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記録ID: 813780 全員に公開 雪山ハイキング御在所・鎌ヶ岳

鎌ヶ岳・御在所岳〜雪なき馬の背をゆく〜

日程 2016年02月15日(月) [日帰り]
メンバー tonzablow
天候曇時々小雪
アクセス
利用交通機関
車・バイク
中道登山口前無料パーキングへ。
(鈴鹿スカイラインR477は冬期閉鎖中につき、湯の山温泉街を抜けた下道側からアクセス)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち38%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間5分
休憩
1時間52分
合計
6時間57分
S御在所岳中道ルート前駐車場(旧料金所前)07:2207:32蔵之助07:3307:50馬の背尾根登山口08:22湯ノ峰08:2309:15馬ノ背尾根分岐09:20白ハゲ09:2209:31カズラ谷分岐09:47尾根分岐09:5009:53岳峠09:56鎌ヶ岳10:2611:01武平峠11:0411:07武平トンネル西登山口11:2111:27武平峠11:2911:48天指岩11:5612:19御嶽大権現12:2312:28御在所岳12:3512:37御在所山 一等三角点12:3912:45レストランアゼリア13:0513:08御在所山上公園駅13:0913:13大黒岩13:1413:21鷹見岩13:3014:12中登山道口14:1514:15中道登山口14:1614:19ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【馬の背尾根〜白ハゲ】
・所々急登があるも、大半はなだらかな尾根道。倒木多し。歩行の支障になるほどの積雪なし。アイゼン未使用。
【白ハゲ〜カズラ谷出合〜岳峠】
・積雪はやや増えるがアイゼンは不要。岳峠へのトラバースは笹が覆いかぶさっており道幅狭いので慎重に。
【岳峠〜鎌ヶ岳山頂】
・ピークの東側のガレ場を登る。着雪少なくツボ足で登れた。
【鎌ヶ岳山頂〜武平峠〜御在所岳】
・鎌ヶ岳山頂直下の下りにて、明確な凍結箇所は見当たらなかったが念のためアイゼン着用。
・県境縦走路は西側がひらけている窪地に吹き溜まりになった雪が積もっている部分があり、膝下や腰付近まで踏み抜く箇所があるので注意。
・武平峠から御在所への登り返しも同様。
【一の谷新道】
・積雪量が多いのは降り口付近のみで、それ以降はほぼ夏道が露出している。ハシゴやロープ場が連続する激下りが続く。積雪は少ないが、ハシゴの丸太や木の根に薄く積もった雪でスリップする可能性もあるので慎重に。
その他周辺情報【温泉】
片岡温泉アクアイグニス600円。湯の山街道(R477)を四日市IC方面へ。
https://aquaignis.jp/
【コンビニ】
近鉄湯の山線大羽根駅前にセブンイレブンあり。
北勢方面からのアクセスの場合は菰野庁舎前にミニストップあり。
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター ネックウォーマー 毛帽子 ザック アイゼン 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 水筒(保温性) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 携帯 時計 サングラス ツェルト ストック カメラ

写真

7時半頃の中道登山口前パーキング。この時期スカイラインは通行止なので湯の山温泉街を抜けてアクセスします。今日は平日につき、停まっていたのは3台だけ。
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7時半頃の中道登山口前パーキング。この時期スカイラインは通行止なので湯の山温泉街を抜けてアクセスします。今日は平日につき、停まっていたのは3台だけ。
1
湯の山温泉のほうにテクテク降りていきます。
少し歩くと長石谷&長石尾根ルートの登山口。今日はここもスルーします。
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湯の山温泉のほうにテクテク降りていきます。
少し歩くと長石谷&長石尾根ルートの登山口。今日はここもスルーします。
舗装路から外れて石段を下り三滝川に架かる赤い橋を渡ります。
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舗装路から外れて石段を下り三滝川に架かる赤い橋を渡ります。
2
三岳寺の所が馬の背尾根ルートの入口です。
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三岳寺の所が馬の背尾根ルートの入口です。
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三岳寺の弁天堂。中国人らしき観光客が見えてました。
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三岳寺の弁天堂。中国人らしき観光客が見えてました。
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三岳寺から観音山三十三観音巡りの遊歩道を登っていきます。
向かいに見える御在所はガスの中。。。
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三岳寺から観音山三十三観音巡りの遊歩道を登っていきます。
向かいに見える御在所はガスの中。。。
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小高い山の上から湯の山温泉街を見下ろす。
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小高い山の上から湯の山温泉街を見下ろす。
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ここから鎌ヶ岳へ向かう。
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ここから鎌ヶ岳へ向かう。
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馬の背尾根へいざ行かん!
