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ヤマレコ

記録ID: 1560287 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

権現岳、赤岳(周回) 天女山↑新教寺尾根↓

日程 2018年08月18日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴天
アクセス
利用交通機関
車・バイク
天女山駐車場
7時の段階で6台分ぐらい空きがありました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち86%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間14分
休憩
1時間49分
合計
13時間3分
S天女山上駐車場07:1007:23天の河原08:39「ここが一番きつい」看板08:4209:03前三ツ頭09:0809:47三ツ頭分岐09:5110:01三ッ頭10:0210:57権現岳10:5810:59権現小屋11:1311:13縦走路分岐11:1811:38旭岳12:05ツルネ12:18キレット小屋12:5914:22真教寺尾根分岐14:3514:43竜頭峰14:4414:47赤岳14:5915:00竜頭峰15:0215:06真教寺尾根分岐17:03扇山17:19牛首山17:2118:02大門沢方面分岐18:0418:06賽の河原18:37羽衣池18:3918:57天女山方面・たかね荘方面分岐18:5819:39八ヶ岳牧場20:09天女山20:13ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山道については道迷いすることないくらいにマークがしっかりしていましたが、新教寺尾根を降りてからのルートについて、陽が落ちていたため道が分かりにくかったがヤマレコのGPS後より方向を判断しながら歩きました。やはり、陽が落ちると道迷いのリスクが高いんだと実感しました。

コースの中で気を付ける個所
.レット小屋から上がって天狗尾根とぶつかった所から新教寺尾根との合流地点までは先については、転倒、滑落は大事故につながる箇所になります。
濡れている場合には気を遣わざるえない場所です。

⊃袈擬尾根分岐から標高200m下るまでは、鎖場では下りでは足元の見えにくい場所があるので、そこでは三点支持をしっかりしながら、足元を確認しながら降りました。自信がない場合は鎖を掴みながら降りたほうが良いかと思います。
過去天気図(気象庁) 2018年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック ザックカバー 行動食 ハイドレーション 地図(地形図) ヘッドランプ 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 カメラ ポール 重さは10Kg 水は4L

