ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 6728405
全員に公開
アルパインクライミング
剱・立山

GW黒部横断

2024年04月25日(木) 〜 2024年04月29日(月)
 - 拍手
yama_pound その他1人
体力度
10
2〜3泊以上が適当
GPS
50:00
距離
34.2km
登り
4,594m
下り
5,419m
歩くペース
ゆっくり
1.41.5
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
5:46
休憩
0:02
合計
5:48
2日目
山行
13:05
休憩
0:07
合計
13:12
6:06
91
7:37
7:42
117
9:39
9:41
577
3日目
山行
8:31
休憩
1:06
合計
9:37
9:11
23
9:34
10:08
12
仙人谷を横断した地点
10:20
10:25
263
藪漕ぎ後に雲切新道に合流した地点
14:48
15:13
179
雲切新道最高点(P1629)
18:12
18:14
34
南仙人山(P2173.3)
4日目
山行
10:11
休憩
1:27
合計
11:38
7:40
7:41
23
仙人山
8:04
8:20
178
11:18
12:04
176
池ノ平山(南峰)直下
15:00
15:01
90
16:31
16:31
84
小窓尾根に合流
17:55
18:18
12
18:30
5日目
山行
8:17
休憩
0:59
合計
9:16
7:01
46
7:47
7:53
43
8:36
8:58
4
9:02
9:05
23
9:28
9:36
237
13:33
13:38
64
14:42
14:51
77
16:08
16:14
3
16:17
ゴール地点
・コースタイムはヤマパン基準です。
・途中コース上で休憩を何回か取っているので休憩時間はもっとあります。
天候 4/25 晴れのちガス、冷たい風あり(五竜山荘では夜遅くまで風が強かった)
4/26 晴れ、微風
4/27 曇り時々晴れ→曇り、風なし
4/28 快晴、風あり
4/29 晴れ(早月尾根下山時に一時ガス)、微風
過去天気図(気象庁) 2024年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 タクシー 自家用車 ケーブルカー(ロープウェイ/リフト)
・車はエイブル白馬五竜スキー場の無料駐車場に駐車。

・とおみ駅〜地蔵の頭下までをゴンドラとリフトで移動。

・馬場島〜富山駅までは小窓尾根を登っていた魚津岳友会のNさんの車に乗せてもらい移動。(4/29は富山駅前のホテル泊)

・富山駅〜糸魚川駅までは在来線(あいの風とやま鉄道線・日本海ひすいライン)で移動。(泊駅で乗換あり。タイミング悪く待ち時間1時間あり)

・糸魚川駅〜南小谷駅は大糸線で移動。(発車時刻まで2時間の空き時間があったので糸魚川駅周辺で昼飯)

・南小谷駅からエイブル白馬五竜スキー場の無料駐車場まではタクシーで移動。(南小谷駅〜神城駅の電車は南小谷駅で1時間の待ち時間があったので相談してお金はかかるが早く帰れるのでタクシーを利用した)
コース状況/
危険箇所等
▶富山県登山届出条例により12/1〜5/15までの間に剱岳とその周辺に登山する人は登山する日の20日前までに届出する義務があります。

▶ルート状況(2024年4/29現在のものです。)

【全体的に】

 ・朝8時には雪が腐る。

 ・P1500〜1600より低いところは夏道。

 ・懸垂下降の支点は灌木やハイマツを使用。

【地蔵の頭〜五竜山荘 4/25】

 ・雪は普通に腐っていて歩き辛かったです。(初日で荷物が重いのもあってペースは上がらず・・)

 ・白岳山頂を経由せずトラバースで五竜山荘へ登りました。

 ・五竜岳に登り来ていた入山者(ソロ2名)がいました。

 ・五竜山荘でテント泊でした。(この日の五竜山荘でのテント泊は2幕)

【五竜山荘〜五竜岳 4/26】

 ・五竜岳に登り来ていた入山者(ソロ2名)は、私たちより先に登り始めて五竜に登頂してました。

 ・五竜山荘からほとんど雪の無い夏道が歩けました。(完全雪道は山頂直下の雪壁が少しあったぐらいでした。雪は緩んでました。)

