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記録ID: 970141 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

西穂高岳 【つまるところ、西穂高だけ】

日程 2016年09月26日(月) 〜 2016年09月28日(水)
メンバー papiban
天候9/26)雨のち
9/27)晴のち
9/28)雨時々
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
 沢渡足湯公園駐車場(\600/日)にクルマを置いて、以下の通りアクセスしました。
  往)沢渡→平湯温泉       :アルピコバス \1,230
    平湯温泉→新穂高ロープウェイ:濃飛バス \890
    新穂高温泉→西穂高口    :新穂高ロープウェイ \1,600+荷物券\300
  復)上高地→沢渡足湯公園前   :アルピコバス \1,250
 詳しくは↓
  ・アルピコバス:https://www.alpico.co.jp/access/kamikochi/
  ・濃飛バス:https://www.nouhibus.co.jp/routebus/#takayama-route
  ・新穂高ロープウェイ:http://shinhotaka-ropeway.jp/

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち81%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
1時間5分
休憩
0分
合計
1時間5分
S西穂高口(千石平)11:4212:05旧ボッカ道分岐12:47西穂山荘
2日目
山行
7時間7分
休憩
3時間17分
合計
10時間24分
西穂山荘05:2305:39西穂丸山05:4506:46西穂独標06:5907:23ピラミッドピーク07:3407:48チャンピオンピーク4峰08:23西穂高岳09:4710:11チャンピオンピーク4峰10:22ピラミッドピーク10:45西穂独標11:1211:49西穂丸山11:5212:07西穂山荘12:4912:58焼岳・上高地分岐13:12きぬがさの池13:57槍見台14:0814:16中間の池14:48割谷山15:47新中尾峠15:47焼岳小屋
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
◇西穂高口〜西穂山荘〜西穂高岳
 良く歩かれている道なので、印象に残った点を幾つか。
 ・西穂高口〜西穂山荘は、雨がちのせいか泥濘が多い
 ・最も緊張したのは、独標から西穂に向けての最初の下り
 ・難しかったのは、西穂山頂への最後の登りのスラブ状の岩場

◇西穂山荘〜焼岳小屋
 道は概ね明瞭ですが、歩く人が少ないようで、木の根が張り出していたり、笹に覆われていたりと歩き難い箇所が多々あります。

◇焼岳小屋〜上高地
 焼岳へのメインルートのようですが、急坂ありハシゴ場ありで決して平易な道ではありません。特にこの日のように道が濡れていると、岩や木の根やハシゴが滑るので要注意です。
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