写真

天女山駐車場 7時でまだ空きありました。
2018年08月18日 07:02撮影 by ILCE-7M2, SONY
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天女山駐車場 7時でまだ空きありました。
駐車場からの登山道入り口
2018年08月18日 07:03撮影 by ILCE-7M2, SONY
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駐車場からの登山道入り口
のどかなトレイル
2018年08月18日 07:03撮影 by ILCE-7M2, SONY
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のどかなトレイル
直ぐに天の河原という休憩個所が。。。
2018年08月18日 07:12撮影 by ILCE-7M2, SONY
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直ぐに天の河原という休憩個所が。。。
甲斐駒
2018年08月18日 07:13撮影 by ILCE-7M2, SONY
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甲斐駒
富士山
2018年08月18日 07:14撮影 by ILCE-7M2, SONY
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富士山
南アルプスと富士山が見えて素晴らしい。
2018年08月18日 07:14撮影 by ILCE-7M2, SONY
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南アルプスと富士山が見えて素晴らしい。
とても緩いトレイルが続いて気持ちいです。
2018年08月18日 07:15撮影 by ILCE-7M2, SONY
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とても緩いトレイルが続いて気持ちいです。
遠くに見える右側が前三つ頭。
2018年08月18日 07:31撮影 by ILCE-7M2, SONY
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遠くに見える右側が前三つ頭。
あの形はギボシ。。。権現はあそこか、意外に近そう。
2018年08月18日 07:32撮影 by ILCE-7M2, SONY
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あの形はギボシ。。。権現はあそこか、意外に近そう。
この辺までは緩い傾斜
2018年08月18日 08:08撮影 by ILCE-7M2, SONY
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この辺までは緩い傾斜
この辺から傾斜が強くなり始めます。
2018年08月18日 08:15撮影 by ILCE-7M2, SONY
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この辺から傾斜が強くなり始めます。
ベンチ??
2018年08月18日 08:21撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ベンチ??
噂の看板!!
ただ、こちらは余裕あるので大丈夫です(笑)
2018年08月18日 08:33撮影 by ILCE-7M2, SONY
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噂の看板!!
ただ、こちらは余裕あるので大丈夫です(笑)
登山道のつづらになっている角に看板があるんです。
2018年08月18日 08:33撮影 by ILCE-7M2, SONY
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登山道のつづらになっている角に看板があるんです。
あの先に見える山が前三つ頭かな?
2018年08月18日 08:36撮影 by ILCE-7M2, SONY
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あの先に見える山が前三つ頭かな?
左側が開けて南アルプスが良く見えます。
2018年08月18日 08:37撮影 by ILCE-7M2, SONY
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左側が開けて南アルプスが良く見えます。
甲斐駒
2018年08月18日 08:37撮影 by ILCE-7M2, SONY
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甲斐駒
あのでっぱりは地蔵岳のオベリスク!
2018年08月18日 08:37撮影 by ILCE-7M2, SONY
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あのでっぱりは地蔵岳のオベリスク!
富士山
2018年08月18日 08:38撮影 by ILCE-7M2, SONY
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富士山
富士山と南アルプスのコラボ
2018年08月18日 08:38撮影 by ILCE-7M2, SONY
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富士山と南アルプスのコラボ
前三つ頭、かなり余裕をもってコースタイムより全然早く着いた。
2018年08月18日 09:00撮影 by ILCE-7M2, SONY
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前三つ頭、かなり余裕をもってコースタイムより全然早く着いた。
あれが三つ頭
2018年08月18日 09:00撮影 by ILCE-7M2, SONY
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あれが三つ頭
木曽駒、宝剣岳
2018年08月18日 09:00撮影 by ILCE-7M2, SONY
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木曽駒、宝剣岳
中央アルプスもばっちり
2018年08月18日 09:01撮影 by ILCE-7M2, SONY
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中央アルプスもばっちり
南駒ケ岳あたり?
2018年08月18日 09:01撮影 by ILCE-7M2, SONY
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南駒ケ岳あたり?
南アルプス
2018年08月18日 09:01撮影 by ILCE-7M2, SONY
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南アルプス
北岳と鳳凰三山
2018年08月18日 09:01撮影 by ILCE-7M2, SONY
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北岳と鳳凰三山
前三つ頭は富士山と南アルプの絶景が楽しめる場所と感じました。
2018年08月18日 09:01撮影 by ILCE-7M2, SONY
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前三つ頭は富士山と南アルプの絶景が楽しめる場所と感じました。
ここから登っていきます。
2018年08月18日 09:09撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ここから登っていきます。
この矢印無かったら左側に行ってそう(笑)
2018年08月18日 09:16撮影 by ILCE-7M2, SONY
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この矢印無かったら左側に行ってそう(笑)
右側の森の中に入っていきます。
2018年08月18日 09:16撮影 by ILCE-7M2, SONY
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右側の森の中に入っていきます。
遠くに網笠山が
2018年08月18日 09:42撮影 by ILCE-7M2, SONY
