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ヤマレコ

記録ID: 1212767 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走塩見・赤石・聖

南アルプス(畑薙ダム〜光岳、聖岳、赤石岳、悪沢岳〜三伏峠)

日程 2017年07月27日(木) 〜 2017年08月01日(火)
メンバー
天候7月27日  曇り後小雨
7月28日  曇り(ガス)
7月29日  曇り後雨
7月30日  雨のち曇り 一時晴れ
7月31日  晴のち曇り
8月1日   晴れ後曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路
博多〜静岡  新幹線
静岡〜畑薙ダム 静鉄ジャストライン (am09:50静岡駅発〜pm01:15畑薙第一ダム着) 3,100円
復路
鳥倉登山口〜中央道松川IC 鳥倉林道登山バス(PM2:25〜PM4:20) 2,630円
松川IC〜名古屋バスステーション 高速バス
名古屋〜博多 新幹線

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち86%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
3時間6分
休憩
6分
合計
3時間12分
S畑薙第1ダム13:1713:36畑薙ダムゲート前14:09畑薙大吊橋14:32ヤレヤレ峠14:3615:26ウソッコ沢避難小屋15:2816:29横窪沢小屋
2日目
山行
7時間18分
休憩
44分
合計
8時間2分
横窪沢小屋05:3007:17茶臼小屋07:2007:54茶臼岳07:5608:34希望峰08:48仁田岳08:5309:07希望峰09:0810:05易老岳11:06三吉平11:0712:09県営光岳小屋12:4012:53光岳13:04光石13:20光岳13:2113:32県営光岳小屋
3日目
山行
6時間51分
休憩
16分
合計
7時間7分
県営光岳小屋05:2005:59三吉平06:0006:56易老岳08:06希望峰08:1008:49茶臼岳08:5210:23上河内岳10:3111:29南岳12:20聖平小屋分岐12:27聖平小屋
5日目
山行
7時間38分
休憩
56分
合計
8時間34分
赤石岳避難小屋05:3305:35赤石岳06:0506:12赤石岳・小赤石岳間分岐06:1306:29小赤石岳06:3007:04大聖寺平07:0507:28荒川小屋07:2908:13お花畑(荒川前岳南東斜面)08:2608:59中岳09:05荒川中岳避難小屋09:55悪沢岳10:0410:56荒川中岳避難小屋11:00中岳11:40前岳13:57高山裏避難小屋14:07宿泊地
6日目
山行
6時間58分
休憩
1時間7分
合計
8時間5分
宿泊地05:1706:06板屋岳08:04小河内岳08:3208:33小河内岳避難小屋08:3508:37小河内岳09:05前小河内岳09:0709:41烏帽子岳10:0711:35三伏峠小屋11:3911:53塩川・鳥倉ルート合流点11:5712:18水場12:50豊口山のコル12:5113:22鳥倉林道登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険箇所
①聖岳〜兎岳のコル
 不安定な濡れた岩場がよく滑ります。
②荒川前岳〜高山裏避難小屋
 前岳直下は左側の崩壊が激しく、登山道にひび割れが無数あります。滑落と踏み抜 きに注意が必要、またガレ場も非常に不安定で落石の注意も必要です。
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え ザック ザックカバー サブザック 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 調味料 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ ポール

