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ヤマレコ

記録ID: 1078757 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

待ちに待った大快晴★【赤岳~横岳~硫黄岳縦走】動画付き

日程 2017年03月04日(土) 〜 2017年03月05日(日)
メンバー
 cajaroa(CL)
天候■気象
・3/4 晴れときどき曇り
・天気図
 http://www.tenki.jp/past/2017/03/04/chart/

・3/5 快晴
・天気図
 http://www.tenki.jp/past/2017/03/05/chart/
 赤岳鉱泉では
  最低気温 マイナス1℃
  最高気温 プラス5℃
  積雪150

■服装
・美濃戸口〜行者小屋
ドライレイヤー+ベースレイヤー。途中冬用ソフトシェルを重ねる。

・行者小屋〜赤岳展望荘
ドライレイヤー+ベースレイヤー+フリース+冬用ソフトシェル。

・赤岳展望荘〜硫黄岳
ソフトシェルを脱いでハードシェルを着た。
アクセス
利用交通機関
電車バス
■行き
新宿方面→JR茅野茅野駅(10:08) 中央線
JR茅野茅野駅(10:30)→美濃戸口(11:07) バス

■帰り
美濃戸口(16:30)→JR茅野茅野駅(17:00)バス
JR茅野茅野駅(17:28)→新宿方面 特急あずさ
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
4時間0分
休憩
0分
合計
4時間0分
S八ヶ岳山荘12:1013:00赤岳山荘16:10行者小屋
2日目
山行
8時間20分
休憩
2時間0分
合計
10時間20分
行者小屋05:4007:00文三郎尾根分岐07:40赤岳08:0008:10赤岳天望荘08:2008:30地蔵の頭08:40二十三夜峰09:00日ノ岳09:10鉾岳09:30石尊峰09:40横岳(三叉峰)09:50無名峰10:00横岳(奥ノ院)10:2010:40台座ノ頭11:00硫黄岳山荘11:30硫黄岳11:4011:50赤岩の頭12:2013:10赤岳鉱泉13:4016:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
去年より雪は多いという情報

■美濃戸口〜行者小屋
・すべて積雪。
・凍結箇所はない。

■行者小屋〜赤岳
・文三郎尾根は階段、鎖は完全に埋まっている。
・権現岳の分岐地点に急傾斜のトラバースあり。
・山頂近辺は一部岩が出ている。

■赤岳〜地蔵尾根分岐
・鎖等完全に埋まっている。

■地蔵尾根分岐~奥の院
・一部、斜面が破断しており、登山道に破断が達しそうになっている情報あり。
・日の岳ルンゼの鎖は完全に埋まっている。
・鉾岳は、西斜面のトラバースが可能だった。鎖はでている。MIXというよりほぼ雪だが傾斜な急な箇所は岩が露出しやや凍結している。

■横岳〜硫黄岳
・カニのヨコバイの東斜面は、トラバースができるレベル。
・硫黄岳山荘~硫黄岳間は風の通り道であるため、天気予報の風速+5~10mを見込んだほうが良い。

■硫黄岳~赤岳鉱泉
・赤岩の頭の雪庇が発達している様子がみられた。雪崩のポイントなので気象条件に注意する必要がある。

■赤岳鉱泉〜美濃戸山荘(北沢)
・北沢は完全に雪に埋もれている。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ドライレイヤー ベースレイヤー 薄手フリース ソフトシェル ハードシェル ダウンジャケット タイツ ズボン ゲイター 靴下 インナーグローブx2 アウターグローブx2 ネックゲイター ニット帽 バラクラバ サングラス ゴーグル 雪山用登山靴 アイゼン ピッケル ストック ヘッドランプ ビーコン スコップ ゾンデ ザック 地図 コンパス 時計(高度計) スマートフォンGPS 予備電池 計画書 筆記用具 保険証 カメラ 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 テルモス 水筒
共同装備 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ツェルト スコップ ガス バーナー コッフェル カップ

