また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1869636 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走谷川・武尊

残雪と花が彩る谷川主脈縦走 平標山〜谷川岳へ

日程 2019年05月26日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
霊園地駐車場にデポ。仏岩峠経由で移動して、みくに学園前スペースへ駐車。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
暑さ対策とshilokoさんのペースに合わせ、ゆっくりです。
コース状況/
危険箇所等
・全て夏道、一部残雪あり。滑り止めは不必要。
・田尻沢下山コース及び作業道で下りたが、増水しており脛程度の渡渉あり。
・当日は気温が高く微風、稜線上で20〜25℃あった。残雪で体や水を冷やした。

・三合目付近〜一ノ肩、イワナシ開花、ミツバオウレン満開、ミネザクラ、アカモノ咲き始め、ヤマツツジ蕾、シャクナゲ咲き始め、木階段付近のハクサンイチゲは蕾。シラネアオイは葉だけ。
・平標山〜仙ノ倉山、ハクサンイチゲとハクサンコザクラは蕾、、ミヤマキンバイ咲き始め、ミネズオウ開花、シャクナゲ蕾。
・エビス大黒の頭〜万太郎山、ハクサンイチゲ、ハクサンコザクラ、シラネアオイ咲き始め。ナエバキスミレ、バイカオウレン、キクザキイチゲ満開。
・大障子〜小障子、ハクサンイチゲ咲き始め、ハクサンコザクラ五分咲き。
・オジカ沢ノ頭〜肩の小屋、ミネザクラ三〜五分咲き、シャクナゲ咲き始め、ハクサンイチゲ咲き始め、ハクサンコザクラ五分咲き。
・天狗の留まり場〜天神平、シャクナゲ咲き始め、タムシバ五分咲き、イワウチワ満開、カタクリ終盤。
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

