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ヤマレコ

記録ID: 1837723 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走屋久島

宮之浦岳(屋久島遠征2日目 淀川登山口からピストン)

日程 2019年05月04日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー4人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
行き
民宿 3:30 (弁当を宿で受け取り)
淀川登山口 4:45
登山口駐車場は10台ほど、この時最後の2台いっぱいならカーブの路肩等 手前左側は方向転換のため駐車禁止 登山口までは舗装路

帰り
淀川登山口 14:42
紀元杉 14:50−14:55 ここだけ紀元杉の保護のためか砂利道になってます
屋久杉自然館  15:35−15:45 
 明日のバスチケット購入、バス始発の確認(5:00)
千尋の滝  16:05−16:15 駐車場から展望台まで徒歩3分ほど
民宿 16:40
夕食 18:00
就寝 21:30
 


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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間34分
休憩
1時間28分
合計
9時間2分
S淀川登山口05:2306:02淀川小屋06:1507:24小花之江河07:32花之江河07:3607:47黒味岳分かれ08:06投石平08:11投石の岩屋08:1309:17栗生岳09:32宮之浦岳10:1710:32栗生岳11:37投石の岩屋11:5011:59投石平12:18黒味岳分かれ12:30花之江河12:40小花之江河13:37淀川小屋13:4814:25淀川登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
登り
5:23 淀川登山口 
6:02 淀川小屋 6:15
7:32 花之江河 7:36
7:47 黒味分かれ
9:17 栗生岳
9:32 宮之浦岳 10:17
下り
10:17 宮之浦岳
10:32 栗生岳
11:37 投石の岩屋 11:50
12:18 黒味分かれ
12:30 花之江河
13:37 淀川小屋 13:48
14:25 淀川登山口

登り 淀川登山口ー宮之浦岳 3:52
下り 宮之浦岳ー淀川登山口 3:44
総行動時間 9:03
コース状況/
危険箇所等
○淀川登山口
ー淀川小屋
登山口から深い森に入る、巨木の森の中アップダウンを繰り返し最後急斜面を下ればテントが張られた淀川小屋前に出る、ここにはトイレ、水場あり、
○淀川小屋ー花之江河
小屋からすぐに淀川にかかる橋を渡れば本格的な登りとなる、尾根が近づくと徐々に木の背丈が低くなる、左に高盤岳展望台が出てその後右に黒味岳展望台がある。どちらも展望いいので是非足を伸ばしたい。黒味岳展望台を越すとほどなく小花之江河、さらに多少の登りで花之江河の高層湿原となる。
○花之江河ー宮之浦岳
花之江河から背丈の低い森の中ひとのぼりで黒味分かれ、黒味岳の東斜面をトラバースしていく、ロープ場が出て沢を越えると空が開け投石平の高層湿原、さらに水が流れる道を上っていき平な岩が広がる投石岩屋につく、ここで初めて宮之浦、永田岳の姿が見える。投石、安房、翁岳の主脈の山の西側斜面をトラバースして進む、ところどころロープが張られ歩きにくい片斜面もある、いつの間にかシャクナゲが増える中小刻みにアップダウンを繰り返し安房岳の西側の湿地を下ればいよいよ森林限界を超えヤクシマザサの草原になる翁岳西に最後の水場を越せば右に携帯トイレブースがある、ここから栗生岳へのこのコース一番の急登となる、段差が大きく息が切れるが後方の主脈の眺めが上がるにつれ素晴らしく助けられる。山頂の大岩が特徴的な栗生岳からさらに上り傾斜が緩めばいよいよ宮之浦岳山頂となる。
その他周辺情報民宿たけすぎ
https://takesugi.jimdo.com/
宮之浦港に近く食事も美味しい、部屋にはタオル、バスタオル、浴衣、歯ブラシセットも毎日新しくしてくれるのでありがたい。トイレ、洗面所は共同だが洗浄機付き便座で快適、部屋にTVはあるが冷蔵庫はない、ただ食堂のものを使わせてもらえる。
お客さんのおいていったガスカートリッジがフロントに山積みされており自由にもらえる。お土産屋の屋久島観光センターは徒歩1分、さらにスーパーヤクデンも4分ほどの距離、

屋久島観光センター
http://www.yksm.com/top-annai/center.htm
賞品の品ぞろえが豊富、朝8時から開いているので便利

ライフセンターヤクデン
http://www.yakushima-marche.com/cust-spot/5395/
普通のスーパー、
朝9時から18時

写真

淀川登山口、駐車場は10台ほどのキャパでしょうか、帰ってきたら路肩に停めてる方多数でした。最後の2台でギリでした、まずは車の中で朝弁当を食べます。
2019年05月04日 05:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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淀川登山口、駐車場は10台ほどのキャパでしょうか、帰ってきたら路肩に停めてる方多数でした。最後の2台でギリでした、まずは車の中で朝弁当を食べます。
長崎組3名、東京組3名合計6名の屋久島探検隊です
弁当を食べているうちに明るくなったのでヘッデンなしで出発です。
