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Yamareco

記録ID: 2040682 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

百高山完登:祖父岳・赤牛岳&赤線繋ぎ:黒部五郎岳

情報量の目安: S
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日程 2019年09月25日(水) 〜 2019年09月28日(土)
メンバー
天候25日 晴れ→昼頃から曇りへ
26日 晴れ
27日 晴れ
28日 曇/時折小雨(扇沢についたら本格的な雨)
アクセス
利用交通機関
電車バス、 タクシー
往:中央府中→平湯(高速バスで3:10分頃着)、平湯から乗合タクシーで新穂高登山センターへ4:00頃着。
復:黒部ダム→扇沢→信濃大町→国分寺
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
9時間32分
休憩
1時間0分
合計
10時間32分
S新穂高登山指導センター04:1304:21登山口(双六岳・笠ヶ岳方面)04:53お助け風穴05:10中崎橋05:20笠新道登山口05:33わさび平小屋05:4506:04小池新道入口06:52秩父沢出合06:5307:20チボ岩07:41イタドリが原08:14シシウドヶ原08:41熊の踊り場09:02鏡池09:0309:05鏡平山荘09:1209:44弓折中段10:15弓折乗越10:1710:35花見平10:50くろゆりベンチ10:5311:28双六池11:32双六小屋12:0512:29双六岳巻道分岐12:34双六岳中道分岐13:20中道分岐13:2113:54丸山14:20三俣・黒部・双六分岐14:45三俣蓮華岳巻道分岐14:45黒部五郎小舎
2日目
山行
12時間3分
休憩
1時間11分
合計
13時間14分
黒部五郎小舎03:3505:55黒部五郎の肩06:0106:10黒部五郎岳06:2806:39黒部五郎の肩08:16黒部五郎小舎08:3510:15三俣蓮華岳巻道分岐10:1611:20三俣山荘・三俣蓮華・黒部五郎分岐11:54黒部川水源地標12:0914:01祖父岳分岐14:38祖父岳14:4115:29岩苔乗越15:3715:52ワリモ北分岐15:5316:49水晶小屋
3日目
山行
9時間0分
休憩
36分
合計
9時間36分
水晶小屋06:0806:55水晶岳07:1108:21温泉沢ノ頭10:42赤牛岳11:0211:45「7/8」12:18「6/8」12:38「5/8」13:06「4/8」13:52「3/8」14:27「2/8」15:07「1/8」15:44奥黒部ヒュッテ(東沢出合)
4日目
山行
6時間46分
休憩
1時間22分
合計
8時間8分
奥黒部ヒュッテ(東沢出合)06:4209:02平ノ渡場・仮設10:2010:30対岸に到着14:12ロッジくろよん14:1614:36黒部湖駅14:50黒部ダム駅点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
一日目

・新穂高登山指導センターから小池新道入口までは、なだらかな林道歩き。
・小池新道入口から熊の踊り場までは緩やかな登り。最初は石畳の登山道が続く。
・「鏡平まで500m」が現れると、やや急登して鏡平に至る。
・鏡平よりやや急登して弓折中段へ。
・弓折中段より緩やかにトラバースして弓折乗越に至る。
・弓折乗越からは概ね緩やかなアップダウンで双六小屋へ。
・双六小屋からは短くやや急登すると巻道分岐。さらに緩やかに登って中道分岐へ。
・中道分岐からは平坦/なだらかに進み、最後にやや急登して双六岳と丸山の尾根にある中道分岐へ。
・ここからは丸山を超え三俣蓮華岳へ登り返す。
・三俣蓮華岳頂上手前で頂上を巻いて黒部五郎へ概ねなだらかにダウンアップしながら下り(途中崩壊縁を通過)、その後急降すれば黒部五郎小舎。

※弓折乗越までは、先週の下記レコのショットも参考に。
  https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2029147.html

二日目

・黒部五郎小舎からは基本緩やかな登り(沢を通過するときなどは小さなダウンアップあり)で、最後に急登して稜線に出る。
●ヘッデンで登る場合、カールの広い所はペンキマークの間隔が長かったり薄かったりするので慎重に進こと。私は、一ヵ所、白ペンキ矢印に気付かず直進し、小さな沢を登ってしまい、何とか復帰した。(後掲写真参照)
・稜線に出たら、なだらかに進むと、肩。肩からは短く急登すれば、黒部五郎岳。
(黒部五郎岳から黒部五郎小舎に戻った後)
・黒部五郎小舎から急登後、概ねなだらかに登って三俣蓮華岳巻道分岐へ。
・分岐からはなだらかに下った後、直角に右折して急登、その後直角に左折してなだらかに登って稜線へ。稜線を超えると、一部でやや急降すれば三俣のテン場へ。
・テン場からは概ね緩やかに下れば黒部川水源地標。
・黒部川水源地標からは急登、その後、なだらか/平坦に進めば、祖父岳分岐。
・祖父岳分岐からは急登して祖父岳へ。
・祖父岳からは短く急降した後、緩やかにダウンアップダウンして岩苔乗越へ。
・岩苔乗越からは平坦/なだらかにアップダウンしながら進み、徐々に斜度を上げて急登し、稜線へ。稜線を超えた途端、水晶小屋。

三日目

・水晶小屋裏の小ピークを超えて広い尾根をなだらか進み、岩場に突き当たる。ここから岩場を急登挟みつつ登れば水晶岳。
・水晶岳からダウンアップして小ピークへ。その後、激急降する。●ここはロープや鎖が無く、神経を使った。
・その後は概ね稜線をアップダウンしながら(ピークを巻くトラバースも数回あり)赤牛岳に至る。前半は岩場が多い。やや急降・急登もあるが、概ね緩やかな部分が多い。
・赤牛岳からはダウンアップしながらやや急降/緩やかに下る。●降り始めて間もなく崩壊縁を通過しますが、神経使います。
・その後は概ね緩やかに下って奥黒部ヒュッテへ。
・標識「5/8」以降は樹林帯に入り、眺望は無い。ひたすら、下ります。途中、木の根、倒木、大岩が何度か現れます。登山道上のゴロ岩は滑りやすく、スピードを出し難いルートと感じました。
・また、「あれ!行き止まり?」と思ってしまう箇所も幾つかありました。よく見れば、方向は分かるので、明るいと問題ないですが、ヘッデンではどうかな?なお、これは下りの場合で、登りの場合は多分大丈夫でしょう。

