ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 6925124
全員に公開
ハイキング
東海

オオヤマレンゲ開花! 大日ヶ岳 鮎走古道から

2024年06月15日(土) [日帰り]
 - 拍手
GPS
03:54
距離
9.8km
登り
846m
下り
846m

コースタイム

日帰り
山行
3:53
休憩
0:02
合計
3:55
7:15
20
スタート地点
7:35
7:35
28
8:03
8:03
5
8:08
8:08
9
8:17
8:18
28
8:46
8:46
48
9:34
9:34
34
10:08
10:08
12
10:20
10:20
4
10:24
10:24
28
10:52
10:52
17
11:09
11:10
0
11:10
ゴール地点
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2024年06月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
大洞林道終点 駐車スペースは4,5台分
 最後の約1kmは未舗装路ですれ違いができる場所は皆無。
 林道終点から手前約1.4km付近に広い路肩スペースあり。
 車高の低い車はそちらへ。 
コース状況/
危険箇所等
東縦走路前大日のトラバース道は滑りやすいので慎重に。
大洞林道終点から出発
先行者の車が1台
今回は忘れずにカメラを持って来ましたが花撮影用コンデジのバッテリー残量が・・・
2024年06月15日 07:13撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
6/15 7:13
大洞林道終点から出発
先行者の車が1台
今回は忘れずにカメラを持って来ましたが花撮影用コンデジのバッテリー残量が・・・
熊鈴も忘れたのでスマホ最大音量で音楽を聴きながらの山行。
途中藪がガサガサしましたが徐々に遠ざかっていきました。熊?カモシカ?(汗)
2024年06月15日 07:27撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
6/15 7:27
熊鈴も忘れたのでスマホ最大音量で音楽を聴きながらの山行。
途中藪がガサガサしましたが徐々に遠ざかっていきました。熊?カモシカ?(汗)
鮎走古道の立ち枯れの木
分岐はまもなく
2024年06月15日 07:32撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
6/15 7:32
鮎走古道の立ち枯れの木
分岐はまもなく
東縦走路に合流
2024年06月15日 07:35撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
6/15 7:35
東縦走路に合流
いつものようにシンボルツリーを
2024年06月15日 07:35撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 7:35
いつものようにシンボルツリーを
東縦走路のサラサドウダン
2024年06月15日 07:39撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
3
6/15 7:39
東縦走路のサラサドウダン
しっかり色付いています。
2024年06月15日 07:39撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 7:39
しっかり色付いています。
東縦走路分岐から偽ピーク(右)
2024年06月15日 08:06撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
3
6/15 8:06
東縦走路分岐から偽ピーク(右)
アカモノ
2024年06月15日 08:07撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
3
6/15 8:07
アカモノ
ナナカマド
2024年06月15日 08:09撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 8:09
ナナカマド
偽ピークへ
2024年06月15日 08:12撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
6/15 8:12
偽ピークへ
偽ピークから三ノ峰、別山、白山
2024年06月15日 08:16撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 8:16
偽ピークから三ノ峰、別山、白山
大日ヶ岳山頂と三ノ峰
2024年06月15日 08:16撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 8:16
大日ヶ岳山頂と三ノ峰
ゴゼンタチバナ
接写が得意なコンデジが使えないのは痛い
2024年06月15日 08:16撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
5
6/15 8:16
ゴゼンタチバナ
接写が得意なコンデジが使えないのは痛い
ツマトリソウ
2024年06月15日 08:17撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
5
6/15 8:17
ツマトリソウ
大日ヶ岳山頂
前回、前々回の疲れが残っているのか今回も1時間を切ることができませんでした。
2024年06月15日 08:18撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
3
6/15 8:18
大日ヶ岳山頂
前回、前々回の疲れが残っているのか今回も1時間を切ることができませんでした。
三ノ峰〜白山
2024年06月15日 08:18撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 8:18
三ノ峰〜白山
三ノ峰
2024年06月15日 08:18撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 8:18
三ノ峰
別山
2024年06月15日 08:18撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 8:18
別山
白山
2024年06月15日 08:19撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 8:19
白山
休憩もそこそこに鎌ヶ峰へ
2024年06月15日 08:19撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 8:19
休憩もそこそこに鎌ヶ峰へ
アカモノ
この稜線のメインの花 その1
2024年06月15日 08:21撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
3
6/15 8:21
アカモノ
この稜線のメインの花 その1
シロバナニガナ
この稜線のメインの花 その2
2024年06月15日 08:24撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 8:24
シロバナニガナ
この稜線のメインの花 その2
鈴なり
2024年06月15日 08:29撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
3
6/15 8:29
鈴なり
タニウツギ
前回は蕾でした。
2024年06月15日 08:29撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 8:29
タニウツギ
前回は蕾でした。
桧峠コース最上部のサラサドウダン
2024年06月15日 08:30撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 8:30
桧峠コース最上部のサラサドウダン
こちらも見頃
ここからの下りは急斜面で滑りやすいので注意。
2024年06月15日 08:31撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 8:31
こちらも見頃
ここからの下りは急斜面で滑りやすいので注意。
ニガナ 黄白ミックス
黄色のニガナは桧峠コースのゲレンデにたくさん咲いています。
2024年06月15日 08:34撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 8:34
ニガナ 黄白ミックス
黄色のニガナは桧峠コースのゲレンデにたくさん咲いています。
タニウツギと白山
2024年06月15日 08:44撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 8:44
タニウツギと白山
ヤマレコマップではここが鎌ヶ峰山頂になります。
山頂標識はまだ先です。
2024年06月15日 08:46撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 8:46