2019年05月04日 05:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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長崎組3名、東京組3名合計6名の屋久島探検隊です
弁当を食べているうちに明るくなったのでヘッデンなしで出発です。
登山口にはきれいなトイレがあります
2019年05月04日 05:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山口にはきれいなトイレがあります
樹林越しなのが残念な日の出
2019年05月04日 05:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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樹林越しなのが残念な日の出
標識はしっかり、登山口から宮之浦まで8kmです
2019年05月04日 05:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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標識はしっかり、登山口から宮之浦まで8kmです
大樹の森を行く
2019年05月04日 05:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大樹の森を行く
巨木だらけ
2019年05月04日 05:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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巨木だらけ
白骨樹もあり
2019年05月04日 05:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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白骨樹もあり
テントが見えてくると
2019年05月04日 06:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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テントが見えてくると
淀川小屋到着、登山口から40分
2019年05月04日 06:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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淀川小屋到着、登山口から40分
トイレありです
2019年05月04日 06:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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トイレありです
「よどごう」なのか「よどがわ」なのか?
2019年05月04日 06:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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「よどごう」なのか「よどがわ」なのか?
小屋からすぐに淀川歩道橋を渡る
2019年05月04日 06:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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小屋からすぐに淀川歩道橋を渡る
水が透き通っている、1350mの場所なのに流れがほとんどありません。
2019年05月04日 06:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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水が透き通っている、1350mの場所なのに流れがほとんどありません。
どっちに流れているかわからないほど、
ツルツルなのは立派なヒメシャラ
2019年05月04日 06:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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どっちに流れているかわからないほど、
ツルツルなのは立派なヒメシャラ
屋久島探検隊、まだまだ元気
2019年05月04日 06:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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屋久島探検隊、まだまだ元気
こんな感じの道、アップダウンを小刻みに繰り返す
2019年05月04日 06:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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こんな感じの道、アップダウンを小刻みに繰り返す
巨木の盆栽?
2019年05月04日 06:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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巨木の盆栽?