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遠くに網笠山が
麓に青年小屋
2018年08月18日 09:43撮影 by ILCE-7M2, SONY
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麓に青年小屋
これまで土がメインのトレイルでしたが、段々、ゴロゴロした岩が目立つようになってきます。
2018年08月18日 09:45撮影 by ILCE-7M2, SONY
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これまで土がメインのトレイルでしたが、段々、ゴロゴロした岩が目立つようになってきます。
三つ頭
2018年08月18日 09:54撮影 by ILCE-7M2, SONY
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三つ頭
赤岳。
竜頭峰の右下からのラインが新教寺尾根のルートで、キレット側に両情事にあるルートがキレットからのルート
2018年08月18日 09:55撮影 by ILCE-7M2, SONY
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赤岳。
竜頭峰の右下からのラインが新教寺尾根のルートで、キレット側に両情事にあるルートがキレットからのルート
キレットから登るルート。
登り終わった後だから、どこを歩いたか分かります。
2018年08月18日 09:55撮影 by ILCE-7M2, SONY
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キレットから登るルート。
登り終わった後だから、どこを歩いたか分かります。
新教寺尾根のルート長いです。
2018年08月18日 09:59撮影 by ILCE-7M2, SONY
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新教寺尾根のルート長いです。
あの右端が牛首山??
2018年08月18日 09:59撮影 by ILCE-7M2, SONY
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あの右端が牛首山??
立派な姿
2018年08月18日 10:00撮影 by ILCE-7M2, SONY
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立派な姿
権現と赤岳、阿弥陀が岳が奇麗に見える。
ギボシは目立ちますね。
2018年08月18日 10:00撮影 by ILCE-7M2, SONY
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権現と赤岳、阿弥陀が岳が奇麗に見える。
ギボシは目立ちますね。
権現も立派です。
2018年08月18日 10:01撮影 by ILCE-7M2, SONY
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権現も立派です。
ここをいったん下ります。
2018年08月18日 10:02撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ここをいったん下ります。
下った後は登り返します。
2018年08月18日 10:25撮影 by ILCE-7M2, SONY
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下った後は登り返します。
ここを上がると稜線に合流
2018年08月18日 10:36撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ここを上がると稜線に合流
ちょっと行くと祠が
2018年08月18日 10:44撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ちょっと行くと祠が
権現岳の看板が
2018年08月18日 10:46撮影 by ILCE-7M2, SONY
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権現岳の看板が
赤岳の奥には横岳、硫黄岳が
2018年08月18日 10:47撮影 by ILCE-7M2, SONY
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赤岳の奥には横岳、硫黄岳が
網笠山への稜線
2018年08月18日 10:48撮影 by ILCE-7M2, SONY
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網笠山への稜線
見事な姿です。
2018年08月18日 10:53撮影 by ILCE-7M2, SONY
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見事な姿です。
横岳の大同心辺り??
2018年08月18日 11:05撮影 by ILCE-7M2, SONY
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横岳の大同心辺り??
穂高連峰、大キレット、南岳から槍ヶ岳
2018年08月18日 11:05撮影 by ILCE-7M2, SONY
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穂高連峰、大キレット、南岳から槍ヶ岳
岩場の高いところに立つ人も
2018年08月18日 11:09撮影 by ILCE-7M2, SONY
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岩場の高いところに立つ人も
この先に源治梯子の取りつきが。。。
2018年08月18日 11:11撮影 by ILCE-7M2, SONY
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この先に源治梯子の取りつきが。。。
あの下っているところが。。。
2018年08月18日 11:13撮影 by ILCE-7M2, SONY
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あの下っているところが。。。
源治梯子・・・傾斜は緩いけど長い
2018年08月18日 11:14撮影 by ILCE-7M2, SONY
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源治梯子・・・傾斜は緩いけど長い
下から見上げた姿は威圧感満載
2018年08月18日 11:18撮影 by ILCE-7M2, SONY
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下から見上げた姿は威圧感満載
権現方面を振り返る。
2018年08月18日 11:22撮影 by ILCE-7M2, SONY
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権現方面を振り返る。
ズームすると梯子しっかりと見える
2018年08月18日 11:22撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ズームすると梯子しっかりと見える
旭岳の登り、地味に段差が大きく疲れた。
2018年08月18日 11:26撮影 by ILCE-7M2, SONY
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旭岳の登り、地味に段差が大きく疲れた。
こんなところを登りますが、三点支持すれば楽勝です。
ただ、テント泊装備で20Kg超えると辛そうです。
2018年08月18日 11:26撮影 by ILCE-7M2, SONY
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こんなところを登りますが、三点支持すれば楽勝です。
ただ、テント泊装備で20Kg超えると辛そうです。
旭岳の上から
2018年08月18日 11:34撮影 by ILCE-7M2, SONY
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旭岳の上から
ツルネに到着
2018年08月18日 12:04撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ツルネに到着
ルートが・・
