また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 694921 全員に公開 ハイキング十勝連峰

大雪山縦走(旭岳→トムラウシ→十勝岳→上ホロカメットク→十勝岳温泉)

日程 2015年08月03日(月) 〜 2015年08月07日(金)
メンバー , その他メンバー1人
天候8月3日(月)曇り時々晴れ【札幌→旭川→旭岳ローウウェイ→姿見→白雲岳野営地】
8月4日(火)曇り時々霧【白雲岳テント場→トムラウシ山→南沼野営地】
8月5日(水)曇り時々雨と霧 【南沼野営地→三川台→コスマヌプリ→双子池野営地】
8月6日(木)雨のち曇り 【双子池野営地→オプタテシケ山→十勝岳→上ホロカメットク野営地】
8月7日(金)晴れ 【上ホロカメットク野営地→上ホロカメットク→かみふらの岳→十勝岳温泉】
アクセス
利用交通機関
電車バス、 ケーブルカー等、 飛行機
札幌→旭川→旭岳ロープウェイ→姿見
十勝岳温泉→上富良野(タクシー)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち64%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
4時間12分
休憩
1時間11分
合計
5時間23分
S旭岳石室12:1213:29金庫岩13:3013:39大雪山14:0414:25裏旭キャンプ指定地14:3115:00間宮岳分岐15:01間宮岳15:0515:07間宮岳15:0915:07間宮岳分岐15:09間宮岳分岐15:1015:12荒井岳15:1315:37松田岳15:3815:49北海岳15:5716:46白雲分岐16:5017:14白雲岳避難小屋17:3217:33宿泊地
2日目
山行
8時間2分
休憩
2時間49分
合計
10時間51分
宿泊地05:0905:35高根ヶ原分岐05:3607:09忠別沼07:53忠別岳08:1308:58忠別岳避難小屋分岐09:0809:42五色岳09:5910:57ヒサゴ沼分岐11:2411:41ヒサゴのコル11:4512:11天沼12:1212:17日本庭園13:03ロックガーデン13:1813:30北沼13:51北沼13:5214:19トムラウシ山14:3815:04南沼キャンプ指定地15:5816:00宿泊地
3日目
山行
5時間38分
休憩
39分
合計
6時間17分
宿泊地05:2606:37三川台07:48ツリガネ山の肩08:0410:00美真岳10:0310:25カブト岩10:4411:30双子池11:3111:43双子池キャンプ指定地
4日目
山行
9時間20分
休憩
1時間39分
合計
10時間59分
双子池キャンプ指定地05:1807:58オプタテシケ山07:5908:17オプタテシケ山北西稜頭09:22ベベツ岳09:3010:01石垣山10:37美瑛富士避難小屋11:2311:52美瑛富士分岐11:5512:40美瑛岳分岐12:5113:25美瑛谷1稜の頭13:2613:33美瑛谷2稜の頭13:3413:39美瑛谷3稜の頭14:37鋸岳14:4614:572008m平坦地14:5815:17十勝岳15:3516:07大砲岩16:17上ホロ避難小屋
5日目
山行
4時間5分
休憩
39分
合計
4時間44分
上ホロ避難小屋08:1308:25上ホロカメットク山08:2608:39上富良野岳08:5109:28三峰山09:2910:28縦走路分岐10:5012:04上富良野岳分岐12:0512:12新D12:1312:29新Z12:3012:56十勝岳温泉凌雲閣12:57ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
本州と違い完全なバックカントリー。
無補給で数泊の移動が可能なスキルが必要です。
ロンリープラネットにコースが紹介されており外国のハイカーが多いです。
夏は沢の水が枯れているので補給可能か確認してから入山してください。
その他周辺情報十勝岳温泉の凌雲閣。お風呂800円。
過去天気図(気象庁) 2015年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ザック 行動食 非常食 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ
共同装備 ストーブ(シマーライト) シグボトル コッヘル。
備考 【老眼鏡】をトムラウシ山手前のロックガーデンあたりで紛失。
山行3日目、オプタテシケ山手前でガスと霧で周囲が何も見えず、老眼鏡が無いので紙の地図も見えず i-phoneのGPSも現在地は示している物の地図が見えないという怖い状態になった。予備が必要かもしれません。