写真

9/26
今回は雨のスタート
2016年09月26日 11:44撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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9/26
今回は雨のスタート
雨に煙る西穂の稜線
2016年09月26日 12:10撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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雨に煙る西穂の稜線
2
夕方近くなって雨も止み、明るくなってきました
西穂山荘からの笠ヶ岳
2016年09月26日 15:43撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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夕方近くなって雨も止み、明るくなってきました
西穂山荘からの笠ヶ岳
こちらは霞沢岳
2016年09月26日 15:46撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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こちらは霞沢岳
9/27
夜明け前に小屋を発ちます
2016年09月27日 05:27撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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9/27
夜明け前に小屋を発ちます
3
明神岳の空が茜色に染まってきました
2016年09月27日 05:37撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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明神岳の空が茜色に染まってきました
12
徳本峠の尾根に陽が射します
2016年09月27日 05:44撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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徳本峠の尾根に陽が射します
乗鞍のモルゲンロート
2016年09月27日 05:44撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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乗鞍のモルゲンロート
2
光る雲を見上げながら、独標へ登って行きます
2016年09月27日 05:48撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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光る雲を見上げながら、独標へ登って行きます
2
歩き始めて一時間、乗鞍も明るくなってきました
2016年09月27日 06:23撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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歩き始めて一時間、乗鞍も明るくなってきました
4
奥穂の登場
2016年09月27日 06:37撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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奥穂の登場
3
笠ヶ岳に穂高の影
2016年09月27日 06:39撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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笠ヶ岳に穂高の影
4
独標に到着
2016年09月27日 06:55撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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独標に到着
5
独標から
焼岳と乗鞍岳
2016年09月27日 06:57撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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独標から
焼岳と乗鞍岳
8
独標から
素晴らしくも険しい奥穂への稜線
2016年09月27日 07:00撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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独標から
素晴らしくも険しい奥穂への稜線
10
先に進みます
笠ヶ岳もすっかり明るくなりました
2016年09月27日 07:20撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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先に進みます
笠ヶ岳もすっかり明るくなりました
4
ピラミッドピークから
霞沢岳と六百山
上高地の朝霧も晴れてきました
2016年09月27日 07:30撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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ピラミッドピークから
霞沢岳と六百山
上高地の朝霧も晴れてきました
1
ピラミッドピークから
錫杖岳,大木場ノ辻と、遙かに白山
2016年09月27日 07:30撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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ピラミッドピークから
錫杖岳,大木場ノ辻と、遙かに白山
2
ピラミッドピークから
笠ヶ岳と抜戸岳
2016年09月27日 07:30撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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ピラミッドピークから
笠ヶ岳と抜戸岳
1
ピラミッドピークから
西穂と奥穂
2016年09月27日 07:26撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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ピラミッドピークから
西穂と奥穂
6
西穂山頂へ
2016年09月27日 09:48撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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西穂山頂へ
6
西穂から
上高地と霞沢岳
2016年09月27日 08:35撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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西穂から
上高地と霞沢岳
西穂から
登ってきた稜線の向こうに焼岳と乗鞍
独標があんなに低い
2016年09月27日 08:34撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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西穂から
登ってきた稜線の向こうに焼岳と乗鞍
独標があんなに低い
7
西穂から
大きな壁のような笠ヶ岳と抜戸岳
2016年09月27日 08:45撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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西穂から
大きな壁のような笠ヶ岳と抜戸岳
2
西穂から
左から、黒部五郎,薬師と裏銀座の山々
遙かに立山も見えます
2016年09月27日 08:45撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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西穂から
左から、黒部五郎,薬師と裏銀座の山々
遙かに立山も見えます
2
西穂から
近そうで遠い槍
槍の向こうは野口五郎,鷲羽,立山
2016年09月27日 08:30撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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西穂から
近そうで遠い槍
槍の向こうは野口五郎,鷲羽,立山
5
西穂から
涸沢岳と槍
2016年09月27日 08:46撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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西穂から
涸沢岳と槍
2
西穂から
奥穂と涸沢岳
一番高く見えるのはジャンダルムで、奥穂山頂はその右の少し尖ったとこです
2016年09月27日 08:50撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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西穂から
奥穂と涸沢岳
一番高く見えるのはジャンダルムで、奥穂山頂はその右の少し尖ったとこです
5
西穂から
奥穂と前穂
吊尾根の優雅な曲線
2016年09月27日 09:38撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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西穂から
奥穂と前穂
吊尾根の優雅な曲線
7
西穂から
飛騨側からガスが上がってきました
天気の崩れる前兆です
2016年09月27日 09:06撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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西穂から
飛騨側からガスが上がってきました
天気の崩れる前兆です
1
西穂から
今回は槍穂に別れを告げて引き返します
2016年09月27日 09:42撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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西穂から
今回は槍穂に別れを告げて引き返します
9
3峰付近から西穂を振り返って
2016年09月27日 10:06撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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3峰付近から西穂を振り返って
4
戻ってきました
2016年09月27日 10:24撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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戻ってきました
5
丸山の先で西穂も見納め
2016年09月27日 12:01撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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丸山の先で西穂も見納め
7
焼岳小屋に向かいます
青空は見えなくなってしまいました
2016年09月27日 13:57撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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焼岳小屋に向かいます
青空は見えなくなってしまいました
1
陽がないので冴えませんが、だいぶ色付いてます
2016年09月27日 14:43撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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陽がないので冴えませんが、だいぶ色付いてます
1
9/28
雨です
2016年09月28日 06:55撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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9/28
雨です
1
なので、焼岳は諦めて上高地へ
2016年09月28日 07:27撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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なので、焼岳は諦めて上高地へ
3
こんなハシゴ場もあります
2016年09月28日 07:37撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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こんなハシゴ場もあります
5
お約束の場所からも、雨では…
2016年09月28日 09:53撮影 by PENTAX K-7 , PENTAX
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お約束の場所からも、雨では…
撮影機材:

感想/記録

 計画は、
  ・一日目:西穂高口→西穂山荘
  ・二日目:西穂山荘→西穂→奥穂→穂高岳山荘
  ・三日目:穂高岳山荘→涸沢→上高地
でした。

◇9/26(一日目)
 沢渡からバス,ロープウェイを乗り継いで千石平へ。軽くお昼にして歩き始めます。登山届出所で計画書を出し、雨の樹林帯を黙々と歩いて一時間程で西穂山荘に到着です。
 受付を済ませ小屋でノンビリしていると、いつの間にか雨も止み笠ヶ岳や霞沢岳が見えてきて、日没頃には青空も覗いてきました。明日の天気に期待しつつ、長丁場に備えて早めに床に就きました。

◇9/27(二日目)
 夜明け前、小屋の外に出てみると頭上にオリオン座が輝いています。今日は好天、そそくさと準備を整え足元が見えるくらいの明るさになったところで出発、先ずは独標目指して登って行きます。途中、丸山を越えた辺りで陽が射し始め、朝陽に染まる山々を眺めながら一時間半程で独標に到着、ここで荷を下ろして奥穂への稜線を眺めながら大休止としました。
 独標でヘルメットを被り、岩稜帯に突入です。いきなり急な岩場を下り、二つほどピークを越えてピラミッドピークに到達、小休止の後一旦下ってクサリ場のトラバースを抜け、ガレた道でピークを飛騨側に巻きながら高度を稼ぎ、最後にスラブ状の岩場を登ると西穂に到着です。この間終始大展望の中を歩け、決して易しくはない道ですがとても楽しく歩けました。

 西穂山頂で初めて槍が姿を見せます。加えて裏銀座の山々や薬師,立山も見え、ここで一時間半程トカゲを決め込みました。というのも、今回はここで引き返すことにしたからです。ピラミッドピークを越えた辺りから足に少し違和感が出始め、これによってペースが落ちて西穂到着が計画より遅くなってしまったことから、この先少しでも無理をするのは良くないと判断し、絶好の天気で残念だったのですが今回はここまでとしました。
 西穂山頂を辞して来た道を戻ります。独標までは急な岩場のアップダウンもあって、少々足には堪えましたが、ゆっくり目で歩いたこともあって西穂山荘に戻った頃には違和感も殆どなくなりました。
 西穂山荘で昼食がてら先の行程を練り直します。翌日の天気予報では午前中は保ちそうなことから、足の調子が悪くなれば上高地に下ることにして焼岳小屋に泊まって焼岳を目指すことにしました。

 西穂山荘から焼岳小屋への道は殆どが樹林帯です。何箇所か開けて眺めが良さ気なところがありますが、既に周りの山々はガスの中、代わりに色付き始めた木々を眺めながら、約三時間掛けて焼岳小屋に到着です。
 焼岳小屋は、大規模山小屋が失った昔ながらの雰囲気が残るこじんまりした小屋です。この日は自分を入れて7人、片言の英語を交えながら同宿の方々と話をしたりして、ゆっくりノンビリ出来ました。機会があれば再訪してみたい小屋です。

◇9/28(三日目)
 朝起きると天気予報は外れてガスガスガス。おまけに雨まで降ってきて、テンションはダダ下がりです。足の違和感もなくなったので、焼岳を越えて中ノ湯に下りる計画を立てていたのですが即刻破棄、上高地へ下りました。

 今回の山行、結局登った山は西穂高だけ、今年の目標△涼成も成らずじまいでした。主たる原因は足の違和感でしたが、これは古傷の左膝ではなく、筋持久力不足によるものだったようです。今夏は天気が今ひとつで山行回数が少なかったことが大きいと思ってますが、こんな時は何かしらトレーニングを考えねばなりません。特に今回計画したところのようなコースを歩く前には。

訪問者数:321人
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