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ヤマレコ

記録ID: 1915459 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走白馬・鹿島槍・五竜

さすらいの長距離ハンターが行く〜爺ケ岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳日帰り縦走〜

日程 2019年07月06日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス、 車・バイク
車を柏原新道登山口に駐める。
下山後、白馬五竜エスカルプラザからシャトルバス(15:30)で神城駅へ。
大糸線(16:04信濃大町止まり)で信濃大町駅へ。
扇沢まではバス(最終17:10)で戻り車を回収。
ゴンドラアルプス平駅に15時までに下山すれば間に合います。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
12時間24分
休憩
1時間6分
合計
13時間30分
S柏原新道登山口01:1503:25種池山荘03:3504:16爺ヶ岳南峰04:2004:32爺ヶ岳中峰04:5005:26冷乗越05:38冷池山荘05:4005:48冷池山荘テント場06:40布引山07:22鹿島槍ヶ岳07:2807:51鹿島槍ヶ岳北峰07:5908:45八峰キレット08:55八峰キレット小屋09:0010:05北尾根ノ頭11:40五竜岳11:5312:25五竜山荘14:00中遠見山14:45白馬五竜アルプス平14:45ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

柏原新道登山口を出発時点では真っ暗闇に加え濃い霧。霧を抜ければ雲海かなあと期待を抱きながら種池山荘に到着するものの霧雨状のガス。気温が低くく風も冷たかったのでレインウェアを着込んで爺ケ岳南峰を目指す。
すぐにガスが抜けて北峰越しに朝焼けが。痺れましたね〜。
2019年07月06日 04:08撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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柏原新道登山口を出発時点では真っ暗闇に加え濃い霧。霧を抜ければ雲海かなあと期待を抱きながら種池山荘に到着するものの霧雨状のガス。気温が低くく風も冷たかったのでレインウェアを着込んで爺ケ岳南峰を目指す。
すぐにガスが抜けて北峰越しに朝焼けが。痺れましたね〜。
6
爺ケ岳南峰に到着!鹿島槍ヶ岳もバッチリ!しばらくぶりです〜。
2019年07月06日 04:16撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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爺ケ岳南峰に到着!鹿島槍ヶ岳もバッチリ!しばらくぶりです〜。
3
南側は入り江状の扇沢が海岸線のよう。蓮華岳や針ノ木岳の夜明け前。
2019年07月06日 04:17撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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南側は入り江状の扇沢が海岸線のよう。蓮華岳や針ノ木岳の夜明け前。
3
立山&剱岳もまどろみの中。
2019年07月06日 04:17撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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立山&剱岳もまどろみの中。
3
爺ケ岳最高峰の中峰到着!
2019年07月06日 04:32撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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爺ケ岳最高峰の中峰到着!
1
鹿島槍ヶ岳の雄大な双耳峰のシルエットは絵になります。
2019年07月06日 04:32撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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鹿島槍ヶ岳の雄大な双耳峰のシルエットは絵になります。
5
頸城山塊。2200mくらいから下が全て雲の中。
2019年07月06日 04:34撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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頸城山塊。2200mくらいから下が全て雲の中。
4
後立山連峰の雲海は本当に海のようです。
2019年07月06日 04:34撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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後立山連峰の雲海は本当に海のようです。
4
白沢天狗尾根の小ピークが小島のようでした。
2019年07月06日 04:46撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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白沢天狗尾根の小ピークが小島のようでした。
2
こちらは冬期ルートの南尾根方面。
2019年07月06日 04:46撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こちらは冬期ルートの南尾根方面。
4
一旦下って鹿島槍ヶ岳を目指します。
2019年07月06日 04:46撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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一旦下って鹿島槍ヶ岳を目指します。
4
人工物は撮影時に排除したくなりますが種池山荘のオレンジ色の屋根は、この風景に絶妙なアクセントを添えていると思います。
2019年07月06日 04:46撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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人工物は撮影時に排除したくなりますが種池山荘のオレンジ色の屋根は、この風景に絶妙なアクセントを添えていると思います。
2
ハクサンイチゲ
2019年07月06日 04:53撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ハクサンイチゲ
1
ミヤマキンバイ
2019年07月06日 04:56撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ミヤマキンバイ