【五竜岳〜東谷山尾根〜仙人谷ダム右岸 4/26】

 ・東谷山までの序盤は岩とハイマツのミックスで歩き辛かったです。

 ・東谷山までの中盤は雪とハイマツのミックス、終盤は雪道になりました。

 ・東谷山からはルートを外さないようGPSログを確認しながら下りましたが1箇所間違って正解ルートに戻るために少し登り返しました。

 ・P2297.4辺りからの下りは藪と雪のミックスで歩き辛かったです。

 ・P2001付近で50mダブルロープ1本で懸垂下降1回しました。

 ・P1600ぐらいから雪は無くなり藪漕ぎでした。

 ・P1050ぐらいから仙人谷ダムへは50mダブルロープ1本で短くピッチを切りながら懸垂下降15回(最後だけ50mダブルロープ2本)で下りました。(Oさんの体調不良と疲れ&荷物の重さの事を考えクライムダウンできそうなところも安全のため懸垂下降をしました。)

 ・仙人谷ダムの右岸林道でテント泊しました。(4/27(土)は悪天予報だったので吊橋方面にあるトンネルでテントを張って雨をしのぎながら停滞と考えてましたが雪が林道を塞いでいてトラバースが面倒になり仙人谷ダムまで戻ってきてテントを張りました。携帯で天気予報を見ると4/27(土)の予報が良くなっていて4/30(火)と5/1(水)が悪い予報になっていたので停滞したら雨で動けなくなるという事で4/27(土)は停滞せずに前進することにしました。ただ朝ゆっくりスタートにはしました。)

【仙人谷ダム右岸〜雲切新道〜南仙人山〜仙人池ヒュッテ 4/27】
 
 ・黒部川は仙人谷ダムを歩いて横断しました。

 ・仙人谷は丸太2本が掛かっているところを横断(ザックを丸太と丸太の間に置いて押しながら人は馬乗りになって渡りました。足元は確実に濡れそうなので靴と靴下は脱ぎましたが進む速度が遅いので結局パンツまで濡れました。)して藪漕ぎして雲切新道に合流しました。

 ・雲切新道の序盤のトラバース道は雪があって悪いところもありました。

 ・雲切新道はほぼ夏道でしたがP1500辺りから完全に雪道になりました。

 ・雲切新道最高点(P1629)からガンドウ尾根へ雪道の尾根を登り、南仙人山を越えて仙人池ヒュッテまで雪道を歩きました。

 ・仙人池ヒュッテでテント泊しました。

【仙人池ヒュッテ〜仙人山〜池ノ平小屋〜池ノ平山(南峰)直下 4/28】

 ・ひたすら雪道を登って仙人山へ。そこから少し進んでから池ノ平小屋へ下り、池ノ平山(南峰)直下まで黙々と登りました。

 ・池ノ平山への登りは傾斜が急に見えましたが登ってみるとそこまでではなかったです。

 ・朝8時には雪が腐ってました。

【池ノ平山(南峰)直下〜小窓〜小窓尾根合流地点 4/28】

 ・池ノ平山(南峰)直下から小窓へは雪壁をクライムダウン。途中雪が無く岩が露出していたところは50mダブルロープ2本で懸垂下降をして雪壁に乗って再びクライムダウンしていましたが、雪の状態が良くなく(ハイマツ近くというのもありましたが先行して下りていたヤマパンがすっぽり雪の落とし穴に落ちる・・・)急傾斜になってきたので途中から50mダブルロープ2本で4回懸垂下降をして小窓まで下りました。

 ・小窓はナイフリッジにもなってなく特に問題なく横断できました。

 ・小窓からの登りは一番傾斜の緩そうなラインを登りました。(夏道含めて初見なのでどのラインが正解なのかは分かりませんでした・・)

 ・遠目から見て小窓から小窓尾根への登りが傾斜がきつく雪の状態も悪くなっていそうなので核心だと思ってましたがその通りでした。序盤小窓から続く正面の雪壁は思っていたよりは傾斜が緩く雪の繋がっているところを左上して雪の尾根上を登っていきましたがここが悪かったです。Oさんのステップ起点で左斜面へ小規模の表層雪崩3回ありました。ヤマパンは先行するOさんが登っているラインを少し右側に外れて登りました。最後は傾斜が緩みトラバース気味にコルを目指して登り小窓尾根に合流しました。

