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ヤマレコ

記録ID: 1832496 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走御在所・鎌ヶ岳

武平峠から雨乞岳〜御在所岳を周回。

日程 2019年05月05日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち75%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
結構変化にとんだコースです。
大雨の後は、足場もわるく、また、水量も増え、登山は控えたほうがよさそう。
コース状況/
危険箇所等
武平峠〜七人山分岐までは特に道迷いに注意。
ただし、ピンクリボンをよく見て入れば大丈夫です。

写真

武平峠の東の駐車場に車を止めて登山開始。
2019年05月05日 06:27撮影 by Canon EOS M2, Canon
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武平峠の東の駐車場に車を止めて登山開始。
2
トンネルをくぐり、少し歩くと雨乞岳への登山口。
2019年05月05日 06:34撮影 by Canon EOS M2, Canon
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トンネルをくぐり、少し歩くと雨乞岳への登山口。
雨乞岳までは、9つの地点がある。
登山口にある、最初の|賄澄
2019年05月05日 06:34撮影 by Canon EOS M2, Canon
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雨乞岳までは、9つの地点がある。
登山口にある、最初の|賄澄
1
いきなり急登。
ぜぇぜぇ。足が重いっ。
2019年05月05日 06:35撮影 by Canon EOS M2, Canon
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いきなり急登。
ぜぇぜぇ。足が重いっ。
1
斑入りの白花のすみれ。
2019年05月05日 06:49撮影 by Canon EOS M2, Canon
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斑入りの白花のすみれ。
C賄澄
今のところ、特に写真映えする景色はない。
2019年05月05日 07:06撮影 by Canon EOS M2, Canon
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C賄澄
今のところ、特に写真映えする景色はない。
時折、小さな小川を渡渉。
小川の水が、キラキラ。
2019年05月05日 07:14撮影 by Canon EOS M2, Canon
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時折、小さな小川を渡渉。
小川の水が、キラキラ。
このコース、結構、アップダウンを繰り返します。
2019年05月05日 07:16撮影 by Canon EOS M2, Canon
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このコース、結構、アップダウンを繰り返します。
1
湾曲した岩。
鈴鹿山脈が隆起したときの痕跡?
2019年05月05日 07:17撮影 by Canon EOS M2, Canon
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湾曲した岩。
鈴鹿山脈が隆起したときの痕跡?
今シーズン最後のイワウチワ。
2019年05月05日 07:23撮影 by Canon EOS M2, Canon
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今シーズン最後のイワウチワ。
1
もうすぐ、はなびらが落ちそう。
2019年05月05日 07:23撮影 by Canon EOS M2, Canon
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もうすぐ、はなびらが落ちそう。
1
時折、雨乞岳の標識がある。
2019年05月05日 07:29撮影 by Canon EOS M2, Canon
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時折、雨乞岳の標識がある。
急な下降。
木の根っこに降りて、渡渉。
2019年05月05日 07:30撮影 by Canon EOS M2, Canon
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急な下降。
木の根っこに降りて、渡渉。
しばらくは、涼やかな谷の音色を聞きながら、歩きます。
♪〜。
2019年05月05日 07:31撮影 by Canon EOS M2, Canon
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しばらくは、涼やかな谷の音色を聞きながら、歩きます。
♪〜。
1
ッ賄世鯆眠瓠
2019年05月05日 07:33撮影 by Canon EOS M2, Canon
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ッ賄世鯆眠瓠
広葉樹が増えて、淡い緑のなかを。
2019年05月05日 07:36撮影 by Canon EOS M2, Canon
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広葉樹が増えて、淡い緑のなかを。
新芽と小川のせせらぎが、溶け合う感じ。
2019年05月05日 07:37撮影 by Canon EOS M2, Canon
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新芽と小川のせせらぎが、溶け合う感じ。
気持ち良か。
2019年05月05日 07:39撮影 by Canon EOS M2, Canon
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気持ち良か。
1
γ賄世鯆眠瓠
2019年05月05日 07:46撮影 by Canon EOS M2, Canon
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γ賄世鯆眠瓠
澄んだブルーのヤマルリソウ。
瑠璃色とはこういう色のことなんですね。
2019年05月05日 07:47撮影 by Canon EOS M2, Canon
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澄んだブルーのヤマルリソウ。