1
はるか遠くどこまでも続く雲海と頸城山塊。
2019年07月06日 05:14撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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はるか遠くどこまでも続く雲海と頸城山塊。
2
振り返っての爺ケ岳。
2019年07月06日 05:16撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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振り返っての爺ケ岳。
1
ミツバオウレン
2019年07月06日 05:18撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ミツバオウレン
1
高妻山を照らす陽光のシャワー。
2019年07月06日 05:25撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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高妻山を照らす陽光のシャワー。
5
赤岩尾根との分岐、冷乗越。
2019年07月06日 05:27撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤岩尾根との分岐、冷乗越。
1
冷池山荘の前には山桜かなあ。北アルプスはまだ春です。
2019年07月06日 05:37撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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冷池山荘の前には山桜かなあ。北アルプスはまだ春です。
1
振り返って南側には岩小屋沢岳から蓮華岳までの稜線が。眺望最高で静かで素晴らしい稜線歩きが楽しめます。
2019年07月06日 05:48撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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振り返って南側には岩小屋沢岳から蓮華岳までの稜線が。眺望最高で静かで素晴らしい稜線歩きが楽しめます。
2
冷池山荘からテント場を過ぎた稜線は雪解けした部分から高山植物が咲き乱れます。
バイケイソウに隠れるように咲くのはシラネアオイ。
2019年07月06日 05:54撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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冷池山荘からテント場を過ぎた稜線は雪解けした部分から高山植物が咲き乱れます。
バイケイソウに隠れるように咲くのはシラネアオイ。
2
ショウジョウバカマ
2019年07月06日 05:55撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ショウジョウバカマ
1
ミヤマキンボウゲ
2019年07月06日 06:03撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ミヤマキンボウゲ
1
いつになったら行けるんだい?の剱岳。
2019年07月06日 06:10撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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いつになったら行けるんだい?の剱岳。
2
立山ももちろん歩きたい。
2019年07月06日 06:10撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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立山ももちろん歩きたい。
1
コイワカガミ。南アルプスに比べてピンクが濃いような。
2019年07月06日 06:29撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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コイワカガミ。南アルプスに比べてピンクが濃いような。
2
ハクサンイチゲは稜線上最もポピュラー。
2019年07月06日 06:33撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ハクサンイチゲは稜線上最もポピュラー。
1
ハクサンチドリ
2019年07月06日 06:38撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ハクサンチドリ
2
布引山到着!ですが、普段よりバテ気味。
2019年07月06日 06:39撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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布引山到着!ですが、普段よりバテ気味。
1
鹿島槍ヶ岳南峰はもうひと登り!
2019年07月06日 07:03撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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鹿島槍ヶ岳南峰はもうひと登り!
1
鹿島槍ヶ岳南峰到着!
冷池山荘からだいぶ時間かかったな。
当初の予定は唐松岳までと目論んでましたが時間的にも体力的にも五竜岳までが精一杯か。
2019年07月06日 07:22撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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鹿島槍ヶ岳南峰到着!
冷池山荘からだいぶ時間かかったな。
当初の予定は唐松岳までと目論んでましたが時間的にも体力的にも五竜岳までが精一杯か。
4
南側は遠く常念山脈と槍穂高連峰が見えました。
2019年07月06日 07:23撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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南側は遠く常念山脈と槍穂高連峰が見えました。
2
薬師岳、大きいですね〜。端から端まで何時間かかるんだろ?
2019年07月06日 07:23撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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薬師岳、大きいですね〜。端から端まで何時間かかるんだろ?