四日目

・始めの内は平坦に進むが、やがてアップダウンしながら下って平の渡し場へ。桟橋多く、また、沢を横切るあるいは崩壊部分を高巻する為、大きくダウンアップする梯子が4ヶ所ほどありました。この梯子、雪で壊れることが多いでしょうから、毎年メインテナンスが必要となり、さぞかし大変なことと想像、感謝しつつ通過しました。
●崩壊部分が昔より増えているため、昔のコースタイムよりは少し多めに見た方が無難とのことでした(人によりますが、+15〜30分)
・平の渡し場は、それに至る道が崩壊したためでしょう、仮設の簡易的なものでした。乗船時間は約10分。
・渡った後もアップダウンしながら水平移動してロッジくろよんへ。大きくダウンアップする梯子は一ヵ所のみ。
・ロッジくろよんからは舗装された遊歩道を平坦に歩めば黒部ダムに至る。
過去天気図(気象庁) 2019年09月の天気図 [pdf]

写真

04:13新穂高登山指導センター。先週に引き続きやってきました。
2019年09月25日 04:12撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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04:13新穂高登山指導センター。先週に引き続きやってきました。
2
05:33-45わさび平小屋
2019年09月25日 05:33撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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05:33-45わさび平小屋
1
06:04小池新道入口。左ピークを緩やかに登り、シシウドヶ原で右にトラバースして左ピークを回り込み、鏡平へ.。
2019年09月25日 06:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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06:04小池新道入口。左ピークを緩やかに登り、シシウドヶ原で右にトラバースして左ピークを回り込み、鏡平へ.。
1
石畳登山道
2019年09月25日 06:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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石畳登山道
1
06:53秩父沢出合
2019年09月25日 06:53撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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06:53秩父沢出合
秩父沢の先にある、秩父支沢。給水する場合、この岩を回り込んだ所の方が給水し易い。
2019年09月25日 07:03撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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秩父沢の先にある、秩父支沢。給水する場合、この岩を回り込んだ所の方が給水し易い。
(振り返って)07:20チボ岩
2019年09月25日 07:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)07:20チボ岩
(振り返って)西穂高岳、焼岳、乗鞍岳
2019年09月25日 07:27撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)西穂高岳、焼岳、乗鞍岳
1
(拡大)焼岳、乗鞍岳
2019年09月25日 07:28撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)焼岳、乗鞍岳
3
07:41イタドリが原
2019年09月25日 07:41撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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07:41イタドリが原
08:14シシウドヶ原。左は休憩所。右に折れてトラバース路を進む。
2019年09月25日 08:13撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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08:14シシウドヶ原。左は休憩所。右に折れてトラバース路を進む。
(振り返って)小池新道入口を振り返る。
2019年09月25日 08:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)小池新道入口を振り返る。
2
08:41熊の踊り場
2019年09月25日 08:41撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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08:41熊の踊り場
1
「鏡平マデ500m」
2019年09月25日 08:42撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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「鏡平マデ500m」
「あと5分」
2019年09月25日 08:54撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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「あと5分」
09:02鏡池
2019年09月25日 09:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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09:02鏡池
7
09:05-12鏡平山荘。前方に、樅沢岳。左に、弓折乗越。
2019年09月25日 09:05撮影
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09:05-12鏡平山荘。前方に、樅沢岳。左に、弓折乗越。
1
西鎌尾根(樅沢岳〜左俣岳〜槍ヶ岳)
2019年09月25日 09:25撮影
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西鎌尾根(樅沢岳〜左俣岳〜槍ヶ岳)
鏡平から弓折中段へやや急登
2019年09月25日 09:31撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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鏡平から弓折中段へやや急登
1
弓折岳の東斜面をトラバースしながら高度を上げて、弓折乗越へ。
2019年09月25日 09:43撮影
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弓折岳の東斜面をトラバースしながら高度を上げて、弓折乗越へ。
1
09:44弓折中段
2019年09月25日 09:44撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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09:44弓折中段
鏡池、鏡平山荘を振り返る。
2019年09月25日 09:57撮影
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鏡池、鏡平山荘を振り返る。
一部で梯子
2019年09月25日 10:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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一部で梯子
10:15-17弓折乗越。先週は、直進して笠ヶ岳へ向かったが、今日は右折して双六小屋へ向かう。
2019年09月25日 10:14撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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10:15-17弓折乗越。先週は、直進して笠ヶ岳へ向かったが、今日は右折して双六小屋へ向かう。
双六岳と花見平の間に鷲羽岳が現れる。
2019年09月25日 10:26撮影
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双六岳と花見平の間に鷲羽岳が現れる。
花見平(ここは初夏には雪が残っている)。奥に、双六岳、鷲羽岳、樅沢岳。
2019年09月25日 10:33撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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花見平(ここは初夏には雪が残っている)。奥に、双六岳、鷲羽岳、樅沢岳。
1
(振り返って)花見平、大ノマ岳
2019年09月25日 10:42撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)花見平、大ノマ岳
崩壊縁を通る。
2019年09月25日 10:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩壊縁を通る。
1
くろゆりベンチへダウン。
2019年09月25日 10:50撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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くろゆりベンチへダウン。
(拡大)鷲羽岳、双六小屋
2019年09月25日 10:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)鷲羽岳、双六小屋
6
11:32-12:05双六小屋。山菜うどん頂きました。
2019年09月25日 11:33撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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11:32-12:05双六小屋。山菜うどん頂きました。
2
祖父岳、鷲羽岳、野口五郎岳、南真砂岳、餓鬼岳、東沢岳、燕岳
2019年09月25日 11:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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祖父岳、鷲羽岳、野口五郎岳、南真砂岳、餓鬼岳、東沢岳、燕岳
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双六岳への入口に水場とトイレ。
2019年09月25日 12:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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双六岳への入口に水場とトイレ。
(振り返って)やや急登
2019年09月25日 12:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)やや急登
12:30双六岳巻道分岐。ガスが湧いて来た。右:巻道ルート、直進:双六岳&中道ルート。
2019年09月25日 12:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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12:30双六岳巻道分岐。ガスが湧いて来た。右:巻道ルート、直進:双六岳&中道ルート。
12:34双六岳中道分岐
2019年09月25日 12:34撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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12:34双六岳中道分岐
双六と丸山の稜線に登り返す。
2019年09月25日 12:54撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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双六と丸山の稜線に登り返す。
鷲羽岳、水晶岳
2019年09月25日 12:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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鷲羽岳、水晶岳
1
(振り返って)中道ルート
2019年09月25日 13:17撮影
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(振り返って)中道ルート
1
参考(2014年10月撮影)双六岳を振り返る。下に中道ルート。
2019年09月25日 13:17撮影
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参考(2014年10月撮影)双六岳を振り返る。下に中道ルート。
13:20中道分岐
2019年09月25日 13:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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13:20中道分岐
幅広い尾根を進む。
2019年09月25日 13:25撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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幅広い尾根を進む。
参考(2014年10月撮影)前方に丸山。左に黒部五郎岳。
2019年09月25日 13:25撮影
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参考(2014年10月撮影)前方に丸山。左に黒部五郎岳。
参考(2014年10月撮影)丸山を越えた先に、三俣蓮華岳がある。
2019年09月25日 13:28撮影 by Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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参考(2014年10月撮影)丸山を越えた先に、三俣蓮華岳がある。
(振り返って)
2019年09月25日 13:44撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
参考(2014年10月撮影)双六岳を振り返る。
2019年09月25日 13:44撮影 by Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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参考(2014年10月撮影)双六岳を振り返る。
丸山の頂上部を平坦に通過。
2019年09月25日 13:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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丸山の頂上部を平坦に通過。
眼下に巻道
2019年09月25日 13:57撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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眼下に巻道
参考(2014年10月撮影)三俣蓮華岳へダウンアップ。左奥:黒部五郎岳、右奥:水晶岳、鷲羽岳。
2019年09月25日 13:57撮影
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参考(2014年10月撮影)三俣蓮華岳へダウンアップ。左奥:黒部五郎岳、右奥:水晶岳、鷲羽岳。
(振り返って)左に巻道、右に尾根道。
2019年09月25日 14:12撮影
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(振り返って)左に巻道、右に尾根道。
参考(2014年10月撮影)丸山を振り返る。左奥に槍・穂高k、右奥に笠ヶ岳。左下に巻道。
2019年09月25日 14:12撮影
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参考(2014年10月撮影)丸山を振り返る。左奥に槍・穂高k、右奥に笠ヶ岳。左下に巻道。
14:20三俣・黒部・双六分岐。ガスってきたので、既に登った三俣蓮華は巻いて黒部五郎小舎へ。
2019年09月25日 14:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:20三俣・黒部・双六分岐。ガスってきたので、既に登った三俣蓮華は巻いて黒部五郎小舎へ。
参考(2014年10月撮影)三俣・黒部・双六分岐。前方に黒部五郎岳。
2019年09月25日 14:19撮影 by Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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参考(2014年10月撮影)三俣・黒部・双六分岐。前方に黒部五郎岳。
やや急降。下った所に、
2019年09月25日 14:42撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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やや急降。下った所に、
14:45三俣蓮華岳巻道分岐
2019年09月25日 14:44撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:45三俣蓮華岳巻道分岐
崩壊縁を通過。
2019年09月25日 14:46撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩壊縁を通過。
ハイマツ帯をなだらかにアップダウン。
2019年09月25日 14:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ハイマツ帯をなだらかにアップダウン。
晴れていれば眺望が広がるんだろうな〜。明日の帰り道に期待しよう。
2019年09月25日 15:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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晴れていれば眺望が広がるんだろうな〜。明日の帰り道に期待しよう。
直進する。ここから急降に変わる。なお、左を見ると、
2019年09月25日 15:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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直進する。ここから急降に変わる。なお、左を見ると、
定点カメラに×マーク。確かに間違えやすい。
2019年09月25日 15:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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定点カメラに×マーク。確かに間違えやすい。
1
全体的にはまだ紅葉しておらず(例年に比べると遅れている)、ちょこっとだけ色づいていた(1)。
2019年09月25日 15:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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全体的にはまだ紅葉しておらず(例年に比べると遅れている)、ちょこっとだけ色づいていた(1)。
ちょこっとだけ色づいていた(2)。
2019年09月25日 15:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ちょこっとだけ色づいていた(2)。
1
やっと、黒部五郎小舎
2019年09月25日 15:22撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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やっと、黒部五郎小舎
(振り返って)九十九折の後、
2019年09月25日 15:24撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)九十九折の後、
再び、急降。
2019年09月25日 15:24撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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再び、急降。
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五郎平に立つ黒部五郎小舎。
2019年09月25日 15:47撮影
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五郎平に立つ黒部五郎小舎。
15:50黒部五郎小舎。真新しい綺麗な小屋でした。水は豊富で誰でも自由に給水可能でした。
2019年09月25日 15:49撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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15:50黒部五郎小舎。真新しい綺麗な小屋でした。水は豊富で誰でも自由に給水可能でした。
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チキンカツ
2019年09月25日 17:56撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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チキンカツ
5
03:35黒部五郎小舎をヘッデン点けて出発。ルートは帰路時に撮影。
2019年09月26日 03:35撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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03:35黒部五郎小舎をヘッデン点けて出発。ルートは帰路時に撮影。
1
(黒部五郎の肩の手前で)鷲羽岳と三俣蓮華岳の間から日の出。
2019年09月26日 05:41撮影
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(黒部五郎の肩の手前で)鷲羽岳と三俣蓮華岳の間から日の出。
2
05:55黒部五郎の肩
2019年09月26日 05:54撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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05:55黒部五郎の肩
肩から急登後、緩やかに頂上へ。
2019年09月26日 06:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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肩から急登後、緩やかに頂上へ。
06:10-28黒部五郎岳。後掲パノラマ動画参照下さい。
2019年09月26日 06:28撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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06:10-28黒部五郎岳。後掲パノラマ動画参照下さい。
1
薬師岳、剣・立山、赤牛、水晶、鷲羽、三俣蓮華、丸山、双六、槍。
2019年09月26日 06:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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薬師岳、剣・立山、赤牛、水晶、鷲羽、三俣蓮華、丸山、双六、槍。
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水晶、鷲羽、三俣蓮華、丸山、双六、槍、穂高、笠、乗鞍、御嶽。
2019年09月26日 06:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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水晶、鷲羽、三俣蓮華、丸山、双六、槍、穂高、笠、乗鞍、御嶽。
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(拡大)立山・剱
2019年09月26日 06:17撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)立山・剱
1
カールの中央部を登ってきて、右稜線へ登るルートが分かる。帰りは右の尾根をと思ったが、今日はロング行程のため、同じ道をピストンする。
2019年09月26日 06:17撮影
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カールの中央部を登ってきて、右稜線へ登るルートが分かる。帰りは右の尾根をと思ったが、今日はロング行程のため、同じ道をピストンする。
北ノ俣岳と黒部五郎岳の間に滝雲発生。30分程で消えた。
2019年09月26日 06:28撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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北ノ俣岳と黒部五郎岳の間に滝雲発生。30分程で消えた。
1
黒部五郎の肩に戻る。
