夏山 山小屋1泊2日装備一式。
早朝5時半に自宅出発。新宿に向かいます。
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8/8 18:25
夏山 山小屋1泊2日装備一式。
早朝5時半に自宅出発。新宿に向かいます。
新宿からの高速バスの渋滞で遅れ予定のバスに乗れなかったので、松本から松本電鉄で新島々へ向かいます。30分のロスは痛い(><)
10:49松本発
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8/9 10:42
新宿からの高速バスの渋滞で遅れ予定のバスに乗れなかったので、松本から松本電鉄で新島々へ向かいます。30分のロスは痛い(><)
10:49松本発
11:19新島々駅着。BTが駅の目の前で安心。
ここから11:30発のバスで上高地に向かいます。
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8/9 11:21
11:19新島々駅着。BTが駅の目の前で安心。
ここから11:30発のバスで上高地に向かいます。
12:30上高地BT着
時刻表より5分早く到着は有難い。
BT前のインフォメーションセンター
昨夜もバスの中でもあまり眠れず、少し頭痛ぎみ。
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8/9 12:35
12:30上高地BT着
時刻表より5分早く到着は有難い。
BT前のインフォメーションセンター
昨夜もバスの中でもあまり眠れず、少し頭痛ぎみ。
12:30 涸沢までの長い登山開始です。
予定より30分遅れの為、急いで最短ルートで河童橋へ向かいます。
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8/9 12:36
12:30 涸沢までの長い登山開始です。
予定より30分遅れの為、急いで最短ルートで河童橋へ向かいます。
河童橋着。観光客で賑わっています。
パッと、Lunchのおにぎりを食べ、すぐ出発。
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8/9 12:40
河童橋着。観光客で賑わっています。
パッと、Lunchのおにぎりを食べ、すぐ出発。
上高地からの穂高連峰の景色。
山の上に雲がかかっていて嫌な感じ。
天候が変わらない事を祈り先を急ぐ。
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8/9 12:41
上高地からの穂高連峰の景色。
山の上に雲がかかっていて嫌な感じ。
天候が変わらない事を祈り先を急ぐ。
明神着。時間ないの休憩なし。
途中で道を堂々と横断している野生の猿を見かけました。
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8/9 13:17
明神着。時間ないの休憩なし。
途中で道を堂々と横断している野生の猿を見かけました。
ここまでは観光客も多い。
明神池に訪れる人達かな?
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8/9 13:17
ここまでは観光客も多い。
明神池に訪れる人達かな?
まだ3kmしか来てない。
5分の1くらいだろうか?
まだまだ先は長い。
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8/9 13:17
まだ3kmしか来てない。
5分の1くらいだろうか?
まだまだ先は長い。
徳沢着。
ちょっと休憩。
水場で水を補給して横尾を目指す。
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8/9 13:58
徳沢着。
ちょっと休憩。
水場で水を補給して横尾を目指す。
徳沢の小屋。
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8/9 13:58
徳沢の小屋。
横尾着
ここまでは平坦な道だが、ひたすら長かった。
もちろん、この先も長い。
急いで雑に歩いたせいか、右足首下脇が痛い。
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8/9 14:39
横尾着
ここまでは平坦な道だが、ひたすら長かった。
もちろん、この先も長い。
急いで雑に歩いたせいか、右足首下脇が痛い。
横尾は涸沢までの半分くらいかな・・・。
涸沢まで6kmだが、ここから本格的な山登り。
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8/9 14:40
横尾は涸沢までの半分くらいかな・・・。
涸沢まで6kmだが、ここから本格的な山登り。
横尾大橋
これを渡り、涸沢目指します。
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8/9 14:40
横尾大橋
これを渡り、涸沢目指します。
14時以降の涸沢方面への入山はお控え下さいの看板に唖然・・・だって、もう既に14:45。
何だか誰も、この先に行く気配がないし、頭痛や足の痛みもあるけど、ここまで来て、ここで停滞したら今回は終わってしまう。自分を信じて先を行く。
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8/10 11:43
14時以降の涸沢方面への入山はお控え下さいの看板に唖然・・・だって、もう既に14:45。
何だか誰も、この先に行く気配がないし、頭痛や足の痛みもあるけど、ここまで来て、ここで停滞したら今回は終わってしまう。自分を信じて先を行く。
標高1,780mの本谷橋着。
距離では涸沢までの半分以上来たが、
この先の山登りは更にキツくもっと時間がかかる。
この手前で、背中が曲がった、お婆ちゃんが必死に登っている姿に出会い感動。少し元気が出た。
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8/9 15:22
標高1,780mの本谷橋着。
距離では涸沢までの半分以上来たが、
この先の山登りは更にキツくもっと時間がかかる。
この手前で、背中が曲がった、お婆ちゃんが必死に登っている姿に出会い感動。少し元気が出た。
本谷橋を渡ります。
橋を歩くと結構揺れるよ〜。
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8/9 15:23
本谷橋を渡ります。
橋を歩くと結構揺れるよ〜。
本谷橋通過後の穂高の景色。
まだまだあんな高い。
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8/9 15:53
本谷橋通過後の穂高の景色。
まだまだあんな高い。
下を見下ろすと、だいぶ登ってきた感じはする
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8/9 15:54
下を見下ろすと、だいぶ登ってきた感じはする
本谷橋から約1時間くらいで雪渓登場。
この上を50mくらいかなー歩きます。
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8/9 16:17
本谷橋から約1時間くらいで雪渓登場。
この上を50mくらいかなー歩きます。
山が近く感じるようになってきました。
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8/9 16:18
山が近く感じるようになってきました。
まだ涸沢らしきものは見えません。
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8/9 16:22
まだ涸沢らしきものは見えません。
横尾から2時間弱でようやく涸沢の分岐です。
今日は涸沢小屋に泊まるので右へ。
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8/9 16:33
横尾から2時間弱でようやく涸沢の分岐です。
今日は涸沢小屋に泊まるので右へ。
10分程登ると、今夜泊まる涸沢小屋が見えてホットする。もう足の痛みも限界に近い感じ。
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8/9 16:42
10分程登ると、今夜泊まる涸沢小屋が見えてホットする。もう足の痛みも限界に近い感じ。
後ろを振り返ると涸沢ヒュッテと、たくさんのテント。
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8/9 16:42
後ろを振り返ると涸沢ヒュッテと、たくさんのテント。
涸沢の風景。まだ雪があります。
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8/9 16:42
涸沢の風景。まだ雪があります。
16:55涸沢小屋Check in
ここが自分のスペースです。
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8/9 17:02
16:55涸沢小屋Check in
ここが自分のスペースです。
こんな感じの山小屋の部屋。
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8/9 17:28
こんな感じの山小屋の部屋。
夕食の18時まで少し景色を見てくつろぎます。
何とも素晴らしい景色!!
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8/9 17:33
夕食の18時まで少し景色を見てくつろぎます。
何とも素晴らしい景色!!
奥穂方面
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8/9 17:34
奥穂方面
常念方面に夕日が沈みました。
写真より実際はもっと綺麗。
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8/9 17:34
常念方面に夕日が沈みました。
写真より実際はもっと綺麗。
前穂方面
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8/9 17:34
前穂方面
小屋の上はこんな感じ。
左手は奥穂。
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8/9 17:34
小屋の上はこんな感じ。
左手は奥穂。
涸沢小屋から涸沢ヒュッテとテントサイトが
こんな感じで見れます。
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8/9 17:37
涸沢小屋から涸沢ヒュッテとテントサイトが
こんな感じで見れます。
涸沢小屋入り口
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8/9 17:39
涸沢小屋入り口
夕方の奥穂高が、かっこいい。
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8/9 17:40
夕方の奥穂高が、かっこいい。
小屋の掲示板。
明日の天候も午前中は良さそうで一安心。
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8/9 17:44
小屋の掲示板。
明日の天候も午前中は良さそうで一安心。
18時夕食。
味噌汁が、凄く美味かった。おかわり自由です。
本谷橋の手前で会ったお婆さんが同じ小屋だった。遅れて1人で食べている時に話しかけました。
30分くらい、山の話を聞いて、関心することばかり。背骨を折って、やっと回復してリハビリで穂高に来たという凄い方でした。とても楽しく会話できた。
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8/9 17:53
18時夕食。
味噌汁が、凄く美味かった。おかわり自由です。
本谷橋の手前で会ったお婆さんが同じ小屋だった。遅れて1人で食べている時に話しかけました。
30分くらい、山の話を聞いて、関心することばかり。背骨を折って、やっと回復してリハビリで穂高に来たという凄い方でした。とても楽しく会話できた。
翌早朝4:40起床。
朝食前に日の出を見ようと外に出てみる。
常念の左、オレンジ色の光が綺麗。
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8/10 4:56
翌早朝4:40起床。
朝食前に日の出を見ようと外に出てみる。
常念の左、オレンジ色の光が綺麗。
5:00朝食後、準備をして外に出ると山の上から、ご来光。もう眩しい太陽。
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8/10 5:44
5:00朝食後、準備をして外に出ると山の上から、ご来光。もう眩しい太陽。
一晩寝て、右足首下の痛みは、更にひどい。
テーピングで固定して、サポーターをして靴を履いたら、多少は痛みがまぎれた。
何とか、痛みが持ってくれることを祈り北穂に向け5:40出発。
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8/10 5:40
一晩寝て、右足首下の痛みは、更にひどい。
テーピングで固定して、サポーターをして靴を履いたら、多少は痛みがまぎれた。
何とか、痛みが持ってくれることを祈り北穂に向け5:40出発。
10分程、先に出発したお婆さんに追いついて、
自分の下山時の再会を楽しみに、お先に頂上を目指す。
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8/10 5:44
10分程、先に出発したお婆さんに追いついて、
自分の下山時の再会を楽しみに、お先に頂上を目指す。
朝の前穂も綺麗
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8/10 6:11
朝の前穂も綺麗
こちらは奥穂。
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8/10 6:11
こちらは奥穂。
暫く登ると、テントサイトが雲に隠れました。
ちょっと幻想的。
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8/10 6:29
暫く登ると、テントサイトが雲に隠れました。
ちょっと幻想的。
約1時間程上ると、南陵ルート取付点。
結構、長い鎖場ですが、そんな高度感はない。
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8/10 6:36
約1時間程上ると、南陵ルート取付点。
結構、長い鎖場ですが、そんな高度感はない。
更に上には梯子が。梯子は高度感あり左側は少し危ない感じ。慎重に行けば問題ないです。
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8/10 6:40
更に上には梯子が。梯子は高度感あり左側は少し危ない感じ。慎重に行けば問題ないです。
涸沢ヒュッテやテントが小さくなってきました。
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8/10 6:50
涸沢ヒュッテやテントが小さくなってきました。
奥穂も目線の位置で少し近く感じます。
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8/10 7:01
奥穂も目線の位置で少し近く感じます。
前穂も目線の位置に。
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8/10 7:01
前穂も目線の位置に。
2つ目の鎖場です。
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8/10 7:11
2つ目の鎖場です。
だいぶ、登って来ました。
休憩していた老夫婦としばしの会話。
右手に奥穂の頂上やら、小屋やらルートが見えると教えてもらいました。お先に失礼し、下山途中に再びお会いし会話できました。
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8/10 7:11
だいぶ、登って来ました。
休憩していた老夫婦としばしの会話。
右手に奥穂の頂上やら、小屋やらルートが見えると教えてもらいました。お先に失礼し、下山途中に再びお会いし会話できました。
目指す北穂。
たくさんいた宿泊客も、奥穂に行く人のが多いようです。北穂での登りでは、数名にしか会わなかった。
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8/10 7:15
目指す北穂。
たくさんいた宿泊客も、奥穂に行く人のが多いようです。北穂での登りでは、数名にしか会わなかった。
北穂の頂上が近くなってきました。
ワクワク高揚感からか足の痛みが消えているかのようでした。
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8/10 7:22
北穂の頂上が近くなってきました。
ワクワク高揚感からか足の痛みが消えているかのようでした。
北穂分岐。あと0.2km
もうすぐだ。
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8/10 7:43
北穂分岐。あと0.2km
もうすぐだ。
北穂頂上手前で、単独で垂直の岩に登る人発見!! 凄い!!
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8/10 7:47
北穂頂上手前で、単独で垂直の岩に登る人発見!! 凄い!!
北穂への最後の登りです。
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8/10 7:47
北穂への最後の登りです。
後ろを振り返ると、岩にへばりついていた人が
小さく見えます。
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8/10 7:49
後ろを振り返ると、岩にへばりついていた人が
小さく見えます。
7:50 北穂高岳(3,106m)登頂!!
山頂は360度パノラマ絶景です。
3,000m級の山頂で1人というのも初かも。
気持ちがいいものです。
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8/10 7:51
7:50 北穂高岳(3,106m)登頂!!
山頂は360度パノラマ絶景です。
3,000m級の山頂で1人というのも初かも。
気持ちがいいものです。
ザックの上にカメラを置いて、セルフタイマーを
しようと試行錯誤していたら、他の登山者が到着。撮りましょうか?と撮ってもらいました。
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8/10 7:53
ザックの上にカメラを置いて、セルフタイマーを
しようと試行錯誤していたら、他の登山者が到着。撮りましょうか?と撮ってもらいました。
前穂方面。あの山の向こうが上高地かな・・・。
あーそんな長い道のり来たんだなーとしみじみ。
1歩1歩が身にしみる。
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8/10 7:53
前穂方面。あの山の向こうが上高地かな・・・。
あーそんな長い道のり来たんだなーとしみじみ。
1歩1歩が身にしみる。
前穂、奥穂。
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8/10 7:53
前穂、奥穂。
奥穂
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8/10 7:53
奥穂
槍ヶ岳もばっちり見えて最高!!
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8/10 7:53
槍ヶ岳もばっちり見えて最高!!
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8/10 7:53
山頂から登山ルートでない崖を見下ろしてみました。
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8/10 7:54
山頂から登山ルートでない崖を見下ろしてみました。
最高の槍の景色!!
15年以上前に槍ヶ岳を登った思い出が蘇ります。
今度は、この北穂から大キレットを通り槍ヶ岳に行って見たいものです。
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8/10 7:54
最高の槍の景色!!
15年以上前に槍ヶ岳を登った思い出が蘇ります。
今度は、この北穂から大キレットを通り槍ヶ岳に行って見たいものです。
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8/10 7:54
前穂、奥穂の吊尾根。
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8/10 7:54
前穂、奥穂の吊尾根。
奥穂
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8/10 7:54
奥穂
左下は3,100mに立つ北穂高小屋。
富士山を除けば日本最高所の山小屋のようです。
今度は泊まって山頂からご来光見たい。
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8/10 7:55
左下は3,100mに立つ北穂高小屋。
富士山を除けば日本最高所の山小屋のようです。
今度は泊まって山頂からご来光見たい。
結構、冷たい風が吹いて寒くなってきたので下山します。
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8/10 7:55
結構、冷たい風が吹いて寒くなってきたので下山します。
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8/10 7:56
下山直後の北穂
0
8/10 8:07
下山直後の北穂
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8/10 8:13
大分、下りてきてから、やっとお婆ちゃんに会いました。
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8/10 8:32
大分、下りてきてから、やっとお婆ちゃんに会いました。
11時頃の登頂予定よと言って、1歩1歩ゆっくり登る姿には、とても感動しました。
手を振ってくれたとこをパチリ。嬉しかった。
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8/10 8:33
11時頃の登頂予定よと言って、1歩1歩ゆっくり登る姿には、とても感動しました。
手を振ってくれたとこをパチリ。嬉しかった。
頑張れお婆ちゃん!!
またどこかの山で会えるといいな。
見えなくなるまで、見届けました。
このお婆ちゃんのお陰で、自分も頑張れた気がする。
2
8/10 8:34
頑張れお婆ちゃん!!
またどこかの山で会えるといいな。
見えなくなるまで、見届けました。
このお婆ちゃんのお陰で、自分も頑張れた気がする。
下りの鎖場。登りより楽ですが、登っていく方達とすれ違いは注意が必要。
この時間になると、登る人達も増えてきた。
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8/10 8:54
下りの鎖場。登りより楽ですが、登っていく方達とすれ違いは注意が必要。
この時間になると、登る人達も増えてきた。
だいぶ下りてきた。
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8/10 9:00
だいぶ下りてきた。
水場がありました。
小さな子供も北穂に登るようです。
凄いな!!
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8/10 9:27
水場がありました。
小さな子供も北穂に登るようです。
凄いな!!
9:30涸沢小屋着。
奥穂の上にかかる雲が素敵!!
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8/10 9:34
9:30涸沢小屋着。
奥穂の上にかかる雲が素敵!!
よく見ると、右に月が見えます。
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8/10 9:34
よく見ると、右に月が見えます。
予定より1時間弱早く下山できたので、
ここで30分くらい長めに休憩。
軽食とドリンクで山の景色を堪能。
袋物は気圧でパンパンです。
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8/10 9:44
予定より1時間弱早く下山できたので、
ここで30分くらい長めに休憩。
軽食とドリンクで山の景色を堪能。
袋物は気圧でパンパンです。
良い天気です。
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8/10 9:54
良い天気です。
朝の小屋前
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8/10 9:55
朝の小屋前
この風景。欧州の山のテラスのようで素敵!!
ここでビール飲んでまったりしたいですが、
下山もあるので我慢です。
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8/10 9:59
この風景。欧州の山のテラスのようで素敵!!
ここでビール飲んでまったりしたいですが、
下山もあるので我慢です。
たっぷり休んだので、涸沢小屋に、また来るぞ!と別れを告げ下山です。
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8/10 9:59
たっぷり休んだので、涸沢小屋に、また来るぞ!と別れを告げ下山です。
下から見た涸沢小屋が素敵!!
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8/10 10:01
下から見た涸沢小屋が素敵!!
涸沢の素敵な景色!!
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8/10 10:04
涸沢の素敵な景色!!
本谷橋まで下りてきました。
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8/10 10:56
本谷橋まで下りてきました。
途中で、屏風岩が見えた。りりしい。
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8/10 11:14
途中で、屏風岩が見えた。りりしい。
やっと横尾まで下りてきた。
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8/10 11:41
やっと横尾まで下りてきた。
橋の上から見る穂高の山々。
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8/10 11:42
橋の上から見る穂高の山々。
横尾大橋と穂高の山々が綺麗!!
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8/10 11:44
横尾大橋と穂高の山々が綺麗!!
上高地から横尾の脇を流れる梓川。
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8/10 12:50
上高地から横尾の脇を流れる梓川。
14:20 河童橋着。物凄い観光客の多さ!!
足の痛みや疲労やら、更には腰の痛みも出てきて
横尾からは凄く長く感じた。
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8/10 14:08
14:20 河童橋着。物凄い観光客の多さ!!
足の痛みや疲労やら、更には腰の痛みも出てきて
横尾からは凄く長く感じた。
穂高の山々と逆の方には焼岳が見えました。
活火山の山のようです。
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8/10 14:18
穂高の山々と逆の方には焼岳が見えました。
活火山の山のようです。
痛みの足には冷やすのが一番と思い
この梓川の冷たい水に足をつけます。
5秒とつけてられない冷たさですが気持ちいい。
横で子供が、水温2度くらいかな〜なんて
言ってましたが、まーそんなもんでしょうね。
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8/10 14:18
痛みの足には冷やすのが一番と思い
この梓川の冷たい水に足をつけます。
5秒とつけてられない冷たさですが気持ちいい。
横で子供が、水温2度くらいかな〜なんて
言ってましたが、まーそんなもんでしょうね。
下山後の温泉は、すぐ近くにはなかった。
もうこれ以上歩く元気もないので、早めに帰る事にした。 帰りは、松本からスーパーあずざ。
山の達成感、充実感を味わいながら、駅弁とビールでお疲れ様。
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8/10 17:01
下山後の温泉は、すぐ近くにはなかった。
もうこれ以上歩く元気もないので、早めに帰る事にした。 帰りは、松本からスーパーあずざ。
山の達成感、充実感を味わいながら、駅弁とビールでお疲れ様。
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