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ヤマレコ

記録ID: 1841626 全員に公開 雪山ハイキング八ヶ岳・蓼科

天狗岳(唐沢鉱泉から周回。素晴らしい景色と出逢いに感謝!)

日程 2019年05月11日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ、ほぼ無風。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
<天狗岳登山口駐車場>
唐沢鉱泉前にある無料の駐車場です。
30台程度駐車可能です。
トイレがあります。

※鉱泉脇の駐車場は利用者専用なので、登山目的の場合は停めてはいけません。

ここへ来るまでに、約3.5kmの砂利道を走る必要がありますが、路面に大きな凹凸はなく、車高が低い車でも、ゆっくり走れば腹を擦ることはないと思います。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち88%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間32分
休憩
1時間43分
合計
6時間15分
S天狗岳登山口駐車場05:1205:57唐沢鉱泉分岐06:0106:49第一展望台06:5307:15第二展望台07:52天狗岳08:1908:31東天狗岳09:3409:36天狗の鼻09:3809:42天狗岳分岐10:03中山峠10:0510:08黒百合ヒュッテ10:0910:39渋ノ湯・唐沢鉱泉分岐11:26唐沢鉱泉11:27天狗岳登山口駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山ポストは、唐沢鉱泉の正面入口横に設置されています。

全体的にコースはよく整備されていて、道迷いはしにくいと思います。
凍結している箇所が多数あるので、軽アイゼンは必須です。
その他周辺情報<唐沢鉱泉>
内湯(熱め、温め、打たせ湯)のみの小さな温泉です。
鉱泉から少し登ったところにある源泉から水を引き、加熱してお湯にしています。

入浴料金は、700円です。(雑誌「岳人」の定期購読を申し込むともらえる、「岳人の湯」バッジ提示で100円引きになるそうです。)

目を引く打たせ湯は、源泉そのまま(水温10℃)なので注意です(笑)。

URL
http://www.karasawakousen.com/bath.html

<アクアリゾート清里 天女の湯>
春期・秋期、夏期、冬期でそれぞれ営業時間、入浴料金が異なります。
また、温水プールもあり、水着をレンタルして楽しむこともできます。
詳しくは以下ホームページで。

URL
https://www.kiyosato-okanokouen.com/tennyonoyu

装備

個人装備 フリース 長袖インナー ズボン 厚手靴下 雨具 帽子 サングラス 冬靴 チェーンスパイク ゲイター 手袋 ザック トレッキングポール ピッケル 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 日焼け止め 常備薬 保険証 携帯 時計 カメラ

