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ヤマレコ

記録ID: 1166501 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

横岳・硫黄岳(美濃戸・地蔵尾根経由で周回。強風には参りました)

日程 2017年06月10日(土) 〜 2017年06月11日(日)
メンバー
天候1日目:曇り時々晴れ。午後暴風雨。 2日目:晴れ。西風強め。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
やまのこ村の駐車場を利用。(1000円/日)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
4時間18分
休憩
1時間37分
合計
5時間55分
Sやまのこ村06:3506:45美濃戸山荘06:4607:53中ノ行者小屋跡07:5508:40行者小屋09:0010:00地蔵の頭10:1010:20二十三夜峰10:2410:35日ノ岳10:4510:46鉾岳10:5410:57石尊峰11:0711:14横岳(三叉峰)11:1711:21無名峰11:2611:31横岳(奥ノ院)11:3511:50台座ノ頭12:1012:30硫黄岳山荘
2日目
山行
2時間42分
休憩
32分
合計
3時間14分
硫黄岳山荘06:3106:50硫黄岳06:5907:16赤岩の頭07:1807:59ジョウゴ沢08:0108:04大同心沢(大同心ルンゼ)分岐08:0508:09赤岳鉱泉08:2709:10堰堤広場09:40美濃戸山荘09:44やまのこ村09:45ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
 残雪は樹林帯の一部に残る程度でアイゼンなどの装着なして通過可能でした。
(地蔵尾根、赤岳鉱泉〜赤岩の頭区間)
 通過に気を使う箇所は横岳周辺となりますが、鎖が設置されており、足場も明確なので落ち着いて通過すればOKです。
(但し強風時は風のタイミングを見計らって通過しました。濡れると厄介そうな場所は数箇所ありました)
その他周辺情報日帰り入浴施設「もみの湯」
http://www.lcv.ne.jp/~mominoki/mominoyu.html
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