写真

今回の山旅はしょっぱなから、美濃戸口のJ&Nで・・・
2017年03月04日 11:09撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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今回の山旅はしょっぱなから、美濃戸口のJ&Nで・・・
4
ビーフシチューをいただく。マジで美味し。大満足!もう帰ってもいい!(笑)
2017年03月04日 11:28撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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ビーフシチューをいただく。マジで美味し。大満足!もう帰ってもいい!(笑)
8
看板犬の『マロ』にご挨拶。
『気をつけて行ってくるんだぞ』
『ハイ、おとうさん』
『おとうさんじゃねーよ!』
2017年03月04日 11:50撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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看板犬の『マロ』にご挨拶。
『気をつけて行ってくるんだぞ』
『ハイ、おとうさん』
『おとうさんじゃねーよ!』
13
美濃戸の林道をテクテク歩いて行く
2017年03月04日 12:46撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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美濃戸の林道をテクテク歩いて行く
2
木陰が作るシマシマ模様。
2017年03月04日 12:30撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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木陰が作るシマシマ模様。
4
初めてのバリエーションルート。お不動様に無事を祈っておこう。
2017年03月04日 12:49撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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初めてのバリエーションルート。お不動様に無事を祈っておこう。
2
バスの時間の関係で行者小屋に泊まるので南沢に入る。
2017年03月04日 13:18撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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バスの時間の関係で行者小屋に泊まるので南沢に入る。
4
南沢は森深い。でも後半の展望が魅力
2017年03月04日 15:13撮影 by X-A1, FUJIFILM
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南沢は森深い。でも後半の展望が魅力
4
『疲れてもう歩けないYo(ョ)』の図。病みあがりに加え、年度末の残業続きでお疲れ気味さ!
2017年03月04日 15:26撮影 by X-A1, FUJIFILM
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『疲れてもう歩けないYo(ョ)』の図。病みあがりに加え、年度末の残業続きでお疲れ気味さ!
11
しかしそんなお疲れのジャパニーズビジネスマン達を・・・
2017年03月04日 15:30撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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しかしそんなお疲れのジャパニーズビジネスマン達を・・・
7
山は優しく迎えてくれた。
2017年03月04日 15:50撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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山は優しく迎えてくれた。
7
今日はあわてず急がす、ノンビリ。
2017年03月04日 16:02撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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今日はあわてず急がす、ノンビリ。
11
行者小屋で仮眠した後、アーベンロートを見に中山展望台まで散歩。
2017年03月04日 17:16撮影 by X-A1, FUJIFILM
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行者小屋で仮眠した後、アーベンロートを見に中山展望台まで散歩。
1
日の入りの20分前に到着。やがて日が傾いてくると
2017年03月04日 17:36撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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日の入りの20分前に到着。やがて日が傾いてくると
13
山はほんのり橙色にく染まる。
2017年03月04日 17:31撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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山はほんのり橙色にく染まる。
12
今日の焼け具合は控えめ。
2017年03月04日 17:33撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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今日の焼け具合は控えめ。
3
さあ、暗くなる前に帰ろう。
2017年03月04日 17:36撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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さあ、暗くなる前に帰ろう。
1
行者小屋に戻ると・・・
2017年03月04日 17:58撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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行者小屋に戻ると・・・
1
月が姿をあらわしていた。
2017年03月04日 17:44撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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月が姿をあらわしていた。
3
さあご飯だ。今日は、自炊室でピエンローを作る。
2017年03月04日 18:19撮影 by X-A1, FUJIFILM
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さあご飯だ。今日は、自炊室でピエンローを作る。
4
暗黒のオーラをまとい踏ん反り返ってる御方こそ、かの有名な行者番長『カモシー』。『山なめんなよ』というありがたいお言葉をいただく。
2017年03月04日 18:30撮影 by X-A1, FUJIFILM
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暗黒のオーラをまとい踏ん反り返ってる御方こそ、かの有名な行者番長『カモシー』。『山なめんなよ』というありがたいお言葉をいただく。
6
翌朝、小屋の外に出ると、星が出ている。
これは・・・快晴の予感!
2017年03月05日 05:52撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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翌朝、小屋の外に出ると、星が出ている。
これは・・・快晴の予感!
8
期待を胸に文三郎尾根をテクテクと登って行きます。
2017年03月05日 06:32撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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期待を胸に文三郎尾根をテクテクと登って行きます。
7
山には少しガスがかかりはじめたが・・・
2017年03月05日 06:57撮影 by X-A1, FUJIFILM
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山には少しガスがかかりはじめたが・・・
3
雲間から射す光が峰々を彩る。
2017年03月05日 06:36撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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雲間から射す光が峰々を彩る。
11
横岳が雲から姿をあらわす。まるで天空に浮かぶ城塞のようだ。
2017年03月05日 06:58撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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横岳が雲から姿をあらわす。まるで天空に浮かぶ城塞のようだ。
14
赤岳主稜にアタックするクライマー。来週はこのお隣の南峰リッジに行く。未来の自分たちの姿。
2017年03月05日 06:50撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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赤岳主稜にアタックするクライマー。来週はこのお隣の南峰リッジに行く。未来の自分たちの姿。
7
阿弥陀との分岐に向かい、上り詰めて行く。
2017年03月05日 06:59撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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阿弥陀との分岐に向かい、上り詰めて行く。
4
分岐にたどり着くと景色が広がる。朝の陽光に照らされた、あざやかなる峰々。
2017年03月05日 07:04撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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分岐にたどり着くと景色が広がる。朝の陽光に照らされた、あざやかなる峰々。
18
さらに、核心部へと詰めてゆく
2017年03月05日 07:05撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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さらに、核心部へと詰めてゆく
2
竜頭峰への登り。途中一箇所際どいトラバースがあった。今年は雪が多いらしい。
2017年03月05日 07:22撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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竜頭峰への登り。途中一箇所際どいトラバースがあった。今年は雪が多いらしい。
7
何度も何度も昇り降りした道。
2017年03月05日 07:30撮影 by X-A1, FUJIFILM
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何度も何度も昇り降りした道。
8
雪と岩のミックスとなっている竜頭峰を上り詰めればそこには・・・
2017年03月05日 07:35撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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雪と岩のミックスとなっている竜頭峰を上り詰めればそこには・・・
11
雲一つない快晴の赤岳山頂が待っていた!
2017年03月05日 07:45撮影 by iPhone 7, Apple
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雲一つない快晴の赤岳山頂が待っていた!
19
怪我や雪崩リスクで1ヶ月以上延期していたが待った甲斐があった!
2017年03月05日 07:44撮影 by iPhone 7, Apple
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怪我や雪崩リスクで1ヶ月以上延期していたが待った甲斐があった!
11
だがこれは、長い縦走の序章。横岳を目指して歩みをすすめる。
2017年03月05日 08:01撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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だがこれは、長い縦走の序章。横岳を目指して歩みをすすめる。
7
展望荘から登ってくる人たち。今日は登山客が多い。
2017年03月05日 08:14撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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展望荘から登ってくる人たち。今日は登山客が多い。
4
赤岳をバックにポーズ!こういうポーズとってるときって疲れてるときです。(汗)
2017年03月05日 08:17撮影 by X-A1, FUJIFILM
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赤岳をバックにポーズ!こういうポーズとってるときって疲れてるときです。(汗)
8
地蔵尾根との分岐に到着。お地蔵様はポカポカして暖かそうだ。
2017年03月05日 08:34撮影 by X-A1, FUJIFILM
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地蔵尾根との分岐に到着。お地蔵様はポカポカして暖かそうだ。
3
ここからは赤岳の全貌が見渡せる。
2017年03月05日 08:37撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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ここからは赤岳の全貌が見渡せる。
7
さて、ここからがいよいよ本番だ。横岳への縦走路に入って行く。
2017年03月05日 08:44撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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さて、ここからがいよいよ本番だ。横岳への縦走路に入って行く。
5
横岳の最初のピーク『二十三夜峰』を脇を通る。なんとも情緒ある名前だ。横岳とはこの二十三夜峰、日ノ岳、鉾岳、石尊峰、三叉峰、無名峰、奥ノ院の7峰の総称なのだそうだ。今回初めて知った。
2017年03月05日 08:44撮影 by X-A1, FUJIFILM