写真

PM1:15 しずてつジャストライン、畑薙第一ダムに到着
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PM1:15 しずてつジャストライン、畑薙第一ダムに到着
この時間は井川観光協会の送迎バスはありません。
ここから歩きます。
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この時間は井川観光協会の送迎バスはありません。
ここから歩きます。
沼平ゲートで登山届を提出
雨がぽつぽつ
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沼平ゲートで登山届を提出
雨がぽつぽつ
畑薙大吊橋 定員15名です。
途中ですれ違う時はどうするのでしょう?
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畑薙大吊橋 定員15名です。
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1
ヤレヤレ峠
これから先を考えるとヤレヤレですね。
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ヤレヤレ峠
これから先を考えるとヤレヤレですね。
1
上河内沢に降りて、いよいよ本格的な登りが始まります。
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上河内沢に降りて、いよいよ本格的な登りが始まります。
小さな吊橋を何箇所か渡り
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小さな吊橋を何箇所か渡り
ウソッコ沢小屋に到着
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ウソッコ沢小屋に到着
このあたりが本当にきつい
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横窪峠
ここを少し下れば、小屋まで少し
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横窪峠
ここを少し下れば、小屋まで少し
横窪沢小屋に到着
管理人の木村さんが一人でお世話してくれます。
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横窪沢小屋に到着
管理人の木村さんが一人でお世話してくれます。
2
茶臼小屋までいきなりの急登
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茶臼小屋までいきなりの急登
茶臼小屋まであと少し
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茶臼小屋まであと少し
朝の内は、うっすら富士山も見えていました。
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最初のピーク
茶臼岳到着
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最初のピーク
茶臼岳到着
2
茶臼岳
後ろは上河内岳
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茶臼岳
後ろは上河内岳
2
木道の気持ち良い登山道が続きます。
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木道の気持ち良い登山道が続きます。
希望峰
ちょっと寄り道して仁田岳に向かいます。
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希望峰
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仁田岳
残念ながらガスが出始めました。
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易老岳
ここは樹林帯の中、眺望はありません
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易老岳
ここは樹林帯の中、眺望はありません
南アルプスらしい苔の樹林帯を進みます
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1
三吉平から最後の坂を登り静高平に到着
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ここには豊富な水場がありました。
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イザルガ岳はガスっているので明日に期待
(結局パスしました)
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(結局パスしました)
光岳小屋まであと少し
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光岳小屋まであと少し
小屋で受付をし、時間が早いので山頂に向かいます
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光石は山頂から約10分
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光石は山頂から約10分
1
名前の由来の石だそうです
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光岳にもどってきました。
残念ながら山頂からの眺望はありません
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小屋に戻って明日に備えます
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三日目
朝の内は晴れていました
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三日目
朝の内は晴れていました
上河内岳の肩
ザックをデポして、山頂に向かいます。
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上河内岳の肩
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上河内岳
標高 2803.4m
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上河内岳
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2
南岳付近で突然、雷鳥の親子
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2
この付近お花畑が綺麗です
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1
タカネマツムシソウ
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南岳
この付近から雨がぽつぽつ
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南岳
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1
小屋まであと少し
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聖平小屋
土曜日のこの日は混雑していました
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1
ここはトイレが遠いので、夜中びしょぬれになりました。
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四日目 小聖岳
朝は雨が降り続いていました
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四日目 小聖岳
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突然上空が明るくなり始めました
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聖岳到着
標高 3013m
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聖岳到着
標高 3013m
2
晴れて赤石岳もはっきり見えます。
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2
赤石岳を見ながら、聖平小屋のおいなりさんをいただきます。
最高な朝食タイム
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最高な朝食タイム
2
名残おしいですが、山頂を後にします
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名残おしいですが、山頂を後にします
聖岳から兎岳のコルへ一気に下ります
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コルから振り返って
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これから続く小兎岳と中盛丸山
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百間洞下降点
大沢岳はガスって眺望が望めなさそうなのでパスします
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遠くに百間洞山の家が見えてきます
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百間洞山の家到着
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トンカツ食べたかったけど我慢し先へ進みます
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1
百間(約180m)以上ありそうです
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赤石岳へ最後の登り
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雪渓を越え赤石岳避難小屋へ
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五日目
夜中は晴れていたのですが、ご来光は残念でした
