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ヤマレコ

記録ID: 1436090 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

20180422-六甲登山-黒岩谷-奥高座滝

日程 2018年04月22日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
往路:阪急電鉄芦屋川駅
帰路:阪急電鉄芦屋川駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち69%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間51分
休憩
44分
合計
6時間35分
S芦屋川駅08:1808:38高座の滝09:09風吹岩09:19荒地山への分岐09:26ゴルフ場下09:46雨ヶ峠09:59本庄橋跡10:01本庄堰堤北側の分岐10:40一軒茶屋10:47六甲山10:47六甲山最高峰周辺11:0011:02一軒茶屋11:05黒岩谷下り口11:38ケルン12:14黒岩谷出口12:1612:19土樋割峠12:29東お多福山12:49雨ヶ峠12:5013:07ゴルフ場下13:15荒地山への分岐13:17宝寿水13:2413:31水場跡13:34進入禁止道標13:50奥高座滝上13:57キャッスルウォール(基部)13:5814:04奥高座の滝14:2414:53高座の滝G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
いつもの六甲山最高峰から下りで行けるところとしまして、今回は黒岩谷を下ってみました。そのまま東おたふく山で景色を楽しみ、奥高座を探訪しました。
コース状況/
危険箇所等
黒岩谷は、登りの場合、堰堤 2 基を左岸から高巻くガレ場(下からロープ場、鎖場)の登りへの取り付きは、わかりにくいと思います。
黒岩谷では、白石谷のような落石箇所はありませんでしたが、ヘルメットを使いました。
その他周辺情報朝の阪急芦屋川駅の北側の広場は、この季節柄、多くのグループが集合し支度をしていました。高座の滝への道中も、何組ものグループが登っていました。新入社員や新入生が参加するハイキンググループといった感じのグループも何組もみられました。大混雑でした。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 ザック ウエストポーチ 行動食 非常食 飲料 ファーストエイドキット 筆記用具 保険証 携帯電話(ガラケー) 時計 タオル ストック カメラ GPS付携帯型情報端末 地図(地形図) コンパス 帽子 ヘルメット ソフトシェル 手袋 団扇 腰ベルトライト 着替え一式 (飲料以外約5.5kg)

写真

いつもの六甲山最高峰から、山上ドライブウェイを東進してすぐ、向かって右の道路南側に縦走路。向かって左の道路北側には瑞宝寺谷西尾根の登り口。
2018年04月22日 11:04撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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いつもの六甲山最高峰から、山上ドライブウェイを東進してすぐ、向かって右の道路南側に縦走路。向かって左の道路北側には瑞宝寺谷西尾根の登り口。
縦走路に入って二つ目の標識の向かって右、南側に黒岩谷への下り口。
この標識は、縦走路の入口にあるものを 1 番目として 2 番目、縦走路の途中にあります。昔は、ここに分岐、つまり黒岩谷との交通が普通にあったのでしょう。
他の標識と同じく、新しい金属プレートが取り付けられていました。
2018年04月22日 11:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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縦走路に入って二つ目の標識の向かって右、南側に黒岩谷への下り口。
この標識は、縦走路の入口にあるものを 1 番目として 2 番目、縦走路の途中にあります。昔は、ここに分岐、つまり黒岩谷との交通が普通にあったのでしょう。
他の標識と同じく、新しい金属プレートが取り付けられていました。
左下手前から右下へのつづら折れの下り。踏み跡は明瞭です。最近通行したらしい靴跡もありました(先週、降雨がありました)。
2018年04月22日 11:09撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左下手前から右下へのつづら折れの下り。踏み跡は明瞭です。最近通行したらしい靴跡もありました(先週、降雨がありました)。
黒岩谷の源頭近くを通ります。この写真には写していませんが、タイヤその他のゴミが散乱して、あまりきれいではありません。
2018年04月22日 11:12撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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黒岩谷の源頭近くを通ります。この写真には写していませんが、タイヤその他のゴミが散乱して、あまりきれいではありません。
黒岩谷の左岸の下り。
2018年04月22日 11:12撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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黒岩谷の左岸の下り。
右下の白い花の向こうに、上から数えて 1 番目の堰堤が見えます。
2018年04月22日 11:16撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右下の白い花の向こうに、上から数えて 1 番目の堰堤が見えます。
白い花の下で、右岸へ渡渉。
2018年04月22日 11:17撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白い花の下で、右岸へ渡渉。
2
上から数えて 1 番目の堰堤を右岸から越します。
2018年04月22日 11:20撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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上から数えて 1 番目の堰堤を右岸から越します。
越えた先はロープ場の急斜面。
2018年04月22日 11:21撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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越えた先はロープ場の急斜面。
ロープ場を見下ろしています。
2018年04月22日 11:21撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ロープ場を見下ろしています。
ロープを手にすることはなく通過しました。いざというときに要りますでしょう。ありがたいことです。
下り終わって振り返り。
2018年04月22日 11:22撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ロープを手にすることはなく通過しました。いざというときに要りますでしょう。ありがたいことです。
下り終わって振り返り。
そのすぐ下には階段。
2018年04月22日 11:22撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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そのすぐ下には階段。
階段を降りて振り返り。
2018年04月22日 11:23撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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階段を降りて振り返り。
そのすぐ下に、上から数えて堰堤 2 番目。
2018年04月22日 11:23撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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そのすぐ下に、上から数えて堰堤 2 番目。
右岸から越えますが、梯子があります。
2018年04月22日 11:23撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右岸から越えますが、梯子があります。
梯子を下りて振り返り。向かって右下の脚は浮いているようですが、きしまず、ぐらつかず、しっかりしていました。
2018年04月22日 11:24撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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梯子を下りて振り返り。向かって右下の脚は浮いているようですが、きしまず、ぐらつかず、しっかりしていました。
黒岩谷の右岸を下っています。
2018年04月22日 11:24撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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黒岩谷の右岸を下っています。
所によっては、右岸、左岸、川床と、適当に進みます。
2018年04月22日 11:25撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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所によっては、右岸、左岸、川床と、適当に進みます。
上から数えて堰堤 3 番目。
2018年04月22日 11:26撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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上から数えて堰堤 3 番目。
右岸から越します。
2018年04月22日 11:27撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右岸から越します。
上から数えて堰堤 3 番目を右岸から越えて振り返り。
2018年04月22日 11:27撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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上から数えて堰堤 3 番目を右岸から越えて振り返り。
右岸、左岸、川床と、適当に進みます。
2018年04月22日 11:27撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右岸、左岸、川床と、適当に進みます。
右岸に大きな岩があります。右からでも左からでも進めるようです。
2018年04月22日 11:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右岸に大きな岩があります。右からでも左からでも進めるようです。
上から数えて堰堤 4 番目が右下に見えます。
2018年04月22日 11:32撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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上から数えて堰堤 4 番目が右下に見えます。
上から数えて堰堤 4 番目の上で右岸へ渡渉。
2018年04月22日 11:33撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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上から数えて堰堤 4 番目の上で右岸へ渡渉。
上から数えて堰堤 4 番目、右岸から越します。
2018年04月22日 11:34撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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上から数えて堰堤 4 番目、右岸から越します。
右岸側の下り。
2018年04月22日 11:37撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右岸側の下り。
前方が開けてきました。
2018年04月22日 11:37撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前方が開けてきました。
1972 年 3 月 20 日に富士山で遭難死した 安藤剛 氏を鎮魂するケルン。ケルン周辺は、踏み跡が明瞭で開けていました。
2018年04月22日 11:38撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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1972 年 3 月 20 日に富士山で遭難死した 安藤剛 氏を鎮魂するケルン。ケルン周辺は、踏み跡が明瞭で開けていました。
ケルンの先、正面はおこもり谷、右の斜面は上から 5 番目の堰堤の左岸を越える巻き道です。
2018年04月22日 11:39撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ケルンの先、正面はおこもり谷、右の斜面は上から 5 番目の堰堤の左岸を越える巻き道です。
上から 5 番目の堰堤の左岸を越えます。
2018年04月22日 11:39撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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上から 5 番目の堰堤の左岸を越えます。
上から 5 番目の堰堤の左岸を越えて下りのガレ場。そこそこ急です。
2018年04月22日 11:40撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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上から 5 番目の堰堤の左岸を越えて下りのガレ場。そこそこ急です。
下り終わって振り返って堰堤。
2018年04月22日 11:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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下り終わって振り返って堰堤。
下流側には、すぐ、次の上から 6 番目の堰堤。その手前に川を塞ぐ倒木と左岸側にはヤブ。
2018年04月22日 11:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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下流側には、すぐ、次の上から 6 番目の堰堤。その手前に川を塞ぐ倒木と左岸側にはヤブ。
写真向かって右、左岸側のヤブの方を通過しました。通過してから振り返って撮影。右岸側の砂地の方がよかったかも。
2018年04月22日 11:44撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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写真向かって右、左岸側のヤブの方を通過しました。通過してから振り返って撮影。右岸側の砂地の方がよかったかも。
上から 6 番目の堰堤からは、左岸の高巻き道を使うことにしました。
2018年04月22日 11:45撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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上から 6 番目の堰堤からは、左岸の高巻き道を使うことにしました。
ステップで登ります。
2018年04月22日 11:45撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ステップで登ります。
高巻き道を目指して登り、振り返って撮影。
2018年04月22日 11:47撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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高巻き道を目指して登り、振り返って撮影。
高巻き道の踏み跡を見つけました。左岸側です。南進。
2018年04月22日 11:48撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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高巻き道の踏み跡を見つけました。左岸側です。南進。
木道の跡のよう。写真右上、谷側へ 5m ほど進んでみました。
2018年04月22日 11:49撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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木道の跡のよう。写真右上、谷側へ 5m ほど進んでみました。
左手に木階段の跡。この写真の右前方下には、
2018年04月22日 11:50撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左手に木階段の跡。この写真の右前方下には、
梯子がありました。
2018年04月22日 11:50撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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梯子がありました。
梯子ですが、階段のように降りて、振り返り。
2018年04月22日 11:51撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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梯子ですが、階段のように降りて、振り返り。
梯子の下はガレ場の下り、その数 m 下流側からは木立。木がある方を下って、左岸の巻き道を下り続ける踏み跡から、梯子下のガレ場を下ってくるところを振り返りで撮影。奥に上から数えて堰堤 6 番目が見えます。
2018年04月22日 11:53撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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梯子の下はガレ場の下り、その数 m 下流側からは木立。木がある方を下って、左岸の巻き道を下り続ける踏み跡から、梯子下のガレ場を下ってくるところを振り返りで撮影。奥に上から数えて堰堤 6 番目が見えます。
左岸の巻き道を下り続け、
2018年04月22日 11:53撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左岸の巻き道を下り続け、
鎖場、その下はロープ場の下り。谷筋へ降りるポイントです。
2018年04月22日 11:55撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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鎖場、その下はロープ場の下り。谷筋へ降りるポイントです。
鎖、ロープを手にすることなく下れました。いざというときに要りますでしょう。ありがたいことです。鎖、次いでロープの下端まで下り終わって振り返って見上げています。
2018年04月22日 11:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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鎖、ロープを手にすることなく下れました。いざというときに要りますでしょう。ありがたいことです。鎖、次いでロープの下端まで下り終わって振り返って見上げています。
ロープ場の下のガレ場をさらに下り、谷筋が見えてきました。
2018年04月22日 11:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ロープ場の下のガレ場をさらに下り、谷筋が見えてきました。
谷筋まで下りて振り返り。黒岩谷を登るときは、ここの高巻き道への登りを見つけるのが難しいかもしれません。
これで、上から数えて 6 番目、7 番目の堰堤を左岸から高巻いて越えました。
2018年04月22日 11:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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谷筋まで下りて振り返り。黒岩谷を登るときは、ここの高巻き道への登りを見つけるのが難しいかもしれません。
これで、上から数えて 6 番目、7 番目の堰堤を左岸から高巻いて越えました。
前方、上から数えて 8 番目の堰堤。右岸から越します。
2018年04月22日 11:59撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前方、上から数えて 8 番目の堰堤。右岸から越します。
上から数えて 8 番目の堰堤を右岸から越すところ。
2018年04月22日 11:59撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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上から数えて 8 番目の堰堤を右岸から越すところ。
越して下って振り返り。写真右奥から越してきました。
左手には崩れた石垣。
正面にはガレ場を左上へ登るところがあり、黒岩谷西尾根の下りで右折する見晴らし箇所の松があるところへ登れるのかもしれません。
2018年04月22日 12:00撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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越して下って振り返り。写真右奥から越してきました。
左手には崩れた石垣。
正面にはガレ場を左上へ登るところがあり、黒岩谷西尾根の下りで右折する見晴らし箇所の松があるところへ登れるのかもしれません。
堰堤のすぐ下で右岸から左岸へ渡渉して下り。