写真

霊園地駐車場から見上げる半月。降ってきそうな星を眺めてshilokoさんを待つ。星が瞬き流れていく。
2019年05月26日 02:49撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
霊園地駐車場から見上げる半月。降ってきそうな星を眺めてshilokoさんを待つ。星が瞬き流れていく。
7
パジェロを不法投棄して、平標山登山口へ向かう。
2019年05月26日 02:58撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
パジェロを不法投棄して、平標山登山口へ向かう。
4
みくに学園前のスペースに駐車。気温12℃、暑い日となる。
2019年05月26日 04:14撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
みくに学園前のスペースに駐車。気温12℃、暑い日となる。
6
アカモノが咲いていた。
2019年05月26日 04:38撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
アカモノが咲いていた。
5
モルゲンの苗場山。
2019年05月26日 04:47撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
モルゲンの苗場山。
5
朝日に照らされるイワナシ。
2019年05月26日 05:44撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
朝日に照らされるイワナシ。
7
一ノ肩から眩い朝日。
2019年05月26日 05:45撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
一ノ肩から眩い朝日。
1
ミツバオウレン。
2019年05月26日 05:56撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ミツバオウレン。
13
一ノ肩の投影。巨大な三角の存在感。背景に苗場山、松手山。
2019年05月26日 06:03撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
一ノ肩の投影。巨大な三角の存在感。背景に苗場山、松手山。
3
冬季のヤカイ沢歩きを思い出しながら歩く。
2019年05月26日 06:05撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
冬季のヤカイ沢歩きを思い出しながら歩く。
3
アズマシャクナゲの開花が始まった。
2019年05月26日 06:08撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
アズマシャクナゲの開花が始まった。
5
アズマシャクナゲ。
2019年05月26日 06:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
アズマシャクナゲ。
13
歩いてきた稜線と苗場山を背景に登るshilokoさん。階段脇のハクサンイチゲ、シャクナゲは蕾。
2019年05月26日 06:25撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
歩いてきた稜線と苗場山を背景に登るshilokoさん。階段脇のハクサンイチゲ、シャクナゲは蕾。
3
美しい景色を振り返る。
2019年05月26日 06:54撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
美しい景色を振り返る。
2
平標山山頂。暑くてスカートのshilokoさんと、暑かろうが寒かろうが気にせず、まるで食品ラップのように耐寒耐熱性がある鬼軍曹。人間が薄っぺらい。
2019年05月26日 06:59撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
平標山山頂。暑くてスカートのshilokoさんと、暑かろうが寒かろうが気にせず、まるで食品ラップのように耐寒耐熱性がある鬼軍曹。人間が薄っぺらい。
22
山頂から北方面。矢場の頭、日白山、東谷山。
2019年05月26日 06:59撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂から北方面。矢場の頭、日白山、東谷山。
5
山頂から北東方面。越後三山、谷川岳、上越県境山稜。
2019年05月26日 07:00撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂から北東方面。越後三山、谷川岳、上越県境山稜。
2
山頂から東方面。仙ノ倉山、平仙鞍部。
2019年05月26日 07:00撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂から東方面。仙ノ倉山、平仙鞍部。
3
山頂から南方面。大源太山、三国山。
2019年05月26日 07:00撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂から南方面。大源太山、三国山。
3
山頂から西方面。苗場山、赤倉山。
2019年05月26日 07:00撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂から西方面。苗場山、赤倉山。
3
二居俣ノ頭〜日白山の稜線が道のように残雪。平標新道。
2019年05月26日 07:00撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
二居俣ノ頭〜日白山の稜線が道のように残雪。平標新道。
2
巻機山、後ろには八海山、越後駒ケ岳、中ノ岳。
2019年05月26日 07:01撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
巻機山、後ろには八海山、越後駒ケ岳、中ノ岳。
5
茂倉岳、一ノ倉岳、後ろには景鶴山、燧ケ岳。
2019年05月26日 07:01撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
茂倉岳、一ノ倉岳、後ろには景鶴山、燧ケ岳。
4
大のぞきの後ろには至仏山。
2019年05月26日 07:01撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大のぞきの後ろには至仏山。
3
谷川岳、後ろには笠ヶ岳。手前は万太郎尾根、井戸小屋沢の頭。
2019年05月26日 07:01撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
谷川岳、後ろには笠ヶ岳。手前は万太郎尾根、井戸小屋沢の頭。
7
浅間山、外輪山。
2019年05月26日 07:02撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
浅間山、外輪山。
3
大黒の頭、上ノ倉山、忠次郎山。ぐんま県境稜線トレイル。
2019年05月26日 07:02撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大黒の頭、上ノ倉山、忠次郎山。ぐんま県境稜線トレイル。
3
白馬槍ヶ岳、杓子岳、白馬岳。
2019年05月26日 07:02撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
白馬槍ヶ岳、杓子岳、白馬岳。
3
平仙鞍部へ。お花畑は、ほとんど蕾。
2019年05月26日 07:07撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
平仙鞍部へ。お花畑は、ほとんど蕾。
7
咲き始めたミヤマキンバイ。
2019年05月26日 07:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
咲き始めたミヤマキンバイ。
7
抜けるような青空。
2019年05月26日 07:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
抜けるような青空。
4
ミネズオウ。
2019年05月26日 07:14撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ミネズオウ。
5
ゼンノ沢は残雪も無く、美しい景色が広がっている。
2019年05月26日 07:14撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ゼンノ沢は残雪も無く、美しい景色が広がっている。
2
エビス大黒の頭。後ろには小出俣山、阿能川岳。
2019年05月26日 07:35撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
エビス大黒の頭。後ろには小出俣山、阿能川岳。
6
残雪が点在する美しい稜線歩き。
2019年05月26日 07:44撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
残雪が点在する美しい稜線歩き。
5
仙ノ倉山山頂。谷川主脈で一番標高が高く2026m。
2019年05月26日 07:52撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仙ノ倉山山頂。谷川主脈で一番標高が高く2026m。
11
10km先の谷川岳へと続く稜線。
2019年05月26日 07:52撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
10km先の谷川岳へと続く稜線。
4
仙ノ倉山シッケイノ頭、北尾根。来冬季はここを登りたい。