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でも、少し待っていると晴れてきました。
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1
すると、突然 
うひゃー
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うひゃー
3
あまりの見事さに、言葉になりません。
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7
後ろに千丈ヶ岳や間ノ岳
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3
一等三角点にタッチ
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1
赤石岳避難小屋と富士山
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今度は赤富士みにくるぞ!
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1
シャッターが止まらない
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赤石岳避難小屋
昨夜は忘れられない一夜となりました。
(管理人の榎田さんありがとうございました)
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赤石岳避難小屋
昨夜は忘れられない一夜となりました。
(管理人の榎田さんありがとうございました)
名残惜しいけど先に進みましょう
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2
ここでもブロッケン
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1
小赤石岳から振り返って
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1
遠くに中央アルプス
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遠くに中央アルプス
次は荒川三山に向かいます
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標柱より振り返って
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2
お花畑へと進みます
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鹿よけゲートをくぐって
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鹿よけゲートをくぐって
すごい❗️
甘い香りが辺り一面漂っています。
山野草の香りを嗅いだのは、初めてです。
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すごい❗️
甘い香りが辺り一面漂っています。
山野草の香りを嗅いだのは、初めてです。
3
こんなお花畑はじめてです。
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1
この香りを伝えられないのが残念です。
多分、今の時期がベストシーズンですね。
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この香りを伝えられないのが残念です。
多分、今の時期がベストシーズンですね。
3
皆さんご存知の花ですか、こんな群生地は初めてです。
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皆さんご存知の花ですか、こんな群生地は初めてです。
いつまでも離れたくないのですが、先へ進みます。
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1
まずは荒川中岳
標高 3083.7m
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中岳避難小屋
ここも良いロケーションにあります
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一度は泊まりたい
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悪沢岳(荒川東岳)
標高 3141m
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標高 3141m
2
中岳方面
ガスが出始めました
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丸山方面
残念ながら富士は姿を消しました
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分岐に戻って来て昼食
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3000m以上ではパスタもパンパン
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前岳に向かいます
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前岳に向かいます
荒川前岳
標高 3068m
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前岳からの下り
左は崩れ落ちています。
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前岳からの下り
左は崩れ落ちています。
登山道に無数のひび割れ、いつ崩れ落ちるか一気に緊張します。
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不安定なガレ場を降りて一安心
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水場
高山裏避難小屋へ泊まる人はここで水を補給
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高山裏避難小屋
今日はここにお世話になります。(この日は貸切でした)
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今日はここにお世話になります。(この日は貸切でした)
六日目
避難小屋より荒川三山
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小河内岳へ向かう縦走路も崩壊している場所があります
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板屋岳
山頂はよく分かりません
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小河内岳
リニア中央新幹線はこの下あたりを通るのでしょうか?
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小河内岳
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1
小河内岳
標高 2802m
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小河内岳
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小河内岳避難小屋
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1
ここも一度は泊まりたいロケーションにあります
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塩見岳
南側は崩壊が進んでいます
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1
烏帽子岳へ向かいます
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烏帽子岳
標高 2726m
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1
向こうに三伏峠小屋
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やって来た縦走路を振り返ります
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やって来た縦走路を振り返ります
ちょっと、ポーズをとって一枚
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三伏峠小屋の水場で昼食
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九州人のわたしには、疲れた体に棒ラーメンの塩分が一番
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三伏峠
日本一高い峠と言われています
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三伏峠
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三年ぶりの三伏峠小屋
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三年ぶりの三伏峠小屋
鳥倉登山口
鳥倉林道バスに乗って帰ります。
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鳥倉登山口
鳥倉林道バスに乗って帰ります。

感想/記録
by bun3

 南アルプス南部縦走、最初は三伏峠から南へ下る計画をしていたのですが、梅雨明けとは思えない不安定な気象状況、通常でも南アルプスは午後からガスが出やすい季節。ここは主たる山頂がなるべく午前中、早い時間帯に登れる光岳から北上する計画に変えました。
計画は概ね思い通りに、山頂で南アルプスの魅力を満喫できました。特に赤石岳の絶景は言葉を失いました。
また、各地のお花畑も素晴らしく特に荒川岳のお花畑は天国の花園みたいでした。(今の季節が一番です)、

尚、日数は6日間と長くなりましたが、1日目を午前中にスタートできると、その日の内に光岳小屋に入ることができ、1日短縮することができると思います。(九州から遠征の為、全て公共交通機関の利用を考えたので今回の計画となりました)




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