【小窓尾根合流地点〜発射台〜三ノ窓 4/28】

 ・雪が腐りまくっていて踏み抜きばかりで発射台のあるところまでの2つのピークの登りはどちらも悪かったです。

 ・発射台は50mダブルロープ2本で懸垂下降しました。

 ・発射台の雪壁には落石が多くありました。(通過するタイミングが悪いと・・・)

 ・三ノ窓でテント泊しました。(この日の三ノ窓でのテント泊は3幕)

【三ノ窓〜池ノ谷ガリー〜池ノ谷乗越〜剱岳 4/29】

 ・池ノ谷ガリーの雪は硬かったです。しっかりアイゼンの前爪を効かせてピッケルも効かせて慎重に登りました。

 ・池ノ谷乗越から長次郎の頭の区間のクライムダウンする箇所で雪が不安定になっていたところでは落ちないよう慎重に下りました。

 ・長次郎の頭から長次郎のコルへは50mダブルロープ2本で懸垂下降しました。 

 ・長次郎のコルからの登りと剱岳への最後の登りは特に問題なく登れました。

【剱岳〜早月尾根〜馬場島 4/29】

 ・早月尾根に入ってすぐの右に行く夏道にはトレースが無く左下に懸垂支点があったのでそこから50mダブルロープ2本で懸垂下降しました。

 ・夏道の鎖が出ていないところは雪の状態が良いところでは雪壁をクライムダウンとトラバースで通過、雪の状態が悪いところは岩を登って通過しました。

 ・早月小屋まで下りで急な雪壁1箇所で50mダブルロープ2本で懸垂下降しました。(ここを越えるとほぼ安全圏。早月小屋を越えると安全圏でした。)