Myアイテム  

MonsieurKudo 重量:8.65kg

写真

5時過ぎに登山口駐車場に到着。
駐車台数は、自分を含めて5台でした。
2019年05月11日 05:12撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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5時過ぎに登山口駐車場に到着。
駐車台数は、自分を含めて5台でした。
1
登山口の看板と周辺案内図です。
2019年05月11日 05:13撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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登山口の看板と周辺案内図です。
唐沢鉱泉。
オシャレな外観の建物です。
あ、もちろん、中も素敵な感じです。
2019年05月11日 05:13撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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唐沢鉱泉。
オシャレな外観の建物です。
あ、もちろん、中も素敵な感じです。
登山ポストはここ。
自分はいつものように、コンパスで提出済です。
2019年05月11日 05:14撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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登山ポストはここ。
自分はいつものように、コンパスで提出済です。
ここを真っ直ぐ行くと黒百合ヒュッテに至ります。
自分は西天狗岳→東天狗岳→黒百合ヒュッテの周回コースで登る予定です。
2019年05月11日 05:14撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ここを真っ直ぐ行くと黒百合ヒュッテに至ります。
自分は西天狗岳→東天狗岳→黒百合ヒュッテの周回コースで登る予定です。
シャクナゲ橋を渡ると、登山道が始まります。
西天狗岳まで、西尾根を登っていきます。
2019年05月11日 05:16撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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シャクナゲ橋を渡ると、登山道が始まります。
西天狗岳まで、西尾根を登っていきます。
最初はこんな感じ。
残雪はありません。
2019年05月11日 05:17撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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最初はこんな感じ。
残雪はありません。
苔むしたシラビソがいい感じです。
2019年05月11日 05:22撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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苔むしたシラビソがいい感じです。
シラビソが美しいです。
2019年05月11日 05:25撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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シラビソが美しいです。
いい雰囲気♪
鳥の声を聞きながら歩きます。
2019年05月11日 05:26撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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いい雰囲気♪
鳥の声を聞きながら歩きます。
残雪が出始めました。
凍ってますね。
2019年05月11日 05:39撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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残雪が出始めました。
凍ってますね。
凍結もあり、傾斜も増してきたので、
2019年05月11日 05:44撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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凍結もあり、傾斜も増してきたので、
ここでチェーンスパイクを付けました。
これでザクザク登れます。
2019年05月11日 05:48撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ここでチェーンスパイクを付けました。
これでザクザク登れます。
凍結はしていませんが、踏み固められてカチカチです。
2019年05月11日 05:53撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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凍結はしていませんが、踏み固められてカチカチです。
急登です。
固く踏み固められているので、チェーンスパイクが良く効きます。
2019年05月11日 05:55撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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急登です。
固く踏み固められているので、チェーンスパイクが良く効きます。
枯尾の峰分岐まできました。
ここを左へ進みます。
2019年05月11日 05:58撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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枯尾の峰分岐まできました。
ここを左へ進みます。
残雪がなくなったので、一旦チェーンスパイクを外しました。
2019年05月11日 05:59撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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残雪がなくなったので、一旦チェーンスパイクを外しました。
地面は木の根っこだらけです。
2019年05月11日 06:08撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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地面は木の根っこだらけです。
また残雪が出てきたので、再びチェンスパ装着。
2019年05月11日 06:18撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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また残雪が出てきたので、再びチェンスパ装着。
おおっ、もう少しで視界が開けそう。
2019年05月11日 06:35撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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おおっ、もう少しで視界が開けそう。
木々が生えていない岩場に着きました。
2019年05月11日 06:36撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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木々が生えていない岩場に着きました。
この時点で、かなり見事な景色!
赤岳を中心に、
左に横岳、硫黄岳、
右に中岳、手前の峰の松目の後ろに阿弥陀岳、権現岳、編笠山、一番右に西岳。
2019年05月11日 06:36撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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この時点で、かなり見事な景色!
赤岳を中心に、
左に横岳、硫黄岳、
右に中岳、手前の峰の松目の後ろに阿弥陀岳、権現岳、編笠山、一番右に西岳。
2
硫黄岳の左側。
箕冠山、根石岳、西天狗岳。
箕冠山と根石岳の間のコルに、根石山荘が見えますね。
2019年05月11日 06:36撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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硫黄岳の左側。
箕冠山、根石岳、西天狗岳。
箕冠山と根石岳の間のコルに、根石山荘が見えますね。
遠くに若干霞みながらも、南アが見えました。
鳳凰三山、北岳、甲斐駒、仙丈ヶ岳。
鳳凰三山の手前は西岳。
2019年05月11日 06:37撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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遠くに若干霞みながらも、南アが見えました。
鳳凰三山、北岳、甲斐駒、仙丈ヶ岳。
鳳凰三山の手前は西岳。
赤岳をアップで。
山頂部の赤岳頂上山荘と、左に下ったところに赤岳天望荘が見えます。
2019年05月11日 06:37撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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赤岳をアップで。
山頂部の赤岳頂上山荘と、左に下ったところに赤岳天望荘が見えます。
3
ついこの前登った、権現岳と編笠山。
手前は峰の松目の稜線。
2019年05月11日 06:39撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ついこの前登った、権現岳と編笠山。
手前は峰の松目の稜線。
おおっ、霞んでいますけど、中アも!
2019年05月11日 06:41撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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おおっ、霞んでいますけど、中アも!
左から、南駒ヶ岳、空木岳、東川岳、熊沢岳、檜尾岳、伊那前岳、宝剣岳、中岳、木曽駒、麦草岳。
2019年05月11日 06:41撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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左から、南駒ヶ岳、空木岳、東川岳、熊沢岳、檜尾岳、伊那前岳、宝剣岳、中岳、木曽駒、麦草岳。
ここが第一展望台だったんですねー。
2019年05月11日 06:44撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ここが第一展望台だったんですねー。
赤岳山頂部を最大ズーム。
頂上山荘と、右の山頂標もはっきりと確認できました。
2019年05月11日 06:47撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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赤岳山頂部を最大ズーム。
頂上山荘と、右の山頂標もはっきりと確認できました。
1
赤岳天望荘をアップで。
ここか、赤岳頂上山荘は、いつか泊まってみたいな〜。
2019年05月11日 06:47撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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赤岳天望荘をアップで。
ここか、赤岳頂上山荘は、いつか泊まってみたいな〜。
1
東天狗岳(左)と根石岳(右)。
間のコルに建つ、根石山荘も。
2019年05月11日 06:47撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳(左)と根石岳(右)。
間のコルに建つ、根石山荘も。
1
根石山荘をアップで。
立派な建物ですね。
2019年05月11日 06:48撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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根石山荘をアップで。
立派な建物ですね。
1
最初に目指す、西天狗岳。
だいぶ近づいたかな?
2019年05月11日 06:51撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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最初に目指す、西天狗岳。
だいぶ近づいたかな?
1
霧ヶ峰。
後ろの立山連峰、後立山連邦は霞んでほとんど見えません。
2019年05月11日 06:51撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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霧ヶ峰。
後ろの立山連峰、後立山連邦は霞んでほとんど見えません。
1
車山の気象レーダーをアップで。
あちらは、今日は混んでいそう。
2019年05月11日 06:52撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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車山の気象レーダーをアップで。
あちらは、今日は混んでいそう。
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蓼科山と北横岳。
2019年05月11日 06:53撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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蓼科山と北横岳。
3
蓼科山の山頂部をアップで。
蓼科山頂ヒュッテもはっきりと見えます。
山頂部に雪はほとんどないようです。
2019年05月11日 06:53撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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蓼科山の山頂部をアップで。
蓼科山頂ヒュッテもはっきりと見えます。
山頂部に雪はほとんどないようです。
2
北横岳をアップで。
下は北八ヶ岳ロープウェイの山頂駅ですね。
2019年05月11日 06:53撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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北横岳をアップで。
下は北八ヶ岳ロープウェイの山頂駅ですね。
1
思う存分写真を撮ったので、そろそろ行きますか!
2019年05月11日 07:00撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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思う存分写真を撮ったので、そろそろ行きますか!