2019年05月26日 07:56撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仙ノ倉山シッケイノ頭、北尾根。来冬季はここを登りたい。
3
エビス大黒の頭。
2019年05月26日 07:57撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
エビス大黒の頭。
10
シヨウジョウバカマ。
2019年05月26日 07:59撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シヨウジョウバカマ。
6
エビス大黒の頭避難小屋。歴史を感じさせる。
2019年05月26日 08:14撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
エビス大黒の頭避難小屋。歴史を感じさせる。
3
南尾根は鋭い岩稜帯。残雪がへばりついている。
2019年05月26日 08:16撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
南尾根は鋭い岩稜帯。残雪がへばりついている。
2
咲き始めのシラネアオイ。
2019年05月26日 08:17撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
咲き始めのシラネアオイ。
12
ミツバオウレンの群生。
2019年05月26日 08:20撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ミツバオウレンの群生。
7
バイカオウレン。
2019年05月26日 08:32撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
バイカオウレン。
6
エビス大黒の頭。暑くてもこれ以上脱げないshilokoさんと、Tシャツになり、パンツの裾を脱皮した鬼軍曹。
2019年05月26日 08:41撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
エビス大黒の頭。暑くてもこれ以上脱げないshilokoさんと、Tシャツになり、パンツの裾を脱皮した鬼軍曹。
13
残雪の仙ノ倉山、北尾根。
2019年05月26日 08:42撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
残雪の仙ノ倉山、北尾根。
4
満開のナエバキスミレロード。
2019年05月26日 08:44撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
満開のナエバキスミレロード。
4
ハクサンコザクラ。咲き始め。
2019年05月26日 08:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ハクサンコザクラ。咲き始め。
12
万太郎山へと続く美しい稜線。
2019年05月26日 08:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
万太郎山へと続く美しい稜線。
5
ミヤマキンバイ。
2019年05月26日 08:58撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ミヤマキンバイ。
8
東俣ノ頭、阿弥陀沢。
2019年05月26日 08:59撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東俣ノ頭、阿弥陀沢。
3
雪解け水が轟々と流れるマワットノセン。
2019年05月26日 08:59撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雪解け水が轟々と流れるマワットノセン。
5
shilokoさんが好きなコバイケイソウが連なる。
2019年05月26日 09:01撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
shilokoさんが好きなコバイケイソウが連なる。
1
寄せ植え状態のコバイケイソウ。
2019年05月26日 09:01撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
寄せ植え状態のコバイケイソウ。
1
ハクサンコザクラ。五分咲き。
2019年05月26日 09:05撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ハクサンコザクラ。五分咲き。
10
ハクサンイチゲ。少なくまだ咲き始め。
2019年05月26日 09:07撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ハクサンイチゲ。少なくまだ咲き始め。
6
可愛らしい白い花。
2019年05月26日 09:06撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
可愛らしい白い花。
11
荒々しいエビス大黒の頭の南岩稜部。この下が鋭いルンゼになっている。
2019年05月26日 09:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
荒々しいエビス大黒の頭の南岩稜部。この下が鋭いルンゼになっている。
6
振り返るヱビス大黒の頭。
2019年05月26日 09:18撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
振り返るヱビス大黒の頭。
3
残雪に乗りひんやり涼しい。
2019年05月26日 09:19撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
残雪に乗りひんやり涼しい。
1
最低鞍部。1568m。
2019年05月26日 09:33撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
最低鞍部。1568m。
1
ここから先は、咲き始めたシラネアオイとキクザキイチゲロード。
2019年05月26日 09:46撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここから先は、咲き始めたシラネアオイとキクザキイチゲロード。
1
美しいシラネアオイ。
2019年05月26日 09:48撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
美しいシラネアオイ。
14
キクザキイチゲ。
2019年05月26日 09:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
キクザキイチゲ。
6
シラネアオイ。咲き始めのフレッシュな花。
2019年05月26日 09:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シラネアオイ。咲き始めのフレッシュな花。
6
皐月の陽光を浴びて開く薄紫の花。
2019年05月26日 09:56撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
皐月の陽光を浴びて開く薄紫の花。
5
キクザキイチゲ。
2019年05月26日 09:57撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
キクザキイチゲ。
8
万太郎山への登り返しに向かう。気温23℃で微風、暑くてshilokoさんはバテバテ。
2019年05月26日 09:58撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
万太郎山への登り返しに向かう。気温23℃で微風、暑くてshilokoさんはバテバテ。
7
シラネアオイもshilokoさんを応援している。
2019年05月26日 10:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シラネアオイもshilokoさんを応援している。
4
空にはトビが獲物を狙う。
2019年05月26日 10:14撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
空にはトビが獲物を狙う。
1
日当たりが良い稜線脇にはハクサンイチゲ。
2019年05月26日 10:17撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
日当たりが良い稜線脇にはハクサンイチゲ。
6
美しい景色に溶け込むshilokoさん。声がけして応援する。
2019年05月26日 10:27撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
美しい景色に溶け込むshilokoさん。声がけして応援する。
3
雄大な万太郎山。
2019年05月26日 10:27撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雄大な万太郎山。
7
残雪の阿弥陀沢。
2019年05月26日 10:28撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
残雪の阿弥陀沢。
4
東俣ノ頭、小出俣山。
2019年05月26日 10:36撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東俣ノ頭、小出俣山。
2
頑張って登ってくるshilokoさん。
2019年05月26日 10:51撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頑張って登ってくるshilokoさん。