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馬の背尾根へいざ行かん!
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馬の背というニュアンスからもっと険しい難路を想像していましたが、意外と歩きやすい尾根道。雪もなし。。。
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馬の背というニュアンスからもっと険しい難路を想像していましたが、意外と歩きやすい尾根道。雪もなし。。。
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なんだか変わった形の岩。間を通り抜けたくなりました。
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なんだか変わった形の岩。間を通り抜けたくなりました。
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左手には雲母峰。入道〜鎌〜雲母まで周回したのが懐かしい。
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左手には雲母峰。入道〜鎌〜雲母まで周回したのが懐かしい。
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この馬の背ルートはなにげに倒木が多い。
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この馬の背ルートはなにげに倒木が多い。
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湯の峰に到着。東紀州の温泉を想像してしまう。
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湯の峰に到着。東紀州の温泉を想像してしまう。
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この辺は春になるとアカヤシオが綺麗そうだ。
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この辺は春になるとアカヤシオが綺麗そうだ。
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ヤシオの時期にまた来よう。
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ヤシオの時期にまた来よう。
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このルートは御在所や鎌ヶ岳らしい花崗岩質の白くザレた道が続きます。
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このルートは御在所や鎌ヶ岳らしい花崗岩質の白くザレた道が続きます。
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テープにつられてなぜか長石谷方面に降りそうになった。
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テープにつられてなぜか長石谷方面に降りそうになった。
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これはこれで綺麗なんですが、長石谷は一回歩いているので馬の背尾根へ復帰を目指す。
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これはこれで綺麗なんですが、長石谷は一回歩いているので馬の背尾根へ復帰を目指す。
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途中から見た鎌さまの勇姿。
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途中から見た鎌さまの勇姿。
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四日市の街並みも綺麗に見えました。
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四日市の街並みも綺麗に見えました。
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ザレザレを登り返して何とか尾根道へ戻った。
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ザレザレを登り返して何とか尾根道へ戻った。
これは白ハゲですな。
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これは白ハゲですな。
この辺で鎌ヶ岳〜雲母峰のルートと合流。
白ハゲの上でちょっと一服。
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この辺で鎌ヶ岳〜雲母峰のルートと合流。
白ハゲの上でちょっと一服。
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雲母峰方面。近そうに見えて意外と距離あるんですよね〜。
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雲母峰方面。近そうに見えて意外と距離あるんですよね〜。
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こちらは歩いてきた馬の背尾根方面。
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御在所はやっぱりガスの中。。。
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御在所はやっぱりガスの中。。。
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白ハゲ以降は少し積雪量が増えますが歩行には支障なし。
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白ハゲ以降は少し積雪量が増えますが歩行には支障なし。
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ワンちゃんのあしあとかな?
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ワンちゃんのあしあとかな?
