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Yamareco

記録ID: 4368917 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

明神岳主稜 二峰まで

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年06月04日(土) ~ 2022年06月05日(日)
メンバー
天候一日目晴れ2日目曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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GPS
13:06
距離
11.2 km
登り
1,553 m
下り
1,558 m

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間59分
休憩
29分
合計
6時間28分
S上高地バスターミナル07:5508:18河童橋08:33岳沢湿原・岳沢登山口08:3413:00明神5峰南西尾根の肩13:25明神岳5峰13:5214:20明神岳4峰14:2114:23明神岳3峰
2日目
山行
5時間29分
休憩
56分
合計
6時間25分
明神岳3峰06:1606:31明神岳2峰07:0111:16見晴台11:54岳沢湿原・岳沢登山口12:1912:34河童橋12:3512:41上高地バスターミナルG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ファイル 明神岳主稜【二峰まで】.docx (更新時刻:2022/06/06 16:47)
過去天気図(気象庁) 2022年06月の天気図 [pdf]

写真

いつもは穂高ばっかり見ているけど、右の黒いのが明神岳よ。
2022年06月04日 07:59撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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いつもは穂高ばっかり見ているけど、右の黒いのが明神岳よ。
9
肉体労働前にはソフトクリームをかっこむ
2022年06月04日 08:14撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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肉体労働前にはソフトクリームをかっこむ
12
イワカガミ?
2022年06月04日 09:17撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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イワカガミ?
4
ひだまりに群落
2022年06月04日 09:19撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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ひだまりに群落
1
樹林の中にも道はある
2022年06月04日 11:07撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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樹林の中にも道はある
5
樹林内の岩峰ルート
2022年06月04日 11:42撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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樹林内の岩峰ルート
2
ダケカンバ帯
2022年06月04日 11:56撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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ダケカンバ帯
5
樹林限界から上高地の俯瞰
2022年06月04日 12:09撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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樹林限界から上高地の俯瞰
10
よき展望台なり
2022年06月04日 12:09撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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よき展望台なり
8
明神岳2峰がとんがる
2022年06月04日 12:09撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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明神岳2峰がとんがる
3
みやまなんとか草
2022年06月04日 12:16撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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みやまなんとか草
9
霞沢と徳本峠、明神池
2022年06月04日 12:58撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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霞沢と徳本峠、明神池
6
5峰への上り
2022年06月04日 13:10撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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5峰への上り
3
4峰テン場より明神の1,2,3峰
2022年06月04日 14:21撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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4峰テン場より明神の1,2,3峰
8
常念岳です。
2022年06月04日 14:24撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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常念岳です。
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3峰脇から雪をとってきたマツ
2022年06月04日 14:24撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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3峰脇から雪をとってきたマツ
4
珍しくテントをおっ建てる。
2022年06月04日 14:43撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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珍しくテントをおっ建てる。
7
あそこの雪渓から雪をとった
2022年06月04日 14:47撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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あそこの雪渓から雪をとった
10
3峰脇から雪をとってきたマツ
2022年06月04日 14:54撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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3峰脇から雪をとってきたマツ
6
明神岳1,2,3東面
2022年06月04日 16:02撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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明神岳1,2,3東面
10
きょうもマルタイラーメン
2022年06月04日 17:18撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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きょうもマルタイラーメン
7
きょうもマルタイラーメン
2022年06月04日 17:18撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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きょうもマルタイラーメン
4
きょうもマルタイラーメン
2022年06月04日 17:18撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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きょうもマルタイラーメン
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斜陽。西〜北〜東
2022年06月04日 17:41撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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斜陽。西〜北〜東
5
3峰西面のトラバース途中にあった雪渓付きの整地跡。几帳面な仕上げだ。
2022年06月05日 06:18撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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3峰西面のトラバース途中にあった雪渓付きの整地跡。几帳面な仕上げだ。
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2峰、3峰コルから。巻いた3峰に登り返したマツ
2022年06月05日 06:23撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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2峰、3峰コルから。巻いた3峰に登り返したマツ
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2峰からの懸垂を諦め、西側を巻けないかと少し下ったところから1峰。絶壁で手が出ず。
2022年06月05日 07:00撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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2峰からの懸垂を諦め、西側を巻けないかと少し下ったところから1峰。絶壁で手が出ず。
3
諦めて中明神沢へ下る
2022年06月05日 07:04撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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諦めて中明神沢へ下る
5
このあたりのハイマツは優しい感じ
2022年06月05日 07:26撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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このあたりのハイマツは優しい感じ
6
雪渓に降りる
2022年06月05日 07:44撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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雪渓に降りる
地下足袋でキックステップはキツイ
2022年06月05日 08:02撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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地下足袋でキックステップはキツイ
14
しかし決して滑らない
2022年06月05日 08:08撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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しかし決して滑らない
6
こちらは軽登山靴とピッケルあり
2022年06月05日 08:08撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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こちらは軽登山靴とピッケルあり
7
ゴルジュ状のとこは傾斜もあるし壁に囲まれる
2022年06月05日 08:13撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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ゴルジュ状のとこは傾斜もあるし壁に囲まれる
ゴルジュの滝で雪が切れ、数m懸垂下降
2022年06月05日 08:47撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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ゴルジュの滝で雪が切れ、数m懸垂下降
3
急斜面のバックステップ
2022年06月05日 09:04撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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急斜面のバックステップ
6
長い雪渓だった
2022年06月05日 09:25撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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長い雪渓だった
4
雪も終わりだ
2022年06月05日 10:05撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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雪も終わりだ
ミヤマチョウジザクラ
2022年06月05日 10:38撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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ミヤマチョウジザクラ
6
立派すぎる登山道に合流
2022年06月05日 10:59撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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立派すぎる登山道に合流
1
本流が見える
2022年06月05日 10:59撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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本流が見える
2
えーと、なんだっけ
2022年06月05日 11:03撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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えーと、なんだっけ
3
巨大転石の初登攀に挑む。「岳沢ダイス」
2022年06月05日 11:50撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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巨大転石の初登攀に挑む。「岳沢ダイス」
3
振り返る明神岳。かっぱ橋から
2022年06月05日 12:34撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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振り返る明神岳。かっぱ橋から
8
高山ラーメンお安めの店にて。前夜泊から連続4度目のラーメン
2022年06月05日 14:21撮影 by iPhone SE (2nd generation), Apple
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高山ラーメンお安めの店にて。前夜泊から連続4度目のラーメン
7