2
奥の稜線、左から野口五郎岳、鷲羽岳、ワリモ、水晶岳、赤牛岳
2019年07月06日 07:23撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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奥の稜線、左から野口五郎岳、鷲羽岳、ワリモ、水晶岳、赤牛岳
2
北側に目を向けると次に目指す五竜岳と旭岳、天狗の頭、白馬鑓ヶ岳、白馬岳が。
2019年07月06日 07:24撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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北側に目を向けると次に目指す五竜岳と旭岳、天狗の頭、白馬鑓ヶ岳、白馬岳が。
3
五竜岳山頂越しに小蓮華山。
2019年07月06日 07:24撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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五竜岳山頂越しに小蓮華山。
1
頸城山塊、左から焼山、火打山、妙高山、乙妻山〜高妻山。
2019年07月06日 07:24撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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頸城山塊、左から焼山、火打山、妙高山、乙妻山〜高妻山。
3
中央が栂海新道の朝日岳。
2019年07月06日 07:25撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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中央が栂海新道の朝日岳。
2
うっすら八ヶ岳と富士山。
2019年07月06日 07:25撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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うっすら八ヶ岳と富士山。
2
南アルプスもほぼ全て見えました。この日は高峰が吉だったようです。
2019年07月06日 07:25撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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南アルプスもほぼ全て見えました。この日は高峰が吉だったようです。
1
爺ケ岳東側の美しい海岸線。
2019年07月06日 07:25撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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爺ケ岳東側の美しい海岸線。
2
稜線上に雪はなかったものの鹿島槍ヶ岳北峰の残雪はご覧のとおり。
2019年07月06日 07:26撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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稜線上に雪はなかったものの鹿島槍ヶ岳北峰の残雪はご覧のとおり。
2
ハクサンシャクナゲ
2019年07月06日 07:46撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ハクサンシャクナゲ
1
ミヤマシオガマかなあ。
2019年07月06日 07:47撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ミヤマシオガマかなあ。
1
鹿島槍ヶ岳北峰到着!ここまでまだお会いした登山者はゼロ。
2019年07月06日 07:58撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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鹿島槍ヶ岳北峰到着!ここまでまだお会いした登山者はゼロ。
1
カクネ里雪渓。北峰の北東に横たわる巨大ムカデ。氷河に認定されたのかなあ。
2019年07月06日 07:58撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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カクネ里雪渓。北峰の北東に横たわる巨大ムカデ。氷河に認定されたのかなあ。
3
北峰から俯瞰できるキレット小屋。
2019年07月06日 07:58撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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北峰から俯瞰できるキレット小屋。
5
さあっ、ここから五竜岳に向けて本格的岩稜歩きがスタート。
2019年07月06日 07:58撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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さあっ、ここから五竜岳に向けて本格的岩稜歩きがスタート。
2
北峰から見た南峰。
2019年07月06日 07:58撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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北峰から見た南峰。
1
ミヤマオダマキ
2019年07月06日 08:30撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ミヤマオダマキ
1
葉っぱからするとミヤマダイコンソウ?
2019年07月06日 08:34撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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葉っぱからするとミヤマダイコンソウ?
1
八峰キレット核心部分ですが技術的に難しいところはない。
2019年07月06日 08:44撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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八峰キレット核心部分ですが技術的に難しいところはない。
4
キレット小屋を越えてすぐの斜面に見事なコイワカガミの群落。
2019年07月06日 09:03撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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キレット小屋を越えてすぐの斜面に見事なコイワカガミの群落。
2
キレット小屋と鹿島槍ヶ岳。
2019年07月06日 09:06撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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キレット小屋と鹿島槍ヶ岳。
6
本日の最終ピーク、五竜岳。
2019年07月06日 09:23撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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本日の最終ピーク、五竜岳。
3
ついに信州側からの雲が稜線を越えてきた!ガスガスにならないうちに急ごう!
2019年07月06日 09:31撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ついに信州側からの雲が稜線を越えてきた!ガスガスにならないうちに急ごう!
