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記録ID: 963598 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

南八ヶ岳 (赤岳〜横岳〜硫黄岳)

日程 2016年09月17日(土) 〜 2016年09月18日(日)
メンバー hikko
天候17日 曇り
18日 風雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち80%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
3時間26分
休憩
41分
合計
4時間7分
Sやまのこ村05:4405:47赤岳山荘05:52美濃戸山荘06:54中ノ行者小屋跡06:5707:38行者小屋07:4708:39文三郎尾根分岐08:52赤岳08:5608:58竜頭峰08:59赤岳09:1309:16赤岳頂上山荘09:2709:51赤岳天望荘
2日目
山行
3時間45分
休憩
1時間45分
合計
5時間30分
赤岳天望荘06:3606:40地蔵の頭06:49二十三夜峰06:5607:00日ノ岳07:0807:11鉾岳07:1707:19石尊峰07:2207:30横岳(三叉峰)07:3607:41無名峰07:4307:46横岳(奥ノ院)07:5808:08台座ノ頭08:0908:28硫黄岳山荘08:3108:49硫黄岳08:5309:07赤岩の頭09:0809:47ジョウゴ沢09:51大同心沢(大同心ルンゼ)分岐09:5209:55赤岳鉱泉10:4411:24堰堤広場11:58美濃戸山荘11:5912:04赤岳山荘12:0512:06ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
美濃戸山荘〜行者小屋(南沢)
  苔生した沢沿いの道。目立つ危険個所無いがトレースが判りづらい所あり。
行者小屋〜赤岳山頂(文三郎尾根)
  階段の連続した急登で腿が悲鳴。階段を踏み外さなければ怖くない。
  赤岳直前は岩場の急登で、鎖の利用と三点支持を心がけて。 
赤岳山頂〜赤岳展望荘
  急な下りなので滑りに注意。
赤岳展望荘〜横岳(奥の院)
  梯子、鎖の連続した岩場のトラバース、上下の繰り返し。バランスが大事。
横岳〜硫黄岳
  横岳直後に岩場の急坂。その後にカニのよこばい。バランス重要。
  台座の頭付近を越えたあたりから硫黄岳山頂まで強風。
  硫黄岳山荘を過ぎて硫黄岳山頂までの登りはガスっていると道迷いに注意。
  ケルンがありがたい。
硫黄岳〜赤岳鉱泉
  風も弱まり特に危険は感じず。
赤岳鉱泉〜美濃戸山荘(北沢)
  北沢沿いの道で、危険はない。道も明瞭で何度か超える沢にはしっかりした
  橋が整備されている。
  