感想/記録

2人ともまだ未踏の明神岳主稜から前穂高岳を登る計画。

1日目
かっぱ橋から岳沢を見上げるのは度々だが、明神岳の稜線をこれほど詳しく見るのは初めてだ。6月の上高地は空いていて、常識のある人数だと思う。新緑で残雪もあり、いい季節だと思う。岳沢の入り口で水を汲む。標識7番から明神岳のルートに入る。

地形図に道の記号はないのだが、踏み跡は明瞭でよく整備されている。急な上りで細い岩の上も歩くがロープなどもあり前回の有明山黒沢ルートによく似ている。あっという間に樹林限界5峰のやや下に展望の良い場所あり天場適地。ここから見れば上高地が一望だ。とても良い場所だ。5峰の山頂には古いピッケルが立っていた。

3峰2峰1峰が見える4峰を目指し頂上に立つ。東側は絶壁だ。足元には明神池が見落とせる。4峰の北の端の辺りに岩壁を目の前にする良い天場がある。3峰の壁の直下に、ぎりぎり取れる雪渓が残っていて、水の確保もできた。ここからは穂高連峰も明神岳全景も全て望める。常念、乗鞍、御岳、霞沢の夕映え、中ア南ア白山に、塩尻の明かりを望める。日が暮れるまでのんびり過ごし暗くなったら風が強くなり岩陰にテントを移動した。テントは久しぶりだ。沢ではタープ、冬はイグルーだから、樹林限界を越える無雪期の山、今回は珍しい山行だ。このルートは誰にも会わない。

二日目
明け方ガスで、多少の雨。強い風も吹いていた。着込んだせいかウスウスの寝袋でも暖かく凌いだ。行動する頃には霧も晴れた。着込んで寝た毛の下着や、カッパもそのまま出発。3峰は登るかと思ったら西側をトラバースする踏み跡に導かれて大きくまく。途中で少し残った雪渓の脇に、きれいに整地された天場あり。穂高が真正面の天場だ。3峰の最高点をマツが登り返す。下りは荷物があるとキツイとのこと。

2峰の山頂について、懸垂下降が40mダブルは必要そうと見て、諦める。20mロープしか用意していなかった。詳しく記録を読むでもなく、20mロープで対処できる範囲で登れれば良いや、という方針だったので。上から覗き込んだら先行パーティーがいた。さっきの整地されたテン場に泊まったのだ。完全に貸し切りだと思っていたけど、もうひとパーティーいたんだ。懸垂を終えたところだった。

万が一、西側から巻けないかと、マツが見に行ったが、絶壁でお手上げ。やはり穂高連峰はやばいとこはやばい。そのまま中明神沢を目指して下降する。雪の硬さなんかは、先週マツが槍の周辺を地下足袋で雪渓下りしているというので、まあなんとかなるだろ。地下足袋で雪渓を下るのは冷たいしキックが効かないから、僕は軽登山靴に履き替えた。ピッケルもある。アイゼンはおいてきた。マツは慎重に地下足袋と軍手で降り続ける。結構な傾斜で滑落したらお陀仏なのだが、靴の僕よりもむしろ滑らない。でもさすがにキックステップは靴のほうが決まるので先行する。

途中一箇所滝のところで雪渓が割れていて、4mほど懸垂する。その他は、右岸のヤブに乗ったり、雪に降りたりで末端まで下る。岳沢の登山道は神社の参道みたいに平たい石で整備されていた。岳沢入り口の湧き水の脇で、2峰の下にいた二人組に声をかけられた。奥明神沢を下ったとのこと。人のいない山域を満喫できて、お互い喜んだ。

ザイルがないばかりに1峰の山頂には立てなかったが、不思議と悔しくない。あの一箇所だけのために重いザイルを持っていくかというとどうかとも思う。却って調べすぎると行かなかったりして。手持ちの道具でなんとかこなして、無事に降りてこられれば、それで良い。しかし地下足袋だけで雪渓の下りをなんとかしたマツはすごい。

今回は通いなれた穂高連峰にあんな穴場があったのを知っただけで満足した。ネットで人の記録の写真なんか見ていかなくて、深く感動した。

適当に下った未知の中明神沢も、手持ちのワザでやりくりして無事に降りられた。ピンチになったら微分して、因数分解して問題を解くんだ。

感想/記録

 上高地の定番写真と言えば河童橋、梓川に岳沢だろうが、その風景の右に見える尖りをもった岩の連なりを明神岳主稜というそうだ。先週見上げてそそられたばかりのその峨峨たる山々に早速出掛けてこられた。昨秋以来のyoneyamaさんとだったが、この時期の我々にしては珍しい毛色の山行となった。先週登り損ねた前穂高岳も含めた計画だったが、明神岳曲のギャップが越せずに又しても立てず仕舞い。適当に下った中明神沢は、流石に傾斜があって舐められたものではなかった。事故も起こさず下山できたことをまずは喜びたい。人の多い上高地へと無事に下山して「アソコヲノボッタノダ」と振り返る山行は良い。
 あの上高地周辺の賑わし山の、穴場ともいえる静かな場所でのんびり寛いだ午後の時間が堪らなかった。
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