1
口の沢のコル。ここが鹿島槍〜五竜岳間の最低鞍部になるかな。
2019年07月06日 09:45撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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口の沢のコル。ここが鹿島槍〜五竜岳間の最低鞍部になるかな。
1
アップダウンを何度も繰り返しながら約400m登り返す。
2019年07月06日 09:46撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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アップダウンを何度も繰り返しながら約400m登り返す。
1
青空、久しぶり〜。
2019年07月06日 09:56撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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青空、久しぶり〜。
1
隠れてるアップダウンも多いんだよね〜。
2019年07月06日 10:06撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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隠れてるアップダウンも多いんだよね〜。
3
G4G5への登りは右の大岩の左からザレザレの斜面を行く。
軽く蹴り込みながら足場を作れば滑らない。
2019年07月06日 10:28撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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G4G5への登りは右の大岩の左からザレザレの斜面を行く。
軽く蹴り込みながら足場を作れば滑らない。
4
ミヤマキンバイ
2019年07月06日 10:30撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ミヤマキンバイ
1
ここでようやく五竜岳を下る登山者を発見!10名くらいのパーティでした。
2019年07月06日 10:56撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここでようやく五竜岳を下る登山者を発見!10名くらいのパーティでした。
4
オヤマノエンドウとミヤマオダマキ
2019年07月06日 11:16撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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オヤマノエンドウとミヤマオダマキ
1
五竜岳への最後の登りから振り返ると、滝雲。
2019年07月06日 11:29撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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五竜岳への最後の登りから振り返ると、滝雲。
3
この稜線上にピッタリな演出。
2019年07月06日 11:32撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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この稜線上にピッタリな演出。
5
時折お日様が顔を覗かせると暑い暑い!
でもなんとか五竜岳山頂到着!
しかし予定時間をだいぶオーバー。
長い長い遠見尾根で下りるっきゃない。
2019年07月06日 11:42撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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時折お日様が顔を覗かせると暑い暑い!
でもなんとか五竜岳山頂到着!
しかし予定時間をだいぶオーバー。
長い長い遠見尾根で下りるっきゃない。
3
唐松岳山頂越しに白馬岳と白馬鑓ヶ岳。青空清々しい!
2019年07月06日 11:43撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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唐松岳山頂越しに白馬岳と白馬鑓ヶ岳。青空清々しい!
5
後立山連峰の稜線はいつ見ても素晴らしい!
でもとっとと下りないとマイカー回収できない💦
また来ま〜す!
2019年07月06日 11:52撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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後立山連峰の稜線はいつ見ても素晴らしい!
でもとっとと下りないとマイカー回収できない💦
また来ま〜す!
3
ガスに突入すると早速お出まし、雷鳥さん!
2019年07月06日 12:18撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ガスに突入すると早速お出まし、雷鳥さん!
3
シナノキンバイ
2019年07月06日 12:23撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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シナノキンバイ
1
五竜岳山荘までノンストップで下りて、白岳を登り返して遠見尾根に入ります。
中遠見までは幾度も雪渓を歩くことになるけど、岩や根っこがない分速いかも。
2019年07月06日 12:39撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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五竜岳山荘までノンストップで下りて、白岳を登り返して遠見尾根に入ります。
中遠見までは幾度も雪渓を歩くことになるけど、岩や根っこがない分速いかも。
3
ゴゼンタチバナ
2019年07月06日 13:31撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ゴゼンタチバナ
1
サラサドウダン。
ゴンドラ駅までは写真撮る以外はノンストップ。
止まると小虫にたかられます。
なんとか14:45にゴンドラ駅到着!テレキャビン、大糸線、バスを乗り継いで扇沢に戻れました。
2019年07月06日 13:48撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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サラサドウダン。
ゴンドラ駅までは写真撮る以外はノンストップ。
止まると小虫にたかられます。
なんとか14:45にゴンドラ駅到着!テレキャビン、大糸線、バスを乗り継いで扇沢に戻れました。
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感想/記録

7月に入っても南九州で猛烈な豪雨、梅雨前線も一向に北上する兆しがない。
であればできるだけ太平洋から離れた山域が狙い目。
北アルプス、頸城山塊、越後の山々。
稜線をガッツリ楽しみたいこともあり昨年歩けてない後立山連峰唯一の稜線、爺ケ岳〜唐松岳に日帰り縦走してみようと。
ただしマイカー回収を考えると唐松岳までは時間的に無理があったようです。
無理せずに五竜岳までの行程で賢明だったと思います。
高曇りで中部エリアを代表する高峰はことごとく眺められ、素晴らしい雲海、多種多様な高山植物、さらに雷鳥さんにも出会えて、素晴らしい梅雨の合間の山行を楽しむことができました。
来年は一泊入れて小蓮華山まで一気に歩きたいですね。
ありがとうございました。
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