ヤマレコ

記録ID: 957150 全員に公開 ハイキング甲斐駒・北岳

鋸岳(釜無川〜八丁尾根)

日程 2016年09月09日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ〜ガス
アクセス
利用交通機関
車・バイク
矢立石駐車場に車をデポし、釜無川ゲート手前の路側に駐車しスタート
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち65%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
12時間52分
休憩
1時間38分
合計
14時間30分
S釜無川ゲート04:5906:57ログハウス(小屋)07:0307:44富士川源流碑07:4808:14横岳峠08:2109:53三角点ピーク10:1110:32角兵衛沢ノ頭10:57鋸岳10:5811:20鹿窓11:3812:23第2高点12:3712:54中ノ川乗越12:5613:57三ッ頭13:5814:19烏帽子岳16:28大岩山17:02中ノ尾根分岐17:25駒岩17:3718:16雁ヶ原・錦滝分岐18:25尾根直登道・鞍掛山方面トラバース道分岐18:29日向山・鞍掛山分岐18:3018:45錦滝18:5919:29矢立石登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
上のコースタイムはhayabusaHanさんの公式記録:
以下は私(bumpkin)の何時もの記録
<註>()内は予定、登行外、標高、休憩時間
( 2:12(2:50) 自宅 )
 目覚め早く、集合場所初、出発点以外に遠い、登行時間予定よりかかりそうなため早めに出かける
( 3:24-4:14(4:20-30) 矢立石登山口(1,120m) 集合 )
4:50-57(4:55-5:00) 釜無川ゲート(925m)
6:58-7:11(13")(7:00) ログハウス(1,660m)
8:11-1(5")(8:00-05(5")) 横岳峠(2,029m)
9:11-17(6")2,310mP レスト
10:00-10(10")(9:45) 三角点ピーク(2,607m)手前(2,595mP)
10:32(10:15) 角兵衛沢ノ頭(2,594m)
10:58-11:10(12")(10:55-11:05(10")) 鋸岳(2,685m)
登り:6'01"(5'55") 延標高差:1,970(1,964)m 
速度:327(332)m/h 休憩:34"(15")
距離:13.3km 歩行速度:2.21(2.25)km/h
11:20 小ギャップ(2,610m) 前後5-10m程の鎖場 1人づつ
11:26-31(5") 鹿窓(2,620m) 出口(ルンゼ)に鎖場 1人づつ
11:40-54(14") 2,560mP 道を間違える(しっかりした道)
ルンゼ下から第2高点から来た3人組に会う
12:24-36(12") 第2高点(2,675mP) 
12:56 中ノ川乗越(2,512m)
13:22-34(12") 同伴者不明に(2,600-10mP) 結局先に行っていた
13:38-43(5") 2,580mP 再会
13:58(12:50) 三ツ頭(2,580m)分岐(2,575m)
14:09-18(9") 烏帽子岳(2,573m)
15:12-17(5") 2,301mP  
16:29-33(4")(14:45-50(5")) 大岩山(2,320m)
16:57-58"(1") 2,230mP 靴ひも結び直す
17:33-37(4")(15:50-55(5")) 駒岩(2,029m)
18:15 日向山をバイパス(1,595m)
( 17:00 日向山(1,660m) )
18:55-19:04(9") 錦滝(1,265m)
19:39-40(18:00-05) 矢立石登山口手前(1,130m) 同伴者が迎えに
下り:8'29"(6'55") 延標高差:3,217(3,077)m 
速度:379(445)m/h 休憩等:1'22"(10")
距離:12.8(11.1)km 歩行速度:1.51(1.60)km/h
山行:14'42"(13'00") 延標高差:5,187(5,041)m 
速度:353(388)m/h 休憩:1'56"(35")
距離:26.1(24.3)km 歩行速度:1.78(1.87)km/h
( 20:10-13(18:30-35) 釜無川ゲート(925m) 解散 )
( 21:21(20:10) 自宅 )
Door to Door:19'09"(17'20")
飲食記録:食べた物・・セブンイレブンの赤飯1個、頂いた一口羊羹、カリカリ梅1個、ナッツ小袋半分、飲んだ物・・アミノバイタルゼリー2個、アクエリアス1.2L(痙攣でよく飲んだ)、最後の林道で湧き水0.1L程、帰りの車でライチ何とか0.5L