2
万太郎山山頂。美しい眺望に暑さも忘れる。
2019年05月26日 10:56撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
万太郎山山頂。美しい眺望に暑さも忘れる。
12
谷川主脈と俎山稜に囲まれた阿弥陀沢。
2019年05月26日 11:07撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
谷川主脈と俎山稜に囲まれた阿弥陀沢。
4
昨年秋、二人で立て直した分岐標がまた倒れてしまっていた。
2019年05月26日 11:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
昨年秋、二人で立て直した分岐標がまた倒れてしまっていた。
2
吾策新道分岐にはコメバツガザクラ。
2019年05月26日 11:10撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
吾策新道分岐にはコメバツガザクラ。
7
雄大にそびえる大障子の頭。
2019年05月26日 11:30撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雄大にそびえる大障子の頭。
2
岩稜帯を抜けていく。
2019年05月26日 11:35撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩稜帯を抜けていく。
2
岩稜部に咲くハクサンコザクラ。
2019年05月26日 11:36撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩稜部に咲くハクサンコザクラ。
6
大障子から振り返る万太郎山。男らしい命名に相応しい山容。
2019年05月26日 11:40撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大障子から振り返る万太郎山。男らしい命名に相応しい山容。
1
大障子の頭。
2019年05月26日 11:49撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大障子の頭。
3
残雪豊富な阿弥陀沢。昨年とは雲泥の差。
2019年05月26日 11:50撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
残雪豊富な阿弥陀沢。昨年とは雲泥の差。
6
残雪を手に取り、首筋と腕を冷やすshilokoさん。
2019年05月26日 11:52撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
残雪を手に取り、首筋と腕を冷やすshilokoさん。
4
美しい稜線。群馬側南斜面に残雪が多いことが分かる。地形と分水嶺。
2019年05月26日 11:54撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
美しい稜線。群馬側南斜面に残雪が多いことが分かる。地形と分水嶺。
4
小障子の頭西側にあるお花畑。谷川主脈で一番早くハクサンイチゲとハクサンコザクラが咲く。
2019年05月26日 12:11撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小障子の頭西側にあるお花畑。谷川主脈で一番早くハクサンイチゲとハクサンコザクラが咲く。
2
ハクサンコザクラは花弁の切れ込みが深い。ユキワリソウは花弁の切れ込みが浅くハート型。
2019年05月26日 12:10撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ハクサンコザクラは花弁の切れ込みが深い。ユキワリソウは花弁の切れ込みが浅くハート型。
10
花が開いて間もないハクサンコザクラ。
2019年05月26日 12:11撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
花が開いて間もないハクサンコザクラ。
10
大障子からオジカ沢までの開放的な美しい稜線。
2019年05月26日 12:19撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大障子からオジカ沢までの開放的な美しい稜線。
2
ハクサンイチゲ、ハクサンコザクラ。
2019年05月26日 12:21撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ハクサンイチゲ、ハクサンコザクラ。
6
咲いて間もないハクサンイチゲ。
2019年05月26日 12:21撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
咲いて間もないハクサンイチゲ。
6
小障子の頭。
2019年05月26日 12:26撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小障子の頭。
3
残雪で体を冷やすshilokoさん。水も冷やしておく。
2019年05月26日 12:29撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
残雪で体を冷やすshilokoさん。水も冷やしておく。
3
小障子の頭で昼食。私は20%引きの助六寿司、温玉うどんは崩壊。味は変わらないだろうが・・・。
2019年05月26日 12:34撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小障子の頭で昼食。私は20%引きの助六寿司、温玉うどんは崩壊。味は変わらないだろうが・・・。
9
shilokoさんは弁当を自作してきた。何だろう?
2019年05月26日 12:36撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
shilokoさんは弁当を自作してきた。何だろう?
5
なんと!うな丼!すばらしい!
2019年05月26日 12:36撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なんと!うな丼!すばらしい!
14
タテヤマリンドウ。
2019年05月26日 12:57撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
タテヤマリンドウ。
4
オジカ沢への登り返し。阿弥陀沢が残雪アート。
2019年05月26日 12:58撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
オジカ沢への登り返し。阿弥陀沢が残雪アート。
2
キクザキイチゲ。
2019年05月26日 13:03撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
キクザキイチゲ。
10
阿弥陀沢源流、本谷の頭、川棚の頭。
2019年05月26日 13:03撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
阿弥陀沢源流、本谷の頭、川棚の頭。
2
歩いてきた稜線を背景に歩くshilokoさん。
2019年05月26日 13:08撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
歩いてきた稜線を背景に歩くshilokoさん。
2
食後でスタミナ充分、パワー全開で暑さなどものともせずオジカ沢へ登り上げて行く。shilokoさんは・・・。
2019年05月26日 13:07撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
食後でスタミナ充分、パワー全開で暑さなどものともせずオジカ沢へ登り上げて行く。shilokoさんは・・・。
1
やはり暑さにまだ体が慣れておらず、バテてしまうshilokoさん。
2019年05月26日 13:24撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
やはり暑さにまだ体が慣れておらず、バテてしまうshilokoさん。
3
今季も登頂した俎堯∪鄰の頭。夏季は藪漕ぎとなり、登頂は厳しいか。
2019年05月26日 13:30撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今季も登頂した俎堯∪鄰の頭。夏季は藪漕ぎとなり、登頂は厳しいか。
1
休み休みでも頑張って登るshilokoさん。声援を送り続ける。
2019年05月26日 13:34撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
休み休みでも頑張って登るshilokoさん。声援を送り続ける。
3
オジカ沢の頭。吹き抜ける風が心地よい。暑さ対策とshilokoさんのペースに合わせたので、予定より1時間30分遅れ。日の入りが18時50分なので焦らない。
2019年05月26日 13:38撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
オジカ沢の頭。吹き抜ける風が心地よい。暑さ対策とshilokoさんのペースに合わせたので、予定より1時間30分遅れ。日の入りが18時50分なので焦らない。
10
矢場の頭、茂倉岳、一ノ倉岳。
2019年05月26日 13:39撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
矢場の頭、茂倉岳、一ノ倉岳。
3
谷川岳、トマノ耳、オキノ耳。
2019年05月26日 13:39撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