2019年09月26日 06:37撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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黒部五郎の肩に戻る。
稜線から急降し、カールを緩やかに下る。
2019年09月26日 06:49撮影
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稜線から急降し、カールを緩やかに下る。
急登を終えてカールを下る。
2019年09月26日 07:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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急登を終えてカールを下る。
(振り返って)
2019年09月26日 07:24撮影
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(振り返って)
(振り返って)
2019年09月26日 07:09撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
3
(振り返って)
2019年09月26日 07:44撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
(振り返って)ヘッデンで登っている時、ここで左折すべき所を、白ペンキ矢印に気付かず直進してしまい、小さな沢を登ってしまう。
2019年09月26日 07:52撮影
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(振り返って)ヘッデンで登っている時、ここで左折すべき所を、白ペンキ矢印に気付かず直進してしまい、小さな沢を登ってしまう。
小屋が現れる。
2019年09月26日 08:09撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小屋が現れる。
小屋に戻る。この後、デポしたザックを背負って前方ピークに登り返す。
2019年09月26日 08:15撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小屋に戻る。この後、デポしたザックを背負って前方ピークに登り返す。
(振り返って)黒部五郎岳ピークがちょこっと覗いてました。
2019年09月26日 08:16撮影
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(振り返って)黒部五郎岳ピークがちょこっと覗いてました。
(小屋前より)テン場の向こうに笠ヶ岳。
2019年09月26日 08:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(小屋前より)テン場の向こうに笠ヶ岳。
(小屋前より)薬師岳
2019年09月26日 08:17撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(小屋前より)薬師岳
1
(振り返って)08:16-35黒部五郎小舎。これから祖父岳に向かいます。
2019年09月26日 08:36撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)08:16-35黒部五郎小舎。これから祖父岳に向かいます。
2
(急登を終えて)黒部五郎岳を振り返る。眼下に黒部五郎小舎。
2019年09月26日 09:11撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(急登を終えて)黒部五郎岳を振り返る。眼下に黒部五郎小舎。
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中央が丸山。その左右に三俣蓮華と双六、右端に笠。
2019年09月26日 09:23撮影
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中央が丸山。その左右に三俣蓮華と双六、右端に笠。
(振り返って)笠ヶ岳
2019年09月26日 09:37撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)笠ヶ岳
1
中央小ピークを越え、黄矢印の辺りにある巻道分岐へ。
2019年09月26日 09:41撮影
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中央小ピークを越え、黄矢印の辺りにある巻道分岐へ。
(拡大)剱、立山、赤牛岳
2019年09月26日 09:44撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)剱、立山、赤牛岳
(拡大)祖父岳からちょこっと水晶、、鷲羽
2019年09月26日 09:47撮影
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(拡大)祖父岳からちょこっと水晶、、鷲羽
前方ピークを超えて三俣蓮華岳巻道分岐(黄矢印)へ。
2019年09月26日 09:49撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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前方ピークを超えて三俣蓮華岳巻道分岐(黄矢印)へ。
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(振り返って)黒部五郎岳
2019年09月26日 09:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)黒部五郎岳
薬師岳、雲の平・祖父岳。左に、太郎小屋、中央右に、雲ノ平小屋。
2019年09月26日 09:56撮影
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薬師岳、雲の平・祖父岳。左に、太郎小屋、中央右に、雲ノ平小屋。
(拡大)雲ノ平山荘
2019年09月26日 09:57撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)雲ノ平山荘
(拡大)太郎小屋
2019年09月26日 09:57撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)太郎小屋
(振り返って)
2019年09月26日 10:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
10:16三俣蓮華岳巻道分岐。左:三俣山荘、右:三俣蓮華岳。
2019年09月26日 10:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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10:16三俣蓮華岳巻道分岐。左:三俣山荘、右:三俣蓮華岳。
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緩やかに下る。前方中央ピークは鷲羽岳。
2019年09月26日 10:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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緩やかに下る。前方中央ピークは鷲羽岳。
この先徐々に斜度を上げ、
2019年09月26日 10:27撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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この先徐々に斜度を上げ、
巻道分岐(黄矢印)からなだらかに下り、直角に右折して急登、その後直角に左折してなだらかに登って来た。
2019年09月26日 10:53撮影
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巻道分岐(黄矢印)からなだらかに下り、直角に右折して急登、その後直角に左折してなだらかに登って来た。
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なだらかに稜線を越えていると、祖父、水晶、鷲羽、槍、三俣山荘が現れる。
2019年09月26日 10:57撮影
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なだらかに稜線を越えていると、祖父、水晶、鷲羽、槍、三俣山荘が現れる。
超えてきた稜線を振り返る。
2019年09月26日 11:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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超えてきた稜線を振り返る。
まさに鷲が羽根を広げた姿。
2019年09月26日 11:12撮影
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まさに鷲が羽根を広げた姿。
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テン場、三俣山荘
2019年09月26日 11:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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テン場、三俣山荘
(振り返って)三俣山荘・三俣蓮華・黒部五郎分岐。左:三俣蓮華へ、右:黒部五郎へ。
2019年09月26日 11:20撮影
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(振り返って)三俣山荘・三俣蓮華・黒部五郎分岐。左:三俣蓮華へ、右:黒部五郎へ。
三俣山荘・鷲羽岳と黒部川水源地標分岐
2019年09月26日 11:22撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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三俣山荘・鷲羽岳と黒部川水源地標分岐
黒部川水源地標へ。前方は、これから向かう祖父岳。
2019年09月26日 11:22撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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黒部川水源地標へ。前方は、これから向かう祖父岳。
前方は、祖父岳。
2019年09月26日 11:31撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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前方は、祖父岳。
左に、雲の平に向かう急登尾根道、右は岩苔乗越に向かって谷沿いに登るルート。
2019年09月26日 11:52撮影
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左に、雲の平に向かう急登尾根道、右は岩苔乗越に向かって谷沿いに登るルート。
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11:54-12:09黒部川水源地標。鷲羽岳を見上げる。
2019年09月26日 12:08撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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11:54-12:09黒部川水源地標。鷲羽岳を見上げる。
雲の平・岩苔乗越分岐。右:岩苔乗越へ、直進して沢に下れば、雲ノ平へ。
2019年09月26日 12:09撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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雲の平・岩苔乗越分岐。右:岩苔乗越へ、直進して沢に下れば、雲ノ平へ。
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急登する。
2019年09月26日 12:39撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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急登する。
(振り返って)三俣山荘から下って来たルートと鷲羽岳・ワリモ岳
2019年09月26日 12:45撮影
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(振り返って)三俣山荘から下って来たルートと鷲羽岳・ワリモ岳
鷲羽と三俣蓮華の稜線に、三俣山荘と槍。
2019年09月26日 13:01撮影
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鷲羽と三俣蓮華の稜線に、三俣山荘と槍。
(拡大)槍、三俣山荘
2019年09月26日 13:01撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)槍、三俣山荘
急登を終えたら平坦/ゆるやかに祖父岳の麓を回る。
2019年09月26日 13:12撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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急登を終えたら平坦/ゆるやかに祖父岳の麓を回る。
このまま祖父岳に向かうと思っていたら、まだ右回りにグルっと回ってから急登した。
2019年09月26日 13:27撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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このまま祖父岳に向かうと思っていたら、まだ右回りにグルっと回ってから急登した。
黒部五郎岳、薬師岳
2019年09月26日 13:42撮影
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黒部五郎岳、薬師岳
赤牛岳が現れる。
2019年09月26日 13:56撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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赤牛岳が現れる。
14:01祖父岳分岐。前方は水晶岳。
2019年09月26日 13:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:01祖父岳分岐。前方は水晶岳。
(振り返って)雲ノ平と薬師岳
2019年09月26日 14:32撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)雲ノ平と薬師岳
14:38-41祖父岳
2019年09月26日 14:38撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:38-41祖父岳
14:38-41祖父岳。肉眼では何とか祖父岳と読み取れました。
2019年09月26日 14:39撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:38-41祖父岳。肉眼では何とか祖父岳と読み取れました。
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岩苔乗越へ下ります。前方は、水晶、ワリモ、鷲羽。
2019年09月26日 14:41撮影
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岩苔乗越へ下ります。前方は、水晶、ワリモ、鷲羽。
急降を振り返る。
2019年09月26日 14:54撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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急降を振り返る。
(振り返って)
2019年09月26日 15:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
中央手前のピークの左側を下れば、岩苔乗越。左端:水晶、右端:鷲羽。
2019年09月26日 15:13撮影
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中央手前のピークの左側を下れば、岩苔乗越。左端:水晶、右端:鷲羽。
1
15:29-37岩苔乗越。ここからワリモ北分岐まで急登。
2019年09月26日 15:36撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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15:29-37岩苔乗越。ここからワリモ北分岐まで急登。
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(祖父岳を振り返って)急登。コルは岩苔乗越。
2019年09月26日 15:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(祖父岳を振り返って)急登。コルは岩苔乗越。
15:53ワリモ北分岐
2019年09月26日 15:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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15:53ワリモ北分岐
ガスが広がり始また、ヤバい。
2019年09月26日 15:53撮影
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ガスが広がり始また、ヤバい。
あそこまで頑張れ、私の脚。
2019年09月26日 16:05撮影
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あそこまで頑張れ、私の脚。
(振り返って)
2019年09月26日 16:17撮影
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(振り返って)
表銀座、大天井岳、常念岳、槍ヶ岳
2019年09月26日 16:24撮影
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表銀座、大天井岳、常念岳、槍ヶ岳
「のぼり10分」
2019年09月26日 16:28撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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「のぼり10分」
右の稜線を超えれば、水晶小屋。左は水晶岳。
2019年09月26日 16:46撮影
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右の稜線を超えれば、水晶小屋。左は水晶岳。
(振り返って)
2019年09月26日 16:46撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
水晶小屋。小屋前からは裏銀座の稜線が見えるはずだが、ガスでダメ。明日に期待。
2019年09月26日 16:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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水晶小屋。小屋前からは裏銀座の稜線が見えるはずだが、ガスでダメ。明日に期待。
16:49水晶小屋。やっと辿りつきました。
2019年09月26日 16:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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16:49水晶小屋。やっと辿りつきました。
1
表銀座、大天井岳、常念岳、槍ヶ岳、穂高岳。
2019年09月27日 05:34撮影
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表銀座、大天井岳、常念岳、槍ヶ岳、穂高岳。
大天井岳の左奥:八ヶ岳
2019年09月27日 05:35撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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大天井岳の左奥:八ヶ岳
富士山、南アルプス
2019年09月27日 05:35撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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富士山、南アルプス
2
手前:鷲羽、祖父、左奥:槍・穂高、中欧奥:三俣蓮華、丸山、双六、笠、右奥:黒部五郎。
2019年09月27日 05:37撮影
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手前:鷲羽、祖父、左奥:槍・穂高、中欧奥:三俣蓮華、丸山、双六、笠、右奥:黒部五郎。
1
(拡大)鷲羽の右奥に乗鞍
2019年09月27日 05:38撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)鷲羽の右奥に乗鞍
浅間山からのご来光
2019年09月27日 05:40撮影 by iPhone 6s, Apple
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浅間山からのご来光
2
06:08水晶小屋出発
2019年09月27日 06:07撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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06:08水晶小屋出発
水晶岳へは、小屋裏のピークを越えて行く。
2019年09月27日 06:07撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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水晶岳へは、小屋裏のピークを越えて行く。
広い尾根をなだらかに進む。
2019年09月27日 06:10撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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広い尾根をなだらかに進む。
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岩場が始まる。
2019年09月27日 06:25撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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岩場が始まる。
(振り返って)
2019年09月27日 06:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
1
06:55-07:11水晶岳。後掲パノラマ動画参照下さい。
2019年09月27日 06:57撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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06:55-07:11水晶岳。後掲パノラマ動画参照下さい。
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赤牛、剱・立山、黒部湖、後立山連峰
2019年09月27日 07:01撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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赤牛、剱・立山、黒部湖、後立山連峰
水晶小屋、鷲羽、三俣蓮華、丸山、双六、笠。最奥に、乗鞍、御岳。
2019年09月27日 07:01撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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水晶小屋、鷲羽、三俣蓮華、丸山、双六、笠。最奥に、乗鞍、御岳。
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黒部五郎、雲ノ平。
2019年09月27日 07:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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黒部五郎、雲ノ平。
ダウンアップして前方ピークへ。
2019年09月27日 07:15撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ダウンアップして前方ピークへ。
ピークから激急降。赤牛までの稜線。
2019年09月27日 07:17撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ピークから激急降。赤牛までの稜線。
(振り返って)激急降
2019年09月27日 07:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)激急降
黒部五郎岳、雲ノ平
2019年09月27日 07:37撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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黒部五郎岳、雲ノ平
岩場をアップダウン
2019年09月27日 07:45撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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岩場をアップダウン
(振り返って)
2019年09月27日 08:04撮影
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(振り返って)
北ノ俣岳、雲ノ平、薬師岳、高天原山荘
2019年09月27日 08:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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北ノ俣岳、雲ノ平、薬師岳、高天原山荘
08:21温泉沢ノ頭
2019年09月27日 08:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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08:21温泉沢ノ頭
どのピークが赤牛岳なのかな〜と思いながら進んでました(中央ピークでした)。
2019年09月27日 08:35撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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どのピークが赤牛岳なのかな〜と思いながら進んでました(中央ピークでした)。
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ピークを巻いてくゴロ岩のトラバース路。
2019年09月27日 08:42撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ピークを巻いてくゴロ岩のトラバース路。
前方岩峰は左側を巻いた。
2019年09月27日 08:46撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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前方岩峰は左側を巻いた。
鹿島槍、針ノ木、蓮華、北葛、七倉、不動、南沢、烏帽子、前烏帽子
2019年09月27日 08:58撮影
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鹿島槍、針ノ木、蓮華、北葛、七倉、不動、南沢、烏帽子、前烏帽子
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(振り返って)
2019年09月27日 09:21撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
ここはやや急登してほぼピークまで登った。
2019年09月27日 09:31撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここはやや急登してほぼピークまで登った。
前方ピークは左を巻く。
2019年09月27日 09:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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前方ピークは左を巻く。
(振り返って)広い尾根でガスっている場合は迷い易い。ペンキマークが薄く疎ら、小さなケルンも道しるべにしてきた。
2019年09月27日 09:57撮影
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(振り返って)広い尾根でガスっている場合は迷い易い。ペンキマークが薄く疎ら、小さなケルンも道しるべにしてきた。
前方ピーク麓で左へ。薄いペンキマークがありました。
2019年09月27日 09:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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前方ピーク麓で左へ。薄いペンキマークがありました。
なだらかな登りで巻いてきて、ここで短く直登し、再び、巻ながらなだらかに登る。
2019年09月27日 10:02撮影
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なだらかな登りで巻いてきて、ここで短く直登し、再び、巻ながらなだらかに登る。
(振り返って)
2019年09月27日 10:26撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
1
もう少しだ〜。
2019年09月27日 10:33撮影
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もう少しだ〜。
10:42-11:02赤牛岳。バックは薬師岳。カールがよく見える。後掲パノラマ動画参照下さい。
2019年09月27日 10:44撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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10:42-11:02赤牛岳。バックは薬師岳。カールがよく見える。後掲パノラマ動画参照下さい。
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10:42-11:02赤牛岳。雲ノ平、黒部五郎岳。
2019年09月27日 10:44撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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10:42-11:02赤牛岳。雲ノ平、黒部五郎岳。
剱・立山、黒部湖、後立山
2019年09月27日 10:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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剱・立山、黒部湖、後立山
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裏銀座、水晶、黒部五郎
2019年09月27日 10:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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裏銀座、水晶、黒部五郎
黒部五郎、北ノ俣岳、薬師岳
2019年09月27日 10:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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黒部五郎、北ノ俣岳、薬師岳
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読売新道へ。「8/8」標識か(よく見てませんでした)
2019年09月27日 11:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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読売新道へ。「8/8」標識か(よく見てませんでした)
最初のピークは崩壊縁を通過する。
2019年09月27日 11:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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最初のピークは崩壊縁を通過する。
崩壊縁を通過。
2019年09月27日 11:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩壊縁を通過。
ハイマツ際を登ったと思う。
2019年09月27日 11:21撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ハイマツ際を登ったと思う。
(振り返って)
2019年09月27日 11:24撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
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右をトラバース
2019年09月27日 11:34撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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右をトラバース
11:45「7/8」だろうか
2019年09月27日 11:45撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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11:45「7/8」だろうか
(振り返って)
2019年09月27日 11:54撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
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(振り返って)
2019年09月27日 12:08撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
ここは、左に下らず、直進して岩を超える。
2019年09月27日 12:08撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここは、左に下らず、直進して岩を超える。
12:18「6/8」標識。
2019年09月27日 12:17撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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12:18「6/8」標識。
(振り返って)「6/8」標識
2019年09月27日 12:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)「6/8」標識
12:38「5/8」。ここから、徐々に眺望が無くなり、樹林帯に入っていく。
2019年09月27日 12:37撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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12:38「5/8」。ここから、徐々に眺望が無くなり、樹林帯に入っていく。
左ピークへ回り込み右の尾根を下る。
2019年09月27日 12:42撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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左ピークへ回り込み右の尾根を下る。
木の根を越える所がアチコチにありました。
2019年09月27日 13:03撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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木の根を越える所がアチコチにありました。
1
13:06「4/8」
2019年09月27日 13:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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13:06「4/8」
13:52「3/8」
2019年09月27日 13:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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13:52「3/8」
倒木も数ヵ所。何とかザックを背負って潜り抜けた。
2019年09月27日 13:57撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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倒木も数ヵ所。何とかザックを背負って潜り抜けた。
1
(振り返って)大岩通過する所も数ヵ所ありました。
2019年09月27日 14:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)大岩通過する所も数ヵ所ありました。
越えて行く。
2019年09月27日 14:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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越えて行く。
14:27「2/8」
2019年09月27日 14:27撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:27「2/8」
(振り返って)
2019年09月27日 14:32撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
(振り返って)超えてきた大岩
2019年09月27日 14:50撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)超えてきた大岩
1
急降して、
2019年09月27日 15:03撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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急降して、
短く急登した所に、
2019年09月27日 15:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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短く急登した所に、
(振り返って)15:07「1/8」
2019年09月27日 15:08撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)15:07「1/8」
平坦な道に変わって暫く歩んでいると、碑があらわれる。すると、間もなく、奥黒部ヒュッテ。
2019年09月27日 15:41撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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平坦な道に変わって暫く歩んでいると、碑があらわれる。すると、間もなく、奥黒部ヒュッテ。
15:44奥黒部ヒュッテ
2019年09月27日 15:44撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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15:44奥黒部ヒュッテ
1
今日の宿泊者は、narikanaさんと二人のみで、1名/部屋。風呂あり、洗濯も可能でした。
2019年09月27日 17:36撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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今日の宿泊者は、narikanaさんと二人のみで、1名/部屋。風呂あり、洗濯も可能でした。
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おでん、肉じゃが、玉ねぎとツナのサラダ、スパゲッティマヨネーズ和え
2019年09月27日 17:49撮影 by iPhone 6s, Apple
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おでん、肉じゃが、玉ねぎとツナのサラダ、スパゲッティマヨネーズ和え
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06:42奥黒部ヒュッテ出発
2019年09月28日 06:42撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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06:42奥黒部ヒュッテ出発
テン場を通り抜ける。登山道入口は棒が目印。
2019年09月28日 06:45撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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テン場を通り抜ける。登山道入口は棒が目印。
直ぐに渡渉。
2019年09月28日 06:46撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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直ぐに渡渉。
暫く、平坦。
2019年09月28日 06:51撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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暫く、平坦。
直ぐに、左手にも作業小屋が現れる。この辺りで電波が入るということだったが、駄目でした。
2019年09月28日 06:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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直ぐに、左手にも作業小屋が現れる。この辺りで電波が入るということだったが、駄目でした。
作業小屋に立ち寄ってみた。ヘリの発着用かな。
2019年09月28日 07:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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作業小屋に立ち寄ってみた。ヘリの発着用かな。
ダウンアップ(1)
2019年09月28日 07:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ダウンアップ(1)
ダウンアップ(2)。奥に登りの梯子が見える。
2019年09月28日 07:20撮影
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ダウンアップ(2)。奥に登りの梯子が見える。
ダウンアップ(3)
2019年09月28日 07:30撮影
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ダウンアップ(3)
ダウンアップ(4)のダウン
2019年09月28日 07:50撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ダウンアップ(4)のダウン
ダウンアップ(4)のアップ
2019年09月28日 07:51撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ダウンアップ(4)のアップ
川幅が広がり、水の流れる音が消えた。
2019年09月28日 08:07撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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川幅が広がり、水の流れる音が消えた。
ここは直進する高巻が壊れ、左に下る桟橋が作られていた。
2019年09月28日 08:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここは直進する高巻が壊れ、左に下る桟橋が作られていた。
新たに付けられた桟橋
2019年09月28日 08:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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新たに付けられた桟橋
下れば平ノ渡場。
2019年09月28日 09:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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下れば平ノ渡場。
09:02-10:20平ノ渡場(仮設)
2019年09月28日 09:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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09:02-10:20平ノ渡場(仮設)
1
奥黒部ヒュッテのテン場から下って来た方々と山談義しながら船を待つ。
2019年09月28日 09:05撮影
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奥黒部ヒュッテのテン場から下って来た方々と山談義しながら船を待つ。
待つこと約80分、やってきました。
2019年09月28日 10:11撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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待つこと約80分、やってきました。
1
定刻の10:20出発
2019年09月28日 10:12撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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定刻の10:20出発
2
乗船名簿に記入し、救命ベスト着用
2019年09月28日 10:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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乗船名簿に記入し、救命ベスト着用
1
10:30対岸に到着
2019年09月28日 10:28撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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10:30対岸に到着
黒部ダムへは、平ノ小屋に向かう階段の途中で右折する。
2019年09月28日 10:32撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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黒部ダムへは、平ノ小屋に向かう階段の途中で右折する。
渡渉。すぐ先でも橋を渡った。
2019年09月28日 11:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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渡渉。すぐ先でも橋を渡った。
崩壊地を迂回する高巻
2019年09月28日 11:26撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩壊地を迂回する高巻
ダウンアップ(5)
2019年09月28日 11:34撮影
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ダウンアップ(5)
ここを曲がると、
2019年09月28日 13:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここを曲がると、
ロッジくろよんが見えたが、入江を大きく回り込むため、着くまでに1時間強かかった。
2019年09月28日 13:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ロッジくろよんが見えたが、入江を大きく回り込むため、着くまでに1時間強かかった。
このきのこ食べられるのかな〜。
2019年09月28日 13:15撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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このきのこ食べられるのかな〜。
14:12-16ロッジくろよん
2019年09月28日 14:13撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:12-16ロッジくろよん
ロッジくろよんからは舗装された遊歩道。
2019年09月28日 14:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ロッジくろよんからは舗装された遊歩道。
ダムが現れる。
2019年09月28日 14:22撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ダムが現れる。
まだ放水してました。
2019年09月28日 14:39撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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まだ放水してました。
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晴れていれば、赤牛岳が見えるはず(逆からは見えていたので)。
2019年09月28日 14:40撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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晴れていれば、赤牛岳が見えるはず(逆からは見えていたので)。
バス乗場の黒部ダム駅へ。お疲れ様でした。
2019年09月28日 14:45撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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バス乗場の黒部ダム駅へ。お疲れ様でした。
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感想/記録