過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ザック(ドイター) 靴(ローカット) スパッツ ハイドレーション(2L) 雨具(上下) トイレットペーパ タオル ハンドタオル ヘッドランプ ゼリー カロリーメイト 携帯 カメラ 地図 ツェルト

写真

ワンタッチテント初仕事
2016年09月08日 20:55撮影 by HUAWEI MT7-J1, HUAWEI
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ワンタッチテント初仕事
私は矢立石駐車場でワンタッチテントで前泊。bumpkinさんが3時30分ころ到着し、あわててカップめんを食べて釜無川ゲートへ出発。結構距離があり30分くらいかかりました。まだ陽が昇ってなくて暗かったけれど、少し明るくなってきたのでヘッデンなしでスタート。
2016年09月09日 05:00撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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私は矢立石駐車場でワンタッチテントで前泊。bumpkinさんが3時30分ころ到着し、あわててカップめんを食べて釜無川ゲートへ出発。結構距離があり30分くらいかかりました。まだ陽が昇ってなくて暗かったけれど、少し明るくなってきたのでヘッデンなしでスタート。
2
林道歩きは約10km、だいたい時速5kmで遅くなく速くなく体にダメージ与えない程度に歩く。
(bumpkin:このペースがオーバーペース・・後々に影響)
2016年09月09日 06:15撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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林道歩きは約10km、だいたい時速5kmで遅くなく速くなく体にダメージ与えない程度に歩く。
(bumpkin:このペースがオーバーペース・・後々に影響)
1
後半はだんだん傾斜がついてきます。
2016年09月09日 06:42撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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後半はだんだん傾斜がついてきます。
いろんな形の堰堤が。
2016年09月09日 06:48撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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いろんな形の堰堤が。
ようやく林道終了店のログハウス
2016年09月09日 06:56撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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ようやく林道終了店のログハウス
1
富士川の源流です。
2016年09月09日 06:59撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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富士川の源流です。
1
栄養補給して登りに備えます。
2016年09月09日 06:59撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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栄養補給して登りに備えます。
1
余裕しゃくしゃく
2016年09月09日 06:57撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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余裕しゃくしゃく
1
ログハウス
2016年09月09日 07:02撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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ログハウス
しばらくは富士川源流に沿って登っていきます。
2016年09月09日 07:19撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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しばらくは富士川源流に沿って登っていきます。
富士川源流に行けるそうですが、行く余裕はありません。
2016年09月09日 07:36撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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富士川源流に行けるそうですが、行く余裕はありません。
1
近くの湧き水
2016年09月09日 07:37撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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近くの湧き水
急登ですが、道はしっかりしています。結構登る人がいるのですね。
2016年09月09日 07:45撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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急登ですが、道はしっかりしています。結構登る人がいるのですね。
横岳峠はもうすぐ
2016年09月09日 08:11撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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横岳峠はもうすぐ
横岳峠、戸台にも下れるという看板ありますが、道は消滅しています。
2016年09月09日 08:12撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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横岳峠、戸台にも下れるという看板ありますが、道は消滅しています。
全く疲れ知らず
<そんな訳ありません、ちゃんと結構疲れてます!(H)>
2016年09月09日 08:11撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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全く疲れ知らず
<そんな訳ありません、ちゃんと結構疲れてます!(H)>
1
ここでキャンプする人もいるようです。
2016年09月09日 08:21撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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ここでキャンプする人もいるようです。
北岳、仙丈が見えました。
2016年09月09日 08:34撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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北岳、仙丈が見えました。
1
三角点ピークまで結構急な登り
2016年09月09日 08:34撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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三角点ピークまで結構急な登り
おおっ、鋸がみえた
2016年09月09日 09:37撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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おおっ、鋸がみえた
1
鋸岳が見えてきた:素晴らしい威容
2016年09月09日 09:43撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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鋸岳が見えてきた:素晴らしい威容
5
最高の眺め
2016年09月09日 09:43撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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最高の眺め
5
鋸岳をアップ
2016年09月09日 09:48撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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鋸岳をアップ
2
三角点ピークの三角点
2016年09月09日 09:55撮影 by HUAWEI MT7-J1, HUAWEI
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三角点ピークの三角点
三角点ピークで休憩。三角点まで行きましたが、眺めも無いのでここで眺めを楽しみながら大休止
2016年09月09日 10:06撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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三角点ピークで休憩。三角点まで行きましたが、眺めも無いのでここで眺めを楽しみながら大休止
1
御嶽山:噴煙は上がっていない
左手前は木曽駒ヶ岳
2016年09月09日 10:04撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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御嶽山:噴煙は上がっていない
左手前は木曽駒ヶ岳
1
空木岳や南駒ヶ岳も見える
2016年09月09日 10:04撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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空木岳や南駒ヶ岳も見える
