また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2535782 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 奥秩父

和名倉山(奥秩父山塊の秘峰へ!)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年08月29日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
<民宿みはらし駐車場>
1日500円で駐車出来ます。
民宿の営業時間前の場合は、下山後に料金を支払います。
下山後に立ち寄ると、女将さんから冷たい麦茶や、茹でとうもろこしをいただきました。
女将さんとの会話はとても楽しいです。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち92%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間28分
休憩
1時間12分
合計
10時間40分
S民宿みはらし04:4205:05牛王院下05:0906:21将監小屋06:2706:35将監峠06:3706:49牛王院平06:56山ノ神土08:11リンノ峰08:1708:46西仙波09:10東仙波09:45吹上ノ頭10:01八百平10:11川又分岐10:1210:24二瀬分岐10:2510:39和名倉山11:1711:29二瀬分岐11:3011:36川又分岐11:45八百平12:06吹上ノ頭12:0712:52東仙波13:15西仙波13:30リンノ峰13:3114:05山ノ神土14:11牛王院平14:1614:56牛王院下14:5915:17将監登山道入口15:2015:22民宿みはらしG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に危険箇所はありませんが、山ノ神土(やまのかんど)からリンノ峰手前まではかなりの笹薮(胸くらいの高さはあります。)で、朝は葉が濡れていて下半身がびしょ濡れになります。
この区間を朝歩く場合は、レインウェアを着ることをおすすめします。

将監小屋はコロナの影響で休業中ですが、水場とトイレは使用できます。
その他周辺情報<大菩薩の湯>
内風呂(ぬるめ、ジャグジー、源泉風呂)、露天風呂、サウナ(現在は利用できません)があります。
・入浴料金は3時間までの利用で620円です。
・マスクをしていないと入場できません。
・男湯、女湯ともに15名の入場制限をしています。

URL
https://daibosatsu.heteml.net/
過去天気図(気象庁) 2020年08月の天気図 [pdf]

Myアイテム  

MonsieurKudo 重量:9.43kg

写真

フルーツラインからの夜景
ここからの夜景はいつ見ても素晴らしいですね。
2020年08月29日 02:32撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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フルーツラインからの夜景
ここからの夜景はいつ見ても素晴らしいですね。
3
フルーツラインからの夜景
夜景をもっと綺麗に撮る方法も勉強しないとな〜。
2020年08月29日 02:42撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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フルーツラインからの夜景
夜景をもっと綺麗に撮る方法も勉強しないとな〜。
2
民宿みはらしの駐車場に停めさせていただきました。
一応、フロントガラスの内側に「駐車料金は下山後に支払います。」と書いた紙を貼っておきました。
2020年08月29日 04:38撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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民宿みはらしの駐車場に停めさせていただきました。
一応、フロントガラスの内側に「駐車料金は下山後に支払います。」と書いた紙を貼っておきました。
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民宿みはらしの50m先に、登山道の入口があります。
2020年08月29日 04:43撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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民宿みはらしの50m先に、登山道の入口があります。
2
入口からすぐのところで、古い車3台が打ち捨てられた「車の墓場」的な場所を通過します。
2020年08月29日 04:45撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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入口からすぐのところで、古い車3台が打ち捨てられた「車の墓場」的な場所を通過します。
2
将監小屋までは、このような作業道を歩きます。
車が通れそうなほど整備された道です。
2020年08月29日 05:03撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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将監小屋までは、このような作業道を歩きます。
車が通れそうなほど整備された道です。
1
沢からの水が道を通って下に流れていました。
これも一種の「洗い越し」ですね。
2020年08月29日 05:04撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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沢からの水が道を通って下に流れていました。
これも一種の「洗い越し」ですね。
2
作業道の傾斜は緩く、歩きやすいです。
2020年08月29日 05:16撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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作業道の傾斜は緩く、歩きやすいです。
2
地図に記載のあった水場はここのことかな?
2020年08月29日 05:23撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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地図に記載のあった水場はここのことかな?
2
作業道は基本的に展望がありませんが、木々の間から富士山が見えました。
2020年08月29日 05:29撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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作業道は基本的に展望がありませんが、木々の間から富士山が見えました。
4
アップで。
山腹に光って見えるのは吉田ルートの山小屋ですね。
右上に剣ヶ峰も見えますね。
2020年08月29日 05:27撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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アップで。
山腹に光って見えるのは吉田ルートの山小屋ですね。
右上に剣ヶ峰も見えますね。
1
隣りの尾根に太陽光線が当たり、明暗で山腹にラインが出来ていました。
2020年08月29日 05:32撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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隣りの尾根に太陽光線が当たり、明暗で山腹にラインが出来ていました。
1
ここも水場ですかね?
2020年08月29日 05:34撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここも水場ですかね?
1
左から大峰、サカリ山、大樺ノ頭、雁ヶ腹摺山、小金沢山、大菩薩嶺。
2020年08月29日 05:38撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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左から大峰、サカリ山、大樺ノ頭、雁ヶ腹摺山、小金沢山、大菩薩嶺。
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小金沢山と大菩薩嶺をアップで。
2020年08月29日 05:38撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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小金沢山と大菩薩嶺をアップで。
大樺ノ頭(左)、雁ヶ腹摺山(右)をアップで。
2020年08月29日 05:39撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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大樺ノ頭(左)、雁ヶ腹摺山(右)をアップで。
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サカリ山をアップで。
2020年08月29日 05:39撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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サカリ山をアップで。
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大峰(右のピーク)をアップで。
2020年08月29日 05:41撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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大峰(右のピーク)をアップで。
苔むした岩がいい感じです。
2020年08月29日 05:44撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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苔むした岩がいい感じです。
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メタカラコウ。
2020年08月29日 05:49撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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メタカラコウ。
3
一枚岩を舐めるように沢水が流れていました。
2020年08月29日 05:58撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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一枚岩を舐めるように沢水が流れていました。
この辺りは路肩が崩落して道幅が狭くなっていたので、注意して通りました。
2020年08月29日 06:00撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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この辺りは路肩が崩落して道幅が狭くなっていたので、注意して通りました。
1
斜面にポツポツとホタルブクロが。
2020年08月29日 06:00撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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斜面にポツポツとホタルブクロが。
4
咲く前、名前通りの袋状態。
2020年08月29日 06:05撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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咲く前、名前通りの袋状態。
1
コレって自然に出来たものかな?
2020年08月29日 06:03撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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コレって自然に出来たものかな?
1
道のど真ん中に倒木。
ですが、アーチ状になっているので潜れば難なく進めます。
2020年08月29日 06:11撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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道のど真ん中に倒木。
ですが、アーチ状になっているので潜れば難なく進めます。
1
左は将監峠への近道らしいです。
自分は将監小屋経由で向かうので、右に行きます。
2020年08月29日 06:16撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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左は将監峠への近道らしいです。
自分は将監小屋経由で向かうので、右に行きます。
かなり大きな落石が転がっていました。
これだけ大きいと、自分ひとりの力では退かすこともできません。
2020年08月29日 06:18撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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かなり大きな落石が転がっていました。
これだけ大きいと、自分ひとりの力では退かすこともできません。
1
将監小屋に到着。
ひと気はなく、しんと静まり返っています。
2020年08月29日 06:19撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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将監小屋に到着。
