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怪我の保護と日焼け止めでアームスリーブを使用しています。
アームスリーブは不要と思った時点で外せて良いです。
ザムストの通常版とワークマンで購入したお安いヤツを使っています。
Amazon.co.jp: [ザムスト] アームスリーブ 2枚入り
https://www.amazon.co.jp/dp/B0765YKXXD/
11642 アクションセーブライトアームスリーブ 一組 | ワークマン公式オンラインストア
https://workman.jp/shop/g/g2300011642014/
ザムストのは通気性があり速乾です。
引っ掛けでピローンと糸が出やすいです(針や安全ピンで押し込めば目立たなくなります)。
ワークマンのはツルツルした生地です(ラッシュガードと同じ生地?)。
ワークマンのネオドライの半袖とワークマンのアームスリーブで草刈り後にスーパーに寄ったら、冷房でアームスリーブ部分のみが冷えて寒いくらいに(移動中の車の冷房でもやけに腕が冷えるとは思っていた)。
保水した水で冷房の冷えが増すようです。
速乾性よりも保水性の方が勝っているのね。
環境(気温)の変化の激しい山でワークマンのアームスリーブは無しかな。
秩父の夏山と夏の赤城山くらいしか行かないので問題ないけど。
ワークマンの方が保水性が高い分、吸水性があって顔の汗を拭いやすい利点はありますが、大量に汗をかくと水の膜が出来る感じが不快に感じる時があります。
saitama-nの日記:ワークマンのゼロドライ(汗の吸水性が良くて涼しさを感じるが、水切れは悪い)
https://www.yamareco.com/modules/diary/148886-detail-365606
古くから愛用していて1年中使用してます。おっしゃる通り暑くなったら外せるのがいいです。
今日は白馬岳に登ってきましたが予報より風が強く、アームスリーブでの簡易的な防寒対策に
活躍してくれました。
長袖シャツでも腕を覆うことができますが、体も覆われてしまって冬でも背中に汗をかくことが
多いので、冬でも長袖は登りでは着ないことが多いです。
toradango様。
自分はこのようなイメージです。
腕抜き、腕カバー=ダボダボで汚れ防止
アームスリーブ=ピッタリとして速乾
Tシャツにアームスリーブは風抜け良くて良いです。
山は何があるか分からないので何かしらの保護はしたいです(布1枚でもあるとないとではね)。
足カバーのイメージはこうです。
スパッツ=薄手の生地、雪と雨の進入を防ぐのと汚れ防止
ゲイター=厚手の生地、スパッツよりも足の保護を強化
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