鋸岳をバックに
2016年09月09日 10:01撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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鋸岳をバックに
2
北岳、間ノ岳&仙丈ヶ岳をバックに
2016年09月09日 10:05撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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北岳、間ノ岳&仙丈ヶ岳をバックに
三角点ピークを振り返る
2016年09月09日 10:31撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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三角点ピークを振り返る
1
角兵衛のコル目指し下る
2016年09月09日 10:37撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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角兵衛のコル目指し下る
1
第一高点への登り
2016年09月09日 10:46撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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第一高点への登り
ようやく到着
2016年09月09日 10:58撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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ようやく到着
2
だんだんガスが出てきて、残念ながら甲斐駒は見えませんでした。
2016年09月09日 10:59撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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だんだんガスが出てきて、残念ながら甲斐駒は見えませんでした。
北岳、間の岳、仙丈はかろうじて見えました。
2016年09月09日 10:59撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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北岳、間の岳、仙丈はかろうじて見えました。
2
ここから先は初めてのルートです。
2016年09月09日 11:12撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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ここから先は初めてのルートです。
小ギャップが見えてきました。
2016年09月09日 11:16撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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小ギャップが見えてきました。
向こうの壁になが〜い鎖が見えます。
2016年09月09日 11:17撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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向こうの壁になが〜い鎖が見えます。
ガスっていてよくわかりませんが。
2016年09月09日 11:18撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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ガスっていてよくわかりませんが。
下りは垂直の鎖下り。長いので腕力必要です。
2016年09月09日 11:19撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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下りは垂直の鎖下り。長いので腕力必要です。
そしてこちらを登ります。
2016年09月09日 11:20撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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そしてこちらを登ります。
小ギャップからの登り
2016年09月09日 11:19撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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小ギャップからの登り
バックは下ってきた鎖
2016年09月09日 11:24撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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バックは下ってきた鎖
鎖の位置を左のブッシュ帯にしようと動かしたら落石を誘発させてしまい、bumpkinさんのヘルメットに手のひら大の落石を激突させてしまいました。ヘルメットが無かったら大事故です。申し訳ありませんでした。ヘルメット様々です。
2016年09月09日 11:24撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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鎖の位置を左のブッシュ帯にしようと動かしたら落石を誘発させてしまい、bumpkinさんのヘルメットに手のひら大の落石を激突させてしまいました。ヘルメットが無かったら大事故です。申し訳ありませんでした。ヘルメット様々です。
鹿窓到着:北沢峠に向かうバスから見えた鹿窓に来れるとは思っていなかった。
2016年09月09日 11:29撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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鹿窓到着:北沢峠に向かうバスから見えた鹿窓に来れるとは思っていなかった。
2
ここからなが〜い鎖下りです。
2016年09月09日 11:29撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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ここからなが〜い鎖下りです。
2
鹿窓で1枚
2016年09月09日 11:28撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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鹿窓で1枚
鹿窓からルンゼへの下り鎖
2016年09月09日 11:30撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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鹿窓からルンゼへの下り鎖
1
長い鎖下りで、下りてきた場所は落石の巣、素早い行動が必要です。
2016年09月09日 11:33撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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長い鎖下りで、下りてきた場所は落石の巣、素早い行動が必要です。
1
鹿窓のルンゼ
2016年09月09日 11:38撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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鹿窓のルンゼ
一旦右方向の尾根に向かいます。
2016年09月09日 11:38撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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一旦右方向の尾根に向かいます。
1
右下の踏み跡に導かれはやめにトラバースしました。これは間違い。この写真の手前を更に下るのが正規の道
2016年09月09日 11:37撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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右下の踏み跡に導かれはやめにトラバースしました。これは間違い。この写真の手前を更に下るのが正規の道
2
途中まで行って間違いに気づき引き返す。ちょうど下の方から人の声も聞こえ、それにも助けられました。
2016年09月09日 11:42撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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途中まで行って間違いに気づき引き返す。ちょうど下の方から人の声も聞こえ、それにも助けられました。
本来のトラバース場所。
2016年09月09日 11:56撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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本来のトラバース場所。
1
ちょっと危ない場所もあって慎重に。
2016年09月09日 11:58撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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ちょっと危ない場所もあって慎重に。
2
大ギャップからのびているガレ沢に向かう
2016年09月09日 11:59撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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大ギャップからのびているガレ沢に向かう
1
ここを登り詰めると大ギャップ