白骨樹の上にいくつもの木が着生してます
2019年05月04日 06:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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白骨樹の上にいくつもの木が着生してます
朽ちてなお植物のゆりかごになる、命のリレーだ
2019年05月04日 06:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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朽ちてなお植物のゆりかごになる、命のリレーだ
これはまだ幼い方、俺ら50代もまだまだ子供という事ですね
2019年05月04日 06:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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これはまだ幼い方、俺ら50代もまだまだ子供という事ですね
標高を上げると徐々に高木が減ります
2019年05月04日 06:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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標高を上げると徐々に高木が減ります
3km経過、左のヒメシャラが本土で見かけるサイズだ
2019年05月04日 06:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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3km経過、左のヒメシャラが本土で見かけるサイズだ
高盤岳展望台から、山頂には不思議なとーふ岩
2019年05月04日 07:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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高盤岳展望台から、山頂には不思議なとーふ岩
高盤岳展望台は登山道からちょっと左手に上がる
標識あり
2019年05月04日 07:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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高盤岳展望台は登山道からちょっと左手に上がる
標識あり
花崗岩が凍結膨張し節理に沿って割れこういう形になったもの
といってもやっぱり不思議、
神へのお供えとか宇宙人の仕業とかのほうが夢があるかも
2019年05月04日 07:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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花崗岩が凍結膨張し節理に沿って割れこういう形になったもの
といってもやっぱり不思議、
神へのお供えとか宇宙人の仕業とかのほうが夢があるかも
置かれた山がピラミダルな山容だし、パワースポット?
2019年05月04日 07:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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置かれた山がピラミダルな山容だし、パワースポット?
高盤岳展望台よりもう少し先に行ったところのほうがかえって良く見えます。
2019年05月04日 07:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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高盤岳展望台よりもう少し先に行ったところのほうがかえって良く見えます。
ナイフのような岩が溝に刺さっていれば完璧でしょう
2019年05月04日 07:07撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ナイフのような岩が溝に刺さっていれば完璧でしょう
現在快晴、気づけば森林限界を超えたか
2019年05月04日 07:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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現在快晴、気づけば森林限界を超えたか
高盤岳展望台から5分ほど登ったところは登山道から左が開けて見える
2019年05月04日 07:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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高盤岳展望台から5分ほど登ったところは登山道から左が開けて見える
こちらからのほうが見やすい
2019年05月04日 07:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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こちらからのほうが見やすい
さらに5分ほど歩けば鞍部に上がり右手に展望台の標識、
ちょこっと進めばいよいよ主脈とご対面できる
2019年05月04日 07:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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さらに5分ほど歩けば鞍部に上がり右手に展望台の標識、
ちょこっと進めばいよいよ主脈とご対面できる
黒味岳、安房岳
2019年05月04日 07:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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黒味岳、安房岳
まだ宮之浦は見えません
2019年05月04日 07:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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まだ宮之浦は見えません
杉というより本州のオオシラビソの雰囲気
2019年05月04日 07:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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杉というより本州のオオシラビソの雰囲気
いつもの二人
2019年05月04日 07:17撮影 by SO-01G, Sony
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いつもの二人
初めての6人
2019年05月04日 07:18撮影 by SO-01G, Sony
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初めての6人
小花之江河に出ました。
2019年05月04日 07:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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小花之江河に出ました。
日本最南端にある高層湿原です
2019年05月04日 07:24撮影 by SO-01G, Sony
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日本最南端にある高層湿原です
進む方向には黒味岳
2019年05月04日 07:24撮影 by SO-01G, Sony
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進む方向には黒味岳
木道が整備されてます
2019年05月04日 07:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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木道が整備されてます
こじんまりしているがきれいなところです
2019年05月04日 07:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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こじんまりしているがきれいなところです
小花之江河から高盤岳、庭園を引き立たせる存在
2019年05月04日 07:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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小花之江河から高盤岳、庭園を引き立たせる存在