谷川岳、トマノ耳、オキノ耳。
3
あとは肩の小屋への登り返しだけとなり、安堵するshilokoさん。
2019年05月26日 13:47撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
あとは肩の小屋への登り返しだけとなり、安堵するshilokoさん。
3
肩の小屋まで1kmとなった。
2019年05月26日 14:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
肩の小屋まで1kmとなった。
2
ヘビイチゴ。
2019年05月26日 14:14撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヘビイチゴ。
1
中ゴー尾根分岐東側もハクサンイチゲが早く咲く。
2019年05月26日 14:25撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
中ゴー尾根分岐東側もハクサンイチゲが早く咲く。
8
最後の頑張りどころ、肩の小屋への登り返し。実は山頂まであるのだが・・・。まだ黙っていることにした。
2019年05月26日 14:41撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
最後の頑張りどころ、肩の小屋への登り返し。実は山頂まであるのだが・・・。まだ黙っていることにした。
3
鐘を鳴らし安全登山を祈願したshilokoさん。山頂トマノ耳へ向かう。
2019年05月26日 14:44撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鐘を鳴らし安全登山を祈願したshilokoさん。山頂トマノ耳へ向かう。
4
谷川岳トマノ耳山頂。
2019年05月26日 14:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
谷川岳トマノ耳山頂。
18
オキノ耳。
2019年05月26日 14:54撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
オキノ耳。
5
越後駒ケ岳、中ノ岳。
2019年05月26日 14:54撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
越後駒ケ岳、中ノ岳。
5
白毛門、笠ヶ岳、朝日岳。
2019年05月26日 14:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
白毛門、笠ヶ岳、朝日岳。
2
上州武尊山。
2019年05月26日 14:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上州武尊山。
3
西黒尾根、マチガ沢。
2019年05月26日 14:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西黒尾根、マチガ沢。
2
歩んで踏破した谷川主脈、肩の小屋。
2019年05月26日 14:55撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
歩んで踏破した谷川主脈、肩の小屋。
4
イワウチワと水芭蕉を見るので天神尾根で下山する。シリセードせず体育座りで滑っているshilokoさん。
2019年05月26日 15:07撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
イワウチワと水芭蕉を見るので天神尾根で下山する。シリセードせず体育座りで滑っているshilokoさん。
8
急斜面の残雪にビビるshilokoさん。
2019年05月26日 15:10撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
急斜面の残雪にビビるshilokoさん。
1
俎堯▲ジカ沢の頭、中ゴー尾根。
2019年05月26日 15:20撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
俎堯▲ジカ沢の頭、中ゴー尾根。
2
振り返る肩の広場、ザンゲ岩が見える。
2019年05月26日 15:28撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
振り返る肩の広場、ザンゲ岩が見える。
3
天狗の留まり場付近はシャクナゲが開花し始めた。
2019年05月26日 15:33撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
天狗の留まり場付近はシャクナゲが開花し始めた。
8
シャクナゲ、俎堯
2019年05月26日 15:44撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シャクナゲ、俎堯
1
カタクリ。まだ残っている。
2019年05月26日 15:48撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
カタクリ。まだ残っている。
7
白く可憐なタムシバ。
2019年05月26日 15:59撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
白く可憐なタムシバ。
4
イワウチワ。満開で天神尾根を可愛らしく彩る。
2019年05月26日 16:03撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
イワウチワ。満開で天神尾根を可愛らしく彩る。
9
残雪が多くトラバース箇所が数回ある。
2019年05月26日 16:07撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
残雪が多くトラバース箇所が数回ある。
2
残雪地を歩くshilokoさん。
2019年05月26日 16:27撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
残雪地を歩くshilokoさん。
1
天神平に到着。RWは17時まで。乗る気など全くない。
2019年05月26日 16:45撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
天神平に到着。RWは17時まで。乗る気など全くない。
2
水芭蕉。咲き始め。
2019年05月26日 16:46撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水芭蕉。咲き始め。
6
田尻沢下山コースへ向かうのだが、どこへ行く?
2019年05月26日 16:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
田尻沢下山コースへ向かうのだが、どこへ行く?
3
ピステン車の前で四つん這い・・・何がしたいのだろう?。重機の仲間入りをしたいのか・・・いや、暑さでさらに頭をやられたのだろう。
2019年05月26日 16:53撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ピステン車の前で四つん這い・・・何がしたいのだろう?。重機の仲間入りをしたいのか・・・いや、暑さでさらに頭をやられたのだろう。
4
田尻沢下山コースも残雪が多い。
2019年05月26日 16:58撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
田尻沢下山コースも残雪が多い。
1
さらば、谷川岳。また来月も訪れると思うが。
2019年05月26日 17:05撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さらば、谷川岳。また来月も訪れると思うが。
1
雪解け水が多くて沢から水が流れ込んでいる。
2019年05月26日 17:22撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雪解け水が多くて沢から水が流れ込んでいる。
1
轟々と流れる雪解け水。
2019年05月26日 17:52撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
轟々と流れる雪解け水。
6
雪解け水が増水し渡渉確定。
2019年05月26日 17:57撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雪解け水が増水し渡渉確定。
1
どうせもうゴールだからと、そのまま強硬で渡渉。膝下くらいまであった。靴と足がきれいに洗えた。
2019年05月26日 17:58撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
どうせもうゴールだからと、そのまま強硬で渡渉。膝下くらいまであった。靴と足がきれいに洗えた。
5
二つ目の渡渉はくるぶし程度。
2019年05月26日 18:07撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
二つ目の渡渉はくるぶし程度。
2
291に出てきた。
2019年05月26日 18:09撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
291に出てきた。
1
慰霊地駐車場に無事到着。諦めずに歩いたshilokoさん、谷川主脈縦走東行き初完歩おめでとう。
2019年05月26日 18:15撮影 by NIKON D850, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
慰霊地駐車場に無事到着。諦めずに歩いたshilokoさん、谷川主脈縦走東行き初完歩おめでとう。
16