2016年09月09日 12:00撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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ここを登り詰めると大ギャップ
1
途中からトラバースして第二高点からのびる尾根に取り付く
2016年09月09日 12:01撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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途中からトラバースして第二高点からのびる尾根に取り付く
大ギャップ
2016年09月09日 12:03撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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大ギャップ
1
登り返しはきつい
2016年09月09日 12:09撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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登り返しはきつい
第二高点直下のガレ場
2016年09月09日 12:23撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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第二高点直下のガレ場
第二高点に到着
2016年09月09日 12:25撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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第二高点に到着
3
第2高点
2016年09月09日 12:23撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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第2高点
1
眺めが無いのは残念です。
2016年09月09日 12:25撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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眺めが無いのは残念です。
中川乗越しへのガレバの下り。草がたくさんあるので穏やかに見えるが。
2016年09月09日 12:42撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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中川乗越しへのガレバの下り。草がたくさんあるので穏やかに見えるが。
結構急です
2016年09月09日 12:45撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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結構急です
ペンキで書かれた目印が、だいぶ薄くなってます。
2016年09月09日 12:56撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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ペンキで書かれた目印が、だいぶ薄くなってます。
そしてまた登り返し。
2016年09月09日 12:58撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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そしてまた登り返し。
ようやく三頭分岐、ここからようやく八丁尾根
2016年09月09日 13:59撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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ようやく三頭分岐、ここからようやく八丁尾根
烏帽子へ向かう
2016年09月09日 14:04撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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烏帽子へ向かう
烏帽子、ガス消えてほしかった。
2016年09月09日 14:09撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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烏帽子、ガス消えてほしかった。
1
次はニセ烏帽子へ。
2016年09月09日 14:21撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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次はニセ烏帽子へ。
ニセ烏帽子
2016年09月09日 14:24撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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ニセ烏帽子
ん、ガスが切れ坊主岩と黒戸尾根が見えた
2016年09月09日 14:28撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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ん、ガスが切れ坊主岩と黒戸尾根が見えた
大岩山への登り:垂直に見える
2016年09月09日 15:54撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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大岩山への登り:垂直に見える
さあ、いよいよ大岩山の登り返しだ。
2016年09月09日 15:58撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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さあ、いよいよ大岩山の登り返しだ。
最初の梯子、梯子はこれだけ
2016年09月09日 15:59撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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最初の梯子、梯子はこれだけ
その後延々とロープが続く
2016年09月09日 16:00撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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その後延々とロープが続く
足は疲れてるので腕力で体を持ち上げる
2016年09月09日 16:07撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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足は疲れてるので腕力で体を持ち上げる
無事に大岩山まで来ました。後はほとんど下りだけ。(三度ほど小さな登り返しがあります)
2016年09月09日 16:30撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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無事に大岩山まで来ました。後はほとんど下りだけ。(三度ほど小さな登り返しがあります)
なんと、今になって甲斐駒が見えた!
2016年09月09日 16:55撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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なんと、今になって甲斐駒が見えた!
大岩山のギャップと烏帽子に続く八丁尾根、奥には鋸が見えるはず。
2016年09月09日 16:56撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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大岩山のギャップと烏帽子に続く八丁尾根、奥には鋸が見えるはず。
暗くなってきました。
2016年09月09日 17:55撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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暗くなってきました。
ここの激下りが”ハイキングコース”ってなってるのは、何度通っても違和感を感じる!特に今回は!
2016年09月09日 18:57撮影 by PENTAX Optio WG-1, PENTAX
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ここの激下りが”ハイキングコース”ってなってるのは、何度通っても違和感を感じる!特に今回は!
途中からヘッデンでの下り。日向・鞍掛分岐からはなかなか急で歩きにくい道なので結構時間がかかりました。なんとか錦滝まで下ることが出来て安心!!
2016年09月09日 19:01撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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途中からヘッデンでの下り。日向・鞍掛分岐からはなかなか急で歩きにくい道なので結構時間がかかりました。なんとか錦滝まで下ることが出来て安心!!
荒れ果てた林道を進みゲートまで帰ってきました。でも、このゲートから駐車場まで結構長かった!
2016年09月09日 19:26撮影 by Canon PowerShot D10, Canon
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荒れ果てた林道を進みゲートまで帰ってきました。でも、このゲートから駐車場まで結構長かった!
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感想/記録