 ・P1600からはほぼ夏道でした。

 ・松尾平は雪が残っていて夏道を外しそうになりましたが修正して通過しました。
4/25、ゴンドラとリフトで地蔵の頭下まで移動
2024年04月25日 08:39撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/25 8:39
4/25、ゴンドラとリフトで地蔵の頭下まで移動
リフトトップ
2024年04月25日 08:46撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/25 8:46
リフトトップ
リフトトップから地蔵の頭へ
2024年04月25日 08:46撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/25 8:46
リフトトップから地蔵の頭へ
地蔵の頭
2024年04月25日 08:51撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/25 8:51
地蔵の頭
黒部横断スタート!!
1
黒部横断スタート!!
遠見尾根、長いなー
2024年04月25日 09:56撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/25 9:56
遠見尾根、長いなー
小遠見山のピークはスルー
2024年04月25日 10:07撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/25 10:07
小遠見山のピークはスルー
カクネ里と鹿島槍ヶ岳北峰・・・いいね!
2024年04月25日 10:44撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/25 10:44
カクネ里と鹿島槍ヶ岳北峰・・・いいね!
白岳の左に五竜山荘がチラ見え
2024年04月25日 12:58撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/25 12:58
白岳の左に五竜山荘がチラ見え
五竜岳はガスの中
2024年04月25日 12:58撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/25 12:58
五竜岳はガスの中
白岳のピークへは登らずトラバースして五竜山荘へ
2024年04月25日 13:55撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/25 13:55
白岳のピークへは登らずトラバースして五竜山荘へ
五竜山荘でテント泊
2024年04月25日 14:37撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/25 14:37
五竜山荘でテント泊
4/26、五竜山荘のテン場を後にする
2024年04月26日 06:05撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/26 6:05
4/26、五竜山荘のテン場を後にする
五竜山荘を出発。しばらくは夏道を登る
2024年04月26日 06:05撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/26 6:05
五竜山荘を出発。しばらくは夏道を登る
最後は雪道を登る
2024年04月26日 07:08撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/26 7:08
最後は雪道を登る
五竜岳へのビクトリーロード
2024年04月26日 07:36撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/26 7:36
五竜岳へのビクトリーロード
五竜岳山頂に到着。向こうに見えている剱岳を目指す!!(遠いなー)
2024年04月26日 07:37撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/26 7:37
五竜岳山頂に到着。向こうに見えている剱岳を目指す!!(遠いなー)
五竜岳山頂から見た鹿島槍ヶ岳
2024年04月26日 07:42撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/26 7:42
五竜岳山頂から見た鹿島槍ヶ岳
東谷山尾根を下る
2024年04月26日 08:12撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/26 8:12
東谷山尾根を下る
五竜からの下り序盤は岩とハイマツのミックスで歩き辛い
2024年04月26日 08:12撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/26 8:12
五竜からの下り序盤は岩とハイマツのミックスで歩き辛い
五竜からの下り中盤は雪とハイマツのミックス
2024年04月26日 08:30撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/26 8:30
五竜からの下り中盤は雪とハイマツのミックス
こっちの雷鳥さんは私が通り過ぎるのを動かずやり過ごす
2024年04月26日 08:32撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/26 8:32
こっちの雷鳥さんは私が通り過ぎるのを動かずやり過ごす
こっちの雷鳥さんは私が動くと逃げていく
2024年04月26日 08:32撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/26 8:32
こっちの雷鳥さんは私が動くと逃げていく
ハイマツ帯を突破中(歩きづら)
2024年04月26日 08:37撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/26 8:37
ハイマツ帯を突破中(歩きづら)
鹿島槍ヶ岳を見て思いにふける
2024年04月26日 09:52撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/26 9:52
鹿島槍ヶ岳を見て思いにふける
東谷山から下りてきて五竜岳を見る
2024年04月26日 09:53撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/26 9:53
東谷山から下りてきて五竜岳を見る
P2297.4付近へ進む
2024年04月26日 10:03撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/26 10:03
P2297.4付近へ進む
P2297.4辺りからの下りは藪と雪のミックスで歩き辛い
2024年04月26日 10:31撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/26 10:31
P2297.4辺りからの下りは藪と雪のミックスで歩き辛い
雪道のみを歩ければ楽なんだけど・・・そんなに甘くない
2024年04月26日 10:31撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/26 10:31
雪道のみを歩ければ楽なんだけど・・・そんなに甘くない
体調が悪く藪漕ぎで遅れているOさんを寝転がって待つ
2024年04月26日 16:43撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/26 16:43
体調が悪く藪漕ぎで遅れているOさんを寝転がって待つ
仙人谷ダム右岸まで下りてテント泊
2024年04月26日 19:18撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/26 19:18
仙人谷ダム右岸まで下りてテント泊
4/27、黒部川は仙人谷ダムを渡って雲切新道へ
2024年04月27日 09:10撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 9:10
4/27、黒部川は仙人谷ダムを渡って雲切新道へ
あの橋?は渡れないだろうと仙人谷上流の雪渓が渡れないか登ってみたが夏の橋が架かる場所(まだ未設置)より上流には行けずここに戻ってくる
2024年04月27日 09:23撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/27 9:23
あの橋?は渡れないだろうと仙人谷上流の雪渓が渡れないか登ってみたが夏の橋が架かる場所(まだ未設置)より上流には行けずここに戻ってくる
どう渡る?丸太と丸太の間にザックを置いて馬の乗りになってザックを押しながら先に進みました(靴が濡れると思うので靴と靴下は脱いだがパンツまで濡れた・・)
2024年04月27日 09:34撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 9:34
どう渡る?丸太と丸太の間にザックを置いて馬の乗りになってザックを押しながら先に進みました(靴が濡れると思うので靴と靴下は脱いだがパンツまで濡れた・・)
仙人谷を渡ってから藪を漕いで雲切新道まできたが時間が掛ったしかなり疲れた。まだ序盤なのに・・・
2024年04月27日 10:20撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 10:20
仙人谷を渡ってから藪を漕いで雲切新道まできたが時間が掛ったしかなり疲れた。まだ序盤なのに・・・
雲切新道最高点(P1629)からガンドウ尾根へ雪の尾根を見上げる
2024年04月27日 14:48撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 14:48
雲切新道最高点(P1629)からガンドウ尾根へ雪の尾根を見上げる
雲切新道最高点(P1629)から五竜岳を見る・・・歩いてきたなー(もう後戻りできない・・・というか、したくない!)
2024年04月27日 14:48撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 14:48
雲切新道最高点(P1629)から五竜岳を見る・・・歩いてきたなー(もう後戻りできない・・・というか、したくない!)
夏道のある仙人谷はデブリ
2024年04月27日 14:48撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 14:48
夏道のある仙人谷はデブリ
ガンドウ尾根まで黙々と登る
2024年04月27日 16:25撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 16:25
ガンドウ尾根まで黙々と登る
藪漕ぎ下りより雪道登りの方が全然楽だけど、全歩荷登りはきつくてペースは上がらない・・
2024年04月27日 16:43撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 16:43
藪漕ぎ下りより雪道登りの方が全然楽だけど、全歩荷登りはきつくてペースは上がらない・・
南仙人山から見た剱岳八ツ峰〜チンネ、小窓ノ王
2024年04月27日 18:12撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 18:12
南仙人山から見た剱岳八ツ峰〜チンネ、小窓ノ王
南仙人山から見た唐松、五竜、鹿島槍
2024年04月27日 18:12撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 18:12
南仙人山から見た唐松、五竜、鹿島槍
南仙人山から見た白馬三山、唐松、五竜
2024年04月27日 18:12撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 18:12
南仙人山から見た白馬三山、唐松、五竜
剱沢を見下ろす(一部川が見えていた)
2024年04月27日 18:14撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 18:14
剱沢を見下ろす(一部川が見えていた)
仙人池ヒュッテがチラ見え
2024年04月27日 18:37撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 18:37
仙人池ヒュッテがチラ見え
ようやく仙人池ヒュッテに到着
2024年04月27日 18:43撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/27 18:43
ようやく仙人池ヒュッテに到着
4/28、仙人池ヒュッテを出発
2024年04月28日 06:03撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/28 6:03
4/28、仙人池ヒュッテを出発
仙人山へ
2024年04月28日 07:35撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/28 7:35
仙人山へ
池ノ平山への登りが急に見えるなー
2024年04月28日 07:40撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/28 7:40
池ノ平山への登りが急に見えるなー
仙人山の少し先から池ノ平小屋へ下る
2024年04月28日 07:41撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/28 7:41
仙人山の少し先から池ノ平小屋へ下る
平ノ池
2024年04月28日 08:01撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/28 8:01
平ノ池
池ノ平小屋
2024年04月28日 08:01撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/28 8:01
池ノ平小屋
池ノ平山への登りはそこまで急じゃなかった
2024年04月28日 11:13撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/28 11:13
池ノ平山への登りはそこまで急じゃなかった
正面に池ノ平山(南峰)ここで大休憩
2024年04月28日 11:59撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/28 11:59
正面に池ノ平山(南峰)ここで大休憩
小窓ノ王、チンネ、長次郎の頭
2024年04月28日 11:59撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/28 11:59
小窓ノ王、チンネ、長次郎の頭
中央に五竜・・・もう引き返せない
2024年04月28日 11:59撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/28 11:59
中央に五竜・・・もう引き返せない
池ノ平山(南峰)直下からクライムダウンとトラバースで下る
2024年04月28日 12:17撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/28 12:17
池ノ平山(南峰)直下からクライムダウンとトラバースで下る
どんどん下る
2024年04月28日 12:17撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/28 12:17
どんどん下る
雪が無く岩が露出したここは懸垂下降
2024年04月28日 12:51撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/28 12:51
雪が無く岩が露出したここは懸垂下降
雪が横に切れているところはヤマパンが落ちた雪の落とし穴(すっぽり落ちた)
2024年04月28日 13:25撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/28 13:25
雪が横に切れているところはヤマパンが落ちた雪の落とし穴(すっぽり落ちた)
ここから小窓まで4回懸垂下降で下りた
2024年04月28日 13:25撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/28 13:25
ここから小窓まで4回懸垂下降で下りた
小窓までの懸垂終了
2024年04月28日 14:42撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/28 14:42
小窓までの懸垂終了
小窓を横断する
2024年04月28日 14:43撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/28 14:43
小窓を横断する
小窓尾根までの登りは遠くから見て予想していたライン(小窓から続く正面の雪壁を登り雪の繋がったところを左上して雪の尾根を登る)を登れそう
2024年04月28日 14:43撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/28 14:43
小窓尾根までの登りは遠くから見て予想していたライン(小窓から続く正面の雪壁を登り雪の繋がったところを左上して雪の尾根を登る)を登れそう
小窓横断中
2024年04月28日 14:59撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/28 14:59
小窓横断中
西仙人谷方面
2024年04月28日 15:00撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/28 15:00
西仙人谷方面
小窓氷河方面
2024年04月28日 15:00撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/28 15:00
小窓氷河方面
小窓から小窓尾根まで登り終えた
2024年04月28日 16:30撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/28 16:30
