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Yamareco

記録ID: 2091670 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走飯豊山

ダイグラ→丸森

日程 2019年11月03日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴後雪
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち86%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間17分
休憩
47分
合計
9時間4分
S飯豊山荘上駐車場06:0606:20温身平06:2106:42桧山沢吊橋06:5209:01休場ノ峰09:0309:44千本峰09:5511:50宝珠山11:5213:51飯豊山14:0914:23駒形山14:2414:32玄山道分岐14:3314:46草月平15:04御西岳15:0515:10御西岳避難小屋G
日帰り
山行
7時間28分
休憩
1時間3分
合計
8時間31分
御西岳避難小屋05:1806:29御手洗ノ池06:3007:32烏帽子岳07:3307:50梅花皮岳07:5108:07梅花皮小屋08:5509:18北股岳09:2009:54門内岳09:5509:57門内小屋09:5910:19扇ノ地神10:2010:40地神山10:50地神北峰10:5111:16丸森峰11:2113:49飯豊山荘上駐車場13:49ゴール地点
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

装備

備考 ヘッデン電池切れ事件発生

写真

序盤のへつり。へつりは踏み跡が薄い。
2019年11月03日 06:31撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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序盤のへつり。へつりは踏み跡が薄い。
明後日撤去される吊橋
2019年11月03日 06:36撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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明後日撤去される吊橋
クサイグラ尾根に陽が当たる
2019年11月03日 06:55撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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クサイグラ尾根に陽が当たる
いわいわした尾根道
2019年11月03日 06:55撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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いわいわした尾根道
たぶん北股岳
2019年11月03日 07:11撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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たぶん北股岳
種蒔の池というやつらしい
2019年11月03日 07:45撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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種蒔の池というやつらしい
1000mを過ぎたあたりから葉が落ちきってる。
2019年11月03日 07:51撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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1000mを過ぎたあたりから葉が落ちきってる。
烏帽子岳とカイラギ岳とクサイグラ尾根のピーク
2019年11月03日 08:25撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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烏帽子岳とカイラギ岳とクサイグラ尾根のピーク
大高地山より高くなった。地蔵岳北方に連なるこの長大な籔尾根を見ながら登る。
2019年11月03日 08:26撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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大高地山より高くなった。地蔵岳北方に連なるこの長大な籔尾根を見ながら登る。
いい感じのブナ
2019年11月03日 08:28撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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いい感じのブナ
1
確か休場ノ峰で休憩中に撮影。一旦樹林帯から抜けて宝珠山が見える。長い。
2019年11月03日 08:57撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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確か休場ノ峰で休憩中に撮影。一旦樹林帯から抜けて宝珠山が見える。長い。
2
同地点から、大丸森山
2019年11月03日 08:57撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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同地点から、大丸森山
同地点から、雲海に沈む小国
2019年11月03日 08:57撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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同地点から、雲海に沈む小国
同地点から、えぶりさし顔を出す。
2019年11月03日 08:57撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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同地点から、えぶりさし顔を出す。
1
こんな感じの岩峰をいくつか、檜山沢側から巻く。
2019年11月03日 09:11撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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こんな感じの岩峰をいくつか、檜山沢側から巻く。
岩峰振り返る。巻かないととても通過できない。冬はどうすんだか。
2019年11月03日 09:16撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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岩峰振り返る。巻かないととても通過できない。冬はどうすんだか。
1
千本峰で一本。大又沢見下ろす。
2019年11月03日 09:39撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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千本峰で一本。大又沢見下ろす。
同地点から、小国・朝日連峰方面
2019年11月03日 09:39撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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同地点から、小国・朝日連峰方面
1
同地点から、この先。
2019年11月03日 09:39撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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同地点から、この先。
千本峰下りの岩場。最初間違えて岩の上を通りそうになった。正解は南側をへつり気味に2mほどクライムダウンする。ホールドはしっかりしてるがスタンスがあんまり無いので、上半身をそらして足裏のフリクションを増さねばならない。
2019年11月03日 09:53撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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千本峰下りの岩場。最初間違えて岩の上を通りそうになった。正解は南側をへつり気味に2mほどクライムダウンする。ホールドはしっかりしてるがスタンスがあんまり無いので、上半身をそらして足裏のフリクションを増さねばならない。
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地蔵岳北方稜線
2019年11月03日 11:42撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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地蔵岳北方稜線
1
宝珠山の手前からはそれまでの檜山沢側から一転して大又沢側のトラバースが増える。こっち側は雪崩地形なので嫌らしい。
2019年11月03日 11:42撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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宝珠山の手前からはそれまでの檜山沢側から一転して大又沢側のトラバースが増える。こっち側は雪崩地形なので嫌らしい。
大又沢から宝珠山に突き上げる尾根。多重山稜になっており池もある。あっこ行ったことある人いるのだろうか。
2019年11月03日 11:50撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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大又沢から宝珠山に突き上げる尾根。多重山稜になっており池もある。あっこ行ったことある人いるのだろうか。
宝珠山の一個南隣のピークで一本。大日岳顔を出す。
2019年11月03日 12:09撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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宝珠山の一個南隣のピークで一本。大日岳顔を出す。
3
同、烏帽子、北股からえぶりさしまで