2018年04月22日 12:02撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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堰堤のすぐ下で右岸から左岸へ渡渉して下り。
渡ってすぐ、左岸側に岩の壁。この下にあるものよりも小さいので、小さい方の岩と呼びます。
2018年04月22日 12:03撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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渡ってすぐ、左岸側に岩の壁。この下にあるものよりも小さいので、小さい方の岩と呼びます。
1
左岸を下り続け、
2018年04月22日 12:04撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左岸を下り続け、
大きな岩の壁が左手に。このカメラの画角では、全体が入りません。
2018年04月22日 12:06撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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大きな岩の壁が左手に。このカメラの画角では、全体が入りません。
2
大きい方の岩と呼びます。黒岩谷の名前の由来らしいと言われています。振り返って、下ってきた左岸の踏み跡と岩の基部。
2018年04月22日 12:06撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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大きい方の岩と呼びます。黒岩谷の名前の由来らしいと言われています。振り返って、下ってきた左岸の踏み跡と岩の基部。
1
右岸側へ。
2018年04月22日 12:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右岸側へ。
上から数えて 9 番目の堰堤、黒岩谷堰堤を右岸から越えます。
2018年04月22日 12:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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上から数えて 9 番目の堰堤、黒岩谷堰堤を右岸から越えます。
黒岩谷堰堤、右岸から越え。
2018年04月22日 12:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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黒岩谷堰堤、右岸から越え。
黒岩谷堰堤を右岸から越えた先の下り。
2018年04月22日 12:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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黒岩谷堰堤を右岸から越えた先の下り。
黒岩谷堰堤を右岸から越え、下り終わって振り返り。
2018年04月22日 12:11撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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黒岩谷堰堤を右岸から越え、下り終わって振り返り。
1
すぐ下に上から 10 番目、黒岩谷副堰堤です。右岸を通過します。
2018年04月22日 12:12撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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すぐ下に上から 10 番目、黒岩谷副堰堤です。右岸を通過します。
上から 10 番目、黒岩谷副堰堤を右岸から越え。
2018年04月22日 12:12撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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上から 10 番目、黒岩谷副堰堤を右岸から越え。
右岸から左岸へ渡渉、黒岩谷の下りの出口です。
2018年04月22日 12:14撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右岸から左岸へ渡渉、黒岩谷の下りの出口です。
出てきて振り返り。
左が黒岩谷西尾根の登り口。
真ん中が出てきた黒岩谷の登り口。
右の舗装路を進みますと、堰堤の手前で右岸へ渡渉して、黒岩谷への真ん中からの踏み跡にすぐ合流します。
2018年04月22日 12:16撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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出てきて振り返り。
左が黒岩谷西尾根の登り口。
真ん中が出てきた黒岩谷の登り口。
右の舗装路を進みますと、堰堤の手前で右岸へ渡渉して、黒岩谷への真ん中からの踏み跡にすぐ合流します。
右の舗装路を進んでみますと、堰堤の手前で右岸へ渡渉した先、黒岩谷への真ん中からの踏み跡がすぐ上に見えます。
2018年04月22日 12:17撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右の舗装路を進んでみますと、堰堤の手前で右岸へ渡渉した先、黒岩谷への真ん中からの踏み跡がすぐ上に見えます。
土樋割峠から東おたふく山に来ました。東側が伐採され、大阪方面の見晴らしがよくなっています。
2018年04月22日 12:29撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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土樋割峠から東おたふく山に来ました。東側が伐採され、大阪方面の見晴らしがよくなっています。
3
東おたふく山。ススキの再生事業が進んでいます。
2018年04月22日 12:32撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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東おたふく山。ススキの再生事業が進んでいます。
東おたふく山の気持ちがいい草原。大勢の人が登ってきていました。
2018年04月22日 12:36撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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東おたふく山の気持ちがいい草原。大勢の人が登ってきていました。
6
宝寿水まで来ますと、何人もの人が休んでいましたので、写真はパスし、五分岐へ向けて下り、ここは、左手、ウグイス広場方向への分岐。ウグイス広場の方から、多くの話し声。右へ南下。
2018年04月22日 13:27撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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宝寿水まで来ますと、何人もの人が休んでいましたので、写真はパスし、五分岐へ向けて下り、ここは、左手、ウグイス広場方向への分岐。ウグイス広場の方から、多くの話し声。右へ南下。
すぐ左手に水場跡への分岐。こちらへ左折します。
2018年04月22日 13:27撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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すぐ左手に水場跡への分岐。こちらへ左折します。
水場跡。前方の左右の道は、左手は荒地山の南へ、右手は五分岐に至ります。左折します。
2018年04月22日 13:31撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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水場跡。前方の左右の道は、左手は荒地山の南へ、右手は五分岐に至ります。左折します。
進入禁止の札の方向から出てきました。出てきて振り返って撮影。奥高座滝の上、キャッスルウォールから荒地山に至る芦屋市のハイキングコースです。
2018年04月22日 13:34撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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進入禁止の札の方向から出てきました。出てきて振り返って撮影。奥高座滝の上、キャッスルウォールから荒地山に至る芦屋市のハイキングコースです。
前の写真の道標の高座の滝の方へ下ります。この写真の右手の流れは奥高座滝の上流、奥高座谷の左俣の流れになります。左岸を下っています。
2018年04月22日 13:36撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前の写真の道標の高座の滝の方へ下ります。この写真の右手の流れは奥高座滝の上流、奥高座谷の左俣の流れになります。左岸を下っています。
右下へ下り。
2018年04月22日 13:37撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右下へ下り。
岩場を下ったり、
2018年04月22日 13:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岩場を下ったり、
1
登ったり。
2018年04月22日 13:44撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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登ったり。
1