行けると思ってもいなかった鋸岳に行けたのもhayabusaHanさんのお陰。
しかし、今回の周回ルートは70歳の老体にはきつかった。
もう延標高差5,000m以上は無理かもしれない。
hayabusaHanさんは10時間半、私は13時間(それでもきついと考えていた)の予定。案の定1時間40分もオーバーした。
敗因は,海硫(エアコンなしで昼は昼寝、寝転んでの読書、犬の散歩の朝夕10-15分程度)怠惰な生活で夏バテ気味△匹Δ靴討蘯分の速度より10%程早くオーバーペース、その結果左足の大腿四頭筋の内側が付け根から膝まで5,6回攣る。そのほか左ふくらはぎ、右大腿四頭筋の内側も軽く攣る。芍薬甘草湯を4度飲む。せ病の右膝痛(90度以上曲げると不安定になり力が入らなかったり、激痛が走る)等で一時は無事下れるか不安になった。
hayabusaHanさんにはヘッドランプで暗闇を歩かせることになり申し訳ない。
山の様子は、写真でわかる通り。危険度は個人差があるので明確なことは言えないが、危険なところは鎖、ロープが設置されている。
要注意箇所が多いことは間違いない。
八丁尾根はアップダウンが大きくきつい。しかし、登山道が意外とはっきりしていて迷うことはない。
体力に自信のある方は挑戦してみてください。