感想/記録

 見晴らしの良いベンチに座る。目前に広がる山稜のパノラマ。分水嶺と険しい地形が醸し出す美しい稜線。そこには西へと続く一本の道。天空の回廊。残雪と多種多様な花が彩り始めた初夏の谷川主脈縦走へ。

 初夏は日照時間が長く、主脈東行きには好都合。暗い西黒尾根の下りは足元が怪しいので避けたい。shilkoさんは西行きばかり行っていたが、東行き初挑戦となる。一の肩、万太郎山、オジカ沢の三大登り返しが克服できるか。何気に肩の小屋への短い登り返しが精神的体力的に一番きつく感じるのだろう。

 稜線上の花々はまだ未開花が多いと思うが、晴天予想と開花状況を見るため少し早い時期に訪れることにした。今後の山行計画の指針になる。

 前橋を1時40分に出発。霊園地でshilokoさんと3時に待ち合わせる。見上げる半月と降ってきそうな星空。星が瞬き流れていく。今月、常念のテン場から見た天の川を思い出す。

 パジェロを不法投棄してコペンで平標山登山口まで移動。仏岩峠は動物たちが我が物顔で横断している。みくに学園前スペースに駐車。一台停まっていたが、平標山登山口駐車場へ移動して行った。装備して出発。気温12℃。

 松手山への木階段を登っていく。蕾のタニウツギの間からモルゲンの苗場山が見える。アカモノがいくつか咲いていた。日の出前、東の空が黄金色に輝いている。松手山を過ぎると一の肩から朝日。眩い。

 アズマシャクナゲが咲き始めた木階段を上がる。西斜面のハクサンイチゲはまだ蕾。満開のミツバオウレンが足元を彩り、咲き始めたミネザクラを見ながら平標山山頂へ。記念撮影して、残雪の美しい景色を眺める。

 平仙鞍部へと足を踏み出す。初夏らしい新緑と残雪の風景。お花畑はほぼ未開花。ミヤマキンバイが少し、ミネズオウが開花していた。ニセピークを二つ越えると仙ノ倉山。東西斜面のハクサンイチゲは蕾。

 連なる稜線、東の果てにある双耳峰が見える。下りこんでヱビス大黒の頭へ。鋭く険しい岩稜帯。その岩稜帯にはハクサンコザクラが咲き始めていた。最低鞍部へと下る道からは阿弥陀沢とマワットノセンが見える。清涼感あふれる瀑布。

 満開のナエバキスミレロードを下って、最低鞍部から登り返す。万太郎へと続く急坂には満開のキクザキイチゲと咲き始めたシラネアオイが彩る。暑さも増してきてshilokoさんは遅れ気味。ゆったりと焦らず水分をこまめに採って暑さ対策。

 東俣ノ頭から北東へ向きを変える。阿弥陀沢から緩い風が吹く。稜線脇にはハクサンイチゲ。ヤセオネのシャクナゲは蕾。青空へ登り上げるように万太郎山へ。バテバテで遅れ気味のshilokoさんに声援を送る。 
 
 ヱビス大黒の頭と仙ノ倉山の素晴らしい背景に溶け込み、頑張って登るshilokoさん。万太郎山山頂からは、新緑の主脈と爼瑤飽呂泙譴浸沈磴琉ぬ鐶紡瑤美しい。

 吾策新道分岐標は昨年の秋の縦走時に二人で立て直したが、儚く倒れてしまっていた。主脈へ下った斜面にはコメバツガザクラの群生。ヒメイワカガミはまだ葉だけだった。
 
 岩稜の大障子の頭にはハクサンコザクラ。荒々しく険しい岩に、彩り優しい小さな花。避難小屋先の水場は残雪で行けないが、残雪を利用して体や水を冷やした。

 大障子からオジカ沢までは、谷川主脈で一番風景が美しい場所。東側はオジカ沢の頭へと続く一本の道と稜線。北側は茂倉岳一ノ蔵岳の尾根と、雪解け水が滝となり流れ込む万太郎谷。南側はそびえる爼瑤犯しく広がる阿弥陀沢。振り返ると雄大な万太郎山とその尾根。そしてその美しい景色に溶け込む開放的な稜線と青空。

 小障子の頭西斜面にはお花畑。ここは主脈で一番早くハクサンイチゲとハクサンコザクラが咲く。小障子の頭で昼食。私は助六寿司と温玉うどん。shilokoさんはうな丼を自作してきた。気温24℃で暑く、残雪地に行って体を冷やしてきたshilokoさん。

 オジカ沢の頭へ向かう。食後でスタミナ充分の私は、パワー全開で暑さなどものともせずオジカ沢へ登り上げて行く。やはり暑さ慣れていないのかshilokoさんはゆっくり休みながら登ってくる。

 一足先にオジカ沢の頭に到着し、shilokoさんに声援を送る。南からの爽やかな風に吹かれながら爼瑤鯆める。3月に登頂してから2か月しか経っていない。残雪は消え去っても、心の中に想い出は残っている。

 予定より1時間30分遅れて午後1時30分。今日は暑さ対策とshilokoさんのペースに合わせたので仕方ない。日没が遅いので焦らず歩く。肩の小屋へ向けて足を踏み出す。曇り始めた空だが気温は未だ高い。中ゴー尾根分岐付近には、ハクサンイチゲとハクサンコザクラが咲き始めていた。

 肩の小屋から山頂へ。午後3時のトマノ耳は誰もいない。イワウチワと水芭蕉を見るために天神尾根で下山する。残雪多い肩の広場を下り、天狗の留まり場にはシャクナゲが咲き始めていた。

