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ヤマレコ

記録ID: 1062890 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

20170211-六甲登山-有馬三山

日程 2017年02月11日(土) [日帰り]
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:阪急電鉄芦屋川駅
帰り:有馬温泉阪急バスターミナル
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち84%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間32分
休憩
12分
合計
5時間44分
S芦屋川駅07:0807:27高座の滝07:3008:04風吹岩08:0608:22ゴルフ場下08:42雨ヶ峠08:54本庄橋跡08:58七曲り取り付き09:40一軒茶屋09:48六甲山09:5010:22極楽茶屋跡11:06湯槽谷峠11:0811:27湯槽谷山11:58灰形山12:0012:32落葉山12:34妙見寺12:3512:52有馬バスターミナル前G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
今日の未明の天気予報では、六甲山上は強い風とともに降雪、気温 -4 度ないしは -6 度ということでしたので、途中引き返すつもりで六甲登山。最高峰にたどり着けても、天候が悪ければ、急いで有馬へ魚屋道を下山、という予定で登りました。天候がものすごくよかったので、有馬へ直接下るルートの三つ目、有馬三山を巡ってみました。

有馬までで水 100ml、キットカット 2 ケ、塩クエン酸タブレット 2 ケを消費しました。

ごはん(ごんそば)食べていましたら、雪がちらつきはじめ、気温が下がってきました。
帰りの阪急バスから大阪湾の方向を見ますと、雪雲か雨雲か、大阪平野に降らせていました。
コース状況/
危険箇所等
芦屋ロックガーデンから有馬妙見寺まで、さまざまな程度の積雪でした。アイゼンなしですべて歩くことができ、積雪の深さも、六甲全山縦走路でトレッキングシューズの踵が埋まるくらいまででした。

唯一の危険箇所としては、灰形山と落葉山の間のやせ尾根ですが、うっすら雪がかぶっているものの、凍結していませんでした。
このやせ尾根の岩と切り株の間を回るように進む箇所は、北進(有馬下山方向)ですと少し登りで、左手の切り立った斜面が見えて、落ちないように注意することができました。南進(六甲登山方向)ですと、目の前が急に開けて左カーブに下り右手が急斜面となるので、たぶん、要注意箇所になると思います。南進でこの切り株の浮き上がった根につまずいたら、落ちてしまいそうです。ここにある落石注意の札は、上から石が落ちてくるような場所がないので、滑落注意のほうがよいような感じでした。
その他周辺情報有馬温泉街は、連休のためでしょう、多くの人が歩いていました。

グリル六甲、ありまやは、昼の営業が終わりでした。土山人は相変わらず、行列でした。
過去天気図(気象庁) 2017年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ザック サブザック 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ 軽アイゼン