見事な枯れっぷり、真っ白
2019年05月04日 07:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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見事な枯れっぷり、真っ白
小花之江河から5分ほどで花之江河到着
2019年05月04日 07:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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小花之江河から5分ほどで花之江河到着
こちらは大きい
2019年05月04日 07:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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こちらは大きい
80年前深田久弥先生が登った時は花之江河の小屋に泊まったらしいが今はその小屋はない。
2019年05月04日 07:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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80年前深田久弥先生が登った時は花之江河の小屋に泊まったらしいが今はその小屋はない。
黒味岳が近い
2019年05月04日 07:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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黒味岳が近い
冷涼な気候に見られる高層湿原が南国の孤島にあるのは面白い
2019年05月04日 07:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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冷涼な気候に見られる高層湿原が南国の孤島にあるのは面白い
どこか東北 八甲田のようだけどシラビソではなく屋久杉なのだ
2019年05月04日 07:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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どこか東北 八甲田のようだけどシラビソではなく屋久杉なのだ
花之江河は東西南北から道が交差してます。
2019年05月04日 07:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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花之江河は東西南北から道が交差してます。
行程のようやく半分ですがまだまだおやじたち元気そう
2019年05月04日 07:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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行程のようやく半分ですがまだまだおやじたち元気そう
花之江河を過ぎると登山道に水が流れている箇所多い、この区間はスパッツはいていた方が良かった。
2019年05月04日 07:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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花之江河を過ぎると登山道に水が流れている箇所多い、この区間はスパッツはいていた方が良かった。
花之江河から10分ほどで黒味分かれ、黒味岳へは上り40分ほど往復1時間10分ほどのコースタイムです。
2019年05月04日 07:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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花之江河から10分ほどで黒味分かれ、黒味岳へは上り40分ほど往復1時間10分ほどのコースタイムです。
奇岩がゴロゴロしてます
2019年05月04日 07:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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奇岩がゴロゴロしてます
岩場にロープが出てきました、難しくはありません。
2019年05月04日 07:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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岩場にロープが出てきました、難しくはありません。
登山口から宮之浦まで標高差はわずかに600mなんだけど8km、とにかくアップダウンが多い。
2019年05月04日 07:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山口から宮之浦まで標高差はわずかに600mなんだけど8km、とにかくアップダウンが多い。
思いっきり花崗岩ですね
2019年05月04日 08:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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思いっきり花崗岩ですね
んーこの最後の一段がきついな〜、確かにここきつかった
2019年05月04日 08:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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んーこの最後の一段がきついな〜、確かにここきつかった
新緑がまぶしい、
2019年05月04日 08:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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新緑がまぶしい、
手前の木はシャクナゲ、5月から6月が花期でちょっと期待していたけど蕾すら膨らんでいませんでした。
2019年05月04日 08:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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手前の木はシャクナゲ、5月から6月が花期でちょっと期待していたけど蕾すら膨らんでいませんでした。
シャクナゲの花が咲いたらきれいでしょう
2019年05月04日 08:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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シャクナゲの花が咲いたらきれいでしょう
投石湿原
2019年05月04日 08:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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投石湿原
花之江河と反対側からの黒味岳です
2019年05月04日 08:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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花之江河と反対側からの黒味岳です
黒味岳の斜面には巨石と枯存木がたくさん
2019年05月04日 08:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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黒味岳の斜面には巨石と枯存木がたくさん
庭園のようです
2019年05月04日 08:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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庭園のようです
投石岩屋と呼ばれる場所かな、平たい大石があり展望がいい
帰りはここでコーヒーブレイクにした、
いよいよ遠くに永田岳、宮之浦のはしが見えた
2019年05月04日 08:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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投石岩屋と呼ばれる場所かな、平たい大石があり展望がいい