2018年08月18日 12:05撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ルートが・・
分かる・・・
2018年08月18日 12:05撮影 by ILCE-7M2, SONY
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分かる・・・
阿弥陀岳南陵から延びる稜線。途中で岩肌が凄く出ている箇所があります。
2018年08月18日 12:05撮影 by ILCE-7M2, SONY
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阿弥陀岳南陵から延びる稜線。途中で岩肌が凄く出ている箇所があります。
阿弥陀岳は雲が掛かってきた。
2018年08月18日 12:05撮影 by ILCE-7M2, SONY
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阿弥陀岳は雲が掛かってきた。
キレットの一番落ちた場所から赤岳までのルートが良く見えます。
2018年08月18日 12:07撮影 by ILCE-7M2, SONY
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キレットの一番落ちた場所から赤岳までのルートが良く見えます。
阿弥陀岳、岩場でゴツゴツしてそうで面白そうです。
2018年08月18日 12:07撮影 by ILCE-7M2, SONY
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阿弥陀岳、岩場でゴツゴツしてそうで面白そうです。
こちらは赤岳、山頂は左側の平らになっている箇所です。
こちらもゴツゴツしてますが、緩く見えますか。
2018年08月18日 12:07撮影 by ILCE-7M2, SONY
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こちらは赤岳、山頂は左側の平らになっている箇所です。
こちらもゴツゴツしてますが、緩く見えますか。
キレットを上がり切って、天狗尾根とのルートと稜線がぶつかりあったところが分かりますが、天狗尾根は形がかっこいいな。
いつか行きたい。
2018年08月18日 12:07撮影 by ILCE-7M2, SONY
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キレットを上がり切って、天狗尾根とのルートと稜線がぶつかりあったところが分かりますが、天狗尾根は形がかっこいいな。
いつか行きたい。
キレット小屋のかわいらしい看板が
2018年08月18日 12:16撮影 by ILCE-7M2, SONY
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キレット小屋のかわいらしい看板が
森の中から鎖付きのトラバースルート
2018年08月18日 12:16撮影 by ILCE-7M2, SONY
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森の中から鎖付きのトラバースルート
結構険しく。雨だと歩きにくそうです。
2018年08月18日 12:17撮影 by ILCE-7M2, SONY
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結構険しく。雨だと歩きにくそうです。
降り切ったところで振り返った写真
2018年08月18日 12:18撮影 by ILCE-7M2, SONY
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降り切ったところで振り返った写真
遂にキレット小屋が
この時点で疲れ切っていたのでキレット小屋の写真は1枚だけ。
2018年08月18日 12:19撮影 by ILCE-7M2, SONY
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遂にキレット小屋が
この時点で疲れ切っていたのでキレット小屋の写真は1枚だけ。
休憩後に出発、林の中を歩いていきます。
2018年08月18日 12:52撮影 by ILCE-7M2, SONY
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休憩後に出発、林の中を歩いていきます。
またもトラバース
2018年08月18日 12:53撮影 by ILCE-7M2, SONY
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またもトラバース
天狗尾根が確認できます。
2018年08月18日 12:53撮影 by ILCE-7M2, SONY
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天狗尾根が確認できます。
しっかりルートが見て取れます。
稜線上がると左側に進む
2018年08月18日 13:02撮影 by ILCE-7M2, SONY
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しっかりルートが見て取れます。
稜線上がると左側に進む
稜線を左側に移すと竜頭峰、山頂と見える。
竜頭峰の下に新教寺尾根との分岐があり、最低でもそこまではいかないと。
2018年08月18日 13:02撮影 by ILCE-7M2, SONY
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稜線を左側に移すと竜頭峰、山頂と見える。
竜頭峰の下に新教寺尾根との分岐があり、最低でもそこまではいかないと。
ここが山頂のはず。
あと少し頑張る。
2018年08月18日 13:02撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ここが山頂のはず。
あと少し頑張る。
阿弥陀岳のルートがしっかり見分けられますね。
岩場の直登できつそう。
2018年08月18日 13:14撮影 by ILCE-7M2, SONY
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阿弥陀岳のルートがしっかり見分けられますね。
岩場の直登できつそう。
キレットから赤岳への本格的な登りが始まります。
マークがしっかりしているので、晴天時は見えますが、ガスが掛かってたり雨では見落としやすいので注意ですね。
2018年08月18日 13:18撮影 by ILCE-7M2, SONY
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キレットから赤岳への本格的な登りが始まります。
マークがしっかりしているので、晴天時は見えますが、ガスが掛かってたり雨では見落としやすいので注意ですね。
こんな
2018年08月18日 13:20撮影 by ILCE-7M2, SONY
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こんな
ところ
2018年08月18日 13:20撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ところ
登ります
矢印の近くでなく、矢印と矢印の間が大きく離れているので、その間を歩く感じで自由度が高かったです。
2018年08月18日 13:21撮影 by ILCE-7M2, SONY
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登ります
矢印の近くでなく、矢印と矢印の間が大きく離れているので、その間を歩く感じで自由度が高かったです。
ここまで来ると稜線で、きつい登りは殆どなくなります。
2018年08月18日 13:35撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ここまで来ると稜線で、きつい登りは殆どなくなります。
こんな看板が。
下りは落石を起こさないように気を付けないと。
2018年08月18日 13:51撮影 by ILCE-7M2, SONY
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こんな看板が。
下りは落石を起こさないように気を付けないと。
小天狗。
このルートを登る日は来るのだろうか。
2018年08月18日 13:52撮影 by ILCE-7M2, SONY
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小天狗。
このルートを登る日は来るのだろうか。
天狗尾根とぶつかってすぐに、赤岳方面へ向かう側に梯子が・・・