写真

お気に入りシーン合成No.1(地蔵尾根からの風景)
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お気に入りシーン合成No.2(ご来光)
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お気に入りシーン合成No.3(硫黄岳山頂から)
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お気に入りシーン合成No.3(硫黄岳山頂から)
お気に入りシーン合成No.4(ツクモグサ)
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お気に入りシーン合成No.4(ツクモグサ)
1
お気に入りシーン合成No.5(ホテイラン)
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お気に入りシーン合成No.5(ホテイラン)
1
硫黄岳山荘の様子
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硫黄岳山荘の様子
1
朝6時過ぎ、やまのこ村の駐車場。
この時点ではまだ7〜8割の混み具合。
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朝6時過ぎ、やまのこ村の駐車場。
この時点ではまだ7〜8割の混み具合。
6時35分。
やまのこ村を出発。
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6時35分。
やまのこ村を出発。
赤岳山荘の駐車場は満車になっていました。登山届をここで出します。
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赤岳山荘の駐車場は満車になっていました。登山届をここで出します。
美濃戸山荘前。GPSのスイッチを入れていないことに気づき、ここでスイッチon。
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美濃戸山荘前。GPSのスイッチを入れていないことに気づき、ここでスイッチon。
南沢から入ります
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南沢から入ります
早々にホテイランの群生地
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結構咲いていました
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結構咲いていました
1
最初はなだらかな道も
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歩きにくい場所や
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やや勾配が急なところも出てきます
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やや勾配が急なところも出てきます
綺麗な橋が作られていましたが、その脇を通過出来ました。
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綺麗な橋が作られていましたが、その脇を通過出来ました。
この丸太橋もあるきにくいので、横の石の上を通過。
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この丸太橋もあるきにくいので、横の石の上を通過。
河原伝いの道。空はどんより。
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河原伝いの道。空はどんより。
横岳方面が見え始め
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横岳方面が見え始め
ヘリポート
行者小屋はもうすぐ。
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ヘリポート
行者小屋はもうすぐ。
登山口から約2時間。
行者小屋に到着。風が強くて冷たいです。
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登山口から約2時間。
行者小屋に到着。風が強くて冷たいです。
中岳方面。雲が巡るましく動き
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青空がのぞいたり曇ったり
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青空がのぞいたり曇ったり
赤岳も姿を見せてくれました
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赤岳も姿を見せてくれました
青空のタイミングを見計らって、阿弥陀岳アップ。
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青空のタイミングを見計らって、阿弥陀岳アップ。
行者小屋のトイレ。協力金100円。カギが壊れているトイレがあるので注意しましょう。
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行者小屋のトイレ。協力金100円。カギが壊れているトイレがあるので注意しましょう。
行者小屋で暫く休憩したあとは地蔵尾根に向かいます
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行者小屋で暫く休憩したあとは地蔵尾根に向かいます
地蔵尾根の入り口。風が冷たいので防寒対策をしてからスタート
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地蔵尾根の入り口。風が冷たいので防寒対策をしてからスタート
樹林帯の登山道にはまだ残雪。歩きにくいですがアイゼンは不要でした。
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樹林帯の登山道にはまだ残雪。歩きにくいですがアイゼンは不要でした。
結構急勾配が続きます。前方に連続ハシゴ。風が強くて息が切れます。
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結構急勾配が続きます。前方に連続ハシゴ。風が強くて息が切れます。
時折見せてくれる青空と阿弥陀岳・中岳
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時折見せてくれる青空と阿弥陀岳・中岳
こちらは横岳方面。(大同心・小同心)
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こちらは横岳方面。(大同心・小同心)
振り返ると行者小屋が下の方に見えます。
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約1時間掛けて地蔵尾根を登りきりました。稜線は強風。
西風が強いので、風裏になりそうな場所で暫く休憩。
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約1時間掛けて地蔵尾根を登りきりました。稜線は強風。
西風が強いので、風裏になりそうな場所で暫く休憩。
赤岳・中岳・阿弥陀岳。
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赤岳・中岳・阿弥陀岳。
こちらは横岳方面。
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休憩を終え、横岳に向かいます。それにしても風が強くて寒い。
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休憩を終え、横岳に向かいます。それにしても風が強くて寒い。
赤岳方面。振り返るたびに見え方が変わってくるので何度も写真を撮ってしまいました。
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赤岳方面。振り返るたびに見え方が変わってくるので何度も写真を撮ってしまいました。
ツクモグサ。完全には開いていません。(風が強いから開かないと女性登山者がおっしゃっていました)
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ツクモグサ。完全には開いていません。(風が強いから開かないと女性登山者がおっしゃっていました)
西側斜面に多く群生していました。
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西側斜面に多く群生していました。
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風表になる場所は通過に気を使いました。
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風表になる場所は通過に気を使いました。
このツクモグサも蕾んでます。
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このツクモグサも蕾んでます。
結構険しい道程です
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結構険しい道程です
石尊峰(大権現)に到着。風が強いので長居は無用。
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石尊峰(大権現)に到着。風が強いので長居は無用。
行く手は右から、三叉峰・無名峰・奥の院。まだまだあるなぁ。
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行く手は右から、三叉峰・無名峰・奥の院。まだまだあるなぁ。
2列のハシゴを登り
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2列のハシゴを登り
少し行くと杣添尾根との分岐点。
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少し行くと杣添尾根との分岐点。
無名峰の奥に奥の院
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無名峰の奥に奥の院
あのピークが奥の院(横岳本峰)ですが、空気が薄いのかやたら息があがり足が進みません。
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あのピークが奥の院(横岳本峰)ですが、空気が薄いのかやたら息があがり足が進みません。
喘ぎながら奥の院。絶景ですが、風が強くて景色を楽しむ余裕はありませんでした。
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喘ぎながら奥の院。絶景ですが、風が強くて景色を楽しむ余裕はありませんでした。
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赤岳・阿弥陀岳方面。奥には権現岳と編笠山。
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赤岳・阿弥陀岳方面。奥には権現岳と編笠山。