帰りはここでコーヒーブレイクにした、
いよいよ遠くに永田岳、宮之浦のはしが見えた
大展望にみなさん気分上々
2019年05月04日 08:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大展望にみなさん気分上々
花があれば最高だったね
2019年05月04日 08:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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花があれば最高だったね
眼下遠くには東シナ海が広がる、初めて島だったことを実感する。
2019年05月04日 08:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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眼下遠くには東シナ海が広がる、初めて島だったことを実感する。
ついにお出まし、宮之浦岳 
2019年05月04日 08:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ついにお出まし、宮之浦岳 
ようやく会えました、良かった〜 どっしり奥に鎮座してます
2019年05月04日 08:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ようやく会えました、良かった〜 どっしり奥に鎮座してます
投石岳を巻いていきます
2019年05月04日 08:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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投石岳を巻いていきます
ここも前は全部シャクナゲ、花の向こうに宮之浦って写真が撮れそうなんだけどな、
2019年05月04日 08:48撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここも前は全部シャクナゲ、花の向こうに宮之浦って写真が撮れそうなんだけどな、
あちこちで沢が流れてます
2019年05月04日 08:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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あちこちで沢が流れてます
水は綺麗ですがちょっと水場とは言えないか
2019年05月04日 08:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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水は綺麗ですがちょっと水場とは言えないか
いつの間にかヤクザサの植生に変化
2019年05月04日 08:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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いつの間にかヤクザサの植生に変化
宮之浦岳は島の海岸線からはどこからも見られません
2019年05月04日 08:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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宮之浦岳は島の海岸線からはどこからも見られません
一旦栗生岳に隠れます
2019年05月04日 08:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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一旦栗生岳に隠れます
携帯トイレブース手前に ここは使える水場
2019年05月04日 08:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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携帯トイレブース手前に ここは使える水場
丹沢おなじみの馬酔木
2019年05月04日 08:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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丹沢おなじみの馬酔木
立派な建物の携帯トイレブースと印象強い岩
昭文社の地図にはげんこつ岩と書かれてます、
げんこつ?には見えん
2019年05月04日 09:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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立派な建物の携帯トイレブースと印象強い岩
昭文社の地図にはげんこつ岩と書かれてます、
げんこつ?には見えん
レコではよくロボット岩と書かれてますね
2019年05月04日 09:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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レコではよくロボット岩と書かれてますね
ラピュタのロボット兵のようです
暗くなると動きそう、
2019年05月04日 09:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ラピュタのロボット兵のようです
暗くなると動きそう、
宮之浦岳をお守りする衛兵ですね
2019年05月04日 09:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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宮之浦岳をお守りする衛兵ですね
深い屋久杉の森を抜け稜線に出る要所を任されている
2019年05月04日 09:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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深い屋久杉の森を抜け稜線に出る要所を任されている
丸いのは衛兵の卵か、想像が膨らむね
2019年05月04日 09:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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丸いのは衛兵の卵か、想像が膨らむね
振り返り左から翁岳、一つ飛ばして右に安房岳
2019年05月04日 09:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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振り返り左から翁岳、一つ飛ばして右に安房岳
安房岳の右に投石岳、さらに黒味
2019年05月04日 09:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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安房岳の右に投石岳、さらに黒味
翁岳からの登りはきついなあとM君
2019年05月04日 09:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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翁岳からの登りはきついなあとM君
左の翁岳、縄文杉側谷間から翌日見上げるともっと岩々して尖って見えた
2019年05月04日 09:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左の翁岳、縄文杉側谷間から翌日見上げるともっと岩々して尖って見えた
翁岳山頂への道はないようだ、登山意欲かきたてられる山容だが残念。
2019年05月04日 09:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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翁岳山頂への道はないようだ、登山意欲かきたてられる山容だが残念。
パノラマ撮影
2019年05月04日 09:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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パノラマ撮影
栗生岳への急登
2019年05月04日 09:07撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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栗生岳への急登
