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写真二枚目 立山にチャレンジする嫁(この後、嫁が怒りの撤退宣言!こんな坂、聞いてねぇよ!・・って言われてもねぇ〜(大笑
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12月10日(水)大阪の最低気温7℃最高気温14℃(平年並)
ここしばらくは山を中心に遊んでいる。
山歩きは、登山へと昇華して春夏秋冬の装備を考え、さらに山を楽しむ為にハンドブックの草木の図鑑などを揃えてみたが、いまだ樹木や花を識別できるわけでもない

山の楽しみと問われれば
ピーク第二で、一切を無にして、汗を流しながらひたすら歩くこと。
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忘れて〜しまいたいことや〜 どうしようもない寂しさに〜
包まれたときに男は〜 山に〜行くのでしょう〜
あるき〜あるき〜 歩いて〜歩き〜
あるき〜あるき〜 歩き疲れて眠るまで歩き〜
や〜がて男は〜 山で眠るのでしょう〜
河島英五さん、ごめんなさい(^^;
でわでわ

一枚目の写真は、大峰山連邦だったんですね〜!冬でもアルプスに比べたら雪の量は少な目かも?‥‥‥‥ですが、アルプスに負けないくらい綺麗な山並みだと思います。
おはようございます
一枚目の写真は去年の2月厳冬期ですね
おっしゃるように雪は非常に少なかったです。
修験者の大峰奥駆道は釈迦が岳からの写真です。
登山者も少ないので落ち着ける山域ですが実際は大阪からは道路事情が悪く三時間四時間ぐらい登山口まで要しますね
となると・・新穂高まで時間的には同じくらいなので、わたしは北に向かうことが多いです
ただ、ときおり懐かしく思い嫁と大台ケ原などを散策してます
北からの雪は、そのほとんどが比良山系や鈴鹿山脈で落とされて乾いた冷たい空気だけが大峰山系に吹き付けます
歴史ある熊野古道も含めて魅力的な場所ですが・・
大阪からは登山口が遠いだけに日帰りでは辛いですね
でわでわ
一週間ほど幕営尾根筋縦走を楽しむ時間があれば最高の山域です
私も、お酒よりも山登りの方が、ストレス解消できます!
大峰や台高は、山深い感じがしていいですね。また雪のあるときに行ってみたいものです・・・
クロスさん、おはようございます
山を歩く・・それも厳冬期のラッセル交じりでの登攀は、頭の中は真っ白で、ひたすら「前に・前に・・」
それでも辛いと思わないのが不思議ですね
神経が麻痺しちゃってるのかしら
白い息を吐きながらテルモスの湯を口にして銀嶺に囲まれているのがたまらなく好きです。
立ちはだかる雪の坂道と近くに見えて届かないノッコシ・・
シーンとした静寂の音が聞こえる雪山は最高ですね
と言ってもわたしには厳冬期の北アはハードルが高すぎるようです(^^;
でわでわ
こんばんわー
うまいぃ〜
おやすみなさい。
おっ!師匠!コメントありがとうございます
山を歩いている時って、純粋に前だけ見て汗を楽しんでます
キツイルートって、どうして又行きたくなるのでしょうね
北アルプスの山々を風のように歩く師匠の姿が素敵です
でわでわ
キツイルートって、どうしてまた行きたくなるのでしょうね?
これは僕の私見ですが、長期の記憶は脳内麻薬の
分泌量に比例するんじゃないかなー
その上麻薬のせいで苦しさを忘れて、楽しい事だけ記憶してる
うまく言えませんが、
アル意味、依存症になるのでは。
だから薬が切れると又行きたくなるのでしょうね。
あくまでも私見です・・
でわでわ
師匠、再訪問ありがとうございます
下山途中に「もう・・来ない!絶対、来ない!」と何度思ったことか(蒲田川沿いはとくに・・
それが・・行くたびに疲労の度合いが軽くなってるのを発見します・・
やわな体がやっぱ少しでも鍛えられているんでしょうね
ジョギングをはじめて、タバコをやめて節制しているとやっぱ歩けるようになるのですね
師匠のようにはいかないですが、少しだけでも進化しているのを実感しますね
それでも、この前に飛騨沢から西鎌尾根に出て双六から小池新道を降りたときは、久々に「二度とやるか!」と思いました
でも、やっぱ夏道みれば同じルート行ってしまいそうです
師匠とまたお会いできる日を楽しみにしてます
でわでわ
どうか、お体をお大事に・・
あ!こんどこの替え歌で歌ってみますw
: yamagaさん、こんちわ
思いつきの歌詞で・・すみません(#・・)
なんとなく自分の気持ちにぴったりだったもんで・・
風呂で歌って嫁に笑われてます
でわでわ
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