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横岳の最初のピーク『二十三夜峰』を脇を通る。なんとも情緒ある名前だ。横岳とはこの二十三夜峰、日ノ岳、鉾岳、石尊峰、三叉峰、無名峰、奥ノ院の7峰の総称なのだそうだ。今回初めて知った。
6
そして短いハシゴを超えると・・・
2017年03月05日 08:55撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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そして短いハシゴを超えると・・・
1
赤岳のビューポイントがある。
2017年03月05日 09:00撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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赤岳のビューポイントがある。
6
阿弥陀岳。ここは写真を取るのにちょうどいいアングルだ。
2017年03月05日 08:45撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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阿弥陀岳。ここは写真を取るのにちょうどいいアングルだ。
12
正面に縦走路の初めの難所『日ノ岳ルンゼ』が迫る。60度くらいの雪壁を登って上部をトラバースするというもの。
2017年03月05日 09:03撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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正面に縦走路の初めの難所『日ノ岳ルンゼ』が迫る。60度くらいの雪壁を登って上部をトラバースするというもの。
6
とはいえ階段がバッチリ出来ていて・・・
2017年03月05日 09:08撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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とはいえ階段がバッチリ出来ていて・・・
4
トラバース部もトレースがバッチリ。アイゼンを引っかけないように注意して渡る。
2017年03月05日 09:06撮影 by X-A1, FUJIFILM
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トラバース部もトレースがバッチリ。アイゼンを引っかけないように注意して渡る。
7
難所は続く。お次は3番目のピーク『鉾岳(ホコダケ)』の西側の巻道。
2017年03月05日 09:16撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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難所は続く。お次は3番目のピーク『鉾岳(ホコダケ)』の西側の巻道。
2
先ずは岩と氷のミックス帯を降りるのだが、、、
2017年03月05日 09:13撮影 by X-A1, FUJIFILM
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先ずは岩と氷のミックス帯を降りるのだが、、、
4
鎖が出ており、雪がしっかりしかも非常にしまっているので、アイゼンワークができていれば、難なく通過できる。
2017年03月05日 09:18撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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鎖が出ており、雪がしっかりしかも非常にしまっているので、アイゼンワークができていれば、難なく通過できる。
4
そのままトラバースに突入。
2017年03月05日 09:23撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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そのままトラバースに突入。
3
トレースがあるので難しくはないが、狭いので平均台を渡るような感覚で歩く。山側の足を抜くときにアイゼンを引っ掛けないように注意が必要。
2017年03月05日 09:24撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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トレースがあるので難しくはないが、狭いので平均台を渡るような感覚で歩く。山側の足を抜くときにアイゼンを引っ掛けないように注意が必要。
2
振り返ってみると結構急な斜面を横切っている。雪がサラサラだと危ないかもしれない。
2017年03月05日 09:26撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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振り返ってみると結構急な斜面を横切っている。雪がサラサラだと危ないかもしれない。
12
トラバース帯を抜ければ4番目のピーク『石尊峰(セキソンホウ)』に到着。ここからは赤岳と阿弥陀岳のコンビがとても綺麗に見える!
2017年03月05日 09:27撮影 by X-A1, FUJIFILM
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トラバース帯を抜ければ4番目のピーク『石尊峰(セキソンホウ)』に到着。ここからは赤岳と阿弥陀岳のコンビがとても綺麗に見える!
10
そして次は『三叉峰(サンシャホウ)』。横岳5番目のピークである。
2017年03月05日 09:36撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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そして次は『三叉峰(サンシャホウ)』。横岳5番目のピークである。
4
三叉峰は、東斜面をトラバースして巻くが、ここで強烈な風に巻かれてしまう。この風、氷の礫を巻き上げて顔面にアタリまくるので、『凍てててて・・・』
2017年03月05日 09:39撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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三叉峰は、東斜面をトラバースして巻くが、ここで強烈な風に巻かれてしまう。この風、氷の礫を巻き上げて顔面にアタリまくるので、『凍てててて・・・』
3
今季初のゴーグルを装着したが、すぐに風もなくなり、蒸し暑くて10分で外した。イマイチ活躍の場がない。
2017年03月05日 09:56撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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今季初のゴーグルを装着したが、すぐに風もなくなり、蒸し暑くて10分で外した。イマイチ活躍の場がない。
9
あとは無名峰と奥の院を残すのみ。
2017年03月05日 09:49撮影 by X-A1, FUJIFILM
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あとは無名峰と奥の院を残すのみ。
1
『無名峰』あたりから振り返れば、小同心と赤岳がペアで見える。
2017年03月05日 10:02撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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『無名峰』あたりから振り返れば、小同心と赤岳がペアで見える。
5
ついに最後のピーク『奥の院』に到着!ここに『横岳』の看板がある。えらい埋まっている。もともとが低い位置にあるんだろうね。
2017年03月05日 10:09撮影 by X-A1, FUJIFILM
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ついに最後のピーク『奥の院』に到着!ここに『横岳』の看板がある。えらい埋まっている。もともとが低い位置にあるんだろうね。
11
そしてついに最後の難所『カニのヨコバイ』に突撃。
2017年03月05日 10:25撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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そしてついに最後の難所『カニのヨコバイ』に突撃。
2
まずは西側の鎖を下降。ここは杭と鎖がしっかりついているので、足元を確認して降りれば、安全に降りることができる。
2017年03月05日 10:28撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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まずは西側の鎖を下降。ここは杭と鎖がしっかりついているので、足元を確認して降りれば、安全に降りることができる。
1
そのまま鎖のついたトラバースを慎重に通過して・・
2017年03月05日 10:31撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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そのまま鎖のついたトラバースを慎重に通過して・・
3
東側に回ってまたトラバース・・・えらい急斜面だ。これ、一番手は怖いだろうね。雪質が悪いときは上部の稜線を行くという。
2017年03月05日 10:32撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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東側に回ってまたトラバース・・・えらい急斜面だ。これ、一番手は怖いだろうね。雪質が悪いときは上部の稜線を行くという。
9
左に『硫黄岳』、右側に『台座の頭』。ここまでくれば、もう安心である。
2017年03月05日 10:34撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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左に『硫黄岳』、右側に『台座の頭』。ここまでくれば、もう安心である。
2
シュカブラのついた緩やかな下りを下る。まだこの時、最後に暴風にさらされるとは思っていなかった。
2017年03月05日 10:51撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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シュカブラのついた緩やかな下りを下る。まだこの時、最後に暴風にさらされるとは思っていなかった。
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雪に埋もれた硫黄岳山荘の屋根が顔を出し始めている。もうすぐ春なんだね。
2017年03月05日 10:55撮影 by X-A1, FUJIFILM
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雪に埋もれた硫黄岳山荘の屋根が顔を出し始めている。もうすぐ春なんだね。
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まだ難関が待ち構えていた!硫黄岳の直下の強風祭り!なんでここだけ風が強いんだ!風速20mはゆうに超えている。
2017年03月05日 11:24撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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まだ難関が待ち構えていた!硫黄岳の直下の強風祭り!なんでここだけ風が強いんだ!風速20mはゆうに超えている。
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ケルンの影に隠れるといい感じ。
2017年03月05日 11:10撮影 by X-A1, FUJIFILM
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ケルンの影に隠れるといい感じ。
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硫黄岳に到着。エビの尻尾をかじってハイ・ポーズ!こういうことするときって、たいてい疲れてるときです。(汗)
2017年03月05日 11:32撮影 by X-A1, FUJIFILM
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硫黄岳に到着。エビの尻尾をかじってハイ・ポーズ!こういうことするときって、たいてい疲れてるときです。(汗)
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硫黄岳の象徴『爆裂火口』
2017年03月05日 11:35撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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硫黄岳の象徴『爆裂火口』
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冬の硫黄岳で晴れたのははじめて!
2017年03月05日 11:34撮影 by X-A1, FUJIFILM
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冬の硫黄岳で晴れたのははじめて!
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大同心と横岳と赤岳・・・・この稜線をずっと歩いてきたのだね。。。
2017年03月05日 11:41撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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大同心と横岳と赤岳・・・・この稜線をずっと歩いてきたのだね。。。
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ようやく新しい一歩を踏み出せた!ゆっくりだが、欲を張らず、無理をせず、確実に一歩一歩前進する。
2017年03月05日 11:42撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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ようやく新しい一歩を踏み出せた!ゆっくりだが、欲を張らず、無理をせず、確実に一歩一歩前進する。
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さあ帰ろう!赤岳鉱泉へ下り、美濃戸に向かう。
2017年03月05日 12:22撮影 by X-Pro2, FUJIFILM
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さあ帰ろう!赤岳鉱泉へ下り、美濃戸に向かう。
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感想/記録

もともと1月下旬に企画していた赤岳〜横岳〜硫黄岳縦走。怪我や雪崩のリスクで、延期に延期を重ね、ようやく実現した。

この縦走ルートは夏は一般ルートだが、冬山はバリエーションに属するとされる。アルパイン要素を含むわけではないので、バリエーションと言ってもかなり易しめの部類に属すると思う。

『バリエーション』と名のつくルートに入ったのは実は初めてだったが、
なんか・・・すでに体験していた感があった。

奥穂高の柔らかすぎる雪の雪壁や、甲斐駒ケ岳摩利支天側のクラストした100m以上のトラバース。

『すでに軽く首を突っ込んでいたナ』
という印象だった。

雪山を初めて4年。ゆっくりだが、非常にゆっくりだが、
レベルアップはしてきている。

明日から文字通りバリエーションルートの講習会。
阿弥陀岳北陵と赤岳南方リッジに登る。

どこまでステップアップできるか?
新たな世界が次々と開かれていくのは
楽しいものである。



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この記録へのコメント

登録日: 2010/4/27
投稿数: 471
2017/3/10 0:05
 おつかれさまでした!
cajaroaさん、maamさん、こんばんは。今回も素晴らしい山行記録、1枚1枚に見入ってしまいました(映像も拝見しました!)。この八ヶ岳クラシックルート、横岳周囲のアップダウンなどは夏場に通っても私などはとてもスリリングで楽しかったですが、冬山ではより一層の険しさになるのですね。でも楽しそう・・・  今週末は南峰リッジから登られるのですか?難易度がググっとまた上がる山行になるかと思いますが、ぜひ気をつけて行かれて下さい。また雨風がなくストレスフリーで登って来られることを願っています。
登録日: 2012/9/5
投稿数: 372
2017/3/10 7:24
 Re: おつかれさまでした!
ryoさんこんにちは

夏もこのルートはスリリングで楽しいすよね。夏と冬で難所が違うのも面白いです。

日ノ岳ルンゼは夏もいやらしかったような気がします。

今週末は風も弱まり、天気も良さそうです。よかったです。(ガイドさんにそれを言うと、僕らと行くときは天気が悪い方が勉強になると言われるので黙ってようと思いますが 笑)

勉強してまいります!
登録日: 2015/4/30
投稿数: 1136
2017/3/10 17:13
 赤岳縦走☆
cajaroaさん、 maamさん、こんにちは
赤岳縦走、念願かない、おめでとうございます

関東日帰り低山エリアは、雪が少ない模様ですが、八ヶ岳エリアは多いみたいですね
大快晴の中での雪渓のお写真が、美しくそして、険しくもあり、憧れますね
やっぱり3000m級の冬山は、違います

自分、計画練りつつも未だ八ヶ岳エリアは未踏…
まだまだスキルなく、夏の時期ですが今年こそと思っています
美濃戸口のJ&Nも気になりますし…

「新たな世界が次々と開かれていくのは…」というくだり、分かります分かります
まだまだ雪山は、公私家族との折り合いその他諸々の事情ありで、なかなか手が出ませんが、ゆっくりステップアップしていきたいなと思います
登録日: 2014/5/10
投稿数: 1872
2017/3/11 13:50
 着実に
cajaroaさん、maamさん、こんにちは👋😃
お二人はバリエーション初って感じが全くしませんね(笑)意外でした〜

阿弥陀岳北稜と赤岳南峰リッジ、おきをつけて(^^ゞ
着実にステップアップしていくお二人を、今後も応援させていただきま〜す!

という僕は、仕事でなかなか山に行けず、、、さらにインフルエンザでダウンしてしまい、今季は傍観者に徹しております(^_^;)
登録日: 2014/9/29
投稿数: 78
2017/3/12 19:26
 Re: おつかれさまでした!
ryoさん、こんにちは
このコースはもっと人が少ないのかとおもっていましたが、さすが人気の八ヶ岳、トレースもしっかりついており、それにだいぶ助けられました。
岩のどちらをぬけるかなど、ルートファインディングが特に大事なコースのようです。
私がもっとも苦手とする技術。。
いかんですヽ(´o`;
登録日: 2012/9/5
投稿数: 372
2017/3/12 19:42
 Re: 赤岳縦走☆
machagonさん
こんにちは

八ヶ岳はまだギリギリ雪が残っているって感じです。それとともに、だいぶ春を感じる季節になって来ました。

日も長くなり、昨日茅野駅に着いたとき、まだ明るく、ずいぶん日が伸びたものだと思いました。

Machagonさんにとっては本格的なVRの季節到来というところでしょうか?

八ヶ岳は一般交通機関を使っていると日帰りは厳しく、どうしても前日泊を強いられますが、夏も簡単なルートから難しいルートまで揃っているので、奥深さがあって色々楽しめるかと思います。

J&Nは、少しお高めですが、街でもこんなものは普通食べられないだろうという味のクオリティに驚くこと間違いありません。

ぜひ今年こそ!
楽しんできてください。
登録日: 2012/9/5
投稿数: 372
2017/3/12 19:42
 Re: 着実に
bicycleさん

こんばんは

いや、雪のバリルートは初めてですよ〜
アイスキャンディでフリーの練習とかしているので、ぽく見えますが、アルパイン系はうまく踏み込めていません。今年は夏に登攀技術を身につけて冬の活動の幅を広げようかと考えています。

インフルエンザ辛いですね。
大抵、仕事で体が疲れているところに襲ってくるので、弱り目に祟り目ですね。

我が家でも12月にmaamがインフルエンザで倒れ、雪山講習会の予定が変わり、今シーズンの山行予定が大幅に狂わされました。

この時期、山行シーズンなのに関わらず、仕事の忙しさとかさなってしまうのはうちも同じで、ホント参ってしまっていますよね。

お体おだいじにしてください。
登録日: 2014/9/29
投稿数: 78
2017/3/12 22:20
 Re: 赤岳縦走☆
machagonさん、こんにちは!
夏なら南八ヶ岳エリアいいかもしれませんねえ。
公共交通機関利用で日帰り登山の場合、ちょっと工夫がいりますが、前日に駅近のビジホに泊まり翌日早朝のバスで登山口まで、という方法もありですね。ビジホって夜遅くでもチェックインできるので、金曜の晩に仕事のが終わってから移動したりしてました。

我が家はあせらずにステップアップしていければいいかなーと思っております。machagonさんも、いつかは雪山にトライしてみてください(^-^)
登録日: 2014/9/29
投稿数: 78
2017/3/12 22:30
 Re: 着実に
インフル!辛いですね(><)
本人の体調が回復しても外出禁止というのも厳しいですし。
気持ちわかります〜ヽ(´o`;
今年の厳冬期は我が家も、インフルだの厳しい残業だのぎっくり腰だの肋骨骨折だの気管支炎だので、なんかがっつり登れなかったような気がするんですが、まあそういう年もあるということですねえ。(二人分を一緒にリストアップするとなんかひどい冬のような
σ(^_^;))
登録日: 2013/7/21
投稿数: 1492
2017/3/15 0:19
 凄い❗
美しい八ヶ岳ブルーをバックに、ピッケルを刺しアイゼンを利かせつつ登る姿…カッコいいです🎵

写真も動画も綺麗ですよね。僕もこんな画像を撮りたいなぁ。
登録日: 2014/9/29
投稿数: 78
2017/3/15 8:19
 Re: 凄い❗
wakatakeyaさん、こんにちは。

動画の中で、フォームが乱れたところは全てカットされましたσ(^_^;)
ちなみに、相方は、今回の縦走中に、SxxYのアクションxxを落としたようです(´Д` )
取り付け用の部品などの作りが甘いらしいですね、あれは。

wakatakeyaさんも、冬のお仕事が一段落したとのこと、ゴールデンウィークが楽しみですね\(^^)/

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