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宮妻峡へ降りるカズラ谷ルートと合流。
ここから先は何度も歩いている道です。
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宮妻峡へ降りるカズラ谷ルートと合流。
ここから先は何度も歩いている道です。
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しばらく行くと鎌尾根へ向かう直登道と岳峠へ向かうトラバース道が分岐します。どちらでも岳峠には行けるんですが、ここはトラバースを選択。
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しばらく行くと鎌尾根へ向かう直登道と岳峠へ向かうトラバース道が分岐します。どちらでも岳峠には行けるんですが、ここはトラバースを選択。
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このトラバースは笹が覆い被さっていて歩きにくい。道幅狭くて雪も多く、どこまでが路面か判りづらいので慎重に。
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このトラバースは笹が覆い被さっていて歩きにくい。道幅狭くて雪も多く、どこまでが路面か判りづらいので慎重に。
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何とか岳峠へ到着。
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何とか岳峠へ到着。
ほどなく鎌ヶ岳の南斜面。ここは登らずに東側を巻いて登ります。
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ほどなく鎌ヶ岳の南斜面。ここは登らずに東側を巻いて登ります。
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山頂到着。平日のこんな天気の日なんで流石に誰も居ません。
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見慣れたお社。天照大御神だっけ?
相変わらずコミカルな人形が鎮座しておられました(笑)
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見慣れたお社。天照大御神だっけ?
相変わらずコミカルな人形が鎮座しておられました(笑)
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山頂プレートは雪が付着して読みづらいですが登頂の記念に。
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さて武平峠に向けて下りますよ。
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さて武平峠に向けて下りますよ。
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凍ってそうにはなかったけど、念のためアイゼン装着。
12本爪は今シーズン初稼働です。
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凍ってそうにはなかったけど、念のためアイゼン装着。
12本爪は今シーズン初稼働です。
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少し下って山頂を振り返る。なかなかの斜度ですな。
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少し下って山頂を振り返る。なかなかの斜度ですな。
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これは確か三ツ口谷への降り口となるガレ場です。
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これは確か三ツ口谷への降り口となるガレ場です。
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この時期は西側(滋賀県側)から雪が吹き付けるようで、西側がひらけた窪地には吹き溜まりが出来て踏み抜き天国になってました。
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この時期は西側(滋賀県側)から雪が吹き付けるようで、西側がひらけた窪地には吹き溜まりが出来て踏み抜き天国になってました。
雪質は固いんですが、もともと登山道が凹になっているのでどこで踏み抜くかドキドキです。
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雪質は固いんですが、もともと登山道が凹になっているのでどこで踏み抜くかドキドキです。
武平峠に到着。
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武平峠に到着。
ついでにスカイラインまで下りてみる。
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ついでにスカイラインまで下りてみる。
武平トンネル滋賀県側。三重県側はゲートで封鎖されていましたが、こちら側は特になし。
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トンネル脇の駐車場はガラガラ(当たり前)
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トンネル脇の駐車場はガラガラ(当たり前)
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武平峠に戻ってきました。さて頑張って御在所へ登り返すとしましょう。
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相変わらず雪はそれほど多くありません。
登りは終始ツボ足でした。
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相変わらず雪はそれほど多くありません。
登りは終始ツボ足でした。
1
天指岩。ここまで来たらもう一息。
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天指岩。ここまで来たらもう一息。
もう着いたも同然。
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終盤は吹き溜まりの踏み抜き天国かと思いきや、雪が締まっていたので上歩いても大丈夫でした。
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ハイ、到着!!
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遊歩道をてくてく。
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遊歩道をてくてく。
1
何度も来てますが、ピークは踏む主義なので。
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最高点にもおまいり。
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最高点にもおまいり。
4
視界は良くないけどなかなかの眺めですな。
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視界は良くないけどなかなかの眺めですな。
アゼリア前のちびっこゲレンデ。
数組の子連れのご家族がそり遊びを楽しんでました。
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アゼリア前のちびっこゲレンデ。
数組の子連れのご家族がそり遊びを楽しんでました。
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えっ、、、氷瀑?
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えっ、、、氷瀑?