この辺りは平坦で楽かな。
2019年05月11日 07:05撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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この辺りは平坦で楽かな。
急登を登ると、
2019年05月11日 07:11撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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急登を登ると、
第二展望台に到着です。
ここからの展望も素晴らしいです。
2019年05月11日 07:15撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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第二展望台に到着です。
ここからの展望も素晴らしいです。
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西天狗岳がさらに近づきました。
あの岩場の斜面を登っていきます。
2019年05月11日 07:15撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳がさらに近づきました。
あの岩場の斜面を登っていきます。
1
立ち枯れた木々が趣のある感じです。
2019年05月11日 07:19撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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立ち枯れた木々が趣のある感じです。
木々の間から見た西天狗岳。
2019年05月11日 07:20撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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木々の間から見た西天狗岳。
あの岩場を登っていきます。
楽しそう!
白ペンキでルートがびっしりとマーキングされています。
2019年05月11日 07:20撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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あの岩場を登っていきます。
楽しそう!
白ペンキでルートがびっしりとマーキングされています。
ここから岩場です。
チェンスパは外しました。
2019年05月11日 07:31撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ここから岩場です。
チェンスパは外しました。
矢印や○印に従って登っていきます。
2019年05月11日 07:40撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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矢印や○印に従って登っていきます。
岩が大き目なので、浮石も少なく、登りやすいです。
2019年05月11日 07:42撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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岩が大き目なので、浮石も少なく、登りやすいです。
岩場を越えてハイマツ帯へ。
山頂まで、あともうちょっと。
2019年05月11日 07:47撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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岩場を越えてハイマツ帯へ。
山頂まで、あともうちょっと。
山頂への最後の登り。
2019年05月11日 07:49撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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山頂への最後の登り。
山頂が見えました!
2019年05月11日 07:51撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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山頂が見えました!
山頂は平坦で広く、残雪に覆われていました。
2019年05月11日 07:51撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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山頂は平坦で広く、残雪に覆われていました。
1
西天狗岳に登頂です!
標高2,646m、南八ヶ岳の名峰をバックに。
この時間は誰もいなかったので、山頂を独り占めできました。
2019年05月11日 08:00撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳に登頂です!
標高2,646m、南八ヶ岳の名峰をバックに。
この時間は誰もいなかったので、山頂を独り占めできました。
2
三角点タッチ。
2019年05月11日 07:52撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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三角点タッチ。
石仏の前には、お賽銭がたくさん。
50円とか100円もちらほら。
2019年05月11日 07:53撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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石仏の前には、お賽銭がたくさん。
50円とか100円もちらほら。
西天狗岳山頂からの展望_1
いや〜、素晴らしい!
ここからの見た南八ツの主役は、硫黄岳かな。
2019年05月11日 08:01撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_1
いや〜、素晴らしい!
ここからの見た南八ツの主役は、硫黄岳かな。
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西天狗岳山頂からの展望_2
硫黄岳の爆裂火口が大迫力!
2019年05月11日 08:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_2
硫黄岳の爆裂火口が大迫力!
1
西天狗岳山頂からの展望_3
赤岳、中岳、阿弥陀岳。
ここから見る阿弥陀岳は、赤岳に勝るとも劣らない威容を誇っていると、個人的には思います。
2019年05月11日 08:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_3
赤岳、中岳、阿弥陀岳。
ここから見る阿弥陀岳は、赤岳に勝るとも劣らない威容を誇っていると、個人的には思います。
4
西天狗岳山頂からの展望_4
もちろん、ここからも南アは見えますよっと。
2019年05月11日 08:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_4
もちろん、ここからも南アは見えますよっと。
西天狗岳山頂からの展望_5
農鳥岳、西農鳥岳、北岳、塩見岳、アサヨ峰。
2019年05月11日 08:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_5
農鳥岳、西農鳥岳、北岳、塩見岳、アサヨ峰。
西天狗岳山頂からの展望_6
甲斐駒と摩利支天。
2019年05月11日 08:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_6
甲斐駒と摩利支天。
西天狗岳山頂からの展望_7
仙丈ヶ岳と手前の鋸岳。
2019年05月11日 08:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_7
仙丈ヶ岳と手前の鋸岳。
西天狗岳山頂からの展望_8
中ア方面。
2019年05月11日 08:03撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_8
中ア方面。
西天狗岳山頂からの展望_9
中アは見えますが、かなり霞んでいます。
2019年05月11日 08:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_9
中アは見えますが、かなり霞んでいます。
西天狗岳山頂からの展望_10
御嶽山は、何とか確認できました。
2019年05月11日 08:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_10
御嶽山は、何とか確認できました。
西天狗岳山頂からの展望_11
乗鞍岳も同じく。
2019年05月11日 08:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_11
乗鞍岳も同じく。
西天狗岳山頂からの展望_12
北ア。
2019年05月11日 08:05撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_12
北ア。
西天狗岳山頂からの展望_13
東天狗岳。
2019年05月11日 08:05撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_13
東天狗岳。
西天狗岳山頂からの展望_14
東天狗岳の山頂部をズームすると、2名の登山者の姿が見えました。
2019年05月11日 08:06撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_14
東天狗岳の山頂部をズームすると、2名の登山者の姿が見えました。
西天狗岳山頂からの展望_15
霧ヶ峰、北八ツ方面。
2019年05月11日 08:06撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_15
霧ヶ峰、北八ツ方面。
西天狗岳山頂からの展望_16
東天狗岳までは、直下までは雪の上を歩きますが、そこからはガレ場を登るようです。
2019年05月11日 08:17撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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西天狗岳山頂からの展望_16
東天狗岳までは、直下までは雪の上を歩きますが、そこからはガレ場を登るようです。
十分に景色を堪能したので、隣りの東天狗岳に向かいます。
2019年05月11日 08:19撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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十分に景色を堪能したので、隣りの東天狗岳に向かいます。
東天狗岳直下までは、雪道を歩きます。
2019年05月11日 08:23撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳直下までは、雪道を歩きます。
20分とかからず、東天狗岳の山頂に到着です。
東天狗岳山頂からの展望_1
振り向いて、下りてきた西天狗岳。
北側斜面には雪が多く残っていますが、南側斜面には雪がありませんね。
2019年05月11日 08:35撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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20分とかからず、東天狗岳の山頂に到着です。
東天狗岳山頂からの展望_1
振り向いて、下りてきた西天狗岳。
北側斜面には雪が多く残っていますが、南側斜面には雪がありませんね。
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東天狗岳山頂からの展望_2
こちらは黒百合ヒュッテへ下る道。
遠くにヒュッテが見えますね。
2019年05月11日 08:36撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_2
こちらは黒百合ヒュッテへ下る道。
遠くにヒュッテが見えますね。
東天狗岳山頂からの展望_3
黒百合ヒュッテをアップで。
かなり人気のある山小屋で、天狗岳に登らず、小屋に泊まることを目的で訪れる方も多いそうです。
ソーラーパネルがズラリと並んでいます。
2019年05月11日 08:37撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_3
黒百合ヒュッテをアップで。
かなり人気のある山小屋で、天狗岳に登らず、小屋に泊まることを目的で訪れる方も多いそうです。
ソーラーパネルがズラリと並んでいます。
東天狗岳山頂からの展望_4
凄い岩場とザレ場ですねー。
2019年05月11日 08:37撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_4
凄い岩場とザレ場ですねー。
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東天狗岳山頂からの展望_5
根石岳へと続く稜線。
斜面が美しいですね。
2019年05月11日 08:38撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_5
根石岳へと続く稜線。
斜面が美しいですね。
東天狗岳山頂からの展望_6
手前に根石岳、箕冠山。
奥に硫黄岳、赤岳、中岳、阿弥陀岳、編笠山、峰の松目。
ここからだと、横岳は硫黄岳に隠れて見えません。
2019年05月11日 08:38撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_6
手前に根石岳、箕冠山。
奥に硫黄岳、赤岳、中岳、阿弥陀岳、編笠山、峰の松目。
ここからだと、横岳は硫黄岳に隠れて見えません。
東天狗岳山頂からの展望_7
さらに距離が近くなり、ますます大迫力の硫黄岳の爆裂火口。
2019年05月11日 08:38撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_7
さらに距離が近くなり、ますます大迫力の硫黄岳の爆裂火口。
東天狗岳山頂からの展望_8
微かにですが、遠くに荒船山が見えました。
2019年05月11日 08:39撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_8
微かにですが、遠くに荒船山が見えました。
東天狗岳の山頂標と。
標高は2,640mで、西天狗岳より少しだけ低いです。
2019年05月11日 08:41撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳の山頂標と。
標高は2,640mで、西天狗岳より少しだけ低いです。
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東天狗岳山頂からの展望_9
編笠山、峰の松目の後ろに南ア。
2019年05月11日 08:43撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_9
編笠山、峰の松目の後ろに南ア。
東天狗岳山頂からの展望_10
鳳凰三山、高嶺。
手前に編笠山。
こうして見ると、鳳凰三山の中で、真ん中の観音岳が一番高いのがよくわかりますね。
2019年05月11日 08:43撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_10
