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Yamareco

記録ID: 3924129 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 八ヶ岳・蓼科

八ヶ岳の赤岳・横岳・硫黄岳(八ヶ岳山荘~反時計回り)

情報量の目安: A
-拍手
日程 2022年01月16日(日) [日帰り]
メンバー
天候前半ー快晴、風穏やか。終盤ー硫黄岳付近で天気悪化し、爆風発生。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
八ヶ岳山荘に駐車。
朝5時前に着いたところで、八ヶ岳山荘の入口は空いていて、大勢人が準備していました。トイレあり。
経路を調べる(Google Transit)
GPS
11:47
距離
21.9 km
登り
1,801 m
下り
1,802 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9~1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
行者小屋・赤岳鉱泉のあたりと、赤岳・横岳・硫黄岳の稜線は別世界。
稜線に出るまでは、文三郎尾根急登。稜線は、岩場やトラバースがでてくるが、体力と雪&岩のミックス箇所でのアイゼンワークで慎重に歩けば問題ない。
ただし、爆風や雪による視界不良の状況によって、困難さは大きく変わる。
前半は、これ以上ない最高の天気だったが、終盤の硫黄岳付近で天候悪化し、爆風にあったが、もう少し風速が強かったら歩けなくなるかも、という感じになった。天気がよいところから、急に悪化することがあることがよくわかった。
その他周辺情報道の駅 小淵沢は、中々楽しい。
過去天気図(気象庁) 2022年01月の天気図 [pdf]