ヤマレコマップではここが鎌ヶ峰山頂になります。
山頂標識はまだ先です。
鎌ヶ峰山頂に到着 
ここから眺める
2024年06月15日 08:50撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 8:50
鎌ヶ峰山頂に到着 
ここから眺める
三ノ峰〜白山が好きです。
2024年06月15日 08:51撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
3
6/15 8:51
三ノ峰〜白山が好きです。
白山
2024年06月15日 08:51撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 8:51
白山
今回も水後山の手前まで
2024年06月15日 08:52撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
6/15 8:52
今回も水後山の手前まで
サラサドウダン
2024年06月15日 09:02撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 9:02
サラサドウダン
どこもかしこも満開です。
2024年06月15日 09:02撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 9:02
どこもかしこも満開です。
オオヤマレンゲ
遅く咲く方の木はまだ蕾
でもこちらもあと数日ですね。
2024年06月15日 09:03撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 9:03
オオヤマレンゲ
遅く咲く方の木はまだ蕾
でもこちらもあと数日ですね。
早く咲く方の木
咲いていますがくすんでいます。
2024年06月15日 09:03撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 9:03
早く咲く方の木
咲いていますがくすんでいます。
こちらも
2024年06月15日 09:03撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 9:03
こちらも
こちらは午後には開きそう。
2024年06月15日 09:04撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 9:04
こちらは午後には開きそう。
こちらも同じく
2024年06月15日 09:04撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 9:04
こちらも同じく
二つ前のオオヤマレンゲの角度を変えると うさ耳に
2024年06月15日 09:05撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 9:05
二つ前のオオヤマレンゲの角度を変えると うさ耳に
すでに花弁が落ちているものも
2024年06月15日 09:06撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 9:06
すでに花弁が落ちているものも
予想通り例年より開花は早くなりましたがまだまだ蕾も多いのでしばらくは楽しめそうです。
2024年06月15日 09:07撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 9:07
予想通り例年より開花は早くなりましたがまだまだ蕾も多いのでしばらくは楽しめそうです。
オオヤマレンゲ上のサラサドウダン
2024年06月15日 09:11撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 9:11
オオヤマレンゲ上のサラサドウダン
こちらも満開
2024年06月15日 09:13撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 9:13
こちらも満開
桧峠コース上で最も色の濃いサラサドウダン
2024年06月15日 09:14撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 9:14
桧峠コース上で最も色の濃いサラサドウダン
ベニドウダンほど濃くはないですが他の物とは明らかに違います。
2024年06月15日 09:14撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 9:14
ベニドウダンほど濃くはないですが他の物とは明らかに違います。
鎌ヶ峰から大日ヶ岳へ
2024年06月15日 09:30撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 9:30
鎌ヶ峰から大日ヶ岳へ
再び桧峠コース最上部のサラサドウダン
2024年06月15日 09:50撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 9:50
再び桧峠コース最上部のサラサドウダン
サラサドウダン(右下)と鎌ヶ峰(左)
2024年06月15日 09:51撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
6/15 9:51
サラサドウダン(右下)と鎌ヶ峰(左)
サラサドウダンと野伏ヶ岳、薙刀山
2024年06月15日 09:51撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 9:51
サラサドウダンと野伏ヶ岳、薙刀山
アカモノ
2024年06月15日 09:52撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 9:52
アカモノ
まもなく山頂ですが山頂感が全然ありません。
特に南側の麓から見ると鎌ヶ峰が山頂にしか見えません(笑)
2024年06月15日 10:05撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 10:05
まもなく山頂ですが山頂感が全然ありません。
特に南側の麓から見ると鎌ヶ峰が山頂にしか見えません(笑)
ゴゼンタチバナ 
山頂近くになると多くなります。
2024年06月15日 10:07撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 10:07
ゴゼンタチバナ 
山頂近くになると多くなります。
ツマトリソウ 
こちらも
2024年06月15日 10:09撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
6/15 10:09
ツマトリソウ 
こちらも
前大日と御嶽山 
自身定番の構図 
賑やかな山頂はスルー(笑)
2024年06月15日 10:15撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 10:15
前大日と御嶽山 
自身定番の構図 
賑やかな山頂はスルー(笑)
うっすら御嶽山
2024年06月15日 10:15撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 10:15
うっすら御嶽山
2日前に登った乗鞍岳
こちらもうっすら
2024年06月15日 10:16撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 10:16
2日前に登った乗鞍岳
こちらもうっすら
東縦走路分岐
2024年06月15日 10:20撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
6/15 10:20
東縦走路分岐
前大日トラバースのサラサドウダン
2024年06月15日 10:25撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 10:25
前大日トラバースのサラサドウダン
サラサドウダンと鷲ヶ岳
2024年06月15日 10:26撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 10:26
サラサドウダンと鷲ヶ岳
東縦走路のサラサドウダンと鎌ヶ峰〜大日ヶ岳の稜線 1650m付近
2024年06月15日 10:42撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 10:42
東縦走路のサラサドウダンと鎌ヶ峰〜大日ヶ岳の稜線 1650m付近
マーガレット?菊?
2024年06月15日 10:45撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 10:45
マーガレット?菊?
大洞林道終点には自身の車を含め2台と少し下の路肩に1台。
本日 鮎走古道を利用したのは3組4名でした。
2024年06月15日 11:10撮影 by  E-M1MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
6/15 11:10
大洞林道終点には自身の車を含め2台と少し下の路肩に1台。
本日 鮎走古道を利用したのは3組4名でした。
代表写真用