ひと気はなく、しんと静まり返っています。
2
将監小屋はコロナで営業しておらず、立入も禁止になっていました。
2020年08月29日 06:20撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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将監小屋はコロナで営業しておらず、立入も禁止になっていました。
1
バイオトイレは使えました。
2020年08月29日 06:21撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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バイオトイレは使えました。
1
水場もドバドバです。
2020年08月29日 06:21撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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水場もドバドバです。
1
ここから将監峠まで、この斜面を登っていきます。
笹でわかりにくいですが、道が続いています。
2020年08月29日 06:25撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここから将監峠まで、この斜面を登っていきます。
笹でわかりにくいですが、道が続いています。
1
10分ほど登って将監峠に到着。
ここを左へ。
右はこの前登った飛龍山や、雲取山方面です。
2020年08月29日 06:34撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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10分ほど登って将監峠に到着。
ここを左へ。
右はこの前登った飛龍山や、雲取山方面です。
この辺りから、登山道脇の笹が腰あたりまで伸びています。
朝露たっぷりなので、ズボンが濡れちゃいました。
2020年08月29日 06:38撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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この辺りから、登山道脇の笹が腰あたりまで伸びています。
朝露たっぷりなので、ズボンが濡れちゃいました。
気持ちの良い道です。
・・・両脇の笹さえ無ければ(笑)。
2020年08月29日 06:42撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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気持ちの良い道です。
・・・両脇の笹さえ無ければ(笑)。
1
かなりくたびれてはいますが、マルバダケブキを見つけました。
2020年08月29日 06:44撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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かなりくたびれてはいますが、マルバダケブキを見つけました。
1
両脇の笹がうるさいですw
ズボンは、腿から下が既にびしょ濡れ状態。
2020年08月29日 06:47撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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両脇の笹がうるさいですw
ズボンは、腿から下が既にびしょ濡れ状態。
あれはたぶん、西御殿岩がある2075Pですね。
2020年08月29日 06:50撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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あれはたぶん、西御殿岩がある2075Pですね。
1
山ノ神土(やまのかんど)に着きました。
ここを右へ進みます。
左は唐松尾山、黒槐山方面です。
2020年08月29日 06:54撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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山ノ神土(やまのかんど)に着きました。
ここを右へ進みます。
左は唐松尾山、黒槐山方面です。
3
ここから笹薮ゾーンに突入です。
胸くらいまであるクマザサが生い茂っていて、足元が見えにくいです。
しかも朝露で濡れています。
2020年08月29日 06:54撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここから笹薮ゾーンに突入です。
胸くらいまであるクマザサが生い茂っていて、足元が見えにくいです。
しかも朝露で濡れています。
2
倒木を乗り越えます。
2020年08月29日 06:58撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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倒木を乗り越えます。
ここは登山道ではなく、正確には道のすぐ下の斜面です。
(倒れた笹が濡れていて、とても滑りやすいです。)
登山道は左の笹の下にあります。
2020年08月29日 06:59撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここは登山道ではなく、正確には道のすぐ下の斜面です。
(倒れた笹が濡れていて、とても滑りやすいです。)
登山道は左の笹の下にあります。
1
笹薮は続いていますが、開けた場所に出ました。
一面の笹原です。
2020年08月29日 07:26撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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笹薮は続いていますが、開けた場所に出ました。
一面の笹原です。
2
上は見渡す限り笹だらけ。
2020年08月29日 07:27撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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上は見渡す限り笹だらけ。
2
下にも、ひたすら笹が広がっています。
右に大きく見えるのは竜喰山、隠れて見えませんが、その後ろには飛龍山があるはずです。
左奥に雲取山が見えました。
2020年08月29日 07:29撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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下にも、ひたすら笹が広がっています。
右に大きく見えるのは竜喰山、隠れて見えませんが、その後ろには飛龍山があるはずです。
左奥に雲取山が見えました。
竜喰山をアップで。
あっち側にも行ってみたいなー。
2020年08月29日 07:30撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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竜喰山をアップで。
あっち側にも行ってみたいなー。
小ピークの左側斜面を巻いていきます。
2020年08月29日 07:34撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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小ピークの左側斜面を巻いていきます。
1
素晴らしい景色です。
富士山も綺麗に見えました。
2020年08月29日 07:35撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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素晴らしい景色です。
富士山も綺麗に見えました。
4
富士山をアップで。
ほんのちょびっとだけ雲がありますが、霞みもあまりなく、クリアに見えています。
2020年08月29日 07:35撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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富士山をアップで。
ほんのちょびっとだけ雲がありますが、霞みもあまりなく、クリアに見えています。
5
笹原を振りかえります。
奥のピークは2075Pですね。
2020年08月29日 07:37撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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笹原を振りかえります。
奥のピークは2075Pですね。
デカっ!!
今まで自分が見た中で、最大級のサルノコシカケを見つけました。(大きさ比較のため、自分のスマホを置いてみました。)
ここまで成長するのに、いったい何年の歳月が必要なのでしょうか。
2020年08月29日 07:40撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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デカっ!!
今まで自分が見た中で、最大級のサルノコシカケを見つけました。(大きさ比較のため、自分のスマホを置いてみました。)
ここまで成長するのに、いったい何年の歳月が必要なのでしょうか。
2
アキノキリンソウ。
2020年08月29日 07:43撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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アキノキリンソウ。
1
ここは崩落しているので、慎重に。
2020年08月29日 07:44撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ここは崩落しているので、慎重に。
2
バイケイソウの花。
久しぶりに見ました。
2020年08月29日 07:46撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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バイケイソウの花。
久しぶりに見ました。
2
やっと笹薮が終わりました。
ズボンは絞れるくらいビショビショ。
靴の中にまで水が浸入し、タポタポいってます(笑)。
2020年08月29日 07:47撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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やっと笹薮が終わりました。
ズボンは絞れるくらいビショビショ。
靴の中にまで水が浸入し、タポタポいってます(笑)。
1
正面にリンノ峰が見えてきました。
ここもやはり、登山道は左側斜面を巻くように続いています。
2020年08月29日 07:49撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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正面にリンノ峰が見えてきました。
ここもやはり、登山道は左側斜面を巻くように続いています。
が、せっかくなので、リンノ峰のピークを踏んでみました。
山名を記載した山頂標もありませんでしたが、地図を確認する限り、ここで間違いなさそうです。
2020年08月29日 08:08撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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が、せっかくなので、リンノ峰のピークを踏んでみました。
山名を記載した山頂標もありませんでしたが、地図を確認する限り、ここで間違いなさそうです。
2
急斜面を下って登山道に復帰しました。
2020年08月29日 08:16撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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急斜面を下って登山道に復帰しました。
2
まだ笹はありますが、背は低いので特に問題ありません。
2020年08月29日 08:28撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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まだ笹はありますが、背は低いので特に問題ありません。
1
あの笹薮地獄を歩いた後だと、こんな道が天国に感じます(笑)。
2020年08月29日 08:33撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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あの笹薮地獄を歩いた後だと、こんな道が天国に感じます(笑)。
2
この辺りは若干シャクナゲがうるさいです。
2020年08月29日 08:39撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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この辺りは若干シャクナゲがうるさいです。
1
この辺が西仙波かな?と思いましたが、
2020年08月29日 08:40撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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この辺が西仙波かな?と思いましたが、
1
少し進むと開けた場所があり、そこが西仙波でした。
標高は1,983m、前仙波とも呼ばれます。
2020年08月29日 08:42撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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少し進むと開けた場所があり、そこが西仙波でした。
標高は1,983m、前仙波とも呼ばれます。
西仙波の全景はこんな感じ。
周りの展望は一切ありません。
2020年08月29日 08:42撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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西仙波の全景はこんな感じ。
周りの展望は一切ありません。
1
西仙波の先は岩場になっていて、展望が良くなります。
2020年08月29日 08:48撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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西仙波の先は岩場になっていて、展望が良くなります。
1
山深いという言葉がピッタリな光景です。
2020年08月29日 08:50撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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山深いという言葉がピッタリな光景です。
5
富士山は、湧き出した雲に隠れてしまいそうになっていました。
2020年08月29日 08:51撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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富士山は、湧き出した雲に隠れてしまいそうになっていました。
1
さっき登ったリンノ峰。
なかなかに凛々しい山容です。
2020年08月29日 08:52撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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さっき登ったリンノ峰。
なかなかに凛々しい山容です。
4
唐松尾山へと続く稜線。
2020年08月29日 08:52撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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唐松尾山へと続く稜線。
2
妙義方面かな?
2020年08月29日 08:54撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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妙義方面かな?
1
右奥に北奥千丈岳と国師ヶ岳、その右手前に古礼山と水晶山。
雁坂嶺と甲武信ヶ岳、三宝山には雲がかかっています。
2020年08月29日 08:55撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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右奥に北奥千丈岳と国師ヶ岳、その右手前に古礼山と水晶山。
雁坂嶺と甲武信ヶ岳、三宝山には雲がかかっています。
奥に北奥千丈岳と国師ヶ岳、朝日岳。
右手前に古礼山。
2020年08月29日 08:56撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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奥に北奥千丈岳と国師ヶ岳、朝日岳。
右手前に古礼山。
1
古礼山(左)と水晶山(右)。
2020年08月29日 08:56撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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古礼山(左)と水晶山(右)。
1
歩いてきた稜線を振りかえります。
一番左にリンノ峰、反対側の右には唐松尾山。
右奥に北奥千丈岳と国師ヶ岳。
2020年08月29日 08:57撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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歩いてきた稜線を振りかえります。
一番左にリンノ峰、反対側の右には唐松尾山。
右奥に北奥千丈岳と国師ヶ岳。
1
北奥千丈岳(左)と国師ヶ岳(右)をアップで。
2020年08月29日 08:58撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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北奥千丈岳(左)と国師ヶ岳(右)をアップで。
2
ここにきて、やっと和名倉山が見えます。
2020年08月29日 09:02撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここにきて、やっと和名倉山が見えます。
1
アップで。
奥のなだらかな山が和名倉山です。
右のピークが山頂ですね。
2020年08月29日 09:03撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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アップで。
奥のなだらかな山が和名倉山です。
右のピークが山頂ですね。
2
この後、あのガレ場を歩くことになります。
2020年08月29日 09:03撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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この後、あのガレ場を歩くことになります。
1
一旦岩場を下りてから東仙波に登っていきます。
2020年08月29日 09:05撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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一旦岩場を下りてから東仙波に登っていきます。
1
東仙波に到着です。
標高は2,003.2m、奥仙波とも呼ばれます。
山頂標は風で飛ばされてしまったのか、ありませんでした。
2020年08月29日 09:07撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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東仙波に到着です。
標高は2,003.2m、奥仙波とも呼ばれます。
山頂標は風で飛ばされてしまったのか、ありませんでした。
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三等三角点タッチ。
2020年08月29日 09:08撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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三等三角点タッチ。
5
ここは、東仙波手前の岩場から見えていたガレ場ですね。
2020年08月29日 09:11撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここは、東仙波手前の岩場から見えていたガレ場ですね。
1
雁坂嶺にかかったあの雲、どいてくれないかな〜。
2020年08月29日 09:12撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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雁坂嶺にかかったあの雲、どいてくれないかな〜。
1
近くに見えた崩落地。
あの部分だけ、ごっそり崩れちゃった感じですね。
2020年08月29日 09:12撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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近くに見えた崩落地。
あの部分だけ、ごっそり崩れちゃった感じですね。
1
良い雰囲気の尾根ですが、暑いです・・・。
2020年08月29日 09:14撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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良い雰囲気の尾根ですが、暑いです・・・。
1
この辺りにはノコンギクが群生していました。
2020年08月29日 09:16撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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この辺りにはノコンギクが群生していました。
1
ノコンギク。
2020年08月29日 09:17撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ノコンギク。
2
よく見たら、やや色がくすんでいるものもありますね。
2020年08月29日 09:24撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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よく見たら、やや色がくすんでいるものもありますね。
2
ハナイカリ。
2020年08月29日 09:27撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ハナイカリ。
2
形はイカリソウですが、ずっと小さいです。
2020年08月29日 09:28撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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形はイカリソウですが、ずっと小さいです。
1
こんな岩も。
ちょっと登ってみよう。
2020年08月29日 09:30撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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こんな岩も。
ちょっと登ってみよう。
1
岩の上からの眺め。
遠くはちょっと雲が多いかな。
2020年08月29日 09:31撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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岩の上からの眺め。
遠くはちょっと雲が多いかな。
手前は、次に越えるピークの吹上ノ頭ですね。
2020年08月29日 09:32撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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手前は、次に越えるピークの吹上ノ頭ですね。
1
ちょくちょく倒木がありますが、登山道を完全に塞ぐような酷いものはありませんでした。
2020年08月29日 09:56撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ちょくちょく倒木がありますが、登山道を完全に塞ぐような酷いものはありませんでした。
1
川又分岐。
和名倉山は右方向です。
2020年08月29日 10:09撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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川又分岐。
和名倉山は右方向です。
2
なんか違和感があると思ったら、右読みでした。
戦前に設置されたものなのかな?
2020年08月29日 10:17撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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なんか違和感があると思ったら、右読みでした。
戦前に設置されたものなのかな?
1
二瀬分岐。
ここも右方向です。
2020年08月29日 10:23撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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二瀬分岐。
ここも右方向です。
1
両脇がうるさいですが、距離は短いし、足元は見えているので笹薮よりだいぶマシです。
2020年08月29日 10:26撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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両脇がうるさいですが、距離は短いし、足元は見えているので笹薮よりだいぶマシです。
1
この辺りは、斜面にノコンギクが満開で、とても綺麗でした。
2020年08月29日 10:27撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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この辺りは、斜面にノコンギクが満開で、とても綺麗でした。
1
山頂に向かっているはずなのですが、まるで森の最奥を目指しているような道です。
2020年08月29日 10:36撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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山頂に向かっているはずなのですが、まるで森の最奥を目指しているような道です。
1
唐突に山頂標が見えました。
2020年08月29日 10:36撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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唐突に山頂標が見えました。
和名倉山に登頂です。
標高2,036m、日本二百名山の1座です。
山梨県側からは「白石山(しらいしやま)」とも呼ばれます。
周りは360度木々に囲まれ、展望はありません。
2020年08月29日 10:41撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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和名倉山に登頂です。
標高2,036m、日本二百名山の1座です。
山梨県側からは「白石山(しらいしやま)」とも呼ばれます。
周りは360度木々に囲まれ、展望はありません。
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二等三角点タッチ。
2020年08月29日 10:42撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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二等三角点タッチ。
4
本日見かけたキノコ_2
2020年08月29日 11:53撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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本日見かけたキノコ_2
1
本日見かけたキノコ_3
2020年08月29日 11:56撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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本日見かけたキノコ_3
1
本日見かけたキノコ_4
2020年08月29日 11:58撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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本日見かけたキノコ_4
1
雲が晴れて何とか見えた雁坂嶺。
2020年08月29日 12:13撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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雲が晴れて何とか見えた雁坂嶺。
2
雁坂嶺のお隣りの水晶山。
2020年08月29日 12:13撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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雁坂嶺のお隣りの水晶山。
1
夕方から天気が崩れる予報でしたが、早くも空は雲に覆われてしまいました。
2020年08月29日 12:16撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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夕方から天気が崩れる予報でしたが、早くも空は雲に覆われてしまいました。
1
岩の下に咲いていたホツツジ。
2020年08月29日 12:18撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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岩の下に咲いていたホツツジ。
1
東側に、端正な山容のカバアノ頭が目立ちます。
2020年08月29日 12:30撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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東側に、端正な山容のカバアノ頭が目立ちます。
1
カバアノ頭をアップで。
カッコイイなぁ。
2020年08月29日 12:30撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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カバアノ頭をアップで。
カッコイイなぁ。
1
東仙波への登り返し。
それほどキツくはありません。
2020年08月29日 12:42撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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東仙波への登り返し。
それほどキツくはありません。
カバアノ頭の左奥に雲取山、そこから左に天祖山(奥に山頂部だけ見えています)、芋木ノドッケ、白岩山。
2020年08月29日 12:43撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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カバアノ頭の左奥に雲取山、そこから左に天祖山(奥に山頂部だけ見えています)、芋木ノドッケ、白岩山。
1
東仙波まで戻ってきました。
ここからカバアノ頭に向かうこともできますが、今日はやめておきます。
行くなら紅葉の季節かな。
2020年08月29日 12:52撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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東仙波まで戻ってきました。
ここからカバアノ頭に向かうこともできますが、今日はやめておきます。
行くなら紅葉の季節かな。
1
左から飛龍山、大樺ノ頭、竜喰山。
右奥にだいぶ霞んでいますが、大菩薩嶺が見えます。
2020年08月29日 12:54撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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左から飛龍山、大樺ノ頭、竜喰山。
右奥にだいぶ霞んでいますが、大菩薩嶺が見えます。
1
岩場に登り返します。
2020年08月29日 12:55撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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岩場に登り返します。
さようなら、和名倉山。
たぶん、もう来ることはないでしょう(笑)。
2020年08月29日 13:02撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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さようなら、和名倉山。
たぶん、もう来ることはないでしょう(笑)。
3
これから歩く尾根。
西仙波、リンノ峰(巻きます)、右奥に唐松尾山。
2020年08月29日 13:03撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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これから歩く尾根。
西仙波、リンノ峰(巻きます)、右奥に唐松尾山。
1
ダイモンジソウがまだ咲き残っていました。
2020年08月29日 13:27撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ダイモンジソウがまだ咲き残っていました。
1
往路で見かけた巨大サルノコシカケを下から。
2020年08月29日 13:43撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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往路で見かけた巨大サルノコシカケを下から。
1
さーて、笹薮ゾーンに再突入です。
早朝と違って、朝露は乾いていたのがせめてもの救いです。
2020年08月29日 13:46撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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さーて、笹薮ゾーンに再突入です。
早朝と違って、朝露は乾いていたのがせめてもの救いです。
1
展望はここで見納め。
2020年08月29日 13:47撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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展望はここで見納め。
2
ハナニガナ。
2020年08月29日 13:49撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ハナニガナ。
本日見かけたキノコ_5
樹の幹にビッシリ。
2020年08月29日 13:54撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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本日見かけたキノコ_5
樹の幹にビッシリ。
1
山ノ神土まで戻ってきました。
ふぃ〜っ、やっと藪漕ぎゾーンが終わりました。
2020年08月29日 14:03撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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山ノ神土まで戻ってきました。
ふぃ〜っ、やっと藪漕ぎゾーンが終わりました。
1
笹薮を漕いだとき、笹の葉でつけた傷。
どれも浅く、軽くミミズ腫れになっている程度です。
2020年08月29日 14:08撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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笹薮を漕いだとき、笹の葉でつけた傷。
どれも浅く、軽くミミズ腫れになっている程度です。
1
牛王院平の分岐です。
往路は左(将監峠)から来ました。
復路は七ッ石尾根(右)で下ります。
2020年08月29日 14:09撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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牛王院平の分岐です。
往路は左(将監峠)から来ました。
復路は七ッ石尾根(右)で下ります。
1
とその前に、直進した場所にマルバダケブキが咲いているのが見えたので、ちょっと寄り道。
2020年08月29日 14:11撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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とその前に、直進した場所にマルバダケブキが咲いているのが見えたので、ちょっと寄り道。
1
元気なマルバダケブキ。
2020年08月29日 14:16撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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元気なマルバダケブキ。
3
ここから七ッ石尾根。
快適な道です。
2020年08月29日 14:15撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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ここから七ッ石尾根。
快適な道です。
サルオガセ。
とろろ昆布のお吸い物が飲みたいな・・・。
2020年08月29日 14:20撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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サルオガセ。
とろろ昆布のお吸い物が飲みたいな・・・。
1
めちゃ快適な登山道です。
2020年08月29日 14:22撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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めちゃ快適な登山道です。
1
あの斜面にはマルバダケブキが群生していました。
2020年08月29日 14:23撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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あの斜面にはマルバダケブキが群生していました。
1
あっちはもっと密に咲いているようです。
2020年08月29日 14:27撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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あっちはもっと密に咲いているようです。
苔の天然ベッド。
寝転がったら、ふかふかで気持ちが良かったです。
2020年08月29日 14:28撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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苔の天然ベッド。
寝転がったら、ふかふかで気持ちが良かったです。
1
ニガナ。
2020年08月29日 14:37撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ニガナ。
1
本日見かけたキノコ_6
ウスムラサキホウキタケ。
なんと、この見た目で食べられるキノコです。
2020年08月29日 14:51撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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本日見かけたキノコ_6
ウスムラサキホウキタケ。
なんと、この見た目で食べられるキノコです。
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牛王院下の分岐まで戻ってきました。
2020年08月29日 14:53撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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牛王院下の分岐まで戻ってきました。
1
洗い越しの沢水にタオルを浸して、冷たさ回復。
2020年08月29日 15:01撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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洗い越しの沢水にタオルを浸して、冷たさ回復。
ゲンノショウコ。
2020年08月29日 15:19撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ゲンノショウコ。
1
ヤブマメかな?
2020年08月29日 15:22撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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ヤブマメかな?
1
民宿みはらしの女将さん、そのお友達の男性と一緒に。
女将さんに冷たい麦茶(おかわりを2回して、合計コップ3杯いただきました)と茹でトウモロコシをごちそうになりました。
女将さんと話すのが楽しくて、ついつい30分くらい長居してしまいました。
2020年08月29日 15:37撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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民宿みはらしの女将さん、そのお友達の男性と一緒に。
女将さんに冷たい麦茶(おかわりを2回して、合計コップ3杯いただきました)と茹でトウモロコシをごちそうになりました。
女将さんと話すのが楽しくて、ついつい30分くらい長居してしまいました。
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大栗展望台に寄りました。
2020年08月29日 16:16撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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大栗展望台に寄りました。
1
今は雲が多くて展望はイマイチですが、ここからの眺めは素晴らしいのです。
2020年08月29日 16:13撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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今は雲が多くて展望はイマイチですが、ここからの眺めは素晴らしいのです。
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こりゃ、稜線上ではもう降り出しているかも。
2020年08月29日 16:15撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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こりゃ、稜線上ではもう降り出しているかも。
1
この前登った飛龍山。
贔屓してアップで撮ってみました。
2020年08月29日 16:15撮影 by DSC-RX10M3, SONY
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この前登った飛龍山。
贔屓してアップで撮ってみました。
2
大菩薩の湯に寄ってさっぱりしました。
コロナの影響で、男湯・女湯ともに15名までの入場制限がかけられていて、30分くらい待ちました。
2020年08月29日 16:59撮影 by DSC-RX100M6, SONY
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大菩薩の湯に寄ってさっぱりしました。
コロナの影響で、男湯・女湯ともに15名までの入場制限がかけられていて、30分くらい待ちました。
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感想/記録

今週末も、アルプスなど主要な山域の天気は微妙な予報。
どこに行こうか悩みましたが、「天気がイマイチなら、展望のない山に登ればいいじゃない」作戦で、奥秩父の和名倉山に行くことにしました。

和名倉山の山頂自体に展望がないことは事前に調べてわかっていましたが、そこに至るまでに展望が良い場所がある三ノ瀬ルートで登ることにしました。
(秩父湖側からの二瀬尾根ルートは、途中に展望がないらしいので止めました。)
午前中の天気は良いらしいので、和名倉山のピークを踏むついでに、途中の景色も楽しめたらいいなくらいの気持ちでした。

将監小屋までは車でも通れそうな、作業道を歩いて徐々に標高を上げていきます。
将監小屋はコロナの影響で閉鎖され、ひと気はありませんでした。

小屋から見晴らしの良い斜面を登ると、すぐに将監峠。
そこからクマザサが目立つようになり、登山道脇にも生い茂っていました。

事前に調べて知ってはいましたが、山ノ神土から本格的に始まる笹薮漕ぎはなかなかに壮絶でした。
しかもクマザサの葉が朝露でたっぷりと濡れていたため、笹薮ゾーンを抜ける頃にはズボンの腿から下がびしょ濡れ、靴の中にも水が入って、まるで沢の渡渉に失敗してドボンしてしまったみたいな状態になってしまいました。

その後は、リンノ峰、西仙波、東仙波、吹上ノ頭とピークを越え、二瀬分岐からはいよい和名倉山の山頂へ。
山頂へ向かうと言うより、森の奥地へ分け入っているかのような道をしばらく進むと、唐突に山頂に着きました。
和名倉山の山頂は、鬱蒼とした森林にぽっかりと空いた小さなスペースといった感じでした。

山頂で昼食の準備をしているとクマ鈴の音がして、男性が一人やってきました。
挨拶してお話を伺うと、自分とは異なり、秩父湖側からのルートで登ってきたそうです。
なんと、道中でクマに遭遇した(木に登っていて、クマ鈴を鳴らしたら木から下りて逃げていったそうです。)とのこと。

お互いに昼食を摂りながら、しばらく山談義。
食べ終わった後は、二瀬分岐まで一緒に歩きました。
その途中で、男性2名、女性1名のパーティに会いました。
てっきり今日は誰にも会わないかと思っていましたが、かなりマイナーとはいえ、さすが二百名山の1座です。

復路の東仙波手前から見えた、カバアノ頭がカッコ良かったです。
寄っていこうかと思いましたが藪漕ぎが必要そうで、このあとまた笹藪ゾーンを通らなくてはいけないことが確定しているので、今回は見るだけにしておきました(笑)。
(後で調べたら、膝下程度の笹しかなく、それほど苦労せず辿り着けるみたいでした。)







笹藪ゾーンは、早朝と違って葉が乾いていたため、それだけでもだいぶマシでした。
それさえ過ぎてしまえば、あとは快適そのもの。
山ノ神土から民宿みはらしまで、1時間ちょいで下れました。

車に戻った後、駐車料金を払いに民宿みはらしに行くと、女将さんが出迎えてくれました。
冷たい麦茶をごちそうになり、軒先あった椅子に座らせてもらい、女将さんと山談義しました。
女将さんと話すのはとても楽しく、あっという間に時間が過ぎていきました。

話の途中、女将さんから茹でトウモロコシもごちそうになり、麦茶も2回ほどおかわりしました。
やがて、女将さんのお友達の男性も車でやってきて話の輪に加わりました。

なんだかこのまま帰るのは名残惜しかったので、一緒に写真を撮らせてほしいと女将さんにお願いしたところ、快く応じてくださいました。(お友達の男性も)
すぐに車に三脚を取りに戻り、設置してパチリ。いい記念になりました。
(そしてこの瞬間、レコの代表写真が決まりましたw)
女将さんと友人の男性にお別れの挨拶をして、車で大菩薩の湯へ向かいました。

大菩薩の湯は、コロナの影響で男湯、女湯ともに15名までの入場制限がされていて、自分が着いた時間は満員でした。
整理券を受け取り、休憩室で30分くらい待ちました。
(レコをチェックしたりして過ごしたので、待ち時間はあっという間でした。)

露天風呂に浸かっていると、(元々午後から雲が多くなってきてはいましたが)雲行きが怪しくなってきて、小雨が降り始めました。
予報では夕方から雨とのことだったので、的中ですね。
先週のみたまの湯に続いて、露天風呂で雨に降られるという体験をしました。
(もっとも大菩薩の湯の露天風呂は屋根付きなので、特に影響はありませんけど。)

たっぷり2時間ほどゆっくりしてから温泉を後にしました。
雨は温泉を出る頃には既に止んでいて、空も晴れて月と星が綺麗でした。

ラーメン屋で夕食を摂ってからコンビニに寄って買い物を済ませ、雁坂トンネル料金所前の駐車場まで移動し、そこで車中泊しました。
明日も今日と同じような天気になる予報だったので、今年の2月に登った際は雪深くて行けなかった破風山に登ることにしました。
破風山は奥秩父主脈縦走路の途中にある山で、それ単体で登るということはない山ですが、山梨百名山の1座であるため、登っておきたいのです。
この時点では、翌日の山行があれほど素晴らしいものになるとは、夢にも思っていませんでした。
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