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

写真

天気が心配だが初日は降らない予報。予報を信じてやまのこ村より出発。
2016年09月17日 05:45撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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天気が心配だが初日は降らない予報。予報を信じてやまのこ村より出発。
苔生したいい感じの道
2016年09月17日 05:55撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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苔生したいい感じの道
雨の時は危険?
2016年09月17日 07:03撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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雨の時は危険?
苔を観察
2016年09月17日 07:20撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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苔を観察
存在感ある
2016年09月17日 07:25撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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存在感ある
赤岳に展望荘が正面に
2016年09月17日 07:34撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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赤岳に展望荘が正面に
行者小屋で小休止
2016年09月17日 07:39撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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行者小屋で小休止
1
文三郎尾根へ
2016年09月17日 07:57撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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文三郎尾根へ
階段の始まり
2016年09月17日 08:07撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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階段の始まり
中岳と阿弥陀岳が近くなってきた
2016年09月17日 08:20撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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中岳と阿弥陀岳が近くなってきた
1
まだ続く階段
2016年09月17日 08:23撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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まだ続く階段
ようやく出てきたマムート
2016年09月17日 08:37撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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ようやく出てきたマムート
1
文三郎尾根分岐
2016年09月17日 08:39撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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文三郎尾根分岐
きれいな阿弥陀岳への稜線。時間も早いので行きたいが腿が限界。
2016年09月17日 08:40撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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きれいな阿弥陀岳への稜線。時間も早いので行きたいが腿が限界。
2
明日行く予定の横岳、硫黄岳も明瞭
2016年09月17日 08:40撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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明日行く予定の横岳、硫黄岳も明瞭
阿弥陀岳の向こうには北アルプス
2016年09月17日 08:40撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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阿弥陀岳の向こうには北アルプス
1
赤岳山頂まであとちょっと。
2016年09月17日 08:48撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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赤岳山頂まであとちょっと。
こんな鎖場を登ると
2016年09月17日 08:52撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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こんな鎖場を登ると
2
富士山がお出迎え
2016年09月17日 09:04撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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富士山がお出迎え
6
こんな岩を超えて、
2016年09月17日 09:04撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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こんな岩を超えて、
ようやく山頂に。
2016年09月17日 09:07撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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ようやく山頂に。
2
赤岳頂上山荘
2016年09月17日 09:08撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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赤岳頂上山荘
眼下に行者小屋と赤岳鉱泉
2016年09月17日 09:09撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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眼下に行者小屋と赤岳鉱泉
山頂から富士山の雄姿
2016年09月17日 09:10撮影 by SH-04G, SHARP
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山頂から富士山の雄姿
1
今夜の宿、赤岳展望荘と明日進む稜線
2016年09月17日 09:17撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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今夜の宿、赤岳展望荘と明日進む稜線
2
槍と穂高連峰も辛うじて見えた
2016年09月17日 09:18撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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槍と穂高連峰も辛うじて見えた
3
赤岳から展望荘への下りはこんな感じ
2016年09月17日 09:50撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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赤岳から展望荘への下りはこんな感じ
富士山をもう一度振り返り
2016年09月17日 09:50撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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富士山をもう一度振り返り
1
今夜の宿、赤岳展望荘。ちょっと早く着き過ぎた。
2016年09月17日 09:52撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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今夜の宿、赤岳展望荘。ちょっと早く着き過ぎた。
1
先に行ってみようか悩み、
2016年09月17日 09:52撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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先に行ってみようか悩み、
とりあえずチェックインを済ませ、
2016年09月17日 10:13撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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とりあえずチェックインを済ませ、
誘惑に負けた。
2016年09月17日 10:27撮影 by SH-04G, SHARP
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誘惑に負けた。
2
ガスガスで景観無し。雨は弱いが風が強い。
2016年09月18日 06:36撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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ガスガスで景観無し。雨は弱いが風が強い。
天気は予報通り今一だが、小屋で知り合った青森の方と予定通り横岳、硫黄岳へ進むことに。
2016年09月18日 06:41撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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天気は予報通り今一だが、小屋で知り合った青森の方と予定通り横岳、硫黄岳へ進むことに。
地蔵尾根を下る方も多い
2016年09月18日 06:41撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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地蔵尾根を下る方も多い
ガスの中に先行者が見える
2016年09月18日 06:45撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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ガスの中に先行者が見える
1
大学の山岳部という5人組の後についていくことに。心強い。
2016年09月18日 06:55撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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大学の山岳部という5人組の後についていくことに。心強い。
2
あんなところ、
2016年09月18日 07:01撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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あんなところ、
2
こんなところを越えて。
2016年09月18日 07:11撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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こんなところを越えて。
2
ガスが切れて展望が開ける時も。
2016年09月18日 07:12撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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ガスが切れて展望が開ける時も。
ここを登って、
2016年09月18日 07:29撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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ここを登って、
横岳山頂に到着。
2016年09月18日 07:49撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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横岳山頂に到着。
3
横岳の後はこの急坂を下り、
2016年09月18日 07:51撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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横岳の後はこの急坂を下り、
あそこに続いています。
2016年09月18日 07:51撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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あそこに続いています。
梯子を下りて、
2016年09月18日 07:55撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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梯子を下りて、
カニのよこばいへ。
危険なところも先導して頂いたおかげでルート取り、手の位置、足の置き場が分かり安全に進めました。
2016年09月18日 07:58撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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カニのよこばいへ。
危険なところも先導して頂いたおかげでルート取り、手の位置、足の置き場が分かり安全に進めました。
3
ここまで来れば岩場は終了。でも今度は強風。
2016年09月18日 08:07撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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ここまで来れば岩場は終了。でも今度は強風。
なんと、まだ咲いていたコマクサ。今年のラストコマクサ。
2016年09月18日 08:09撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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なんと、まだ咲いていたコマクサ。今年のラストコマクサ。
1
硫黄岳山荘で小休止。ここで先導して頂いた大学山岳部の方々にお別れし先へ。
2016年09月18日 08:28撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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硫黄岳山荘で小休止。ここで先導して頂いた大学山岳部の方々にお別れし先へ。
ガスガスで見えづらいが、ケルンを目印に進む。
2016年09月18日 08:37撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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ガスガスで見えづらいが、ケルンを目印に進む。
硫黄岳山頂
2016年09月18日 08:49撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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硫黄岳山頂
2
赤岩の頭を下るともう林の中の道へ。
2016年09月18日 09:21撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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赤岩の頭を下るともう林の中の道へ。
赤岳鉱泉で休憩。味噌ラーメンが胃に沁みました。次は泊まってステーキ食べたいな。
2016年09月18日 09:56撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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赤岳鉱泉で休憩。味噌ラーメンが胃に沁みました。次は泊まってステーキ食べたいな。
1
北沢沿いを進む
2016年09月18日 10:50撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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北沢沿いを進む
1
キノコ?カビ?もきれいに見える八ヶ岳の森と雨。
2016年09月18日 11:26撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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キノコ?カビ?もきれいに見える八ヶ岳の森と雨。
登山口に戻ってきました。
2016年09月18日 11:59撮影 by PENTAX WG-3 GPS, PENTAX RICOH IMAGING
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登山口に戻ってきました。

感想/記録
by hikko

秋雨前線で天気が不安だが、雪が降る前にと思い立って初めての南八ヶ岳へ。
初日17日は、雨も降らず、暑くもなく天候に恵まれた一日でした。赤岳山頂からの展望も360°見渡せ、富士山、北アルプスの眺望は最高でした。
文三郎尾根の階段は最初からマムートと思い込んでいましたが、実際は最後のちょっとの区間だけ。宿泊予定の赤岳展望荘には10時過ぎについてしまい、結局、昼前から一人ビール。おでんが美味かったが、計画が緩すぎたことに若干反省。後は風呂の時間まで昼寝。
二日目は、予報通りの雨と風。風が強かったら地蔵尾根から降りることを想定して外に出ると雨も風もさほどではなかったので予定通り横岳、硫黄岳の縦走へ。小屋で一緒になった青森から遠征されてきた方と二人で出発。地蔵の頭の先で大学山岳部の5人組に追いつき、後を付いていくことに。おかげで危険な鎖場、梯子場も安心して通過できました。先導して頂いた大学山岳部5人の方々、ありがとうございました。
二日目は、眺望はほとんどありませんでしたが、初南八ヶ岳の縦走を完結することができました。次は、雪が降ったら再度、赤岳に来てみたいと思っています。
訪問者数:273人
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