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Yamareco

記録ID: 1670593 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 霊仙・伊吹・藤原

国見峠→国見岳→大禿山→御座峰→静馬ヶ原→伊吹山→登山口・・・伊吹山から金糞岳まで繋がりました、第三弾

情報量の目安: S
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日程 2018年12月02日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候☆快晴、なぜか伊吹山山頂周辺だけ笠雲で覆われて。冬の伊吹山らしい天気でした。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
☆下山する伊吹山表登山道の登山口の駐車場に集合、車をデポしてスタート地点となる国見峠(国見林道)へ向かいます。駐車場を出てから30〜40分で登山開始できます。

☆国見林道の滋賀県側の管理は米原市役所伊吹庁舎林務課、岐阜県側は揖斐川町役場です。落石、崩土多発の林道、更に冬期は閉鎖、事前確認重要です。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
静馬ケ原から先、ドライブウェイ横の尾根を歩いて引き返している時間が加算されています。
コース状況/
危険箇所等
☆国見峠から伊吹山ドライブウエイの接点の地名である静馬ヶ原は北尾根と呼ばれていて、かなり前から登山道は作られています。快適な縦走路です。

☆静馬ヶ原からドライブウエイの終点である駐車場までは道路を歩くしか手は無く、営業期間中は法律で歩行者は立ち入りが禁じられており、歩くには休業中を狙うしかありません。

☆第一弾!!国見峠〜ブンゲン〜奥伊吹スキー場
 https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1646464.html

☆第二弾!!奥伊吹スキー場〜新穂山〜鳥越峠〜高山キャンプ場
 https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1662976.html

※伊吹山山頂ピストンはオススメしません
国見峠をスタートして静馬ヶ原まで、そこそこ歩いた感あります。上り勾配のドライブウェイを歩いて駐車場から最後の登りを経て山頂に立った時の満足感は最高‼️ですが、同時に疲労感も。これから国見峠まで戻るとなると結構キツイですよ。
車をデポして、ルンルン気分で表登山道を下山される方がより良い思い出になると思います(笑)。
その他周辺情報☆下山後の日帰り温泉
少し車を走らせますが、やはり・・・あねがわ温泉
 https://www.mau.co.jp/onsen/

岐阜方面へ帰りのgraは、揖斐川町への国見林道を下見して、かすがモリモリ村の安いお風呂に。
 http://morimorimura.com/
過去天気図(気象庁) 2018年12月の天気図 [pdf]

写真

伊吹山からブンゲン、鳥越峠を経て高山キャンプ場に至る北尾根縦走路の残り区間【国見峠→伊吹山登山口】を歩きました。
2018年12月03日 12:40撮影
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伊吹山からブンゲン、鳥越峠を経て高山キャンプ場に至る北尾根縦走路の残り区間【国見峠→伊吹山登山口】を歩きました。
1
営業期間中は絶対に歩けないドライブウエイの【静馬ヶ原〜山頂駐車場】の区間です。
2018年12月03日 07:15撮影
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営業期間中は絶対に歩けないドライブウエイの【静馬ヶ原〜山頂駐車場】の区間です。
ドライブウエイに沿って細尾根があります。途中まで歩きましたが、当然歩かれていなく浮石だらけ、おまけに結構な急坂が待ち構えていたので、安全第一、途中で引き返し、再びドライブウエイを歩きました。細尾根のはるか下には道路が走っており、もし落石でも起こしたら大変なこと。結論、この尾根は通れません。
2018年12月03日 07:15撮影
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ドライブウエイに沿って細尾根があります。途中まで歩きましたが、当然歩かれていなく浮石だらけ、おまけに結構な急坂が待ち構えていたので、安全第一、途中で引き返し、再びドライブウエイを歩きました。細尾根のはるか下には道路が走っており、もし落石でも起こしたら大変なこと。結論、この尾根は通れません。
3
スタート地点である国見峠に行く途中の国見林道にて。思わず停まりました。
2018年12月02日 07:26撮影 by HW-01K, HUAWEI
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スタート地点である国見峠に行く途中の国見林道にて。思わず停まりました。
7
ザ!!裏伊吹山、日の出の光が斜めから差しています。
2018年12月02日 07:34撮影 by HW-01K, HUAWEI
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ザ!!裏伊吹山、日の出の光が斜めから差しています。
2
周りは快晴なのになぜか笠雲が。
2018年12月02日 07:37撮影 by HW-01K, HUAWEI
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周りは快晴なのになぜか笠雲が。
2
国見峠、誰もいません。
2018年12月02日 07:37撮影 by HW-01K, HUAWEI
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国見峠、誰もいません。
3
国見峠からの絶景・・・ブンゲンと貝月山、秋の山肌
2018年12月02日 07:49撮影 by HW-01K, HUAWEI
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国見峠からの絶景・・・ブンゲンと貝月山、秋の山肌
7
伊吹山への北尾根は石碑の裏から登り始めます。
2018年12月02日 07:50撮影 by HW-01K, HUAWEI
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伊吹山への北尾根は石碑の裏から登り始めます。
何だったかな?何かの岩(笑)。春はイワウチワが咲き乱れる花園となります。
2018年12月02日 08:04撮影 by HW-01K, HUAWEI
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何だったかな?何かの岩(笑)。春はイワウチワが咲き乱れる花園となります。
国見岳への急斜面、積雪期は直登です。
2018年12月02日 08:23撮影 by HW-01K, HUAWEI
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国見岳への急斜面、積雪期は直登です。
標高を上げていくとブンゲン〜貝月山の稜線が見えてきます。
2018年12月02日 08:24撮影 by HW-01K, HUAWEI
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標高を上げていくとブンゲン〜貝月山の稜線が見えてきます。
1
色がなんとも素晴らしい。
2018年12月02日 08:31撮影 by HW-01K, HUAWEI
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色がなんとも素晴らしい。
2
最初のピーク、国見岳はあっけなく到着。
2018年12月02日 08:39撮影 by HW-01K, HUAWEI
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最初のピーク、国見岳はあっけなく到着。
1
旧春日村?深い渓谷
2018年12月02日 08:39撮影 by HW-01K, HUAWEI
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旧春日村?深い渓谷
1
国見岳から先、伊吹山への稜線が一望となります。
2018年12月02日 08:51撮影 by HW-01K, HUAWEI
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国見岳から先、伊吹山への稜線が一望となります。
2
登る前は笠雲でしたが、どんどん大きくなってきている。
2018年12月02日 08:51撮影 by HW-01K, HUAWEI
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登る前は笠雲でしたが、どんどん大きくなってきている。
1
リスさんの標識、だいぶん古い。
2018年12月02日 08:54撮影 by HW-01K, HUAWEI
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リスさんの標識、だいぶん古い。
大禿山到着。北尾根三兄弟のコブで一番見晴らしが良いですね。
2018年12月02日 09:13撮影 by HW-01K, HUAWEI
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大禿山到着。北尾根三兄弟のコブで一番見晴らしが良いですね。
1
三兄弟の三つ目の山、御座峰を経て伊吹山へ。
2018年12月02日 09:17撮影 by HW-01K, HUAWEI
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三兄弟の三つ目の山、御座峰を経て伊吹山へ。
振り返って大禿山
2018年12月02日 09:30撮影 by HW-01K, HUAWEI
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振り返って大禿山
1
稜線から西に目をやります。
2018年12月02日 09:31撮影 by HW-01K, HUAWEI
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稜線から西に目をやります。
琵琶湖がうっすらと。
2018年12月02日 09:31撮影 by HW-01K, HUAWEI
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琵琶湖がうっすらと。
1
御座峰の急斜面に何か黒いものが・・・熊か?・・・動きません。
2018年12月02日 09:32撮影 by HW-01K, HUAWEI
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御座峰の急斜面に何か黒いものが・・・熊か?・・・動きません。
7
振り返って、最奥は貝月山
2018年12月02日 09:36撮影 by HW-01K, HUAWEI
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振り返って、最奥は貝月山
1
御座峰への最後の登り
2018年12月02日 09:41撮影 by HW-01K, HUAWEI
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御座峰への最後の登り
この北尾根縦走路を開設した大垣山協のプレートに、さすがっと見入ってました(gra)
2018年12月02日 09:42撮影 by HW-01K, HUAWEI
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この北尾根縦走路を開設した大垣山協のプレートに、さすがっと見入ってました(gra)
2
御座峰で北尾根三兄弟はクリアしましたが・・・実はドライブウエイまでここからが長いのです。
2018年12月02日 09:50撮影 by HW-01K, HUAWEI
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御座峰で北尾根三兄弟はクリアしましたが・・・実はドライブウエイまでここからが長いのです。
1
苔の岩が続いています。これ、登山道なんです。
2018年12月02日 09:57撮影 by HW-01K, HUAWEI
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苔の岩が続いています。これ、登山道なんです。
3
伊吹山は石灰岩の山なんだ〜ということを実感させてくれる。
2018年12月02日 09:59撮影 by HW-01K, HUAWEI
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伊吹山は石灰岩の山なんだ〜ということを実感させてくれる。
1
ドライブウエイがしっかり見えてきました。
2018年12月02日 10:06撮影 by HW-01K, HUAWEI
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ドライブウエイがしっかり見えてきました。
1
雪がいかに深くて重いのか。
2018年12月02日 10:17撮影 by HW-01K, HUAWEI
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雪がいかに深くて重いのか。
登山道がたまらなくいい感じ。
2018年12月02日 10:19撮影 by HW-01K, HUAWEI
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登山道がたまらなくいい感じ。
新緑の季節、雰囲気が一変。
2018年12月02日 10:27撮影 by HW-01K, HUAWEI
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新緑の季節、雰囲気が一変。
斜めトラバース気味に登っていくと。
2018年12月02日 10:31撮影 by HW-01K, HUAWEI
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斜めトラバース気味に登っていくと。
みんな立ち止まっています、何?
2018年12月02日 10:32撮影 by HW-01K, HUAWEI
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みんな立ち止まっています、何?
北尾根三兄弟がどーん!!
2018年12月02日 10:34撮影 by HW-01K, HUAWEI
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北尾根三兄弟がどーん!!
3
振り返り歩いてきた尾根を眺める(gra)
2018年12月02日 10:38撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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振り返り歩いてきた尾根を眺める(gra)
1
いやぁ、表登山道のピストンでは絶対に感じることの出来ない新鮮な伊吹山です。
2018年12月02日 10:38撮影 by HW-01K, HUAWEI
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いやぁ、表登山道のピストンでは絶対に感じることの出来ない新鮮な伊吹山です。
4
写真の一番左の山が金糞岳。登山道が金糞まで開通したのです。
2018年12月02日 10:49撮影 by HW-01K, HUAWEI
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写真の一番左の山が金糞岳。登山道が金糞まで開通したのです。
2
いつも道路から北尾根を眺めてましたが、今日は逆(gra)
2018年12月02日 10:58撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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いつも道路から北尾根を眺めてましたが、今日は逆(gra)
2
ガスが押し寄せてくる。
2018年12月02日 10:58撮影 by HW-01K, HUAWEI
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ガスが押し寄せてくる。
静馬ヶ原です。風の通り道で、風が強い時は吹き飛ばされるくらい。
2018年12月02日 11:06撮影 by HW-01K, HUAWEI
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静馬ヶ原です。風の通り道で、風が強い時は吹き飛ばされるくらい。
2
一旦下って。
2018年12月02日 11:07撮影 by HW-01K, HUAWEI
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一旦下って。
2
金糞岳から伸びる稜線
2018年12月02日 11:09撮影 by HW-01K, HUAWEI
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金糞岳から伸びる稜線
1
ドライブウエイは休業中です。堂々と歩きます。
2018年12月02日 11:10撮影 by HW-01K, HUAWEI
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ドライブウエイは休業中です。堂々と歩きます。
2
隣の山は晴れているのに、伊吹山だけがガスっています。これが冬の伊吹山です。
2018年12月02日 11:11撮影 by HW-01K, HUAWEI
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隣の山は晴れているのに、伊吹山だけがガスっています。これが冬の伊吹山です。
2
静馬ヶ原からドライブウエイ最終の駐車場までの途中に稜線を削った広場に立っています。ここからドライブウエイを歩かずに稜線を登って山頂に行こうと・・・。
2018年12月02日 11:15撮影 by HW-01K, HUAWEI
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静馬ヶ原からドライブウエイ最終の駐車場までの途中に稜線を削った広場に立っています。ここからドライブウエイを歩かずに稜線を登って山頂に行こうと・・・。
結構素晴らしい稜線が続いているではありませんか!!
2018年12月02日 11:20撮影 by HW-01K, HUAWEI
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結構素晴らしい稜線が続いているではありませんか!!
1
下に目をやるとドライブウエイ。
2018年12月02日 11:20撮影 by HW-01K, HUAWEI
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下に目をやるとドライブウエイ。
振り返ると静馬ヶ原です。あぁ、黒龍さん(鈴丘神社)さんに寄っておくべきだった。
2018年12月02日 11:22撮影 by HW-01K, HUAWEI
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振り返ると静馬ヶ原です。あぁ、黒龍さん(鈴丘神社)さんに寄っておくべきだった。
以前は登山道があったはず。昔のテープや飲料の空き缶などがありました。
2018年12月02日 11:23撮影 by HW-01K, HUAWEI
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以前は登山道があったはず。昔のテープや飲料の空き缶などがありました。
左に落ちたら・・・はるか下のドライブウエイのアスファルトに激突です。
2018年12月02日 11:26撮影 by HW-01K, HUAWEI
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左に落ちたら・・・はるか下のドライブウエイのアスファルトに激突です。
この光景、伊吹山に思えないでしょう。
2018年12月02日 11:28撮影 by HW-01K, HUAWEI
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この光景、伊吹山に思えないでしょう。
3
おぉ、怖い。
2018年12月02日 11:30撮影 by HW-01K, HUAWEI
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おぉ、怖い。
1
プチナイフリッジの痩せ尾根に下ります。今日はここで引き返し、道に下ることも出来ないし、登りも相当な斜度で浮石もありそうだし・・・結論、一般登山者には無理です。ドライブウエイを歩きましょう。