写真

Day01(2015.08.03)
旭岳姿見駅
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
Day01(2015.08.03)
旭岳姿見駅
3
裏旭キャンプ指定地とその手前の沢。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
裏旭キャンプ指定地とその手前の沢。
間宮岳分岐手前の登りで。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
間宮岳分岐手前の登りで。
松田岳、北海岳のあいだ辺り。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
松田岳、北海岳のあいだ辺り。
2
北海岳分岐から御鉢平を望む。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北海岳分岐から御鉢平を望む。
白雲岳分岐への登りにて。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
白雲岳分岐への登りにて。
白雲岳分岐。
キャッセドラルピークもどきの前にて。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
白雲岳分岐。
キャッセドラルピークもどきの前にて。
白雲岳の避難小屋へこの後チェックイン。

キャンプ地もトレイルもインターナショナル。
外国からのハイカーが多かった。
ロンリープラネットにこのルート(旭岳→トムラウシ→美瑛岳)が紹介されている。海外ハイカーのスペックは高い。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
白雲岳の避難小屋へこの後チェックイン。

キャンプ地もトレイルもインターナショナル。
外国からのハイカーが多かった。
ロンリープラネットにこのルート(旭岳→トムラウシ→美瑛岳)が紹介されている。海外ハイカーのスペックは高い。
Day02(2015.08.04)
花が沢山咲いていた。
忠別沼のあたり。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
Day02(2015.08.04)
花が沢山咲いていた。
忠別沼のあたり。
花が沢山咲いていた。
忠別沼のあたり。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
花が沢山咲いていた。
忠別沼のあたり。
1
花が沢山咲いていた。
忠別沼のあたり。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
花が沢山咲いていた。
忠別沼のあたり。
忠別岳。
ガスで何も見えませんね。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
忠別岳。
ガスで何も見えませんね。
1
忠別岳キャンプ指定地への分岐にて。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
忠別岳キャンプ指定地への分岐にて。
1
五色岳。
晴れ間が見えます。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
五色岳。
晴れ間が見えます。
五色岳ー化雲岳のあいだのお花畑にて。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
五色岳ー化雲岳のあいだのお花畑にて。
五色岳ー化雲岳のあいだのお花畑と木道。
高山植物が咲き乱れる木道のトレイル。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
五色岳ー化雲岳のあいだのお花畑と木道。
高山植物が咲き乱れる木道のトレイル。
五色岳ー化雲岳のあいだのお花畑にて。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
五色岳ー化雲岳のあいだのお花畑にて。
1
五色岳ー化雲岳のあいだのお花畑にて。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
五色岳ー化雲岳のあいだのお花畑にて。
1
五色岳ー化雲岳のあいだのお花畑にて。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
五色岳ー化雲岳のあいだのお花畑にて。
トムラウシ山頂へは大きな岩の転がる歩きにくいトレイルが続いた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
トムラウシ山頂へは大きな岩の転がる歩きにくいトレイルが続いた。
トムラウシ山頂。
なかなか遠い山頂だった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
トムラウシ山頂。
なかなか遠い山頂だった。
3
Day03(2015.08.05)
南沼キャンプ指定地。
晴れていれば居心地の良さそうなテント場だった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
Day03(2015.08.05)
南沼キャンプ指定地。
晴れていれば居心地の良さそうなテント場だった。
2
南沼キャンプ指定地。
朝、自分のほかにも何人か十勝岳を目指すパーティがいたが先に出発したらしくテントは無かった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
南沼キャンプ指定地。
朝、自分のほかにも何人か十勝岳を目指すパーティがいたが先に出発したらしくテントは無かった。
三川台へ向かう途中で。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三川台へ向かう途中で。
三川台へ向かう途中で。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三川台へ向かう途中で。
三川台へ向かう途中で。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三川台へ向かう途中で。
三川台へ向かう途中で。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三川台へ向かう途中で。
三川台へ向かう途中で。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三川台へ向かう途中で。
三川台へ向かう途中で。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三川台へ向かう途中で。
三川台へ向かう途中で。
このあたり、熊の足跡がたくさんあった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三川台へ向かう途中で。
このあたり、熊の足跡がたくさんあった。
2
つりがね山のあたり。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
つりがね山のあたり。
つりがね山のあたり。このTNFのバックパックは無駄が無く良く出来ている。
6日分の食料と装備で40+10L。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
つりがね山のあたり。このTNFのバックパックは無駄が無く良く出来ている。
6日分の食料と装備で40+10L。
1
双子池のテント場は水が枯れていた。
手前の双子池で水を補給したが、夕方雨が降り恵みの雨となった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
双子池のテント場は水が枯れていた。
手前の双子池で水を補給したが、夕方雨が降り恵みの雨となった。
2
双子池のテント場。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
双子池のテント場。
1
フロアレスシェルターは雨が降ると厳しい状態となる。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
フロアレスシェルターは雨が降ると厳しい状態となる。
3
双子池のテント場
