てツルツルに凍っています
※ローカットの方は裸足で渡ったそうです

【第二渡渉点〜レンゲ沢】
クサリ場を登り切ると先日の降雪がチラホラ
雪解けと沢水で、ここから本格的な凍結路

【レンゲ沢〜針ノ木小屋】
最終水場を経て九十九折の急登へ
日の出と同時に、沢筋の雪が溶けて落石の巣窟になります
炊飯器大の落石が、目視できるだけで20回程
最終水場は枯れています

【針ノ木峠〜針ノ木岳】
トラバースするあたりに残雪あり
乗らなければ大丈夫です

【針ノ木岳〜スバリ岳】
針ノ木岳直下のガレ場急斜面が凍結していました
残雪はほぼありません

【スバリ岳〜赤沢岳】
残雪がチラホラありますが、だいぶ溶けはじめていました
赤沢岳までの登りがやけに長く感じて一番きつい

【赤沢岳〜鳴沢岳】
危険箇所はありません
またニセピークかー、って思うくらいです

【鳴沢岳〜新越山荘〜岩小屋沢岳】
鳴沢岳の下りに数カ所急な岩場あり
新越山荘からはガラリと歩きやすくなります
(新越山荘は営業終了)

【岩小屋沢岳〜種池山荘〜柏原新道入口】
フラットで歩きやすい登山道
種池山荘手前の樹林帯でクマに遭遇しました
笹藪の中でこちらに興味なさそうだったので、しばらくして素通りしました
種池山荘は16日までの営業とのことです