今日は短いお助けロープしか持ってきてなくて安全第一に引き返しました(gra)
2018年12月02日 11:33撮影 by HW-01K, HUAWEI
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プチナイフリッジの痩せ尾根に下ります。今日はここで引き返し、道に下ることも出来ないし、登りも相当な斜度で浮石もありそうだし・・・結論、一般登山者には無理です。ドライブウエイを歩きましょう。

今日は短いお助けロープしか持ってきてなくて安全第一に引き返しました(gra)
5
東遊歩道までもう少しだったですが、身の安全が第一です。
2018年12月02日 11:38撮影 by HW-01K, HUAWEI
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東遊歩道までもう少しだったですが、身の安全が第一です。
2
右に落ちたら終わり。
2018年12月02日 11:44撮影 by HW-01K, HUAWEI
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右に落ちたら終わり。
ドライブウエイに戻ってきました。
2018年12月02日 11:59撮影 by HW-01K, HUAWEI
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ドライブウエイに戻ってきました。
ブンゲン、金糞岳は快晴というのに。
2018年12月02日 12:04撮影 by HW-01K, HUAWEI
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ブンゲン、金糞岳は快晴というのに。
2
山頂駐車場から山頂方面、今日はガスが取れなかった。
2018年12月02日 12:11撮影 by HW-01K, HUAWEI
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山頂駐車場から山頂方面、今日はガスが取れなかった。
1
夏は車で上りますが、今日はお花はありませんでした(gra)
2018年12月02日 12:42撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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夏は車で上りますが、今日はお花はありませんでした(gra)
勿論、車はゼロ
2018年12月02日 12:43撮影 by HW-01K, HUAWEI
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勿論、車はゼロ
直登ルートで一気に
2018年12月02日 12:50撮影 by HW-01K, HUAWEI
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直登ルートで一気に
山頂ですがガスガス
2018年12月02日 12:58撮影 by HW-01K, HUAWEI
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山頂ですがガスガス
一応お参りだけはして
2018年12月02日 12:59撮影 by HW-01K, HUAWEI
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一応お参りだけはして
3
厳冬期の憩いの場となる覚明堂をちらっと覗いて下ります。
2018年12月02日 13:03撮影 by HW-01K, HUAWEI
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厳冬期の憩いの場となる覚明堂をちらっと覗いて下ります。
1
ガスが取れない。
2018年12月02日 13:09撮影 by HW-01K, HUAWEI
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ガスが取れない。
ヒップソリが使えない夏道はキツい(gra)
2018年12月02日 13:23撮影 by HW-01K, HUAWEI
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ヒップソリが使えない夏道はキツい(gra)
これが伊吹山ですね。標高を少し下げただけで一気に晴れてきた。
2018年12月02日 13:30撮影 by HW-01K, HUAWEI
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これが伊吹山ですね。標高を少し下げただけで一気に晴れてきた。
1
積雪期が待ち遠しい。
2018年12月02日 13:30撮影 by HW-01K, HUAWEI
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積雪期が待ち遠しい。
冬は一気に駆け下ります。
2018年12月02日 13:32撮影 by HW-01K, HUAWEI
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冬は一気に駆け下ります。
2
琵琶湖を眺めながら・・・あぁ、ピストンしなくて良かった(笑)
2018年12月02日 13:37撮影 by HW-01K, HUAWEI
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琵琶湖を眺めながら・・・あぁ、ピストンしなくて良かった(笑)
ガスと青空が山頂付近で拮抗しています。
2018年12月02日 13:38撮影 by HW-01K, HUAWEI
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ガスと青空が山頂付近で拮抗しています。
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五合目まで下ってきました。
2018年12月02日 13:47撮影 by HW-01K, HUAWEI
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五合目まで下ってきました。
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この尾根も登れるのだろうか。
2018年12月02日 13:48撮影 by HW-01K, HUAWEI
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この尾根も登れるのだろうか。
これも伊吹山を象徴する一枚ですね。
2018年12月02日 13:52撮影 by HW-01K, HUAWEI
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これも伊吹山を象徴する一枚ですね。
3
二合目上部
2018年12月02日 14:18撮影 by HW-01K, HUAWEI
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二合目上部
何かの花
2018年12月02日 14:30撮影 by HW-01K, HUAWEI
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何かの花
1
楽しい縦走でした。
2018年12月02日 14:48撮影 by HW-01K, HUAWEI
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楽しい縦走でした。
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感想/記録