足元が地面についてないから怖いと感じて、梯子の左側の岩場から登ってしまいました。テント泊縦走だと、ここ徹の怖いな。
2018年08月18日 13:52撮影 by ILCE-7M2, SONY
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天狗尾根とぶつかってすぐに、赤岳方面へ向かう側に梯子が・・・

足元が地面についてないから怖いと感じて、梯子の左側の岩場から登ってしまいました。テント泊縦走だと、ここ徹の怖いな。
梯子の先にトラバースルートが見えます。
2018年08月18日 13:52撮影 by ILCE-7M2, SONY
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梯子の先にトラバースルートが見えます。
上に登って、トラバースルートを歩きます。
左側の岩稜が竜頭峰
2018年08月18日 13:54撮影 by ILCE-7M2, SONY
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上に登って、トラバースルートを歩きます。
左側の岩稜が竜頭峰
下界が見渡せます。
2018年08月18日 13:59撮影 by ILCE-7M2, SONY
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下界が見渡せます。
今日歩いてきたルートも見えます。
2018年08月18日 13:59撮影 by ILCE-7M2, SONY
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今日歩いてきたルートも見えます。
もう阿弥陀岳と変わらない高度になってきました。
2018年08月18日 13:59撮影 by ILCE-7M2, SONY
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もう阿弥陀岳と変わらない高度になってきました。
上の写真でズームすると竜頭峰の下に新教寺尾根への分岐の看板が見えます。
2018年08月18日 14:00撮影 by ILCE-7M2, SONY
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上の写真でズームすると竜頭峰の下に新教寺尾根への分岐の看板が見えます。
分岐の看板が出てきました。
2018年08月18日 14:16撮影 by ILCE-7M2, SONY
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分岐の看板が出てきました。
梯子を登ると
2018年08月18日 14:21撮影 by ILCE-7M2, SONY
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梯子を登ると
新教寺尾根との合流地点
2018年08月18日 14:23撮影 by ILCE-7M2, SONY
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新教寺尾根との合流地点
ちょっと写真が飛んで、竜頭峰を巻いた先から見える赤岳山頂
2018年08月18日 14:33撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ちょっと写真が飛んで、竜頭峰を巻いた先から見える赤岳山頂
ちょっとだけ降りて、登り返します。
2018年08月18日 14:34撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ちょっとだけ降りて、登り返します。
文三郎尾根からの合流地点
2018年08月18日 14:35撮影 by ILCE-7M2, SONY
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文三郎尾根からの合流地点
この梯子を登ると
2018年08月18日 14:41撮影 by ILCE-7M2, SONY
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この梯子を登ると
阿弥陀岳は見下ろす高さ。
2018年08月18日 14:44撮影 by ILCE-7M2, SONY
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阿弥陀岳は見下ろす高さ。
山頂につきました。
2018年08月18日 14:45撮影 by ILCE-7M2, SONY
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山頂につきました。
北八ヶ岳方面も見渡せます。
2018年08月18日 14:45撮影 by ILCE-7M2, SONY
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北八ヶ岳方面も見渡せます。
南側も見える。
2018年08月18日 14:46撮影 by ILCE-7M2, SONY
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南側も見える。
新教寺尾根への下降開始場所。
いきなりの急降下
2018年08月18日 15:06撮影 by ILCE-7M2, SONY
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新教寺尾根への下降開始場所。
いきなりの急降下
トラバースした先も急な下りの連続
2018年08月18日 15:10撮影 by ILCE-7M2, SONY
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トラバースした先も急な下りの連続
この鎖が核心部
新教寺尾根の中で一番難度が高く、長い鎖場です。
2018年08月18日 15:21撮影 by ILCE-7M2, SONY
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この鎖が核心部
新教寺尾根の中で一番難度が高く、長い鎖場です。
下から見上げるとこんな感じで、下に降りる直前はかなり急で足場の確認に難儀しました。
2018年08月18日 15:26撮影 by ILCE-7M2, SONY
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下から見上げるとこんな感じで、下に降りる直前はかなり急で足場の確認に難儀しました。
まだまだ鎖が続きます
2018年08月18日 15:30撮影 by ILCE-7M2, SONY
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まだまだ鎖が続きます