【softbank】
針ノ木岳・赤沢岳・新越山荘 ○
針ノ木峠・種池山荘 △
柏原新道 ×

※夜明け前〜早い時間帯の針ノ木周辺は、凍結と落石で歩きづらく危険
想定以上に時間がかかってしまいました
このコンディション下は反時計回りの方がオススメかもです

(10.13現在)
その他周辺情報 【薬師の湯】
750円(をオマケしてくれました)
久しぶりの扇沢
山恋しかったです
2023年10月13日 03:26撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
6
10/13 3:26
久しぶりの扇沢
山恋しかったです
渡渉点で夜が明け始めました
2023年10月13日 05:39撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
2
10/13 5:39
渡渉点で夜が明け始めました
爺ヶ岳方面が白んできます
2023年10月13日 05:39撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
3
10/13 5:39
爺ヶ岳方面が白んできます
第一渡渉点の橋は外されています
ピンクテープより少し上流が渡りやすいです
2023年10月13日 05:48撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
3
10/13 5:48
第一渡渉点の橋は外されています
ピンクテープより少し上流が渡りやすいです
右岸高巻き
降雪の残りはありませんが、所々凍っています
2023年10月13日 06:21撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
3
10/13 6:21
右岸高巻き
降雪の残りはありませんが、所々凍っています
今日のモルゲンは鳴沢〜岩小屋沢岳
はたしてあっちまで行けるのか
2023年10月13日 06:27撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
6
10/13 6:27
今日のモルゲンは鳴沢〜岩小屋沢岳
はたしてあっちまで行けるのか
第二渡渉点も橋はナシ
沢の踏み石はツルツルに凍っています
ローカットのお姉さんは裸足で渡ったそうです
2023年10月13日 06:32撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
5
10/13 6:32
第二渡渉点も橋はナシ
沢の踏み石はツルツルに凍っています
ローカットのお姉さんは裸足で渡ったそうです
クサリ場を越えると降雪の残りがチラホラ
この先から凍結路です
鯉のぼりも元気なし
2023年10月13日 07:06撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
4
10/13 7:06
クサリ場を越えると降雪の残りがチラホラ
この先から凍結路です
鯉のぼりも元気なし
秋ですねー
的な写真を撮ったのですが、寒い...
2023年10月13日 07:12撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
3
10/13 7:12
秋ですねー
的な写真を撮ったのですが、寒い...
レンゲ沢周辺はガチガチに凍っています
2023年10月13日 07:23撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
3
10/13 7:23
レンゲ沢周辺はガチガチに凍っています
ついつい触りたくなるやつです
2023年10月13日 07:24撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
5
10/13 7:24
ついつい触りたくなるやつです
最終水場を越えると凍結はなくなりますが、今度は落石の巣窟に
アビナイのはこのスジと…
2023年10月13日 08:14撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
4
10/13 8:14
最終水場を越えると凍結はなくなりますが、今度は落石の巣窟に
アビナイのはこのスジと…
この沢筋が危険
炊飯器大の落石がシャワーのように
落ち着くまでしばらく待機
2023年10月13日 08:20撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
8
10/13 8:20
この沢筋が危険
炊飯器大の落石がシャワーのように
落ち着くまでしばらく待機
ようやく陽が当たり始めます
あったかい
...けど、落石頻発は融雪と陽の出のせいか
2023年10月13日 08:33撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
4
10/13 8:33
ようやく陽が当たり始めます
あったかい
...けど、落石頻発は融雪と陽の出のせいか
そんなわけでかなり時間を要して針ノ木峠
なんだか疲れました
2023年10月13日 08:39撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
5
10/13 8:39
そんなわけでかなり時間を要して針ノ木峠
なんだか疲れました
とりあえず針ノ木岳へ
雪はほとんどありません
2023年10月13日 09:07撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
5
10/13 9:07
とりあえず針ノ木岳へ
雪はほとんどありません
1年ぶりの針ノ木
居合わせたお姉さんと雑談
山好きで大町に引っ越してきたそう...いいなあ
2023年10月13日 09:58撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
9
10/13 9:58
1年ぶりの針ノ木
居合わせたお姉さんと雑談
山好きで大町に引っ越してきたそう...いいなあ
高瀬ダムと常念山脈・槍穂・野口五郎
2023年10月13日 09:58撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
7
10/13 9:58
高瀬ダムと常念山脈・槍穂・野口五郎
裏銀座の面々
2023年10月13日 09:58撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
8
10/13 9:58
裏銀座の面々
薬師岳
向こう側は日本海かな
2023年10月13日 09:58撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
8
10/13 9:58
薬師岳
向こう側は日本海かな
立山・剣も雪がたくさんでカッコいい
2023年10月13日 10:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
10
10/13 10:00
立山・剣も雪がたくさんでカッコいい
なんだか時間がかかってしまったので引き返すか迷いましたが、とりあえず予定通り周回コースへ