伊吹山から金糞岳まで繋がりました〜第三弾
国見峠→国見岳→大禿山→御座峰→伊吹山→表登山口

☆11月11日:国見峠〜ブンゲン〜奥伊吹スキー場
☆11月25日:奥伊吹スキー場〜鳥越峠〜高山キャンプ場

雪が降る前に奥伊吹エリアの長大な縦走路を歩ききりました。

伊吹山ドライブウエイが崩土による休業で歩けましたが、営業中は歩行者通行禁止。厳冬期は勿論、4月半ばのオープン前に同じルートを歩くのは非現実的、うーん残念です。ドライブウエイさん、廃業してくれないかな?・・・登山者だけが願う戯言でございます(笑)。

ドライブウエイを歩いたのは今回が二度目です。最初は営業期間中に堂々とやってしまいました・・・これ、やっちゃいかんです、法律に抵触するそうです(笑)。ドライブウエイはいつも4月中旬にオープンするのでそれまでに歩けば良い話ですが、国見峠までの林道は当然除雪されておらず、伊吹山登山口から縦走するのは相当困難かと。結論としては冬、営業が終了して直ぐの季節しか無いのではないかと思います。

〜虎子山から鳥越峠までが開通!!〜

祝・祝・祝、本当にめでたいです。夢のような縦走路です。開通したのは今年11月2日のこと、歩いたのはほんの一握りの登山者と道を拓いてくださった方々のみ・・・あぁ何て幸せなんだろうか。

来年、雪が融けたら是非、歩いてみてください。

感想/記録

毎年、夏に伊吹山へ車で上る度に気になっていた北尾根を、yoshikunさんの計画に参加させていただき、やっと縦走できました。
国見峠の北側から眺めた伊吹山は、さすが百名山と思わせるかっこ良さがあり、縦走して山頂に着く頃には雲が取れてるはずが、伊吹山でよくある山頂はガスのパターンにはまりました(笑)
ここ数年夏道を歩いてなくて下山は大変で、改めて雪があるときに、また伊吹山に登ろうと思いながら無事下山できました。

来年は、国見峠→虎子山→ブンゲン→品又峠→奥伊吹スキー場を縦走したいと思います。
yoshikunさん、ありがとうございました。
また、忘年登山でお世話になります。
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この記録へのコメント

登録日: 2013/10/13
投稿数: 399
2018/12/6 12:55
 冬が来そうですね。
yoshikun1さん、hihijjさん、graichiさん、こんにちは

伊吹山頂はともかく、いい天気の日に縦走できましたね
こちら、今年は北尾根は国見岳までしか歩いておらず、ドライブウェイが休業しているときに伊吹山まで歩きたかったんですけど、どうも週末に寒波が来そうですね。
もう冬山になってしまうんでしょうね。残念ですけど、来年の楽しみに取っておきます。

北尾根からはやっぱりDWを歩かないと危なそうですね 。尾根歩いていければDW開通後も山頂までいけるかなと思いましたが、危険な状況わかりました。ありがとうございます。
登録日: 2012/9/30
投稿数: 2216
2018/12/6 17:30
 Re: 冬が来そうですね。
ヨネダさん、こんばんはー
痛恨の極み‼️
黒龍さんに寄りたかった‼️
完全に事前のリサーチ不足です😓。来年のお楽しみですね😀。
一般登山者にとって、あの細尾根はやめておいた方が良いと思いますよ。まだ登りなら何とか😀もう登るしか無いですが、下りは浮き石もあるでしょうし、おやめくださいませ🙏😀😀😀。

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