感想/記録

【hayabusaHan】
bumpkinさんと冬の阿弥陀南稜に続いて2回目の山行。
車が2台無いと行けないこの場所に行ってみました。

<前日>
私は仕事を終えてからラーメンを食べ、岡谷温泉ロマネットで汗を流し、下山予定の日向山登山口の矢立石駐車場に向かいました。台風の影響で雨がたくさん降ったので道が通行止めになっていないか心配でしたが、問題なく到着。さっそくワンタッチテントを張って就寝!

<矢立石〜釜無ゲート>
4時20分頃bumpkinさんがやってくる予定だったので3時15分頃起床、お湯を沸かしてカップ麺を作っていたらなんと早々と車が上がってきた。急いで食べて、準備して4時15分頃出発。
釜無川ゲートまで結構奥まで入る。4時50分到着、ゲート前の路側に駐車。
少し明るくなってきたので、ヘッデンは無くても大丈夫。

<ゲート〜ログハウス〜横岳峠>
林道は10km弱、なんとまあ長いこと。でも一人でないのでさびしくない。
いろんな話をしながら順調に進む。
途中で体の軽量化をして体調もなかなか良い。
富士川の水量が少なくなっていくとともに林道の傾斜もきつくなっていく。
2時間弱で終点のログハウスに到着、少し進んで富士川徒渉点で休憩し栄養補給。
そこから富士川源流沿いを遡り、沢から離れると急登が始まる。

<横岳峠〜三角点ピーク>
眺めの無い林の中の急登、途中突然仙丈ヶ岳が見えてびっくり
三角点ピーク手前のガレバに出ると一気に眺望が広がる
三角点がある場所は小灌木に覆われ眺めは無い。

<三角点ピーク〜第一高点>
右側が切れ落ちた崖の上を歩きます。
高山植物も出てきて気持ちいい。
鋸山の登りはかなり急に見えます。
角兵衛のコルから一気に登りますが、危険箇所はまだありません。
ガスが出ていて頂上から甲斐駒を見ることはできませんでした。

<第一高点〜鹿窓>
ちょっと行くと小ギャップです。
垂直の10mくらい鎖で一気に下ります。
そしてまた10m登ります。
ここは左側を行けばすぐに岩場から離れることが出来ます。
で、すぐに鹿穴があります。

<鹿穴〜第二高点>
鹿穴から鎖で40m?位下ります。
鎖の動きで自ら落石を発生させるので注意が必要。
下りてきた場所は落石が集中する場所なのですぐに右の尾根方向に避難
下りきったちょっと下に左に向かう明瞭な踏み跡があります。
そこに入って休憩していると人の声が下から聞こえてくる。
ちょっと行くと先は崖になっていて行けなさそう。
bumpkinさんが言うにはもっと下まで行って登り返さないといけないとのこと。
引き返してみると先ほど声が聞こえていた登山者3人と合流。岩室から来たとのこと。
お互いの無事を祈りつつ先に進む。
右側のブッシュ帯を少し下り、ガレバを横断、第三高点からのびる岩稜末端をトラバースし、大ギャップから下りてくるガレルンゼを少し登りながら横断し第二高点からのびる尾根に取り付く。
一度歩いてしまえば心配なくなるが、はじめてだと事前勉強しないと難しいね。
第二高点はガスで全く展望無し。

<第二高点〜三頭分岐>
中川乗越まで急なガレバを下る
その先はいくつか上り下りを繰り返しなかなか先に進まない。
危険な箇所は無いけれど、崖上あるきもあり疲れた体はバランスを崩す所もあるので要注意。

<三頭〜大岩山>
烏帽子から一気に下れば良いものの、2度ほど登り返しがあってなかなか標高が変わらない。
大岩山へは200Mの登り返し。そのうち100M分は梯子、鎖、ワイヤーロープ
ただの登り返しよりは変化があってよいかも。
ロープが終わってからだらだら登りして頂上についたか?と思えば最初のピークはニセ大岩山。
ちょっと下ってまた登って大岩山へ。