携帯トイレブースから栗生岳への登りが段差も大きくきつい、
2019年05月04日 09:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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携帯トイレブースから栗生岳への登りが段差も大きくきつい、
息が上がるので後方を眺めながら
翁、一つ飛ばして安房、投石が勢ぞろい、道はこれらのピークの西側を巻いてつけられてます。
2019年05月04日 09:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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息が上がるので後方を眺めながら
翁、一つ飛ばして安房、投石が勢ぞろい、道はこれらのピークの西側を巻いてつけられてます。
さらに進んできた投石の奥に黒味、花之江河はその向こうなのでだいぶ進んだもんだ
2019年05月04日 09:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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さらに進んできた投石の奥に黒味、花之江河はその向こうなのでだいぶ進んだもんだ
洋上のアルプスと呼ばれるにふさわしい
2019年05月04日 09:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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洋上のアルプスと呼ばれるにふさわしい
登りはきついが気持ちいい稜線が続く
2019年05月04日 09:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登りはきついが気持ちいい稜線が続く
ようやく宮之浦が迫る
2019年05月04日 09:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ようやく宮之浦が迫る
東に広がるのは明日行く縄文杉のある小杉谷だ
2019年05月04日 09:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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東に広がるのは明日行く縄文杉のある小杉谷だ
名前もないが巨大
2019年05月04日 09:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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名前もないが巨大
栗生岳から 最後のビクトリーロード
2019年05月04日 09:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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栗生岳から 最後のビクトリーロード
栗生岳、右の岩場の奥に祠があり、山頂の岩は祠の奥から登れます
2019年05月04日 09:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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栗生岳、右の岩場の奥に祠があり、山頂の岩は祠の奥から登れます
歩いてきた方を振り返る
2019年05月04日 09:21撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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歩いてきた方を振り返る
ついに来ました 宮之浦岳山頂、
2019年05月04日 09:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ついに来ました 宮之浦岳山頂、
九州最高峰です、
2019年05月04日 09:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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九州最高峰です、
1
一等三角点
2019年05月04日 09:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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一等三角点
素晴らしい眺めです
2019年05月04日 09:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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素晴らしい眺めです
よく歩いてきたもんだ
2019年05月04日 09:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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よく歩いてきたもんだ
西側も開け、永田岳の全貌が見える
2019年05月04日 09:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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西側も開け、永田岳の全貌が見える
北東側は新高塚小屋方面への縦走路が続く
2019年05月04日 09:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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北東側は新高塚小屋方面への縦走路が続く
永田岳へも最後の登りはつづらできつそうだ
2019年05月04日 09:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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永田岳へも最後の登りはつづらできつそうだ
笹原につけられた道は雨飾山の少女の横顔に雰囲気似ているが顔には見えないか
2019年05月04日 09:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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笹原につけられた道は雨飾山の少女の横顔に雰囲気似ているが顔には見えないか
島の海岸線はどこも見えません
2019年05月04日 09:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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島の海岸線はどこも見えません
1500m付近が森林限界のようだ
2019年05月04日 09:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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1500m付近が森林限界のようだ
山頂は20名は楽に座れそうでここで昼食休憩
2019年05月04日 09:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山頂は20名は楽に座れそうでここで昼食休憩
もう南国の夏空だ
2019年05月04日 09:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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もう南国の夏空だ
昼弁当はこんな感じ、700円位、おにぎりはぎゅーと握っており1個でコンビニおにぎり2個分は米が入ってそうです。
2019年05月04日 09:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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昼弁当はこんな感じ、700円位、おにぎりはぎゅーと握っており1個でコンビニおにぎり2個分は米が入ってそうです。
永田岳も登ってみたい、再訪したいがいつになるか?
2019年05月04日 10:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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永田岳も登ってみたい、再訪したいがいつになるか?