ここの鎖で終了。
どれも油断ならない場所でした。
2018年08月18日 15:39撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ここの鎖で終了。
どれも油断ならない場所でした。
ここからも鎖は無いですが急な下りです。
2018年08月18日 15:52撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ここからも鎖は無いですが急な下りです。
ケルンが
2018年08月18日 16:06撮影 by ILCE-7M2, SONY
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ケルンが
陽が沈んでいく中、天狗尾根がくっきりと
2018年08月18日 16:10撮影 by ILCE-7M2, SONY
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陽が沈んでいく中、天狗尾根がくっきりと
この下りが足に来ます。
2018年08月18日 16:15撮影 by ILCE-7M2, SONY
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この下りが足に来ます。
扇山付近でカモシカさんがこっちを見ていました。
2018年08月18日 16:50撮影 by ILCE-7M2, SONY
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扇山付近でカモシカさんがこっちを見ていました。
全然、おびえていなかった。
2018年08月18日 16:50撮影 by ILCE-7M2, SONY
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全然、おびえていなかった。
賽の河原に到着。
2018年08月18日 17:54撮影 by ILCE-7M2, SONY
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賽の河原に到着。
遠くに赤岳が。
去年登ってきたときはガスで何も見えなかったな(笑)
2018年08月18日 17:55撮影 by ILCE-7M2, SONY
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遠くに赤岳が。
去年登ってきたときはガスで何も見えなかったな(笑)
賽の河原を抜けると
2018年08月18日 17:58撮影 by ILCE-7M2, SONY
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賽の河原を抜けると
スキー場の上に出ます。
まだ稼働してたので、時間を考えるとこれで降りたかったですが我慢。
2018年08月18日 18:02撮影 by ILCE-7M2, SONY
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スキー場の上に出ます。
まだ稼働してたので、時間を考えるとこれで降りたかったですが我慢。
スキー場から羽衣池までは笹漕ぎに近いかんじです。
一応登山道があるので普通に歩けますが、足元見づらい。
2018年08月18日 18:26撮影 by ILCE-7M2, SONY
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スキー場から羽衣池までは笹漕ぎに近いかんじです。
一応登山道があるので普通に歩けますが、足元見づらい。
羽衣池に到着。すでに暗くなってきてる。
2018年08月18日 18:29撮影 by ILCE-7M2, SONY
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羽衣池に到着。すでに暗くなってきてる。
分岐の看板が
2018年08月18日 18:29撮影 by ILCE-7M2, SONY
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分岐の看板が
この道が天女山へのルート
2018年08月18日 18:30撮影 by ILCE-7M2, SONY
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この道が天女山へのルート
看板で方向を再確認
2018年08月18日 18:30撮影 by ILCE-7M2, SONY
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看板で方向を再確認
夕焼けの空が奇麗です。
2018年08月18日 18:45撮影 by SO-01K, Sony
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夕焼けの空が奇麗です。
既に陽が落ちて、ヘッデンを使わないと歩けなくなってきました。
2018年08月18日 18:57撮影 by SO-01K, Sony
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既に陽が落ちて、ヘッデンを使わないと歩けなくなってきました。
天女山までは3か所渡河する箇所がありました。
雨の日は歩けないと思われます。
2018年08月18日 19:06撮影 by SO-01K, Sony
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天女山までは3か所渡河する箇所がありました。
雨の日は歩けないと思われます。
渡河する場所は飛び石が整備されて歩きやすかったです。
2018年08月18日 19:06撮影 by SO-01K, Sony
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渡河する場所は飛び石が整備されて歩きやすかったです。
八ヶ岳牧場の間を通るルートに入るゲートです
2018年08月18日 19:15撮影 by SO-01K, Sony
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八ヶ岳牧場の間を通るルートに入るゲートです
展望台付近のベンチ。
この辺りが開けすぎて、進むべき方角が分からなくなりそうでしたが、GPSのおかげで何とかなりました。。。
2018年08月18日 19:34撮影 by SO-01K, Sony
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展望台付近のベンチ。
この辺りが開けすぎて、進むべき方角が分からなくなりそうでしたが、GPSのおかげで何とかなりました。。。