<大岩山〜矢立石>
大岩山からちょっと下るとすぐにまた登り返し。
その先も2回小ピークがある。
駒石でヘッデンを出す。
日向山は登り返ししたくないのでパスすることに決定。
日向山・錦滝分岐よりヘッデン点灯
錦滝への急降下は、木の根が多く、不明瞭でヘッデン歩きは難しかった。
最後の林道は荒れ放題。
最初に歩いたのは7年ほど前と思うが、まだ車が走れたと思ったが?
ゲートから駐車場も結構距離があってびっくりした。
ゲート手前の方は広く、車を置くには登山口駐車場よりそちらの方が良さそうです。

<まとめ>
2010年以降の登山で初のヘッデン歩きになりました。
ご一緒したbumpkinさんは今回はベストコンディションではなかったようで、今回のルートはきつかったみたい。
とはいえ、70歳ですよ、きつくて当たり前じゃないの?
と思うのだが、当日は帰ってビール補給して、翌日には4時半に起きてペンキ塗りをしたそうだ。
私は途中のPA3カ所で仮眠をし12時間かけて福島に帰ってきました。
二日目の今日も筋肉痛です。
まだまだ鍛錬が必要のようです。
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この記録へのコメント

登録日: 2014/4/7
投稿数: 342
2016/9/11 22:06
 お疲れさまでした‼
bumpkinさん、こんばんは
hayabusaHanさん、はじめまして

南アルプス屈指のバリエーションですね(>_<)
その名の通り、荒々しい山容
アルパイン経験のない私ですが体力、経験を積んだらいつかは挑戦したいなぁと思いを馳せながらレコを拝見させて頂きました

とはいえ、長丁場で足場も悪く、間違えやすい踏みあともあったりと、総合力が試されるルートですね…
八丁尾根も緊張の場面が多く見られたので、気が抜けない(>_<)
本当にお疲れさまでした‼
おふたりの体力、技術、経験すべてが伝わってきてかっこよかったです
いつかは私も‼とモチベーションが高まりました
またおふたりの山行楽しみにしてます!

ゆっくり身体を休めてください✨✨
登録日: 2013/7/13
投稿数: 622
2016/9/12 6:21
 Re: お疲れさまでした‼
treetop83さん

早速、コメントありがとうございます。
流石に疲れました。痙攣が堪えました。日頃の精進が大事だと感じました。
調べたら黒戸尾根の方が延標高差がありました。でも黒戸尾根の方が楽な気がしました。
treetop83さんもまだまだ行けるところがたくさんありますよ。
楽しみですね。
気を付けて頑張ってください。
登録日: 2015/8/9
投稿数: 239
2016/9/12 21:10
 Re: お疲れさまでした‼
treetop83さん
コメントありがとうございます。
bumpkinさん繋がりでご活躍を拝見しておりました!
私も30年前は6,7回ですが小川山でクライミング楽しんでいました。
懐かしくレポ読ませて頂きました。
私はへたくそだったのでフリークライミングは自主退学し、人工登攀メインのクライミング楽しんでいました。
登山を始めたのは2010年頃からなので、treetop83さんとそれほど経験値の差がありません。

鋸岳はザイルを結んだアルパインクライミングよりある意味危険ですね。
今回落石を発生させてbumpkinさんに大けがさせてしまう所でした。
私の気のゆるみが原因です。
ルートも間違えてしまうし、かなり反省すべき所がありました。

treetop83さんは、どんどんステップアップしていますね。
クライミングで技術が上がっても、一般道を甘く見ない様にだけお願いしますね。
最近の遭難のほとんどが危険な場所以外で発生しています。
危険な場所は注意するから大丈夫なんでしょうね。
偉そうなこと言ってすみません、私もそう言う事をいつも考えながら登ってます。

ますますのご活躍楽しみにしています。
今後ともよろしくお願いいたします。

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