なんとかなるだろー的な
2023年10月13日 10:32撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
10
10/13 10:32
なんだか時間がかかってしまったので引き返すか迷いましたが、とりあえず予定通り周回コースへ
なんとかなるだろー的な
針ノ木直下のザレ場
この急斜面が溶けかけのやつで凍結していて厄介でした
2023年10月13日 10:29撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
5
10/13 10:29
針ノ木直下のザレ場
この急斜面が溶けかけのやつで凍結していて厄介でした
立山の三段紅葉
黒部湖のエメラルドグリーンも加わって4段です
2023年10月13日 10:32撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
15
10/13 10:32
立山の三段紅葉
黒部湖のエメラルドグリーンも加わって4段です
まずは小スバリへ
よじよじ登っていく感じです
2023年10月13日 10:41撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
5
10/13 10:41
まずは小スバリへ
よじよじ登っていく感じです
今年も行かれなかった蓮華岳
大好きなのになー
2023年10月13日 10:59撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
7
10/13 10:59
今年も行かれなかった蓮華岳
大好きなのになー
小一時間でスバリ岳
貸切です
2023年10月13日 11:12撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
8
10/13 11:12
小一時間でスバリ岳
貸切です
針ノ木からの稜線
カッコよきです
2023年10月13日 11:24撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
9
10/13 11:24
針ノ木からの稜線
カッコよきです
裏スバリ
ここも急なザレ道ですが、凍結はありませんでした
2023年10月13日 11:33撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
2
10/13 11:33
裏スバリ
ここも急なザレ道ですが、凍結はありませんでした
ここから赤沢岳までが遠いのです
見ると気が遠くなる...けどカッコいいから見てしまう
遠く白馬は真っ白
2023年10月13日 11:34撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
6
10/13 11:34
ここから赤沢岳までが遠いのです
見ると気が遠くなる...けどカッコいいから見てしまう
遠く白馬は真っ白
最低鞍部を過ぎたあたりに崩壊地があります
2023年10月13日 12:07撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
4
10/13 12:07
最低鞍部を過ぎたあたりに崩壊地があります
去年よりも狭くなってるかも
2023年10月13日 12:09撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
2
10/13 12:09
去年よりも狭くなってるかも
歩いてきた稜線
2023年10月13日 12:24撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
7
10/13 12:24
歩いてきた稜線
ラストの登り
なかなかスパルタンです、赤沢岳
2023年10月13日 13:10撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
5
10/13 13:10
ラストの登り
なかなかスパルタンです、赤沢岳
本日3つめのピーク
ここで大休止
ここまで来るとひと安心です
2023年10月13日 13:25撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
8
10/13 13:25
本日3つめのピーク
ここで大休止
ここまで来るとひと安心です
よく歩いてきたなー
なんでこんなにキツいんだろここ
2023年10月13日 13:48撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
7
10/13 13:48
よく歩いてきたなー
なんでこんなにキツいんだろここ
お次は鳴沢岳
コレは偽ピークです
2023年10月13日 14:06撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
2
10/13 14:06
お次は鳴沢岳
コレは偽ピークです
こういう小ピークが地味に効いてくるコース
2023年10月13日 14:36撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
6
10/13 14:36
こういう小ピークが地味に効いてくるコース
本日4つめ
鳴沢岳はガスがいい演出
写真が雑になってきました
2023年10月13日 14:47撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
9
10/13 14:47
本日4つめ
鳴沢岳はガスがいい演出
写真が雑になってきました
剣がちょっと染まってきました
2023年10月13日 14:51撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
8
10/13 14:51
剣がちょっと染まってきました
新越山荘は営業終了
ここらでヘッデン下山を覚悟
開き直ってゆっくり休みます
2023年10月13日 15:35撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
4
10/13 15:35
新越山荘は営業終了
ここらでヘッデン下山を覚悟
開き直ってゆっくり休みます
ラストのピーク、岩小屋沢岳
この辺は本当に歩きやすい
2023年10月13日 16:38撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
5
10/13 16:38
ラストのピーク、岩小屋沢岳
この辺は本当に歩きやすい
種池手前の樹林帯でクマに遭遇
ガン無視されたのでそそくさと通り過ぎました
2023年10月13日 17:37撮影 by  Canon PowerShot G7 X, Canon
8
10/13 17:37
種池手前の樹林帯でクマに遭遇
ガン無視されたのでそそくさと通り過ぎました
種池山荘でコーラを購入&一気飲み
気合十分で下山開始
6
種池山荘でコーラを購入&一気飲み
気合十分で下山開始
柏原新道を駆け下りて終了
遅くなってすみません
でも楽しかった
7
柏原新道を駆け下りて終了
遅くなってすみません
でも楽しかった
撮影機器:

装備

個人装備
長袖シャツ ドライインナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 予備手袋 帽子 靴(3シーズン) ザック チェーンスパイク ストック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料4.5リットル ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ ファーストエイドキット ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス ナイフ カメラ 衛星電話

感想

またまたブランクを作ってしまったソロ山行

ちょうど1年ぶりの針ノ木サーキットへ

先週の降雪もほぼ影響ないだろう...と思っていましたが、雪解けの凍結が厄介なことになっていた針ノ木への登り

チェーンスパイクを使うには微妙だし

プラス、日の出と同時に解けていく残雪が生み出す落石のシャワー

予想外に時間と体力を使ってしまい、どうしたものかと思いましたが、針ノ木山頂でソロのお姉さんと雑談して元気回復

山好きが高じて1年前に大町に引っ越してきたそう

いいなー

私もいつかは...とか妄想しつつ、周回を続行

種池手前ではクマに出会ってしまったりしましたが、人馴れしているのか、私なんぞ眼中にないのか、ガン無視されたのでそそくさと通り過ぎました

結果論ながら、ヘタレのせいで後半楽チンな時計回りを選んでしましましたが、針ノ木の凍結と落石を考えると、半時計周りの方が正解だったのかも

そんなワケで不本意にもヘッデン下山となってしまいましたが、快晴&シーズン納めのコーラも飲めて楽しめた針ノ木サーキット

次はいよいよ雪を踏み始めるのかな

おしまい

お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:448人

コメント

こんばんは!

偶然にも去年とほぼ同じ時期に登り、それぞれが去年同様の時計回り、反時計回りでしたね!行けたら今月、早朝出発で蓮華岳を目指そうと思っていましたが、早くも落石の巣と化しているとは、、、。悩ましい。

来シーズンこそは、時計回りします!完全無雪期+蓮華岳も行きたい予定です!
2023/10/14 19:40
いいねいいね
1
imoimokoさん

コメントありがとうございます!
実は先週のimoimokoさんのレコを拝見して、ならば今年も的な感じで針ノ木決定した節がありますw
鳴沢・赤沢稜線のガチガチハイマツ+雪のスバリ登り、かなり大変だったのでは...

落石ですが、直接影響するのはノドの上部あたりと、写真におさめた沢筋で、陽が当たり始めてから15〜20分くらいの間に集中していましたので、時間調整するか上方に注意しながら通過すれば大丈夫だと思いますよ!

晩秋の蓮華もいいですよねー

私は来シーズン、反時計回りします笑
2023/10/14 21:37
いいねいいね
1
時計回りのサーキット

noriさんお久しぶりです!
針ノ木周回されたのですね〜
やっぱりお山の嗜好が似ていますw
地味に(たまに激しく)アップダウンを繰り返しながらも稜線の両側に剱岳や後立の山々の素晴らしい景観を楽しめる燻し銀のコースですよね!
私は深夜に難易度の低い柏原新道をクリアできる反時計回りにしましたが、noriさんは針ノ木inだったのですね。ガッツあるなぁ…
また、リアル熊に遭遇するとは緊張でしたね〜
私は吠え声だけでしたが、超ビビリました。
これから雪シーズンが始まりますが、お互いに無理せず安全第一で楽しみましょう♪
2023/10/18 12:56
kiyohisaさん

コメントありがとうございます!!
またまたプチブランクを作ってしまった初冠雪の翌週...
ということで、気ままに歩いたりサボったりできそうな針ノ木サーキットを選んでみました
やっぱり1ヶ月空くとダメですね笑

私は美味しいものを最後に取っておくタイプなので、前半に宿題をやってしまおうと、針ノ木先行の時計回り周回にしました
が、この日は柏原新道スタートの方がよかったかも...とボヤきながら峠まで詰めていきました笑

おっしゃる通り燻し銀のコース
kiyohisaさんと嗜好が似ているなんて足元にも及ばずとも嬉しいですが、超メジャールートよりも、人少なで静かなトレイルはやっぱりいいですよね!

遭遇したのは夏期に爺稜線でよく出没する子らだったのかな...
唸るでもなく、登山者なんてどーでもいい的な反応だったので良かったです

kiyohisaさんの槍からの南岳レコ、素敵でした
晩秋はあの辺りを眺めるコースへ行ってみようかと思います
セレブ駐車場から笑
2023/10/19 11:23
いいねいいね
1
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

積雪期ピークハント/縦走 白馬・鹿島槍・五竜 [日帰り]
マヤクボ沢・針ノ木峠周回
利用交通機関: 車・バイク
技術レベル
5/5
体力レベル
3/5

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら