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Yamareco

記録ID: 1255402 全員に公開 ハイキング 槍・穂高・乗鞍

双六岳(新穂高〜左俣林道〜小池新道〜双六小屋)

情報量の目安: S
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日程 2017年09月09日(土) ~ 2017年09月11日(月)
メンバー
天候1日目 9月9日 土曜日(新穂高〜わさび平小屋):晴のち曇り
2日目 9月10日 日曜日(わさび平小屋〜双六小屋):晴のち曇り
3日目 9月11日 月曜日(双六小屋〜新穂高):曇り
アクセス
利用交通機関
バス
■ 往路
濃飛バス 平湯温泉 10:40発 → 新穂高温泉 11:12着(運賃890円)
■ 復路
濃飛バス 新穂高ロープウェイ 10:55発 → 高山バスセンター 12:31着(運賃2,160円)
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GPS
45:57
距離
29.1 km
登り
2,089 m
下り
2,079 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち96%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
1時間2分
休憩
7分
合計
1時間9分
S新穂高温泉バス停11:5112:00登山口(双六岳・笠ヶ岳方面)12:0312:19お助け風穴12:33中崎橋12:46笠新道登山口12:5013:00わさび平小屋
2日目
山行
6時間6分
休憩
56分
合計
7時間2分
わさび平小屋04:5805:13小池新道入口05:55秩父沢出合05:5806:10チボ岩06:1106:25イタドリが原06:2606:53シシウドヶ原07:27鏡池07:38鏡平山荘07:4508:34弓折乗越08:3508:49花見平09:02くろゆりベンチ09:29双六池09:3009:36双六小屋09:5810:13双六岳巻道分岐10:1410:16双六岳中道分岐10:50双六岳11:0911:48双六岳中道分岐11:51双六岳巻道分岐12:00双六小屋
3日目
山行
4時間24分
休憩
10分
合計
4時間34分
双六小屋05:1505:18双六池05:42くろゆりベンチ05:4305:54花見平05:5506:09弓折乗越06:1006:40鏡平山荘06:49鏡池07:17シシウドヶ原07:32イタドリが原07:3307:45チボ岩08:00秩父沢出合08:0208:32小池新道入口08:47わさび平小屋08:56笠新道登山口09:07中崎橋09:0809:18お助け風穴09:29登山口(双六岳・笠ヶ岳方面)09:3109:35新穂高温泉駅09:3609:47中崎山荘 奥飛騨の湯09:49ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

写真

新穂高 中崎山荘(ここで昼食を食べた)
2017年09月09日 11:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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新穂高 中崎山荘(ここで昼食を食べた)
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蒲田川左俣林道のゲート。登山届ポストあり
2017年09月09日 12:00撮影 by DSC-RX100, SONY
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蒲田川左俣林道のゲート。登山届ポストあり
左俣林道。雲の掛かった笠ヶ岳・抜戸岳稜線
2017年09月09日 12:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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左俣林道。雲の掛かった笠ヶ岳・抜戸岳稜線
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サラシナショウマ (左俣林道)
2017年09月09日 12:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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サラシナショウマ (左俣林道)
蒲田川に架かる中崎橋。橋が傾いている旨の通行注意看板がある。このすぐ上流に中崎発電所の取水施設がある
2017年09月09日 12:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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蒲田川に架かる中崎橋。橋が傾いている旨の通行注意看板がある。このすぐ上流に中崎発電所の取水施設がある
わさび平小屋
2017年09月09日 13:00撮影 by DSC-RX100, SONY
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わさび平小屋
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わさび平小屋2階の客室
2017年09月09日 13:19撮影 by DSC-RX100, SONY
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わさび平小屋2階の客室
ヒメオオクワガタ (左俣林道 わさび平近く)
2017年09月09日 13:26撮影 by DSC-RX100, SONY
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ヒメオオクワガタ (左俣林道 わさび平近く)
早朝5時、出発時のわさび平小屋
2017年09月10日 04:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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早朝5時、出発時のわさび平小屋
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わさび平小屋付近の林道を、ヘッドランプ頼りに進む
2017年09月10日 05:00撮影 by DSC-RX100, SONY
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わさび平小屋付近の林道を、ヘッドランプ頼りに進む
小池新道登山口が分岐する蒲田川の橋
2017年09月10日 05:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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小池新道登山口が分岐する蒲田川の橋
小池新道入口付近のなだらかな岩畳の登山道
2017年09月10日 05:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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小池新道入口付近のなだらかな岩畳の登山道
所々、大きな岩で作られている急登の登山道もある
2017年09月10日 05:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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所々、大きな岩で作られている急登の登山道もある
秩父沢 (抜戸岳と大ノマ岳の間の稜線付近から流れてきている)
2017年09月10日 05:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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秩父沢 (抜戸岳と大ノマ岳の間の稜線付近から流れてきている)
秩父沢に架かる橋と奥穂・西穂の稜線
2017年09月10日 05:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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秩父沢に架かる橋と奥穂・西穂の稜線
ミヤマアキノキリンソウ (秩父沢)
2017年09月10日 06:02撮影 by DSC-RX100, SONY
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ミヤマアキノキリンソウ (秩父沢)
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谷底に小池新道入口の橋。はるか向こうに焼岳や乗鞍岳
2017年09月10日 06:15撮影 by DSC-RX100, SONY
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谷底に小池新道入口の橋。はるか向こうに焼岳や乗鞍岳
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ヨツバヒヨドリ (イタドリが原)
2017年09月10日 06:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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ヨツバヒヨドリ (イタドリが原)
イタドリが原
2017年09月10日 06:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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イタドリが原
シモツケソウ (シシウドヶ原)
2017年09月10日 06:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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シモツケソウ (シシウドヶ原)
シシウドヶ原
2017年09月10日 06:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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シシウドヶ原
ハクサンボウフウ (シシウドヶ原)
2017年09月10日 06:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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ハクサンボウフウ (シシウドヶ原)
シシウドが原付近から見た抜戸岳稜線
2017年09月10日 06:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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シシウドが原付近から見た抜戸岳稜線
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クマのおどり場
2017年09月10日 07:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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クマのおどり場
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鏡池と穂高連峰
2017年09月10日 07:27撮影 by DSC-RX100, SONY
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鏡池と穂高連峰
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鏡池と槍ヶ岳
2017年09月10日 07:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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鏡池と槍ヶ岳
オヤマリンドウ (鏡平)
2017年09月10日 07:29撮影 by DSC-RX100, SONY
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オヤマリンドウ (鏡平)
鏡平山荘
2017年09月10日 07:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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鏡平山荘
地元高山から来られていた方に記念撮影していただきました
2017年09月10日 07:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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地元高山から来られていた方に記念撮影していただきました
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ナナカマド (鏡平〜弓折乗越)
2017年09月10日 07:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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ナナカマド (鏡平〜弓折乗越)
鏡平山荘横のひょうたん池と、弓折岳・樅沢岳の稜線
2017年09月10日 07:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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鏡平山荘横のひょうたん池と、弓折岳・樅沢岳の稜線
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弓折中段までは、低い樹木に囲まれた樹林帯
2017年09月10日 07:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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弓折中段までは、低い樹木に囲まれた樹林帯
ミネカエデの紅葉 (鏡平〜弓折乗越)
2017年09月10日 08:02撮影 by DSC-RX100, SONY
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ミネカエデの紅葉 (鏡平〜弓折乗越)
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弓折中段付近から見た弓折岳と登山道
2017年09月10日 08:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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弓折中段付近から見た弓折岳と登山道
ミヤマトリカブト(鏡平〜弓折乗越)
2017年09月10日 08:15撮影 by DSC-RX100, SONY
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ミヤマトリカブト(鏡平〜弓折乗越)
タテヤマアザミ (鏡平〜弓折乗越)
2017年09月10日 08:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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タテヤマアザミ (鏡平〜弓折乗越)
ヤマハハコ (鏡平〜弓折乗越)
2017年09月10日 08:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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ヤマハハコ (鏡平〜弓折乗越)
弓折乗越
2017年09月10日 08:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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弓折乗越
チングルマ (鏡平〜弓折乗越)
2017年09月10日 08:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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チングルマ (鏡平〜弓折乗越)
弓折岳方向の稜線 (笠ヶ岳は雲の中)
2017年09月10日 08:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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弓折岳方向の稜線 (笠ヶ岳は雲の中)
稜線上の草紅葉 (弓折乗越〜双六小屋)
2017年09月10日 08:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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稜線上の草紅葉 (弓折乗越〜双六小屋)
1
弓折乗越から双六小屋への稜線 (双六岳と樅沢岳の間に鷲羽岳が見える)
2017年09月10日 08:40撮影 by DSC-RX100, SONY
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弓折乗越から双六小屋への稜線 (双六岳と樅沢岳の間に鷲羽岳が見える)
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ミヤマシシウド (弓折乗越〜双六小屋)
2017年09月10日 08:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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ミヤマシシウド (弓折乗越〜双六小屋)
鏡平方向を振り返る
2017年09月10日 08:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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鏡平方向を振り返る
オンタデ (花見平)
2017年09月10日 08:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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オンタデ (花見平)
西鎌尾根と槍ヶ岳
2017年09月10日 08:53撮影 by DSC-RX100, SONY
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西鎌尾根と槍ヶ岳
片側が切れ落ちているところで団体とすれ違い
2017年09月10日 08:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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片側が切れ落ちているところで団体とすれ違い
くろゆりベンチ
2017年09月10日 09:01撮影 by DSC-RX100, SONY
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くろゆりベンチ
双六小屋が稜線上から見えるようになる
2017年09月10日 09:05撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六小屋が稜線上から見えるようになる
稜線上から見た双六小屋
2017年09月10日 09:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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稜線上から見た双六小屋
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双六池、双六テント場、双六小屋
2017年09月10日 09:29撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六池、双六テント場、双六小屋
双六小屋前から見た鷲羽岳(標高2,924m)
2017年09月10日 09:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六小屋前から見た鷲羽岳(標高2,924m)
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双六小屋と双六岳東峰
2017年09月10日 09:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六小屋と双六岳東峰
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双六岳東峰の双六小屋付近
2017年09月10日 10:04撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳東峰の双六小屋付近
双六岳東峰の中腹から双六小屋方向を振り返って見る
2017年09月10日 10:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳東峰の中腹から双六小屋方向を振り返って見る
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双六岳巻道の分岐
2017年09月10日 10:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳巻道の分岐
双六岳東峰直下の岩場の道。高度感は全く無い
2017年09月10日 10:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳東峰直下の岩場の道。高度感は全く無い
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双六岳東峰から主峰へ向かう
2017年09月10日 10:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳東峰から主峰へ向かう
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双六岳 山頂付近
2017年09月10日 10:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳 山頂付近
双六岳山頂の標柱と二等三角点
2017年09月10日 10:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳山頂の標柱と二等三角点
双六岳山頂から三俣蓮華岳方向
2017年09月10日 11:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳山頂から三俣蓮華岳方向
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双六岳山頂から槍ヶ岳方向、雲が湧いて槍ヶ岳は見えない
2017年09月10日 11:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳山頂から槍ヶ岳方向、雲が湧いて槍ヶ岳は見えない
双六岳東峰の中腹から双六小屋(コルの標高2,550m)、樅沢岳(標高2,550m)、大天井岳(標高2,922m)を観る
2017年09月10日 11:38撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳東峰の中腹から双六小屋(コルの標高2,550m)、樅沢岳(標高2,550m)、大天井岳(標高2,922m)を観る
ミヤマリンドウ (双六小屋〜双六岳)
2017年09月10日 11:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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ミヤマリンドウ (双六小屋〜双六岳)
双六小屋2階の大部屋「双六岳」 10人分の布団が置かれていた
2017年09月10日 12:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六小屋2階の大部屋「双六岳」 10人分の布団が置かれていた
双六小屋1階の受付・玄関
2017年09月10日 12:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六小屋1階の受付・玄関
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昼食は持参した特大どら焼きと行動食
2017年09月10日 12:26撮影 by DSC-RX100, SONY
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昼食は持参した特大どら焼きと行動食
イワツメクサ (双六小屋)
2017年09月10日 14:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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イワツメクサ (双六小屋)
双六小屋の夕食。17時開始
2017年09月10日 17:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六小屋の夕食。17時開始
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双六小屋テント場に向かって、谷底からガスが湧いてきている。ガスの向こうに弓折岳や笠ヶ岳がある
2017年09月10日 17:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六小屋テント場に向かって、谷底からガスが湧いてきている。ガスの向こうに弓折岳や笠ヶ岳がある
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双六小屋食堂で18時過ぎからリピート山中さんのコンサート
2017年09月10日 18:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六小屋食堂で18時過ぎからリピート山中さんのコンサート
笠ヶ岳方向の星空(19時11分)
2017年09月10日 19:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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笠ヶ岳方向の星空(19時11分)
双六岳方向の星空(19時16分)
2017年09月10日 19:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳方向の星空(19時16分)
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双六岳方向の星空(19時16分)星座線あり
2017年09月10日 19:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳方向の星空(19時16分)星座線あり
南方向 樅沢岳から抜戸岳稜線の星空(19時23分)
2017年09月10日 19:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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南方向 樅沢岳から抜戸岳稜線の星空(19時23分)
天頂付近の星空(19時30分)
2017年09月10日 19:30撮影 by DSC-RX100, SONY
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天頂付近の星空(19時30分)
天頂付近の星空(19時30分)星座線あり
2017年09月10日 19:30撮影 by DSC-RX100, SONY
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天頂付近の星空(19時30分)星座線あり
北方向の星空(19時31分)

2017年09月10日 19:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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北方向の星空(19時31分)

北方向の星空(19時31分)星座線あり
2017年09月10日 19:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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北方向の星空(19時31分)星座線あり
南方向の星空(19時32分)星座線あり
2017年09月10日 19:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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南方向の星空(19時32分)星座線あり
南方向の星空(19時32分)
2017年09月10日 19:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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南方向の星空(19時32分)
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双六小屋の朝食
2017年09月11日 05:00撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六小屋の朝食
双六小屋の食堂
2017年09月11日 05:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六小屋の食堂
出発時、夜明け寸前の双六小屋と双六岳東峰
2017年09月11日 05:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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出発時、夜明け寸前の双六小屋と双六岳東峰
双六岳東峰と双六小屋のあるコル(小池新道登山道より振り返って観る)
2017年09月11日 05:29撮影 by DSC-RX100, SONY
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双六岳東峰と双六小屋のあるコル(小池新道登山道より振り返って観る)
樅沢岳・弓折岳の稜線上を南へ向かう登山道。左俣谷を挟んで左奥に見えるのは西穂高岳付近
2017年09月11日 05:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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樅沢岳・弓折岳の稜線上を南へ向かう登山道。左俣谷を挟んで左奥に見えるのは西穂高岳付近
蒲田川左俣谷を挟んだ向こうに見える槍・穂高連峰
2017年09月11日 05:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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蒲田川左俣谷を挟んだ向こうに見える槍・穂高連峰
稜線上の道の向こうには、ガスに巻かれた槍・穂高連峰
2017年09月11日 05:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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稜線上の道の向こうには、ガスに巻かれた槍・穂高連峰
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槍ヶ岳とチングルマ (双六小屋〜弓折乗越)
2017年09月11日 05:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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槍ヶ岳とチングルマ (双六小屋〜弓折乗越)
ウメバチソウ (双六小屋〜弓折乗越)
2017年09月11日 05:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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ウメバチソウ (双六小屋〜弓折乗越)
樅沢岳・弓折岳の稜線上の登山道にガスが掛かる
2017年09月11日 05:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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樅沢岳・弓折岳の稜線上の登山道にガスが掛かる
樅沢岳・弓折岳の稜線上の登山道に掛かっていたガスが通り抜けたところ
2017年09月11日 05:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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樅沢岳・弓折岳の稜線上の登山道に掛かっていたガスが通り抜けたところ
ハクサンフウロ (双六小屋〜弓折乗越)
2017年09月11日 06:01撮影 by DSC-RX100, SONY
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ハクサンフウロ (双六小屋〜弓折乗越)
弓折乗越と、眼下に見える鏡平。谷を挟んだ向こうは穂高岳連峰
2017年09月11日 06:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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弓折乗越と、眼下に見える鏡平。谷を挟んだ向こうは穂高岳連峰
鏡平に向け下る道
2017年09月11日 06:19撮影 by DSC-RX100, SONY
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鏡平に向け下る道
朝露を纏ったチングルマ (鏡平)
2017年09月11日 06:39撮影 by DSC-RX100, SONY
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朝露を纏ったチングルマ (鏡平)
鏡平山荘と、弓折岳・樅沢岳の稜線
2017年09月11日 06:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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鏡平山荘と、弓折岳・樅沢岳の稜線
イタドリが原
2017年09月11日 07:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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イタドリが原
小池新道入口付近の蒲田川
2017年09月11日 08:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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小池新道入口付近の蒲田川
小池新道入口と槍ヶ岳方向へ続く道に架かる橋
2017年09月11日 08:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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小池新道入口と槍ヶ岳方向へ続く道に架かる橋
左俣林道(小池新道入口〜わさび平)
2017年09月11日 08:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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左俣林道(小池新道入口〜わさび平)
わさび平小屋
2017年09月11日 08:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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わさび平小屋
山小屋にヘリコプターで輸送する荷物を集結しているヘリポート
2017年09月11日 08:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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山小屋にヘリコプターで輸送する荷物を集結しているヘリポート
中崎発電所 取水口
2017年09月11日 09:05撮影 by DSC-RX100, SONY
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中崎発電所 取水口
新穂高ロープウェイの駅前
2017年09月11日 10:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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新穂高ロープウェイの駅前
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関SAで販売されている信州土産
2017年09月11日 15:21撮影 by DSC-RX100, SONY
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関SAで販売されている信州土産

感想/記録
by 271635

9月9日:http://netlog.jpn.org/r271-635/2017/09/sugoroku-03.html
9月10日:http://netlog.jpn.org/r271-635/2017/09/sugoroku-04.html
9月11日:http://netlog.jpn.org/r271-635/2017/09/sugoroku-06.html

9月9日が一番天気が良かったのですが、この日は乗鞍岳ピストンの後にわさび平までになりました。

9月10日は夜明け前にわさび平小屋を出発。この時間帯から登っている人はほとんど居ないため、自分のペースで登ることが出来、途中でしゃがみこんでの高山植物の撮影などもし放題です。

鏡平までは槍・穂高連峰、あるいは手前の奥丸山・中崎尾根に朝日が隠れて日陰の中を涼しく登山できました。ただ、景色の写真的には日陰ばかりなのでどうかなと…。

イタドリが原、シシウドヶ原と秩父沢谷の最奥部のなだらかになった草原には、シモツケソウ、ハクサンボウフウ、ヨツバヒヨドリなどが至るところに咲いていました。地名の云われになっているシシウドは季節が過ぎていたのか、この付近で開花しているのは見かけません。

小池新道入口から、秩父沢の谷筋にそって比較的なだらかな坂を2時間歩くと、鏡平です。ここで一気に視界が開け、もちろん、太陽の光も降り注ぐ初秋の景色になります。鏡池の展望デッキでは、槍・穂高連峰が一望できましたが、朝7時過ぎでは「完全に逆光」で綺麗な写真は望めません。

あと1時間か2時間、行動時間を後ろにずらせば写真撮影に耐えられる太陽の角度になるのでしょうが…、これが「後悔先に立たず」というやつです。

鏡平で15分ほど休憩して、弓折岳の東斜面を巻く標高差300mほどの急登を45分ほど登り、弓折乗越(弓折岳・双六小屋分岐点)に至ります。この斜面の登山道は、下半分が赤い実を付けたナナカマドが群生し、上半分がタテヤマアザミやミヤマトリカブトが咲き乱れる草原です。もちろん、進行方向右側を見れば槍・穂高連峰が見放題です。

弓折乗越に到着し、さあこれから双六小山で稜線歩きだと期待が膨らみましたが、蒲田川の谷筋よりどんどんとガスが湧き上がってきて、みるみるまに槍・穂高連峰は雲の中に隠れてしまいます。

運が良かったのは、弓折岳・樅沢岳の稜線の東側はガスが湧き上がっていましたが、西側の岐阜県側はガスもあがってこず天気も良いままでした。なだらかな稜線歩き、群生したハイマツの中に切り通された登山道を1時間ほど歩くと双六小屋に到着。

この時点で9時30分なので、双六小屋にチェックインしても部屋には通してもらえません。ザックを玄関受付の隅に置かせてもらい、双六岳頂上をピストンします。往復1時間半程度、気持ちの良いなだらかな双六岳の頂上平原(?)を歩きます。槍ヶ岳が見えるとよかったのですが、残念ながら樅沢岳より向こうはガスに覆われたままです。

双六小屋に1泊、この日はリピート山中さんのコンサートが開かれました。コンサートの前半を聞いた後、星空の撮影に小屋の外に出ます。空には薄雲がずっと掛かっていましたが、何とか肉眼で天の川が見れるレベルでした。

翌朝、残念ながら曇っています。天気予報では夕方以降に雨が降るそうです。帰りの高速バスが高山を出発するのが13時40分、これに間に合うには10時55分に新穂高発の路線バスに乗る必要があります。(実際は、この1本後の11時55分のバスでも高山で高速バスにぎりぎり間に合うようです。途中で抜きつ抜かれつだったトレランしていた登山者がこのバスで乗り継いできました)

5時から朝食を食べて、すぐに出発します。

高山植物や景色の撮影を最小限にして、まあ、どうせ曇っているのでそれほど撮影意欲もわきませんが… 足早に下山します。

樅沢岳・弓折岳稜線上からは、時折ガスの中から槍・穂高の稜線が見えたりします。早い流れのガスにまみれている槍・穂高の景色もいいですね。あちらを登っている人はもしかしたら大変かもしれませんが…

笠ヶ岳・樅沢岳の稜線上部が雲の中に隠れてしまうのは、私が鏡平に着いた以降くらいです。

今夜から天候が悪化するのに、登ってくる何十人かの登山客とすれ違います。寒冷前線、大丈夫なのでしょうか。

双六小屋を出て3時間ちょっとで小池新道入口の林道まで降りました。ここから新穂高までは1時間位。快調に歩き、9時30分頃に新穂高到着。

中崎山荘の温泉に1時間位浸かり、10時55分の路線バスに余裕で間に合うことが出来ました。
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コメント

見〜つけたっ!笑
双六小屋で同部屋だった者です。
朝食後は気付いたらもう出発されていて、別れの挨拶すら出来ませんでした。笑
でも仰っていた通り、予定通りにバスに間に合ったようで良かったです!

私はその日、黒部五郎岳を登りましたが、ガスに巻かれて何も見えず終いでした。
更に翌日は案の定雨でして、8時間以上雨に打たれながらの下山でした。
それでもコースタイムより早く、無事に下山できて良かったです。

ブログも拝見しました。
私のことも一行書いてくれていて笑いました!

またいつか、何処かで再会できることを楽しみにしています。
2017/9/16 23:11
Re: 見〜つけたっ!笑
黒部五郎岳登山、ガスの中お疲れ様でした。11日の黒部五郎登山、12日の下山と、相当長距離・長時間を歩かれたようで、ガスで景色は悪かったとは思いますが足元の高山植物の花々は美しかったのではないでしょうか。

雨の下山、私ならもう一泊小屋に泊まってしまいそうですが、無事に下山されて何よりだと思います。ちょうどその日、大阪では寒冷前線通過で大雨が降ってました。

ずっと以前、長時間の登山後に頭痛や食欲不振というのも私も経験しました。今回も、頭痛薬のバファリンは持ってきていたのですが、お世話にはなりませんでした。おそらく、以前は単なる生水を飲んでいましたが、最近は塩を持参して経口補水液を作っています。
それと、直射日光で目がやられて頭痛というのも聞いたことがあるので、サングラス(ゴーグル)も着用するようにしました。私の頭痛と食欲不振の原因はその辺だったので、もし参考になればお試しください。

北アルプスの近隣県に住まれている方が多く、大阪から遠征する私からすれば、羨ましい限りです。

西鎌尾根・槍・右俣谷から新穂高まで1日で行くと行っていた同室の人は、槍を楽しめたのでしょうか。こちら側の稜線から見てた限りは、昼ごろまでなら何とか、ガスの切れ間もあったので槍の穂先から絶景を見れたと想像しています。

関西から来ていた同室の男性、友人と待ち合わせしている間に黒部五郎行ってくるというようなことを聞いていましたが、どうされたのか。私が下山する途中にすれ違った登山者の中に、おそらくその友人の方が居たのかもしれません。


また、どこかの山小屋でお会いするのを楽しみにしています。
2017/9/18 10:13
Re[2]: 見〜つけたっ!笑
長文レスありがとうございます。

はい。今回、だいぶ歩きました。
足の小指には大きな水膨れもできました。汗

塩そのものを携行したことは無いですねぇ。
「かむかむレモン」は毎回携行して、噛みながら山行してます。
サングラス系もしたこと無いです。
夏場とかは、山行数日後に顔の皮が剥けたりします。笑

同室だった他の御三方のその後は私も分かりません。
槍を抜けて下山予定だった彼がどうなったのか気になりますね。
まぁ、無事それを達成したと思いますが。

では、また何処かで〜♪
2017/9/20 23:41
プロフィール画像
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