・山小屋閉鎖前に3日間の晴れ予想で、念願の祖父岳・赤牛岳をゲットして百高山完登のチャンスが訪れたが、先週の笠ヶ岳の疲れがまだ少し残っており、どうしたものか、ぎりぎりまで迷い、出発当日に実行を決意、山小屋予約や往路のバス手配をして出発した。

・今回は、祖父岳と赤牛岳登頂の他に、黒部五郎岳と三俣蓮華岳の赤線繋ぎもしたため、水晶小屋に5時前着になってしまった。お天気が良かったから無事辿り着いたが、無謀だったと反省。

・好天に恵まれ(最終日は曇り予報でしたが、黒部湖畔を歩くだけで、結果として小雨が時折降った程度で樹林が傘になってくれました)、神様が今年中に百高山完登をさせてくれたものと感謝。

・今後は、特に目標は定めず、気ままに楽しむことにします。行ってみたい所は、
  ・早月尾根
  ・剱沢雪渓〜仙人池
  ・五色ヶ原〜雲の平・高天原
  ・蝶ヶ岳〜霞沢岳
  ・仙丈ヶ岳〜間ノ岳

・今年辺りから、腰、膝、足の甲に時折痛みを感じるようになってきた。老化現象でしょう、徐々に余り無理はできなくなってきたようで、そろそろアルプスから足を洗う時期が来たのかも知れないが、もう少し抗ってみるつもり。

 黒部五郎岳の頂上にヘッドランプを忘れてきてしまった〜!!

黒部五郎岳

 



水晶岳

 



赤牛岳

 

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この記録へのコメント

登録日: 2011/8/26
投稿数: 3610
2019/10/2 22:51
 おめでとうございます!
Gonpapaさん、こんばんは

百高山完登おめでとうございます。
山梨100完登から間を置くことなくの達成でしたね。
しかも今年一番の晴天続きではないかという日程で。
赤牛岳はどこから行っても遠いので、感動もひとしおかと。
それにしても初日に黒部五郎小屋とは羨ましい健脚です。

太平洋〜日本海、山梨100、百高山、と立て続けに大記録達成ですが、
次なる目標はどちらでしょうか。
登録日: 2014/2/5
投稿数: 2242
2019/10/3 7:28
 元気をもらいました
Gonpapaさん
おはようございます。
遂に百高を達成しましたね。おめでとうございます。
百高と赤線つなぎを絡めて楽しまれているのが良いですね。
私は百高は資金不足で諦めモードですがコツコツと進めて行く気持ちになってきました。何年掛かっても達成しようと考え直しました。
Gonpapaさんもこれからも永く登山が続けれると良いですね。

最近は天気が安定しませんが長期の縦走で天気に恵まれて良かったですね。私は黒部五郎小屋の前の風景が好きでまた訪れたいと思ってます。水晶岳から黒部ダムのルートの感じがとてもよく分かりました。毎度ありがとうございます。(私も祖父岳と赤牛岳を残しているので。)

お疲れ様でした。
登録日: 2011/11/2
投稿数: 264
2019/10/3 8:05
 Re: おめでとうございます!
hirokさん、おはようございます。

ありがとうございます。赤牛岳、遠いことは分かっていたものの、やはり遠かったです。
でも、眺望が素晴らしく、景色に連れられて進むことができ、神に感謝です。
私の脚は、持久力はあるようですがスピードがありません。hirokさんのスピードが欲しいです。

感想でも書きましたが、暫くは、目標は定めないで、気ままに歩いてみようかと思っています。歩いている内に、また目標ができるかもしれませんが。

またどこかでお会いできる日を楽しみにしています。以上
登録日: 2011/11/2
投稿数: 264
2019/10/3 8:18
 Re: 元気をもらいました
Zenjinさん、おはようございます。

祝福、ありがとうございます。赤線繋ぎと百高山を絡めたせいで2日目はロング行程になってしまいました。小屋に着いた時は、平日にもかかわらず満員で、3名ほど自主的に食堂で寝てくれたお蔭で、一人一枚の布団が確保できた次第、あふれ出す寸前でした。

今回は、お天気が味方してくれ、私の百高山達成を後押ししてくれたようです。

北アルプスを縦走しようとすると資金が要りますね、私も今年の夏は予算オーバーになっており、来年かな〜なんて思っていましたが、折角の好機到来、このチャンスを生かそうと、ちょっと無理しました、お財布も体力も。でも、行って良かったです。

Zenjinさんもまだ先が長いですから、ゆっくりと是非チャレンジ続けて下さい。また、どこかでお会い出るといいですね。以上
登録日: 2012/6/18
投稿数: 661
2019/10/3 19:18
 おめでとうございます
Gonpapaさん こんばんは
百高山踏破おめでとうございます。
すごい健脚に驚きです
そして山梨百と日本3000m峰も踏破とは とは
まさに私のこっそり目指している山ばかりです。
来年は赤牛岳に行きたいと思っていて平の渡場がとても気になっていたところでした。
参考にさせていただいちゃいます!
登録日: 2011/11/2
投稿数: 264
2019/10/3 20:19
 Re: おめでとうございます
tanamariさん、こんばんは。

お祝い、ありがとうございます。私の脚は、持久力はあるのですが、速度が遅く、健脚といえるかどうか。差し詰め、亀の脚といったところでしょうか。
ボチボチ登っている内に、いつの間にか達成できました。
赤牛岳、遠いですがなかなか良い山です。参考になれば幸いです。是非行ってみて下さい。
以上
登録日: 2011/6/2
投稿数: 1710
2019/10/3 21:41
 祝達成
Gonpapaさん百高山コンプリートおめでとう御座います

山梨百に続き早々の達成、すばらしいです やはり気力体力記憶力に驚くばかりですよ
私も引退して時間と気力体力記憶力があればこのコース真似しようと思い、お気に入りに登録させていただきました

次なる挑戦を楽しみにしております

subaru5272wine
登録日: 2011/11/2
投稿数: 264
2019/10/3 21:59
 Re: 祝達成
subaru5272、こんばんは。

祝福ありがとうございます。

「引退して」なんて言わなくて、是非是非、チャンスを伺ってチャレンジしてみて下さい。私は、赤線つなぎで黒部五郎に立ち寄りましたが、赤牛だけなら、もう少し余裕が持てます。
皆さん、水晶から赤牛をピストンされる方が多く、読売新道を下るのは少数派でした。いずれにしても、長い行程にはなってしまいますが、お天気さえよければ、素晴らしい眺望の連続で足取りも軽くなると思いますので。以上

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