写真

荒れた昨夜。今朝はロックガーデンからずっと積雪がありました。快晴の雨ケ峠には誰もいません。雪の足跡を見ますと、まだ十人前後しか通っていないようです。
2017年02月11日 08:42撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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荒れた昨夜。今朝はロックガーデンからずっと積雪がありました。快晴の雨ケ峠には誰もいません。雪の足跡を見ますと、まだ十人前後しか通っていないようです。
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住吉道の合流箇所から本庄堰堤。
2017年02月11日 08:47撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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住吉道の合流箇所から本庄堰堤。
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本庄堰堤北の七曲がりへの渡渉箇所。
2017年02月11日 08:58撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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本庄堰堤北の七曲がりへの渡渉箇所。
七曲がりの終盤、日があたる雪道。この七曲がりで四人ほどの方とすれ違いました。お一方が 12 爪アイゼンを使っておられ、アイゼンあった方がいいよと教えてくださいました。持っていましたが、結局使いませんでした。
2017年02月11日 09:36撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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七曲がりの終盤、日があたる雪道。この七曲がりで四人ほどの方とすれ違いました。お一方が 12 爪アイゼンを使っておられ、アイゼンあった方がいいよと教えてくださいました。持っていましたが、結局使いませんでした。
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一軒茶屋さんの前も一面の雪。道路は融雪して、普通に車が走っていました。
2017年02月11日 09:40撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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一軒茶屋さんの前も一面の雪。道路は融雪して、普通に車が走っていました。
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今年 5 回目の六甲山最高峰。よい天気で、風は微風かほとんどありません。
昨夜から今日未明の天気予報では、雪、高度 900 - 1000m での風速は 11 - 14 m/s などとなっていました。
ここまでですれちがった人、追い越して行ったトレランの人、あわせて 10 人足らず。静かな山行です。
2017年02月11日 09:49撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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今年 5 回目の六甲山最高峰。よい天気で、風は微風かほとんどありません。
昨夜から今日未明の天気予報では、雪、高度 900 - 1000m での風速は 11 - 14 m/s などとなっていました。
ここまでですれちがった人、追い越して行ったトレランの人、あわせて 10 人足らず。静かな山行です。
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最高峰から北摂方向。接近してくる雲はなさそうです。
2017年02月11日 09:49撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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最高峰から北摂方向。接近してくる雲はなさそうです。
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最高峰の霧氷。
2017年02月11日 09:50撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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最高峰の霧氷。
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最高峰下の東屋の前から大阪湾を眺めます。低気圧の雲が去って行った後ですね。
2017年02月11日 09:52撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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最高峰下の東屋の前から大阪湾を眺めます。低気圧の雲が去って行った後ですね。
縦走路を西進。縦走路の山の北側の積雪が一番深かったですが、それでも踵が埋まるくらい。通行者が数人で、まだ雪が踏み固められていませんでしたので、アイゼンは使いませんでした。
2017年02月11日 10:01撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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縦走路を西進。縦走路の山の北側の積雪が一番深かったですが、それでも踵が埋まるくらい。通行者が数人で、まだ雪が踏み固められていませんでしたので、アイゼンは使いませんでした。
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極楽茶屋跡の前からの眺め。時々、さーっと風が吹きますが、それも強風とまではいきません。10 m/s くらいまででしょうか。
2017年02月11日 10:22撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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極楽茶屋跡の前からの眺め。時々、さーっと風が吹きますが、それも強風とまではいきません。10 m/s くらいまででしょうか。
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極楽茶屋跡の右手から、有馬に下ります。紅葉谷道は先日下りましたので、今日はよい天気ですし、有馬までの遠回り、三山を縦走してみることにします。
2017年02月11日 10:22撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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極楽茶屋跡の右手から、有馬に下ります。紅葉谷道は先日下りましたので、今日はよい天気ですし、有馬までの遠回り、三山を縦走してみることにします。
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左、番匠屋畑尾根、こちらへ行きます。最高峰でよい天気になりましたねと会話した方が、右手、紅葉谷道を下って行かれました。
登山方向に一人分の足跡だけ。先行する下山者はいません。
2017年02月11日 10:23撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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左、番匠屋畑尾根、こちらへ行きます。最高峰でよい天気になりましたねと会話した方が、右手、紅葉谷道を下って行かれました。
登山方向に一人分の足跡だけ。先行する下山者はいません。
すぐに左手、小川谷方向への分岐。
2017年02月11日 10:25撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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すぐに左手、小川谷方向への分岐。
霧氷のトンネル。お一方、登ってこられるのとすれ違い、前方の足跡が二人分になりました。
2017年02月11日 10:26撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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霧氷のトンネル。お一方、登ってこられるのとすれ違い、前方の足跡が二人分になりました。
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前方に有馬ロープウェイの鉄塔が見えてきました。
2017年02月11日 10:50撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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前方に有馬ロープウェイの鉄塔が見えてきました。
下から見上げます。
2017年02月11日 10:52撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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下から見上げます。
道端に四等三角点。ここは、ピークになっています。
2017年02月11日 11:00撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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道端に四等三角点。ここは、ピークになっています。
左手に横谷方面への分岐。
ここまでで、さらにお二方とすれ違いました。
2017年02月11日 11:06撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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左手に横谷方面への分岐。
ここまでで、さらにお二方とすれ違いました。
そのすぐ先の右手には、湯槽谷を紅葉谷道へ下る分岐。難路とあります。誰かが案内板をぬぐってくれています。ここは、数人の人が交叉して行き来しているようです。
2017年02月11日 11:06撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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そのすぐ先の右手には、湯槽谷を紅葉谷道へ下る分岐。難路とあります。誰かが案内板をぬぐってくれています。ここは、数人の人が交叉して行き来しているようです。
湯槽谷山への登りにかかります。約 100m を登るのですが、けっこうきついです。
2017年02月11日 11:10撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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湯槽谷山への登りにかかります。約 100m を登るのですが、けっこうきついです。
左手に高尾山を経由していく分岐があります。茶園谷、逢山峡と書かれていた文字が消されています。