 熊穴沢からは、終盤のカタクリと満開のイワウチワ。木道沿いに連なって咲いている。天神平まで残雪のトラバースが数回ある。滑りやすい木道はドライで歩きやすかった。

 天神平スキー場はグリーンシーズンとなり、観光リフトが動いている。ゲレンデの一部に水芭蕉が咲き始めていた。午後5時で終了となるRWをアナウンスしている。さらさら乗る気などなく、田尻沢下山コースへ向かう。

 夜間の天体観測を準備する職員の方から、クマが出ると呼び止められたが、構わず歩いていく。私の汗臭いザックの匂いを嗅がせ気絶させてやる。私すら気絶しそうになるから効果はあるだろう。

 残雪多い作業道からゴーロ帯へ。田尻沢の雪解け水が流れ込んでいる。西黒沢の雪解け水を汲んで飲む。冷たくてうまい。国道手前500m付近で増水箇所があり渡渉。すね程度まであり、面倒なので靴と足を洗いながら強硬突破。靴下を絞って履きなおす。ゲーターを付けていたshilokoさんはあまり濡れなかった。

 くるぶし程度の渡渉箇所を過ぎ、291へ出ると舗装路を下って行く。今日の出来事を話しながら霊園地駐車場へ。谷川主脈東行き初挑戦のshilokoさん、無事完歩おめでとう。パジェロを回収して平標へもどる。

 仏岩経由で三国峠を越える。夜の帳が下りた苗場スキー場は閑散とし哀愁を感じさせる。みくに学園前のコペンを回収し帰路へ。夜空に平標山のシルエット。一番星が頂きの上に輝いていた。

感想/記録

春の大運動会*

4回目の主脈縦走ですが、今回初めて西→東のルートでの縦走でした。
13時間くらいで行けるかナと思っていましたが、予想以上の暑さと筋力不足により、
びっくりするほど自分が登っていかず(汗)、
CLに待っていていただく場面が何度も(汗汗。

ウラエビス大黒の沢のところの岩々感がとても好きなので、
見ることができてパワーが沸いて・・・きませんでしたw
(遅れがちなわたしを見捨てずに応援していただきgrowさんには感謝です)

東→西行きですと、西黒を上がった勢いの余韻でそのまま行く感じですが、
西→東行きでは万太郎への登りががんばり所でしょうか・・・。
雄大な万太郎はいつ見ても感動を覚えます。ほんっと行けてヨカッタです。シアワセ
他にも見どころがたくさんあって、4度も行けば物覚えの悪い私でも
ピークや沢の名前もだんだん覚えられるようになってきています。
お花も咲き始めの瑞々しい姿を見ることができました。
水分は3.5半暖颪靴泙靴拭4世鬚きすぎて下山後のシャツが塩田のようw
筋肉痛になりましたが、今回もとっても楽しかったです♪

秋にも体育祭があるようなので、
シッカリTRGして臨みたいです(^^)/
訪問者数:1078人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2014/9/30
投稿数: 3457
2019/5/28 20:49
 今年もやりましたね、主脈縦走を!
growmonoさん、shilokoさん
今年もやりましたね、主脈縦走を!
天気が暑くてお疲れさまでした。
私は翌日4時半過ぎに伊香保温泉の上の高根展望台より
皆様のご無事を祈願してました。
このレコを見ていよいよ谷川岳のお花の季節が到来したことを確認しました。
私も来週から例年行っているコースをトライしたいと思います。
楽しみです。
登録日: 2014/5/18
投稿数: 2116
2019/5/28 21:50
 車二台、運転手二人。
お二人さんこんばんは、
今年も主稜線縦走、今回は平標より入山でしたか、
花も応戦してくれていますね、暑くなったら残雪で冷やし、長丁場歩きを完走、いつながら凄いです日帰りですのもね、
車二台、運転手二人効果は抜群で成しえるコースで、
天候にも恵まれ・・・暑すぎましたか。
登録日: 2013/12/9
投稿数: 701
2019/5/29 8:17
 シャクナゲは?
おはようございます
主脈縦走を日帰りで凄いですね、当日は天気良く展望も良くて花見と残雪の景色を見ながらの尾根歩きは最高だったと思います、お疲れ様でした。
あと済みません、今週末又は来週末辺り谷川〜万太郎を計画しています、写真ではシャクナゲがあまり写っていませんでしたが万太郎山、オジカ沢の頭、谷川岳トマ〜オキ間のシャクナゲの開花はどんな状況なのか良かったら教えてください、よろしくお願いいたします。
登録日: 2013/9/2
投稿数: 2932
2019/5/29 9:40
 行かねば
お二方 こんにちは

日帰り谷川主脈縦走、大変お疲れ様でした
そしてとても有益な開花情報に感謝です
素晴らしい花や景色の写真で、自分が歩いたような気分になれました

昨年は歩けなかった谷川主脈
今年は僕も花の時期に楽しみたいと思っています
向きは…やっぱり東→西、かなぁ
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1232
2019/5/29 20:46
 水無月
 こんばんは、iiyuさん。
今年の傾向で少し早いと思いましたが、快晴予想なので梅雨前の安定時期に行ってきました。
谷川のお花畑時期は梅雨時期と重なりますからね。好天を逃したくはありません。