写真

八ヶ岳山荘に駐車して、スタート。。
「まずは、続きの林道をそのまま進めばいいよね~」と、暗い中まっすぐ進んでしまったら、阿弥陀岳に向かう時の尾根に行く道でした。ヤマレコの間違え警告で分かり、すぐに正しい林道に戻ることができました。明るければ間違えようがないですが、すぐ左に入っていく道です。
2022年01月16日 05:05撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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八ヶ岳山荘に駐車して、スタート。。
「まずは、続きの林道をそのまま進めばいいよね~」と、暗い中まっすぐ進んでしまったら、阿弥陀岳に向かう時の尾根に行く道でした。ヤマレコの間違え警告で分かり、すぐに正しい林道に戻ることができました。明るければ間違えようがないですが、すぐ左に入っていく道です。
ヘッドランプで林道をあがります。
2022年01月16日 05:54撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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ヘッドランプで林道をあがります。
南沢に向かいました。
2022年01月16日 06:01撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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南沢に向かいました。
時々出てくる橋
2022年01月16日 06:09撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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時々出てくる橋
明るくなってきました。
2022年01月16日 06:40撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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明るくなってきました。
行者小屋までの中間点らしい。
2022年01月16日 07:10撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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行者小屋までの中間点らしい。
こんな道。ずっと歩きやすい道でした。
2022年01月16日 07:10撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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こんな道。ずっと歩きやすい道でした。
行者小屋に到着。
2022年01月16日 08:16撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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行者小屋に到着。
ここで、アイゼンをつけて、ピッケルを出して、アタック体制で出発。
2022年01月16日 08:20撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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ここで、アイゼンをつけて、ピッケルを出して、アタック体制で出発。
トイレは、中に人がいるかどうかが、判別しにくかったです。
が、2つ使えました。
2022年01月16日 08:24撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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トイレは、中に人がいるかどうかが、判別しにくかったです。
が、2つ使えました。
文三郎尾根に向かうところで、いきなり、水場への道と間違えました。
2022年01月16日 08:37撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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文三郎尾根に向かうところで、いきなり、水場への道と間違えました。
阿弥陀岳方面との分岐。
2022年01月16日 08:47撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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阿弥陀岳方面との分岐。
1
阿弥陀岳。かっこよい。
文三郎を登っていく中で見えてくる風景がすばらしく感動的で、涙がでそうになるほどでした。しかし、急登がきつく、やや「それどころではない」という感じも。
2022年01月16日 09:04撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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阿弥陀岳。かっこよい。
文三郎を登っていく中で見えてくる風景がすばらしく感動的で、涙がでそうになるほどでした。しかし、急登がきつく、やや「それどころではない」という感じも。
1
文三郎の登り。雪の上をアイゼンで歩くのは、歩きやすいのですが、急登なので、体力的にこたえます。そのときの自分によいペースで、ゆっくり、確実に登りました。
2022年01月16日 09:09撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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文三郎の登り。雪の上をアイゼンで歩くのは、歩きやすいのですが、急登なので、体力的にこたえます。そのときの自分によいペースで、ゆっくり、確実に登りました。
稜線に向かって。
2022年01月16日 09:22撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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稜線に向かって。
赤岳のあとで向う、横岳・硫黄岳の稜線。どんな道だろう・・
2022年01月16日 09:33撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳のあとで向う、横岳・硫黄岳の稜線。どんな道だろう・・
稜線付近から文三郎尾根を振り返って。
2022年01月16日 09:33撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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稜線付近から文三郎尾根を振り返って。
文三郎尾根分岐
2022年01月16日 09:42撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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文三郎尾根分岐
雪のトラバース
2022年01月16日 09:48撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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雪のトラバース
1
鎖場。というより、鎖の手すりがある感じ。
2022年01月16日 10:04撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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鎖場。というより、鎖の手すりがある感じ。
頂上に向かって登ります。
2022年01月16日 10:07撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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頂上に向かって登ります。
1
権現岳方面との分岐。この手前が、休みやすいところで、小休止しました。
2022年01月16日 10:11撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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権現岳方面との分岐。この手前が、休みやすいところで、小休止しました。
登りました
2022年01月16日 10:12撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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登りました
登ります。
2022年01月16日 10:13撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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登ります。
赤岳、山頂! 人はたくさんでした。文三郎尾根を登っている人もたくさんいました。
2022年01月16日 10:17撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳、山頂! 人はたくさんでした。文三郎尾根を登っている人もたくさんいました。
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赤岳、山頂!
2022年01月16日 10:18撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳、山頂!
1
赤岳頂上小屋辺りから
2022年01月16日 10:19撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳頂上小屋辺りから
富士山!
遠くの山もばっちり見えました。
2022年01月16日 10:19撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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富士山!
遠くの山もばっちり見えました。
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赤岳頂上小屋
2022年01月16日 10:19撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳頂上小屋
中岳、阿弥陀岳。
2022年01月16日 10:21撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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中岳、阿弥陀岳。
1
これから向かう横岳・硫黄岳。