2017年02月11日 11:22撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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左手に高尾山を経由していく分岐があります。茶園谷、逢山峡と書かれていた文字が消されています。
緩やかな稜線。有馬方向に行った人は、今朝はまだいないようです。
2017年02月11日 11:22撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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緩やかな稜線。有馬方向に行った人は、今朝はまだいないようです。
湯槽谷山通過。お一方、何か調査をしているような方がいらっしゃいました。出会った人四人目。
2017年02月11日 11:27撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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湯槽谷山通過。お一方、何か調査をしているような方がいらっしゃいました。出会った人四人目。
右手、妙見谷を下って有馬への近道。魚屋道を下っていれば、この時刻、有馬にいるところなのですが、がんばって前進。
2017年02月11日 11:48撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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右手、妙見谷を下って有馬への近道。魚屋道を下っていれば、この時刻、有馬にいるところなのですが、がんばって前進。
灰形山に寄ります。ルートはこの手前で左折です。
ここまででさらに三人の方々とすれ違い。このあと、有馬温泉阪急バスターミナルまで、だれにも出会いませんでした。このルートで出会った人は、7 人でした。
2017年02月11日 12:00撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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灰形山に寄ります。ルートはこの手前で左折です。
ここまででさらに三人の方々とすれ違い。このあと、有馬温泉阪急バスターミナルまで、だれにも出会いませんでした。このルートで出会った人は、7 人でした。
灰形山の石標。
2017年02月11日 12:00撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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灰形山の石標。
横手にもう一つ、小さく古い石標。
2017年02月11日 12:00撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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横手にもう一つ、小さく古い石標。
眼下に有馬が見えてきました。
2017年02月11日 12:10撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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眼下に有馬が見えてきました。
六甲側のやせ尾根注意の札です。
2017年02月11日 12:14撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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六甲側のやせ尾根注意の札です。
最初はこんな感じ。落っこちそうな所はありません。
2017年02月11日 12:16撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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最初はこんな感じ。落っこちそうな所はありません。
薄くかぶった雪は、幸い滑りませんでした。アイゼン付けるかと思っていたのですが、ここでも、結局、使いませんでした。
2017年02月11日 12:18撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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薄くかぶった雪は、幸い滑りませんでした。アイゼン付けるかと思っていたのですが、ここでも、結局、使いませんでした。
少し登って、切り株と岩の間を右へ抜けます。ここが多分、一番危ない。南進(六甲登山方向)では、この切り株の根につまずかないように。
2017年02月11日 12:20撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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少し登って、切り株と岩の間を右へ抜けます。ここが多分、一番危ない。南進(六甲登山方向)では、この切り株の根につまずかないように。
有馬側のやせ尾根注意の札。振り返って撮影。通過に 7 分かかりました。
2017年02月11日 12:21撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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有馬側のやせ尾根注意の札。振り返って撮影。通過に 7 分かかりました。
右手、三顧橋方向、有馬への近道。ここも直進。
2017年02月11日 12:23撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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右手、三顧橋方向、有馬への近道。ここも直進。
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左へ行く道は、この上から高丸山方面へ行くルートと合流するのでしょう。地図では、展望台がありそうなピークまでは遠いので、右、落葉山へ進みます。
2017年02月11日 12:26撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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左へ行く道は、この上から高丸山方面へ行くルートと合流するのでしょう。地図では、展望台がありそうなピークまでは遠いので、右、落葉山へ進みます。
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2 分登って左手、高丸山方向の正規の分岐点がありました。
2017年02月11日 12:28撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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2 分登って左手、高丸山方向の正規の分岐点がありました。
一つ前の写真の反対面にあった札。落葉山展望台トレッキングコース、有野台と書かれ、下に消されている文字は、有馬グランドホテル、落葉山トレッキングコースなどと書かれていたようです。
2017年02月11日 12:29撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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一つ前の写真の反対面にあった札。落葉山展望台トレッキングコース、有野台と書かれ、下に消されている文字は、有馬グランドホテル、落葉山トレッキングコースなどと書かれていたようです。
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有馬ロープウエイの遠景。左下が有馬温泉駅。
2017年02月11日 12:30撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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有馬ロープウエイの遠景。左下が有馬温泉駅。
落葉山に来ました。
2017年02月11日 12:32撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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落葉山に来ました。
一つ前の写真の左手奥の四等三角点。
2017年02月11日 12:32撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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一つ前の写真の左手奥の四等三角点。
妙見寺まですぐでした。この本堂の向かって右手奥から下ってきました。お参りします。誰もいません。この立っている場所の左後方には、百度石がありました。
2017年02月11日 12:34撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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妙見寺まですぐでした。この本堂の向かって右手奥から下ってきました。お参りします。誰もいません。この立っている場所の左後方には、百度石がありました。
下る途中の展望箇所。まだ高度差 100m ほどでしょうか。
2017年02月11日 12:38撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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下る途中の展望箇所。まだ高度差 100m ほどでしょうか。
妙見寺のいわれ。
2017年02月11日 12:43撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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妙見寺のいわれ。
有馬の町へ出る直前。城山妙見寺とあります。
2017年02月11日 12:52撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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有馬の町へ出る直前。城山妙見寺とあります。
阪急バスターミナル側から。出てきた登り口を見ています。中央の車の奥が、一つ前の写真の提灯があるところです。
連休で人が多いです。人の合間を縫った撮影です。
2017年02月11日 12:52撮影 by arrowsM03, FUJITSU
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阪急バスターミナル側から。出てきた登り口を見ています。中央の車の奥が、一つ前の写真の提灯があるところです。
連休で人が多いです。人の合間を縫った撮影です。

感想/記録
by toshee

天候の合間のちょうどよいタイミングでした。
今日は、すべてスマホで撮影です。ヤマレコMAP の登山メモの機能で写真を撮っていましたら、操作が少々面倒なのと、途中、ヤマレコMAP が止まってしまいました(GPS ログで本庄堰堤の北、七曲がり取り付きの所)。
写真は、スマホのカメラ機能のみで撮影し、ヤマレコMAP は、GPS のロギングに徹した方がよさそうです。
訪問者数:468人
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