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ヤマレコ

記録ID: 1844207 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走丹沢

蛭ヶ岳南稜 源蔵尾根 地蔵尾根

日程 2019年05月11日(土) 〜 2019年05月12日(日)
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
○行き
富士急行バス 新松田→寄
○帰り
菅井地区デマンド交通 東野→やまなみ温泉
神奈中バス やまなみ温泉→藤野
※ 菅井地区デマンド交通は、時刻表無し、1時間以上前に電話予約方式へ変更。格段に利便性が向上した。なお、平日早朝等は通学便として時間指定有。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち52%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
GPSログは、道迷いを含めてそのままにしてあります。戻っているのはそのためです。また、広河原付近で、GPDログ記録漏れ有り。
時間無くなり広河原への下山を諦め、金山谷ノ頭でビバークする事となった。
コース状況/
危険箇所等
◆ツルハシ尾根:林業かなにかの作業道で、寄コシバ沢分岐を過ぎ、右手上方にある危険と書かれた木製看板の裏側から登る。
鉄砲沢ノ頭(沖ブドーノ頭)への作業道で利用したことが無いため登ってみた。九十九折りの道で作業用のマーキング多数。寄コシバ沢ルートの方が面白く、ツルハシ尾根を積極的に利用したいとは思わないが、雨天時の下山には使えると思った。
◆鉄砲沢ノ頭〜鍋割峠〜旧鍋割峠
鍋割峠から旧鍋割峠へ抜ける旧道も初めて通過。バリエーションルートだが、一つ目の崩壊地は下に巻く。二つ目の崩壊地も下に巻くが、下降上昇共にお助けロープ有り。今までは鍋割山から少し鍋割峠へ少し下った所にある分岐点まで登り返し旧鍋割峠へ抜けていたが、時間短縮になって良い。今後も利用する予定。
◆旧鍋割峠〜オガラ沢の頭〜オガラ沢〜オガラ沢出合
オガラ沢ルートは沢の部分は特に問題ない。オガラ沢の頭から沢の源頭部へ至る下降部分が大変。かなりのヤセ尾根で、かつ木の枝が邪魔で何回もザックに括り付けたストックを当てた。慎重な通過が求められる。マーキングはほんの少ししか無いので、コンパス、地形図は必須。GPSもあった方が良い。
◆熊木沢出合〜熊木沢〜南稜取付:二つ目の堰堤まで左岸の河原→その後右岸の車道
まず玄倉川に架かる橋を渡るが、手前側が崩壊しているので括り付けられている脚立を使う。そのまま左岸を進み一つ目の堰堤は右(左岸)から超える。二つ目の堰堤は中央の錆びついた構造物(梯子のように使える)を使い堰堤の上へ上がる。なお、右(左岸)からも越えられるように見えた。堰堤を上ったら直ぐに右岸に渡り、適当に上流に進みながら藪の中を探すと車道(廃道)がある。車道は数箇所崩壊(上に巻けば容易に通過できる)しているものの、東沢、西沢出合まで通じている。車道が山側(西側)にコの字に回り込んだら南稜取付、すなわち、東沢西沢出合は近い。車道を進むと、ロープが張られ進めないようになっているが、これをすり抜けると右手(東)下方に廃車(赤いバン)が見えるので車の方へ降り、そして、車の脇をすり抜けると下方と上方にそれぞれ堰堤が確認できる。南稜取付マーキングは、廃車側から降った所から見て、上下堰堤の中央に見える涸れ沢の木に赤いテープが巻かれているのが確認できる。近づいてみるとマーキングは、涸れ沢の左(蛭ヶ岳寄り、上の堰堤側)の尾根に続いている。
◆蛭ヶ岳南稜:取付直後と山頂直下が急登。
取付き直後が急登で木の枝、根っ子を使い這い上がる。徐々に斜度が緩むと、丹沢らしい見事なブナの巨木が増える。途中の尾根に迷いやすい所は無いが、山頂に近ずくと岩場の壁にぶつかるが左から巻く。その後、お助けロープがあるあたりから茨が増える。晴天で暑かったので、半袖のまま登り切ってしまった。
取付直後と山頂直下の急登は、落石させないで登るのが難しいほどで、ヘルメット着用が望ましいと思った。
◆旧ユーシン歩道の崩壊箇所の確認:ユーシンから金山谷ノ頭へ至る廃道で、金山谷の頭から数十分の所に崩壊個所有り。通過困難とのことで、今回偵察。写真参照。
◆源蔵尾根(下り)
上部はかなり支尾根に迷いやすい。ピンクテープは豊富だが、肝心な
所に無かったりする。マーキングが途絶えたら、支尾根に迷い込んでる可能性
が高く、地形図やGPSで確認を要する。また、1244m付近で地形図の道から東に道が付け替えられているが、マーキングに従えばよい。850m付近で尾根から西側へ降りるが、直進してしまい、ヤマレコMAP (アプリ)のルート逸脱警報
が鳴った。戻って見ると、ピンクテープ有り。テープがある場所では、急に進行方向を変える箇所にあることが多々あり、よい教訓となった。
◆地蔵尾根(登り)
取付部は写真参照。最初はお助けロープの連続。少しでもルートから外れると安定していない岩や石が多く、要注意。グループ登山等で落石に注意が必要で、ヘルメット着用が望ましい。但し、最初が急登なだけで、ロープ類が多く、ルート自体は分かり易い。なお、下りで使う人はほとんどいないと思った。
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 着替え ザック 行動食 非常食 調理用食材 飲料 ガスカートリッジ コッヘル 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス ツェルト ストック ナイフ カメラ シェラフ

写真

鍋割峠(西側から撮影)。旧鍋割峠は左に進む。
2019年05月11日 09:29撮影 by iPhone SE, Apple
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鍋割峠(西側から撮影)。旧鍋割峠は左に進む。
コシバ沢ノ頭 右手は尾根ルート、今回は左に進む。痩せ尾根で、木の枝が行く手を阻む。
2019年05月11日 09:45撮影 by iPhone SE, Apple
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コシバ沢ノ頭 右手は尾根ルート、今回は左に進む。痩せ尾根で、木の枝が行く手を阻む。
コシバ沢出合の標識。
2019年05月11日 10:44撮影 by iPhone SE, Apple
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コシバ沢出合の標識。
熊木沢の車道の最後。通行止ロープに錆びた冊が付いている。これを超えて少し進むと右下に廃車(バン)が見えるので、バンに向かって下る。
2019年05月11日 12:04撮影 by iPhone SE, Apple
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熊木沢の車道の最後。通行止ロープに錆びた冊が付いている。これを超えて少し進むと右下に廃車(バン)が見えるので、バンに向かって下る。
廃車(バン)まで下ったら、さらに車の後ろの崖を下る。
2019年05月11日 12:06撮影 by iPhone SE, Apple
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廃車(バン)まで下ったら、さらに車の後ろの崖を下る。
廃車の左横の掲示物
2019年05月11日 12:06撮影 by iPhone SE, Apple
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廃車の左横の掲示物
廃車の裏側に回り、見下ろしたところに堰堤が見える。
2019年05月11日 12:07撮影 by iPhone SE, Apple
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廃車の裏側に回り、見下ろしたところに堰堤が見える。
堰堤の上に降りて対岸に渡り見上げると、涸れ沢のような谷間に木に巻かれた取付きのマーキングテープが2つ確認できる。この谷間の写真左側(北側)の尾根にマーキングは続くので従う。かなりの急登。
2019年05月11日 12:10撮影 by iPhone SE, Apple
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堰堤の上に降りて対岸に渡り見上げると、涸れ沢のような谷間に木に巻かれた取付きのマーキングテープが2つ確認できる。この谷間の写真左側(北側)の尾根にマーキングは続くので従う。かなりの急登。
南稜 途中の斜度が緩やかになった辺り。大木が増える。
2019年05月11日 12:49撮影 by iPhone SE, Apple
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南稜 途中の斜度が緩やかになった辺り。大木が増える。
神ノ川乗越の水場。利用するのは、3回目だが、枯れていたことはない。登山道上の乗越の道標から南側を見ると地割れでも起こったかと思われるような谷間があり、これを下る。昔とは様変わりして、谷間の左右の土は、比較的最近崩れたようで、柔らかい赤土がむき出しだった。
2019年05月11日 15:34撮影 by iPhone SE, Apple
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神ノ川乗越の水場。利用するのは、3回目だが、枯れていたことはない。登山道上の乗越の道標から南側を見ると地割れでも起こったかと思われるような谷間があり、これを下る。昔とは様変わりして、谷間の左右の土は、比較的最近崩れたようで、柔らかい赤土がむき出しだった。
金山谷ノ頭付近の橋。
2019年05月11日 16:05撮影 by iPhone SE, Apple
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金山谷ノ頭付近の橋。
橋のすぐ手前上方に階段状の道が確認できる。旧ユーシン歩道の出口だろううか。
2019年05月11日 16:05撮影 by iPhone SE, Apple
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橋のすぐ手前上方に階段状の道が確認できる。旧ユーシン歩道の出口だろううか。
少し登ると通行禁止の掲示。この先行き止まりとあるが、偵察なので構わず進む。
2019年05月11日 16:07撮影 by iPhone SE, Apple
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少し登ると通行禁止の掲示。この先行き止まりとあるが、偵察なので構わず進む。
金山谷ノ頭と思われる。写真やや左に黄色いテープが木に巻かれている。みんなの足跡では、左にちょっと降りトラバース気味に南下するが、偵察から帰ってくる時は、テープの木の右側から戻った。
2019年05月11日 16:36撮影 by iPhone SE, Apple
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金山谷ノ頭と思われる。写真やや左に黄色いテープが木に巻かれている。みんなの足跡では、左にちょっと降りトラバース気味に南下するが、偵察から帰ってくる時は、テープの木の右側から戻った。
崩壊地(北側から撮影)
2019年05月11日 16:24撮影 by iPhone SE, Apple
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崩壊地(北側から撮影)
時間無くなり広河原への下山を諦め、金山谷ノ頭でビバーク。
2019年05月11日 17:05撮影 by iPhone SE, Apple
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時間無くなり広河原への下山を諦め、金山谷ノ頭でビバーク。
源蔵尾根上部の明瞭なマーキング。
2019年05月12日 04:32撮影 by iPhone SE, Apple
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源蔵尾根上部の明瞭なマーキング。
源蔵尾根下部出口。堰堤上にピンクテープの所から出てきた。
2019年05月12日 05:46撮影 by iPhone SE, Apple
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源蔵尾根下部出口。堰堤上にピンクテープの所から出てきた。
源蔵尾根下部出口。堰堤対岸側にもピンクテープがあるので、堰堤を渡り、明瞭な踏み跡のある道を進むと標識がある。
2019年05月12日 05:46撮影 by iPhone SE, Apple
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源蔵尾根下部出口。堰堤対岸側にもピンクテープがあるので、堰堤を渡り、明瞭な踏み跡のある道を進むと標識がある。
源蔵尾根下部の堰堤から広河原方向を撮影。
2019年05月12日 05:47撮影 by iPhone SE, Apple
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源蔵尾根下部の堰堤から広河原方向を撮影。
広河原の標識。源蔵尾根、地蔵尾根何れも写真撮影位置から見て右手に進むが、地蔵尾根は広河原に降りる必要があるので、数メートル進んだら左折。源蔵尾根はそのまま直進すればよい。
2019年05月12日 05:50撮影 by iPhone SE, Apple
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広河原の標識。源蔵尾根、地蔵尾根何れも写真撮影位置から見て右手に進むが、地蔵尾根は広河原に降りる必要があるので、数メートル進んだら左折。源蔵尾根はそのまま直進すればよい。
広河原の標識から数メートル戻り、左折。見えてきた堰堤を対岸へ渡る。
2019年05月12日 05:52撮影 by iPhone SE, Apple
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広河原の標識から数メートル戻り、左折。見えてきた堰堤を対岸へ渡る。
堰堤の対岸の足場を使い堰堤下に降り、降りたら堰堤沿い戻り河原に出るちょっと手前を右折すると、ピンクテープのある踏み跡ある。
2019年05月12日 05:54撮影 by iPhone SE, Apple
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堰堤の対岸の足場を使い堰堤下に降り、降りたら堰堤沿い戻り河原に出るちょっと手前を右折すると、ピンクテープのある踏み跡ある。
広河原に降りたら、地蔵尾根取付に向けて進む。
2019年05月12日 06:08撮影 by iPhone SE, Apple
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広河原に降りたら、地蔵尾根取付に向けて進む。
やや赤みがかった岩が2つ現れる。
2019年05月12日 06:14撮影 by iPhone SE, Apple
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やや赤みがかった岩が2つ現れる。
赤みがかった岩が2つの裏に白テープが付けられたロープ。取付は左側にあるので、ここで対岸に徒渉。
2019年05月12日 06:14撮影 by iPhone SE, Apple
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赤みがかった岩が2つの裏に白テープが付けられたロープ。取付は左側にあるので、ここで対岸に徒渉。
対岸の取付部。
2019年05月12日 06:15撮影 by iPhone SE, Apple
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対岸の取付部。
対岸に渡り、取付点撮影。
2019年05月12日 06:18撮影 by iPhone SE, Apple
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対岸に渡り、取付点撮影。
地蔵尾根取付。ここから馬酔木平まで急登。
2019年05月12日 06:19撮影 by iPhone SE, Apple
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地蔵尾根取付。ここから馬酔木平まで急登。
急登中登山道に並行してあった電線のようなもの。最上部にピンクテープ。左折ぎみに進む。
2019年05月12日 06:51撮影 by iPhone SE, Apple
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急登中登山道に並行してあった電線のようなもの。最上部にピンクテープ。左折ぎみに進む。
地蔵尾根出口。一般登山道より撮影。
2019年05月12日 08:26撮影 by iPhone SE, Apple
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地蔵尾根出口。一般登山道より撮影。
撮影機材:

感想/記録

.張襯魯携根鍋割峠から旧鍋割峠へ直接抜ける道オガラ沢コースど肇岳南稜ジ斬尾根γ和尾根という未踏部分を繋いで計画したが、全て踏破できて満足。
この中で一番難易度が高いと感じたのがオガラ沢コース。かなりの痩せ尾根で木の枝の張り出しが邪魔。ザックは小容量をお勧めする。γ和尾根の取付後の急登は侮れない。登り専用コースと考えて良い。
いつかは、今回、金山谷ノ頭下の崩壊箇所を確認できた旧ユーシン歩道を歩いてみたい。自分は崩壊箇所慎重に渡れば渡れない事はないと思ったが、今回は写真撮影のみで実際に渡ったわけではない。
訪問者数:287人
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