2022年01月16日 10:32撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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これから向かう横岳・硫黄岳。
地蔵尾根分岐。
2022年01月16日 10:54撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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地蔵尾根分岐。
案内表示板
2022年01月16日 11:22撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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案内表示板
雪のトラバース
2022年01月16日 11:27撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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雪のトラバース
1
赤岳を振り返って。
2022年01月16日 11:50撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳を振り返って。
1
横岳、登頂!
赤岳から横岳は、意外と長く感じました。ピークをいくつか越えて、登り返しもあり、結構大変でした。岩場も少しでてきました。
2022年01月16日 11:56撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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横岳、登頂!
赤岳から横岳は、意外と長く感じました。ピークをいくつか越えて、登り返しもあり、結構大変でした。岩場も少しでてきました。
3
硫黄岳に向かう途中。
2022年01月16日 12:04撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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硫黄岳に向かう途中。
硫黄岳山荘手前あたりから、天候悪化!
爆風になって、それまで「最高の天気」と思っていたのが、急変することが分かりました。
2022年01月16日 12:48撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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硫黄岳山荘手前あたりから、天候悪化!
爆風になって、それまで「最高の天気」と思っていたのが、急変することが分かりました。
2
やっと硫黄岳到着! うれしい。
爆風のため、ニット帽は飛ばされて、なくなってしまいました。
2022年01月16日 13:05撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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やっと硫黄岳到着! うれしい。
爆風のため、ニット帽は飛ばされて、なくなってしまいました。
1
雲の中に入った感じで、大きいケルンがあって助かりました。
しかし、トレースが、トレースでない雪面と見分けがつきにくく、ルートを見つけて歩くのに苦労しました。
2022年01月16日 13:18撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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雲の中に入った感じで、大きいケルンがあって助かりました。
しかし、トレースが、トレースでない雪面と見分けがつきにくく、ルートを見つけて歩くのに苦労しました。
2
赤岩に頭から、赤岳鉱泉に降りていく道のトレースがすぐにみつからず、少し降りてみて、GPSで見て違っているようなので、また探して、やっと見つけました。ここであった若者さんが、これらをやってくれて、無事に降り口を発見することができました。感謝。
2022年01月16日 13:35撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岩に頭から、赤岳鉱泉に降りていく道のトレースがすぐにみつからず、少し降りてみて、GPSで見て違っているようなので、また探して、やっと見つけました。ここであった若者さんが、これらをやってくれて、無事に降り口を発見することができました。感謝。
2
赤岳鉱泉に降りていきます。しばらく、若者さんと話しながら降りることができて、楽しく歩けました!
途中で自分が、ニット帽がなくなっていることに気が付いて、確認している間に、見えなくなってしました。
赤岩の頭からの降り口発見してくれて、感謝でした。
2022年01月16日 13:56撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳鉱泉に降りていきます。しばらく、若者さんと話しながら降りることができて、楽しく歩けました!
途中で自分が、ニット帽がなくなっていることに気が付いて、確認している間に、見えなくなってしました。
赤岩の頭からの降り口発見してくれて、感謝でした。
2
降りていきます。
2022年01月16日 14:15撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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降りていきます。
赤岳鉱泉に到着!
2022年01月16日 14:26撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳鉱泉に到着!
アイスクラインミング、練習してました。
2022年01月16日 14:27撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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アイスクラインミング、練習してました。
北沢を降りていきます。はじめアイゼンをつけたまま下り、途中ではずして歩いたのですが、靴のままの方が歩きやすかったです。靴を、ミニスキーのように滑らせて歩くこともできて、歩きやすい道なので、アイゼンなしがよかったです。
2022年01月16日 15:01撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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北沢を降りていきます。はじめアイゼンをつけたまま下り、途中ではずして歩いたのですが、靴のままの方が歩きやすかったです。靴を、ミニスキーのように滑らせて歩くこともできて、歩きやすい道なので、アイゼンなしがよかったです。
北沢に道は、途中に車が入っていました。途中までですが、車が入れるんだ、と驚きでした。
2022年01月16日 15:21撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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北沢に道は、途中に車が入っていました。途中までですが、車が入れるんだ、と驚きでした。
降りていきます。
2022年01月16日 15:52撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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降りていきます。
美濃戸山荘に到着。
2022年01月16日 15:56撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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美濃戸山荘に到着。
ここでもアイスクライミング練習場ありました
2022年01月16日 16:01撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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ここでもアイスクライミング練習場ありました
降りてきます。
下りは、林道をはずれたショートカットなどの
歩き道を歩きました。
2022年01月16日 16:09撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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降りてきます。
下りは、林道をはずれたショートカットなどの
歩き道を歩きました。
こんなところも。
2022年01月16日 16:13撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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こんなところも。
八ヶ岳山荘に戻ってきました。
2022年01月16日 16:46撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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八ヶ岳山荘に戻ってきました。
戻ってきました。
2022年01月16日 16:46撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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戻ってきました。
赤岳山荘の向かいのお店、おしゃれな感じ。
2022年01月16日 16:47撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳山荘の向かいのお店、おしゃれな感じ。
こんな案内出てました。
2022年01月16日 16:47撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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こんな案内出てました。
駐車場に到着!
2022年01月16日 16:47撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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駐車場に到着!
1

感想/記録
by akauma

天気に恵まれて、赤岳・横岳・硫黄岳の縦走を歩くことができました。
稜線は別世界で、赤岳付近までは、絶好の天気で、文三郎を登っていく中で見えてくる景色に、とても感動しました。
赤岳から横岳は、思ったより長く、気を使う岩混じりのところや、トラバースもあり、大変でしたが、とても歩きがいがあり楽しかったです。
硫黄岳手前で天候悪化し(雲の中に入ってきた感じ)、爆風に難儀しました。
赤岩の頭からの折り口は、若者さんが見つけてくれて、無事降りることができました。感謝。
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