感想/記録
by raist

前から気になっていた八ヶ岳のキレットを歩くルートを考えてたら、日帰りでも行けて車に帰ってこれるルートが2つ、天女山から権現岳、赤岳と歩き新教寺尾根から降りて天女山に戻るルートを。

後は、舟山十字路から西岳、権現岳、赤岳、阿弥陀岳と歩き、舟山十字路に戻るルート。

前者は行程が1時間短く、羽衣池からは登山道でなくハイキング向けっぽいので、暗くなっても歩けるかなと思い前者を選びました。

当日は風邪が治りきらず、睡眠不足だけは避けたいと思ってしっかり寝たら天女山に7時前と大部遅い時間についてしまいました(笑)

そんな中でも、結果、何とか歩き切れました。
今年頑張って登ってきた成果は出たかな✨


このルートは核心部はキレット小屋から赤岳、新教寺尾根の鎖場までの間でした。

天女山から三ツ頭までは、傾斜も緩く安全な道が続き、そこから権現岳、キレット小屋まではアップダウンありましたが、体力的にも技術的にも楽に越せました。

しかし、キレット小屋で睡眠不足を解消するべく20分位寝た後、ガレ場をひたすら登り何とか新教寺尾根の分岐まで、ここは体力消費します。
そこからは荷物をデポして赤岳山頂にのぼり、直ぐに戻って新教寺尾根の鎖場へ、ここが去年登った時より下りの方が下が見えずにかなり苦戦しました。技術的な部分はここが難所でした。

しかし、この後、疲れから下りペースが遅くなり羽衣池付近で日が沈み、ヘッデンでの行動になり、道迷いになりそうになりなが歩き、さらにペースが上がりない💦流石にここでは真っ暗で焦りました。

気づいたら天女山には20時過ぎて到着と、今まで1番遅い時間での下山。
暗い中歩くのも経験になり良かったですが、道迷いのリスクがグッと上がる理由を実感できたので、次からは日が沈む頃には道迷いのないところまで帰れるように計画したいです。
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