左手後方、この写真の左下に、プロペラ岩を経由して荒地山の方向に至るガレ場のような谷間、奥高座谷右俣。
右下は奥高座滝上に降りるルートで、少々危険です。
正面左上は、このハイキングコースの続き。後でこちらへ下ります。
2018年04月22日 13:47撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左手後方、この写真の左下に、プロペラ岩を経由して荒地山の方向に至るガレ場のような谷間、奥高座谷右俣。
右下は奥高座滝上に降りるルートで、少々危険です。
正面左上は、このハイキングコースの続き。後でこちらへ下ります。
前の写真の奥高座滝上への下りを下ってみました。滝を上からのぞいています。この写真にはありませんが、写真左下の足の下の方には、ロープが新設されていました。
昨年 11 月 19 日にこの奥高座滝を訪れたときには、このロープはありませんでした。
20171119-風吹岩-奥高座滝-荒地山-宝寿水-横池
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1316697.html
2018年04月22日 13:50撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前の写真の奥高座滝上への下りを下ってみました。滝を上からのぞいています。この写真にはありませんが、写真左下の足の下の方には、ロープが新設されていました。
昨年 11 月 19 日にこの奥高座滝を訪れたときには、このロープはありませんでした。
20171119-風吹岩-奥高座滝-荒地山-宝寿水-横池
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1316697.html
1
二つ前の写真の分岐に戻って、ハイキングコースを下ります。キャッスルウォールが見えてきました。眼下には芦屋、大阪方向の景色。
2018年04月22日 13:53撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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二つ前の写真の分岐に戻って、ハイキングコースを下ります。キャッスルウォールが見えてきました。眼下には芦屋、大阪方向の景色。
3
ハイキングコースを下って、右下から上ってくるルート。
2018年04月22日 13:54撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ハイキングコースを下って、右下から上ってくるルート。
キャッスルウォールに来ました。一組の方々が、クライミングの練習をしておられました。
2018年04月22日 13:56撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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キャッスルウォールに来ました。一組の方々が、クライミングの練習をしておられました。
2
キャッスルウォールの足下を右下、高座谷へ下ります。
2018年04月22日 13:56撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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キャッスルウォールの足下を右下、高座谷へ下ります。
1
谷筋が見えてきました。
2018年04月22日 13:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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谷筋が見えてきました。
谷筋へ降りますと、振り返ってこの標識。左手、奥高座滝の方へ。
2018年04月22日 14:00撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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谷筋へ降りますと、振り返ってこの標識。左手、奥高座滝の方へ。
途中、谷の中に龍白龍神の石碑。
2018年04月22日 14:01撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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途中、谷の中に龍白龍神の石碑。
この標識の右手裏から、先ほど下ってきたハイキングコースの方へ登れます。
2018年04月22日 14:01撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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この標識の右手裏から、先ほど下ってきたハイキングコースの方へ登れます。
奥高座滝に来ました。左右の滝の間に新設されたロープ。右上へ登れるようです。ちょうど、お一方がこのロープを下ってこられていました。
2018年04月22日 14:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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奥高座滝に来ました。左右の滝の間に新設されたロープ。右上へ登れるようです。ちょうど、お一方がこのロープを下ってこられていました。
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奥高座滝。右の滝も、今日は流れています。一休みして、下りの続きです。
2018年04月22日 14:24撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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奥高座滝。右の滝も、今日は流れています。一休みして、下りの続きです。
荒地山第二堰堤の上の L 字堰堤。今日は、中を通ることができました。
2018年04月22日 14:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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荒地山第二堰堤の上の L 字堰堤。今日は、中を通ることができました。
荒地山第二堰堤の下に下ってきました。流れを渡渉してから下ってきたところを振り返り。写真中の標識が示す左手から下ってきました。正面は滑りやすいということですが、すぐ上にルートが見えています。
右手は、荒地山第二堰堤です。
2018年04月22日 14:33撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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荒地山第二堰堤の下に下ってきました。流れを渡渉してから下ってきたところを振り返り。写真中の標識が示す左手から下ってきました。正面は滑りやすいということですが、すぐ上にルートが見えています。
右手は、荒地山第二堰堤です。
高座谷の左岸を下って行きます。
2018年04月22日 14:37撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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高座谷の左岸を下って行きます。
右岸へ渡って堰堤を越えます。
2018年04月22日 14:39撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右岸へ渡って堰堤を越えます。
大きな岩が転がる川床を振り返り。
2018年04月22日 14:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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大きな岩が転がる川床を振り返り。
堰堤を右岸から越えます。
2018年04月22日 14:44撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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堰堤を右岸から越えます。
高座谷の右岸の下り。小滝を振り返り、手前に白天大権現の石碑、目の前には不動尊像。
2018年04月22日 14:46撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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高座谷の右岸の下り。小滝を振り返り、手前に白天大権現の石碑、目の前には不動尊像。
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いつものイノシシ村の堰堤。
2018年04月22日 14:48撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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いつものイノシシ村の堰堤。
堰堤から上流を振り返り。右岸を下ってきました。
2018年04月22日 14:49撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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堰堤から上流を振り返り。右岸を下ってきました。
ロックガーデン中央稜に出て堰堤の方を振り返り。このあと、高座の滝まで下り、山カフェさんで一休みしました。
2018年04月22日 14:49撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ロックガーデン中央稜に出て堰堤の方を振り返り。このあと、高座の滝まで下り、山カフェさんで一休みしました。
撮影機材:

感想/記録
by toshee

黒岩谷には、先週の降雨より後に歩いたと思われる靴跡がありました。上から 6 番目と 7 番目の堰堤の左岸からの高巻きさえわかれば、あまり困難なところはありませんでした。

+++++

追記:黒岩谷と黒岩

写真 56 枚目と 57 枚目、上から数えて堰堤 8 番目の下の左岸の岩の大きい方、これは、昔から、黒岩と呼ばれているのだそうです。
六甲岩石大事典 第2部1章
http://www.geocities.jp/yamauo1945/iwabaitiran.html

また、現在のおこもり谷とケルンから南の黒岩谷が、昔は、ネコモリ谷と呼ばれていたそうです。
昭和 9 年(1934 年)刊行の六甲_摩耶_再度山路図(MuscleTurtle さんご紹介)では、黒岩谷(ネコモリ谷)と記され、ケルンの所からの右俣の谷を石宝殿まで谷筋で登ることができたようです。
http://muscleturtle.jp/download-file/

ネコモリ谷がおこもり谷になったいきさつは、これも MuscleTurtle さんのウェブにあります。
2017 年 8 月 11 日の記録
ハチノス谷支流 飛行機谷を登る。ハチノス谷東尾根を下ってシル谷。
http://muscleturtle.jp/2017/08/11/fighter_valley/4/
地図の印刷屋さんが間違えた、そのまま現在までということです。

+++++

神戸市東灘区の最低気温の予想は 15 度でしたが、芦屋川から歩き始めてすぐに暑く、最高峰の地上の日陰での気温は、手元の温度計で 26 度でした。

水 2L、スポーツドリンク 1L、栄養ゼリー 180g を含む約 8kg の荷物で、水 1L、スポーツドリンク 1L、栄養ゼリー 180g を消費し、最高峰でコンビニおにぎり 2 ケの行動食を摂り、宝寿水で冷たく美味しい水を少々いただきました。
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