瑠璃色とはこういう色のことなんですね。
1
斜度がきつくなり、小さな谷に沿って進む。
2019年05月05日 07:52撮影 by Canon EOS M2, Canon
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斜度がきつくなり、小さな谷に沿って進む。
七人山との分岐。なんとなく、視界が開けてきた。
左に進む。
2019年05月05日 08:01撮影 by Canon EOS M2, Canon
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七人山との分岐。なんとなく、視界が開けてきた。
左に進む。
ここからは、ふっくらとした山肌を登る。
まだ、灌木帯が続く。
2019年05月05日 08:01撮影 by Canon EOS M2, Canon
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ここからは、ふっくらとした山肌を登る。
まだ、灌木帯が続く。
笹が多くなってきた。
いよいよ、ヤブ漕ぎかな?
2019年05月05日 08:15撮影 by Canon EOS M2, Canon
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笹が多くなってきた。
いよいよ、ヤブ漕ぎかな?
地点通過。
まだ笹は短いので、ヤブ漕ぎにはならない。
2019年05月05日 08:17撮影 by Canon EOS M2, Canon
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地点通過。
まだ笹は短いので、ヤブ漕ぎにはならない。
1
振り返ると、左に御在所岳、右に鎌ヶ岳。
2019年05月05日 08:18撮影 by Canon EOS M2, Canon
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振り返ると、左に御在所岳、右に鎌ヶ岳。
2
東雨乞の頂上近くになると、笹の背丈も伸びて、深い笹に。
滑りそうだし、雨露に濡れそうだし、雨後は通りたくない。
2019年05月05日 08:22撮影 by Canon EOS M2, Canon
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東雨乞の頂上近くになると、笹の背丈も伸びて、深い笹に。
滑りそうだし、雨露に濡れそうだし、雨後は通りたくない。
イブネ・クラシ方面が見えてきた。
雨乞岳から見ると、大きな山塊だ。
2019年05月05日 08:23撮影 by Canon EOS M2, Canon
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イブネ・クラシ方面が見えてきた。
雨乞岳から見ると、大きな山塊だ。
左から、御在所岳、国見岳、根の平、釈迦ヶ岳。
2019年05月05日 08:23撮影 by Canon EOS M2, Canon
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左から、御在所岳、国見岳、根の平、釈迦ヶ岳。
イブネ・クラシ。
2019年05月05日 08:23撮影 by Canon EOS M2, Canon
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イブネ・クラシ。
1
このあたりから、ハルリンドウがあちこちに。
2019年05月05日 08:25撮影 by Canon EOS M2, Canon
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このあたりから、ハルリンドウがあちこちに。
3
今のシーズンはハルリンドウの天下。
2019年05月05日 08:25撮影 by Canon EOS M2, Canon
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今のシーズンはハルリンドウの天下。
3
笹原のなかに、雨乞岳へのウイニング・ロード。
2019年05月05日 08:26撮影 by Canon EOS M2, Canon
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笹原のなかに、雨乞岳へのウイニング・ロード。
1
その前に、東雨乞岳登頂。
2019年05月05日 08:28撮影 by Canon EOS M2, Canon
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その前に、東雨乞岳登頂。
2
競い合って咲いているハルリンドウ。
2019年05月05日 08:30撮影 by Canon EOS M2, Canon
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競い合って咲いているハルリンドウ。
4
雨乞岳にはなぜ木がないの?
気候?、地質?、笹が占拠?
2019年05月05日 08:32撮影 by Canon EOS M2, Canon
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雨乞岳にはなぜ木がないの?
気候?、地質?、笹が占拠?
振り返ると、東雨乞からの笹中の登山道。
2019年05月05日 08:34撮影 by Canon EOS M2, Canon
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振り返ると、東雨乞からの笹中の登山道。
1
シハイスミレ。鮮やか。
2019年05月05日 08:36撮影 by Canon EOS M2, Canon
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シハイスミレ。鮮やか。
やっぱり、雨乞岳というと=笹原ですね。
関係ないけど、鈴鹿7マウンテンて1つ1つの山が、何故、これほど違うの?
2019年05月05日 08:39撮影 by Canon EOS M2, Canon
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やっぱり、雨乞岳というと=笹原ですね。
関係ないけど、鈴鹿7マウンテンて1つ1つの山が、何故、これほど違うの?
1
目標の雨乞岳に無事、到着。
2019年05月05日 08:41撮影 by Canon EOS M2, Canon
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目標の雨乞岳に無事、到着。
4
近くに池。よく干上がらないな。これも、地質に関係?
下山後調べると、この小池、“大峠ノ沢”というらしい。雨乞信仰の対象とされてきた。それが山名の由来とのこと。また小池は、モリアオガエルが生息することでも知られる。