 平標より谷川岳の方が少し早いようです。ただまだまだ蕾が多いですので、6月二週目辺りが良いと思います。現状ですと大障子小障子付近は結構咲いています。平標は混みますからね。谷川方面からですと、肩の小屋を下って最初の岩稜部と、中ゴー尾根分岐周辺が咲いています。

 私も6月10日に再訪予定ですので、また違った景色を楽しめそうです。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1232
2019/5/29 20:52
 東へ
 こんばんは、yasioさん。
秋にも東行きは計画していたのですが、shilokoさんが暗い西黒の下りは嫌だと言うのでやめました。明るいうちに下山出来るよう、速く歩けば良いと思いますが・・・。

 谷川は概ね水場が少なく、主脈稜線上は大障子の所だけです。しかも足場が悪いです。私は4.5ℓ持っていき、すべて消費しました。残雪時期は水も身体も冷やせるから良いですね。

 梅雨前で安定時期した晴れ間を逃したくなかったですから、開花が早くても行きました。7月まで何度も訪れることとなるでしょう。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1232
2019/5/29 21:07
 シャクナゲ
 こんばんは、horipyさん。
大晦日の赤城山以来ご無沙汰しております。予想通りの好天で良かったですね。暑かったですが、景色も花も少し見られました。

 ご質問ですが、昨年も行かれましたよね。今年は残雪が多く、吾策新道はアイゼンが必要と思われます。大障子から残雪の万太郎尾根が見えてました。ザレたロープのある急坂辺りも残雪があります。

 万太郎山山頂付近のシャクナゲは蕾でした。井戸小屋沢付近のシャクナゲ、大ベタテ付近のタムシバも望遠で見ましたが、確認できませんでした。咲いていないと思います。

 シャクナゲは開花が少なく撮影しておりません。ちなみに一ノ肩、オジカ沢周辺が咲き始め、天狗の留まり場、天神尾根は二分咲き程度です。トマノ耳は蕾、オキノ耳へは行っておりませんので分かりません。

 今年は例年通りかやや遅く、6月二週目以降が良いかと思います。ただ今週は夏日予報もありますので早まるかもしれません。吾策新道の雪解けも進み歩きやすくなっていると思います。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1232
2019/5/29 21:28
 東西行き
 こんばんは、kedamaさん。
安定した晴れ間に出かけてきました。開花には早いと思いつつ足が向かいましたね。今後の山行の指針を立てるため、様子を伺いに行きました。写真をお褒め頂き恐縮です。

 谷川主脈縦走は主稜線へ上がってしまえば、最低鞍部周辺以外は小さなアップダウンの繰り返しで、なんとか歩けるものです。東か西行きかでは、ソロの場合電車とバスの時間待ちで意見が分かれるようです。

 西行きですと、当日中に土合駅に戻るためには、湯沢発の最終17:51に、またそれに乗るためのバスは平標口15:55に乗らなくてなりません。逆算して西黒登山口を2時30分には出発したいですね。

 東行きですと、当日中に平標口へ戻るためには、土合駅17:58に乗り、湯沢駅発のバス18:45に乗り19:19に平標口に到着します。モグラ駅へ下る時間も考慮して松手山登山口を4
時に出発したいですね。

 東行きの方がコースタイムはかかりますが、交通移動に時間的余裕があるので、ソロの方には好まれているようです。
登録日: 2016/3/2
投稿数: 660
2019/5/31 9:42
 Re: 今年もやりましたね、主脈縦走を!
iiyuさんおはようございます。
高根展望台より安全祈願をありがとうございました、
おかげさまで今回も無事歩きとおすことができました♪

日帰りでも谷川に浸れる感じがとても好きでございます。

>例年のコース
もしかしてあそこかな?
iiyuさんの熱意と自己研鑽なさってるお姿はホントにすごいと思います。
わたしもそれに倣ってはげみたいと思います(^^)/
登録日: 2016/3/2
投稿数: 660
2019/5/31 9:46
 Re: 車二台、運転手二人。
yasioさんおはようございます。
暑さにヤラレつつも、無事に歩きとおすことができました、
ありがとうございます。
残雪がいいアイスノンになってありがたかったです^^

ハクサンイチゲは6月第二週あたりがよさそうです♪
これからどんどんお花が咲きほころんで、
わくわくするシーズン到来ですね( *´艸`)
登録日: 2016/3/2
投稿数: 660
2019/5/31 10:03
 Re: シャクナゲは?
horipyさんこんにちは、
growさんのおっしゃるとおり、主脈上のシャクナゲはまだこれから、
天神尾根は花びらの端っこが茶色くなっているものもありました。

万太郎山はコメバツガザクラがびっしりでございました。
小障子の西は何かしら咲いているとgrowさんがひそかに楽しみにしているスポットの
ひとつのようでございます。

あと余談ですが、Pあたりのわらびは食べごろを過ぎておりましたデス(*´Д`)
登録日: 2016/3/2
投稿数: 660
2019/5/31 10:07
 Re: 行かねば
kedama hさんこんにちは、
コメントありがとうございます。

平標〜仙ノ倉のお花畑はまだこれからです

松手山手前にはシラネアオイの葉っぱすらなかったのに、
仙ノ倉から先で何株もきれいに咲いた姿を見ることができて意外でした。

kedama hさんが充実した縦走ができますようお祈り申し上げます(*´ω`*)

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