小窓から小窓尾根まで登り終えた
小窓尾根に合流地点に魚津岳友会の方たちがテントを張っていた
2024年04月28日 16:31撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/28 16:31
小窓尾根に合流地点に魚津岳友会の方たちがテントを張っていた
下に見えているのは翌日の馬場島までの下山をほぼご一緒した魚津岳友会の方たち
2024年04月28日 16:40撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/28 16:40
下に見えているのは翌日の馬場島までの下山をほぼご一緒した魚津岳友会の方たち
池ノ平山(南峰)直下から小窓尾根までの下ったラインを見る
2024年04月28日 16:40撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/28 16:40
池ノ平山(南峰)直下から小窓尾根までの下ったラインを見る
この辺悪かった
2024年04月28日 17:12撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/28 17:12
この辺悪かった
小窓ノ王とチンネ、池ノ谷ガリー
2024年04月28日 17:39撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/28 17:39
小窓ノ王とチンネ、池ノ谷ガリー
チンネ、池ノ谷ガリーと剱尾根
2024年04月28日 17:39撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/28 17:39
チンネ、池ノ谷ガリーと剱尾根
雪が腐りすぎ・・
2
雪が腐りすぎ・・
発射台
2024年04月28日 17:55撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/28 17:55
発射台
見えている懸垂支点から懸垂下降
2024年04月28日 17:56撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/28 17:56
見えている懸垂支点から懸垂下降
夕日
2024年04月28日 18:24撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/28 18:24
夕日
三ノ窓に到着
4/29、朝日
2024年04月29日 05:11撮影 by  iPhone 7, Apple
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4/29 5:11
4/29、朝日
三ノ窓を出発
2024年04月29日 06:59撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/29 6:59
三ノ窓を出発
池ノ谷ガリーを登る
2024年04月29日 07:06撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 7:06
池ノ谷ガリーを登る
池ノ谷ガリーを登る
2024年04月29日 07:17撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 7:17
池ノ谷ガリーを登る
池ノ谷乗越まで登りきる
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池ノ谷乗越まで登りきる
池ノ谷乗越から八ツ峰を見る
2024年04月29日 07:49撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 7:49
池ノ谷乗越から八ツ峰を見る
池ノ谷乗越から長次郎谷を見下ろす
2024年04月29日 07:49撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 7:49
池ノ谷乗越から長次郎谷を見下ろす
池ノ谷乗越から池ノ谷ガリーを見下ろす
2024年04月29日 07:49撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/29 7:49
池ノ谷乗越から池ノ谷ガリーを見下ろす
池ノ谷乗越から剱岳を目指して北方稜線を登る
2024年04月29日 07:49撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/29 7:49
池ノ谷乗越から剱岳を目指して北方稜線を登る
剱岳への北方稜線
2024年04月29日 08:04撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 8:04
剱岳への北方稜線
雪稜歩き
2024年04月29日 08:21撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 8:21
雪稜歩き
長次郎の頭から長次郎のコルへ懸垂下降
2024年04月29日 08:35撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 8:35
長次郎の頭から長次郎のコルへ懸垂下降
最後の登り
2024年04月29日 09:21撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/29 9:21
最後の登り
剱岳山頂に到着
2024年04月29日 09:28撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
3
4/29 9:28
剱岳山頂に到着
記念撮影
剱岳山頂から見た立山方面
2024年04月29日 09:30撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/29 9:30
剱岳山頂から見た立山方面
剱岳山頂から見た五竜岳方面
2024年04月29日 09:30撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 9:30
剱岳山頂から見た五竜岳方面
剱岳山頂から見た早月尾根
2024年04月29日 09:30撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 9:30
剱岳山頂から見た早月尾根
早月尾根に入ってすぐ左下の懸垂支点から懸垂下降
2024年04月29日 10:12撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
3
4/29 10:12
早月尾根に入ってすぐ左下の懸垂支点から懸垂下降
ここは雪の状態が悪かったので岩を登って通過
2024年04月29日 10:34撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/29 10:34
ここは雪の状態が悪かったので岩を登って通過
下りてきた早月尾根
2024年04月29日 10:59撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 10:59
下りてきた早月尾根
ガスってきた
2024年04月29日 12:05撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 12:05
ガスってきた
早月小屋に到着
2024年04月29日 13:36撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 13:36
早月小屋に到着
雪が腐っていて下りやすい
2024年04月29日 13:42撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 13:42
雪が腐っていて下りやすい
ちょっとだけ雪道を使ってショートカット
2024年04月29日 15:00撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/29 15:00
ちょっとだけ雪道を使ってショートカット
カタクリロード
2024年04月29日 15:49撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 15:49
カタクリロード
これでもかというぐらいのカタクリ群
2024年04月29日 15:49撮影 by  RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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4/29 15:49
これでもかというぐらいのカタクリ群
馬場島まで下山して黒部横断終了
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馬場島まで下山して黒部横断終了
夜は富山駅前でお寿司
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夜は富山駅前でお寿司
撮影機器:

装備

個人装備
ピッケル(Oさんは2本) 平爪アイゼン ヘルメット ハーネス 確保器 捨て縄5m アバランチビーコン プローブ スコップ その他雪山テント泊装備1式
共同装備
2〜3人用テント 7mm50mダブルロープ×2 スノーバー×2 スノーソー 小型無線機×2 リアクター コッヘル 中ガス×6 雪袋・フィルター

感想

今年の3月初旬にOさんからGW黒部横断の誘いがあり、いつものように『はい。行ききましょう!』と二つ返事した。予備日3日含めて8日間の工程という事で仕事を調整して4/25(木)〜5/2(木)までを確保した。天気に恵まれるかなー?雪はあるかなー?そんなことより最後まで歩けるのかなー?
Climbing‼

ヾ響

・自分なりに軽量化したつもりですが食料が多く(予備食含む)初日の荷物は26kgぐらいあって重かったです。食料は1日2日で減る量はそれほどでも逆に3日目以降は水を多めに持ったので体感的に荷物が軽くなったとは感じませんでした。(最終日にようやく少しは軽く感じるぐらいだったなー。疲れもあるからそう感じたのかな?)

・計画していた4/25〜の5日間の天気が良く休める日(停滞)が無かったので疲れました。

・4/26と4/28は疲れて夕飯を食べずに寝ました。(翌朝の朝食で夕食分も一緒に食べました。)

・4/27からの行動食は計画してた分よりも多く食べました。(停滞したときに行動食はそこまで要らないと気付いたので!)

・4/28の三ノ窓の夜は冷えました。(寒さで?何回か目が覚めました。)

・下山後の体重は83.0kg→80.0kg(風呂場の体重計なのであやしい)になってましたが食べて飲んだら82.0kgになりました・・・

・そこまで筋肉痛にはならなかったです。(荷物が重かったのでペースが遅く休み休み歩いてたせいかな?)

・藪漕ぎが鬱陶しかったです。もうこのルートを歩くことは無いかなー

・小窓尾根に合流したところでテント泊の用意をしていた魚津岳友会の方たちと少しお話しする機会がありました。翌日最終日は三ノ窓スタート時から馬場島下山までほぼご一緒させてもらいながら歩きました。そして魚津岳友会メンバーのNさんに馬場島から富山駅前まで車で送ってもらいました。本当にありがとうございました。

反省

・軽量化について再検討の余地あり!

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