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硫黄岳方面。奥には蓼科山。
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硫黄岳方面。奥には蓼科山。
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奥の院からは一気に下ります。新しい鎖が張られていました。
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結構な高度差があります。
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結構な高度差があります。
下ってきた鎖場を振り返ってパチリ
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下ってきた鎖場を振り返ってパチリ
鎖場のトラバース。左側はスッパリ切れ落ちていますが、意外と足場はハッキリしています。
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鎖場のトラバース。左側はスッパリ切れ落ちていますが、意外と足場はハッキリしています。
時刻は12時少し前に台座の頭に到着し、ここで昼食。ところが風が強くなってきてじっとして居られなくなり、本日宿泊予定の硫黄岳山荘へ。
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時刻は12時少し前に台座の頭に到着し、ここで昼食。ところが風が強くなってきてじっとして居られなくなり、本日宿泊予定の硫黄岳山荘へ。
硫黄岳山荘へ移動を決心したものの、風の強さが酷くなってきました。
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硫黄岳山荘へ移動を決心したものの、風の強さが酷くなってきました。
何度か身体が煽られて岩にしがみついたり、耐風姿勢で暫く耐える羽目になりながらも何とか硫黄岳山荘に到着。
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何度か身体が煽られて岩にしがみついたり、耐風姿勢で暫く耐える羽目になりながらも何とか硫黄岳山荘に到着。
12時30分。ちょっと早めですが、受付をします。本来なら周囲を散策する予定でしたが、風が強くてとんでもありません。このあと雨も降ってきたので、早めに到着して正解でした。
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12時30分。ちょっと早めですが、受付をします。本来なら周囲を散策する予定でしたが、風が強くてとんでもありません。このあと雨も降ってきたので、早めに到着して正解でした。
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ウォシュレットのトイレ。快適でした。
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ウォシュレットのトイレ。快適でした。
談話室。ここは居心地が良いです。本やビデオ鑑賞もできます。
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談話室。ここは居心地が良いです。本やビデオ鑑賞もできます。
無いと思っていた生ビールがあって感激。
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無いと思っていた生ビールがあって感激。
夕飯です。このあと魚料理も加わり、ボリューム満点な上に、美味しかった。
2017年06月10日 17:37撮影 by SO-02G, Sony
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夕飯です。このあと魚料理も加わり、ボリューム満点な上に、美味しかった。
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夜明け前です。風が強いです。
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夜明け前です。風が強いです。
荘厳な雰囲気です。
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皆さん、感激に浸っています。自分も感激でした。
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6時30分。お世話になった山荘を出発。
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6時30分。お世話になった山荘を出発。
これから向かう硫黄岳。天気は良いが、まだまだ風が強い。
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赤岩の頭越しの乗鞍岳
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赤岩の頭越しの乗鞍岳
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横岳・中岳・阿弥陀岳
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赤岳も姿を現しました
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赤岳も姿を現しました
赤岳・中岳・阿弥陀岳の稜線が美しい
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硫黄岳山頂が見えてきました
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爆裂火口。迫力がありますね。
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東方面の雲海も見事
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山頂標識と槍・穂高
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立山・劔〜爺ヶ岳・鹿島槍・五竜岳〜白馬岳
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蓼科山と遠方に白馬岳
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避難小屋。昨日はここで強風を凌いだ人が居た?
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爺ヶ岳・鹿島槍・五竜岳アップ
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横岳から硫黄岳山荘へ続く稜線
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硫黄岳山頂からの大ダルミ
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硫黄岳山頂からの大ダルミ
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赤岩の頭付近まで下りてきました
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赤岩の頭付近まで下りてきました
振り返って硫黄岳の雄姿
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振り返って硫黄岳の雄姿
樹林帯に突入する前の赤岳方面
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さあ、赤岳鉱泉を目指して樹林帯へ突入
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さあ、赤岳鉱泉を目指して樹林帯へ突入
所々に残雪。普通に通過はできます。
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ジョウゴ沢の分岐まで下りてきました。赤岳鉱泉はもうすぐ。
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硫黄岳山頂から1時間強で赤岳鉱泉
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硫黄岳山頂から1時間強で赤岳鉱泉
快適そうなテン場。
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快適そうなテン場。
少し休憩をさせて頂き、美濃戸へ向かいます
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少し休憩をさせて頂き、美濃戸へ向かいます
アイスキャンディーの残骸
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アイスキャンディーの残骸
まだ風は強いですが、八ヶ岳ブルー
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まだ風は強いですが、八ヶ岳ブルー
雲の模様も変化があって楽しめます
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雲の模様も変化があって楽しめます
大きな堰堤が出現したあとは林道歩き
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大きな堰堤が出現したあとは林道歩き
赤岳鉱泉・行者小屋のロゴが入った4WD
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赤岳鉱泉・行者小屋のロゴが入った4WD
長い林道歩きを終えて、南沢登山口
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長い林道歩きを終えて、南沢登山口
美濃戸山荘を通過して
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美濃戸山荘を通過して
出発地のやまのこ村駐車場へ帰ってきました。駐車車両は意外と少なく、半分くらいは空いていました。
このあと、八ヶ岳温泉「もみの湯」経由で自宅に向かいました。
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このあと、八ヶ岳温泉「もみの湯」経由で自宅に向かいました。

感想/記録

山小屋に泊まり、ツクモグサや稜線からの絶景を楽しみながらのノンビリ山行の予定でしたが、初日は天気予報通りの強風と低温のため慌ただしい山行となってしまいました。
運良く早めに山小屋に到着できたので雨に濡れることは避けられましたが、稜線上での強風に何度か身体を煽られて厳しい歩行を強いられました。
お世話になった硫黄岳山荘の居心地は最高、スタッフの方々も明るく親切。また季節を変えて是非利用したいです。
2日目は強風気味ではありましたが、北アルプスをはじめ、絶景が楽しめました。
残念だったのは、富士山の姿が見られなかったことと、目的の一つだったツクモグサが殆ど蕾だったこと。
これも来年リベンジかな?
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