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Yamareco

記録ID: 3670210 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

太平洋〜日本海の赤線繋ぎ完成、予想外の雪山だった松本駅-新島々駅-鍋冠山-大滝山-蝶ヶ岳-上高地

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年10月24日(日) [日帰り]
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
電車
松本行きの最終あずさを利用。
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GPS
16:54
距離
59.5 km
登り
2,670 m
下り
1,736 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.5~0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち36%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
15時間36分
休憩
1時間16分
合計
16時間52分
S松本駅00:0102:56新島々駅03:0706:41東峠07:24食事休憩07:3607:39三郷スカイライン展望台07:4208:40冷沢登山口09:59鍋冠山10:1412:13鍋冠山・小倉分岐12:1412:19大滝山北峰12:22大滝山荘12:29大滝山12:4312:47大滝山荘12:4812:50大滝山北峰13:16崩沢山13:1713:53大滝山分岐13:5413:58蝶ヶ岳14:0514:15妖精の池14:1614:28カモシカの池14:2914:34長塀山14:4115:28チューダイ広場15:54徳澤園16:19徳本口16:2016:23明神館16:45小梨平16:49河童橋16:53上高地バスターミナルG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
<三郷スカイライン>
事前のヤマレコ内のレコのチェックでは、通行止めとなっていました。最近の歩いたレコでは、2つとも三郷スカイライン展望台の少し先から、ショートカットのバリルートで、スカイラインの入口の少し先に出ています。
通行止めの立て札は有ったのですがロープやゲートが無かったので、人は通れるだろうと歩いてみましたが車も通れそうです。通行止めの立て札は出だしのみで、それ以降はこの先工事中の為に徐行とか注意して運転とかの立て札です。極めつけが工事中の場所。工事中なので交互に片側通行にご協力で信号付き。。。定期的にどちらかが赤で、他方が青で交互に車が通れる様にしていました。通行止めならこんな事はしませんよね。。。出だしの立て札は外し忘れで、今では車も通行できるのだと思います。

<三郷スカイライン展望台の下のトイレ>
立派なトイレでお手洗いも有ります。お手洗いの水は沢から引いているので減菌していませんと表示されています。飲めないとは書かれていないので、沢の水ならいつも飲んでいるからペットボトルの減った分をここで補充しました。ただ蛇口を回すとポンプが動作している様な音がします。直ぐ出るのでトイレの近くで一旦貯めていると思います。それなら流れている沢の水を飲んだ場合より、菌が多い可能性が有ります。煮沸消毒しないで飲むのは少し危険かもしれません。帰りのバスで気分が悪くなって吐き気がした原因かも。。。

<展望台の先の林道>
登山道入口まで林道を歩きますが、林道の入口にはゲートが有り、通行止めとなっています。通行止めの原因の崩落個所の二ヶ所の写真も貼られています。ここまで来て引き返すのは残念なので、崩落個所まで歩いて状況判断するつもりでゲートを乗り越えましたが、崩落個所は登山道入口の先の様で問題無く歩けます。ただ入口の少し先で、小さな沢が林道に流れ込んでいて少し濡れます。ここで水の補給をした方が、トイレの手洗いより安全そうです。

<登山道>
明瞭で道に迷う事は無いと思います。ただ写真の様に1,800mの少し上から雪が出始めます。スパッツと底が高くて防水のシューズを履いた方が良いです。雪面に沢山の足跡が有るので、積雪後もそれなりに歩く人はいた様ですが、鍋冠山-大滝山まで誰にも会いませんでした。また大滝山荘は営業終了の様です。蝶ヶ岳の周辺ではかなりの登山者に出会いました。雪もその辺りはかなり踏み固められています。
過去天気図(気象庁) 2021年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ダブルストック ヘッドランプ 替え電池 地図 GPS 磁石 ペットボトル1ℓx2 雨具 熊鈴 タオル 着替え 惣菜パンと菓子パン8個
備考 スパッツ,厚底防水のトレランシューズ,不要でしたが念のためのチェーンスパイク