2019年11月03日 12:09撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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同、烏帽子、北股からえぶりさしまで
3
吾妻、安達太良、磐梯見えた。山肌のひだひだおもろい
2019年11月03日 12:09撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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吾妻、安達太良、磐梯見えた。山肌のひだひだおもろい
2
骸骨みたいな潅木
2019年11月03日 12:27撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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骸骨みたいな潅木
謎の草。蓼の芽みたい
2019年11月03日 13:24撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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謎の草。蓼の芽みたい
1
笹にぽんぽんと岳樺?混じる。
2019年11月03日 13:31撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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笹にぽんぽんと岳樺?混じる。
1
本山の登り。1900mあたりから所々にベルグラがあるが、歩行に支障ない。
2019年11月03日 13:32撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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本山の登り。1900mあたりから所々にベルグラがあるが、歩行に支障ない。
山頂から会津方面
2019年11月03日 13:48撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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山頂から会津方面
2
同、ダイグラ尾根
2019年11月03日 13:48撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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同、ダイグラ尾根
3
同、えぶりさしまで
2019年11月03日 13:48撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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同、えぶりさしまで
3
安達太良の爆裂火口までよくわかる
2019年11月03日 13:52撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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安達太良の爆裂火口までよくわかる
2
猪苗代湖も良く見える
2019年11月03日 13:52撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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猪苗代湖も良く見える
2
駒形山らへんから本山振り返る
2019年11月03日 14:19撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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駒形山らへんから本山振り返る
2
大日への稜線。広い。雪の時期にガスったら死ねる。
2019年11月03日 14:19撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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大日への稜線。広い。雪の時期にガスったら死ねる。
3
ぎりぎり一年耐え抜いた雪
2019年11月03日 14:32撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ぎりぎり一年耐え抜いた雪
2
川入からの表口もしんどそう。山腹のぽんぽん岳樺が綺麗。
2019年11月03日 14:32撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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川入からの表口もしんどそう。山腹のぽんぽん岳樺が綺麗。
小屋見えた
2019年11月03日 15:01撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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小屋見えた
小屋デカイ
2019年11月03日 15:07撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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小屋デカイ
水場は小屋からこんぐらい下る
2019年11月03日 15:59撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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水場は小屋からこんぐらい下る
水場から大日でかい
2019年11月03日 15:59撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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水場から大日でかい
3
御手洗の池
2019年11月04日 06:25撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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御手洗の池
御手洗沢の源頭はまるで火口のような地形。
2019年11月04日 06:27撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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御手洗沢の源頭はまるで火口のような地形。
風ぴゅーぴゅー。ガスが踊り狂う。一瞬見えたクサイグラ尾根のどこか。
2019年11月04日 06:27撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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風ぴゅーぴゅー。ガスが踊り狂う。一瞬見えたクサイグラ尾根のどこか。
稜線風上(西)側は晴れてる
2019年11月04日 06:34撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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稜線風上(西)側は晴れてる
本山方面が一瞬見えた
2019年11月04日 06:36撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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本山方面が一瞬見えた
烏帽子の登り始まる
2019年11月04日 06:47撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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烏帽子の登り始まる
蒜場、烏帽子山
2019年11月04日 06:55撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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蒜場、烏帽子山
来し方振り返る
2019年11月04日 07:07撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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来し方振り返る
1
本山見えてきた
2019年11月04日 07:07撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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本山見えてきた
加治川。二王子は最後まで見えなかった
2019年11月04日 07:07撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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加治川。二王子は最後まで見えなかった
このあたりから稜線東側が無風で穏やかになる
2019年11月04日 07:12撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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このあたりから稜線東側が無風で穏やかになる
烏帽子岳前衛峰振り返る。日陰は白っぽい。
2019年11月04日 07:22撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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烏帽子岳前衛峰振り返る。日陰は白っぽい。
烏帽子岳の斜面越しに烏帽子山
2019年11月04日 07:23撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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烏帽子岳の斜面越しに烏帽子山
陽が昇り天候恢復
2019年11月04日 07:27撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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陽が昇り天候恢復
新発田方面
