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Yamareco

記録ID: 514193
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
甲信越

50歳代男3人での鷲羽岳、水晶岳、黒部源流への旅

2014年09月13日(土) 〜 2014年09月15日(月)
情報量の目安: A
都道府県 富山県 長野県 岐阜県
 - 拍手
h-kitagawa その他2人
GPS
56:00
距離
44.2km
登り
3,293m
下り
3,294m

コースタイム

1日目
山行
10:00
休憩
1:00
合計
11:00
5:40
30
スタート地点
7:50
20
8:10
20
8:30
40
9:10
30
9:40
30
10:10
60
11:10
100
12:50
60
13:50
14:00
20
14:20
100
16:00
40
16:40
2日目
山行
9:40
休憩
1:00
合計
10:40
5:40
90
7:10
50
8:00
20
8:20
40
9:00
0
9:00
50
9:50
10:20
60
11:20
10
11:30
60
12:30
40
13:10
13:40
40
三俣山荘
14:20
20
14:40
80
16:00
10
16:10
10
16:20
3日目
山行
5:40
休憩
0:50
合計
6:30
5:30
70
6:40
10
6:50
40
弓折岳
7:30
7:50
30
8:20
80
9:40
30
10:10
10:40
60
12:00
ゴール地点
天候 9月13日・14日 晴れ  9月15日 曇り
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
往路 9月12日福井発22:00−9月13日新穂高温泉鍋平駐車場1:30
復路 9月15日新穂高温泉鍋平駐車場14:00ー福井着18:00

コース状況/
危険箇所等
特に危険なところはありません。
黒部の源流への道は、大雨の後だと道が川のようになり通行不可となるでしょう。
7:00 新穂高温泉登山口の看板です。登山センターのトイレがとても混んでいて、用を済ませるのに30分もかかってしまったので、スタートが遅くなってしまいました。
2014年09月13日 07:07撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/13 7:07
7:00 新穂高温泉登山口の看板です。登山センターのトイレがとても混んでいて、用を済ませるのに30分もかかってしまったので、スタートが遅くなってしまいました。
7:55 平坦な道を歩いていくと、途中で笠ヶ岳に向かう笠新道へも入口を見つけました。
2014年09月13日 07:57撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/13 7:57
7:55 平坦な道を歩いていくと、途中で笠ヶ岳に向かう笠新道へも入口を見つけました。
8:10 わさび平小屋です。行きは素通りです。
2014年09月13日 08:13撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
1
9/13 8:13
8:10 わさび平小屋です。行きは素通りです。
9:10 秩父沢で休憩です。
2014年09月13日 09:15撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/13 9:15
9:10 秩父沢で休憩です。
10:15 シシウドヶ原で休憩です。ここまで、結構な渋滞でした。
2014年09月13日 10:19撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/13 10:19
10:15 シシウドヶ原で休憩です。ここまで、結構な渋滞でした。
10:20 奥穂高岳から西穂高岳にかけてがよく見えるようになってきました。
2014年09月13日 10:24撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/13 10:24
10:20 奥穂高岳から西穂高岳にかけてがよく見えるようになってきました。
11:10 鏡池です。近くにある鏡平山荘で小昼にしました。
2014年09月13日 11:13撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/13 11:13
11:10 鏡池です。近くにある鏡平山荘で小昼にしました。
12:55 弓折乗越で休憩です。弓折岳まですぐですが、ここは登らず先を急ぎます。
2014年09月13日 12:57撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/13 12:57
12:55 弓折乗越で休憩です。弓折岳まですぐですが、ここは登らず先を急ぎます。
14:00 双六小屋で休憩です。通常ならこの時間で、行動を終えて宿に入るところですが、とんでもなく混みそうなので、予定通り三俣山荘を目指すことにします。
2014年09月13日 14:05撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/13 14:05
14:00 双六小屋で休憩です。通常ならこの時間で、行動を終えて宿に入るところですが、とんでもなく混みそうなので、予定通り三俣山荘を目指すことにします。
14:00 一緒に行動しているsyuuziさんです。
2014年09月13日 14:05撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/13 14:05
14:00 一緒に行動しているsyuuziさんです。
14:25 一緒に行動しているmasamihiさんです。三俣山荘へは、最短ルートのまき道を使います。
2014年09月13日 14:31撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/13 14:31
14:25 一緒に行動しているmasamihiさんです。三俣山荘へは、最短ルートのまき道を使います。
16:00 鷲羽岳が見えてきました。
2014年09月13日 16:02撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/13 16:02
16:00 鷲羽岳が見えてきました。
16:10 三俣峠で休憩です。
2014年09月13日 16:12撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/13 16:12
16:10 三俣峠で休憩です。
16:40 ようやく三俣山荘が見えてきました。
2014年09月13日 16:45撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/13 16:45
16:40 ようやく三俣山荘が見えてきました。
16:45 1日目の宿である三俣山荘に到着です。(^.^)
2014年09月13日 16:51撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/13 16:51
16:45 1日目の宿である三俣山荘に到着です。(^.^)
5:45 今日の行程も長いので、早く出発しようと思いましたが、結局出発はこの時間になってしまいました。
2014年09月14日 05:47撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 5:47
5:45 今日の行程も長いので、早く出発しようと思いましたが、結局出発はこの時間になってしまいました。
5:45 槍ヶ岳がくっきりと見えます。
2014年09月14日 05:47撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 5:47
5:45 槍ヶ岳がくっきりと見えます。
5:45 これから登る鷲羽岳です。
2014年09月14日 05:48撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 5:48
5:45 これから登る鷲羽岳です。
5:45 鷲羽岳の反対側には三俣蓮華岳が見えます。
2014年09月14日 05:48撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 5:48
5:45 鷲羽岳の反対側には三俣蓮華岳が見えます。
6:20 不整脈(おそらく心房細動)のため、ペースが上がりません。2人は申し訳なかったのですが、スローペースで鷲羽岳をを登ります。泊まった三俣山荘と三俣蓮華岳が見えます。
2014年09月14日 06:22撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 6:22
6:20 不整脈(おそらく心房細動)のため、ペースが上がりません。2人は申し訳なかったのですが、スローペースで鷲羽岳をを登ります。泊まった三俣山荘と三俣蓮華岳が見えます。
7:15 鷲羽岳登頂です。見晴らしのいい眺望が待っていました。このころには不整脈もおさまり、いつものペースになりました。
2014年09月14日 07:18撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/14 7:18
7:15 鷲羽岳登頂です。見晴らしのいい眺望が待っていました。このころには不整脈もおさまり、いつものペースになりました。
7:15 薬師岳が大きくそびえています。
2014年09月14日 07:21撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/14 7:21
7:15 薬師岳が大きくそびえています。
7:15 これから向かう水晶岳です。
2014年09月14日 07:22撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/14 7:22
7:15 これから向かう水晶岳です。
7:15 烏帽子岳から水晶岳に向かう裏銀座縦走コースがよく見えます。
2014年09月14日 07:23撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 7:23
7:15 烏帽子岳から水晶岳に向かう裏銀座縦走コースがよく見えます。
7:15 笠ヶ岳が尖がって見えます。
2014年09月14日 07:23撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 7:23
7:15 笠ヶ岳が尖がって見えます。
8:00 水晶岳に向かう途中にあるワリモ岳山頂です。
2014年09月14日 08:03撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 8:03
8:00 水晶岳に向かう途中にあるワリモ岳山頂です。
8:05 雲ノ平です。雲ノ平山荘も見えます。
2014年09月14日 08:07撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 8:07
8:05 雲ノ平です。雲ノ平山荘も見えます。
8:30 ワリモ北分岐で休憩です。水晶岳が近づいてきました。
2014年09月14日 08:33撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 8:33
8:30 ワリモ北分岐で休憩です。水晶岳が近づいてきました。
9:00 水晶小屋で一服。とても小さな小屋です。
2014年09月14日 09:06撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 9:06
9:00 水晶小屋で一服。とても小さな小屋です。
9:00 烏帽子岳からの裏銀座縦走がこの水晶小屋につながっています。
2014年09月14日 09:09撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/14 9:09
9:00 烏帽子岳からの裏銀座縦走がこの水晶小屋につながっています。
9:05 槍ヶ岳はいつでも見えます。
2014年09月14日 09:10撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 9:10
9:05 槍ヶ岳はいつでも見えます。
9:50 水晶岳山頂です。北アルプス最深部といってもいいでしょう。
2014年09月14日 09:55撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/14 9:55
9:50 水晶岳山頂です。北アルプス最深部といってもいいでしょう。
9:50 水晶岳の先にある赤牛岳までの縦走コースが見えます。
2014年09月14日 09:53撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/14 9:53
9:50 水晶岳の先にある赤牛岳までの縦走コースが見えます。
9:50 薬師岳も目の前
2014年09月14日 09:53撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/14 9:53
9:50 薬師岳も目の前
9:50 雲ノ平です。
2014年09月14日 09:54撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/14 9:54
9:50 雲ノ平です。
9:50 笠ヶ岳もよく見えます。
2014年09月14日 09:54撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/14 9:54
9:50 笠ヶ岳もよく見えます。
9:50 槍、穂高もこの通り。
2014年09月14日 09:56撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/14 9:56
9:50 槍、穂高もこの通り。
9:50 常念岳も見えます。
2014年09月14日 09:56撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/14 9:56
9:50 常念岳も見えます。
11:35 黒部の源流への分岐です。
2014年09月14日 11:40撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 11:40
11:35 黒部の源流への分岐です。
12:30 黒部の源流です。
2014年09月14日 12:35撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 12:35
12:30 黒部の源流です。
2014年09月14日 14:26撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 14:26
14:35 三俣蓮華岳山頂です。ガスが出始めたので、眺望はいまいちです。
2014年09月14日 14:42撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 14:42
14:35 三俣蓮華岳山頂です。ガスが出始めたので、眺望はいまいちです。
16:05 双六小屋に向かう途中の分岐です。双六岳に向かう体力がないので、中道ルートを選択します。
2014年09月14日 16:09撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 16:09
16:05 双六小屋に向かう途中の分岐です。双六岳に向かう体力がないので、中道ルートを選択します。
16:10 双六小屋が見えてきました。ここからの眺めは、常念岳から常念小屋に向けての下りのようです。
2014年09月14日 16:13撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 16:13
16:10 双六小屋が見えてきました。ここからの眺めは、常念岳から常念小屋に向けての下りのようです。
16:20 ようやく2日目の宿、双六小屋に到着です。
2014年09月14日 16:24撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/14 16:24
16:20 ようやく2日目の宿、双六小屋に到着です。
5:35 3日目の出発です。早く降りて、温泉を目指します。
2014年09月15日 05:37撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/15 5:37
5:35 3日目の出発です。早く降りて、温泉を目指します。
5:55 槍、穂高がよく見えます。できれば、奥穂〜西穂の縦走をしたいと思ってます。だれも行きたがらないので、ソロでしょう。
2014年09月15日 05:57撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/15 5:57
5:55 槍、穂高がよく見えます。できれば、奥穂〜西穂の縦走をしたいと思ってます。だれも行きたがらないので、ソロでしょう。
6:05 泊まった双六小屋、奥には鷲羽岳、左に双六岳が見えます。
2014年09月15日 06:08撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/15 6:08
6:05 泊まった双六小屋、奥には鷲羽岳、左に双六岳が見えます。
6:50 弓折岳山頂です。帰りは余裕があるので、立ち寄りました。
2014年09月15日 06:53撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/15 6:53
6:50 弓折岳山頂です。帰りは余裕があるので、立ち寄りました。
6:50 乗鞍岳、奥には御嶽山が見えます。
2014年09月15日 06:53撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/15 6:53
6:50 乗鞍岳、奥には御嶽山が見えます。
6:50 大キレットから西穂までが眼前に見えます。
2014年09月15日 06:53撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/15 6:53
6:50 大キレットから西穂までが眼前に見えます。
7:35 鏡平山荘で休憩です。
2014年09月15日 07:37撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/15 7:37
7:35 鏡平山荘で休憩です。
7:50 鏡池は空いていましたが、曇りのため写りは今一です。
2014年09月15日 07:55撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/15 7:55
7:50 鏡池は空いていましたが、曇りのため写りは今一です。
8:20 シシウドヶ原で休憩していたら、オコジョに出会いました。人懐っこく、近くに寄ってきました。
2014年09月15日 08:24撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
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9/15 8:24
8:20 シシウドヶ原で休憩していたら、オコジョに出会いました。人懐っこく、近くに寄ってきました。
10:35 ワサビ平小屋まできました。ここで、お昼にすることにしました。
2014年09月15日 10:41撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/15 10:41
10:35 ワサビ平小屋まできました。ここで、お昼にすることにしました。
11:30 登山口に到着。ゴールです。
2014年09月15日 11:34撮影 by  DMC-FT1, Panasonic
9/15 11:34
11:30 登山口に到着。ゴールです。
撮影機器:

感想

 北アルプスの最深部、鷲羽岳、水晶岳へは、1日目、2日目は10時間近く歩くロングコースでした。8月は台風や大雨で、登山日和が少なかったせいか、天気が良かったこの3連休は、登山客でにぎわっていました。特に、双六小屋まで登りは、渋滞気味でした。1日目の三俣山荘はそれほどの混み具合ではなかったのでよかったです。後で聞いたのですが、双六小屋や鏡平山荘は数年に一度の混み具合だったそうです。
 3日間いい天気でサイコーの山旅となりました。(^_-)-☆

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訪問者数:526人

コメント

あこがれの水晶岳
いつか行ってみたいと思っていた水晶岳に今回行けてよかった。天気も最高!
毎日10時間の山歩きは大変でしたが、何とか歩けるものだと感じました。不思議と去年よりは筋肉痛もなく、快適でした。ありがとうございました。
2014/9/24 22:31
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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技術レベル
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体力レベル
4/5
無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍 [3日]
技術レベル
3/5
体力レベル
5/5
無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍 [2日]
技術レベル
4/5
体力レベル
5/5
無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍 [5日]
笠ヶ岳・水晶岳
利用交通機関:
技術レベル
3/5
体力レベル
3/5
無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍 [4日]
高天原と雲ノ平
利用交通機関: 電車・バス
技術レベル
3/5
体力レベル
4/5

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