また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 71120 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

西穂高岳→奥穂高岳 日帰りピストンするヤツ、俺ぐらいでしょ?

情報量の目安: S
-拍手
日程 2010年07月18日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 自転車
沢渡岩見平駐車場
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち98%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
14時間37分
休憩
50分
合計
15時間27分
S西穂高岳登山口01:4303:40西穂山荘04:40西穂独標05:00ピラミッドピーク05:30西穂高岳05:4006:50天狗岩07:00天狗のコル08:10ジャンダルム08:2009:40奥穂高岳09:5010:20ジャンダルム11:40天狗のコル11:50天狗岩13:20西穂高岳13:3015:00西穂山荘15:1017:10西穂高岳登山口17:10ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
00:00沢渡岩見平駐車場-1:30西穂高岳登山口-3:40西穂山荘-4:40西穂独標-5:30西穂高岳-6:50天狗岳山頂-7:00天狗のコル-8:10ジャンダルム-9:30奥穂高岳-10:20ジャンダルム-11:30天狗のコル-11:50天狗岳山頂-13:10西穂高岳-15:00西穂山荘-17:00西穂高岳登山口-18:40沢渡岩見平駐車場
コース状況/
危険箇所等
沢渡岩見平駐車場から上高地まで自転車で行ったが、ずっと登り坂。トンネル内の歩行者・自転車通路は石や空き缶、堆積泥で走行しにくいし、自転車汚れる。

釜トンネル内は立ちこぎでもキツい。(勾配11%)自転車押して歩いた方が楽。

釜トンネル抜けた先から上高地まで完全な闇。

西穂高岳登山口から西穂山荘までの登山道は、木の根や苔石、泥で歩きづらい。特に下りでは、足のひねり、つまづきに注意。
ロープや標識があり、道に迷うことはないと思う。

西穂高岳から奥穂高岳までの縦走路は、浮き石が多く、下を歩いている人に落とさないよう配慮が必要。

過去天気図(気象庁) 2010年07月の天気図 [pdf]

写真

釜トンネル入り口
2010年07月18日 00:41撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
釜トンネル入り口
釜トンネル 勾配11%

立ちこぎでも無理
2010年07月18日 00:52撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
釜トンネル 勾配11%

立ちこぎでも無理
西穂高岳登山口

一人なのでちょっと怖い
2010年07月18日 01:37撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西穂高岳登山口

一人なのでちょっと怖い
怖いので樹林帯は早く抜けたい
2010年07月18日 03:27撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
怖いので樹林帯は早く抜けたい
西穂山荘入口

準備している人結構いました
2010年07月18日 03:40撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西穂山荘入口

準備している人結構いました
イワベンケイ(キリンソウかも)と笠ヶ岳
2010年07月18日 04:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
イワベンケイ(キリンソウかも)と笠ヶ岳
独標からの景色
2010年07月18日 04:41撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
独標からの景色
八ヶ岳、富士山、南アルプス
2010年07月18日 04:42撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八ヶ岳、富士山、南アルプス
ピラミッドピーク
2010年07月18日 04:59撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ピラミッドピーク
ヨツバシオガマ?
2010年07月18日 05:25撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヨツバシオガマ?
西穂高岳
ここからでも十分な景色
2010年07月18日 05:32撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西穂高岳
ここからでも十分な景色
岩場よじ登る人
2010年07月18日 05:51撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩場よじ登る人
ハクサンイチゲと笠ヶ岳
2010年07月18日 06:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ハクサンイチゲと笠ヶ岳
天狗岳山頂 向こうに白山
2010年07月18日 06:48撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
天狗岳山頂 向こうに白山
天狗のコルを見下ろす
2010年07月18日 07:01撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
天狗のコルを見下ろす
西穂高岳に向かう人達
2010年07月18日 07:45撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西穂高岳に向かう人達
槍ヶ岳とジャンダルム
2010年07月18日 08:03撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
槍ヶ岳とジャンダルム
ジャンダルムからの景色1
2010年07月18日 08:12撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ジャンダルムからの景色1
ジャンダルムからの景色2
2010年07月18日 08:13撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ジャンダルムからの景色2
絶壁を下る3人
2010年07月18日 09:04撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
絶壁を下る3人
次は紅葉シーズンに来たい!
2010年07月18日 09:23撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
次は紅葉シーズンに来たい!
ウマノセを越え、振り返った景色
2010年07月18日 09:25撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ウマノセを越え、振り返った景色
奥穂高岳山頂
賑わっていました
2010年07月18日 09:40撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥穂高岳山頂
賑わっていました
先週は誰もいなくて寂しかった
2010年07月10日 14:14撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
先週は誰もいなくて寂しかった
槍ヶ岳のちょい左側奥に見えるのが黒部五郎岳ではないか?
2010年07月18日 09:41撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
槍ヶ岳のちょい左側奥に見えるのが黒部五郎岳ではないか?
ウマノセを下る人
2010年07月18日 09:48撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ウマノセを下る人
上高地が見える
2010年07月18日 09:52撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上高地が見える
ジャンダルム東側から登ってみました
2010年07月18日 10:14撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ジャンダルム東側から登ってみました
笠ヶ岳のボリューム
2010年07月18日 10:18撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
笠ヶ岳のボリューム
水晶岳や燕岳も写っていると思うんだけど・・。
2010年07月18日 10:18撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水晶岳や燕岳も写っていると思うんだけど・・。
ヘリコプターからの景色はもっと良い眺めなんだろうな
2010年07月18日 10:37撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヘリコプターからの景色はもっと良い眺めなんだろうな
伸びたハクサンイチゲ
2010年07月18日 11:03撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
伸びたハクサンイチゲ
岳沢登り下りしている人全く見かけない
2010年07月18日 11:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岳沢登り下りしている人全く見かけない
午前0時から自転車漕いで、登り続けている為、疲労が溜まってきた
2010年07月18日 11:52撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
午前0時から自転車漕いで、登り続けている為、疲労が溜まってきた
雄大過ぎて何枚も写真撮ってしまう
2010年07月18日 11:55撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雄大過ぎて何枚も写真撮ってしまう
奥穂高岳に向かう人
2010年07月18日 12:24撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥穂高岳に向かう人
もうすぐ西穂高岳
ゼェゼェ言い出してきた
2010年07月18日 13:09撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もうすぐ西穂高岳
ゼェゼェ言い出してきた
シナノキンバイかミヤマダイコンソウか、別の花か
2010年07月18日 13:38撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シナノキンバイかミヤマダイコンソウか、別の花か
ライチョウのつがいが砂浴びしていました
2010年07月18日 14:17撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ライチョウのつがいが砂浴びしていました
山菜うどんと山菜そばを食べました
2010年07月18日 15:00撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山菜うどんと山菜そばを食べました
下りは距離が長く感じました
2010年07月18日 17:04撮影 by Canon IXY DIGITAL 1000, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下りは距離が長く感じました
撮影機材:

感想/記録
by strand

午前0時過ぎ、沢渡岩見平駐車場から折りたたみ自転車で上高地に向かう。

自転車にライト無い為、ヘッドランプ点けてずっと立ち漕ぎ。トンネル内の歩行者・自転車通路は段差や泥で走行しにくい。車の通りが少なかった為、車道脇を走行。

中の湯(釜トンネル入り口のゲート)に警備員いると思っていたが誰もいなかった。

釜トンネル内は急勾配で立ち漕ぎでも無理だったので自転車押して歩いた。長かった。

トンネル抜けると街灯が全く無い為、真っ暗だった。上高地帝国ホテル前まで怖かったのでチリンチリン鳴らしながら漕いだ。登り下りのアップダウンで距離もあった。

午前1時半頃、田代橋渡り、西穂高岳登山口に着いたが、自転車の置き場所探しでウロウロ。工事中立て看板にチェーン括りつけ駐輪した。

まずは西穂山荘目指し登山道ひたすら登る。3年前登った時は2時間くらいで登ったので4時前には着くだろう。

午前3時40分過ぎに西穂山荘に着いた。準備している人たくさんいた。

菓子パン食べ、休憩してから西穂高岳目指した。独標に着く前にはもう日が昇り、明るくなってきた。

西穂高岳山頂には3人しかいなかった。3人とも奥穂高岳までの縦走だった。

先週撮り損なったイワベンケイなどの高山植物や笠ヶ岳、白山の写真を撮った。

奥穂高岳までの距離が分かっている為、無駄な体力を消耗しないよう進んだ。

ジャンダルム頂上で槍ヶ岳や富士山、南アルプス、白山を望んだ。コンビニ弁当を食べ休憩した。頂上に2、3人しかいないのでのんびりできる。

ウマノセを難なく越え、午前10時前、奥穂高岳頂上に着いた。人がいっぱいて賑やかだった。先週登った時は誰一人いなかったので驚いた。

15分くらい景色眺めてから往路をたどる為、西穂高岳に向かって歩きだした。

再度ジャンダルムを登るか否か迷ったが、登ることにした。正面の急登でロープ場のとこを登った。

ジャンダルム頂上にいた2人組みで、新穂高から白出沢登り、西穂高と焼岳経由で新穂高まで日帰りで下る超健脚がいた。

天狗のコルから天狗岳までの急登で息が荒くなる。ガスが出てきて笠ヶ岳や白山が見え隠れしていた。八ヶ岳や富士山はもう見えなかった。

西穂高岳までの道のりが長く感じた。ちょっとハンガーノックでバテ気味。鎖場での行き違いで腰を下ろして待つ。

午後1時過ぎ、西穂高岳に着いたら、真っ白。山頂では晴れるのを待つ人が5、6人いた。

ピラミッドピーク、独標を通過。西穂山荘から独標を往復する人が多い為、たくさんの人と行き違いばかり。こんな真っ白な視界の中登っていっても楽しくないだろうに。午前中に来ればよかったのに、と思った。

午後3時、西穂山荘に着いた。人がいっぱいいて山荘スタッフも忙しそうだった。カレーライスとうどんを食べようと思ったが、カレーライスが売り切れていた為、山菜うどんと山菜そばを食べた。1,600円。

休憩後、上高地目指して下っていく。樹林帯だが、暑く汗が噴き出してきた。
登りの時は闇の中だったので気にならなかったが、木の根が邪魔で歩きづらいし、泥で滑る。しかも道のりが長い。歩いても歩いても西穂高登山口の門が見えてこない。こんなに距離あったかな、道間違えたかなと思うほど長く感じた。

午後5時、西穂高登山口の門に着いた。自転車置いてあった。道中、自転車なくなっているのではないかとちょっと不安だったが良かった。

帝国ホテル前バス停の笹やぶから猿が数匹現れ、道路横断し向こうの笹やぶに入っていった。横断する際、左右確認したり、車が近付いてきたら小走りになったりするとこが人間みたいだと思った。

帰りはほとんど下りの為、快走だった。交通量多かったのでブレーキかけながらの端っこ走行。
トンネル内の自転車通路に泥がいっぱい堆積していた為、自転車めちゃくちゃ汚れたし、スリップしてこけそうになった。

午後6時30分過ぎに沢渡岩見平駐車場に着いた。向いのトイレ場でトイレットペーパー使って自転車の汚れを落とした。
お気に入り登録-
拍手した人-
訪問者数:3451人

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2009/11/9
投稿数: 1228
2010/7/21 6:47
 2週続けてすごいですね。
strandさん、おはようございます。
2週続けてジャン越え、すごい体力です。もしかして、ホームグラウンドですか?
1つお聞きしたいことがあります。今週末、私も奥穂〜西穂に抜ける予定で計画し
ておりますが、ジャンダルムを奥穂から直登されたとき、特に問題はなかったですか?
その他、何か注意する点ありましたら教えてください。
登録日: 2010/5/18
投稿数: 92
2010/7/21 23:00
 北アは自宅から近いので
tayukayuさん、こんばんは。

7月10日、奥穂高山頂でデジカメが壊れて悔いが残った為、再度行きました。

ジャンダルムの登りは南側(黄色マークがついている)と東側(奥穂高正面でロープ急登)がありました。南側は危険ではなかったです。

ジャンダルム手前のウマノセや写真掲載「絶壁を下る3人」が滑落の危険があると思います。

奥穂高は人がいっぱいで写真撮りも順番待ちでした。ジャンダルムは数人しかいないし、皆すぐ下っていく為のんびり出来ます。

次は、上高地〜西穂〜奥穂〜槍ヶ岳まで1日で行き、テント泊して翌日、往路をたどる1泊2日コースを計画しています。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

関連する記録※内容が近いものを自動的に表示しています。

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