2019年11月04日 07:27撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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新発田方面
エビの尻尾の出来始め
2019年11月04日 07:28撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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エビの尻尾の出来始め
1
石転び沢を駆け上がる雲と梶川尾根
2019年11月04日 07:46撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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石転び沢を駆け上がる雲と梶川尾根
だいぶ雲が取れた蒜場・烏帽子山
2019年11月04日 07:46撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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だいぶ雲が取れた蒜場・烏帽子山
滑ったらやばいトラバース
2019年11月04日 07:48撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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滑ったらやばいトラバース
石転びの雪渓が殆ど消えてる
2019年11月04日 08:58撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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石転びの雪渓が殆ど消えてる
1
かいらぎ小屋から振り返る
2019年11月04日 08:58撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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かいらぎ小屋から振り返る
北股岳山頂、大犬尾根分岐
2019年11月04日 09:14撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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北股岳山頂、大犬尾根分岐
北股山頂から本山方面。また雲出てきた
2019年11月04日 09:15撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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北股山頂から本山方面。また雲出てきた
ガスってきた
2019年11月04日 09:16撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ガスってきた
一瞬くもが取れて門内見えた
2019年11月04日 09:42撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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一瞬くもが取れて門内見えた
胎内尾根。踏み跡皆無
2019年11月04日 09:49撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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胎内尾根。踏み跡皆無
門内小屋。雪ちらつき始める
2019年11月04日 09:51撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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門内小屋。雪ちらつき始める
2
ダイグラ尾根
2019年11月04日 09:51撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ダイグラ尾根
門内小屋トイレ。雪囲い済み
2019年11月04日 09:52撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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門内小屋トイレ。雪囲い済み
梶川尾根分岐
2019年11月04日 10:35撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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梶川尾根分岐
頼母木小屋見えた
2019年11月04日 10:43撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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頼母木小屋見えた
丸森尾根見下ろす
2019年11月04日 10:48撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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丸森尾根見下ろす
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丸森峰。雪本格化。でもほぼほぼ樹林帯まで降りてきたから大丈夫。
2019年11月04日 11:13撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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丸森峰。雪本格化。でもほぼほぼ樹林帯まで降りてきたから大丈夫。
標高1300mぐらい。どういうわけか寒いと高度計が非表示になるので正確にはわからん。文覚沢の滝
2019年11月04日 11:49撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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標高1300mぐらい。どういうわけか寒いと高度計が非表示になるので正確にはわからん。文覚沢の滝
コケの緑が眩しい
2019年11月04日 11:55撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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コケの緑が眩しい
たぶんツツジの仲間。なんだこれ。
2019年11月04日 12:01撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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たぶんツツジの仲間。なんだこれ。
コシダ?と、なんだこれ。
2019年11月04日 12:03撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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コシダ?と、なんだこれ。
1
冬芽かわゆい
2019年11月04日 12:04撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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冬芽かわゆい
これもツツジ系、なんだっけ
2019年11月04日 12:04撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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これもツツジ系、なんだっけ
ミズナラとキタゴヨウ
2019年11月04日 12:06撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ミズナラとキタゴヨウ
車道見えてきた
2019年11月04日 12:06撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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車道見えてきた
ふんすいの沢。50m以上ありそうな滝がいくつも懸かる
2019年11月04日 12:14撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ふんすいの沢。50m以上ありそうな滝がいくつも懸かる
湯ノ沢でなんか工事やってる
2019年11月04日 13:12撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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湯ノ沢でなんか工事やってる
急な岩場を下ってくる。奥多摩丹沢なら鎖が整備されてるレベル。
2019年11月04日 13:15撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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急な岩場を下ってくる。奥多摩丹沢なら鎖が整備されてるレベル。
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すぐそこに天狗平ロッジが見えるが、この傾斜だと40分はかかると覚悟して慎重に行かねばならない。
2019年11月04日 13:29撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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すぐそこに天狗平ロッジが見えるが、この傾斜だと40分はかかると覚悟して慎重に行かねばならない。
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おまけ、川入荘駐車場から対岸の見事なスラブ
2019年11月04日 14:05撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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おまけ、川入荘駐車場から対岸の見事なスラブ
同、駐車場からの主稜線、というか梶川尾根上部の高山帯
2019年11月04日 14:05撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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同、駐車場からの主稜線、というか梶川尾根上部の高山帯

