ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる
FAQ
使い方ガイド
お問い合わせ
検索
地図検索
山行記録
日記
質問箱
ヤマノート
山のデータ
山岳保険
その他
プレミアムプラン
ヤマレコ公式ブログ
ヤマレコのおすすめルート
みんなのMyアイテム
山行計画
イベント
コミュニティ
グループ
ユーザー
メルマガ
いまココ
SAGASU
開催中のキャンペーン
山の用語集
写真検索
山のブランド
山道具(カメラ)
山のランキング
信州山のグレーディング
山岳遭難マップ
山の資格一覧
山岳保険の一覧
ログイン
×
HOME
>
narodniki
さんのHP >
日記
2011年04月19日 00:25
和歌
全体に公開
仙台で余震を受けて詠める。他
なゐふりて
宮城野の露
落つるとも
はらから思ふ
こゝろ揺るがじ
みやしろに
祈る母子の
手をとりて
歩み出でたる
朝のさやけさ
2011-04-10 仙台の現状
2011-06-14 福島旅行
お気に入りした人
人
お気に入り追加
拍手で応援
拍手した人
拍手
拍手をおくる
訪問者数:245人
仙台で余震を受けて詠める。他
拍手
こっそり拍手
お気に入り
コメント
シェア
コメント
moonstone
RE: 仙台で余震を受けて詠める。他
はじめまして、私も短歌詠みです。
素敵な歌ですね!
特に下は、凛とした朝の空気や
母子が歩み始める未来のようなものが
活き活きと感じられました。
これからもnarodnikiさんの短歌を
楽しみにしています。
2011/4/19 7:40
narodniki
RE: 仙台で余震を受けて詠める。他
moonstoneさん
こんばんは。ご講評ありがとうございます。
また、拍手をいただいた方々にも厚く御礼申し上げます。
私は年に数えるくらいしか歌を創っていないので歌詠みかというと微妙ですが、昭和天皇の
ふりつもる
み雪にたへて
色かへぬ
松ぞをゝしき
人もかくあれ
のような歌を詠みたいと常々思っています。
今年は山で歌を詠むことを目標にしていますので、良いのができたら公表したいと思います。
【脚注】
一首目
なゐふる=地震る
宮城野の:歌枕。「露」「萩」等にかかる。
はらから=同胞
二首目
みやしろ=御社、宮城
さやけさ=あかるく澄んだ感じのするさま
2011/4/20 0:35
キャンセル
投稿する
×
コメントを編集
×
いいねした人
コメントを書く
ヤマレコにユーザー登録いただき、
ログイン
していただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する
この日記を書いた人
narodniki
4月のカレンダー
«前の月
次の月»
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
カテゴリー
新聞記事(16)
お出かけ(85)
その他(22)
和歌(1)
紹介(4)
140文字以内の独り言(129)
雑感(28)
未分類(40)
訪問者数
152584人 / 日記全体
最近の日記
本州最南端からサヨウナラ
1年前に失敗して却って良かった話
東京で住む場所を考える
正月三歩の後
令和6年山行の振り返り、当面の方向性
令和7年年明けの御挨拶 〜半歩ずつ、一歩ずつ〜
何時間検討しても山が決まらないので寝る
最近のコメント
カピさんさん
narodniki [10/01 22:19]
narodnikiさん、おはようございま
カピさん [10/01 07:53]
Yamayanさん
narodniki [09/09 22:48]
各月の日記
2025/04
2025/03
2025/02
2025/01
2024/12
2024/11
2024/10
2024/09
2024/08
2024/07
2024/06
2024/05
2024/04
2024/03
2024/02
2024/01
2023/12
2023/11
2023/10
2023/09
2023/08
2023/07
2023/06
2023/05
2023/04
2023/03
2023/02
2023/01
2022/12
2022/11
2022/10
2022/09
2022/08
2022/07
2022/06
2022/05
2022/04
2022/03
2022/02
2022/01
2021/12
2021/11
2021/10
2021/09
2021/08
2021/07
2021/06
2021/05
2021/04
2021/03
2021/02
2021/01
2020/12
2020/11
2020/10
2020/09
2020/08
2020/07
2020/06
2020/05
2020/04
2020/03
2020/02
2020/01
2019/12
2019/11
2019/10
2019/09
2019/08
2019/07
2019/06
2019/05
2019/04
2019/03
2019/02
2019/01
2018/12
2018/11
2018/10
2018/09
2018/08
2018/07
2018/06
2018/05
2018/04
2018/03
2018/02
2018/01
2017/12
2017/11
2017/10
2017/09
2017/08
2017/07
2017/06
2017/05
2017/04
2017/03
2017/02
2017/01
2016/12
2016/11
2016/10
2016/09
2016/08
2016/07
2016/06
2016/05
2016/04
2016/03
2016/02
2016/01
2015/12
2015/11
2015/10
2015/09
2015/08
2015/07
2015/06
2015/05
2015/04
2015/03
2015/02
2015/01
2014/12
2014/11
2014/10
2014/09
2014/08
2014/07
2014/06
2014/05
2014/04
2014/03
2014/02
2014/01
2013/12
2013/11
2013/10
2013/09
2013/08
2013/07
2013/06
2013/05
2013/04
2013/03
2013/02
2013/01
2012/12
2012/11
2012/10
2012/09
2012/08
2012/07
2012/06
2012/05
2012/04
2012/03
2012/02
2012/01
2011/12
2011/11
2011/10
2011/09
2011/08
2011/07
2011/06
2011/05
2011/04
2011/03
2011/02
2011/01
2010/12
2010/11
2010/10
2010/09
2010/08
2010/07
2010/06
2010/05
はじめまして、私も短歌詠みです。
素敵な歌ですね!
特に下は、凛とした朝の空気や
母子が歩み始める未来のようなものが
活き活きと感じられました。
これからもnarodnikiさんの短歌を
楽しみにしています。
moonstoneさん
こんばんは。ご講評ありがとうございます。
また、拍手をいただいた方々にも厚く御礼申し上げます。
私は年に数えるくらいしか歌を創っていないので歌詠みかというと微妙ですが、昭和天皇の
ふりつもる
み雪にたへて
色かへぬ
松ぞをゝしき
人もかくあれ
のような歌を詠みたいと常々思っています。
今年は山で歌を詠むことを目標にしていますので、良いのができたら公表したいと思います。
【脚注】
一首目
なゐふる=地震る
宮城野の:歌枕。「露」「萩」等にかかる。
はらから=同胞
二首目
みやしろ=御社、宮城
さやけさ=あかるく澄んだ感じのするさま
コメントを編集
いいねした人
コメントを書く
ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。ヤマレコにユーザ登録する