鳳凰三山、高嶺。
手前に編笠山。
こうして見ると、鳳凰三山の中で、真ん中の観音岳が一番高いのがよくわかりますね。
東天狗岳山頂からの展望_11
北岳をアップで。
2019年05月11日 08:43撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_11
北岳をアップで。
東天狗岳山頂からの展望_12
甲斐駒、摩利支天をアップで。
よっ、男前!
2019年05月11日 08:44撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_12
甲斐駒、摩利支天をアップで。
よっ、男前!
東天狗岳山頂からの展望_13
仙丈ヶ岳をアップで。
2019年05月11日 08:44撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_13
仙丈ヶ岳をアップで。
東天狗岳山頂からの展望_14
中ア。
空木岳、東川岳、熊沢岳、檜尾岳、三沢岳、伊那前岳、宝剣岳、中岳、木曽駒、将棊頭山、麦草岳、茶臼山。
2019年05月11日 08:44撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_14
中ア。
空木岳、東川岳、熊沢岳、檜尾岳、三沢岳、伊那前岳、宝剣岳、中岳、木曽駒、将棊頭山、麦草岳、茶臼山。
東天狗岳山頂からの展望_15
乗鞍岳。
2019年05月11日 08:44撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_15
乗鞍岳。
東天狗岳山頂からの展望_16
霧ヶ峰。
後ろに鉢伏山、さらに後方に北ア。
2019年05月11日 08:45撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_16
霧ヶ峰。
後ろに鉢伏山、さらに後方に北ア。
東天狗岳山頂からの展望_17
車山をアップで。
山頂部はもう、完全に雪がないですね。
2019年05月11日 08:45撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_17
車山をアップで。
山頂部はもう、完全に雪がないですね。
東天狗岳山頂からの展望_18
北八ヶ岳方面。
後方に見えるはずの後立山連峰は、霞みがひどくて見えません。
2019年05月11日 08:46撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_18
北八ヶ岳方面。
後方に見えるはずの後立山連峰は、霞みがひどくて見えません。
前回の編笠山に続き、ここでもワンコを連れて登ってこられた方がいました。
この子は茶々丸くん。
元気で人懐こい、とってもいい子でした!
※飼い主さんに、撮影許可をいただきました。
2019年05月11日 08:51撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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前回の編笠山に続き、ここでもワンコを連れて登ってこられた方がいました。
この子は茶々丸くん。
元気で人懐こい、とってもいい子でした!
※飼い主さんに、撮影許可をいただきました。
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東天狗岳山頂からの展望_19
国師ヶ岳、北奥千丈岳、小川山、金峰山。
2019年05月11日 09:01撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_19
国師ヶ岳、北奥千丈岳、小川山、金峰山。
東天狗岳山頂からの展望_20
微かに環水平アークが。
2019年05月11日 09:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_20
微かに環水平アークが。
東天狗岳山頂からの展望_21
硫黄岳の広大な山頂部をアップで。
右の方に、2名の登山者の姿が見えます。
2019年05月11日 09:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_21
硫黄岳の広大な山頂部をアップで。
右の方に、2名の登山者の姿が見えます。
東天狗岳山頂からの展望_22
赤岳の山頂部をアップで。
2019年05月11日 09:05撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_22
赤岳の山頂部をアップで。
東天狗岳山頂からの展望_23
阿弥陀岳の山頂部をアップで。
2019年05月11日 09:05撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_23
阿弥陀岳の山頂部をアップで。
東天狗岳山頂からの展望_24
赤岳、中岳、阿弥陀岳。
阿弥陀岳→赤岳は、かなりキツかったのを覚えています。
2019年05月11日 09:06撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_24
赤岳、中岳、阿弥陀岳。
阿弥陀岳→赤岳は、かなりキツかったのを覚えています。
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こういう岩場があると、つい(笑)。
2019年05月11日 09:08撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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こういう岩場があると、つい(笑)。
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こんなところに座ってみたり。
2019年05月11日 09:17撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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こんなところに座ってみたり。
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東天狗岳山頂からの展望_25
はるか下に、白駒池とその畔に建つ青苔荘が見えました。
白駒池にはもう一軒、白駒荘があるのですが、ここからでは見えません。
2019年05月11日 09:18撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_25
はるか下に、白駒池とその畔に建つ青苔荘が見えました。
白駒池にはもう一軒、白駒荘があるのですが、ここからでは見えません。
東天狗岳山頂からの展望_26
霞みがひどいですが、浅間山と黒斑山が何とか見えました。
2019年05月11日 09:22撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_26
霞みがひどいですが、浅間山と黒斑山が何とか見えました。
東天狗岳山頂からの展望_27
こちらは、四阿山と根子岳。
2019年05月11日 09:23撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_27
こちらは、四阿山と根子岳。
東天狗岳山頂からの展望_28
美ヶ原、王ヶ頭の電波塔群。
2019年05月11日 09:25撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_28
美ヶ原、王ヶ頭の電波塔群。
飼い主さんと山談義で大いに盛り上がりながら、茶々丸くんの頭をナデナデ。
可愛いなぁ!
2019年05月11日 09:25撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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飼い主さんと山談義で大いに盛り上がりながら、茶々丸くんの頭をナデナデ。
可愛いなぁ!
東天狗岳山頂からの展望_29
隣りの根石岳。
2019年05月11日 09:27撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_29
隣りの根石岳。
東天狗岳山頂からの展望_30
根石岳の山頂には、休憩中の登山者が見えました。
2019年05月11日 09:28撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_30
根石岳の山頂には、休憩中の登山者が見えました。
東天狗岳山頂からの展望_31
こちらは、箕冠山。
2019年05月11日 09:28撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_31
こちらは、箕冠山。
東天狗岳山頂からの展望_32
特に名前が付いているわけではなさそうですが、なだらかなピークです。
2019年05月11日 09:28撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_32
特に名前が付いているわけではなさそうですが、なだらかなピークです。
東天狗岳山頂からの展望_33
なだらかなピークをアップで。
2019年05月11日 09:28撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_33
なだらかなピークをアップで。
東天狗岳山頂からの展望_34
峰の松目をアップで。
以前、阿弥陀岳〜硫黄岳と縦走したとき、ここはスルーしたので、まだ登ったことがないんですよねー。
2019年05月11日 09:28撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳山頂からの展望_34
峰の松目をアップで。
以前、阿弥陀岳〜硫黄岳と縦走したとき、ここはスルーしたので、まだ登ったことがないんですよねー。
そろそろ、黒百合ヒュッテへ向かいますかねー。
2019年05月11日 09:34撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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そろそろ、黒百合ヒュッテへ向かいますかねー。
東天狗岳の東側斜面。
2019年05月11日 09:35撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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東天狗岳の東側斜面。
天狗の鼻と呼ばれる、この岩場は左から巻きます。
2019年05月11日 09:36撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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天狗の鼻と呼ばれる、この岩場は左から巻きます。
岩場の稜線を進みます。
白ペンキでルートも分かりやすいです。
2019年05月11日 09:39撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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岩場の稜線を進みます。
白ペンキでルートも分かりやすいです。
黒百合ヒュッテに下る道は、ここですりばち池経由か、中山峠経由かに分岐します。
ここはあまり考えずに右へ行きました。
2019年05月11日 09:43撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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黒百合ヒュッテに下る道は、ここですりばち池経由か、中山峠経由かに分岐します。
ここはあまり考えずに右へ行きました。
ここからは残雪が多くなってきます。
軽アイゼンを付けたほうがいいかも。
(自分はノーアイゼンで行きました。)
2019年05月11日 09:44撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ここからは残雪が多くなってきます。
軽アイゼンを付けたほうがいいかも。
(自分はノーアイゼンで行きました。)
締まった雪だったので、体重をかけても沈みませんでした。
2019年05月11日 09:45撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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締まった雪だったので、体重をかけても沈みませんでした。
隣りの斜面は、もっと雪があればBCで下れそう。
2019年05月11日 09:45撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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隣りの斜面は、もっと雪があればBCで下れそう。
前方に、山頂を先に出発した茶々丸くんと飼い主さんを発見。
2019年05月11日 09:46撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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前方に、山頂を先に出発した茶々丸くんと飼い主さんを発見。
1
危ないので、あまり端には寄らないように歩きます。
2019年05月11日 09:47撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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危ないので、あまり端には寄らないように歩きます。
ここから、かなりの急坂。
滑らないように慎重に下りました。
2019年05月11日 09:48撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ここから、かなりの急坂。
滑らないように慎重に下りました。
下りてきた急坂を見上げます。
2019年05月11日 09:49撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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下りてきた急坂を見上げます。
あっちの岩場が気になる・・・。
どうやら天狗の奥庭と呼ばれる場所らしいです。
あっちを下ればよかったな〜。
2019年05月11日 09:52撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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あっちの岩場が気になる・・・。
どうやら天狗の奥庭と呼ばれる場所らしいです。
あっちを下ればよかったな〜。
コレとか、
2019年05月11日 09:52撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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コレとか、
アレとか。
北八ヶ岳の三ッ岳みたいな感じなのかな?
2019年05月11日 09:53撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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アレとか。
北八ヶ岳の三ッ岳みたいな感じなのかな?
こっちも迫力あるなぁ。
2019年05月11日 09:55撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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こっちも迫力あるなぁ。
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まあ、こちらのルートも岩場がありますけどね。
2019年05月11日 09:58撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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まあ、こちらのルートも岩場がありますけどね。
樹林帯へ下ります。
2019年05月11日 10:00撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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樹林帯へ下ります。
中山峠を通過。
2019年05月11日 10:03撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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中山峠を通過。
黒百合ヒュッテがある、黒百合平方面へ。
2019年05月11日 10:03撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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黒百合ヒュッテがある、黒百合平方面へ。
黒百合ヒュッテまでは、シラビソの樹林帯の中を歩きます。
2019年05月11日 10:05撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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黒百合ヒュッテまでは、シラビソの樹林帯の中を歩きます。
黒百合ヒュッテに到着です。
テン場には、テントが一張りだけ。
2019年05月11日 10:07撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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黒百合ヒュッテに到着です。
テン場には、テントが一張りだけ。
黒百合ヒュッテの出入口前までやってきました。
2019年05月11日 10:09撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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黒百合ヒュッテの出入口前までやってきました。
ただいまの気温は10℃。
風もないので暖かいですね。
2019年05月11日 10:14撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ただいまの気温は10℃。
風もないので暖かいですね。
青空も見えていますが、雲が多くなってきました。
2019年05月11日 10:17撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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青空も見えていますが、雲が多くなってきました。
こちらは天狗の奥庭方面。
2019年05月11日 10:20撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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こちらは天狗の奥庭方面。
ところどころに、このような橋が架けられていました。
2019年05月11日 10:20撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ところどころに、このような橋が架けられていました。
どこに対する迂回路?
2019年05月11日 10:34撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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どこに対する迂回路?
渋の湯方面との分岐。
2019年05月11日 10:40撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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渋の湯方面との分岐。
この辺は土が出ていて、ややグチャってます。
2019年05月11日 10:40撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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この辺は土が出ていて、ややグチャってます。
この辺りは快適な雪道。
2019年05月11日 10:45撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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この辺りは快適な雪道。
雪がなくなったと思っても、
2019年05月11日 10:51撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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雪がなくなったと思っても、
このように凍結している箇所が残っていたりするので、油断できません。
2019年05月11日 10:52撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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このように凍結している箇所が残っていたりするので、油断できません。
道標がありました。
「黒百合平↔唐沢鉱泉」かな?
2019年05月11日 11:01撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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道標がありました。
「黒百合平↔唐沢鉱泉」かな?
もう間もなく唐沢鉱泉です。
2019年05月11日 11:12撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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もう間もなく唐沢鉱泉です。
左に唐沢鉱泉の源泉がありました。
水は無色透明ですが、淡い青に見えます。
2019年05月11日 11:17撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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左に唐沢鉱泉の源泉がありました。
水は無色透明ですが、淡い青に見えます。
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二酸化炭素冷鉱泉なので、冷たいです。
2019年05月11日 11:18撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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二酸化炭素冷鉱泉なので、冷たいです。
陽が当たると、若干緑っぽく見えました。
2019年05月11日 11:19撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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陽が当たると、若干緑っぽく見えました。
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綺麗な色ですね。
2019年05月11日 11:19撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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綺麗な色ですね。
源泉は唐沢鉱泉から、約100m先にあります。
2019年05月11日 11:24撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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源泉は唐沢鉱泉から、約100m先にあります。
岩の表面が酸化して、茶色になっています。
2019年05月11日 11:25撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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岩の表面が酸化して、茶色になっています。
ただいまー。
奥に、グレードは違えど自分と同じカラーのハスラーが!
2019年05月11日 11:27撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ただいまー。
奥に、グレードは違えど自分と同じカラーのハスラーが!
温泉へ向かう通路の途中に談話室がありました。
2019年05月11日 11:46撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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温泉へ向かう通路の途中に談話室がありました。
漫画や山に関する本、キーボードにテレビなどが置かれていい雰囲気。
子供用の滑り台なんかも置かれていました。
2019年05月11日 11:46撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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漫画や山に関する本、キーボードにテレビなどが置かれていい雰囲気。
子供用の滑り台なんかも置かれていました。
いつかこんな場所で、山好きな方々とゆっくりと山談義してみたいな。
2019年05月11日 11:47撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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いつかこんな場所で、山好きな方々とゆっくりと山談義してみたいな。
温泉はこんな感じ。
右奥が熱めで、右手前が温めです。
この時間は誰もいなくて、貸し切りでした。
(だからこんな写真が撮れたわけですが。)
2019年05月11日 11:51撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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温泉はこんな感じ。
右奥が熱めで、右手前が温めです。
この時間は誰もいなくて、貸し切りでした。
(だからこんな写真が撮れたわけですが。)
1
野性味あふれる打たせ湯。
これは源泉そのままなので、水温10℃です。
2019年05月11日 11:51撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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野性味あふれる打たせ湯。
これは源泉そのままなので、水温10℃です。
温泉内から、環水平アークが見えました。
しばらくは消えずに見えていました。
2019年05月11日 12:02撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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温泉内から、環水平アークが見えました。
しばらくは消えずに見えていました。
八ヶ岳開山祭のバッジが5種類も。
自分が黒百合ヒュッテで購入したのは、左から2番目のヤツです。
2019年05月11日 12:56撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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八ヶ岳開山祭のバッジが5種類も。
自分が黒百合ヒュッテで購入したのは、左から2番目のヤツです。
1
入り口にあった鹿の剥製。
ちなみに、温泉までの通路には、熊とウリ坊の剥製もありました。
(ウリ坊を剥製にしちゃうのは、ちょっとかわいそうな気が・・・。)
2019年05月11日 12:56撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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入り口にあった鹿の剥製。
ちなみに、温泉までの通路には、熊とウリ坊の剥製もありました。
(ウリ坊を剥製にしちゃうのは、ちょっとかわいそうな気が・・・。)
温泉内で出逢い、仲良くなったKoroさんと、唐沢鉱泉の源泉をバックに。
※レコへの写真掲載許可はいただいています。
2019年05月11日 13:05撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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温泉内で出逢い、仲良くなったKoroさんと、唐沢鉱泉の源泉をバックに。
※レコへの写真掲載許可はいただいています。
4
苔が丸い浮島のように生えていました。
2019年05月11日 13:08撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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苔が丸い浮島のように生えていました。
場所は変わって、道の駅 信州蔦木宿にやってきました。
ここも以前来たことがあります。
ちょっと遅めの昼食にしました。
あっさりと醤油ラーメンで。
2019年05月11日 14:57撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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場所は変わって、道の駅 信州蔦木宿にやってきました。
ここも以前来たことがあります。
ちょっと遅めの昼食にしました。
あっさりと醤油ラーメンで。
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「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」の出演者、俳優の田中要次さんと、芥川賞作家の羽田圭介さん、このときのマドンナだったと思われる、元AKB48の宮澤佐江さんのサインを発見。
この番組大好きなんですよね。
今は後ろに「Z」が付くんでしたっけ?
安倍総理も、ここを訪れたことがあるようです。
2019年05月11日 15:04撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」の出演者、俳優の田中要次さんと、芥川賞作家の羽田圭介さん、このときのマドンナだったと思われる、元AKB48の宮澤佐江さんのサインを発見。
この番組大好きなんですよね。
今は後ろに「Z」が付くんでしたっけ?
安倍総理も、ここを訪れたことがあるようです。
道の駅の裏手には、釜無川が流れています。
川釣りをしている人がいました。
2019年05月11日 15:14撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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道の駅の裏手には、釜無川が流れています。
川釣りをしている人がいました。
またまた場所は変わって、道の駅 はくしゅうにやってきました。
天気は今にも雨が降り出しそうな曇り空。
八ヶ岳では、すでに雨が降っているのではないでしょうか。
2019年05月11日 16:00撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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またまた場所は変わって、道の駅 はくしゅうにやってきました。
天気は今にも雨が降り出しそうな曇り空。
八ヶ岳では、すでに雨が降っているのではないでしょうか。
甲斐駒と摩利支天。
2019年05月11日 16:01撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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甲斐駒と摩利支天。
鳳凰三山も。
2019年05月11日 16:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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鳳凰三山も。
ここでは南アルプスの天然水が、無料で汲み放題です。
2019年05月11日 16:28撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ここでは南アルプスの天然水が、無料で汲み放題です。
自分も、空いていたペットボトル3本に汲んで持って帰りました。
2019年05月11日 16:25撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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自分も、空いていたペットボトル3本に汲んで持って帰りました。
今は誰もいませんが、さっきまでは水を汲む人で大賑わいでした。
2019年05月11日 16:28撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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今は誰もいませんが、さっきまでは水を汲む人で大賑わいでした。
さらに場所は変わって、道の駅 南きよさとにやってきました。
今日はここで車中泊の予定です。
2019年05月11日 17:30撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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さらに場所は変わって、道の駅 南きよさとにやってきました。
今日はここで車中泊の予定です。
ここの名物、450匹を越える鯉のぼり!
2019年05月11日 17:29撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ここの名物、450匹を越える鯉のぼり!
壮観です!
4月上旬から5月上旬まで、ここで見られるそうです。
ちょっと残念だったのは、この日は無風だったので、鯉のぼりたちが空を泳いでいる姿を見られなかったことです。
2019年05月11日 17:29撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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壮観です!
4月上旬から5月上旬まで、ここで見られるそうです。
ちょっと残念だったのは、この日は無風だったので、鯉のぼりたちが空を泳いでいる姿を見られなかったことです。
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この上には、八ヶ岳や南アが一望できる、「花の森公園」があり、ケーブルカー「こいのぼり号」で登ることができます。
高低差100m、全長180mを、約3分半で登ります。
時刻表はなく、乗りたい人がいれば動かしてくれるそうです。
(往復350円、定員は20名です。)
2019年05月11日 17:34撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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この上には、八ヶ岳や南アが一望できる、「花の森公園」があり、ケーブルカー「こいのぼり号」で登ることができます。
高低差100m、全長180mを、約3分半で登ります。
時刻表はなく、乗りたい人がいれば動かしてくれるそうです。
(往復350円、定員は20名です。)
もし営業時間内だったら、行ってみたかも・・・。
2019年05月11日 17:31撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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もし営業時間内だったら、行ってみたかも・・・。
様々な色のサクラソウが植えられていて、満開でした。
2019年05月11日 17:37撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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様々な色のサクラソウが植えられていて、満開でした。
薄いピンクで、形もまさに桜みたいです。
2019年05月11日 17:37撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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薄いピンクで、形もまさに桜みたいです。
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濃いピンクのサクラソウ。
2019年05月11日 17:40撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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濃いピンクのサクラソウ。
白いサクラソウ。
2019年05月11日 17:41撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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白いサクラソウ。
こちらは、白に薄いピンクを筆でシュッと書いたようなサクラソウ。
2019年05月11日 17:43撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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こちらは、白に薄いピンクを筆でシュッと書いたようなサクラソウ。
薄青のサクラソウ。
2019年05月11日 17:47撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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薄青のサクラソウ。
ピンクのサクラソウ。
2019年05月11日 17:48撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ピンクのサクラソウ。
薄紫のサクラソウ。
2019年05月11日 17:50撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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薄紫のサクラソウ。
えーと、何でしたっけ?
2019年05月11日 17:52撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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えーと、何でしたっけ?
野外ライブステージもありました。
2019年05月11日 17:54撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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野外ライブステージもありました。
黒百合ヒュッテで購入したバッジ
東西の天狗岳と黒百合がデザインされたバッジ。
2019年05月11日 17:57撮影 by DSC-RX100M4, SONY
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黒百合ヒュッテで購入したバッジ
東西の天狗岳と黒百合がデザインされたバッジ。
黒百合ヒュッテで購入したバッジ
八ヶ岳開山祭の記念バッジ。
2019年05月11日 17:57撮影 by DSC-RX100M4, SONY
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黒百合ヒュッテで購入したバッジ
八ヶ岳開山祭の記念バッジ。
黒百合ヒュッテで購入したバッジ
無骨な感じのバッジ。
2019年05月11日 17:57撮影 by DSC-RX100M4, SONY
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黒百合ヒュッテで購入したバッジ
無骨な感じのバッジ。
黒百合ヒュッテで購入したバッジ
カモシカ&黒百合デザインのバッジ。
※ちと買いすぎたかな? ちなみに、販売されているバッジは、まだたくさん種類がありました。
2019年05月11日 17:59撮影 by DSC-RX100M4, SONY
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黒百合ヒュッテで購入したバッジ
カモシカ&黒百合デザインのバッジ。
※ちと買いすぎたかな? ちなみに、販売されているバッジは、まだたくさん種類がありました。
道の駅内では、たくさんのツバメを見かけました。
ツバメって、いつも飛び回っているイメージですが、このようにじっと休むこともあるんですね。
当たり前か(笑)。
2019年05月11日 18:23撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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道の駅内では、たくさんのツバメを見かけました。
ツバメって、いつも飛び回っているイメージですが、このようにじっと休むこともあるんですね。
当たり前か(笑)。
ツバメも人慣れしているみたいで、かなり近づくことができました。
2019年05月11日 18:24撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ツバメも人慣れしているみたいで、かなり近づくことができました。
後ろから失礼。
このコたちは、ここで生まれたヒナが成長した姿なのかな?
2019年05月11日 18:27撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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後ろから失礼。
このコたちは、ここで生まれたヒナが成長した姿なのかな?
道の駅内にある池の周りには、たくさんのアヒルが。
クワァクワァ言いながら、ちょこちょこと動き回っていました。
時折、くるりんとした尾羽をプルプルッとさせるのが、たまらなく可愛いです。
2019年05月11日 18:32撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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道の駅内にある池の周りには、たくさんのアヒルが。
クワァクワァ言いながら、ちょこちょこと動き回っていました。
時折、くるりんとした尾羽をプルプルッとさせるのが、たまらなく可愛いです。
人慣れしているみたいで、かなり至近距離まで近づいても逃げません。
2019年05月11日 18:33撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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人慣れしているみたいで、かなり至近距離まで近づいても逃げません。
この雌アヒルは、2羽でまったりモード。
2019年05月11日 18:36撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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この雌アヒルは、2羽でまったりモード。
1
トウカエデの木。
2019年05月11日 18:45撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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トウカエデの木。
白い葉が綺麗です。
2019年05月11日 18:45撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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白い葉が綺麗です。
アクアリゾート清里にやってきました。
入口までの通路がオシャレな感じです。
ここの天女の湯で、閉館する22時までゆっくりする予定です。
・・・が、まさかあんな展開になるとは。
2019年05月11日 20:17撮影 by DSC-RX100M4, SONY
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アクアリゾート清里にやってきました。
入口までの通路がオシャレな感じです。
ここの天女の湯で、閉館する22時までゆっくりする予定です。
・・・が、まさかあんな展開になるとは。
停電後、真っ暗な中、1人で温泉を堪能しました。(他の人は停電してから30分後くらいで全員上がってしまったので、30分くらい独り占めできました。)
館内はこのとおり真っ暗。
職員の方が、懐中電灯片手に忙しくされていました。
2019年05月11日 21:06撮影 by DSC-RX100M4, SONY
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停電後、真っ暗な中、1人で温泉を堪能しました。(他の人は停電してから30分後くらいで全員上がってしまったので、30分くらい独り占めできました。)
館内はこのとおり真っ暗。
職員の方が、懐中電灯片手に忙しくされていました。
外の通路も当然真っ暗。
先のほうに見えているのは、車のヘッドライトの光です。
2019年05月11日 21:07撮影 by DSC-RX100M4, SONY
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外の通路も当然真っ暗。
先のほうに見えているのは、車のヘッドライトの光です。
東電のサイトで確認したところ、変電所のトラブルで、この辺り一帯が停電してしまったようです。
(赤枠したところが、今いる地域)
ある意味貴重な体験ができました。
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東電のサイトで確認したところ、変電所のトラブルで、この辺り一帯が停電してしまったようです。
(赤枠したところが、今いる地域)
ある意味貴重な体験ができました。

感想/記録

今回も八ヶ岳、ただし北のほうです。
天狗岳には以前から登りたいと思っていましたが、なかなか機会がなく、後回しになっていました。
今週末は土日両日とも午前中は晴れの予報でしたし、登山口である唐沢鉱泉の営業が開始され、鉱泉へ向かう林道の冬季閉鎖も解除されたので、登るなら今だと思いました。

唐沢鉱泉の無料駐車場に着いたのは、早朝の5時前。
駐車場には4台の車がすでに停まっていました。
皆さん、早いですねー。

準備をして、駐車場横にあるトイレに寄ってから、山行を開始しました。
登山口からしばらくは雪もなく、歩きやすい登山道でしたが、途中から残雪が出始め、そのほとんどが凍っていました。
傾斜がキツくなってきたところで、チェーンスパイクを付けました。

しばらく登ると開けた場所に出ました。
第一展望台です。
5/5に登った編笠山の時より、空気が霞んでいましたが、南八ヶ岳の雄大な景色と、南アの山々が見えました。

反対側には霧ヶ峰、蓼科山、北横岳が見えました。
霧ヶ峰の後ろの後立山連峰は、なんとか見えるくらいにぼんやりしていました。

第二展望台を過ぎてちょっと進むと、木々の間から西天狗岳の岩場が見えました。
岩場にはびっしりと白ペンキでマーキングがされていました。
あれなら、ルートを外すことはほぼないと思いました。

岩場を登ること20分ほどで、西天狗岳の山頂に到着しました。
山頂からは、南八ツが見事に見えました。
やや霞んでいましたが、奥に南ア、右に視線を移すと、御嶽山、乗鞍岳、北アも何とか見えました。




山頂から景色を十分に楽しんだあと、東天狗岳へ向かいました。
最初は雪道で楽だったのですが、東天狗岳直下からはガレ場の登りとなり、結構キツかったです。




東天狗岳の山頂からは硫黄岳が近く、若干雪が残る爆裂火口が大迫力でした。




しばらく写真を撮ったりして山頂で過ごしていると、ワンコを連れた男性が登ってきました。
さっそく、飼い主さんに許可をいただいて、ワンコを撮影させていただきました。
ワンコは茶々丸くんという名前だそうで、とても大人しくて人懐こく、自分が頭を撫でても嫌がることなく、気持ちよさそうに目を細めてくれました。
めちゃくちゃ可愛かったです。

飼い主さんとは、山談義で大盛り上がり。
自分がGWの5/3、八海山に登っていたとき、何と隣りの越駒に登っていたそうです。

自分はその後もしばらく山頂に滞在しましたが、茶々丸くんと飼い主さんは、先に黒百合ヒュッテへ下っていきました。
自分も黒百合ヒュッテに向けて出発し、途中で先を歩く飼い主さんと茶々丸くんを見かけたりしましたが、自分は写真を撮りながら歩いていたので、追いつくことはありませんでした。