感想/記録

 三連休どこ行こうか楽しく悩んでいたら土曜が終わり、日付が変わってしまった。えいやっでダイグラに決めてパッキング。何故か11月なのに飯豊朝日に雪が見えないから行けるはず。多分月曜の夜あたりから若干冬型になるからそれまでは天気いいだろうと予想。登山口で車の温度計は4℃。
 
 ダイグラはタダでさえしんどいのに徹夜明けで吐き気がする。しばしば足が止まるので動け!とか立て!とか奇声を発し己を鼓舞して進む。しんどい。しかし眺めは最高。日が出てからは風もなく休憩着上着を出さないこともあった。 
 イワカガミやイワウチワの葉がいっぱいあったから春は綺麗なんだろうな。行かないけど。
 難所はそれなりにある。落ちたら即死レベルの場所は多くないので、大熊尾根の時ほどは緊張しない。しかし雪崩地形のトラバースはこの山域なら当たり前でも、よそから来た人は怖い思いをするだろう。ミクロなルーファイが大事になってくる。
 一方で刈り払いはばっちりなされており、マクロなルーファイは不要。この尾根を刈り払うなんてまったく頭が下がる。

 この時期だから殆ど人いないと思っていたが御西小屋は10人ぐらい泊まった。小屋は快適でよく寝た。夜間、外はガスってて寒い。
 小屋でヘッデン電池切れ事件発生。八月にヘッデン買い換えて9月の栂海新道でエネループフル充電の後4日使用したあと。先代のヘッデンは単三一本でもっと持ってたので油断した。予備電池もケチって使いさしのやつを持ってきてたのですぐに死んだ。ウケル。ろうそくとスマホで凌ぐ。

 翌朝、ヘッデンが使えないのでちょっと明るくなるまでだらだらする。出だしで少し迷うが一度踏み跡に乗ってしまえばガスの中薄明かりでも大丈夫。夜の間にベルグラが張っていて歩きにくい。体調は回復。風強く寒い(とは言えこの時期にしてはかなり暖かいのだろう)ので動き続ける。
 カイラギ小屋につく頃には天候回復(強風と低温はそのまま)。100円課金してウンコ。さらに茶を沸かして大休止。水も汲む。小屋の温度計が5℃だったので外は1℃ぐらいだと思う。

 北股岳からまた天候崩れる。カイラギ小屋から扇ノ地神までは昨年快晴の中歩いたルートなので悔しくない。この区間道も良く飛ばせる。
 予想より数時間早く雪が降り始めたが既に丸森尾根を下り始めていたので問題ない。紅葉狩りしつつ下る。野生の舞茸(ただし時期はずれで既に残骸)を初めて見た。
 川入荘で入浴して帰る。んぎもちいい。
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