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
双子池のテント場
双子池のテント場
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
双子池のテント場
Day04(2015.08.06)
8月6日 6:35。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
Day04(2015.08.06)
8月6日 6:35。
オプタテシケへの登りで。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
オプタテシケへの登りで。
オプタテシケへの登りで。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
オプタテシケへの登りで。
オプタテシケへの登りで。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
オプタテシケへの登りで。
オプタテシケ山頂。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
オプタテシケ山頂。
5
雨がきつかった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雨がきつかった。
1
美瑛富士小屋の標識が見えてきた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
美瑛富士小屋の標識が見えてきた。
美瑛富士キャンプ地の避難小屋。
お昼頃到着(8/6 10:39)、小雨だったので中は満員だった。
泊まらず上ホロまで行く事にした。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
美瑛富士キャンプ地の避難小屋。
お昼頃到着(8/6 10:39)、小雨だったので中は満員だった。
泊まらず上ホロまで行く事にした。
美瑛富士東側のトレイルにて。
花が咲いていた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
美瑛富士東側のトレイルにて。
花が咲いていた。
1
美瑛富士東側のトレイルにて。
花が咲いていた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
美瑛富士東側のトレイルにて。
花が咲いていた。
美瑛富士東側のトレイルにて。
花が咲いていた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
美瑛富士東側のトレイルにて。
花が咲いていた。
美瑛富士東側のトレイルにて。
花が咲いていた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
美瑛富士東側のトレイルにて。
花が咲いていた。
美瑛富士東側のトレイルにて。
花が咲いていた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
美瑛富士東側のトレイルにて。
花が咲いていた。
美瑛富士東側のトレイルにて。
花が咲いていた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
美瑛富士東側のトレイルにて。
花が咲いていた。
十勝岳への標識が現れる。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
十勝岳への標識が現れる。
十勝岳山頂。
途中、崖崩れでトレイルの無いところがあった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
十勝岳山頂。
途中、崖崩れでトレイルの無いところがあった。
2
上ホロカメットク非難小屋への分岐にて。。
硫黄。
十勝岳は活火山なので、山頂付近は硫黄の香りがした。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上ホロカメットク非難小屋への分岐にて。。
硫黄。
十勝岳は活火山なので、山頂付近は硫黄の香りがした。
1
Day05(2015.08.07)
朝日。
上ホロカメットクのテント場からの朝日。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
Day05(2015.08.07)
朝日。
上ホロカメットクのテント場からの朝日。
5
上ホロカメットク山。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上ホロカメットク山。
3
上ホロカメットクのテント場からの朝日。
前日まで雨がちだったので晴天に恵まれてほっとした。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上ホロカメットクのテント場からの朝日。
前日まで雨がちだったので晴天に恵まれてほっとした。
2
前日雨だったのでテント場は自分ひとり。
上ホロカメットクのテント場からの朝日。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前日雨だったのでテント場は自分ひとり。
上ホロカメットクのテント場からの朝日。
避難小屋。
大学の山岳部や韓国の登山客などでごったがえしており、
「俺は外でいいや。」
と思った。
濡れた物を乾かす朝の時間。
あっという間に乾いてしまった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
避難小屋。
大学の山岳部や韓国の登山客などでごったがえしており、
「俺は外でいいや。」
と思った。
濡れた物を乾かす朝の時間。
あっという間に乾いてしまった。
2
上ホロカメットク山頂。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上ホロカメットク山頂。
2
上ホロカメットク山頂からの十勝岳。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上ホロカメットク山頂からの十勝岳。
1
上ホロカメットク山頂
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上ホロカメットク山頂
上ホロカメットク山頂
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上ホロカメットク山頂
かみふらの岳。
この日、山を歩かないのはもったいない。
そういう天気だった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
かみふらの岳。
この日、山を歩かないのはもったいない。
そういう天気だった。
3
富良野岳への分岐を過ぎて十勝岳温泉へあと少しとなったあたり。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
富良野岳への分岐を過ぎて十勝岳温泉へあと少しとなったあたり。
どこも花でいっぱい。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
どこも花でいっぱい。
間もなく十勝岳温泉。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
間もなく十勝岳温泉。
稜雲閣が見えてきた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
稜雲閣が見えてきた。
バックカントリーではトイレットペーパーは持ち帰りだった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
バックカントリーではトイレットペーパーは持ち帰りだった。
2
お疲れ様でした。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
お疲れ様でした。
1
稜雲閣。
温泉800円。焼肉定食1000円。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
稜雲閣。
温泉800円。焼肉定食1000円。
3
訪問者数:775人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