写真

松本駅0時出発して歩き始めたので、朝日が嬉しいです。ここは展望台の下のスカイラインの終点です。
2021年10月24日 07:38撮影 by HW-01K, HUAWEI
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松本駅0時出発して歩き始めたので、朝日が嬉しいです。ここは展望台の下のスカイラインの終点です。
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展望台に登ってみました。下に先ほどまでいたスカイライン終点近くの展望所が少し見えます。
2021年10月24日 07:40撮影 by HW-01K, HUAWEI
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展望台に登ってみました。下に先ほどまでいたスカイライン終点近くの展望所が少し見えます。
1
紅葉が目当てだったのですがそんなでもないです。
2021年10月24日 07:40撮影 by HW-01K, HUAWEI
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紅葉が目当てだったのですがそんなでもないです。
1
少し紅葉している?
2021年10月24日 07:42撮影 by HW-01K, HUAWEI
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少し紅葉している?
この時はこの先が雪山になっているとは思ってもみませんでした。。。
2021年10月24日 07:45撮影 by HW-01K, HUAWEI
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この時はこの先が雪山になっているとは思ってもみませんでした。。。
1
雪が木々の上に積もっています。昨日は晴の予報でしたが、それなら融けて無くなりそうなもの。いかにも降ったばかりに見えるのですが。。。
2021年10月24日 09:14撮影 by HW-01K, HUAWEI
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雪が木々の上に積もっています。昨日は晴の予報でしたが、それなら融けて無くなりそうなもの。いかにも降ったばかりに見えるのですが。。。
鍋冠山に到着。
2021年10月24日 09:59撮影 by HW-01K, HUAWEI
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鍋冠山に到着。
こちらが行く道。
2021年10月24日 09:59撮影 by HW-01K, HUAWEI
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こちらが行く道。
こちらが来た道かな?
2021年10月24日 10:00撮影 by HW-01K, HUAWEI
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こちらが来た道かな?
登につれて雪はどんどん多くなっていきます。
2021年10月24日 10:51撮影 by HW-01K, HUAWEI
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登につれて雪はどんどん多くなっていきます。
足跡が有りますから雪が積もってから歩いた人がいるのですね。昨日は土曜日だから昨日かな。
2021年10月24日 10:54撮影 by HW-01K, HUAWEI
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足跡が有りますから雪が積もってから歩いた人がいるのですね。昨日は土曜日だから昨日かな。
やっと蝶ヶ岳〜大滝山の登山道に合流しました。ここからは前に歩いた事の有る道です。
2021年10月24日 12:12撮影 by HW-01K, HUAWEI
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やっと蝶ヶ岳〜大滝山の登山道に合流しました。ここからは前に歩いた事の有る道です。
1
大滝山への登り。
2021年10月24日 12:12撮影 by HW-01K, HUAWEI
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大滝山への登り。
こんなに早く雪景色を見る事になろうとは。
2021年10月24日 12:13撮影 by HW-01K, HUAWEI
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こんなに早く雪景色を見る事になろうとは。
3
やっぱり雪山の景色は良いですね〜。正面は穂高ですね。
2021年10月24日 12:13撮影 by HW-01K, HUAWEI
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やっぱり雪山の景色は良いですね〜。正面は穂高ですね。
3
蝶ヶ岳に向かう道。後で歩きますがまずは大滝山に登ります。
2021年10月24日 12:13撮影 by HW-01K, HUAWEI
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蝶ヶ岳に向かう道。後で歩きますがまずは大滝山に登ります。
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大滝山北峰に到着。
2021年10月24日 12:18撮影 by HW-01K, HUAWEI
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大滝山北峰に到着。
2
青空の色が素晴らしい。
2021年10月24日 12:18撮影 by HW-01K, HUAWEI
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青空の色が素晴らしい。
1
大滝山荘に誰かいるかと思いましたがいませんね。今日はまだ誰とも会っていません。
2021年10月24日 12:21撮影 by HW-01K, HUAWEI
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大滝山荘に誰かいるかと思いましたがいませんね。今日はまだ誰とも会っていません。
大滝山南峰に到着。
2021年10月24日 12:27撮影 by HW-01K, HUAWEI
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大滝山南峰に到着。
2
穂高連峰と槍ヶ岳が綺麗ですね。
2021年10月24日 12:28撮影 by HW-01K, HUAWEI
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穂高連峰と槍ヶ岳が綺麗ですね。
1
ここの池は綺麗でした。
2021年10月24日 13:14撮影 by HW-01K, HUAWEI
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ここの池は綺麗でした。
1
蝶ヶ岳ヒュッテが見えてきました。時間が無いので今回はよりません。
2021年10月24日 13:57撮影 by HW-01K, HUAWEI
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蝶ヶ岳ヒュッテが見えてきました。時間が無いので今回はよりません。
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蝶ヶ岳ヒュッテはまだ人がいました。なんだかヨーロッパアルプスの様な景色ですね。
2021年10月24日 14:00撮影 by HW-01K, HUAWEI
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蝶ヶ岳ヒュッテはまだ人がいました。なんだかヨーロッパアルプスの様な景色ですね。
2
蝶ヶ岳の山頂です。
2021年10月24日 14:04撮影 by HW-01K, HUAWEI
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蝶ヶ岳の山頂です。
2
大滝山と違って遮る山が無いので、ここからの方が槍・穂高が迫力有ります。
2021年10月24日 14:04撮影 by HW-01K, HUAWEI
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大滝山と違って遮る山が無いので、ここからの方が槍・穂高が迫力有ります。
2
妖精の池です。時間が有ればここでゆっくりしたいところですが。。。
2021年10月24日 14:14撮影 by HW-01K, HUAWEI
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妖精の池です。時間が有ればここでゆっくりしたいところですが。。。
1
最後の山、長塀山です。後は下るのみ。
2021年10月24日 14:33撮影 by HW-01K, HUAWEI
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最後の山、長塀山です。後は下るのみ。
上高地に下山してきました。
2021年10月24日 16:28撮影 by HW-01K, HUAWEI
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上高地に下山してきました。
1
Webの紅葉サイトでは上高地は紅葉が見頃になっていましたが、そんなでもないですね。。。
2021年10月24日 16:50撮影 by HW-01K, HUAWEI
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Webの紅葉サイトでは上高地は紅葉が見頃になっていましたが、そんなでもないですね。。。
3

感想/記録
by Futaro

youtaroさんに感化されて始めた太平洋〜日本海の赤線繋ぎ。最後もyoutaroさんの以下のレコをほぼ真似させてもらいました。youtaroさん、ありがとうございます。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1230841.html

新島々駅経由で遠回りしたのは、元々新島々駅まで赤線が上高地から繋がっており、去年の以下の山行で新島々駅まで歩いて繋げる予定だったのが松本駅で断念した為です。中途半端で終わった山行を完成させる為、松本駅から新島々駅まで歩くのを加えたのです。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2677789.html

最終電車で松本駅0時スタートだと、今の時期だとyoutaroさんの様に直接向かうと、三郷スカイライン展望台着時ではまだ暗くてせっかくの展望が見られない為、その点でも新島々駅経由にした方が良いと思ったのですが流石に遠かったですね。。。でも展望台からの眺めは良かったです。

前日の土曜日も晴の予報だったので、youtaroさんが”泥濘が酷い”と書いていた登山道は、少しは乾いているのを期待したのですがなんと雪でびしょびしょでした。。。山頂付近は多少は雪が積もっているかもとは思っていましたが、1,800m過ぎた辺りから木々の上に薄っすらと雪が積もり始め、登山道にもちらほらと雪が落ちていました。1,900mを越えるとすっかり雪景色です。日当たりの良い所は雪は無いのですが、この日は晴だったので木の上に積もった雪が時々落ちる音が響いていました。

上高地の紅葉が見ごろだと紅葉のサイトに載っていたのでそれを期待したのですが、紅葉は無くっていきなり雪景色とは思いませんでした。夏用のトレランシューズで、スパッツも持ってこなかったのは失敗でした。日の当たっている所は雪が融けてべちゃべちゃだったり、上の方の雪が多い所はくるぶしの上位までなので、この装備では靴の中まで濡れて段々と寒くなりました。帰りの上高地から新島々までのバスの中で、気持ちが悪くて吐き気を我慢するのが大変だったのですが、これが遠因だったかもしれません。

紅葉は残念でしたが雪景色は綺麗でその点は良かったのですが、上高地の最終バスに間に合うかが問題でした。三郷スカイライン展望台で予定より23分の遅れ。雪で登りも少し遅くなるかもしれませんが問題は下りです。登りは苦手ですが下りは得意なのでCTの0.5で計画していますが、雪で滑るので予定より遅れるは必定です。とりあえず登りを急いで計画よりあまり遅くならない様にしたのですが、蝶ヶ岳からの下りはかなり遅れました。疲れた体に鞭を打って徳澤園からは走ったり歩いたりで何とか最終バスの7分前に到着してほっとしたのですが、なんと最終バスの時刻を30分間違って覚えていたのです。。。走らなくても間に合ったのね。。。

-----------------------------------------------
終わり良ければ総て良しと言いますが、今回は最後の上高地が期待した紅葉がいまいちで、さらに新島々まで行く途中のバスの中で気分が悪くなって吐き気を我慢する状態だったので、途中で引き返すべきだったのではと反省する最後でした。
いつもと逆で最初に感想を書いたのでその時は暗い気分でしたが、最後に写真にコメントを書きながら見直すと、やっとの思いで山頂にたどり着けた時の空の青さと雪化粧の山々に感激した事を思い出しました。思いもしなかったものが見られた、これが登山の醍醐味でした。正に太平洋と日本海の赤線繋ぎの最後に相応しい山行でした。
一旦アップした後ですが、これで「終わり良ければ総て良しと」と思えたので追加コメントしました。
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コメント

Futaroさん、こんばんは。
太平洋と日本海の接続、おめでとうございます!

私が歩いた軌跡、まさか参考にしてくれる方がいるとは
思いませんでした。さらに10キロ追加だなんて
やっぱりFutaroさんですね
自分が歩いた時は、三郷スカイライン展望台に至るまでの
林道でペースを上げすぎてしまい、展望台から稜線に出る
までがとっても長く感じたことを思い出します。

蝶ヶ岳で感動の眺めが得られて良かったです。あの眺めは苦労の甲斐がありますよね。
これだけ歩いて、後半のランはとても厳しかったと思います sweat01
さすがに体のリズムも狂ってしまうかと。。
先日、日光の山に登ったのですが、予想外の雪でFutaroさんと同じように
トレランシューズ&スパッツなしだったので、久しぶりにしもやけになるのでは?
みたいな足の冷たさに難儀しました。そのため、その後の体調に影響があったかも
しれないコメント、納得します。

それにしても、繰り返しますが、松本から直接でもかなり遠いのに、新島々経由
は真似できません。。
2021/10/27 22:48
youtaroさん、こんにちは。

コメント、ありがとうございます。
太平洋と日本海を赤線で繋げたのはyoutaroさんのおかげです。最後のルートまで参考にさせてもらって、本当にありがとうございました。
三郷スカイライン展望台までの道路、本当に長くて道路にしては傾斜も急な所も有って大変ですよね。youtaroさんのレコの、この区間で飛ばし過ぎてバテたとの記述を読んでいたので、マイペースで歩きました。直前のレコは2つともショートカットのバリルートを歩いていますが、登りだと道路沿いの方が良いと思いました。下りならショートカットのバリルートであの道路を回避するのは良いと思いますが。。。

youtaroさんの方が登りは僕より速いですが、展望台から上の時間はそんなに変わらなかったので、バテていたというのが良く分かりました。それに今回のでも東峠〜三郷スカイライン展望台の登りは、youtaroさんの方が凄く速いですからね。

確かにこのルートは展望台から先は殆どが森の中で展望が無い為、大滝山〜蝶ヶ岳の稜線に出た時の感激は大きいですよね。松本駅から歩くと特にそうでした。

雪の件、youtaroさんも日光で同じ経験をしましたか。僕の前日だからまだアップされておらず、見ていませんでした。夏用のトレランシューズでスパッツ無しであの積雪では寒かったです。着物やアイゼン無しは問題は無かったのですが、下着の上下の替えは持っていたのですが、靴下の替えは忘れたのも痛かったです。。。
2021/10/28 14:13
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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