池の中には、卵からかえった小さくて黒い、おたまじゃくしがうじゃうじゃ。モリアオガエルかも?
2019年05月05日 08:42撮影 by Canon EOS M2, Canon
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近くに池。よく干上がらないな。これも、地質に関係?
下山後調べると、この小池、“大峠ノ沢”というらしい。雨乞信仰の対象とされてきた。それが山名の由来とのこと。また小池は、モリアオガエルが生息することでも知られる。

池の中には、卵からかえった小さくて黒い、おたまじゃくしがうじゃうじゃ。モリアオガエルかも?
2
山頂付近は、背の高い笹。
完全なヤブ漕ぎ状態。雨乞岳を堪能。
2019年05月05日 08:45撮影 by Canon EOS M2, Canon
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山頂付近は、背の高い笹。
完全なヤブ漕ぎ状態。雨乞岳を堪能。
杉峠に向けて下る。(途中振り返えったところ)
2019年05月05日 08:50撮影 by Canon EOS M2, Canon
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杉峠に向けて下る。(途中振り返えったところ)
これも、振り返えったところ。
2019年05月05日 08:52撮影 by Canon EOS M2, Canon
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これも、振り返えったところ。
東雨乞から雨乞へのいわば、「吊り尾根」の景色。
2019年05月05日 08:55撮影 by Canon EOS M2, Canon
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東雨乞から雨乞へのいわば、「吊り尾根」の景色。
正面にイブネ・クラシ。
雨乞岳から見ると、メジャーな山。
2019年05月05日 08:56撮影 by Canon EOS M2, Canon
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正面にイブネ・クラシ。
雨乞岳から見ると、メジャーな山。
杉峠到着。
シンボルの杉が枯れて、小さな杉が成長中。
2019年05月05日 09:03撮影 by Canon EOS M2, Canon
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杉峠到着。
シンボルの杉が枯れて、小さな杉が成長中。
1
下から見た風景。
2019年05月05日 09:04撮影 by Canon EOS M2, Canon
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下から見た風景。
1
10分ほどで、石段の跡。
2019年05月05日 09:15撮影 by Canon EOS M2, Canon
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10分ほどで、石段の跡。
2
ここが鉱山だったところかな?
2019年05月05日 09:16撮影 by Canon EOS M2, Canon
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ここが鉱山だったところかな?
御池鉱山旧跡の立て札は、だいぶん下ったところに。
ピークには、300人程が働いていたらしい。
2019年05月05日 09:23撮影 by Canon EOS M2, Canon
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御池鉱山旧跡の立て札は、だいぶん下ったところに。
ピークには、300人程が働いていたらしい。
今度は、最後のイワカガミ。
2019年05月05日 09:43撮影 by Canon EOS M2, Canon
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今度は、最後のイワカガミ。
2
コクイ谷出会いの手前のところ。
以前は、川の渡渉に苦労した記憶があるが、今日は、急な斜面に沿ってオレンジのロープが通してあり、迷うことはない。
2019年05月05日 09:51撮影 by Canon EOS M2, Canon
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コクイ谷出会いの手前のところ。
以前は、川の渡渉に苦労した記憶があるが、今日は、急な斜面に沿ってオレンジのロープが通してあり、迷うことはない。
コクイ谷出会い。
過去に、逆回りで、雨乞岳の帰りに、コクイ谷を下って大変だった記憶があり、今日はパス。
2019年05月05日 09:54撮影 by Canon EOS M2, Canon
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コクイ谷出会い。
過去に、逆回りで、雨乞岳の帰りに、コクイ谷を下って大変だった記憶があり、今日はパス。
1
澄んだ水で、顔を洗い、小休止。
2019年05月05日 09:57撮影 by Canon EOS M2, Canon
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澄んだ水で、顔を洗い、小休止。
2
上水晶谷を越え、国見峠に向かう予定が、ふみ跡が見つからず、とおりすぎてしまった。
しばらく進んで、気づいて、上水晶谷まで戻った。。。
2019年05月05日 10:13撮影 by Canon EOS M2, Canon
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上水晶谷を越え、国見峠に向かう予定が、ふみ跡が見つからず、とおりすぎてしまった。
しばらく進んで、気づいて、上水晶谷まで戻った。。。
2
谷の水も次第に細く。
2019年05月05日 10:39撮影 by Canon EOS M2, Canon
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谷の水も次第に細く。
1
どこからきたのか、巨石が目立つようになり。。。
2019年05月05日 10:52撮影 by Canon EOS M2, Canon
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どこからきたのか、巨石が目立つようになり。。。
上水晶谷には、大きな岩がゴロゴロ。
2019年05月05日 10:53撮影 by Canon EOS M2, Canon
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上水晶谷には、大きな岩がゴロゴロ。
1
ここにも石垣の跡。
炭焼きでもやっていた?
2019年05月05日 11:08撮影 by Canon EOS M2, Canon
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ここにも石垣の跡。
炭焼きでもやっていた?
このあたりから、アカヤシオが登場。
2019年05月05日 11:16撮影 by Canon EOS M2, Canon
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このあたりから、アカヤシオが登場。
恐竜の頭のような石のところまで来た。
ハンバーガー岩だ。
2019年05月05日 11:27撮影 by Canon EOS M2, Canon
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恐竜の頭のような石のところまで来た。
ハンバーガー岩だ。
3
そう思えば、10連休も残すところあと1日。
急に寂寞感がわいてきた。。。
2019年05月05日 11:27撮影 by Canon EOS M2, Canon
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そう思えば、10連休も残すところあと1日。
急に寂寞感がわいてきた。。。
アカヤシオがきれい。
2019年05月05日 11:28撮影 by Canon EOS M2, Canon
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アカヤシオがきれい。
2
国見峠手前から、御在所へショートカット。
今にもころがりそうな丸い岩。
2019年05月05日 11:30撮影 by Canon EOS M2, Canon
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国見峠手前から、御在所へショートカット。
今にもころがりそうな丸い岩。
正面は、国見岳。
山肌にアカヤシオが点々と咲いている。
2019年05月05日 11:34撮影 by Canon EOS M2, Canon
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正面は、国見岳。
山肌にアカヤシオが点々と咲いている。
1
この岩の谷を登ると、御在所岳のスキー場ゲレンデのところで出た。
2019年05月05日 11:35撮影 by Canon EOS M2, Canon
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この岩の谷を登ると、御在所岳のスキー場ゲレンデのところで出た。
ゲレンデも、ハルリンドウがいっぱい。
写していないが人もいっぱい。
2019年05月05日 11:40撮影 by Canon EOS M2, Canon
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ゲレンデも、ハルリンドウがいっぱい。
写していないが人もいっぱい。
3
リフトも人が途切れることがない。
2019年05月05日 11:41撮影 by Canon EOS M2, Canon
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リフトも人が途切れることがない。
1
三角点もこのとおり。
汗だくの自分は、なんか居心地悪い。
2019年05月05日 11:47撮影 by Canon EOS M2, Canon
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三角点もこのとおり。
汗だくの自分は、なんか居心地悪い。
2
折角なんで、山頂に。 
2019年05月05日 11:50撮影 by Canon EOS M2, Canon
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折角なんで、山頂に。 
1
歩いた雨乞岳方面。
2019年05月05日 11:51撮影 by Canon EOS M2, Canon
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歩いた雨乞岳方面。
こんな碑あった?
調べてみると、鈴鹿国定公園になった、1968年からあるようです。。。
2019年05月05日 11:59撮影 by Canon EOS M2, Canon
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こんな碑あった?
調べてみると、鈴鹿国定公園になった、1968年からあるようです。。。
2
御在所は、アカヤシオが見ごろ。
2019年05月05日 12:10撮影 by Canon EOS M2, Canon
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御在所は、アカヤシオが見ごろ。
この時期に、鈴鹿でアカヤシオを見るのが年中行事。
2019年05月05日 12:12撮影 by Canon EOS M2, Canon
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この時期に、鈴鹿でアカヤシオを見るのが年中行事。
2
チャーミング。
2019年05月05日 12:18撮影 by Canon EOS M2, Canon
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チャーミング。
1
武平峠に向けて下ります。
2019年05月05日 12:22撮影 by Canon EOS M2, Canon
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武平峠に向けて下ります。
正面には、鎌ヶ岳
2019年05月05日 12:23撮影 by Canon EOS M2, Canon
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正面には、鎌ヶ岳
2
岩場を通過。
よく鎌ヶ岳からの周回の上りに使うが、今回は下り。
2019年05月05日 12:25撮影 by Canon EOS M2, Canon
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岩場を通過。
よく鎌ヶ岳からの周回の上りに使うが、今回は下り。
崖の東には、不思議な立方体、四角の石塔のオブジェ。
2019年05月05日 12:29撮影 by Canon EOS M2, Canon
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崖の東には、不思議な立方体、四角の石塔のオブジェ。
誰かが作ったかのようなものにも見えるが。。。
おばれ岩と匹敵するような天然オブジェ。
2019年05月05日 12:30撮影 by Canon EOS M2, Canon
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誰かが作ったかのようなものにも見えるが。。。
おばれ岩と匹敵するような天然オブジェ。
1
だいぶん下ってきました。
結構ざれてる。。。
2019年05月05日 12:43撮影 by Canon EOS M2, Canon
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だいぶん下ってきました。
結構ざれてる。。。
武平峠に到着。
標識の下は、休憩者でごった返し。
2019年05月05日 12:45撮影 by Canon EOS M2, Canon
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武平峠に到着。
標識の下は、休憩者でごった返し。
東側に降りて、トンネル脇にでた。
久々の長い歩きで、くたびれました。。。
2019年05月05日 12:54撮影 by Canon EOS M2, Canon
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東側に降りて、トンネル脇にでた。
久々の長い歩きで、くたびれました。。。
2
撮影機材:

感想/記録

御池岳に引き続き、久々の雨乞岳です。
武平峠から七人山コルまでは、かなり地味な山歩きです。

植物は、途中までは、スミレ。東雨乞のあたりは、ハルリンドウ。
そして、御在所・国見は、アカヤシオが満開でした。
今年もアカヤシオが見れて、ラッキー。
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