感想

オオヤマレンゲ開花!!サラサドウダン満開!!

大日ヶ岳山頂まで無雪期最短の鮎走古道ですが
オオヤマレンゲの咲く場所は桧峠コースの方が近いです。
オオヤマレンゲだけが目的で日差しを遮るものが何もない
南向きのゲレンデ登山道を歩くのが苦にならなければそちらからどうぞ。
涼しい朝イチから登り始めると花が開いていない場合もあります。
気温的には厳しくなりますが午後なら確実に開いています。

お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:163人

コメント

お早うございます。昨日鮎走古道でスライドした老人二人組です。スタスタ歩かれているので、話しかけませんでしたが、よりみちさんでしたね。サクッとオオヤマレンゲを見に行かれるとは、さすがです。三日前に桧峠から登って探しましたが、気が着きませんでした。体力不足に注意力不足ですね。昨年のヤマレコにこの花を剪定バサミで全部切っていった不届き者の報告がありました。ゆるせませんね。できたら、本物のオオヤマレンゲを見にもう一度出かけたいものです。花レコ楽しみにしてます。
2024/6/16 7:27
いいねいいね
1
kameyama3さん こんにちは
昨日は前大日のトラバースで道を譲って頂きありがとうございました。
そういえば昨年も同時期に山頂でお会いしましたね。
大日ヶ岳のオオヤマレンゲはどの登山口からも往復8km以上、ゲレンデ歩行や
アップダウンもあるので車で乗り付けられる場所よりは持っていかれる可能性は
低いと思っていましたが明確な意図を持って来られると防ぎようがないですね。
昨年の事例は登山道のウドやワラビを取る感覚でやったかもしれませんが。
今年は一つも欠けることなく多くの登山者に見てもらえると良いですね。
2024/6/16 11:45
いいねいいね
1
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートは、まだ登録されていません。

ルートを登録する

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら