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Yamareco

記録ID: 2052371 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

阿弥陀岳、権現岳、編笠山

日程 2019年10月05日(土) 〜 2019年10月06日(日)
メンバー
天候1日目:晴れ、2日目:曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:さわやか信州号
復路:道の駅小淵沢から鉢巻周遊リゾートバスで小淵沢駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち72%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間8分
休憩
14分
合計
6時間22分
S美濃戸口07:4609:24御小屋山09:3010:04不動清水11:35西ノ肩11:39西の肩(岩場)11:4011:46阿弥陀岳11:4712:17中岳のコル12:1912:33中岳12:3512:56文三郎尾根分岐12:5713:07キレット分岐13:12真教寺尾根分岐13:1313:27天狗尾根 稜線分岐14:08キレット小屋
2日目
山行
4時間35分
休憩
33分
合計
5時間8分
キレット小屋05:3105:56ツルネ05:5706:22旭岳06:2306:40縦走路分岐06:43権現岳06:4506:49権現小屋06:5106:58東ギボシ07:06西ギボシ07:1007:17のろし場07:30青年小屋07:4508:04編笠山08:1008:45押手川08:4609:03雲海09:30観音平10:07観音平口ゲート10:14火の見跡10:1510:39ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報道の駅小渕沢に温泉、食事処も多数

写真

御小屋尾根登山口
2019年10月05日 08:11撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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御小屋尾根登山口
標高1980m付近でルートミス
この看板にしたがってまっすぐ(巻き道)を行ったら、GPSの登山道から外れてしまいました。
正しくはここでほぼ直角に右折して、急登にとりつくのが本ルート。
看板、直角に作り直してもらわんと。
2019年10月05日 08:56撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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標高1980m付近でルートミス
この看板にしたがってまっすぐ(巻き道)を行ったら、GPSの登山道から外れてしまいました。
正しくはここでほぼ直角に右折して、急登にとりつくのが本ルート。
看板、直角に作り直してもらわんと。
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ミスルートもちゃんとした踏み跡があったので、うっかりしてしまいました。
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ミスルートもちゃんとした踏み跡があったので、うっかりしてしまいました。
1
阿弥陀岳が見えて来ました。
秋空に映えますね。
2019年10月05日 10:41撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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阿弥陀岳が見えて来ました。
秋空に映えますね。
3
登って来た御小屋尾根
2019年10月05日 11:26撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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登って来た御小屋尾根
2
中央稜との合流点に到着。
右の、人が歩いているのが、御小屋尾根。
左にまっすぐ行くのが中央稜。
(振り返って撮影)
2019年10月05日 11:34撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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中央稜との合流点に到着。
右の、人が歩いているのが、御小屋尾根。
左にまっすぐ行くのが中央稜。
(振り返って撮影)
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御小屋尾根と中央稜の分岐の標識。
先ほどの分岐点から少し阿弥陀山頂に歩いたところに立っています。
しかも分岐なのに、御小屋尾根と中央稜が同じ方向を向いているという。。
2019年10月05日 11:35撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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御小屋尾根と中央稜の分岐の標識。
先ほどの分岐点から少し阿弥陀山頂に歩いたところに立っています。
しかも分岐なのに、御小屋尾根と中央稜が同じ方向を向いているという。。
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行場。
中央に走っているのが阿弥陀南稜。
真ん中に青ナギがちらっと見えます。
その向こうが権現。
2019年10月05日 11:39撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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行場。
中央に走っているのが阿弥陀南稜。
真ん中に青ナギがちらっと見えます。
その向こうが権現。
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阿弥陀様にご挨拶。
無事をお祈り。
2019年10月05日 11:46撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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阿弥陀様にご挨拶。
無事をお祈り。
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阿弥陀岳から赤岳
2019年10月05日 11:47撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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阿弥陀岳から赤岳
2
翌日歩く稜線。
左手前がキレット小屋のあるあたりで、山頂がハゲているのがツルネ。その先に旭岳と権現。
2019年10月05日 12:19撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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翌日歩く稜線。
左手前がキレット小屋のあるあたりで、山頂がハゲているのがツルネ。その先に旭岳と権現。
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阿弥陀岳を振り返る。
かなり厳しい斜面ですね。
2019年10月05日 12:23撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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阿弥陀岳を振り返る。
かなり厳しい斜面ですね。
3
横岳〜硫黄岳。
下には行者小屋。
2019年10月05日 12:23撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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横岳〜硫黄岳。
下には行者小屋。
2
文三郎道は数珠つなぎ
2019年10月05日 12:33撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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文三郎道は数珠つなぎ
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赤岳方面は案の定かなりの人出。
2019年10月05日 13:07撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳方面は案の定かなりの人出。
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なので、赤岳はパスして、キレット方面へ直接向かいます。
看板の先が巻き道。
2019年10月05日 13:07撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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なので、赤岳はパスして、キレット方面へ直接向かいます。
看板の先が巻き道。
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巻き道はあまり人は入っていなさそうですが、踏み跡はしっかりしています。
2019年10月05日 13:10撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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巻き道はあまり人は入っていなさそうですが、踏み跡はしっかりしています。
真教寺分岐と天狗尾根分岐の真ん中あたりに出ました。
2019年10月05日 13:14撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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真教寺分岐と天狗尾根分岐の真ん中あたりに出ました。
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ケルンにはキレット小屋と文三郎道の案内板が。
2019年10月05日 13:14撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ケルンにはキレット小屋と文三郎道の案内板が。
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赤岳を振り返る(登ってないけど)
2019年10月05日 13:24撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳を振り返る(登ってないけど)
2
大天狗と小天狗。
迫力ありますね〜
2019年10月05日 13:25撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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大天狗と小天狗。
迫力ありますね〜
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天狗尾根分岐あたりの鎖場
2019年10月05日 13:25撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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天狗尾根分岐あたりの鎖場
天狗尾根分岐あたりのハシゴ
2019年10月05日 13:28撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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天狗尾根分岐あたりのハシゴ
1
ハシゴを降りたあたりからキレット名物(?)のガレ場が始まります。
2019年10月05日 13:30撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ハシゴを降りたあたりからキレット名物(?)のガレ場が始まります。
マーカーがしっかりしているので、比較的歩きやすい所をたどれます。
2019年10月05日 13:35撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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マーカーがしっかりしているので、比較的歩きやすい所をたどれます。
2
ガレ場をすぎて、キレット小屋が近づいて来ました。
山は錦秋。
2019年10月05日 13:53撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ガレ場をすぎて、キレット小屋が近づいて来ました。
山は錦秋。
2
キレット小屋から見上げる天狗尾根。
こちらも大迫力。
2019年10月05日 14:03撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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キレット小屋から見上げる天狗尾根。
こちらも大迫力。
2
阿弥陀南稜も迫力十分。
2019年10月05日 14:03撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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阿弥陀南稜も迫力十分。
3
2日目。
小屋を出発してすぐに崩落地を通過。
2019年10月06日 05:33撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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2日目。
小屋を出発してすぐに崩落地を通過。
ツルネ山頂。
左はツルネ東稜へ。
2019年10月06日 05:56撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ツルネ山頂。
左はツルネ東稜へ。
朝日を浴びる阿弥陀岳〜赤岳
2019年10月06日 06:13撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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朝日を浴びる阿弥陀岳〜赤岳
3
名物ゲンジーハシゴ
2019年10月06日 06:35撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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名物ゲンジーハシゴ
ハシゴを登りきった後も、まだ気を抜けない。
2019年10月06日 06:37撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ハシゴを登りきった後も、まだ気を抜けない。
ラスト編笠山
2019年10月06日 07:28撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ラスト編笠山
2
編笠山頂から今回歩いたルートを振り返る。
御小屋尾根から阿弥陀〜権現。
2019年10月06日 08:06撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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編笠山頂から今回歩いたルートを振り返る。
御小屋尾根から阿弥陀〜権現。
4
観音平のヒカリゴケ
2019年10月06日 09:34撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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観音平のヒカリゴケ
1
観音平から小淵沢への下山道。
防火帯を進んでいきます。
2019年10月06日 09:39撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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観音平から小淵沢への下山道。
防火帯を進んでいきます。
2
観音平から小淵沢への道は、信玄の棒道だそうです。
2019年10月06日 10:28撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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観音平から小淵沢への道は、信玄の棒道だそうです。
1

感想/記録

たまたま美濃戸口行きのさわやか信州号が取れたので、南八ヶ岳の比較的静かなコースを求めて歩いて来ました。

入山は以前も歩いたことのある御小屋尾根から。
ただ前回は何も迷うことはなかったのですが、今回は間違った(?)看板のせいでルートミス。
今思うと、正しいルートの方が後から急ごしらえの、まだ踏み固まっていない道のような印象で、八ヶ岳名物の区画整理やキノコ刈り対策でしょうか?
まぁよくわかりませんが、早めにルートミスに気づいてよかったです。

阿弥陀山頂に着くと結構人出で、さらに向こうの文三郎道を見ると行列が数珠つなぎ。
小屋の到着が遅くなってもなんなので、これ幸いと(?)赤岳はパスしました(笑)

キレット小屋は小規模ながらくつろげる宿でした。
特に釜で炊いたご飯でいただくカレーライスは絶品!
写真は撮りませんでしたが、あのご飯のつややかさは写真では伝わらないと思います。
布団も一人一枚で、しかもわが家の布団よりも大きいという(苦笑)
これで1泊2食で7800円ですから、最高です。
唯一の難点は、トイレが外にあることでしょうか(小屋から100mほど)

2日目はツルネ〜旭岳を越えて、権現へ。
旭岳は、前回は稜線伝いに歩いたので、結構岩場のアップダウンが厳しい印象でしたが、今回は巻き道を発見して、拍子抜けするほど楽に通過。
気づいたらゲンジーハシゴに着いてたという感じでした。

権現から青年小屋に降りて、最後に編笠山へ。
ここはまだ登ったことがなかったので、最終目標、ラスボスでした。
案の定、見た目ゆるやかですが、まずはじめに岩のゴロゴロした歩きにくい所を通って、そのあとは一直線の登り。
春に登った縞枯山もそうでしたが、頂上がなかなか見えないから心折れまくりなのです。
やっと着いた山頂からは今回歩いた御小屋尾根〜権現が一同に見渡せて、感無量でした。
しかしながら編笠山頂からの下りもかなりの急斜面で、また押手川周辺は道のわかりにくいエリアで、編笠山は本当に初心者向けにしていいのか、というのが率直な感想です(笑)

観音平に下山して、そこから小淵沢の道の駅までもうひと踏ん張り。
まずは「ヒカリゴケ」の看板を目安に、下山路を探します。
少しだけ山道を下ったら、あとは防火帯の道と車道脇の歩道をまっすぐ行くと、最終目標の延命の湯に到着。
汗を流して昼ごはんを食べて、道の駅から小淵沢駅まで歩いても知れてる距離ですが、すでに山モードは終了してしまったので(苦笑)、迷うことなくバスで駅に向かいました。
訪問者数:229人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/9/16
投稿数: 2743
2019/10/7 8:14
 権現岳
初めまして。
八ヶ岳は不案内、土曜日toremoro99さんのちょっと前に阿弥陀岳踏みましたが南稜詰めてるときに見える権現岳が壮観で歩いてみたいと思いました。
楽しそうなトレイルですね。
登録日: 2016/5/20
投稿数: 9
2019/10/7 21:15
 Re: 権現岳
初めまして。
コメントありがとうございます。

南稜お疲れ様でした❗
権現岳もオススメです。
ただ、無雪期には一般ルートしかないのでtomhigさんには物足りないかもしれませんが、積雪期は権現岳東稜や旭岳東稜といったバリルートがあるそうです(私は行ったことありませんが)
登録日: 2015/12/21
投稿数: 1170
2019/10/7 22:03
 わ〜風呂ニアミスです
toremoroさん
こんにちは。
八ヶ岳日和の二日間でしたね。
権現方面を歩いたことがなくて、レコを拝見して行ってみたくなりました!
toremoroさんが延命の湯を出たころ私が延命の湯に入っていたのでは。。。って女風呂ですが♨
登録日: 2016/5/20
投稿数: 9
2019/10/7 23:02
 Re: わ〜風呂ニアミスです
mapleさん、こんばんは。

こちらのコメントに気づく前に、先にmapleさんの南稜の記事を拝見したので、あちらに同じようなコメントを入れてしまいました
ニアミスでしたね〜 、って、私は男風呂ですが

権現方面もいいですよ〜!
ただ、登山口までのアプローチが、公共交通利用者には難点なんですよね。。
キレット小屋でご一緒した関東から来られた方たちも、観音平までタクシーを使ったり、信濃境駅から歩いて来られたりされたそうです。

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