ヤマレコ

記録ID: 744167 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

燕岳、大天井岳、常念岳(表銀座から一ノ沢へ)

日程 2015年10月09日(金) 〜 2015年10月12日(月)
メンバー , その他メンバー1人
天候9日晴れ、10日曇り、11日暴風雨、12日晴れ
アクセス
利用交通機関
バス、 タクシー、 車・バイク
穂高駐車場(穂高神社脇)無料
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち82%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
4時間39分
休憩
2時間9分
合計
6時間48分
S中房温泉登山口07:4608:17第1ベンチ08:2108:46第2ベンチ08:5409:33第3ベンチ09:3509:59富士見ベンチ10:0310:32合戦小屋10:4811:03合戦山(合戦沢ノ頭)11:31燕山荘12:2812:37いるか岩12:3912:47めがね岩12:4912:57燕岳12:5813:20北燕岳13:4914:08燕岳14:1014:13めがね岩14:1414:26いるか岩14:2714:34燕山荘
2日目
山行
7時間7分
休憩
1時間45分
合計
8時間52分
燕山荘06:2606:57蛙岩06:5807:12大下りの頭07:1608:40小林喜作レリーフ09:15槍ヶ岳・大天井岳、常念岳分岐09:1609:39大天荘09:4109:50大天井岳10:0710:23大天荘10:3512:37常念小屋13:2214:14常念岳14:3715:18常念小屋
3日目
山行
3時間0分
休憩
3分
合計
3時間3分
常念小屋08:0108:41最終水場08:4309:30笠原沢09:3110:12王滝ベンチ10:54山ノ神11:01一ノ沢登山口11:04ゴール地点
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2015年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ハイドレーション ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 携帯 時計 サングラス タオル カメラ テント テントマット シェラフ

写真

穂高駐車場。無料駐車エリアは黄色枠線の中だけなので注意。
2015年10月09日 06:19撮影 by DSC-TX30, SONY
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穂高駐車場。無料駐車エリアは黄色枠線の中だけなので注意。
中房温泉登山口は今日も多くの登山者で混雑。
2015年10月09日 07:41撮影 by DSC-TX30, SONY
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中房温泉登山口は今日も多くの登山者で混雑。
合戦小屋にスイカは無くなっていた。
2015年10月09日 10:34撮影 by DSC-TX30, SONY
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合戦小屋にスイカは無くなっていた。
合戦沢ノ頭。いつきてもここで一気に展望開けテンション上がる。
2015年10月09日 11:05撮影 by DSC-TX30, SONY
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合戦沢ノ頭。いつきてもここで一気に展望開けテンション上がる。
SWほど混んでおらず小屋に近い位置にテント設営完了。
2015年10月09日 12:18撮影 by DSC-TX30, SONY
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SWほど混んでおらず小屋に近い位置にテント設営完了。
燕岳行ってみよう。
2015年10月09日 12:25撮影 by DSC-TX30, SONY
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燕岳行ってみよう。
北燕岳かた燕岳。
2015年10月09日 13:44撮影 by DSC-TX30, SONY
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北燕岳かた燕岳。
餓鬼岳まで続く稜線。
2015年10月09日 14:01撮影 by DSC-TX30, SONY
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餓鬼岳まで続く稜線。
帰り道でイルカ岩発見。三回目にしてやっと見つけた。
2015年10月09日 14:29撮影 by DSC-TX30, SONY
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帰り道でイルカ岩発見。三回目にしてやっと見つけた。
小屋の夕食。
2015年10月09日 17:39撮影 by DSC-TX30, SONY
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小屋の夕食。
オーナーの楽しい話とホルンを堪能。
2015年10月09日 17:53撮影 by DSC-TX30, SONY
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オーナーの楽しい話とホルンを堪能。
ご来光で今日も始まる。
2015年10月10日 05:53撮影 by DSC-TX30, SONY
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ご来光で今日も始まる。
テントにびっちり霜が付いていた。
2015年10月10日 05:59撮影 by DSC-TX30, SONY
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テントにびっちり霜が付いていた。
美しい燕岳を後にする。
2015年10月10日 06:26撮影 by DSC-TX30, SONY
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美しい燕岳を後にする。
大天井岳に向け絶妙な表銀座縦走開始。
2015年10月10日 06:36撮影 by DSC-TX30, SONY
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大天井岳に向け絶妙な表銀座縦走開始。
立山の山腹に未踏の秘境駅を思う。来年落とす!!
2015年10月10日 07:16撮影 by DSC-TX30, SONY
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立山の山腹に未踏の秘境駅を思う。来年落とす!!
喜作レリーフ発見。
2015年10月10日 08:41撮影 by DSC-TX30, SONY
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喜作レリーフ発見。
前回苦しんだ大天井岳への登りも足取り軽く。
2015年10月10日 09:38撮影 by DSC-TX30, SONY
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前回苦しんだ大天井岳への登りも足取り軽く。
大天井岳山頂、今回はガス無し。
2015年10月10日 09:59撮影 by DSC-TX30, SONY
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大天井岳山頂、今回はガス無し。
直進して常念岳へ。
2015年10月10日 09:59撮影 by DSC-TX30, SONY
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直進して常念岳へ。
常念小屋にテント設営完了。
2015年10月10日 15:37撮影 by DSC-TX30, SONY
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常念小屋にテント設営完了。
天気安定してる内に常念岳に登っておこう。
2015年10月10日 15:24撮影 by DSC-TX30, SONY
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天気安定してる内に常念岳に登っておこう。
小屋で夕食。
2015年10月10日 17:06撮影 by DSC-TX30, SONY
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小屋で夕食。
燃える夕暮れと槍ヶ岳。
2015年10月10日 17:33撮影 by DSC-TX30, SONY
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燃える夕暮れと槍ヶ岳。
朝食。
2015年10月11日 05:52撮影 by DSC-TX30, SONY
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朝食。
昼食その
2015年10月11日 11:09撮影 by DSC-TX30, SONY
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昼食その
昼食その
2015年10月11日 11:16撮影 by DSC-TX30, SONY
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昼食その
暴風に煽られるテント。飛ばされそうで撤収などとても出来ない。
2015年10月11日 11:55撮影 by DSC-TX30, SONY
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暴風に煽られるテント。飛ばされそうで撤収などとても出来ない。
あれ、テントが無い(^^;)
2015年10月11日 14:12撮影 by DSC-TX30, SONY
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あれ、テントが無い(^^;)
遙か下方の沢でテント発見!
2015年10月11日 15:02撮影 by DSC-TX30, SONY
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遙か下方の沢でテント発見!
夕食。
2015年10月11日 17:35撮影 by DSC-TX30, SONY
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夕食。
あれ、槍ヶ岳が白くなってる!
2015年10月12日 05:47撮影 by DSC-TX30, SONY
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あれ、槍ヶ岳が白くなってる!
ご来光を拝む。
2015年10月12日 05:48撮影 by DSC-TX30, SONY
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ご来光を拝む。
雲海から日の出。
2015年10月12日 05:58撮影 by DSC-TX30, SONY
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雲海から日の出。
朝日の痕。
2015年10月12日 05:59撮影 by DSC-TX30, SONY
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朝日の痕。
真っ赤な瞳からあふれる悲しみで涙が頬を伝う。
2015年10月12日 05:59撮影 by DSC-TX30, SONY
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真っ赤な瞳からあふれる悲しみで涙が頬を伝う。
小屋を撤収。
2015年10月12日 07:30撮影 by DSC-TX30, SONY
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小屋を撤収。
一ノ沢を下る。
2015年10月12日 08:50撮影 by DSC-TX30, SONY
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一ノ沢を下る。
大滝あたりで紅葉が燃える。
2015年10月12日 10:01撮影 by DSC-TX30, SONY
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大滝あたりで紅葉が燃える。
登山口には陽気なタクシーが迎えに来てくれていた。
2015年10月12日 11:04撮影 by DSC-TX30, SONY
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登山口には陽気なタクシーが迎えに来てくれていた。
穂高駐車場に戻る。
2015年10月12日 11:39撮影 by DSC-TX30, SONY
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穂高駐車場に戻る。

感想/記録
by buyu

 今回は未踏のコース大天井岳から常念小屋を含む表銀座から上高地まで縦走してみようと思う。

9日(金) 山ガール率12% ダメージ率0% 装備C

 2時半に群馬出発し5時半穂高に着く。コンビニで食料調達&朝食。今回はきちんと穂高駐車場に車を駐めて6時18分中房温泉行きのバスに乗る。料金1,700円は乗車時に運転手に支払う。予約制ではない。コンビニで見かけた方がちらほらバスにも。穂高駅で列車と接続をとり中房温泉へ。今日の合戦尾根も沢山の登山者で賑わっているがSWほどでは無い。テント泊ながら食料は全部小屋食で計画したので38Lザックにトレランシューズでの登山。新調したノースフェイスのウルトラカーディアックは足に吸い付くように密着、軽くて歩きやすい。各ベンチで休憩し汗を抑えながら進む。燕小屋のテン場、SW時は10時半の時点でかなり埋まっていたので早めに到着したが空いていたので小屋に近い位置を確保。テント設営完了すると待ち合わせの約束していた方が登ってきた。1便後のバスで来る予定だったのにで早着にびっくり。その後3度目の燕岳へ向かう。今回は北燕岳まで足を伸ばしてみる。その先には200名山、餓鬼岳が見えた。いずれそこにも行くであろうと思いをはせる。好天の山頂を堪能し小屋へ戻り黒霧島で暖まる。上品は京都フリーズドライをつまみに贅沢な稜線時間を過ごす。小屋での夕食はハンバーグとオーナーのおもてなしを受ける。外へ出ると夜空に星くずの川、天の川が輝く。冷たい風にふかれながら暖かく幸せな時間を過ごした。

10日(土) 山ガール率9% ダメージ率0% 装備C
 
 テントにはびっちり霜が張り付いている。下半身の寒さ対策として靴下3枚、ヒートテックのタイツ2枚に厳冬期用アウターパンツまで履いて寝たおかげで多少寝られた。さらに足先に防水パックを被せていたが足から出た水蒸気で内側が濡れていた。小屋で朝食をとりテントに戻るとフライシートに着いた霜が朝日で輝いている。好天の表銀座を常念岳に向かい縦走開始。剣岳から穂高岳へ続く最高の景色を見ながらまずは大天井岳へ。前回苦しめられた喜作レリーフから大天井岳への登りも何のその。あっけないほど簡単に大天荘に到着する。大天井岳山頂に寄ってから前回は西進して入った東鎌尾根を分けて南下、常念岳を目指す。常念までの稜線はアップダウンも緩く歩きやすい。ただ、空は低くなり風も出て寒くなる。常念小屋でテント設営後常念岳へ。40人くらいのツアー客で登山道は渋滞している。山頂もやはり混んでいる。予定では明日、常念から蝶ヶ岳を経て上高地へと向かうつもりだが、今夜から明日にかけて天候悪化する予定なので今日中に山頂を踏んでおいた。夕食後槍ヶ岳へ沈む日の赤と紫のグラデーションを楽しむ。

11日(日) 山ガール率5% ダメージ率0% 装備C (初の小屋停滞)

 10日夜半からテントをたたく雨の音がし初めて3時を過ぎると風と共に本格的に降り始める。テントは風でよじれて揺さぶられる。危険を感じたので荷物をまとめて小屋へ避難する事に。テント前室のペグは外れ靴がびしょ濡れ。周囲のアンカーも再度確認して暗い暴風雨の中、小屋へ。テン場から小屋に移動しただけでびしょ濡れになる。朝食後今後のスケジュールを考える。暴風雨の中、一ノ沢を下る選択肢もあるが休みに余裕があるので初めての停滞をしてみる事とする。本を読んだり昼寝したりの贅沢な時間。外は相変わらずで風切り音がうなりを上げている。昼頃になると雨は弱まってきたのでテントの様子を見に行く。周囲のテントは破れて荷物が出たりしていたが我がテントは健在。但し、風はまだ強く撤収は危険があると判断し様子を見る。2時過ぎに再度テントを確認しに行くと・・・あれ、無い。強風で飛ばされた模様。コルに上がり風下の一ノ沢を確認するが見つからない。風上に向かい歩く時は前傾姿勢でないと歩けない程の強風。小屋に戻りスタッフに相談していると、一ノ沢から登ってきた登山者から途中の沢にテントが転がっていたとの情報が。装備を調えテント回収に向かう。コルに上がると沢下方から吹き上がるテントが見える。あれ、さっきは無かったのに。風向きが変わったみたい。無事回収。大きなダメージは無さそう。中に放置していたハイドレーションは破損し使用不可。帰宅後に確認するとフライ、本体共に数十箇所の切れがある物の地道に補修し2日かけて直す。フレームは4本のみ新品交換となった。

12日(月) 山ガール率5% ダメージ率5% 装備C

 4時起床。小屋は暖かく混雑も無かったのでよく寝られた。朝食はラーメンを作って頂く。その後、ご来光見るためコルに上がる。暖かい日差しが届くと共に・・・。これ以上安全な登山を続けられない状況により下山する事となる。山は美しさと共に危険である事を再度自分の心に言い聞かせる。ご冥福をお祈りいたします。
 一ノ沢登山口までは途中から紅葉が美しく天気も相まって気持ちよく歩けた。一ノ沢にはサービス精神旺盛なタクシーに迎えて頂き穂高神社まで4,000円。その後、ほりで〜ゆで汗を流した。

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