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今年はちょっと残念な感じですねぇ。
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今年はちょっと残念な感じですねぇ。
アゼリアに立ち寄る。目的はもちろん。。。
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1
これでんがな。御在所山上カレーラーメン♪
これを食べる為に御在所に登ったと言っても過言ではない。
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これでんがな。御在所山上カレーラーメン♪
これを食べる為に御在所に登ったと言っても過言ではない。
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当初は裏道か国見尾根から降りようかと思っていましたが、駐車場のそばに出られる一の谷新道から下山することにしました。
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当初は裏道か国見尾根から降りようかと思っていましたが、駐車場のそばに出られる一の谷新道から下山することにしました。
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降り口こそ雪に埋もれていたものの、しばらく歩くとほぼ夏道と変わらない状況でした。
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降り口こそ雪に埋もれていたものの、しばらく歩くとほぼ夏道と変わらない状況でした。
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この巨岩はなんだっけな?
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この巨岩はなんだっけな?
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かなり意地悪気味に通せんぼしている倒木。
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かなり意地悪気味に通せんぼしている倒木。
2
マツタケ岩まで来たら登山口はすぐそこです。
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マツタケ岩まで来たら登山口はすぐそこです。
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御在所山の家の前に出ました。奥に行くと本谷。
また登る元気はありませんが。
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御在所山の家の前に出ました。奥に行くと本谷。
また登る元気はありませんが。
2
一の谷山荘。平日につき人の気配を感じない。
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一の谷山荘。平日につき人の気配を感じない。
スカイラインに降りた途端にこの青空。。。
これも山あるあるですが。
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スカイラインに降りた途端にこの青空。。。
これも山あるあるですが。
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中道登山口前で道路工事をしてました。
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中道登山口前で道路工事をしてました。
2
スカイラインを横切って中道登山口には行けず、一旦湯の山側にくだって下をくぐる必要があります。
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スカイラインを横切って中道登山口には行けず、一旦湯の山側にくだって下をくぐる必要があります。
駐車場に戻ってきました。やっぱりガラガラ。
平日の静かな山歩きもそれなりに楽しかったです。
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駐車場に戻ってきました。やっぱりガラガラ。
平日の静かな山歩きもそれなりに楽しかったです。
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感想/記録

この週末は荒れ模様の予報でしたので家で車いじりをしてましたが、明けて月曜日の今日は曇りの予報だったので鈴鹿の山を歩いてきました。どうせ雪山に行っても昨日の暖気で融けてそうなんで、あまり雪は期待せずに、まだ歩けていないルートを歩くことを目的にしようと思い、馬の背尾根から鎌ヶ岳に登ってきました。なんとなく名前のイメージからもっと痩せ尾根でアップダウンの激しい難路を想定していましたが、思ったよりもなだらかでテープもしっかり付いているので距離が長くても楽に歩くことができました。
鎌ヶ岳だけでも良かったのですが、ただカレーラーメンが食べたい一心で御在所へ。天気イマイチでもアゼリアは営業してましたので念願かなえて一の谷新道経由で下山しました。平日のアクティビティとしては満足度十分の山行となりました。
訪問者数:867人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/6/29
投稿数: 4921
2016/2/16 12:34
 tonzablowさん、こんにちは。
鎌ヶ岳の、数ある、湯ノ山温泉側からの
ルートでは、一番距離が長い
馬の背を歩かれて、御在所までの
県境尾根は上りで、さらに下りは
一の谷新道とは、健脚がお見事です。
僕には、このタイムでは、とてもとても。
逆周りで、なんとか日没までです。
カレーラーメンを、じっくり味わえる
余裕がうらやましく思います。
登録日: 2014/5/9
投稿数: 91
2016/2/16 19:56
 komakiさん、こんにちは!
いつもコメントありがとうございますm(_ _)m
おっしゃるような健脚だといいのですが、年明けてからサボってたせいか、今回は御在所への登り返しで足が攣りそうになったり、一の谷の下りで膝が痛くなったりと、何かとトレーニング不足を痛感してました(>_<)少しダイエットしなくては(^_^;

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