残念ながら開聞岳までは見えません、贅沢か
2019年05月04日 10:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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残念ながら開聞岳までは見えません、贅沢か
この稜線が見られたので万々歳です
2019年05月04日 10:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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この稜線が見られたので万々歳です
山頂のにぎわい
2019年05月04日 10:03撮影 by SO-01G, Sony
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山頂のにぎわい
いい笑顔
2019年05月04日 10:08撮影 by SO-01G, Sony
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いい笑顔
山頂はさすがに少し風が強い、
2019年05月04日 10:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山頂はさすがに少し風が強い、
九州最高峰、1936m
2019年05月04日 10:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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九州最高峰、1936m
名残惜しいが下山しますしょう
2019年05月04日 10:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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名残惜しいが下山しますしょう
山頂に続々登っていく、直下は緩やかです
2019年05月04日 10:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山頂に続々登っていく、直下は緩やかです
これも不思議、割れたあと浸食が進んで丸まったのか
2019年05月04日 10:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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これも不思議、割れたあと浸食が進んで丸まったのか
下にも とーふ岩のような、たくわん岩のような
2019年05月04日 10:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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下にも とーふ岩のような、たくわん岩のような
大岩の栗生岳の向こうに翁岳、安房、投石岳の主脈
2019年05月04日 10:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大岩の栗生岳の向こうに翁岳、安房、投石岳の主脈
栗生岳の祠、歴史を感じる
2019年05月04日 10:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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栗生岳の祠、歴史を感じる
栗生岳山頂部
2019年05月04日 10:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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栗生岳山頂部
栗生岳からの宮之浦
2019年05月04日 10:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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栗生岳からの宮之浦
いやー本当にいい天気で良かった
2019年05月04日 10:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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いやー本当にいい天気で良かった
衛兵にお礼を述べて帰りましょう
2019年05月04日 10:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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衛兵にお礼を述べて帰りましょう
携帯トイレブースの案内板
2019年05月04日 10:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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携帯トイレブースの案内板
携帯トイレ3パックも買ったが結局使わなかったな
屋久島でも売ってます
2019年05月04日 10:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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携帯トイレ3パックも買ったが結局使わなかったな
屋久島でも売ってます
翁岳から投石岳は巻き道だがアップダウンあり方斜面の岩が多く多少歩きにくさも感じる
2019年05月04日 10:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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翁岳から投石岳は巻き道だがアップダウンあり方斜面の岩が多く多少歩きにくさも感じる
花崗岩の山らしく水は透き通っている、
2019年05月04日 10:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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花崗岩の山らしく水は透き通っている、
シャクナゲが咲けばまた違う表情となるでしょう
2019年05月04日 11:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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シャクナゲが咲けばまた違う表情となるでしょう
シャクナゲがこの区間本当に多い
2019年05月04日 11:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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シャクナゲがこの区間本当に多い
まばらな枯れ木がいいアクセントになってます
2019年05月04日 11:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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まばらな枯れ木がいいアクセントになってます
下は投石平、向こうに黒味、
2019年05月04日 11:22撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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下は投石平、向こうに黒味、
盆栽のようですが杉です
2019年05月04日 11:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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盆栽のようですが杉です
数か所のロープ場あり
2019年05月04日 11:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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数か所のロープ場あり
鎖じゃなく全部ロープなんですね
2019年05月04日 11:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鎖じゃなく全部ロープなんですね
何をにらんでる?
2019年05月04日 11:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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何をにらんでる?
黒味岳を良く見れば
2019年05月04日 11:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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黒味岳を良く見れば
山頂に人がいます
2019年05月04日 11:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山頂に人がいます
投石の岩屋でコーヒーブレイク
2019年05月04日 11:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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投石の岩屋でコーヒーブレイク
みんないい笑顔ですねえ
2019年05月04日 11:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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みんないい笑顔ですねえ
さああとは下るだけ
2019年05月04日 11:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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さああとは下るだけ
樹木が増えこの辺いい雰囲気です
2019年05月04日 12:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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樹木が増えこの辺いい雰囲気です
このロープ場の一歩目が注意
2019年05月04日 12:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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このロープ場の一歩目が注意
あのロープ場は唯一時間がかかる?
2019年05月04日 12:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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あのロープ場は唯一時間がかかる?