黒百合ヒュッテに着き、中でバッジを購入。
外で少し休憩して、唐沢鉱泉に下山しました。
(今思うと、せっかくヒュッテに寄ったのだから、ここで食事すれば良かったな〜。ビーフシチューやカレーうどんを始め、美味しそうなメニューが目白押しでした。)

駐車場に着き、車にザックを置いて着替えを済ませ、唐沢鉱泉内の温泉へ。
下山後、車で移動せずにすぐに温泉に入れるなんて、贅沢ですよね。

温泉はしばらく自分ひとりの貸し切り状態でしたが、後から入ってきた男性と、ここでも山談義で盛り上がり、温泉から出たあとも一緒に源泉を見に行ったりして、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。
いつも言っていますが、山での出逢いって素晴らしい!
※男性は、ヤマレコはやっていませんが、YAMAPをやっているとのこと。
YAMAPでのユーザ名はKoroさん。
奈良の出身で、昨年は自分と同じく名古屋出張していて、今年から静岡に単身赴任しているそうです。

その後、道の駅 信州蔦木宿に寄って遅めの昼食を食べ、駐車場の自分の車へ戻る際、車内でスマホを見ているKoroさんを発見!
お声掛けし、またまた山談義。
自分が、このまま帰るのは勿体無いので、どこかで車中泊して明日も山に登る予定であることを伝えると、Koroさんも同じ考えで、明日行く山をスマホで調べていたのだそう。

八ヶ岳の山(できればあまりキツくないところ)に登りたいとおっしゃっていたので、自分がこの前登った編笠山をオススメしておきました。
(どうやら、翌日は実際に編笠山に行かれたようです。)

Koroさんと別れ、自分は道の駅巡り。
「道の駅 はくしゅう」→「道の駅 南きよさと」というように巡りました。
道の駅 南きよさとでは、450匹以上の鯉のぼりが見事で、来てよかったと思いました。
サクラソウの庭園や、池の周りにいた、たくさんのアヒルたちを撮ったり、車中泊の準備をしている間にあっという間に暗くなりました。




温泉に入ってから寝ようと思い、車で近くのアクアリゾート清里へ。
脱衣所で全裸(笑)になって、「さあ、ゆっくりするぞー」と温泉内に入ろうとしたとき、いきなり真っ暗になりました。
あとでわかったのですが、どうやら地域一帯が変電所のトラブルによって停電してしまったようです。

温泉内は非常灯もないので、真っ暗。
職員の方が懐中電灯を一つ、入口に置いてくれたので何とか入れましたが、電気が来ていないからか、シャワーは出ませんでした。
それでも浴槽内に入るのには、別に支障はありませんでした。
その時温泉内にいた方々は、停電してから30分もしないうちに、全員出てしまったのですが、自分はせっかく来たので1時間くらいは居座りました(笑)。

停電して、かえって良かった点は、露天風呂から見上げた星空が綺麗だったこと。
周りは真っ暗で、星を見るのに邪魔な光源がなくなったからです。
職員の方が、温泉内に人が残っていないか、定期的に見回りをされていたので、あまり長居しても悪いと思い、21時過ぎに温泉を出ました。
職員の方は平謝りでしたが、自分としては、ある意味めったにできない貴重な体験ができて得した気分でした(笑)。

道の駅 南きよさとに戻り、明日の準備をして早々に寝ました。
明日は、山梨百名山の小川山に登る予定です。



今回、天狗岳に登り、一応北八ツの主要な山は制覇したことになるのかな?
今日は空気が霞んでいて、遠くは見えませんでしたが、硫黄岳を始めとする南八ツの眺望が見事でしたし、素晴らしい出逢いがあったりと、大満足の山行となりました。
訪問者数:486人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/10/19
投稿数: 141
2019/5/15 19:28
 ホント、同じですね!
こんにちは MonsieurKudoさん!
1日違いの全く同コースでしたね。なんか先日のコースを復習している気分で拝見させていただきました。それもまた同じカットがたくさんですね。驚きです。アップしなかった写真の中にも同じようなものがいっぱいでした。やはり撮るポイントは決まっていますかね。
けれども私のは単なるデジカメですが、MonsieurKudoさんのカメラと腕には到底敵いません。しかも凄く詳細な山座同定付のお写真ですから非常に参考になります。
それにしてもこの時期は意外と人が少なく穴場でしたね。
そして山頂も温泉、正しくは鉱泉も同じように独り占めでしたね(笑)。
山道は雪が出てきたりなかったりと私も何回も嵌めたり外したり繰り返し、最後の黒百合から唐沢鉱泉までに行く途中、外した直後にまたツルツルご現われて、豪快に尻餅ついてザックとズボンがドロドロになりました。誰もいなくて良かったです。
ということで、またどこかでハスラーさんにお会いできることを楽しみにしています。
お疲れ様でした!
登録日: 2019/5/12
投稿数: 0
2019/5/16 5:43
 Koroです
MonsieurKudoさん おはようございます😃
下山後のひと時ありがとうございます。
日曜日の編笠山への提案してもらい助かりましたよ。丁度良い感じの山で、でも流石に権現岳行く元気は無かったですが😅

静岡に帰る時間が気になって青年小屋でもう少しゆっくりしたかったのが心残りですが、またいつか権現岳までいってみたくなる山でした!



登録日: 2016/8/15
投稿数: 924
2019/5/16 18:32
 Re: ホント、同じですね!
kojicoonさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

>しかも凄く詳細な山座同定付のお写真ですから非常に参考になります。
八ヶ岳やアルプス辺りなら、山座同定もまあ、やりやすいのですが、GWに登った新潟の山は同定が大変でした・・・。

>それにしてもこの時期は意外と人が少なく穴場でしたね。
ほんとですよね。
みんなアルプス方面に流れているのかな?

>またどこかでハスラーさんにお会いできることを楽しみにしています。
こちらこそ!
バックドアにゴテゴテにステッカーを貼った(笑)イエローXブラックカラーのハスラーがいたら自分ですので、声をかけてくれると嬉しいです。
登録日: 2016/8/15
投稿数: 924
2019/5/16 18:38
 Re: Koroです
Koroさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

実は、このコメントをいただく前に、ヤマレコの「最近の訪問者」機能で、「Koro2」というユーザー名を見かけたので、もしかしてKoroさん?って思っていたのですが、正解でしたね。

自分の編笠山情報がお役に立ったようで、良かったです。
できれば権現岳も楽しんでほしかったですが、まあ無理は言いますまい(笑)。

自分は、あれから夜に行った温泉で一波乱(?)ありましたが、貴重な体験ができたと思っています。

また、どこかの山でお会いできるといいですね!
見かけた際は、ぜひ声をかけてください。

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