黒味分かれに戻ったが、行こうとはならず、
2019年05月04日 12:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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黒味分かれに戻ったが、行こうとはならず、
黒味に後ろ髪引かれる思いもあるが次回に持ち越しだな
2019年05月04日 12:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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黒味に後ろ髪引かれる思いもあるが次回に持ち越しだな
花之江河に戻る
2019年05月04日 12:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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花之江河に戻る
花之江河とペアを組むのが黒味岳、
2019年05月04日 12:31撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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花之江河とペアを組むのが黒味岳、
みんな何を眺めているか?黒味岳に人がいるなあ?かな
2019年05月04日 12:31撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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みんな何を眺めているか?黒味岳に人がいるなあ?かな
小花之江河と組むのは高盤岳
2019年05月04日 12:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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小花之江河と組むのは高盤岳
ヒメシャラも本土で見かけるのは細くツルツルだが屋久島のものは太くなりぼこぼこしてる
2019年05月04日 13:14撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ヒメシャラも本土で見かけるのは細くツルツルだが屋久島のものは太くなりぼこぼこしてる
細い木を入れると太さがよくわかる
2019年05月04日 13:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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細い木を入れると太さがよくわかる
淀川小屋手前の橋
2019年05月04日 13:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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淀川小屋手前の橋
ヒメシャラの赤肌が印象的
2019年05月04日 13:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ヒメシャラの赤肌が印象的
こちら側は苔
2019年05月04日 13:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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こちら側は苔
淀川小屋内部
2019年05月04日 13:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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淀川小屋内部
小屋奥に水場があります
2019年05月04日 13:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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小屋奥に水場があります
さすがに疲れが見えてきた屋久島探検隊
2019年05月04日 13:48撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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さすがに疲れが見えてきた屋久島探検隊
淀川大杉 看板もないのでわかりにくいが飛び切り大きい
2019年05月04日 14:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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淀川大杉 看板もないのでわかりにくいが飛び切り大きい
淀川登山口に無事に到着
2019年05月04日 14:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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淀川登山口に無事に到着
みんなお疲れさまでした、足を引っ張る者も出ず、健脚揃いでしたね。
2019年05月04日 14:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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みんなお疲れさまでした、足を引っ張る者も出ず、健脚揃いでしたね。
登山口はこんな感じ、ひもが張られているところは回転場所です。
2019年05月04日 14:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山口はこんな感じ、ひもが張られているところは回転場所です。
屋久鹿登場
2019年05月04日 14:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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屋久鹿登場
登山道では見なかったが
2019年05月04日 14:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山道では見なかったが
本州の鹿に比べ少し小さい
2019年05月04日 14:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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本州の鹿に比べ少し小さい
車で5分ほど下りたところの紀元杉見学
2019年05月04日 14:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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車で5分ほど下りたところの紀元杉見学
千尋の滝
2019年05月04日 16:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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千尋の滝
滝より一枚岩のでかさに圧倒される
2019年05月04日 16:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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滝より一枚岩のでかさに圧倒される

感想/記録

9連休となったGW,初めての屋久島登山は東京から3名、長崎から3名が現地で合流するという企画になった。初めて一緒に登るのが3名いたので各自のペースなどわからない不安もあったがみなこの企画に向け準備していたようで結果大成功の山行となった。
屋久島といえばひと月に35日は雨が降るといわれるほどの多雨、雨対策を万全にしたが結果一度も登山中に振られることはなく空振りに終わった。
宮之浦岳への行程はコースタイム10時間であったが急登も限られ小刻みなアップダウンがあるものの休めるような区間も多くそれほどきつさは感じない。
それも巨木の森、透き通った水の沢、巨石の転がる山並み、と本州とはまるで異なる風景が次々に現れ飽きさせないからかもしれない。
巨木の森を抜け森林限界を超えた巨石の主脈からの展望は空と海が一体になりなるほど洋上のアルプスだと実感させられた。
周囲130kmの離島に1936mの九州最高峰がそびえ、さらに1800m以上のピークが7座もあるというのには驚かされる。
また携帯トイレブースが多数設置されており、自然保護の目線が本州の山以上に行き届いていると思う。
このことも含め世界自然遺産にふさわしい山と実感した。
永田岳、黒味岳は今回登れなかったので次回再訪してみたい。
訪問者数:104人
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